オープニングとゲスト紹介
あ、こんばんは。
あ、ぼーっとしてました。
あ、パルサーさん。
えっと、招待。
ん?これどうやってやるんだっけ?
あ、これか。
おかわりいただきました。
こんばんは。
こんばんは。カタカナのやにくとうてんのまると書いてやまるです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
どうぞどうぞ。
どうぞどうぞ。
回してください。
ごめんなさいごめんなさい。あなたのチャンネル。どうぞどうぞ。
はい、あの、先日。
なんか、どう、え、あ、あ。
あ、嫌な顔しないでください。
嫌な顔しないで。
もうしないから。
はい、すいません。頑張ります。
私が今、梅干し食べたときみたいな顔してたの、なんでわかったんですか?
あれ?なんかミュートになってしまいました。
だって、あのかぶせるやつやっちゃうじゃないですか、僕は思わず。
うん、でも今質問したのに。
そうか。え、梅干しを食べてると思ったからです。
はい、ありがとうございます。
本日のゲストはやまるさんでした。
ありがとうございました。
よろしくおねがいしました。
あのですね、先日ありがとうございました。
コラボライブしていただいて。
あれ?なんか、また音が聞こえ、ん?
あら、やまるさん落ちちゃった。
えー、パルサさんありがとうございます。
えー、大谷、今のファールはいい感じ。積極的に打っていこう。
あ、あのー、き、昨日?
昨日じゃない、一昨日、なんか、あのー、これまでのWBCを振り返るみたいなのをテレビでやってて。
で、なんかたまたまそれを見る機会があって。
で、もうなんか、前回のワールドベースボールクラシックって2023年だったと思うんですけど。
もうその振り返り見て、もう号泣しましたね。
その当時も、あのー、リアルタイムで見てて、もう本当に感動したんですけど。
もうその、それで結果わかってるのに。
あのー、あのー、何だっけ、準決勝の、あのメキシコ戦のね。
もう、これ負けちゃうんじゃないかっていうところからの、こう、吉田が打っての、村上が打っての。
あれがね、もう本当泣けますよね。
えー、やまるさん参加させてください。
えー、はみとさんこんばんは。
こんばんは、ありがとうございます。
えー、やまるさんあれ、僕とのコラボじゃないの?ということで。
えー、パルサさん、村上のセンターオーバーしびれましたね。
ねー、しかも、なんかずっとその、打つの?何て言うんですっけ、なんか打つのが不審だったじゃないですか。
でも、その、準決勝で打ち、で決勝でもね、あのソロホールムラン入れてますもんね。
あれ本当にね、いい話。
えー、あ、やまるさん、ちょっとやまるさん呼んでみましょう。
あ、こんばんは。
確かにね、確かに僕も思いましたよ。
あの、サンルイ、サンルイに走る時の、あの、すごく腕回してましたよね。
サンルイの外側にいる人が、こう走れ走れってやる、腕すっごい回してましたからね。
腕回してるのは、やまるさんじゃないですか、いつも。
おお、すごくいつだってね、フォークの綺麗。
温まってますよ。
おお、あの、始まりがちょっとグダグダすぎたんで、
あの、ここから、あの、ここまでちょっとカットしようと思っていて。
はい。
はい。
アーカイブに残らないってことです。
残らないので。
じゃあ、ハミットさんの月食が見れないはいつしますか、アーカイブに残らないところで。
今日月食なんですか?
今日回帰月食ですよ。
あ、そうなんだ。
でも雨だからね。
天気が悪いからですね。
そういうことです。
あ、なるほど、なるほど、わかりました。
はい。
わかりました。
じゃあ、ちょっと今からスタートしたいと思います。
はい。
はい。
こんばんは、えりむすです。
この番組では、自分らしく幸せに生きるための学びについて発信しています。
今日はですね、ゲストにやまるさんをお迎えしております。
やまるさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
みなさん、こんばんは。
カタガナの屋肉当店のまると書いて、やまるです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごい、なんかやまるさん、今日ちょっとよそいきな感じですね。
あ、いえいえ。
えりむすさんのチャンネルにお邪魔することができたので、少し緊張してるのかもしれません。
なんか、しりみたいだな。
しり?
いえいえ、そんなことないです。
僕はやまる。カタガナの屋肉当店のまると書いて、やまるです。
はーい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
先日は、コラボライブしていただきまして、ありがとうございました。
はい、とても楽しかったです!
はい。
パルサーさん、ありがとうございます。
ライブやってるんですかということで。
あ、パルサーさん、こんばんは。
リスナーコメントの紹介とキャリアの悩み
カタガナの屋肉当店のまると書いて、やまるです。
え、ハミットさん、月食が見れないということで。
やまるさん、今日月食が見れるんですか?
月食さん、こんばんは。ハミットが見れないそうで、少し寂しいですね。
はい、というわけで、今日はですね、前回、そのコラボライブの時に、ヤマルさんが唐突に、僕たちキャリアに悩んでるじゃないですかって言われてですね。
で、私のキャリアについて、いろいろ深掘っていただいたんですけれども、
ちょうどね、僕たち悩んでるんじゃないですかっていう問題提起をしてくださったってことは、僕も悩んでる。
そして、エリムスも悩んでるだろっていう話だったと思うんですよ。
ここで言う僕というのは、ヤマルのことですね。
そうですそうです。
それね、なんですけど、質問がぶつかりぶつかり、結局前回はエリムスのキャリアのヨモヤバ話をたくさん聞いていただいたんですけど、
ヨモヤバなんてとんでもない。
なんでして?
ヨモヤバなんてとんでもない。
ちょっと噛んでたから聞いてみました、もう一回。
ヤマルさんのことは全然聞けてなかったから、今日はそれについて聞きたいなっていうふうに思ってるんですけど、
その前にですね、
あ、かすみんさんありがとうございます。こんばんは。
かすみんさんこんばんは。
少しだけお邪魔しますということで。
ゆっくりしてってください。
ゆっくりしてってください。ありがとうございます。
ありがとうございます。
その前にですね、前回のキャリアの悩み聞いてもらった回にいただいたコメントすごい熱くてですね。
いやーよかったですね。
それをちょっと。
スタン、はい。
どうぞどうぞ。
スタンのFMにのライブは、のアーカイブは絶対コメント残すべきだって心の叫びが出てましたもんね、エリムスさんの。
あーライブ配信のね。
うん。
ライブ中のね。
そうそうそう。ライブ中のコメントってアーカイブには残らないのをすごく口惜しいと言ってましたもんね。
うんうんうん。それは思いました。
はい。
で、そのアーカイブにね、ついたコメントをちょっと読んでもいいですか?
はい、ぜひよろしくお願いします。
ねやまるさんその、よそ駅から帰ってきてほしい。
あのーだってさっきアーカイブ、これ皆さんアーカイブ聞かれてる方は、
あの幻の前段トークが約4分間あったんですけど、
ふざけにふざけたら全部カットされたんで、
まるでAIのように喋らないと、これは全部カットされてしまうぞと。
僕なりのこれがフォーマルスタイル。
なるほど。
そしたらハミットさんと月食を言い間違えるっていう、分かりにくいボケをしちゃって、
エリムスさんは全部スルーする。
それはスルーボ込みのボケじゃないですか。
いやいやいや、それはもう、あるお笑いっていうのはちょっと突っ込んでもらわないと。
なるほど。
分かってる人にしか伝わらない。
なるほど。
で、今はいって言ってコメント読もうとしたでしょ、エリムスさん。
そこですよ、そういうとこですよ。
え、それは間違ってますよ。
え、なに?
今私が言おうとしたのは、コメント読もうとしたわけじゃなくて、
いや、それハミットちゃうくて月食やろうって言おうと思ったんです。
どっしゃー!
気持ちいいお笑いができました。ありがとうございます。
でもここで締めちゃったら、また山本さん降りてっちゃうから。
もう降りないから。
降りてほしくないから、慎重に進行してます。
お互い行ってるからね。
行き地を越えないレベルのコミュニケーションしか取れてないってことね。
大きな冒険ができないコミュニケーションができる。
帰ってきてください。帰ってきて。
はい!
コメント読んでもいいですか?
読んでください。
まずニコさんからコメントいただいて、
私のこと代わりに喋ってくれてるって感じでわかるの連続でした。
置かれてる環境は全然違うのに悩み方が一緒。やっぱり似てるわって思いました。
エリムスさんともっと絡みたいので、今年はぜひどこかでお会いしたいです。
今年の目標は生エリムスということで。
ぜひその場に山るも。
そうですね。山るもぜひ。
僕勘違いしてたわ。
僕はアーカイブに残らないライブ配信の時のコメントを
エリムスさん一生懸命スクショ撮ってたから
前回の最後にミュートにして、謎のミュートで。
だからそれを読んでくれるのかと思ったのに、そうじゃなくて
アーカイブ配信に対するコメントを今読んでくださってるってことですね。
そうです。
すいません、勘違いしてました。
いえいえ。
なんかそのコメント読んだことあるなと思ったらそう。
アーカイブ配信に対するコメントですね。
はい。
はい。ニコさん素敵なコメントありがとうございます。
いや、なんか素敵な…
何?どうする?
いやいや。
え、どう思う?
どう思えたか、はい。
僕はですね、意外とも思ったのですよ。
ニコさんもそうなんだと。
おぉ。
うん。
えぇ?と思って。
それはじゃあニコさんはどうだと思ってたの?
はい。ニコさんはエリムスさんより、これ比べる話じゃないですけれども
あくまでも僕の印象では自分のやりたいことやることを明確にして
キャリアも見通しというか
確実な、未来に確実なものないですけども
自分の中でこうだっていうのが見つかった上で行動されてる人なのかなっていう印象だったので
あぁそうなんだっていう意外性と驚き
あと共感も得て嬉しいなって気持ちです。
いや本当あの私もヤマルさんと同じで
なんかまさかニコさんに共感してもらえるとはっていうので
それすごい嬉しかった。
なんか結構やっぱあのヤマルさんが今言われてたみたいに
自分のこうやることとかにすごくこう
これだっていう思いを決意とか思いを持って動いてらっしゃるような印象があったので
なんかそうやってこうニコさんみたいに自分が尊敬する人に
がなんかそういう同じような感動とかを抱えてらっしゃるっていうのは
すごいなんか嬉しくもありました。
嬉しいです。でそこでこうなんて言うんですか
こう自分をちょっとさらけ出すというか
私もそうなんだよってそこで発信してくださるのがまた嬉しいですよね。
うん確かに。
実はそうだったんだっていう気付きにもなりますし。
あ、あきねさんこんばんは。ひゃっほーということで。
あ、あきねさんが楽しそう。
ひゃっほーって来てますよヤマルさん。
こんばんは。
あ、のんびりズムTシャツってことだ。あきねさんが。
のんびりズムTシャツ。
あきねさんの持ってる青色のTシャツってのんびりズムTシャツですか?
そうです。のんびりズムTシャツ。
じゃあ色地だ色地。
ヤマルグッズの。
アスレート色って言うんだ。
アスレート色って言うんだ。
アスレート色かも。
あ、色地色地。
イエーイ。
ちなみに。
いいですねのんびりズム可愛い。
なんだっけ。
カミットさんはトーってやってますよ。
あ、トーってやってる。
はい。
えっと。
何ですか何だろう。
あ、忘れた。
何が色地だろう。
あ、そうそう。メソメソパールとはおそろですね。色地でも。
色も一緒。
メソメソパールといいます。
気になる方は僕のライブのアーカイブを聴いてください。
はい、前回のアーカイブ聴いてください。
色地色地。あきねさんも喜んでます。
続いてうさかんさんから。
ちょっと待って待っていいですか。ごめんなさい。
うさかんさんちょっと待って。
あのうさかんさんからコメントもらってるんですか?
