1. 好奇心のたまり場
  2. #49【雑談】先生3人で語る、学..
2026-11-01 40:40

#49【雑談】先生3人で語る、学校に広がるポッドキャスト熱(ゲスト:野瀬先生、長友先生)

今回は10月30日金曜日の放課後に収録!肩の力を抜いて楽しむハナキン雑談回!お馴染みの野瀬先生と長友先生をお迎えし、3人の同僚教員で放課後トークをお届けします。

野瀬先生のマイマイク購入を機に、校内で広がる「音声の波」について熱弁!生徒の新番組『偏愛至上主義の教室』や「ポッドキャスト部」創部構想、2人の番組企画会議まで大盛り上がり。後半はかわむー流の継続論や持論も炸裂し、最終的には2人が「年内に1本配信する!」と熱く宣言する展開に!?

教員同士のリアルな空気感と、学校現場から生まれる音声カルチャーの熱量を感じられる40分です。ぜひお聴きください! 


【今回のハイライト】

・金曜日の放課後お疲れ様です!入試対応で走り切った1週間の振り返り

・野瀬先生がマイマイクを購入!

・ホームルームで生徒にポッドキャストをお勧め!?

・生徒の「好き」を解き放つ新番組『偏愛至上主義の教室』始動&ポッドキャスト部構想

・勝手にポッドキャスト企画会議


#好奇心のたまり場 #ポッドキャスト #偏愛至上主義の教室 #偏愛ピッチ #高校教員 #雑談 #余白 #サウナ #コーヒー #教育 #福岡

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▼「好奇心のたまり場」とは?

福岡の現役高校教員のかわむーが日々の生活の中で生まれる好奇心やワクワク、問いやモヤモヤをリスナーの皆さんと一緒にじっくりと味わう番組。

みんなで好奇心を持ち寄り、日常を少しだけ豊かにする「知の冒険」に出かけましょう。

お便りや感想は「#好奇心のたまり場」で!

また、下記URLからリスナーの皆さんの感想や質問、たまり場で一緒に話したい好奇心をドシドシお寄せください!📻

【お便りフォーム】https://forms.gle/mjzxRifffZfSj7RK6

感想

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サマリー

福岡の高校教員3人が、入試対応で忙しかった1週間を振り返りながら、放課後の雑談を繰り広げる。野瀬先生は新しいマイクを購入し、川村先生の番組「好奇心のたまり場」が職員室やホームルームで生徒にも広がっていると語る。川村先生は、生徒の偏愛を4分間で語る「偏愛ピッチ」をきっかけに、生徒の声を収録する新番組「偏愛至上主義の教室」や、校内ポッドキャスト部の構想を紹介する。学校に教員・生徒・保護者の複数番組が集まる音声文化への期待も話された。 後半は、野瀬先生と長友先生の番組を考える「勝手にポッドキャスト企画会議」。野瀬先生はコーヒーやゲストとの対談を軸にした番組、長友先生はカフェやサウナなどを通じて「余白」を考える番組を構想し、長友先生の番組名は「背な長友の整っちゃっていいですか」に決まる。川村先生は、ポッドキャストには学びを得る聴き方と、友人といるような安心感を得る聴き方があると説明し、続けるには最初から品質や尺を上げすぎないことが大切だと語る。3人は、野瀬先生と長友先生が年内に1本配信することを宣言して収録を終えた。

