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2025-11-17 12:28

Mくんへメッセージ

私の好きな言葉
・一石二鳥
・効率化
・問題解決
・選択肢が多い
・努力したら負け

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サマリー

このエピソードでは、カフェ&バーアランの店主が友人のMさんにメッセージを送り、彼の悩みや成長について思いを馳せています。特に木下さんの教えを通じて、一流の考え方や学びの重要性が強調されています。

Mくんへのメッセージ
こんにちは、カフェ&バーアランの店主、しんじです。
今日は、友人のMくんに向けてメッセージを送りたいと思います。
友人のMくん、この前、もう10日くらい前になるんですけど、
私に相談をしてくれたんですよね。
正直言って、相談してくれたことは、すごく嬉しかったです。
Mくんは、中学の時の同級生で、
中学生の時は、そんなに交流は少なかったんですけど、
大人になって、40手前、30後半くらいにまた会うようになって、
それから10年以上、色々お付き合いさせてもらっている友人なんですけど、
一緒にいると、いつも話を盛り上げてくれるというか、
場の空気を明るくしてくれるような存在の友人です。
Mくんの悩みは、個人的なことなので、ちょっとお話できないんですけど、
相談を受けて、今私が学んでいることが、すごく役に立つなというふうに感じて、
そのことを僕が今学んでいることを使えば、役に立てる力になれると思うよということを話して、
力になるためには、Mくんも明確にしなければいけないところがいくつかあるので、
こういうこととかこういうことをしっかり自分で考えて、
自分で今どう思っているかというところを明確にして、
それについて話せたらどんどん道が少しずつ開けていくんじゃないかなと思っていたので、
それを考えてから話しようかということで、その時は話が終わったんですけど、
それから10日間経つんですよね。
何が言いたいかというと、これ私から採測しても意味がないんじゃないかなと思って、
要するに勉強しない子供に例えると、勉強しないからと言って勉強しろ勉強しろと言ってもやらないのと同じで、
必要性を感じないとダメだな、やらないなというふうに思っていて、
採測して例えばやってもらったとしても、それにあまり意味がないんじゃないかなというふうに考えているんですよね。
私も今講座に入って、今の講座に入って気づいたことがあるんですけど、
その以前の講座に入っていたときは、お金を払って講座に入れば何とかなるんじゃないかなというふうに考えていた自分がいて、
今の講座はカオルさんの講座なんですけど、カオルさんはすごく厳しいんですよね。
厳しくしてもらって本当に感謝してありがとうという感じなんですけど、
要するにそこを気づかせて、自分でやらなきゃいけない、自分からやらなきゃいけないというのを気づかせてもらった経緯が厳しくしてもらってきたから
そういうふうに感じられるようになったというところがあるので、私もそれ気づくのに何年かかったんだという話なんですけど、
正直この放送をM君が聞いてどういうふうに思うかなというのも、あんまり良いように思わないような気もするんですよね。
直接これを言った方がいいのかなって思うんですけど、相談を受けて2日目ぐらいの時に何のリアクションもなかったので、
私はこんなことができるよみたいなのをパパッと作って、彼にLINEして、こういうことができるよみたいなのを送って、それからも反応がなかったので、
私がこういうマインドセットでやっているという、放送をしているというところを教えたりもしているので、
私のことフォローもしてくれているので、もしかしたらこれ聞いてくれる可能性はかなり高いんじゃないかなというふうに思って、
この放送を撮っているんですけど、放送を聞いてくれたということは、彼が一つ自分で行動したということになるので、
それからの彼のアクションというか、それを見てまたそれに応えていけたらいいなというふうに考えています。
ということで、M君、この放送を聞いたら、この前私が言ったことを思い出してもらって、
今の自分の考えている、今の自分の答えでいいので、それをまとめ、何かに書いたりしてまとめて、
もう一度相談に来てもらえるとすごくありがたいです。
学びの重要性
ということで、私がこういうふうに話すには、ある人の言葉がすごく影響されていて、
北野達人の代表の木下さんという方が、二流の話は聞くなと、二流の人には会わない方がいいという話をされていて、
初めは二流の人をバカにしているのかなと思ったんですけど、全く違って、木下さんは自分のことを二流以下とおっしゃっていて、
私から見たら超一流の方なんですけど、ですら自分のことを二流以下と考えていて、
自分が学ぶ上で、その学ぶことの一流の人の話をちゃんと聞きなさいと、二流の人の話は聞かないようにということをおっしゃっていて、
その理由というのは、二流の人は自分の答えを持っていないけれど、一流の人は自分の答えをちゃんと持っている。
ちゃんと自分の答えを持っている人の話を聞くことに意味があるという話をされていたのがすごく印象に残っていて、
木下さんが三流と言ったら、私はもう本当に何なんだという話になっちゃうんですけど、
M君が私から基本的な言葉が少し変わるきっかけになるようなことは教えられると思うんですけど、
そこで自分が少しでも変わって良くなった経験をすることによって、どんな自分になりたいかというところを明確にしていけたら、
僕とM君は全くタイプが違うなと自分で感じているので、目標とする人もだいぶ変わってくるんじゃないかなと思っているので、
M君なりたい自分の先生みたいな人を見つけて、そこでいろいろ学んでいけるようになれたらいいなというふうに考えています。
ということでM君、これを聞いていたら連絡をください。
今日はこの辺で終わりにしたいと思います。最後まで聞いてくれてどうもありがとうございました。
ではまた。
12:28

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