うん。
え、いいの?
ちょっとごめんなさい。一個前に。
えっと、かすみんさんがですね、いまいらっしゃるじゃないですか。
もういらっしゃらないから。
もう少しだけって言ってたんで。
かすみんさんがもしいらっしゃれば、
僕思うことがあって、このコメントの流れで言ってもらって。
お、聞きたいです聞きたいです。
かすみんさんもキャリアに悩む方の一人。
あーかすみんさんいらっしゃる。
あーかすみんさんいらっしゃる。
え、あ、いまーすって。
かすみんさんもね、最近20分ぐらいね、
語られて、ご自身のキャリアを語られてる放送界があって。
で、うわーっと思って。
これは、僕でもありエリムスでもあるっていうところがあったんですけど。
えーなになに?
エリムスさんとの共通点はまず高卒なんですよ。
高卒という学歴に対する一般的ではないみたいな、
マイノリティ的な追い目みたいな。
そこまではっきり言ってないんですけど、僕はそれを感じたんですよ。
エリムスさんも大学生にならずして大学院生になったんですよね。
かすみんさんのキャリアとの共通点
え、違いましたっけ。
そうです。
で、高卒で自身のキャリアに納得のいかないまま、
パンクロッカーになられたんですよね。
うん。
違いましたっけ。
ロッカールームです。
あ、ロッカールームのほうか。ごめんなさい。勘違いしてすみません。
で、そこの感じがすごくかすみんさんの共通点だなと僕は勝手に思っていて。
はい。
エリムスさんの構えっていうのがあって。
で、かすみんさんは働かなきゃいけないから働いたっていうキャリアで働いたとされてて、
でも結局それは自分に合わなくて、かすみんさんが大事にされているダンスと、
距離も置いてたんだけど結局今もトップダンサーとか、いわゆる目立つダンサーではないけれども、
自分のダンス、自分とのダンスってなんだろうみたいな、その距離感をつかみかけてるんじゃないかな的な、
まだまだ悩んでるけど、みたいないうような配信だったんですよ。
わーと思って、キャリアに悩まれる人の一人だと思って。
えー。
で、僕っぽいなと思ったのは、僕も好きなエンターテインメントという好きなものがあるけど、
それをどうしていいかわからない、距離感というか表し方みたいなのがわからないな、みたいなのがあったんで。
うん。
あー、僕っぽさもあるって思って。
あー、なるほど。
だから、えりむすさんに言いたかったんです。
どんな形でもよかったんですけど、かすみんさんも実はキャリアに悩まれる人ですよって、
ポンって言いたかったんですけど。
えー、ありがとうございます。
こんな、はい、一堂に返してたんです。すいません、お時間いただいて。
じゃあ、えりむすたすやまるイコールかすみんさんってことですか。
そうですね。
えー、あの、今フォローしましたかすみんさん。ちょっと聞いてみます、後で、キャリアのお話。
はい、いいですよ。
20分ぐらいで語られてるので。
かすみんさんの、ほんとありのままが出てる。
えー、そして、はみとさん踊ってらっしゃいます。ありがとうございます。
あー、はみとさん、ありがとうございます。
ダンス、ダンス。
盛り上げてくださって、コメント。
ありがとうございます。
はい、すいません、ちょっと、はい。
あ、かすみんさん、ありがとうございます。
そして、うさかんさんからコメントいただいておりまして。
うさかんさんからコメントいただけるのいいな。
うさかんさんはでも、私にもですけど、やまるさんにもコメントされてる感じのコメントなので読めますね。
とても楽しい配信でした。いろいろやってみないとわからないもんですよね。
えりむすさんの今のフェーズもきっと未来に役立つ気がしました。
やまるさんが先生とは驚きでした。いい週刊となりますようにということで。
いやー、うさかんさんはですね、実は結構前から僕の配信聴いてくださってたんですよ。
おー、あ、そうなんですね。
そうなんですね。
子さんですか?
子さんです。
おー。
だからなんかちょっと、えりむすさんに向けてなんかちょっとジラってるんですけど。
え、違う、それは私のチャンネルでコラボしてるから、ここにしか書けないから、やまるさんのチャンネルでこのコラボライブしたとしたらそこにコメントされてますよ、うさかんさん。
だから、これはやまるさんにも向けたコメントだから、やまるさんは後で返信しといてください。
あー、返信しときます、はい。すいません、それは。
どうですか、うさかんさんからのコメント。
あ、それで、まず、やまるさんがね、先生ってびっくりっていうのはどういうとこでびっくりって思われたのか、ちょっと気になったっていうのが一つと。
それはですね。
はい。
あ、どうぞどうぞどうぞ。
いいですか、それは僕。
なになになに。
どうぞ。
どっちどっち。
冗談で言ったから次行こうと思います。
どうぞどうぞどうぞ。
それはですね、さっき言ったより、うさかんさん結構前から僕の話聞かさってるんですけど、僕が財布の中で本職を明らかにしてなかったんで、だから多分僕が学校の先生なんでって話をしたときにびっくりされてたんだと思います。
うん、だからそのびっくりしたのは、なんでこう、え、やまるさんって先生だのってびっくりする要素ってどこにあったのかなっていう。
そのびっくりの中身ってことね。
あ、そうそうそうそう。
内訳、どんな気持ちのびっくりか。
そうそう、気になるのは、うさかんさんは、やまるさんがどんな職業だと思ってたのかが気になる。
それはね、わかんない。
だから、うさかんさん、もしここまで聞いていたとしたら、ぜひコメントで。
はい、何の職業だった。
うさかんさんからのコメントとやまるさんの職業
やまるは何の職業っぽかったでしょうかっていう。
ケーキ屋さんっぽかったとか。
確かに確かに、あるかもしれない。
あ、それで、うさかんさんのですね、今のフェーズもきっと未来に役立つ気がしましたっていうコメントが、なんかすごい、その言葉にすごいこぶされたというか。
なんかこうやって苦しんだりもがいたりするときも、時間は必要だったんだなって思える未来が来るのかなっていうふうに考えると、すごい温かい気持ちになりました。
アミットさんが、わらしべちょうじゃーってコメントくださった。
ちょうじゃー、ふふー、ありがとうございます。
パルサさん、探偵ってどういうことですか、うさかんさんの。
僕の本職じゃないですか。
あ、なるほど、そっか、やまるさん探偵っぽいもんな。
確かに鋭い洞察力と。
そしてですね、かけるんさんからコメントいただいております。
かけるんさん、えりむすさんの悩みわかるなー。私も今から3年前くらいの約2年間くらい、頑張りたいのに何を頑張れば、私は何者にもなれない人生なんだ、みたいな悩みに押しつぶされそうでした。
でもそんなときは楽しいと思うことだけやっていたらいいと思います。私はそれで悩みから抜け出せました。
タイミングで何かチャンスが来るので、そのときグリップできるようアンテナ立っておきましょう、やまるさんが言ってるようにということで。
うわー、いいこと言うやまるさん。
いや、めちゃくちゃいい、え、そこ?
やまるさんもそうなんですけど、かけるんさんが、さっきのにこさんとラジオに、かけるんさんにも共感してもらえたことも嬉しかったんですけど、
かけるんさんは今なうでじゃなくて、過去そういうことがあって、楽しいことをやってて抜け出したっていう経験談が、めちゃくちゃポジティブな経験談じゃないですか。
とりあえず楽しいことやってたら、今の突破口が見つかるかもしれないっていうのは、なんかすごい嬉しいですよね。
それがそのまんま参考になるというか、それでいいんだってそっと背中を押してもらえるような言葉で、すごく僕もそこが印象に残ってて。
ここで質問したいんですけど、じゃあ、えりむすさんのただ楽しいことって何ですか。
ねえねえねえ、やまるさんの話聞きたいのに。でももうちょっとだけ時間ください、そしたら。
この質問は何?お得意のスルー?
スルーしないスルーしないです、せっかく質問してくださったので。
しげさんこんばんは、ありがとうございます。
何かを携えてますね、しげさん。
しげさん多分アコースティックギターを。
アコースティックギター。
ありがとうございます。
この人はドラム叩きますよ。
この人?
えりむすさんです。
えりむすはドラムを叩くんです。
世界一周するドラマーです。
あ、トヨタマさんこんばんは。
よく知ってる人だ、トヨタマさんこんばんは。
トヨタマさん、東京にトヨタマっていう地区がありますよね。
その前に、その前に、トヨタマさんすいませんね、その前に、かけのえさんがコメントくださっているように、ただ楽しいことをしたらいいんじゃないかというアドバイスをいただきました。
えりむすさんの楽しいことって何ですか。
そうですね。
なんか、楽しいことって、たくさんたぶんいっぱいあって、
でも、何がね、自分のそういう突破口につながるかわからないですけど、
でも、興味をもむくまま、いろいろやってたら、開けてくるのかもしれないなっていうのは感じて、
で、それこそ、前回、ヤマルさんとコラボさせてもらったときに、
今日も新しい仕事をもらってみたいな話をしたと思うんですけど、
あれ、なんか声の感じが変わった。
え?なんだって?
え?何を変えたんですか?
マイクの位置を変えました。
めっちゃいい声になりましたね、びっくりした。
ありがとうございます。
そうそう、それで、
引っ張らない、そんなこと引っ張らなくて、
アキネさんもメーとか、神戸さんも泣き笑いとか、
かけるんさんのアドバイスとエリムスさんの「楽しいこと」
今じゃない、今じゃない、エリムスさんが頑張って自分のこと話してるんだから。
ありがとうございます。
それすごい特殊っていうか、すごいそういうことなのかなって思ったんですけど、
それはなんか、今まで普通にやってたことが仕事になったみたいな感じだったんですよ。
うんうん。
で、詳しく説明すると、
お願いします。
なんか、スタートアップで、
もしもし?
聞こえてますよ、聞こえてます。
スタートアップって何だろうって思いながら聞いてます、ちゃんと。
なんかその、なんていうのかな、
ちょっと頑張って、皆さんに分かりやすく伝えていく訓練をしたいので、
ちょっとお付き合いいただきたいんですけど。
それは僕が補助言語化しちゃダメってことですか?
