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おはようございます、鈴木えりこです。 本日はですね、不労所得の4つ、どれが現実的というテーマでお話をしていきます。
あなたは不労所得って持っていますか? 私自身はですね、結構仕事大好き人間なんですよね。
もともとですね、結婚して転勤族ママになって、仕事がないっていう時にめちゃくちゃ絶望したんですよね。
そして今のね、このオンラインビジネスに出会って、もう本当にね、やりがいを感じて毎日楽しく過ごしています。
なので不労所得っていうところにはね、実はそこまでね、憧れがないタイプだなーっていうふうに自分自身で感じているんですね。
ただですね、私が運営しているビジネスコミュニティというのは、40代から50代の大人女性がね、中心に集まってくださっています。
でそこでね、長く私はこのコミュニティを2020年から運営していますので、もう結構長くね、やっているんですけれども、
そうするとですね、本当に人生ってね、いろんなことが起こるんですよね。 まあ例えばですね、病気が見つかって入院してしまうという方がいたりとか、
あとはですね、妊娠をした、その方はね30代の方でしたけれども、 妊娠をしたのでしばらくビジネスをお休みするとかね、
あとはですね、子どもの受験とか進学のサポートで、今年は少しお仕事をセーブしたいですという方もいらっしゃいます。
他にもですね、介護をすることになって、今までやっていたお仕事、 そこと介護との両立が難しくなってしまったっていう方もいらっしゃいましたし、
それからですね、ご主人のお仕事っていうのが結構景気とかに左右されるっていうタイプの方もいらっしゃって、
主人の仕事がね、ちょっと一気に収入減してしまったんです。 そんなふうに話してくれる方もいました。
つまり大人女子ってね、本当にいろいろあるなあっていうふうに思うんですよね。 そして私たちは当たり前なんですけれども、誰でも年齢を重ねていきますよね。
そういうふうになった時に、やっぱりね、今の時代って少子高齢化で年金とかも当てにならない。 だから準備がすごく必要だなあっていうのはね、私も感じていますし、いろいろとやっています。
でね、60までに、じゃあこれぐらい何千万円ぐらい貯めようということで準備をしたとします。
でもね、人生100年時代だと、そこからあと40年もあるっていうふうになってくると、やっぱりね、確かに不労死症とかもあったら心強いな、年齢を重ねるうちに私もね、そんなふうにすごく感じるようになりました。
ですので、この配信はですね、収入の柱を増やしていきたい。 でも自分は時間的にね、もう仕事を増やす、つまり労働で収入を増やすっていうのはもう不可能だなあっていう方とか、
あとはですね、将来のために不労所得を作ってみたい。 もしくはね、不労所得とか柱の収入を増やしていきたい。
そんな方に聞いてもらえたら嬉しいなというふうに感じています。
ではね、不労所得の4つっていうところからお話をしていくんですけれども、まずあなたが一番最初に思い浮かべるのってどんなものがありますか?
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私はですね、一つ目はやっぱり株式の配当ですね。これが思い浮かびます。なぜなら私自身がもともとね、証券会社の営業をしていたからっていうところもあるんですよね。
やっぱりAFPとかも取得して、お金回りのことっていうのはたくさん学んできました。
なので株式の配当っていうのが不労所得の一つとして有名だし、皆さんもイメージするんじゃないかなっていうふうに感じています。
株の配当というのは、持っている株に応じて、配当を出さないですよっていうタイプの会社さんもありますよね。
出すタイプの会社さんだと、持っている株に応じてですね、年に1、2回配当がもらえるという形が多いですね。
月に10万円、年間120万円の不労所得、配当収入っていうのを得ようと思ったらですね、およそですけれども元本はだいたい3000万円以上ぐらいかな、運用するっていうのがイメージになってくるんですよね。
なので株を買う、それだけで配当がもらえるっていうところで、すごく楽ではあると思うんですけれども、結構大きな元本、元手の資金っていうのが必要っていうのがありますね。
そして次にですね、投資新宅の分配金。これもね、あるんじゃないかなと思います。
投資新宅というのは、結構ですね、小学から始めることもできますし、中身もね、いろいろ株であっても分配されているものとか、再建のもので分配されているものとかね、本当にいろんなタイプがありますね。
手間も少ないですし、長期運用にすごく向いているっていうものになります。
ただしですね、この分配金を増やすには、やっぱりですね、運用の年数とかも結構長くかかるっていうふうに言われています。
一般的にはね、10年、20年単位で運用するといいよっていうふうに言われているものですね。
そして不労所得3つ目はですね、不動産投資、不動産収入ですね。
この家賃収入が毎月入ってくる。これもね、すごくいい不労所得の作り方だなっていうふうに感じています。
ただここも当たり前なんですけれども、まずはね、その物件の用意っていうところで、数百万から数千万単位の初期費用っていうのがね、必要になってくるっていうところと、
あとはですね、不動産の場合には、やはり空室リスクとか、長年やっていくと修繕のリスク、そういったものもね、関わってくるっていうところになります。
そして最後4つ目の不労所得、これがですね、デジタルコンテンツですね。
デジタルコンテンツというのは何かというと、動画、音声、文章、こういったもののコンテンツの商品のことを指します。
これはですね、一度作ればですね、何度でも販売できるっていうようなメリットがあるんですね。
あとはここまでご説明した3つと大きく違うのは、さっきの3つっていうのは最初に大きな資金っていうのが必要でしたよね。