入試対応を終えた放課後の雑談
はい、始まりました。好奇心のたまり場。この番組は、福岡の現役高校教員が、教育現場のリアルや探求、キャリアなど、日々の生活の中で生まれる好奇心やワクワク、問屋もやもやを、リスナーの皆さんと一緒にじっくり
味わうポッドキャストです。
パーソナリティを進めます。川村こと、川村周平です。さて、本日はですね、10月の30日金曜日、放課後に収録をしております。
ということで、花金なんですが、今回は同じ学校の先生お二人に来てもらっております。ということで自己紹介、それぞれよろしくお願いします。
はい、こんばんは。もう毎度お馴染みになりました。川村と一緒に働いてます。野瀬です。よろしくお願いします。
皆さんこんばんは。いや、お久しぶりですって言った方がいいですかね。川村先生と一緒にお仕事してます。長友です。よろしくお願いします。
はい、ということで4回目の野瀬先生と2回目の長友先生、もう常連ですね。今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。俺まだ働きだして1年も経ってないんですけど、ちょっともう抜いちゃいましたね。
もう4回目でございます。すごいもうレギュラーぐらいの。自分レギュラーですよね。ありがとうございます。いえいえいえ、こちらこそありがとうございます。
ということで今日金曜日の放課後ということで、今日は雑談会をちょっと3人で撮ろうかなと思って、ちょっと肩の力抜いて。珍しい。
はい、そうなんです。ちょっと最近片肘張りすぎてやってるんで。ちょっとリラックスしてやろうかなと思ってます。
今週金曜日でしたけれども、今日金曜日ですけれども、今週どうでした?お二人疲れてますか?
どうですか?長友くん。いやもうめちゃくちゃ、でもいい疲れですね。疲れてますけどめちゃくちゃいい疲れっていう感じ。
3年生の長友先生学年なので。そうなんですよ。優秀ね、バタバタですよね今ね。
そうですね、まさに高校率の学推とか、あとは次第の指定校ですかね。の子たちがもう来週から本格的に走りますからね。
11月開いてね。大変な時期。資料作りと、最終確認と。
でも野瀬先生あれだよね、教員初めてさ、初めて3年生の担当で初めて志望理由書とか書いてるでしょ。
長友くん、長友先生ね。
俺今何つってた?
野瀬先生でした。
疲れてるね。
疲れてます、疲れてます。
疲れですね、河村先生も。
疲れてました、はい。
どうですか?初めての。
むずいっしょ。
むちゃくちゃ難しいです。だから先生、野瀬先生とか河村先生がそれを過去やってきてたって考えると、
バケモンだなって思いますね。
でも俺も2回やったけど、その1年は自分の人生を捧げるつもりで。
そうなるよね。
気張らないといけないからね。
すごいよ、2年目にして3年生を持っている。
野瀬先生のアドバイスとかあったので、僕も覚悟を決めないといけないなって思って、
その言葉があったからとりあえず僕も特に1ヶ月は走り切ることができましたね。
なるほど。
これ本当に生徒に聞いてほしいね。
本当よ。
先生たちは。
だってさ、でもこれで人生決まるとまでは言わないけど、
言うて2,30人くらいメンタル持ってるわけじゃん。
その子たちの人生の一応キロに立ってるわけで、結構選択じゃん。
そこの子に寄り添ってるってね、親でもなかなかしないから。
教員しかできないところなので。
この仕事はやっぱり尊いですよ、これ。
本当ね。
僕も高校3年、めちゃめちゃきつかった1週間でしたけど、
僕も高校3年生の時の自分をたまに表裏させて、
ここで担任の先生が例えば手を抜いたりとかちょっと疲れた表情を見せたら、
これなんか嫌だなと。
誠実に向き合ってくれてないなって感じるなって自分を俯瞰してみて、
やっぱこれは真剣に向き合っていくしかないなって思って。
生徒はね、この君たちの裏にこんだけ大人が厚く関わってるっていうのをね、
なんかこう理解してほしいね。
ぜひぜひ。
とどめてくれるかな。
期待していきたいですね。
はい。
新しいマイクと職員室に広がる音声
ということで、今回ですね、こうやって雑談という感じでやっていくんですけど、
前半はちょっと音声コンテンツ圧縮ねみたいな話。
こうやって3人でポッドギャスト撮ってる学校の教員、これも珍しいじゃないですか。
確かにね。仕事終わりにね。
変ですよ俺ら。変人物マジで。
確かに。
だから学校の中で音声コンテンツ流行ってねっていう話。
後半は2人そろそろポッドギャストやれよっていう。
確かに。
そんな話で雑談できたらなって思ってます。
ということで今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、のせ先生なんか最近いいことがあったということで。
なるほど。そこから入りますか。
そこからやろう。
何ですか?
今実はですね、この収録している僕の声が届いているこのマイクですね。
自分のオリジナルで僕が買ったマイクになります。
ニューマイクです。ニューマイク。
マイク買っちゃったよっていう話を。
変人よ。どこにマイク買う教員おるんですか?
実はね、2本目のマイクでして。
前回ですね、僕が出た回を聞いてくださってる皆さんちょっと音声が悪かったと思うんですけど。
あの日ですね、急遽撮るってなってですね。
電気屋さんに駆け込んで買ったマイクがあまりいいものじゃなくてですね。
あれね、俺これいいんじゃないって言っちゃったんだけど。
あの、なんだっけあれ。パソコンにつなげなかったんだ。
XLRってケーブルつなげなかったんで。
マジでとっちった。
しかも音声もちょっと悪かったんで。
いや、こんなんじゃちょっとポッドキャスト撮れないぞってなって。
カワムにいろいろ教えてもらってですね。
新しいニューマイクを手に入れました。
