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我々はガチで悩みを相談したい / Guest: えま(後編)
2026-03-29 22:35

我々はガチで悩みを相談したい / Guest: えま(後編)

Season2 #3 

趣味が見つからない悩みが解決した弟サイトー。実は何もしたくない兄サイト。人生5周目のえまにガチの悩みをしたい兄サイト。番組は「えまの部屋」に乗っ取られていくのか。

▼出演

Guest:えま

Host:サイトー&サイト

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのサイトーとサイトがゲストのえまを迎え、趣味や人生における悩みについて深く掘り下げていく。 サイトーは、趣味について「楽しむもの」という定義に囚われ、自分が本当に楽しめているのか常に疑問を感じている。ポッドキャストやスノーボードなどの活動を通して、楽しむことへのプレッシャーや、他者との比較による苦悩を語る。一方、えまは、自身の趣味は「没頭できること」であり、そこにはある程度の苦しさも伴うと語る。ゴルフや日本舞踊、友人との会話などを例に挙げ、趣味を通じて人間関係を築いたり、新たな情報に触れたりすることの喜びを見出している。 会話が進むにつれて、サイトーは「点と点を繋げる」という考え方を自身の趣味として見出す。他者との繋がりや情報交換を通じて、新たな発見や可能性が生まれることに喜びを感じており、それが自身の活動の原動力となっていることを語る。えまもまた、自身の「人生5週目」というユニークな視点から、人生の楽しみ方や悩みに対するアプローチについて語り、リスナーに新たな視点を提供する。

趣味への悩みと定義
なんか立体になっていくな、みたいなのが楽しい。 It's fun to be three-dimensional.
へー、すご。それっすね。 Wow, that's it.
めっちゃ、いま笑顔ですもんね。 You're smiling so much right now.
じゃあ、それが趣味。 So that's my hobby.
えっとね、ずっと結構悩みがあるんですけど、 Well, I've always had a lotof worries,
趣味がね、趣味何ですかって言われると、 but when I'm asked what myhobby is,
何だろうなって思う。 I wonder what it is.
で、よく、他趣味ですねとは言われるんですよ。 I'm often told that it's ahobby.
いろんなものに手を出してるからかもしれないですけど、 Well, maybe it'sbecause I'm involved in a lot of things.
ただ、でも趣味って、やっぱ楽しむものじゃないですか。 But hobbies are fun,aren't they?
自分も好きでやるものじゃないですか。 It's something you do becauseyou like it.
自分って本当に楽しめてるのかな、みたいに、 I always wonder if I'mreally enjoying it.
すごい、いつも思うんですよね。 I always think so.
例えば、ポッドキャストって言わざるを得ない感じが、 For example, I feel likeI have to say podcast
数年、やっぱ趣味って言われたときにあって。 when I was asked what myhobby was.
でも、ずっと僕、ポッドキャストやってるときなんか苦しんでんなっていつも思っていて。 But whenI'm doing podcast, I always feel like I'msuffering.
めっちゃ楽しいなって思えてない。 I don't think it's really fun.
例えば、あとはスノボとかスキーとかみんな行ったりするじゃないですか。 For example,everyone goes snowboarding or skiing, right?
はい、行きます、行きます。 Yes, I do.
楽しいって言うじゃないですか。 You say it's fun, right?
楽しい。 It's fun.
何が楽しいのかよく分からない。 I don't know what's fun.
だから、僕は家族だけ連れてって、 So I take my family with me
僕だけ一人で温泉街を一人で歩いたりとか、やってないんだ。 but I don't go to hotsprings by myself.
そう、いうことは結構あるんですよ。 Yeah, that happens a lot.
でも、斎藤さんの中で、その趣味は没頭して楽しんでいなきゃいけないって、 I heard yousay that you have to enjoy your hobby no matterwhat.
この二条件が絶対なきゃいけないように、なんか今お話聞いてて感じたんですけど、 I feel likeyou have to have these two conditions.