いやいやいや補足してほしいし、
意味わからんよそれエリムスっていうのあったら言ってほしいんですけど、
なんかその、新しくこれから何かこう、事業をやっていきたいみたいな人がいたとして、
で、なんかその、例えば不動産投資とかもそうですけど、
お金をね、どっかから融資してもらったりとか、
はい。
必要じゃないですか、お金がいるから。
融資じゃなくて、投資してもらえる可能性もあるわけじゃないですか。
何か新しいことやろうと思ったときに。
はい。
で、投資家さんに投資してもらうためには、それをなんかピッチって言って、
なんかこう、プレゼンする機会みたいな。
うんうんうん。
あって、でその、えっと、
そういうピッチとかにたくさん出て、
なんとかこう、新しい事業を起こそうとしてる方がいらっしゃるんですね。
はい。
で、その方が、えっと、なんか、えっと、
簡単に言うと、その、なんか障害福祉のサービスとか施設とか、
そういう現場で使えるシステムみたいなのを、
システムとかソフトみたいなのを、
開発されてらっしゃる方なんですけど、
で、その方自身も、そういう、なんか、
投資者の方の兄弟で、
で、あの、今まで働いてたとことは、
あんまで働いてたとこは、そういうシステム開発とかたぶんされてたんだと思うんですけど、
障害福祉に関わらないところまで。
関わらない。
はいはいはい。
でもそこの分野で、なんかこう、やりたいみたいなのがあって、
そこ自身の掛け算があったわけですね。
あ、そうですそうですそうです。
で、その思いはあるんだけれども、
結局その、今まで全然知らない業界じゃないですか。
福祉の方は。
あ、そうそう、福祉の方は全然知らないから、
なんか、そういうの詳しく知りたいみたいな感じで、
で、知人から紹介を受けて、
その人と交流するようになったんですね。
まずね。
まずね。前提の話で今ね。
それは去年の話かな。
で、いろいろお話をお伺いする中で、
私は純粋にその人のやっていきたいことって、応援したいことだなっていうふうに思ったし、
なんかこう、もともとのそのシステムとかサービス自体についても、
結構いろいろこう話し合いながら、
ブラッシュアップされていかれてたんですね。
はい、ここで質問です。
えーと、今は、
エリムスさんが依頼された仕事の説明ですね。
依頼された仕事の説明じゃない。
あ、うんと、そうです。つながる話。
まだそこには行ってないんだけど。
プロローグの話。
あ、プロローグです。すいません、長くなって。
ここから物語、いえいえ、全然いいんですよ。
物語が始まる前の段階で、
わかりました。じゃあもうちょっと黙って聞いておきます。どうぞ。
ここで、のりすけさん、こんばんは。
今、エリムスさんが楽しいことは何ですかっていう質問から、
えーと、知り合いから紹介されたシステムエンジニアさんでいいんですか?
うーん、まあそうですね、はい。
システムを開発される方が、ご自身の経験をもとに福祉の世界へ乗り込んでいく、
そこにエリムスさんが関わっていくのかどうかどうか。
はい、どうぞ。
はい、ありがとうございます。
それで、結構サービスの内容自体も、
いろいろお話を伺って、
もっとこういう方が現場にとってはフィットするかもしれないみたいな、
私がこうお返事させていただいてて、
とかってすると、すごい早くそれを取り入れて、
前回エリムスさんから聞いたご意見を取り入れて、
こんなソフトにちょっと改良してみましたとか、
ブラッシュアップが止まらないわけですね。
すごい話を受けて、柔軟に、
なんていうのかな、磨かれてっていうか、
構築されていってるのがすごいなと思って、
自分自身もやっぱりそういう、
本当にこの業界にあったらいいなって思うことだったり、
思いだったりに共感して、
もう本当に時間くださいって言われたら、
ぜひぜひみたいな感じで、
Zoomだったりとか、直接お会いしてとか、
交流させてもらってたんですけど、
ソフトがだんだん形になってきて、
形になってきた段階で、
いろんな現場の人に実際に触ってもらって、
実際使えそうなのかどうかとか、
そういうことをテストしていったりとか、
もっと意見を聞いていきたいんだけれども、
なかなかそういう機会を作るには、
どうしていったらいいんだろう、みたいな。
今まで現場にいらっしゃった方ではないわけですもんね。
福祉の現場にいらっしゃった方ではない。
そんなの全然紹介しますよ、みたいな感じで。
こっちにはたくさんの現場でシステムを求めている、
福祉業界の方々がいらっしゃるわけですね。
エリムさんの周りには。
きっと優しくリアルなフィードバックをいただけるであろう方々が。
そうですね。
実際、ITの業界とかと全然違って、
やっぱりそんなに進んでいるところも少なかったりするので、
イメージしたいのは、いわゆる訪問サービス的な、
どんな障害福祉のイメージ?
施設っていうのは。
どんなとこでも。
同じような感じで。
例えば、誰かを支援するってなったときに、
障害福祉のサービスって、計画を作ったりとか、
その人の記録を書いたりとか、
そういうのをしないといけなかったりするんですね。
記録を書いたりとか、計画を作ったりするっていうことが、
大事なことではあるんですけれども、
現場で働かれている人にとって負担が大きかったりするんです。
それをITの力で少し効率化して、
もっと支援に時間を割けるように。
てことは、いわゆる煩雑な事務作業みたいなものが、
効率よくなるみたいな、そんなイメージでもいいってことですか?
そうですね。一つの利点としては、煩雑な事務作業が効率的になるっていうことと、
引き継ぎとか。
引き継ぎもそうかもしれないですし、
あとは、もっとより良い支援を提供できるように、
具体的に、ちょっと難しいですね。
ごめんなさい。でも、何となくイメージはしやすかったです。
僕自身も、システムと福祉の掛け算ってどうなのかって分かってなかったんで、
例えば現場の負担が軽く、実務的な業務の負担が軽くなるよ、
的なニュアンスでも聞いていればOKってことですね。
うーん。
あ、違う。どう見ても違うみたいだ。
そうですね。すいません。あんまり詳細が話せなくて恐縮なんですけど。
そうですね。ごめんなさい。
効率化だけじゃなくて、
効率化もそうなんですけど、
より良い支援を提供できるための知見が得られるみたいな感じの方もある?
どっちもある。
ごめんなさい。僕が疎くて。
いやいや。とんでもないです。とんでもないです。
なんかすげえっていうぐらいで思っときますね。
その方がやろうとしてることは、なんかすげえことをやろうとして、
そこのエリムスさんが、その方の魅力に関して積極的に交流を重ねていって、
その方がリアルな現場でのフィードバックが欲しいけどどうしたらいいんだろうっていうところで、
エリムスさんが何をおっしゃいますやらってとこまで行きましたね。ごめんなさい。
あ、いえいえ。とんでもないです。すいません。
なんかめっちゃ端的に話した方がいい内容を長々話して申し訳ないですけど。
いや、そんなことないですよ。端的に話した方がいいことなんかない。
いやいや、だって今日の本題に早く入りたいのに。
ちょっとすいません。私がプロローグから話しちゃったから。
ちょっと本筋から離れてるんですよね。
カケルンさんのコメントに対するエリムスさんの回答です、今。
いや、違いますよ。違いますよ。
カケルンさんのコメントに対して。
カケルンさんが、ただ何をしてるのが楽しいですか。楽しいことをただしていくのがいいと思いますよというアドバイスに対する
エリムスさんの回答が、ただ正しいことをしていくっていうものの中に、
例えば前回のコラボライブであったように、今頂いてる仕事があるんですと。
その仕事の中の一つが、この今話してくださっている仕事につながっていくんですよね。
違う?
いやいや、合ってます。カケルンさんのコメントに対しての矢丸さんの質問に対して今答えてます。
失礼しました、それは。
カケルンさんの質問に対する矢丸さんの質問に対して、
今エリムスさんが、この前コラボライブであったように、
いろんな仕事を今頂いてるんですという中のその仕事の一つの一例として、
つながるであろうお話を今していただいているということですね。
すいません、なんか私、すごいめんどくさいキャラですね。申し訳ないです。
めんどくさい人なんかいないこの世に。
僕はそんなあなたの話を聞くのが好きだ。
ありがとうございます。
もうちょっと勉強します。
何を?こんなに勉強してる人がこれ以上何を勉強するんだ。
あなたはもう勉強をしなくていい。
進まないよ。
勉強をしなくていい。あなたは一歩踏み出せばいいんだ。
私がすごい長々話してしまうし、
山本さんはそれを応援しちゃうから、どんどん長くなっちゃう。
僕ね、本当に好きなんですよ、この話聞くの。
必要とあれば自分の話をするんですけれども、
今は、皆さんきっと分かってる。
滲み出ているエリムスさんが何か喋ろうとしていると、
ここを最後まで聞かずして、
こんな貴重な時間をないがしろにできるわけない。
ありがとうございます。
はい。
というわけで、
なので、全然違う業界の人が、
私がそこそこ詳しいと思っている業界に飛び込んできて、
私はそれを応援したいと思っていて、
私が持っているつながりだったら、
全然おつなぎしますよっていう感じで来たと。
すごい、最初からこんぐらいの尺でよかったのに、すみません。
もういいから。
最初からその尺で喋っていたとしたら、
私がそれを逃さずに。
なるほど、結局ね。
あなたの得意な分野は何ですか?
その方が不得意な分野は何なんですか?
その方が一体何をしようとしているのか聞いて、結局こうなってましたから。
分かりました。ありがとうございます。
それで、おつなぎしたりとかご紹介してたんですね。
はいはい。
あ、そうだそうだ。
すごく先進的にいろんなことを取り入れているところも少ない業界なので、
システムが欲しいって思っている人っていうよりは、
でもこんな便利なものがあったらいいよねって多分思ってくれるだろうとか、
実際に現場の人たちだったり、
本当に働き方とか悩まれてる方ってすごく多いので、
実際にそういう、その人が展開していきたいっていうソフトとかを触ってもらって、
意見を言ってもらえたりする人はたくさんいると思ってます。
今どの段階なんですか?
もう実際そうやって現場に下ろしてるんですか?
フィードバックもらってるところまで行ってるんですか?
それともこれから下ろしていこうみたいな感じなんですか?
今の段階は、私がとりあえず繋いで、日程調整してもらってる。
うわ、もう動き出してるわ。
それで、紹介しますねっていうことで、
動こうとしてた時にしか、前回ヤマルさんとコラボさせてもらった日だったんですけど。
なるほど、なるほど。
やまるさんのキャリアの葛藤と「悔しさ」
で、その人って、いろんなピッチに出てるんですけど、
県とかがやってる、行政がやってるのもあるんですね。
行政が採択して予算を出すみたいな、っていうのもあるんですよ。
分かります?
僕も県の人間なんで分かります。
ありがとうございます。
東京都のアクセラに採択されてて、
わからなかった、全然わからなかった。
知ったかぶりしたけど、東京都のアクセラって2本目でわからなかったやん。
ごめんなさい、知ったかぶりするんで続けてください。
いやいやいや、全然大丈夫。
アクセラってなんですか?
アクセラって言うのはアクセラレーターのことなんですけど、
簡単に言うと、
ムチが恥ずかしいです、僕は。
でも本当に簡単に言うと、投資してくれるみたいなシステムです。
詳しくはまた調べてもらったらと思うんですけど、
自分で調べます。
行政のそういうのもあって、
行政に採択されて、
今東京の東京都にも支援してもらってるんですね、その人が。
えーすごい。
社会貢献にすごくつながる事業だと思うし、
そういうところが刺さったのかな、みたいなふうに思うんですけれども。
実績になってるわけですね。
行政から投資されてるわけですね。
そうそう、スタートアップを支援してくれるみたいな。
あ、スタートアップ出た。
それで、
すいません、私もその辺あんまり詳しくないので、
間違ってたら申し訳ないんですけど。
いいんですよ。
でですね、
その方、たぶん、そんなに不覚ではないですけど、
やっぱり私のこととか知ってらっしゃるので、
すごい気を使ってですね、気を使った感じで、
えりむすさん、嫌だったら全然言ってもらっていいんですけど、
みたいな前提を置いて、
今、えりむすさんがいろんなご企業さん紹介してくださったりとか、
こうやってご相談に乗ってアドバイスくださったりとかするのって、
全然仕事として成り立つものだと思うんですっていう。
だから、えりむすさんが嫌じゃなければ、
おそらく、今、えりむすさんがしてくださってることって、
一つの仕事として、東京都から予算が下りるものだと思うので、
嫌じゃなかったら、そうしたいんですけど、どうですか?みたいな。
いろんな感情が僕渦巻いてる。
それは後で聞きたいんですけど。
そう、そう言って言われて、
すごい嬉しくて、
嬉しいし、私のそういう感じをよくわかって、
本当に嫌じゃなかったら、みたいな感じで言ってくださってですね。
私としても、お金をいただけるのは嬉しいことですし、
ただ、お金での関係とは思いたくないので、
どうしたんですか?