これいいよ。
どうでしょうかこの音声。皆さんに届いている音声。
めっちゃいいよね。
長友先生が今使ってるやつもさ、俺が同じオーディオテクニカルマイクの先生のやつだけど、やっぱいいよね音。
めちゃくちゃいいです。自分で話してる声は自分で聞いてますけども。
めっちゃいい声ですね。
ちょっと待って、それ自分の声が?
マイクを通しての声があくまでも河村先生のマイクがそうです。
日本語難しいです。
オーディオテクニカルはいいですよ。
コスパいいって言ってた通りだよね。
俺の知り合いのポッドキャスターが使ってて。
俺も最初にそのマイク買ったね。お勧めされて。
やっぱいいです。
とりあえずみんな買ってこれ。
うちの先生みんなこれ買って。
ポッドキャスト撮るならこのマイクお勧めだよってことでね。
マジでみんな買ってほしい。
本当にいいニュースが僕はそれでしたね。
せっかくマイク買ったけん、ちょっとそろそろ番組やろうぜみたいな。
最近本当河村さんがさっき言ったみたいに好奇心のたまり場がちょっとホットになってきてるんじゃないですか?
職員室で、学校で。
そうですよね。生徒からもあの回聞いたこの回聞いた。
マジ?
実はですね、僕も一昨日のホームルームで河村先生のこの好奇心のたまり場を生徒にお勧めしてですね。
どんな学校で教員のポッドキャストホームルームでお勧めするって。
それは何?どんなバックグラウンドがあるんですか?
それこそ竹山先生の回がですね。
神回だよね。
個人的にも大好きな回で。
本当?ありがとうございます。
生徒、今の3年生は竹山先生すごくお世話になっているところがあって。
キャリコンでね。
河村先生とか竹山先生みんなお世話になってるけども、こういう人たちがどういうバックグラウンドとかどういう気持ちを持って今みんなと接してたりとか進路指導してるのかっていうところを実際聞いてみると
その人に対する価値観だったりとか、あとはその人に対する考え方目線とかがすごく広がるんだよっていう話をしたくてですね。
生徒にお勧めさせてもらいました。
生徒聞いてた?寝てたでしょ?
生徒ですか?生徒すごい聞いてました。
それはそうよね。
本当ですか?
冒頭30秒くらい。
流したんかい。
先生たちに役者って言われるじゃん教員って。
だけどやっぱりその裏側で僕らがどういう思いで君たちに接してるんだよっていうのを伝えてあげる時間もすごく大事だと思うんで、
そういった意味ではすごくこの好奇心のたまりは先生たちの普段見ないところを聞けたりするっていうところで、
生徒たちにもすごくいいコンテンツじゃないかなっていう。
ありがとうございます。
いやもうね、実はあんまり言ってないんだけど、
今年の10月でちょっと1年間くらいやってるんですよ。
1年記念日?
まあもう10月の何日か、でも忘れたけどもう1年やってて。
そうなんですか。
1年続けてるんよ実は。
ほぼ週1。
素晴らしい。自分ルールを設けてね。
一応ちゃんと週1やるって決めて。
目指したいものとしては職員室の中であの回良かったねとか言って、感想が飛び交うような職員室がいいなと思って、
でも実際この前もね、あの回良かったよみたいな。
踏まれてんじゃないそれも。
職員室で言ってて、これこれって思いながら俺は見てたけど。
しかもカワムーに行かなくて、俺の回を聞いてくれた室園先生が、夜の瀬くんの回良かったよ。
で俺も、夜の瀬くんの回めっちゃ良かったっすよみたいな。
それをニヤニヤしながら遠目で見てるカワムラ先生みたいな。
これこれって思いながらね。
めちゃくちゃいい職員室の環境じゃないですか。
なんかそういう押し合う環境を作りたいなと思って、
実は去年くらいからずっとこの自分の探求テーマの一つとしてやってるんだけど、
なんか徐々にやっと1年やってきて、ちょっとずつ生まれてきたなって感じがあるんで、
これをブーストするためにはもう少しポットキャストやる教員増えろっていう俺の思いがあります。
なるほど。
生徒の偏愛を番組にする試み
いやなんか最近ちょっと僕、見かけた現場があるんですけど。
覗き見ですか?
覗き見。
なんかカワムーが生徒を誘って、生徒の偏愛を集めますみたいな活動してるのを見かけたんですけど、
詳しくちょっと教えてもらっていいですか?
そう、12月に偏愛ピッチって言って、大阪であるそういったピッチの大会があるんだけど、
それにうちの学校からも出そうってなって。
公式の大会があるんだ。
公式の大会がある。偏愛ピッチって自分の偏愛を語る4分間でピッチするっていう大会があって、
今エントリー期間がちょうど明日で終わるんだけど、
それに今20人くらいやりたいって言ってくる子がいて、
すごい。
20人、エントリーしたいって子がね。
すごい。
たださ、でも10人しか全国で通んないから、
たぶんうちの学校から行っても1人2人なんでね。1人行ければいいぐらいかな。
そしたらさ、せっかく自分の偏愛言語化したのに、
どこの誰にも聞かれないまま消えていくのクソもったいねえなと思って、
それだったらどうせ壁打ちするし言語化するから、
それ収録してポッドキャストにしたらたぶんめっちゃいいじゃんと思って、
なるほど。
勝手に偏愛史上主義の教室っていうタイトルで、
俺はアートワーク作ってて、うちも番組のアカウントも作ってて、
すごいね。
来週から一応収録を始めて、こっそり新しい番組を立ち上げます。
そうなんや。なんかこの間理科室の前を通ったときに、
理科室に何やら怪しげな空間ができてて、
そういうことだよ。
結構な数の生徒が並んで河村先生が前で喋ってたから、
なんか怪しいことやってんぞと思って。これだったんですね。
そう、あの時の説明会で。
はいはい。
多分10人ぐらいはポッドキャスト撮るんじゃないかな、少なくとも。
うーん。
だから毎週分かんないけど、10本ぐらい出して、