私もそんなことはなくて、多分私が一番没頭するものって、 I don't think soeither.
ある程度苦しさの伴うものに、やっぱり没頭してるなって思うんです。 I think I'm morelike a person who has a hard time.
で、先ほど言いましたけど、ゴルフしたり、私も稼働部と日本舞踊部と入ったり、 And as Isaid earlier, I play golf, and I'm in the Japanesedance club.
あと、友達と喋ったりっていうのも、なんかそのネットワークをつなげるとか、 And I talk tomy friends.
自分についての話とか、思考についての話みたいな考え方の話とかするの、結構好きで。 I like totalk about myself and my thoughts.
じゃあ、私も純粋に趣味を楽しんでるのかって言われると、どうなんだろうって。 So, if youask me if I'm purely enjoying my hobby, I don'tknow.
でも、あまりそこは考えてないかもしれないです。 But I don't think so.
そうだよね。今聞いて思うのは、自分も全く同じだなって思うし、 That's right. WhatI'm thinking now is that I feel the same way.
だから、それが没頭してるなぁと思うんですよね。 I think that's what I'mthinking.
いろんな人に会いに行ったりとか、気がついたらそういうことをやってたりとか。 I go to meeta lot of people, and I do that when I realize it.
だから、好きなんだと思うんですよ、客観的に。 So, I think it's my hobby,objectively.
でも、それを自分が好きか楽しんでるかって言われたら、どうなんだろうって思っちゃう。 But ifyou ask me if I'm enjoying my hobby, I don't know.
だから、その実際楽しんでるものは、いっぱいあるんだろうと思うんだけど。 So, I thinkthere are a lot of things that I'm actuallyenjoying.
趣味の多様性と繋がり
でも、人とネットワークをつなぐと、本当にいろんな情報をいただけません? But if youconnect people and networks, can't you get a lotof information?
私、体調を崩してから、食生活を改めたんですけど、 I've been eating againsince I lost my weight.
それも一個、趣味思考が変わったってことですよね。 So, that's another thingthat changed my hobby.
ということになると、例えばSNSで出てくる情報も、 For example, theinformation on social media
今までは、女の子がよく見るキャラクターのやつとか、バッグの情報とかばっかりで、つまんなかったけど、was boring because it was all about the charactersand backgrounds that girls often see.
そういった趣味思考が変わると、アルゴリズムが変わって、私、今、SNS、リールとか、全部健康情報。What's good for your health?
何が健康にいいとか、こういう実を食べるとどうなるとか、そういうものばっかりになってきたりとか。What happens when you eat this kind of fruit? It'sjust like that.
あと、職場でお話しするときも、この出汁がおいしいよ、とか。 Also, when I talk atwork, this soup stock is delicious.
なんか、なめこのお味噌汁とか、結構簡単に作れるよ、とか。 You can easily makemiso soup with nameko.
そういう、なんか、人から出てくる情報が、たぶん、新しいもの触れると変わってきません? Thatkind of information coming out of people probablydoesn't change when you touch something new?
なんか、そこが一番、趣味の醍醐味かなって。 I think that's the best partof the hobby.
でも、それはあるなと思うんだけど、僕は、そういう話を聞いても、なかなか自分に取り込むというか、取り込みにくい。 I think that's true, but even when I hearthat kind of thing, it's hard for me to get intoit.
なんか、一回外してみてもいいかもしれないですね。 I think it might be agood idea to take it out once.
外したい。 I want to take it out.
外したい。 I want to take it out.
外したいんすよ。 I want to take it out.
外してみてって言って、外せたら、そんな苦労はしないんでしょうけど、一回取り入れてみるとか、一回トライしてみるっていう壁で。 If you say take it out and take itout, it won't be that hard, but you can try it outonce.
