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2026-03-06 28:34

2026/03/06_AIは私たちの心を映し出す鏡?

今回からNatsとSatのタッグでお送りします。
最近のevOrgはちょっと静か。

なので今週の動向報告は早々に、今のAI事情から、ちょっと深いクリエイティビティの話まで、いろいろ話してみました。

サマリー

今回のエヴォーグウィークリーは、ナビゲーターのツトウさんとサトウさんのタッグで送る。最近evOrgの活動が静かなため、AIの動向からクリエイティビティの話まで、幅広いテーマについて語られた。AIが私たちの思考や社会に与える影響、そして人間中心のAI開発の重要性について考察し、AIとの付き合い方次第で未来が変わる可能性が示唆された。また、AIの進化に伴う効率化と、人間ならではの創造性や感動を生み出すアウトプットの価値についても議論された。

evOrgの現状とAI事情
エヴォーグウィークリー。海底から湧き上がる核心の泡、エヴォーグウィークリー。ふわ。
進化する組織の波に乗って、みんなで未来へダイブ。ふわ。
今週もキラキラ輝く知恵の真珠を探しに、一緒に深海へ潜りましょう。ふわ。
はい、というわけで始まりました。今週のエヴォーグウィークリー。
ナビゲーターのつと、今週からはさっとさんでお送りします。
何?いいじゃん。
私が言うと言うのかどっちか分かってなかった。ごめんなさい。
はい、じゃあ始めます。
お願いします。
でね、エヴォーグウィークリーがね、もうね、徐々に徐々に徐々に下火ですね。
下火して、下火なのか。
うんうんうん。
今ね、こんな感じで画面共有してるんですけど、ついに来ましたね。スレッドが1個しかないみたいな。
これ、だから1ヶ月でってことですよね。
違う違う、1週間、1週間。エヴォーグウィークリーって言ってんじゃん。
ごめん。
すごいボケですね。
本当ボケだね。やばい。
でもこれその、週ごとの推移見ていく中で、それは夏が感じてるってことですか?
何を何を?
その、なんかこう下火になって徐々にっていうのは、今週1週間の話なのか、それともなんか。
そうそうそうそう。継続した、私はこう観察する役割をいただいているので、その中で、わ、1週間でゼロが4回あると思って。
ほんとね。
うんうんうん。で、スレッドが1個しかないのも多分年内初かな。
うんうんうんうん。私もなんとなくそれは感じておりました。
そうそうそう。なんでまあ、サクッと終わっちゃう気がするから、まあまあまあ、ちょっと時間があったら、SATさんのことをエヴォーグウィー、私の番組じゃないけどエヴォっちゃおうかなみたいな。
スピーカー 1
夏の関心で、いきましょうじゃあ今日は。
スピーカー 2
とりあえずサクッと言っておくと、スレッド1個しかないのは、理論別の臭い方だね。
これは網をほどくでやってるやつで、SATさん網をほどくとか聞いてる?
スピーカー 1
全部は聞いてないけど、直近が一番直近のやつは聞いてないな。
AIの進化と社会への影響
うんうんうん。
私も国際法に入ったところからちょっと聞いてます。直近のやつ。
うんうんうん。すごいね、もう3月だよ。
スピーカー 1
すごい。これ毎週撮ってんだっけ?
そうだね、多分ほぼ毎週撮ってると思う。
すげえな、予測の力がすごいなって思う。このエヴォグウィウィークリもそうだけど。
うんうんうん。
まあ国際法何があったかって、業務連絡しかしてないね。
で、チャンネルに移るね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
チャンネルはみんなの全体連絡が1あって、これはほんちゃんからのお知らせね。網をほどくのお知らせ。
スピーカー 1
はい。
で雑草は、えーと、SATさんのやつじゃん。私これ見てないけど。
スピーカー 1
えーでもこれだけ?教えて。
マジか。あ、そうなの。やばいね。
スピーカー 2
なんかYouTubeのリンク貼ってあったね。
で、理論別はさっきの国際法ね。
うん。
業務連絡。で、1位があわあわ吐き出し。4個あって。
スピーカー 2
で、これはなんだろうね。まずはほんちゃんの日本国憲法80周年にかぶせてくるかもから始まり。
えーと、なんかアンソロピック、なんかそのアメリカとイランの攻撃にアンソロピックがAI使用してっていうニュースが出てたね。
そういうことを意図して作られたものじゃないのにね。
うん。まあそんなとこですよ、今週は。サクッと終わったね。
スピーカー 1
終わった。いやー、そう。
アンソロピックって何?