なんかそれこそ中学生とかに聞いてもらったら、こんな生徒いる。
だからおもろいのがさ、普通プレゼンとかで前出る人、
だいたい決まってくると思うんだけど、
だから日頃絶対に前に出なさそうな子とか、
絶対プレゼンで前に出てこんような子が、こそとやっぱりエントリー。
そうなんですね。
はいはい。
君そういうのあるんやっていうのがちょっとね、やっぱり発見できた原因とは。
これはね、やっぱり表に出してあげるんだなと思って。
なるほどね。
うちに秘めた。
そうそうそう。
やっぱり喋るの好きやけど、なかなかやっぱり人前では喋れないけど、
ポッドキャストって顔出ないし、
動画と違って気付かなくていいじゃん。
確かにね。
だから、めっちゃ楽しみですっていう生徒がいっぱいいて。
ああそうなんだ。
これです。
どうですか、それ聞いて。
これです。やっぱりポッドキャスト。
ポッドキャストですか。
これです。やるしかないです。
だからね、みんなやったらいいんだよ、ほんとに。
そっか。
でもずっとさ、俺にも言ってた、生徒の学校でポッドキャスト部作りたいって、
神村先生熱い思いをずっと話してたのが、少しずつちょっと現実に。
確かにそうですね。
長友先生とかともね、去年からずっと言ってるんだけど。
そうですね。
そうそう。やっとこさ、ちょっと形に。
まあ徐々にね、去年の段階だと、俺もまだポッドキャストやってなかったから、
ぶーって何?みたいな感じだったんだけど、
徐々にやっぱこう、俺が1年やってるっていうのもあって、
ある程度ポッドキャストってどんなものなのかっていうのもイメージ取れてるし、
そうだね。
ある程度こう、こういう感じねっていうのが先生たちの中でもできてるから、
割と追い風だよね。
確かに。
そうそうそう。
なんかやっぱ、生徒のリフレクションにもなるし、
確かにそうですね。
ほんとにそうなんだ。
うんうん。
人を知るきっかけにもなるので、
そう。
なんかすごいいいよね。俺も早く聞きたいもん、生徒のその偏愛ピッチ。
そうだよね。
うーん、はいはい。
そうそうそう。やっぱね、いいよマジで。
確かにね。うちの子ね、いい意味ですごくね、いい意味で個性的だったり、
そうそうそう。
あとすごくこうあのー、何?すごいきらびやかな才能を持ってる子たちがいるので、
そう。
なんかどういう輝き方するのかなって、すごい楽しみですね。
そうなんよ。
うんうんうん。
確かに。
学校全体の音声プラットフォーム構想
なんかこれからじゃあどんなこう番組ができてったら、川村先生的に、
ポッドキャストプロの川村先生的にどう思う?
プロじゃねえけど。
いやでもほんとやろうと思ってるのはいくつもあって、
そうやなー、例えばまあうち女子校なんで、
あのー、まあなんかその女子校のあるあるとかでもいいし、
17歳とかまあまあわかんない、
まあ高校生なりのこう世の中に対する疑問みたいなものを常にこう対話するとかでもいいし、
うわ、はいはい。鋭そううちの子たち。
そう、なんか別に世の中に対する文句でもいいと思うんだよね。
そう、見たらなんかこう違和感みたいなものを、
ただただ2、30分喋るみたいな。
なるほど。
結構でもなかなかないやん、高校生がそういうの聞くって、喋るって。
確かに。
でもこのポッドキャストの場だとなんか面白くできるなと思うし、
あと誰かにインタビューする、生徒が。
それをこうポッドキャストするとか。
なるほど。
じゃあ川村先生のイメージだと、
大きい私たちの学校のポッドキャストっていうプラットフォームに、
いくつもこう番組が入ってるみたいな感じ。
そう、もちろん。
だからそこに教員の番組もあったりとか、
生徒同士の番組があったりとか、
生徒と教員の番組があったりとか、
これ面白そう。
保護者の講演会の番組があったりとか、
そういうのがあって、
音声のカルチャーがうちで生まれたらいいなと思いながら。
いや、それ素敵ですね。
どうですか、長友先生。
いやー、なんか単純に僕、1リスナーとして聞いてみたいっていう。
いやいやいや。
発信者にね。
発信者です、君も。
後々ね、長友先生の番組やれよっていう話をしていきます。
関与していくんですね。
ということで、そんな感じかな、前半は。
いや、面白い。
そうでしょ。
すごくいい話が聞けましたよ。
楽しみなんですよ、マジで。
いいっすね。ありがとうございます。
いえいえ。
2人の番組企画会議
ということで、ちょっと後半戦いきましょうかね。
そうですね。
お願いします。
後半はですね、僕企画というか、雑談なんだけど、
ちょっと軽くテーマを持ってきてます。
題して、勝手にポッドキャスト企画会議。
ということでね、ちょっとね。
当てる、盛り上げ方。
当てます、当てます。
1年やってるから、ちょっとタイトルコールっぽく言ってみてください。
なるほど。
こっからね、ちょっと雑談ベースがあるんだけど、
せっかくのっ先生もマイク買ったし、長友先生もそろそろ番組やれよということで、
勝手に2人の番組をここで考えちゃおうかなと思ってます。
お願いします、ぜひ。
考えよう。
でも俺が偉そうにもプロデューサー目線でやっちゃおうという企画でございます。
ありがたいですね。
一応番組名とか、どんなこと話すかとか、
あとは1回目どんな話するみたいな、初回の内容まで、
ちょっと軽く決めれたらブーストされるんじゃないかなっていう。
面白そう。
ちょっとやっていきましょうか。
じゃあ僕ら受け身でいいんですか?
そうね、受け身でいいんじゃないかな。
ああ本当ですか。
ぜひぜひちょっと料理してもらって。
やりますか。
はい。
でも例えばのっ先生の番組のところ話すときとか全然中田さんに突っ込んじゃってもらって。
分かりました。
オッケーオッケー。
やりますか。
コーヒーと余白を語る番組