アーティスティティーの人たちとアートギャラリーみたいな、行くんすけど、一緒に行った人はすごい興味津々にいろいろ見たりとかするけど、自分も、なるほど、こうやって見るのかって思うけど、なんかやっぱり、自分には溶け込めない感じとか。 I go to art galleries with peoplefrom the art community, but the people I go withare very curious and want to see a lot of things.I think, oh, I see, that's how you look at it.
最近、意識的にアニメとか、やっぱりそういうアニメとかって、ハマっている人とかすごい楽しそうじゃないですか。 I feel like I can't get into it. Recently, I've been consciously into anime.
でも、私は踊りにたどり着いたのは、幼少期の体験とかを結構思い出したりとかはしました。 Butwhat got me into dancing was my childhoodexperiences.
なんか、本当に何が好きだったんだっけなっていう、この今の仕事に着くまでには、それを達成するために、これはあんまり自分の人生に必要じゃないなって思ってきたものとかが結構あったんですよ。 Therewere a lot of things that I thought I didn't needin my life to achieve them.
特に、私の場合、理系だったので、女の子らしい趣味とか、可愛らしい洋服とかも自分で避けていて、意識的にこう、やっぱり男性社会の中で、競争社会の中で、溶け込もうとしていたっていうのはあったんですよね。 Iavoided feminine hobbies and cute clothes. Iconsciously tried to melt into the competitivesociety.
自分が今まで鍛えてこなかったところが、本当は好きだったなとか、幼稚園の時にお遊戯会で真ん中で松剣サンバ踊ったなとか、そういう記憶を呼び起こして、やっぱりやった趣味っていうのは、やっぱりしっくりきましたね。 I was able to easily get into it.
ちっちゃい時、何好きだったかなとかも大事じゃないですかね。 I think it'simportant to think about what you liked when youwere a kid.
自分の中での常識みたいなものを、こうしなきゃいけないというか、その答えみたいなものをずっと探してたけど、そんなものなくて、もっと自由にしていいんだなみたいなものが、いわゆるリベラルアーツみたいな人文知みたいなものって、そういうことを言ってる。 I was always looking forthe answer, but I didn't have it, so I thought Icould be more free.
自分何したいかなとか、何できるかなと思うと、昔からやっぱり、さっき最初に言ってたように、いろんなところに顔出したり、繋がり作ったりとか、そういう世界とか社会とか、そういうものがいいなって思ってもいないかもしれないけど、そういう自分の中にあるものを作れるんじゃないかなみたいな。
だから、いろんな人とコミュニティで繋がったりとか、してくることにめちゃくちゃすごいエネルギー使ってたんですよね。
今もその延長線上にあるかもしれないけど、だからある意味それが、さっきエマさんが言ってたような、こういうことして私していいんだみたいなところから楽になって楽しくなってみたいな感じに近いのかなって思って。
だから、趣味コネクション作りでいいんじゃないですか、もはや。
そうだよね。
コネクション、コネクション作りか。
なんか繋がって。
繋がり、人との繋がり。
点を打つ感じかな。
コネクティングドッツみたいなやつの。
コネクティング。
そのドットをこう打っていって、気につくか、ここ繋がるやんみたいな。
そうですね。
それが僕結構好きだから。
趣味の探求と自己受容
わかりますわかります。
何かに繋がるんじゃねっていう点を打ち続けるっていうのは。
大事ですよ、不積がないと何事も繋がりませんから。
確かにそれは楽しい。
それこそ、ポッドキャスト会社で収録したりとかするときに、誰次呼ぼうかなとか。
確かにな。
そうか彼とこれはもう同じ部活だったりとか同じ同期だったりとか。