ん?え、もらえますか?
ごめんなさい、ごめんなさい。
ごめんなさい、よくやりたい。
喋って、喋って、早く。
喋って、早く。
相手も言ってくださったんですけど、
お金が絡んでるっていうことを前提において、
今までのやり取りとかが変わってしまうのはすごく嫌なので、
今までの関係性みたいなのは、
お互いそういうのが絡んだとしても、
変えずに、普通に今まで通りやり取りさせていただけるんだったら、
ぜひっていう話をして、
お仕事になったっていう話だったんですけど、
なので、かけるんさんの楽しいことだけやってたら、
それで抜け出せましたっていうコメントを見て、
さっきやまるさんから、
イルミスさんの楽しいことって何ですかっていう質問を受けて、
でも本当にそれは、純粋にその人を応援したいとかって思って、
別に本当にビジネスにつなぎようと思ってやってたことじゃないけど、
結果的にそうやって仕事になったりとか、
そういうことってあるんだなっていうふうに思った出来事だったんですよね。
きれいにつながりましたね、その冒頭のかけるんさん、
冒頭って言ったらですけど、かけるんさんからの質問、
お踏まえたやまるからの質問が、
今これきれいに解消されて、答えになってるわけですね。
っていうのをすごい長く話してしまった、ごめんなさい。
僕の感想言っていいかな。
はい、お願いします。
いろんな感情が渦巻いてるって言ってた。
みなさんもきっと同じ感情だと思うんですけど、
一つでした感情は、
のりすけさんからコメントです。
スタートアップとは確信的…
すごい反対のメンバー。
僕のメモに対する。
ありがとうございます、のりすけさん。
説明がありますので、今聞いてる方々は、
のりすけさんの解説メモ、
解説コメントぜひ、
ご覧になってください。
悔しい。
え?悔しい。
二つの悔しいです。
いろんな感情と言いましたけれども、
感情は一つでした、悔しい。
悔しいの打ち明けが二つありましたね。
まず一つ目はですね、
やっぱりあなたはそういう人なんですよ。
専門性とか…
のりすけさん、そっちのアクセラじゃない。
のりすけさん!
そっちじゃない。
アクセラ多分スペース投資とかで出ると出てくると思います。
のりすけさん!
僕が知りたいのは、
松田が2003年から2019年に発売した新セグメントの乗用車、
外国名、松田3のことじゃないんですよ!
あれアクセラって言うんですね。
僕松田3としか読んでなかったですわ。
アクセラって言うんだ。
あれアクセラって言うんだ。
何だったら松田さんって読んでました、僕。
アクセラレータープログラムの方です。
松田さんって…
松田さん、なるほど松田さんなんだ。
故障みたいだな。
なるほど。
というわけで、
今日はですね、
えりむすさんが、
ただ楽しいことをしていたら、
気づいたら仕事になっていたというキャリアのお話を聞かせていただきました。
やまるさんの、
その感じ。
すかさないでくださいって。
じゃあパルサーさんのコメントを読みます。
パルサーさん、要するにアレキサンダーのとこですね。
とこってどういうこと?
ところってどういうこと?
アレキサンダーさん家の長男坊が、
最近車を買い替えたって言ってて、
何してるんですか?
チラカルチラカル。
アンビバレンスで悩みに長いんですけれども、
スタートアップの期間も踏まえましてですね、
松田スリーにしたというわけです。
これはお後がよろしいようで。
行きましょう。
どこに?
いやいや、続きを。
アレキサンダーのアクセラーに乗って。
続きを行きましょう。
早く問題出して。
いやー、悔しいんですよ僕は。
だから、
あなたは1年前、
いや、もっと前から、
自分の専門性を高めたいと思って、
挑戦してですね、
見事大学院生として研究を重ねて、
卒業を目の前にする今となって、
なお、
自分には専門性が足りないとか、
身についた経験スキルというのはまだまだなものだ、
という結果に終わっていると。
それって、
自分を本当に過小評価していて、
蓋を開けてみてごらんなさい。
あなたがやっていることは、
ビジネスなんですよね。
それは、
プロが見てもそうですし、
ピットを重ねている、
アクセラから、
投資を受けている方からですね、
エリムさんこれは仕事になっているんですよって、
後になって気づく。
あなたがやっていることは、
とても大きな、
対価。
感謝という対価ね。
お金、報酬をいただけるようなことをしているんだっていうのを、
エリムスさんの視点とやまるさんの多才さ
無自覚にやっているという、
この点においてですよ。
本当に僕は悔しい。
それはあなたが素晴らしすぎるから。
僕はそんなことはできていません。
気づいたら仕事になっていることはできていません。
自分で自分の魅力キャリア、
違うな、
自分で仕事を取れることすらやったことないのに、
あなたはもうすでに自分がやっていることが、
気づいたら仕事になっている。
私の後ろには仕事ができている。
そういったところに達しているんですよ。
だから僕とは全く、
次元の違う、
高次なところに立たれている、
歩かれている、動かれているという点で、
悔しいという気持ちが一つで、
まずこれ一つ。
そしてもっともっと悔しいのはですね、
その方が、
わずか一年足らずの関係で、
僕たちエリムスの本質を見抜いているという点。
これみんな悔しいでしょ、みんな。
そうだろ、みんな。
エリムスさんは、
もうカウンセリング、
卓越したカウンセリングスキルを使って、
相手の話は聞くけど、
自分の話はしないという特性を持っている。
自分の話になること、
自分がただただ山表に立つということを、
極端に恥じらう性格。
シャイなんだ。
エリムスはシャイなんだ。
そのシャイな性格を、
そのアクセラさんは、
松田スリーのアクセラさんは一発、
短期間で見抜いている。
エリムスさんが嫌だったら申し訳ないです。
エリムスさんはこういうところ苦手だと思うんですけど、
エリムスさんという人間を、
はるかこの短期間で見抜いた上で、
私は発言させていただくんですけれども、
エリムスさん、これは仕事になっています。
ドンピシャで見抜いている。
これが悔しい。
それはうまくいくわ、アクセラさん。
あなたはもう成功している。
だって、短期間でエリムスを見抜いているのだから。
そうだろ、野太郎さん。
野太郎さんだけこれに共感されている。
そうだろ、野太郎さん。
俺たちは一緒だ。
野太郎さん、ありがとうございます。いらっしゃいませ。
しかも野太郎さん、すみません。
前回多分、コメントくださってたんですよ、最後の時。
でも私、拾えないままライブ終了しちゃって。
失礼しました。すみませんでした。
野太郎さん、悔しいだろ。
パルサさんは寝違えた時くらい悔しい。
寝違えたら悔しいって感情がきます?独特。
独特やな。
めっちゃおもしろい。
めっちゃおもしろい、ほんと。
なんか、悔しいですって言われた時の、上手な返し方がわからなくて、
なんて返そう、どうしようって思ってたんですけど。
僕ぐらいの間からだったら、
はい。
どうぞどうぞ。いいですよいいですよ。
だけど、本題に入りたいっていうのもあるんですけど、
もう本題です。これが本題ですよ。
山原さんは今、僕よりもっともっと上みたいな感じの表現をされてたと思うんですけど、
そうじゃなくて、フィールドが違うところで、ずっと経験を積んでいかれてるわけじゃないですか。
慰めなんて許してくれ。
わかります?
わからないです。
だって、ずっと公務員としてキャリアを積んでこられている経験って、すごいじゃないですか。
僕が、河野先生です。
あ、そう、それで、
それで?
私の話は、そういう。
いやいやいや。
そういう。
楽しいことは何ですか?っていう問いに対して、
いろいろあるけど、こういうふうに動いてったら、見つかっていくのかなっていうのが、ちょっと垣間見えて、
かけるんさんの経験につながっていくのかなって感じたっていう話をしたかったっていうことです。
いやー、ドッシャーですよ、みんな今。
ドッシャー?
もうあなた、それできてますやん。
いやいやいや。でもね、別にずっとそれが続いていくわけじゃないですし、
ずっとそれを続けてるじゃないですか、でも。
えりむちさんは。
なるほど。
自分の楽しいことを続けるということは続けてるじゃないですか、ずっと。
あ、そうですね。
で、それが今回は応援という、自分のしたいという行為が、たまたま後になってみればお金につながったっていうケースなわけですよね。
でも、えりむちさんが楽しいと思うことはたくさんあるって自分でもおっしゃってましたけど、
だから楽しいことはやめないじゃないですか、えりむちさんは。
ってことは必ずそれがまたどこかで何かの形につながっていって、
今回はすごく直接的なパターンだと思ったんですけど、
一歩、二歩ぐらいでお金につながった、ビジネスにつながったというところですけれども、
二歩、三歩先とか、五年、十年先に何かにつながるって経験もされてるじゃないですか。
ちょっとのつながりが。
うえーって言っちゃった。
あ、でもそうかも。
そうでしょ。だからもうえりむちさん、かっこいい。
なるほど。うんうんうん。そうですよね。
だからやっぱり、ほんとかけるんさんの経験談につながりますよねって思いました。
そうですね。
かけるんさん、コメントありがとうございました。
ありがとうございました。
他にはどんなコメントがあったんですか?
他のコメントは、えりむすさんからコメントされてまして、
みなさんコメント嬉しいです。
明日3月3日火曜日、夜またヤマルさんとコラボするのですが、
コメント取り上げさせていただきます。ありがとうございます。
あーすごい。ちゃんと記憶とかをとっている。
偉いですね。
ヤマルさんに前回、自分のキャリアの話をすごい聞いてもらって、
今回もすいません、前半もう1時間も経っちゃって本当に恐縮なんですけれども。
今日もそういう日ですよね。
いやいやいやいや。
だって僕前回、聞き、満足できるだけ聞けた気はしてませんよ。
あ、ほんとですか?
まだまだ足りない。
あ、じゃあよかったです。
じゃあすいません、1時間もいただいてありがたい。
いやいやいや、1時間もね、割いてしまったんですけど、
そんなふうに捉えていただけてたのだったらよかったです。
いや本当にいい時間でした。悔しい気持ちでいっぱいです。
それはなんて返したらいいと思います?悔しいとしても言われたら。
僕ぐらいの関係性でしたら、絶対えにむさんやらないと思いますけど、
どやー!です。
あー。それ怖い怖い、絶対無理。
怖いですよね。
えんさんはね、そしなで言うとすかしですよ、すごく。
すかし?
一生懸命ボケる人がいるじゃないですか、僕とか。
メスメスとパルとかが。
あー。
はい!って言って、次に違う話に行ったりとか。
無視して次行ったりとかね。
それはよくないですね。
それはよくないですね。
それは反省してます。
どやー!です。
え?それ無視かどやー!しかないの?