じゃあなんかのっ先生でももうある程度考えてるでしょ。
まずちょっとじゃあのっ先生のポッドキャストやるってなったらどんな番組にしたいかってことですけど。
いや。
何か好きなものとか、喋りたいこととかってあったりする?
そうね、でも僕もいろんな音声コンテンツを河村先生の影響で聞き始めて、
なんかやっぱ自分一人で語る回っていうのもすごく魅力的だと思うし、自分のリフレクションにもなると思うけど、
やっぱりゲストを呼んで対談する、こういう対談。
で、こうなんだろう、最近ハマってるのが絶賛会議中っていう。
安西先生と東南さんの番組なんですけど。
みぐりのね。
そうそうそう。あれはなんか世の中にある、これって何?っていうものに対して会議していくみたいな。
疑っていくってやつね。
そうそう、疑っていくみたいな。
そんな感じで何かこう、一つのテーマに対してゲストの人の考え方を聞いたりとか、その人の人となりとかがわかるじゃん。
そこでお互い会議を深めていくっていうのはすごくいいプラットフォームだなと。
じゃあ誰か呼んで話をするって感じか。
そうそうそう。こんな性格なんで一応友達は結構多くてですね。
素晴らしい。
いろんな人に恵まれて、いろんな種類の面白い人たちがたくさん僕の周りにいるので、それこそ一人ずついろんな職業の方の話を聞いたりとかして、
なんか発見が届けられたら疑問でもいいし、何か聞いてるリスナーの皆様にヒントになるような話ができたらなと思ってますけど。
ポッドキャストってすごい面白くて、友達にちょっと30分喋ろうぜってちょっと気持ち悪いんだよね。
とりあえず俺と30分喋ろうぜって気持ち悪いんだけど。
分かる?たださ、俺男だからさ、女性の方にとりあえず30分喋りましょうって結構気持ち悪いやん。
確かにね。
けどよ、30分ちょっとポッドキャストの収録しませんかってね、これね結構フランクに聞けるんですよ。
なるほど、口実ですか?
ちょっと待って、これストップさせてもらっていい?
いやいや、これガチでガチで。
ほんまかいな。
本当に本当に。
本当に?
いやでも本当だよ、でもマジで30分喋ろうってなんか変じゃん。
まあね。
普通に30分喋るだけってなんか変じゃん。
飲みに行こうとかなら分かるけど、やっぱこうポッドキャストっていうコンテンツを作るってなったら割と合法的に喋れるみたいな感じで。
なるほど。
でもこれ対談系のポッドキャストの方、やっぱいいところだと思う。
なあ、なるほどね。確かにでも。
これめっちゃいいところ。
ポッドキャスト撮ろうぜって言われたらちょっと嬉しいもんね、最近は。
そうだよね。
職員室でもね、流行ってるからにもなるし、確かに。
対談系でやりつつ、あとなんかのせすなんか話したい、なんか好きなものとかない?
ああ、なるほど。そうね、なんかこう、僕コーヒーが好きなんですよ。
コーヒーね。
うん。
もうのせす先生といえば。
ああ、ありがとうございます。
まあ学校のバリスタっていうか。
学校が。
うちのバリスタ。
ありがとうございます。
だけどそのオペラハウスでね、コーヒーをこう作ったりとか。
うんうん、素敵。
まあ自宅にもね、たくさんコーヒー豆をこう揃えて、なんか自分のね、その日の気分でコーヒーを入れてるんですけど。
はい。
まあそんな感じでこうカフェが好きなので、カフェベースでなんかこうゲスト、まあお客さんに来てもらったみたいな感じで、こう好みを聞いてったりとかして。
うーん。
なんかなんかそんなのをこうちょっと妄想してましたよ。
いらっしゃいませ。
いやいや。
バリスタののせですみたいな。
これを奥さんにね。
今日のお客様みたいなね。
キッサのせですか。
キッサのせです。
これね奥さんにね、こんなことしようかなと思ってみたいな。
で、お客さん来たらいらっしゃいませ。今夜のお客様はあってよかなって。
キモーって。
笑
奥さんNG出てるんで、ちょっとこの入りはね。
これできない。
要相談要相談。
まっすり切られてるじゃないですか。
奥さんNG出てるんですよ。
でもコーヒーが好きやから、でもそういうコンセプトでね。
そうそうそう。
自分の色を入れていくっていうのは大事だね。
確かにそうですよね。
必要かなと思って。
いいっすね。ありがとうございます。
長友先生逆に何かこう話したいこととかあったりするんですか。
そうですね。僕も何ね、去年から河村先生とやりなよだったりとか。
僕もやりたいよっていう話を河村先生としてるんで。
じゃあやるんだったら何かっていうのを考えたんですけど。
僕以外とですね、自分で言うのもなんかあれですけど。
結構趣味が多くてですね。
ああそうなんだ。
それこそ僕もカフェに行きますし。
おしゃれなカフェにね。
おしゃれかどうかわかんないですけどね。
なんか洋服好きだったショッピング行ったりとか、いろいろするんですけど。
共通点が一つあってですね。
僕の共通点、自分の探求テーマでもあるんですけど。
余白っていうところが探求テーマで。
やっぱり教員1年目、2年目で。
その中で、じゃあどう余白。
忙しかったり、あるいは充実してる。
忙しくて充実してる中で。
その中で意図的に余白を作るにはどうしたらいいのかなみたいなところが
すごく探求テーマとしてあるので。
教員としての余白の作り方でもそうですし。
社会人2年目の余白の作り方ってどういうものがあるんだろうねっていう軸で。
僕の好きなカフェでもそうですし。
ショッピングでもそうですし。
サウナとか温泉とか。
いろんな話ができたらなっていう。
いいね。
じゃああれか。
その余白を楽しんでる姿を語っていくみたいな感じ?
そうですね。
っていうところもできたらなと思うし。
それこそ対談ベースで。
余白の作り方ってなんだろうねみたいな。
それこそ教員間での話でもいいですし。
違う業者の人と話しながら。