すごい確かに確かに。
そういう繋がりが次に繋がるんじゃないかみたいな。
このメンバーでこのテーマで話したら。
すごい考えてますよね、さゆきさん生き生きしてる。
それを毎週配信してたから、毎週しかも研究所だけじゃなくて、他のいろんな部門とかも含めて。
こことこうやったらめっちゃ次繋がるじゃんみたいなのがあるから、なんていうか苦しまずにその辺のブッキングとかは全然やれてた。
それはだから自分の好きなことだったりなんだろうなと思うんですけど。
それがやっぱ会社でやってた時に、それがなかなか成果に繋がらないとか苦しんでいたから、楽しみが苦しみとすごいブラックコーヒーにミルクが混ざるような、ちょっとたとえ悪いな。
急にいきましたね。
なんかね、本当に自分って何が楽しいんだろうっていうのがわかんなくなっちゃうんですよね。
わかんなくなっちゃうんですよ。
でも絶対そのドットを打ってる時は楽しいはずですよね。
そうだね。
いいんじゃないですか、それで。
だからこの前もさ、そのポッドキャストのイベントでエマさんをさ、いろんなとこでさ、いろんな人紹介したりとかしてるじゃん。
それもなんかドットを打ってるんでね。
自分もそうだけど、それも自分にも繋がるけど、エマさんにとってもそのドットとか打ってたりとかするのが、
たぶん絶対なんか次これ繋がっちゃうなとか、その繋がりが立体になっていくなみたいなのが楽しい。
えーすご。それっすね。めっちゃ今笑顔ですもんね。
じゃあそれだ、趣味。
いいなー。
だからこの前ね、斎藤くんとかもスタジオ連れてったりとか、なんかきっとそれがなんかなるだろうとか。
それ楽しいんですよね。
大丈夫です。ニコニコできることが趣味。
見つかってんじゃねーか。めっちゃいいな。
でも、なんかスノボとかスキーとか楽しみたいなって思っちゃうんですよね。
めっちゃわかります、でも。前も言ったことあると思うんですけど、僕も一緒で、やってるとき全く楽しくないです。
え、なんで?えーそうですか。
全然何もしたくない人なんです。
何もしたくない?
本当は。
えー?
何もしたくないんですよ、僕は。
休日もう一人の時間があったら、何もしないんですか?
無意識のうちにそれを避けてるのか、僕を誘ってくれるようにしてるんです。
誘ってくれる?
誘ったら行くんで。誘ってくれたら行くんで。友達とかに。
なるほどなるほど。
誘い出してくれたら行くんで。
誘い出されるように。
いろんな体験をしたほうが人生豊かになるし、若いうちからいろんなことやっておいたほうがいいっていうのはもうわかるから。
確かに。
無理やりそうしてるだけで。
無理やり。頑張ってるですね。
海外めっちゃ行くんですけど、趣味海外旅行でしょって言われるんですけど、行きたくて言ってるけどない。行きたくない。
行きたくても、2週間かけて暴露したりとかしましたけど。
すごいですね。
全然行きたくないですよ。
行きたくないのに行けるんですか?
行ったほうが勉強になるというか、後悔ないだろうなと。
確かに。死ぬときに後悔ない。
いやいや、なりたいって。行きたくないなって思って、あっちの空港着いて、あー帰りたいって言って。
入国したくもないのにめっちゃワイロー請求されて、空港の検査官からワイローがどうとか言って、入国したくないのにさせられるみたいな。
そういうのもやりながら、やっと帰れるって言って帰ってきたら、あー帰ってきた、嬉しいっていう感じなんですよ。
いやいややってるんですよ、全部。
すごい。
全部。
ニュータイプだ。
仕事も別に一貫してこういうのやって、そうなんだけれども、何だろうな、別に真に心の底からそうかって言うと、別にそうじゃなくて、多分自分を騙すのが上手いんで。
上手いね。
まあ納得していると。
へー。
まあ自分のある程度の裁量があったりとか、そういうなんか自分が満足できる条件を満たした、それが研究だったんですけど。
研究やってるだけで、別に研究を心の底から生まれた時からなんかそのやりたいかって言うと、別にそういう感じじゃないし、何でもいいんですけど。
でもそういう方を、世間の方はすごい精神的に大人な方っていうふうにしますよね。
それで言うと私めちゃくちゃ子供ですね。
マジですか。
ちっちゃい時からこの今勤めてる会社に入りたかったりとか、今仕事してる仕事も、まあもちろん頑張りたいと思ってますけど、
でも本来はこういう喋る仕事とか伝える仕事とか、自分の好きなものを共有していきたいみたいな気持ちを抑えられずに、今ここに突然現れてるわけで。
「楽しむ」ことへの異なるアプローチ
私、体調崩して、クレペリン検査ってわかります?