アンソロピックってクロードを作ってる会社ですね。
あ、そうなんだ。
わりとこう、他のね、オープンAIとか、もう利益市場主義じゃないけどさ。
あ、ちょっとあまりそういうふうに言うと語弊があるかもしれない。
アンソロピックはわりと人間中心の考え方に基づいて作られたものじゃんじゃないかなっていう。
あのオープンAIの元幹部だったかな、役員だったっけな、ちょっと忘れちゃったけど、他も独立してできた会社らしくてですね。
そういうのにこういうことが言われていると。
うん、悲しいねみたいな話か。
悲しいね。
うんうんうん、なるほど。
ちょっとこのやりとり自体あまり私はちゃんと見えてないから、何言ってたのかわからないんだけど。
最近だからなあちゃんとほんちゃんのやりとりになってますね、英語が。
そうそうそうそう、基本ね、基本活発。
雨をほどくだから。
まあそんなとこですよ。
AIね。
まあ結局さ、雑草でも言ってたけど、これもそういう話だったんじゃないの?雑草。
スピーカー 2
佐藤さんがリンクで貼ってたAI暴走も。
スピーカー 1
うん。
そういう話だった?覚えてる?
これね、具体的にはもうすぐ忘れちゃうぐらいなんですけど、まあでもそういうことだよね。
だからAIが、そのシンギラリティっていうのはもう特に来てるっていう話だったかな。
とにかくその、私たち携帯も使ってるし、何でもこう今もうAIに防御される。
スピーカー 1
だから知らぬ間に全部情報がキャッチされて。
で、それに基づいてこう意思決定とかとかできるような状態に、物理的にはなってるみたいなところで。
スピーカー 1
それ考えてもう知能がもう人間を上回っちゃってるから。
うん。
スピーカー 1
今日はね、一時期そんな結構こうバズったっていうか、そのニュースでAIが自分が消去されないように、人間に消去されないように嘘をついたみたいなニュースとかあったと思うんだけど。
ああいうことが当たり前にAIができちゃう。
そしてなんか今使ってる、私たちが一般的に使ってるAIの20倍だったじゃない。
もうそれぐらいの、軍事とか政治のこう大前線は一般人が使えないようなレベル、ハイレベルのものが多分、AIが使われている状況だから。
スピーカー 1
それ考えるともうね、暴走とかっていうことって当たり前に起こるよね、みたいな世界線の話をしていたなって。
うーん。
スピーカー 1
うん。
佐藤さんはそう思う?
そうだろうね、なんか、まあでもそう思うかもしれないけど、結局人間が作ったものだから、そこに何を吹き込むかというか、どう付き合うかっていうことがやっぱり大事だなって、私たちの鏡だってすごい思って。
うんうんうん。
要はさ、その一時期毒を吐きまくる、炎上させまくるAIみたいなのが多分そのシンギラリティとか言われて、黎明期の時代になんかあって。
要は、なんていうの、悪口とかネガティブなことばっかり、そのSNS上とかの情報とかが氾濫していると、わりとそういうものを全部キャッチして、要はAIの思考のベースがそういったものになってしまうから、
スピーカー 1
意思決定のベースがそういうネガティブとか恐れとか恐怖とかそういったものをベースにしちゃうと、なんかこう攻撃するとか、
エスカレートすると犯罪みたいなもの、暴力とか、そういった方向に陥るんだなってことを考えたときに、やっぱり私たちが日頃どういうことをコミュニケーション、AIを使ってやっていくかっていうことがすごく大事だなっていうのを改めて思う。
スピーカー 1
なんかさ、世界を話されていると、自分には無力感みたいな、私たち一般人には関係のないことですね、みたいなふうに思っちゃってたところがあったんですけど、さっきの道堂さんがその後のYouTubeで、自分とさっき言ってたアンソロピック社の黒道とのやりとりをシェアしていたYouTubeが、
上がってたんですけど、それが本当になんか芯をついてというか、私たちが日曜でAI使うじゃないですか、黒道でも何でも、そこでどういうことをAIにインプットするかっていうのが、結構本当に今後の社会の土台になっていくんだなっていうところが感じられたんだよね。