その余白ってなんだろうなみたいな。
もやっとする余白って不明確なところだと思ってるんですけど。
そこをいろいろな視点から話せていけたらいいなぐらいですね。
なるほどね。
どんな人に聞いてほしいとかあったりする?
そうですね。
一番はやっぱり20代前半とか。
20代前半。
同い年ぐらいの人。
そうですね。
同じ境地に社会人1年目2年目とか3年目とか。
同じ境地で頑張ってる人たちに聞いてもらえたら嬉しいなと思ってます。
いいでしょ。
なんかめっちゃいいな。
いいね。
整っちゃうってことだよね?
つまり。
そうですね。
サウナだけにですか?
やめよう。やめよう。
何の話なの?
整っちゃっていいですか?
勝手に番組も決まっちゃってるわけね。
番組名勝手に決めようよ。
そうね。
長友先生それでいいですか?
もう一回お願いします。
そうですね。
改めましてタイトルコールさせてもらっていただくと。
どうぞ。
失礼します。
背な長友の整っちゃっていいですか?
どうですか?
よいしょ。
やだよ。
この後に俺言いたくないんだけど。
まあまあ。
野津先生まで決まってないかもしれないけど。
野津先生番組名つけて。
番組名って結構大事だからね。
確かに。
俺も結構悩んで一応好奇心のたまり場っていうのつけたんだけど。
そうだよね。
今頭の中にある言葉としてはホット一息とか。
ホット一息。
そうそう。
ホットってホットするっていうのと
ホットな。
熱くなるみたいな。
そうHOTをかけてダブルミーニングとか。
って考えてたりとかするんですけど。
やりにくいな長友くんの後もらいます。
大丈夫。
大丈夫。キッサン乗せとかじゃなくて。
キッサン乗せ絶対NG出るからね。
キッサン乗せいいけどね。
すごい親密な感じがしてる。
ちょっと俺ここで一個疑問。
いいですか。問いを投げても。
長くなっちゃうかもしれないですけど。
ダメです。
僕も帰りたいです。
厳しいやん。
まあいいよいいよ。
いいポッドキャストと継続のコツ
じゃあ今日の問いはですね。
もう勝手に番組になっちゃってるやん。
まあいいよいいよ。
そういうのやりたいんだもんね。
そうそうそう。
ああいいよ。
結局いいポッドキャスト…やばい噛んじゃった。
噛むなよ。
これカットカット。いきます。
このまま流します。どうぞ。
今日の問いは。
結局いいポッドキャストって何?です。
ということで絶賛会議中のパロって決まってます。
バレた?これ。
バレますバレます。
ハマってるんで。
はい。
どうすか。それね聞きたいんよ。
ああそうだね。
だって1年間続けてきた河村先生から見たポッドキャストって。
いいポッドキャストむずいね。どうなんだろうな。
そうね。いいかどうか。
まあでもポッドキャストいいポッドキャストか。
偏見ってか自分の1年間たくさんたぶん温泉コンテンツを摂取してきたと思うんだけど、
その中で共通して河村先生が引っかかるこれいいなって思うポッドキャストってどうなんだろう。
そうね。なんかまあ俺のポッドキャスト論みたいな話になってくるんだけど、
なんか結構俺は2つに分けてて、
なんかその学びを得るっていうか、なんかこう学ぼうとするときのポッドキャストっていうか、
まあボイシーとかも含めてなんだけど、
そういう音声コンテンツの楽しみ方と、あと結構カルチャーとして聞く楽しみ方が俺の2つは、
俺の中ではあって、
例えばその何かしらの学びを得るために聞くっていうのと、
単純に友達と話してるというか、なんかその面白い人と一緒にいる、
その安心感みたいな落ち着きみたいなのを得るために聞くっていう2つがあって、
俺は結構その2つがちゃんと明確にどっちかっていうのが分かってる方が俺はいいなと思う。
なるほど。その2つ目っていうのは聞いてて、
ああこの人のポッドキャスト聞くっていう安心感があるなっていうこと?
そもそもポッドキャストのいいところって、顔が見えないから耳に集中できるので、
その人の喋りの背景とかに寄り添えるっていうのがすごいいいところで、
ポッドキャストってドライブ、前にも話したかもしれないけど、
ドライブしてて横に乗ってる友達が喋ってるのを運転しながら聞いてるみたいなそんなイメージだよね。
なるほどね。
だから車に嫌いな人乗せないじゃん。
だから疑似的に友達の感覚になるね。ポッドキャスト聞いたらその人と。
なるほど。その人のことをこうだんだんわかってくるみたいなね。
だから横でなんか変な話してんなとか、またバカな話してるわみたいなのを、
俺だったら歩きながら聞いたりとか、2人だったら車運転しながら聞いたりとか。
そうだね。確かに。
そうそう。だからそういうのが今俺2つ目に言った安心感みたいな。
ああ。
だからそこはポッドキャストの強みだと思う。
確かに。俺も最初長友先生とまだ仲良くなる前に、
河村先生と長友先生の伝説の1時間半会を。
あれはね、バグですね。
ありましたね。
あの神会を聞いて、長友先生と話したことなかったけどあんまり長友先生のことめっちゃ好きになった。
ああまあそうだよね。
こういう感覚でしょ。
そうそう。本当にそう。本当にそう。
うんうんうん。
だからなんかそういうのをちゃんと自分の中で決めてやるっていうのはいいかなと思って。
あとはやっぱいいポッドキャスト、一応誰が聞くのかっていうのを想定したポッドキャストがあった方が、やった方がいいとは思う。
もちろん自分が発信することで自分のリフレクションになったりとか、
あとは自分の肯定感があったりとか、しゃべりがうまくなったりとかっていう良さはあるんだけど、
やっぱ続ける以上はやっぱ誰かに聞いてほしいし、
だったら誰かをターゲットをちゃんと一応自分の中で決めておくっていうのは大事かな。
なるほど。
いいポッドキャスト。
どうですか長友先生、整っちゃっていいですか?作っていく中で。