はいはいはい。
精神的な。
ストレスのね、ああいうやつね。
精神的な性格の傾向とか、受ける審査とかをいろんな種類やったんですけど。
子供の気質みたいなのが他の素養に比べてめちゃめちゃ高くて、なんか悪く言えばアダルトチルドレンだし、なんかよく言えばなんか想像的な人みたいな。
ああそういうことなんですか。
はい。感受性も高いしみたいな。
なんで会社員は果たして向いているのかっていう疑問は最近ちょっと持ってるんですけど。
私からするとすごい羨ましいですけどね、その頭を使ってきちんと納得がいっているお仕事にきちんと充実されている。
でもあれですよ。
え?
楽しいって思うこと、たぶんないですね、人生で。
え?人生で?
今まで、その瞬間にですよ。だから振り返って日記とか見て、あ、よかった充実してたなっていう、っていう満足感はあるんですけど。
今楽しいって思ったことたぶんないかも。
え?
人生で。
人生で?
楽しみもないです。
え?
これ楽しみ、明日スノボだ楽しみとか。
マジか。それ考えたら、俺の方が楽しみとか楽しいって思うことあるな。
マジっすか。
うん。
ない。
ない。
剣道とか一回も思ったことないし。
あら、剣道部ね。
剣道部。楽しいとか思ったことないし、楽しいですよ。
楽しいです。
やってる時とかやる前とか。
後から気づくって、後からあ、やっといてよかった、これあの時しかできないことだったなとか、そういう満足感の感じ方ですね。
へー。
もったいない精神みたいなのが根底にあって、やっとけばよかったとか、そういう今しかできないみたいなのを大事にするんで、そういうのができてたら嬉しいけど、
それは当時はわかんないじゃないですか。
だから、リアルタイムでは感じたことないっす。
あら。
それを聞くと、僕は全然恵まれてる、恵まれてるっていいからね。
ヒューストン行くとき楽しみでした。
楽しみでした。
あ、全然ないもん。
え、なんで?
自分で申し込んではいるけども、嫌だなーと思いながら行きました。
えー。
そっか。
絶対入り口は嫌だなーって。
嫌だなーみたいな。
めんどくさいなー。
なんもしたくないんで。
でもなんもしたくないのを後から見たときに、すごい後悔するから、やってるだけで。
で、そのために舞いとくんですよ、みんなに。
俺を誘ってくれと。
こういうふうに誘ってくれるのはめちゃくちゃ僕本当感謝してます。
だから誘われたら絶対僕行くんですよ。
絶対にイエスなんです。
イエスはそうですね。
なんか聞かれたら、あ、行きます。やります。全部。
確かに。
素晴らしい。
そう決めてます。
確かに。
「何もしない」ことの価値と趣味の発見
彼はだから本当にあんまり自分から誘うってことないなって。
ゼロですね。
友達、斎藤さんとかじゃなくて、友達も全員僕から誘うことは絶対にないです。
100%。
そうそうそう。
だから今回この収録をやりましょうって言ってきたのがもう。
確かに奇跡。
奇跡なんですよね。
すごい。
それもなんかね、でもなんだっけなー。
他の人と喋ってて、なんかそういう話になってみたいなだと思いますよ。
なんかヒストン兄弟聞いてますって急に言われたんでしょう。
そういう感じだったと思います。
そうなんだ、すごいですね。こんなに活動的なのに自発的でないっていう。
変でしょ、おかしいでしょ。
ちょっと、初めて会いました。
これね、そうなんですよ。
でもお友達の誘いとかに、なんか全部イエスって言ってて、私もイエスって言っちゃうタイプなんですけど、
なんか体力消耗するなーとかなんかこう自分の時間がどんどんなくなるじゃないですか、全部にイエスって言うと。
そういう感覚でキャム感とかは特になく楽しい。
消耗しますね。