いやいや、もう、はい。
悔しいって言われたらもう無理ゲーなんですけど。
あの、一番おもんない答えは、そんなことないですよ、やまるさんなんで。
そんな一番言われたくないですよね。
あー、確かに。そんなことないっていうのはもうNGワードになってますもんね。
やまるさんに言ったら、そんなことあるって絶対。
ぷんぷん怒りますよ。
なんで、ありがとうございますっていいですか?無難に言うなら。
悔しいです。ありがとうございます?
なんかちょっとトゲ立ちません?
立ちませんよ。
あ、そうですか。
私をそんなに評価してくださってありがとうございます。
でもあなたが悔しいと思ってる感情は、わからないので詳しく教えてください。
なるほど、えー。ありがとうございます。勉強になりました。
私を評価していただいているのはすごく嬉しいです。
なんで悔しいなんですか?どうしたんですか?大丈夫ですか?
大丈夫ですか?ちょっと難しいなー。
ねちがえたんですか?って聞いて。
ねちがえたんですか?
それだ!それだ!
ねちがえたんですか?でいいですよ。
それ正解ですね。はい。
曲メソメソパールかよ。
ねちがえたんですか?って聞いたらいいのか。OK。
で、前回ね、お互いキャリアの悩みがあるって言ってたのに、
私の話しか聞いてもらえなかったから、山原さんの話を聞きたいと思ったんですけど。
なるほど。思ったんですけど。
どうぞ。
思ったんですけど、今回コメントくださった方々がたくさんいらっしゃったわけじゃないですか。
いじこさんとか、うさかんさんとか、かけるのさんとか。
あの長尺アーカイブを最後まで聞いてくださったんですね。
いや、確かに。
ほんと、序盤のあれなんかだいぶトラックですよ。
あれは飛ばしてるんじゃないですかね、さすがに。
ボーナストラックじゃないですか、いわば。僕らがいい話した後半なんて。
さすがに飛ばしてるんじゃないですか、前半。
1時間ぐらいもう本当に聞くに耐えなかったのに。
改めましてありがとうございます。
ありがとうございます。本当に。
で、ごめんなさいどうぞ。
いやいや、本当にありがとうございます。
それで聞こうと思ったんですけど、最近のヤマルさんの放送聞いてると、すごいスウェーディが進んでるなと思って。
スウェーディは全然進んでないですよ、僕らから。
本当ですか。だから今日ちょっと思ったんですよ。
何ですか。
連絡しようかなと思って、ヤマルさんに。
今日コラボの予定でしたけど、やっぱりやめておきましょうかみたいな。
やまるさんの本音とエリムスさんのカウンセリング
この1時間振り返ってどうですか。絶対やったほうがよかった。
この前半?いや、本当ですか?このちょっとカットしようか迷ってるんですけど。
えぇぇえぇえぇぇえ?この1時間も!?
大丈夫ですか?これ公開して。
野太郎さんめっちゃ怒りますよ、そんなの。
えっと、トヨタ真親さん。メソパルさんは結局ランチ何食べたんですか。
そんなんはコメント欄でやらしといていいよ。
私も気になってる。
ヤマル先生のせいで。
中華に行けなかったから。
ヤバい。
メソパルさん早く答えて。
メソパルさんはそれをお願いします、コメントで。
で、
ほんまお腹ベコベコ。
まだ食べてないの?
まだ中華屋さんの前で泣いたフリとかしてるんですか?
まだやってるの?
メソパルちゃん。
気になる方は僕のアライバーアーカイブ配信に聞いてください。
それで、
結構整理されてきてるなって思ったんで、
整理なんて、スウェーリなんかされてませんよ。
で、今それを投げかけたら、
スウェーリなんてされてないってヤマルさんが返してこられたので、
そこをちょっと詳しく聞きたいです。
自分で楽しいと思っていること、やりたいと思っていることをひたすらやってたら、
それが気づけばお金になりましたなんて経験、僕したことないんですから。
だからスウェーリなんかって言ってませんよ。
ねえ、どういうこと?
今もう全てですよ、これ。
あー、はいはいはいはい。
ねちがえたんですか?
ねちがえたんですか?
ねちがえたんですか?
そうですよ。ねちがえたくらい悔しいです。
そう、ヤマルさんのね、
ヤマルさんめちゃくちゃ強いと思うんですよ。
え、首が?
首もね。首も強いと思うんですけど、
ヤマルさん、今現時点の答えとして、
一旦今の仕事を続けていくっていうお話だったじゃないですか。
詳しくは僕の放送、よければ聞いてください。
ヤマルさんの放送聞かれてない方にご説明すると、
ヤマルさん、いろんなキャリアで悩んでらっしゃったけど、
転職とか独立とかいろいろ考えてらっしゃったけど、
でも今の仕事でやっていくっていうのを一旦決めて、
でも、私がヤマルさんめちゃくちゃ強いなって思ってるのは、
ヤマルさん、時間の使い方めちゃくちゃ上手やと思うんですね。
うーん、それはどうやらそうっぽいです。
なんか、その、例えばお笑い芸人にすごい注入してきた半年間も、
2年前から、その、公屋さんとして活動してこられてる中も、
ずっとその本職は土台にずっとあるわけじゃないですか。
ずっとしてます。
だから、まずその不動産賃貸業っていうのは始まり、
で、その上に重ねて、お笑い芸人もこう重なって。
面白い通り。
なんかどんどんタスク増えてても、でも全部こなしてるじゃないですか。
どうやらそうみたいですね。
しかも家庭もあって、多分家族のこととかも、
なんかこう家族サービスとかも、多分怠らないと思うので、
なんかそういう、なんかすごいと思うんですよ、それがまず。
で、なんかその、一旦じゃあ仕事、今の仕事を続けるって軸に置いたとしても、
結局その上で、いろいろやれるやまるさんがいらっしゃるわけじゃないですか。
で、やまるさんもきっと、なんかこう好きなこととか続けてたら、
絶対その、やまるさんが今、なんか望んでる、
なんかその好きなことを仕事にするみたいなことって、
生まれてくるだろうなって思うんですね。
例えばその、さっきやまるさんがおっしゃってくれたみたいに、
自分もこう、今までのつながりとかやってきたことが、
なんか仕事になってると思うんですけど、
なんか本当にそれはそうだなと思ってて、
今のこう、なんていうんですかね、
いただいてる仕事とかも、やっぱり昔から、
最初は全然その仕事のクライアントと依頼者っていう関係じゃなくて、
全然関係ない、フラットな関係でずっとつながってきた人から、
仕事もらったりっていうので、今の自分の生活っていうのが成り立っていて、
で、今回のさっき話したことだって、
その人との関わりは少ないかもしれないですけど、
なんかこう、自分自身のこれまでの経験だったりとかが、
ずっとあったから、その人とつながったんだなっていうふうに思ったので、
だからこう、やまるさんがこう、これからそうやって、
自分が好きなことをずっと続けていったら、
多分そういうことも起きてくると思うんですけど、
そういうなんか自分の好きなことで仕事につながるっていうことが、
なんかポコポコ生まれてくると思うんですけど、
でも、やまるさんはそれプラス、
ずっと基盤としての仕事もあるじゃないですか。
どっちも取れる利等流になる。
これめちゃくちゃ強いことだと思うんですよね。
なんか声がすごくしっとりしてますけど。
それはなぜかと言いますとですね。
はい。
あの、あなたの言葉が芯を食ってるからですね。
うーん、なるほど。
なんか、今どうな気持ちですか?
エルメさんの感情。
えっと、それ今どんな気持ちかなって思ってます。やまるさんが。
僕は悔しいですよ。
今もなお。
エルメさん、悔しいです。僕は。
なんで?
寝違えたんですか?
はい。寝違えたんですかの返し難しいですね。
その返し?
寝違えたんですかって言ったりして。
やっぱりやめたほうがいいと思います。エルメさん。
悔しいですかって言われたときに寝違えたの?って聞くの?
分かりました。
なんで?って思っちゃう。
えーとですね、僕は。
ちょっとなんかこう、喧嘩になるかもしれないですけど。
あ、じゃあその前にちょっと一言だけ言いたいんですけど。
じゃあ、喧嘩にならない話を。
いやいやいや、喧嘩になってもいいんですけど。
はい。
今私が話したのが、悔しいですって言うやまるさんに対しての返答です。
ちょっと待ってください。
聞き逃しました?どれどれどれどれ。
いや今長く長く長く喋ったこと。
あー全部がですね。
そうですそうです。
って思いました。
すごい。あなたはすごいですよってことですね。
そうそう、やまるさん強いよって話。
二刀流だよってことですね。
大谷翔平もびっくりやでってことですね。
WBC感動するねってことですね。
で、喧嘩しましょう。どうぞ。
えーと、僕は橋の上にいて。
うん、橋ぼく。
橋ぼくなんですよ。橋ぼくがわからない方はいつかの放送をどうぞ。
あのー、この殻を橋って言ったり殻って言ったりあれなんですけど、橋の上から出られないんですよね。
あーそういう風に捉えてらっしゃるんですね。
あら、あらやら何?
イリムスさんから見た僕は最強のタスクマネジメント力と基盤となる仕事とさらに自分のやりたいことをチャレンジするマルチジョバーのように。
ジョブする人ってジョバーですか?
わかんない。
マルチジョバーとして見ていただいてるのかもしれないですけども、
あのー、本業というしがらみから抜け出すのが怖いです。
だから怖いんですよ。
外の世界知ったかぶりっ子ちゃんというかですね、不動産賃貸業やってますけれども、
不動産賃貸業というビジネスが再現性が高くて僕にもできたっていうだけであって、
他のことがビジネスになるかどうかっていうのは一切見えない。
そしてイリムスさんのようにですね、自分が好きでやってることがビジネスにつながるという経験を僕は一つもしたことがないので怖い。
なんかすごいネガティブなことばっかり言ってますね。
大丈夫ですよ。
なので、本職という大きな橋の上から飛び出すことができない。
その橋から外の世界を自由に乗りこなしている、泳ぎこなしている、歩きこなしている人たちを見て、いいな、いいなって言ってる人です。
悔しいな、悔しいなって言ってる人です。
今回僕はその橋、来年の2027年の3月に本職を辞めるという決断を去年したんですけれども、
それは橋の上から飛び出して、僕も自由に自分の責任でリスクを背負ってお金を稼ぐぞっていう生き方をしてみたいと思って覚悟したんですけれども、
だから橋の持つとこに足をかけて、1年後にはジャンプ!みたいな気持ちでいたんですけれども、
今、またいろんな事情を持って、純粋にその期限が近づいていく、飛び込まなきゃいけないタイムリミットが来てるみたいな、
そこの危機感とか焦りとか、何にも準備できてないぞみたいな気持ちで足を下ろしちゃったという感じです、橋にまた。
ここでのりすけさんのコメントを紹介します。
はい。
マルチジョブワー、マルチジョブホルダーとは?