なんか聞いておきたいこと、今日の。
それは確定なんやね。
ははははは。
いいよいいよ、ちゃんと。
そうだな、そうですね。なかなかね、やっぱり河村先生で言うとお仕事もね、やりながらで、
うまく走らせるとか、定期的に続けるコツみたいなところって、
続けるコツ、いいね。
僕も長期的に番組にしていきたいなって。
やる気満々じゃん。
俺より熱量高い人いるんだけど。
お前ね。
サウナぐらいアチアシですね。
なるほど。
はい。
好きね、そのメタファー。
ははははは。
いいね、いいね。
ガッチって来てるもんね。
整ってるな。
整っちゃってるわ。
どうですか先輩。
続けるコツか。
はい、お願いします。
これね、俺いつも言ってるんだけど。
ポッドキャストって家のクオリティと一緒で。
コテンラジオのヒグスさんともよくこの話になるんだけど。
クオリティ上げすぎちゃうとしんどくなっちゃうんだよね。
これ変な話なんだけど。
作品やけんいいもの出したいんだけど。
一回、例えば編集めっちゃ凝っちゃうとか。
めちゃくちゃ時間かけちゃうと下げれなくなるよね。
もう一回上げちゃうと。
一回上げちゃうと下げれなくなっちゃうから。
例えば家賃12万の家にずっと住んでて、
急に3、4万の家に住めないじゃん。
確かにね。クオリティがね。
そう。前の方が良かったんだなっていうと、
やっぱり続けるのがしんどくなる。
から最初はクオリティめっちゃ低く出す。
これ意外とコツ。
そうなんですね。
これめっちゃ大事。
ポッドキャストはいきなりバーンと跳ねるようなコンテンツじゃないか。
ジュワジュワ行くコンテンツだから。
続けることの方が価値が高い。
なるほど。
他だと気合が入っちゃって、ギアが上がっちゃって、
良いものを作ろうとか、ちょっと気合が片肘張りそうな感じがしますけど。
それはあんまりお勧めしない。
そうなんですね。
それだとずっと下がっていっちゃうから。
ある程度続けられるラインで、
例えば30分喋ろうって決めちゃうと、
30分喋らないといけなくなっちゃうから。
確かに。
それはしんどいじゃん。
だから喋りたいだけ喋るっていう風にして、
最初10分しか喋んないとか、20分の時もあるみたいな。
そこら辺はラフにしちゃうとか。
というのは続けるコツかな。
確かに河村先生のポッドキャストも、
短い回と長い回と晴れ時計じゃないけどさ、
ちょっとあるもんね、そういう強弱が。
そうそう。
やっぱね、神回って、
なんていうんだろうな、
駄作の回がないと神回生まれないから。
ずっと神回って出せないから。
変な、全然当たりじゃない回があるからこそ、
神回が生まれるから。
そこは強弱はある前提で。
なるほどね。
とりあえず続けていれば、数打てばいい回絶対生まれるから。
そういう考え方かな。
神回ってリスナーの人それぞれの価値観だからね。
駄作の数のほうが大事。
なるほどね。
とは思うね。
すごく参考になりましたね。
すごい雑談なのにめちゃくちゃ真面目な話振ってきたから、
俺は真面目に返しちゃったじゃん。
いやいやいや、俺もちょっとふざけた感じは聞いちゃったんですけど、
すごい深い話が。
俺語りだしたら止まんないんだよこれ。
いやでも、そんだけ好きが溢れてるよね。
これ変愛じゃないの。
まさにですね。
川村先生の変愛でしたね。
いやでも本当に、ポッドキャストは俺変愛になってると思う。
普通に。
いや本当でも、尖っていこうみたいなね。
年内配信の宣言
なんか今日川村先生が生徒と喋ってるのを見てたんですけど、
めちゃくちゃ生き生きして、川村先生も喋ってたし、
生徒もね、普段はおとなしい生徒だっていうふうに見えてたんだけど、
川村先生と喋ってる時の顔、めちゃくちゃ見たことない笑顔で。
えー素敵なー。
引き出してるみたいな。
そこに全力でリアクションできてる、してるっていうところが、
やっぱ尖っていくって大事。
これから川村先生とさっき喋ってたけど、
中央値じゃダメだねみたいな。
喋ってたよね。
AIの話してて、平均値ばっかり出しててもつまんないから、
やっぱ外れ値を出すっていうのが結構大事だよね。
意図的にちょっと外れるっていうのは、
俺結構大事にしてるんだけど。
だから変愛語るやつとかね、
それこそさっき変愛の生徒喋ってたんだけど、
こんな変な愛情持ってるやつ、
他にいねえだろみたいなやつの話聞くと、すぐワクワクする。
めっちゃ外れ値だから、めっちゃ人間だなって思うから。
そういうのをもっと引き出していきたいなっていう。
そこがちょっと最近の俺の欲求だね。
教員であることとかそういう以前の話。
いやでもすごくいい話が聞けたんじゃないですか。
急にね。
いつから始めるんですか。
ありがとうございます。
ここでもう宣言しちゃおうかな。
え?いいの?
じゃあ初回いつやるか決めようじゃん。
そうだね。
自分のハードルを自分で上げちゃったんですけど。
でもやる大事です。
そうですね。
今年で終わるまでには一本番組作ってやりたいなって。
なるほど。
いいぐらいですね。
いいですか?先輩。
今年のうちにやるっていうのはめちゃくちゃいいと思う。
ちなみになんて番組だったっけ。
背な長友の整っちゃっていいですか。
これですね。
それは確定でいいの?
これはもう本当に先輩に責任がありますので。
必ずです。
大丈夫ですかこれ。
ちょっと半分、半分というか7割ぐらい俺ふざけて言ったやつ結構気に入ってくれてるもしかして。
そうなんですよ。なんか僕もしっくりきちゃって。
ちょっと前向きに。
でもこれタイトルコールって毎回言わないといけないじゃないな。
そうだよ。だから口なじみがあるやつがいっぱい。
結構地獄じゃない。
いやでも途中から恥ずかしくなっちゃダメだよちゃんと。
やりきらないといけないんだよね。