消耗します。
嫌だなーと思いながら言ってやりますので、たまに来る、
あ、俺明日何もない、一人で過ごせるってなる日の前の夜が一番楽しい。
明日何もない。
ストレスが一応抱えるんですよね、人と会うとかっていうのに。
明日何もないわ、好きなラーメン屋行って並んで。
すっごいそれが一番楽しい。
それ楽しい。
ラーメンは楽しみ。
ラーメンが趣味。
一人でできるから。
でもそれをたぶん後から考えると、すごい後悔するんでしょうね。
何か他やっとけばよかったりとか。
その時は楽、楽しいっていうか楽って感じ。
明日何もないみたいな。
まあ各々の趣味が見つかりましたね。
そうですね。
僕はドットを打つと。
ドットを打つ楽しみと。
かっこいいな。
ドットを打つよ。
斎藤さんは一人のお時間を楽に過ごす。
これが趣味です。
はい。
人生相談と今後の展望
今さんにはまたもうちょっと今後また人生相談をね、させていただくと間違いないと思います。
本当ですか。
間違いないと思います。
ありがとうございます。
だいたいこう、人生2週目だよねって言われちゃうんですけど、
この前最高記録が出まして、人生5週目?
5週目?
5週目ってことは?
もう飽きるでしょ。
500年分ぐらい。
そんなに?
っていうちょっと会話をしてしまった友人がいまして、非常にちょっと迷惑かけたんですけど。
それ本当ありがたいですね、こっちからしたら。
ありがたいですか?
5週目の方に。
マジでたぶん相談することになります。
ありがとうございます。
いつまでもお待ちしております。
マジで。
やったー。
だから、分かった。見えた。
見えた。やったー。
これがどんどんどんどん成長していくから。
成長っていうかもうね、持ってるから。
持ってるから。
持ってるものがどんどん出せるから。
人によってね。
そうですね。
ゲストによってそれを引き出してくれるゲストとかが。
確かに確かに。お互いにね。
あるからね。
キャッチボールの中で。
ちょっと今日はまた全然準備できてないからあれだけど、
お便りとかそういうのも受け付けて、
その悩みとか。
めっちゃいいっすね、それ。
読みながら。
悩みかー。
ゲストと一緒にね、子供の悩みに対して話すのもいいかも。
マジでいい人見つけた。
よかった。ありがとうございます。
嬉しい。
結構ほんと、人生の軌道で相談させていただきました。
大丈夫かしら。
ガチじゃないですか。
私で。
僕は常にガチなんだ。
ガチ。
常にガチです。
よかった。
スレスレ生きてるからね。
ギリギリで。
はい。頑張りましょう。
じゃあ今日のところはね、これぐらいに。
ちょっと長いしちゃいましたね。
あ、よかったです。
大丈夫ですか?長いしちゃったな。ごめんね。
いえいえ。
お土産も持ってきていただければ嬉しく。
それ面白いよね。確かに。
それが恒例になっていって。
そうだね。
どこ行ったんですか?から始まる。
いいですね。それも。
じゃあ。
引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ほんと素晴らしかったです。
ありがとうございます。
というわけで、このまま絵馬の部屋で終わっちゃった。
そうでした。
ぬるっと乗っ取られた感じが。
気づかぬうちに。
ずっと兄弟だったわ。
すげえ。
じゃあ、絵馬の部屋でした。ありがとうございました。
絵馬の部屋だったんだね。
次回の配信は絵馬の部屋が配信されるかもしれない。
そうか。
はい。
よかったですね。
はい。今日はありがとうございました。
22:35

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