スピーカー 2
AIが社会の土台になるってなんか変な感じだね。
スピーカー 1
なんかこう、私たちの集団無意識を、なんていうの、その一部になっているというか、意識してるんだけど、私たちが何に基づいて考えたりとかしてるかっていうことが、AIが結構反映しちゃっているから、
だからこう、あんまりこう、誰かを貶めてやろうとか、競争で勝ち抜いてやろうとか、それに対しては手段を選ばないとか、っていうような発想でやってると、その無意識がAIにも反映されちゃって、いろんなところの意識決定にも反映されちゃって、みたいな。
そういうメカニズムなんだなっていうことを感じたっていうの。
でもなんかさ、AI使ってる人って別に日本じゃない、いや世界中のさ、みんなじゃないじゃん。
スピーカー 2
ね、AI経営して使ってない人もいるからさ、使ってる人だけがそこの中に、そのAI使ってる人人口の中の集合無意識にしかならないよね。
まあそうだね、ほんとそこの接続立っちゃったよね。それは、でもあり得るのかな、AI使わないとかあり得るのかな。
スピーカー 2
あり得るでしょ。あり得るでしょ、全然。
そうか、そういう世界もあるのか。
スピーカー 2
そういう世界もあるんだよ。
スピーカー 1
え、でもパソコン扱うの?その人は。
スピーカー 2
仕事でパソコン扱うんじゃないかな。
だけど、いや、あの私の友達でエンジニアの子がいて、エンジニアのその子に、だからみんなAI使ってるって言ったら、昔からのなんかSEの人とかは全然使わないよって言ってたよ。
へえ、そういうなんかポリシーがあるってこと?
AIとの付き合い方とクリエイティビティ
スピーカー 2
なんか自分でやったほうが早いじゃんって。なんでわざわざそこでAIやるの?みたいな。
自分でやったほうが早いじゃんっていう、そうか。
果たしてAIが導入したことによって、業務は効率化されたのかっていう問いはあるとは思うんですけど、そういうことを思ってる人もいるんだな。
うんうんうんうんうん。だから人それぞれだね。
そうですね。
そっか。で、一番何よく使うの?佐藤さんはAI。
え、だからさっき言ってたクロードかも。
クロードが一番好きなんだ。
クロードが好きっていうか、一番賢い。なんかね、あるんだって。
全部県民だけどさ、最近本当にチャットGPって使えないなって思うことが多くて、どんどんちょっと離れていったりとかしてるんだけど、なんか各社結構そのAIの性能をわざと落としてるとかっていうこともあるらしくて。
へえ、そうなんだ。なんで?
さっきのなんか暴走みたいなこととか。
あーなるほどね。
恐れから、恐れからAIをこうコントロールしようという。
わかんない。でもそれが、クロードはそんまないっていう。
へえ。
賢くなってる。
でもアンソロピックだったよ。
そうね、アンソロピックだったよね。
うん。
なんかこの契約打ち切った後でこの軍事行動がされたんじゃないかとかそういう話も聞いたことがあるけどね。
それちなみに佐藤さんは全部課金してたの?
ん?
いや、会社としてやってるから、私個人っていうのが。
まあそうなんだけど、課金、クロードは課金プロ版で、チャットGPTもプロ?
うん。
一応プロ。チャットGPTはなんか音声録音とかができるから、
記事録を作るのに結構適してるっていうのがあって。
そうなんだ。
でも巷では結構ジェミニのなんか利用率っていうかさ。
そうそう、だからジェミニが結構上がってんだよね。
ね。どうなの佐藤さん的には?
使ってる?
使ってる使ってる。だから使い分けみたいな。
クロードはちょっと賢すぎていろいろ考えちゃって、なんかすぐクレジットがなくなっちゃうので。
あー。
あと、なんか情報の制御とかはもしかしたらその、なんていうの、ジェミニの方がいいかなとかっていうのは。
感情を読み取ったりとかコンテクストを読み取ったりとかするのはクロードが結構やっぱり人間寄りというか、そういう思考で設計されてるからなのかわからないけど、あるかなと思って。
うーん、面白いね。
めっちゃAI話ですけどこれいいの?