そうそうそう。やっぱちゃんと愛情を持って言えるタイトルカットが大事なんで。
なるほど。
今の感じすごくいいと思う。
先輩ありがとうございます。
こっからじゃあ。
じゃあモス先生いつからやるんですか。
そうね。俺ももうでも年内には一本出したいなと思ってるけど。
なんかさポッドキャストやりたいなと思ったらさ。
なんか日常の時にさこれ撮りたかったみたいな。
それこそこの間大阪出張に行ってきたんですけど。
そういった時の話とか。
なんか今先生と雑談してるここを撮りたいなみたいな。
ポイントが出てきてるんで。
これも早めに始めたいなと。
なんかそういう視点でね見れるようになりましたよ。
日常を。
すいませんちょっとポッドキャスト撮っていいですか。
ちょっとキモい教員になる目指して。
なるほどね。
本当にそうだと思う。
ここ録音してっていうめっちゃ衝動任務今ずっとからる。
分かる分かる。その感覚分かるよ。
これ絶対後から聞いたらおもろいみたいなのはめちゃくちゃある。
そうなんだ。
なんか生徒と語ったりする時もあるじゃん。
やばいこの生徒の声残しておきたい。
そうそうそう。これ記録残したいっていうね。その欲望。
いいっすね。じゃあ2人とも年内から始めるってことで。
そうですね。
配信周りとか全部俺分かるからお手伝いしますんで。
先輩頼もしいです。
心強いね。
うちの学校の教員全員やらせるっていう勝手な俺思いがあるから。
まず2人。
大きい目標で。
まず2人。
いやでも急に動き出したんじゃない?
僕らが始めるのもそうだし、変愛主義もそうだし、ポッドキャスト部のちょっと起案も。
本当だけど1年続いたぐらいからよやっぱり。
ある程度みんなの認識が変わってきたなっていうのがあるから。
そういった意味でも続けることが大事だと思います。
なるほど。
じゃあちょっといい流れが来てるということで。
後後期待ですね。
そうっすね。
ぜひ。
こんな感じかな。もう40分ぐらいね。金曜のハナキンの放課後に。
なんだかんだね。
なんだかんだ喋ってきましたけど。
盛り上がっちゃってますね。
なんか30分ぐらい撮ろうよって言ってたけど。
そうね。
気づいたら。
雑談になると長なる。
そうね。
長なる。
雑談が一番盛り上がるもんね。
いやそうない。
ほぼ台本ないかなこれ。
そうそうないですないです。
いや面白い。野瀬先生のこの深掘りの仕方も面白いし、河村先生が出てくるこの興味深い話も、僕一リスナーとして聞いちゃってましたもんね。面白すぎて。
本当?
長友先生もう少し出てきてね。
いやそう。
いろいろ深掘りしたかったけどね。
いやほんと長友先生喋るよね。メガネの話とかね。
ああそうですねまたどこかで。
聞いたことないじゃんメガネの話長友先生の。
いやないけどねちょろっと噂では聞いてますよ。
めちゃくちゃこだわってるからね。
いやほんと聞きたいし、今ねレスナーの皆さんには見えてないと思うんですけど長友先生やっぱめちゃくちゃオシャレな服装で。
そうそう。
僕と河村先生ジャージって。
言うな言うな。
言ったなんか。
言うな言うな。
めちゃくちゃオシャレな服装で。
長友先生マジでねそういうなんかちょっとオシャレな一面を出していて。
でもポッドキャストで自分のお気に入りのアイテムについて語るとかめちゃくちゃいいじゃん。
確かにそうですね。
そうやろうやろう。
楽しみですね。
いいねー鼻筋の雑談楽しいなー。
ということで今日はね雑談から最後なんかポッドキャストの企画だったりとちょっと厚めの話をしてしまったんですけれども。
二人今日どうでした感想聞かせてください。
もうなんかね前まではこうやっぱりお題も決まってたしある程度台本ももちろん時間とか気にしながら喋ってたんですけど。
今日はもう本当にただ河村先生と長友先生と喋ってるっていうだけのあれなんでもう全然緊張することなく自由に楽しく喋らせていただきました。
ありがとうございました。
さすがバリスタ。いらっしゃいませ。
いらっしゃいませ。
何のいらっしゃいませと言われても。
そろそろちょっとこれNGかかっちゃうかもしれないんで。
なるほどどうですか。
そうですね僕もちょっと2回目久しぶりちょっと1年ぶり。
そうね去年の年末やけどね。
だからちょっと最初緊張気味だったんですけどなんかねすごく今セットもすごいこう充実している中で撮影させてもらって
自分が撮ってるイメージも少しずつできてきたのでなんかそれこそ今年中に自分の番組作って1本出すっていうところまでなんかポンといけそうなじゃないかなっていう勝手なイメージができました。
素晴らしい。いいですね。ありがとうございます。ということで楽しかったね。
いや本当にめちゃくちゃ楽しかった。
ありがとうございました。
最高でした。
まだまだ全然喋れるけどね。
そうですね。
これぐらいにしておきましょうか。
しておきましょうかね。ということで長友先生今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで好奇心のたまり場ここまでお聞きいただきありがとうございました。この番組ではリスナーの皆さんからのメッセージをお待ちしております。
番組概要欄にフォームをご用意しておりますので皆様の日々の好奇心やワクワクもやもやをお気軽にお寄せください。
また番組の感想はXでハッシュタグ好奇心のたまり場をつけて投稿してもらえると嬉しいです。
あなたの気になるが誰かの面白いになる好奇心のたまり場。パーソナリティは河村こと河村周平と
純レギュラーの野瀬と
二回目でした長友です。
はいそれではありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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