ジョブワーなんだ。
職場で働く人を指す言葉で、特に65歳以上の労働者が複数の仕事を組み合わせて働く形態を指します。
じゃあ僕、マルチジョブワーじゃないわ。
マルチジョブワーじゃなかったですね。
特に65歳以上なんでね、僕33歳なんで多分、多分僕マルチジョブワーじゃないです。
ありがとうございます、のりすけさん。のりすけ辞典が。
のりすけ辞典が。
あのー。
はい、なんですか。
やまるさん自身は、そういう捉え方をされてるんだなって、今聞いて思ったんですけど。
でも、なんか私からしたら、やまるさんは、いろんな橋をぴょんぴょん飛んでいける人?
足が?
この足がですか?
橋橋。
この足が。
うん。
私目が。
うん。
そうですか。
あのー、源義経みたいな。
牛若丸のようにこうですね。
そう。あの次々にね、こう、普段本業の、その、いわゆる、やまるさんがよく言うところの一般成人男性の橋を歩んでいるけれども、
はい。
なんか、仕事前とか、仕事の後とか、時間があるときとかに、いろんな橋に乗り移って、飛び移って、やってるじゃないですか。
エンターテイナーの橋とか、不動産身体協の橋とか。
うん、いろんな橋を乗りこなす、マルチラダブア。
マルチラダブア。
違うか、違うか、えっと、なんだっけ、ブリッジか、ブリッジ?マルチブリッジャーじゃないですか。
あー、僕ってマルチブリッジュアーだったんですか。
マルチブリッジャーとして、っていうふうに思うんですけど、違うんですか?
エリブンさん、マイリトルラバーですよって言ってますよ。
マイリトルラバー?
だから僕はマルチジョブアーでも、マルチブリッジャーでもなくて、マイリトルラバーだそうです。
マイリトルラバーなんですね。ごめんなさい、私マイリトルラバーがわからん。
あー、透かさなかった、えらい。
まあ、それでヤマルさんはって言ったら、僕エリブンさんのこと怒ろうと思ったけど、またパルサさんがメソパルになっちゃうとこだったんで。
あ、ちょっとシュンってしてる。それは、パルサさん純粋に世代、ジェネレーションギャップだと思うので。
マイリトルラバーっていう歌手がいたんです。
すいません。
シュンシュン。
なるほど。
いや、なんかこんな真正面からキャリアの話聞いてくださるとなんか、あれですね、泣きそうな気持ちになりますね。
え?いやでもさっきちょっと泣きそうなのかなって。
パルサさんが?
あ、そうそう、パルサさん。パルサさんはもう泣いちゃってるんだけど。
泣いてるか、泣いちゃってるか。
メソヤマ、メソメソヤマになるところ。
メソマル。
メソマルか。
カッコ悪いと思うんですけど、僕は。
うんうんうん。
ということは、今最近キャリアの整理をしてて、結構明るいね、ポジティブな配信だなと思ってたんですけど、いろんな葛藤があったんですね、じゃあ。
まあもうあります。全然僕の中で気持ちの整理がついてないというか。
うんうんうん。
わかりました。よしよし、じゃあ本当に、本当に喋ると、エルブツさんの話を聞くという盾にして、僕はあまり喋らなかったんですけど。
なあ、もうわけわかんなくなってますね、悩んでますね。
あ、そうなんですか?
めちゃくちゃ仕事辞めたいんです、今の仕事ね。
うさかんさん、僕は学校の先生やってるんですけど、学校の先生辞めたいんですよ。
でも、辞める勇気がないんですよね。
まあこれが多分真実だと思いますね。
辞める勇気がないの内訳は、辞めて生きていけるお金を稼げるのかっていう不安と心配と、自分のやりたいことが見つかるのかという心配。
この2つです。
その、あんまり詳しくないんですけど、不動産賃貸業で、独立とかっていうのは考えてない感じなんですか?
でもやっぱり難しいんですかね。
あ、不動産賃貸業のみでってことですか?
それはですね、今は考えてなくて。
そういう意味ではマルチジョバー、違うわ、マルチブリッジャーで言いたいと思ってて、不動産賃貸業はあくまでも1つ。
もちろん規模拡大できたら嬉しいです、パルサさんとかね、すごい不動産賃貸業者さんみたいになりたいなと思うんですけど。
エリムスさんの視点とやまるさんの成長
それが僕の全て、仕事の全て、1つとは思ってなくて、いろんなことを仕事にしてみたいっていうふうに思ってます。
あれ、あ、そっかそっか、聞きたい質問としてはそれですよね。
事業規模として安心できるのかっていうのは、もう全然まだまだです。
だから何か仕事をしない、他の仕事をしないと、今のままじゃ到底安心はできないかなと。
そんなんでもいいからやめてやれっていう気持ちだったんですけどね、去年は。
だから僕がこの先生なんで非常勤講師っていう、アルバイトみたいな形で授業だけする先生みたいなので、月もちょっとバイト代みたいな感じで稼いだりとか。
すいません、すげえ細かい話するんですけど、僕は非常勤講師として働きながら不動産賃貸業をやりつつ、かつエンタメの何かができれば一番いいなって思ってました。
だけど考え方がちょっと変わった?
はい。さっき言った2つの心配があって、不動産賃貸業のキャッシュフローをきちんと見直してみたら、まだまだ安心できるような規模感じゃないですし。
お笑い芸人を一回お休みしようって思った小切りの時期でもあったので、じゃあエンターテインメントするって言ってるけど、キャッシュポイントになるものなんか全く見えてないですし、
活動するにおいても投資できるだけのものはないなという判断をしたので、今は僕の中で一番大きな、一番安定した石橋の本職をやめることなく、
もうちょっと不動産とかエンタメ活動見直した方がいいんじゃないかって思いました。
うん。私がさっき山野さんに感じていること、本職をやりながらそうやってすごい余力を作って、やりたいことをたくさんやっていくのってすごいなっていうふうに思うんですけど、それはどうなんですか?
それは第三の、いや違うか、やめたい理由の一つ目にもなるんですけど、しがらみですかね。しがらみもあって。
しがらみ。
はい。宇佐川さんがびっくりされてたように、僕はずっと先生やってるっていうのをこういったところで公表してないようにですね、やっぱり公務員が不動産地帯やるとか、副業やるとか、自分勝手にお金稼ぐとか、そんなんでやっぱりあまりおっぴらにできないというか、世間体というか、小さい狭い世界ですので、
自由に稼ぐ、自由に働くってことがそもそも良しとされない風潮だなっていうのもあって。
じゃあ、例えば、不動産地帯業は副業申請出されてるって言ってたじゃないですか。
はいはいはい。
だけど、実際に山手さんが好きなことをお金にできてないのは、そういう規制もあるからってことですよね。
そうですね。それを言い訳にしてる節もあると思います。
だから、「いやいや、僕公務員だから本気でやれないんだよね。」っていう、自分の中で保険かけてるというか。
そこで飛び出す怖さもあるんですよね。カッコ悪いんですけど。
だから、「いやいやいや、本気出せないから出してないんだよ。」みたいな。
はいはいはい。そういう心理状態もどっかに、僕の安心材料として置いてる気がしてて。
そこ、ごめんなさい。アンビバレンスなんですけど。
公務員という堅い本業をしてるから、このしがらみから抜け出したいっていう気持ちと、
公務員という堅い仕事をしてるからこそ、派手なことはできないからしないよ、みたいな。
それで安心してる自分。本気出してないだけっていうので安心してる自分もいます。
うーん、その、うーんと。
的外れなこと言ってますか?
いや、全然そんなことなくて。
はいはいはい。
あのー、私ずっと聞いてみたいなと思ってるというか。
はい。
あのー、なんか、エンターテイナーとしての活動とかって、
うーん、その多くの人を笑わせたいとか、
はい。
ヤマルさんが多くの人を笑わせたかったり、
ヤマルさんが周りの人からチヤホヤされたいとか、
なんかそういうことが目的?
はい。
でもそれって、なんかその、お金がからむ必要もないものなのかなとも思うんですけど、
そう、でもなんかヤマルさんの中で、やっぱちょっとそれは違うみたいな感じがするんですよね。
いやー、いやそれもなんで、だから、いやほんとありがたい指摘で、
そこも結局ブレてますよね、迷ってます。
あのこの前、みゆんさんとコラボライブしたときも、
確かにってところで、なんか帰着しちゃったんですけど、
それってお金にしたいの?と言われると、
えー、違うかもって思う自分もいて、
それはお金を得たことがないから、
やったことないことに対する、道に対する恐怖っていうのもあるかもしれないんですけど、
エンターテインメント活動することを、
お金を、イコールお金を得ることにしたいかどうかの答えは、
僕の中でまだ出てません。ごめんなさい。
え、じゃあ全然よくないですか?
なんですか?
やまるさんは、お金にするっていうことに、
すごくこだわってるような感じがしてたんですね。
ごめんなさい。間違ってたら申し訳ないですけど。
いや、こだわってた時期もありました。
特にお笑い芸人頑張るぞってなった時期。
半年間。
お金にしなきゃですね。
僕のやってることは全部お金にしなきゃっていう考え方でした。
そうそう、なんかそういうふうに感じていらっしゃる気がしていて、
でも別に目的が、それでお金を稼ぎたいからっていうことじゃないんだったら、
本業の規則とかとも干渉しないのかなっていうふうに思ったんですけど、
ちょっと違う。また違うんですかね。
ちょっと違うかもしれないですね。
なんなんだろうこれ。
うわー、これは本当に今、
えりむすさんがカウンセリングしてくださるおかげで見えてきた、
僕のまだ言語ができてない、整理できてないところですね。
なんか、やっぱ僕の、なになになに。
ごめんなさい。こんな真面目な話してる時に申し訳ないんですけど。
なんですか。
いや、本当あの、
いや、ごめんなさい。
ことによっては起こりません。
ことによっては起こりませんって今。
すみません。
寝返りじゃないわ。
なに?
言わないわらず。
そうですよね、そうですよね。
カウンセリングとは異なる、今会話をすごい意識しているので、
カウンセリングじゃないっていうのを見たら。
これは本当失礼しました。
違いますよ。とんでもないですけど、
すごい今意識して、すごいたくさん自分の考えとか意見とか言うようにしてて。
ごめんなさい。これを案に、
あなたは新西田からカウンセリングというね、
単純な表現をしてしまった自分が今、本当に恥ずかしいです。
みなさんこれはカウンセリングではありません。
リスナーからの励ましと今後の展望
人の話を聞くイコールカウンセリング。
だってあなたは新西田からでは安直な結びつきをしてしまった僕は、
本当に今悔いております。
とんでもないです。
ちょっと言いたかったとは言ったわけではないですよ。
悔しいです僕は。
それで。
何の話でしたっけ?
あ、言語ができてない部分ですね。僕の中で整理できてない。
多分それはですね、いやわかんないな。
周りにやっぱビジネスをやられている方がたくさんいるので、
お金にならないことをやっているイコール無駄なことみたいな、
潜在意識みたいなのが僕の中に植え付けられている感はあります。
だって今僕は不動産鎮宅業を頑張らなきゃいけないフェーズだから。
っていう自意識というか。
もあるような気がしますね。
それを置いといて、お金にならない。
例えば収入基盤が安定している上で、
エンターテイメントすればいいじゃないかっていう。
そうなのかな?