いや、佐藤さんはなんかこうAI詳しいなって思ってて、エヴォーグの特性もなんか使ってる人、興味がある人が多いイメージがあったから。
そうなんだ。私全然あれ、興味ある、なんていうの、使ってる方じゃないと思ってたんだけど。
課金を、会社経由としてでも課金してるやつを、2、3ブランド使ってるのは十分使ってるわけだよね。
そういう、なるほどね。
なるほど。
ティムさんの影響が大きいですけどね。
まあそう思う。
だからもっとその先の世界線は、もう多分この方向に行くんじゃないかってなんかで見たんだけど、パソコン自体、要は全部オープンソースでクラウドで繋がっちゃうとセキュリティの問題だとかいろいろ出てくるとか、
AIの活用方法と今後の展望
あとその情報の制度がぼやけたりとかするから、自分のローカルで最適化されるような方向にAIがなっていくんじゃないかなみたいなことが聞いたことがあって。
だから自分の秘書AIじゃないですけど、このね、パソコンの中にいる自分のことを熟知した自分のお仕事だったりとか、趣味指向だったりとかっていうのを熟知したエージェントが住んでるような世界になっていくんじゃないかっていうのはちょっと思ったけど。
面白そうだね、それも。パソコンとか携帯がそうだね、AIでがっつりなんかコンシェルジュみたいな感じで、オーダーメイド的な。
でもさ、Natsuとかクリエイティブというか結構その、自分のお仕事のアウトプットを独自性あるものを発揮して、やっぱりお仕事って知ってるっていうイメージなんだけど、なんかそのAIをみんな使っちゃってるから、結構その全部が似てくるというかアウトプットがね。
スピーカー 1
で、なんか言われてるのがその小説でも何でもそうだと思うんですけど、これAIが書いたでしょみたいなのがあって、効率性を求めるときは別にそれでいいと思うし、コミュニケーション早いと思うんだけど、なんかこれ、なんかその魂を震わせるじゃないけど、人を感動させるアウトプットとか、
何かこう、それを身を通じて動きたくなるアウトプットとか、そういうことを考えたときに、まだやっぱり人間がアウトプットすることってすごい大事だなって思ったりとかするんだけど、
うん。
なんか夏、AIに対してどんなふうな使い方をしてるというか、あるいはなんかあんまり使ってないのか、どういうふうに。
なぁ、私のAIの使い方?
うん。
あの、私はそうだなぁ、仕事で使うのが主で、でもその案件も終わったら多分ほぼ使わないかなみたいな。
スピーカー 2
それはなんか、ちょっとGPTでやってたんだけど、初期に課金してやってて、でもそろそろ案件終わったから、パープレイキシティに移したんだけど。
で、そのときはやっぱり、私の場合は、その案件がたまたま大きい案件で、やってる、一緒にチーム組んでる人たちは外国の人たちで、
で、かなり専門的な工場のなんかシステムの話とかで、わからない用語がいっぱいあるから、そういうのを全部AIに相談してたっていう。
なるほど。
うんうん。だから、そんな感じかな。だから全然クリエイティブとかじゃなくて、業界の専門用語を聞くみたいな。
でも翻訳とかめっちゃ大事だよね、ほんと。あとはその言語的なものだけじゃなくて、カルチャー的なものもあるから。
こういうバックグラウンドの人って大体どういうこと言うのとか、どういうことを、どういう、例えばミスを犯すかもしれないとか、そういうリスクも含めてなんか、AIが分析してくれそうな感じがする、確かに。
そんなとこまで考えてはなかったけど。
いやいや、わかんない。ちょっと行き過ぎたら、なんかそういう方向に使っちゃいそうだな。
うーん。うんうんうん。
だからそのアウトプット自体には使ってなかったってことだよね。そりゃそうだよね。
基本使わないね、アウトプットには。
スピーカー 2
強いて言うなら、なんかディスコードを自分でサーバー1個立ち上げたんだけど、その時のサーバーの、なんかその自分のなんか学習してることがあって、
その学習してる他のメンバーと一緒に交流するためのディスコードのサーバーを新しく立ち上げるのに、そのネーミングどうしようかとか、行動をどうしようかっていう、完璧なアウトプットじゃなくて、やっぱ相談だね。
うん。叩き台みたいな。
スピーカー 1
でもそういうやっぱ情報整理とかね、すごい得意だよね。
そういうの、構造的なものをこう、あーって整理してくれて、パッて出してくれるみたいな。
そう、それはノートブックMLを使ってました。
そう。
うん。以上。全然もう、あの、みんながよくジェミニとかクロードは使ってない。なぜか。
それって、なんで?