わかんなくなってきましたね。
でも僕は今、
この半年前までお笑い芸人やろうって思ってたときは、
とにかくエンターテイメントはビジネスにつなげなきゃ、
お金を稼がなきゃいけないものみたいな認識で頑張ってきたんですけど、
結局僕それ半年疲れて今休憩して、
自分のやりたいペースでスタイフを発信して、
YouTubeを投稿して、
すごく精神衛生上安定しているんですよね。
これでいいじゃないかって言われたら、
それでいいです。
でも何か足りないんでしょうね。
何か足りない気がします。
もっとシアホヤされたいのかもしれないですね。
違う形で。
だから、たぶん満足できてないからお笑い芸人を始めたんだと思いますし、
満足できてないからお金を稼ぎたいって思ってるのかもしれないですし、
その満足の形は何かっていうのは、
もしかしたらお金を得ることかもしれないけど、そうじゃないかもしれなくて、
もしかしたらもっとたくさんの人に見てもらうことかもしれないけど、
もしかしたらそうじゃないかもしれなくて、
その答えはまだ見つかってない気がします。
ノリスケさんからコメントいただいてまして、
はい、すごくいいコメント。
ヤマルさんほどのパワーがあっても、今の職場の雰囲気を変えることは難しいですか?
ヤマルさん一人いたらその職場すごく楽しそうなのに。
どう思いますか、イルミさん。僕が職場にいたら楽しそうじゃないですか。
ヤマルさんから聞いてる話だと、
ヤマルさんは仕事のときは全然ヤマルじゃないっていうのを聞いてるので。
はい、そうなんですね。
ノリスケさんがいただいたすごくいい質問に回答するのであれば、
変えることは難しいですね、職場の雰囲気を。
なんか、変えたいとも思ってない?
いや、変えたいと思ってました。
思ってました、うんうんうん。
それは本当に、ニッシーさんが一社目働いたときのようにですね、
僕も本当に真面目に勤勉に、この組織のために働くんだという気持ちで、
本当にそれしかなかったんですよね。
素敵。
そのため、この組織に貢献することのためだけに働いてました。
それはもう、学校の先生って学校好きですし、生徒好きですし、
それがもう結構当たり前というか、いくつになってもそのスタンスの人たくさんいらっしゃったんですけど、
やってみればやってみるほど終わりはなくて、
で、今もう本当に嫌な言い方すると、やったもん負けなんですね。
やった人、やる人、ポジティブ、積極的な人に仕事が集まって、終わらないんですよね、仕事がね。
やってもやってもなんか、報われない感じですね。
いや、報われはするんですよ。
それは何かというと、帰ってくるものは何かというと、
生徒の信頼とか教員とか同僚からの厚い信頼とか、愛情、教育愛みたいなものにあふれた、
働き甲斐のある仕事ができるんですよね。
でもそれは完全にやり返し作種で、
僕は本当にそこに疲弊とか精神的にやられて、そこで気づいたんですよね。
自分が持っているパワーを、すべて注ぎ込む場所はここではないということに気づいて。
だから寂しさもあるかもしれませんね。
僕はこうやってスタンダードエフェクトに発信したりだとか、エンターテイナーになってチェアファイルされたいというのは、
もしかしたら他の学校の先生だったら、職場に恵まれていたり、
自分がここで発揮したいと思うパワーを発揮できる職場にいらっしゃる。
学校の先生かかわらずか。
そういうサラリーマンをされている、勤め人をされている人だったら、
こんな気持ちにならずに働けていると思う。
僕ももしそういう職場にね、
僕のこの自己堅持力とユーモアラスの傾聴力と言語化力がいかんなく発揮される職場であったら、
もうエンターテイナーになりたいとか、
同産賃貸企業が頑張りたいとか言わない。
スタンダードエフェクトでやるですなんて言ってなかったかもしれないんですよね。
明確に僕は、ここではないんだっていう自覚は持ってしまいましたね。
本当に…
あ、どうぞ。
あ、いやごめんなさい。
ミュウさんこんばんは、チラッ。
こんばんは、ミュウさん、チラッ。
いいところで来ましたね、ミュウさん。
そのなんですか?すいません。
なんですか?
そのって言いかけた。
そのは何だったんだろうな。
まぁそうです。
その通りです。
すごい個人的な、勝手な意見をいろいろ言いたいんですけど。
言ってください、だって今はカウンセリングじゃないからね。
そうそうそう、そうなんです。
はいはい、なんですか?
そうですね。
水飲みます?
はい、飲んでください。
ヤマルさんのお話を聞いててもそうですし、
自分の仕事で、仕事上そういう方と絡むことも多かったりするんですけど、
本当に今の教育現場とかで、お仕事されてる方たちで、
本当に熱い気持ちを持ってたりとか、
真面目だったりとか、すごくひたむきだったりとか、
本当にすごい表現が難しいんですけど、
いいですよ。
すごい熱い思いを持った素晴らしい人たちが、
いろんな理由とか経緯はあるんだと思うんですけど、
すごい燃えてた炎とかがくすぶっていくみたいなので、
本当にたくさん見ていて、
たくさん見たんだろうな、仕事柄。
それで、すごいそういう組織とか文化とかが、すごく残念だなって思うんですけど、
でもヤマルさんは、それって私は本当に想像しかできなくって、
ヤマルさんはそれをすごく肌で感じていらっしゃってて、
本当に客観的に言えば、さっき私が言ったみたいに、
本業をやりながら、他の余力がある中でいろいろやってたら、それでいいじゃんみたいな感じでさっきは言ったんですけど、
でも、そうやって生活の基盤にあるところ、毎日過ごすところが、
いつも自分の気持ちとかを削ってくるような場所なんだとしたら、
そこにずっと身を置いておくのって、すごくしんどいだろうなって思いましたし、
泣きそう。
だから、なんとかヤマルさんが、今の自分の状況とかを、
自分なりにご整理して、
今こういう方向で行こうって、
思って決めて進んでいかれてるのは素晴らしいと思うけど、
でも、そういう背景とかを聞くと、
そういうふうに思ってはいつつも、やっぱりしんどさがあるっていう、
最初言われてた話が、より深く理解できたというか。
その後、エリムスもヤマルもヒートアップして、一部カットなのだ。
私が言いたかったのは、
そうやって、まだまだ…
感情的になってる?
いやいや、全然感情的になっても大丈夫なんですけど、
まだまだだぞっていうことを言いたいわけじゃなくて、
そういうふうに聞こえてしまうとは思うんですけど、
でもそうじゃなくて、続けてたら絶対目が出るときって絶対来るから、
なんか続けることはやっぱ大事だと思ってて、
今は、例えばそうやって周りがいろんなビジネスしてる人とかいたりして、
なんか自分はお金になってないみたいなことで焦ったりとか、
感じてるかもしれないですけど、
でも、そうやってたぶん周りにいらっしゃる方も、
いろいろそういう時代とかも経てからの今かもしれないですし、
絶対目が出るときは絶対来ると思うから、
仕事をしながら、そうやって種負けしていくのって、
すごいめちゃくちゃいいやり方だと思うんですよ。
で、やまるさんが今の職場は、なんとか大臣でやっていける。
だけど、ずっとそこにいたいわけじゃないっていう中で、
そうやってやまるさんすごい時間の使い方が上手で、
余力を持っていろいろ動けるっていうスキルを持ってらっしゃるから、
その中で動いていってたら、最初は本当にお金にならないこともたくさんあるかもしれないですし、
やっぱそこで何をしていきたいかっていうのも固まってるわけじゃないから、
こそいろいろやってみるっていう時間を、
家族とか大事なものを守りながらできるっていうスキルを持ってらっしゃるから、
それを今やっていって、もしかしたら、
自分はこういう方向でやっていけそうってなって、
独立する人とかっていうのもたくさんいらっしゃると思いますし、
やまるさんもそういうふうになるのかもしれないですし。
ありがとうございます。そう言ってもらえて嬉しいです。
いやー、本当に嬉しいですね。
あのー…
すごい…
いや、本当にあのやまるさん、さっきあきねさんが、
そうそう、やまるさんは、やまるはんでしたけど、
やまるはんは家族がいるしってコメントされたんですけど、
いや、本当に背負うものが、まず前提が全然違うと思うんですよ、自分とやまるさんって。
で、なんか私って、
なんかこう、もしすごいダメになっても、
事業とかが失敗してとか、
全然もう急にお金、仕事が全部なくなりましたってなっても、
自分一人がどうにか食いつないでいったらいいわけだから、
なんかその、何かこう挑戦したりすることのハードルとかって、
その、やまるさんと比べたらめちゃくちゃ低いと思うんですよね、なんか。
だけど、やっぱそうやって、こう守っていくものとかがあって、
っていう前提があって、何かに挑戦するのって、
もうすごいハードルやと思うんですよ。
だから、なんかそうやってその基盤がありながら、
ま、そこはちょっとしんどさもあるけど、
でも、その中でこう自分が何やれるかなって模索を続けていくやまるさんって、
すごいなって思う。
ありがとうございます。
すごいF1カーが。
アクセラじゃなかったですか。
アクセラ、松田さんが。
僕は不安の今カーチューにいるので、
すいません、本当にありがたい温かい言葉をいただいてもなお、
安心しきれないんですけども、
僕はじゃあ今のままでいいんでしょうかとか、
じゃあ僕はどうしたらいいのかってすごい質問したいんですよ。
でも、それで質問したらダメなのでしょうか。
なんで?質問していいですよ。
聞きたいことを聞いてください。
どう思います?
じゃあ僕はこのままでいいんでしょうか。
ここで言うこのままっていうのは、
僕が思うこのままっていうのは、
大使の言える分耐えて今の仕事をしながら基盤を作って、
プロサンチンだけでキャッシュフルを積み上げていき、
エンターテイメント好きなことをする、です。
それがめちゃくちゃすごいことっていう自覚を持ってほしいです、もっと。
そんなそうなの?
いや、ほんとそうですよ。
いや、ほんとにすごい。
分かった分かった分かった分かった。
これがイーブンさんから見てすごいことだということは、
じゃあ受け止めます。
マジですごいです。
はいはいはい。ごめんなさい。黙っとく黙っとく。
手前の方にね。
聞き取りさせた。
上で、でもここが大事。
僕がなりたい姿の僕ではないです。
理想の僕ではないです。
なるほどなるほど。
すいませんね、2時間以上。ごめんなさいこんな話して。
理想とする僕ではないです、今。
でもこのままでいいのかなっていう。
僕はどうやら今でも十分すごいらしいから、
僕の理想とする僕ではないけど、ちょっと待って。
エリウッスさんと一緒じゃん。
エリウッスさんも。
話してみてください。
自分に全く自信がなくて。
ごめんなさいこんな言い方して。
僕が聞く限りね。
大丈夫その注釈いらない。
ごめんなさい黙っとく。
黙っとくからはい。
楽しい。
注釈が入りじゃないわ。
背もせとかツッツキが自分ではまだまだ足りないって、
成長に満足できないわけですね。今の自分の。
で、まだまだ成長したいって思ってるわけじゃないですか。
もっと成してえと。
自分の。
理想とする自分に現状になれてないわけですよね。
そこに悪な探求心があるわけじゃない。
やまるさんの現状とエリムスさんのアドバイス
そこがモチベーションになってるわけじゃないですか。
僕もそうなんですそれは。
理想とする僕ではないんです今の僕は。
でもどうやら僕はすごいらしいんです。
エリウッスさんから見て。
で、どうやら。
エリウッスさんは今の自分の現状に満足してないようですけれども、
理想とする自分とはかけが離れてるそうだそうですけれども、
僕から見た現状のエリウッスさんはすごいんですよ。
見えたこの図。
なるほど。
今お互い。
お互い。なるほど。
僕たちがすごく似ていて。
はいはいはい。
理想の自分があるけど現状全く満足できてない子なんですよ。
それをお互い見て、
何言ってんのあんためっちゃすごいじゃないのって言い合ってるんだ。
そうそうそうそう。
で、なんでそれがわからないのっていうのでずっと質問してました。
ずっと喧嘩してんの僕たち。
このだから2回のライブ。
全部そういうことです。
喧嘩してない前回。
前回すごい山本さんに話聞いてもらって、全然喧嘩とかしてない。
分かったって。
今のはプロレス的な要素です。
なるほどなるほど。
じゃあどうしたらいいんだろう。
それで、今やってることはまず素晴らしいことですよと。
それが普通の人ができることじゃないですよ。
そうだよ。
それ同じこと言いたい。僕はえりむすさんに。
あーもう今私のターンだから静かにしてほしい。
はいはいはい。
おかしいな、前回僕それ言った気がするすごく。
だから本当にすごい。
分かった静かにしてください。
それは本当にすごいと思いますし、
で、これからどうしていったらいいのかっていうことで言うと、
カケルンさんの話だったり、自分自身の経験だったりからして、
やっぱり山本さんも好きなことを続けていったら、
現状からまた違うものが見えてきたりとかして、
カケルンさんの言うところでの今の悩みが突破できる日が来るのではないかと。
そうなった時にですね、僕はもう本当お礼参りしますわ。
まずえりむすさんのとこ行って。
お礼巡回ツアー?