いや、たまたまだね、なんか、たまたま、もともとチャットGPTがすでに課金しちゃってたから、それでいいやって思ってて、育て上げてたからさ。
わざわざ他のに移すのもなって思って。
で、パープルエキシティもなんかこう、ジェミニが出てくる前から知ってて、なんかソースがちゃんとはっきりしてる、出してくれるっていうので信頼を置いてたから、
なんか、もちろんジェミニってGoogleとつながってるからさ、検索っていう意味ではいいんだろうけど、なんかちゃんとソース出してくれるっていうのと、
あとなんか英文のね、なんかトランステーションをジェミニ込みでやってたか覚えてない。
天秤AIで最初やってたときに、いろんなさ、AIでいっぺんに出せるじゃん。
で、翻訳の、英文翻訳のやつを、ジェミニとかもチャットGPTとかパープルエキシティ、クロード入れてやったときに、
パープルエキシティのがたまたま、なんかいい回答だった。自分の好みの英文翻訳のニュアンスだったから、
じゃあこれにしようかなってしてて、で気づいたらパープルエキシティって、中でチャットGPTもジェミニも切り替えができるのね。
だから、じゃあいいじゃんみたいな。
なるほど。
スピーカー 2
うん。
えー、そうなんだ。
うん。
スピーカー 1
最近使ってない。
でもそうだよね、リサーチとかには多分いいんだろうね。
うんうんうんうん。
すごいAI話だよ。
今日は。
うんうんうん。
まぁ、さとさん初回だし。
そうね、これ毎週、そうね。
うん。
いや、なんかこのシーンとなってるのは、
うん。
ちょっと自分も一条、なんて言うんだろう、自分も貢献してしまっている。
うんうんうん。
そう思う、そう思う。
スピーカー 1
時期的に忙しいっていうのはあるのかな、この3月。どうなんだろうね。
スピーカー 2
どうなんだろうね。
まぁ、来週見てみてどうなるか。
そうですね、1年の時期でも地球歴でいくと、まだ寝てるんだっけ?
あれ、春節っていつだっけ?台湾の。
スピーカー 2
春節は終わったよ。
終わったんだっけ?
あの、球歴の正月はあったけど、
終わった?
宇宙の正月が旬分なんだよね。
スピーカー 1
うんうんうん。
さとさんまだ。
今後の活動と告知
それで言ったらまだ。
そうね。
うん。
それを境に、すごいまた活発化してくるといいな、みたいな。
スピーカー 1
みんな今、眠ってて何か食べてる状態なんじゃないかっていう。
私は思ってもそういう風なサイクルを感じるけどな。
え、感じない?
あ、そうか。
いや、どうかな。
来週がどうなるかに期待。
お眠りまだしてます。
うん。
で、お知らせとしてはどなたでも定例会が今度の木曜日にあって、
うん。
でもその前にまず、神代ほどくが日曜日に出てって感じだね。
スピーカー 1
そうですね。
うん。
あとなんか、ゆるゆると8月だっけな。
うんうんうん。
その、8月8日が記念、一応エヴォーグの記念日になってるんだっけ。
うんうんうんうん。
そこに向けて、なんだ。
学会やりたいって言って。
学会だけ。
学会だけ。
そう。
やりたいという。
うん。
話が出てるから、ゆるゆると考えていこうかね、みたいな感じですね。
はい。
頑張って。
頑張って。
そう言ったこと。
でも観察者だからね、本当はエヴォーグの感じですよ。
はい。
はい。
じゃあ、そんな感じで佐藤さんとやるエヴォーグウィークリー第1回目。
じゃあ今週はここまでということで、バイバイー。
スピーカー 1
バイバーイ。
エヴォーグハイフンナボ、ドットコムをチェックしてくださいふわ。
スピーカー 2
次回もまた、新しい発見と学びをお届けしますふわ。
それでは、また来週ふわ。
28:34

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