巡回ツアーします。
僕どうやらあなたの言った通りになりましたと。
すごい楽しみですねそれは。
楽しいことを見つめてたら、こんなに幸せな人生になりましたと。
お伝えできるのが楽しみですよ今から。
いやーそれは私も聞くのが楽しみですよ。
その次、カケルンさんのとこ行って。
あ、なるほど。
あなたの教え、アドバイスの通りと。
お礼巡回ツアーですわこれはもう。
そうなる日がめちゃくちゃ楽しみですし、私もお礼巡回ツアーやろうと思いました。
でもいいですか、大事なとこです。
私たちにそんな日は来ません。
確かに。
ずっと言ってるから。
確かに。
ずっと言ってる気がするな。
でも、そうなると。
えーそうなると。
そうなると、そうそう。
カケルンさんに話を聞きたくなったんですけど。
なんか、きっと、
カケルンさんもわかんないですけど、
まだこれからやっていきたいこととか絶対あるはずじゃないですか。
でも、
なんか、少なくとも前とは違うっていうフレーズにいらっしゃるから。
だから、今私たちはそんな日は来ねえ、みたいになってますけど、
次の階段を登れるところがあるのかもしれないですね。
あるのかもしれない。
ゴールじゃなかったとしても、一歩二方向。
苦しいの?
苦しいっすね。本当に悩んでる。
えー話を戻していいですか。
はい。
ダメですか?
いや、戻してください。
あきねさんから満足しない系。
そう、その前の前の前なんですけど。
それはパルスさんの継続はかなりってことですね。
これはちょっと置いといてですね。
すごく嬉しいコメントです。ありがとうございます。
その人の、あきねさんの、
え、なんで山村さんそんなストイックなの?
俺はやるだけやったし、やってるでいいのにっていうコメントが理解ができないです。
えー、俺はやるだけやったし、やってるですよ。まさに。
やってないんですよ。
ほら見て見て、あきねさんから。
生きてるね。若いね。
好きだな。
あきねさんが大好きですよ。
あきねさんは本当に出会えてよかった。
いや、本当に出会えてよかった人。
本当に。ありがとうございます。
いや、本当にね。
だってさ、
だってさ、じゃないですけど。
うわ、難しい。
難しいですか?
難しいです。
今何が難しいなと思います?
終わらない、この話が。
あー。
確かに、それ好きなことやってたらいいっていうところでも、なんかしっくりきてない感じですね。
アルサさんのコメントで。
コメント、コメントが不足でした。
それ、あれ出すためにわざわざ1ヶ月とか入力して。
1ヶ月。
消してる。
消して、小さい顔のところに。
あ、ちがうちがう、これ毛だ。1ヶ月の毛になっちゃった。
アルサさん、ありがとうございます。
え、でもそれもやっぱしっくり来ないですか?
来ないですね。
あ、来ないのか。でも来ない感じですもんね。
えー、いやでもなんか、なんかこう、ちょっとでも、よし。
したからこうしようっていうのに持っていきたいですね。
あー、でも。
すん。
すん。
すん。
あの、あーそうかそうか、私たちは一緒なのね、と。
で、もう満足しないこの輪廻転生にいるのね、みたいな、そういう。
だからちょっと諦め、丁寧みたいな、諦める感覚みたいになっちゃってるんで。
はいはいはい。
なんかちょっともうちょっとポジティブでいきたいところである、確かに。
あのー。
無理か。
なんで?
なんなんでしょう。でも明確に言えることは。
エンディングと感謝
明確に言えること。
すごく楽しいんですよね。
今っていうのは?
この瞬間。
この瞬間。
エリムスさんと会話をしている今。
そしてこれを皆さんと共有できる。
あきねさんがかの入力を試って。
あきねさん、本当に。
あんたは、あんた最高だよ。
あんた本当に最高だよ。
こうかってどうなんだっていうやり方知りたい。
わかんないじゃん。
こうかって入力。
あなたの試行錯誤はここでは映ってないんですよ。
そのハウツーかの入力方法を教えてほしいですね。
1ヶ月で入れて消したんです。
僕らの予想通りじゃん。
ありがとうございます。
僕らの予想通りじゃないですか。
どうですかじゃあ、エリムスさんは。
明日も頑張ろうという気持ちになれますか?
私ははい。
この間山梨さんからいろいろ話聞いてもらって。
冒頭でご紹介させていただいた
にこさんとさかんさんとかけぬさんのコメントもあり。
前のライブにお越しくださってた方たちの
あきねさんだったりパルちゃんだったりみゆさんだったり。
好きなことやっていけばいいのかって、
現状何も変わってるわけじゃないし、
やっぱり今これからどうしようっていうのが何も消えたわけじゃない。
どうしました?何か喰らいました?
にうんさん、山梨さん考えるな感じろっていいんじゃないかな。
NOはNO。
いい声だなと思って。
山梨さんの清々しい顔で清々しい声なのかなって。
今?
そうですね。どうしますわ。
なんかでも違うな。
こんなこと言っておきながらなんですけど、
やってることは。
何?何?何?
何ですか?
喋っていいですか?
はい、喋ってください。
喋っていいですか?
はい。
あれ?聞こえてない?僕の声。
あれ?聞こえてないですか?私の声。
あ、なんかラグ?急に。
本当に?
ラグありけり。
え、本当ですか?
ラグがありますね。
あ、今ない。
ちょっとそうですね、途切れてますね音がここにきて。
あれ、なんか急にラグが始まりましたね。
もう終わりってことですかね。
始まりましたね。何なんですか?
わかんないです。
そろそろ終わりますか。ラグもありますし。
はい。
あきねさんは途切れてない?
私もなんかそんな。
やまるさんがそういうの入力しようとしてるから。
みなさん聞こえてるんですかね。僕とえりむすさんだけ?
あ、僕だけですかね?
わかんないですけど。
僕の方の電波がよろしくないようです。
なんか言いかけてたと思うので。
はい。
聞こえますか?
はい。なんかすごい途切れ途切れですけど聞こえてますので。
こんなこと言っといてなんですけど、僕今やってることは
やらされてること、嫌なことではなくて、
全て自分がやりたいこと、好きな時に好きなことを好きなだけするのを
精神でやってることなんですよ。
ただそこに僕が思うような、満足するような結果がついてきてないだけ
っていう風にも捉えられるので
自信を持って自分の好きなことをしていこうと思います。これからも。
以上!
いや、それでいいと思うんですけど。
でもたぶん、やまるさんの中ではあんまりこう
なんかしっくりきたっていうよりはもうなんか
たぶんひねり出したみたいな感じなのかなと思ったけど
でも絶対続けていったらやっぱりこれでよかったって思えると思います。
もうラグが半端なすぎるぐらいありそうな予感がしています。
継続は力なりですからね。
エリムスさんがカットしてでも言いたくなかった名言。
継続は力なりですから。
なんか、え、なんか尺に触りましたか?
やばい、尺に触るエンドは避けたいのでもうちょっとじゃあ喋りますか。
いやでもなんか、楽しいことを続けていこうという気持ちは
今日改めて感じましたよ。
あ、やばい、ラグだから余計尺に触っちゃうかな。
尺だけにね。
あれ?
すごいですね、やまるさんどうしちゃった?
これはラグなんでしょうか?
すごいラグが。
怒りの沈黙でしょうか?
いやいやいや、何にも怒ってないですよ。
ちょっとやまるさん大丈夫?
お電波が安定しないようですね。
そろそろ止めましょうか本当に。
僕はここにいます!
大丈夫ですか?
どうやら皆さんと喋れる時間が終わります。
はい、どうかご無事で。
みんなありがとう!
あ、やまるさんいらっしゃらなくなりました。
どうしたんだろうな。
なんか充電切れとかなんでしょうか。
ちょっとこれどうなのかな。
あ、こんばんは。
こんばんは。
あ、自己紹介お願いします。
バガナの家肉刀店のマリオです。
あ、やっぱりちょっと電波の調子がよろしくないようですね。
はい、じゃああきらめます。
はい、というわけで、本日のゲストやまるさんでした。
今日は本当にありがとうございました。
あ、のずさんだ!
さよなら!
のずさんこんばんは、そしてさよなら。
皆さん本当に長尺の時間ありがとうございましたし、
なんか結構あの多分センシティブな内容になったかなと思いますので、
ちょっとあの公開するかどうかわからないんですが、
もしかしたら一部公開するかもしれませんが、
ちょっとそのあたりはやまるさんと相談して決めたいと思います。
はい、あのキャリアに悩む同世代ですが、
あのあきねさんはじめ、もう皆様に本当に支えられて、
ああだこうだと考えることができております。
きっとやまるさんも同じ気持ちだと思います。
これからどうなるかわかりませんけど、
でも一人一人の人生って本当それこそエンターテイナーとエンターテイメントだと思いますし、
自分自身もこれから自分の人生どうなっていくのかなっていうふうに思いますし、
やまるさんの人生もこれからどうなっていくのかなってすごく楽しみですし、
はい、あのすぐにね答えが出ることじゃないと思うので、
悩みはつきないかもしれないですけど、
ああだこうだの相談しながらですね、
あの皆さんとも話しながら、
自分自身でも整理していきながら考えていきたいなというふうに思いました。
本当にありがとうございました。
あー豊田さんお疲れ様でしたということでありがとうございます。
そしてあきねさん面白かったということでありがとうございます。
やまるさんあーだこうだ、あーだこうだ言ってくださいこれからも。
パルサーさん今回はシンセンティブでセンショナルな内容が盛りだくさんでしたね。
シンセンティブってなった。
あー面白い。
いやー本当にありがたいことです。
本当にはい。
あのやまるさんまたちょっとどこがSGかとか教えてもらえたらと思いますので、
ご連絡させていただきます。
というわけで皆さん長時間お付き合いいただきましてありがとうございました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
エリムスでした。