でもデジタルコンテンツを作る場合っていうのは、パソコンとかでできてしまいますので、元出っていうのはね、大きな資金っていうのは必要ありません。
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じゃあ何が必要になるのかというと、これまでのあなたの経験っていうようなところになってきます。
とはいえデジタルコンテンツにもデメリットはありまして、作れば勝手にどんどん売れていくっていうわけではありません。
なので作る手間っていうのはかかりますし、あとはね、届ける工夫とかっていうのも必要にはなってくる。
つまりですね、この4つね、どれを選んでもメリット・デメリットがね、やっぱり存在するよっていうことなんですね。
ただお話ししたように、4つのうちの前半3つ、株、投資・信託、不動産・投資、不動産所得、この辺りはですね、先にお金が必要。
なぜならお金がね、お金を生む仕組みっていうところなので、種になるお金っていうのがないと始まらないよねっていうのがね、現実的な問題っていうところですね。
最後のデジタルコンテンツだけはね、先ほどもお話ししたように、最初にまとまったお金がなくてもできるっていうことで、最も低リスクなんじゃないかなっていうふうに個人的には感じています。
そしてですね、これがすごいのが何かというと、一度作ればね、それが5人によっても50人によっても、もう時間っていうのはね、一切減らないんですよね。
そして収入、収益だけがね、積み重なる。これはね、結構すごいなっていうふうに感じています。
実際ですね、私もたくさんのデジタルコンテンツを作ってきたんですけれども、例えばですね、2022年に販売をしたライティングの動画講座っていうのがあるんですけれども、これってね、今でも毎月売れているんですよね。
なのですごくありがたいと思いますし、あとはですね、この同じ、例えば月10万円を目指そうっていうふうに思ったときの難易度も、デジタルコンテンツが一番低い簡単なんじゃないかなっていうふうにね、私は感じているんですよね。
例えばね、先ほどお話ししたように、株の配当金で月10万円を目指すなら、だいたいですね、元々の運用資金3000万円ぐらいが目安っていうことをお伝えしたと思うんですけれども、デジタルコンテンツの場合ですね、月10万円を目指そうとしたら、これ単価にもよるんですけれども、
例えばね、あなたが持っているデジタル商品が1つ5万円だったとします。そしたらですね、月にたった2つ売れれば、すぐに10万円っていうのが達成しますよね。
先ほどのですね、私がお話ししたライティングの動画講座とかっていうのは、10万円以上のコンテンツになっています。私のコンテンツって中身が結構充実しているので、デジタルコンテンツでもめちゃくちゃ安いってわけではないんですね。
しっかりと価値があるものをきちんとした価格で提供させていただいているっていう感じになります。
なので、私の場合とかだと、月10万円とかのフロー所得であれば、本当にコンテンツがね、たった1つ売れるだけでも、毎月そこはね、簡単にクリアできてしまうっていうような形になっています。
そしてね、もう1つやってみて思うのはですね、デジタルコンテンツだけが感謝がね、ダイレクトに届くっていうところだと思うんですよね。
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お話ししたように、私ももちろん株とかも持っているんですけれども、株とかって誰かに感謝されるとかってないじゃないですか。
投資新宅もそうだと思います。
そして、家借りている人どうですか?
大屋さんにご挨拶したり感謝を述べる機会ってありますか?
大屋さんがね、本当に近くに住んでいたりとか、顔見知りだったりする場合にはそういう機会もあるかもしれないんですけれども、ほとんどの場合が感謝を述べるような機会とか挨拶する機会ってないんじゃないかなって思うんですよね。
結構前半の3つのフロー所得っていうのは、そういう意味ではね、感謝とかやりがいっていうのはほとんどないんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
ただ、デジタルコンテンツというのは直接お客様に消費を届けていますので、この動画講座で学んだことをやったらこんなふうになりましたっていうようなご報告が届いたり、感謝のメッセージとかっていうのが届くということで、やりがいを感じられつつ、さらにフロー所得としての収入も得られる。
これがね、他の3つとは違うんじゃないかなって個人的には感じています。
さらに、これってね、お客様にもメリットがあることなんですね。
どうしてもサポート付きの講座とかになりますと、その分ですね、提供者側も時間を使うので、人数を無制限に取れるっていうわけではないですよね。
なので、どうしても価格としても高単価になるっていうことがあります。
しかし、コンテンツのみであれば、サポート付きの講座よりもリーズナブルな価格っていうところで提供するっていうことが可能です。
なので、お客様もね、最初からものすごい大きな資金をかけなくても学ぶっていうことができる。
これはね、お相手にとってもメリットだなっていうふうに感じています。
で、さらにですね、そこから良い循環っていうのかな、を生むっていうことも可能だと思うんですよね。
例えば、本当に私の場合だと、商品設計の動画コンテンツとか、さっきのね、ライティングの動画コンテンツとか、色々あるんですけれども、
一つのコンテンツを買って、え、これめっちゃ良かったっていうふうになったらですね、
その後ですね、そのお客様っていうのは、他のデジタルコンテンツっていうところもね、お申し込みしてくださったりとか、
あとは私の場合だと、コンテンツが良かったから、それをやりながら、やっぱり自分もサポートを受けたいっていうことで、
そのサポート付きのね、講座っていうところの方も、お申し込みをしてくださるっていうのはね、動線ができているんですよね。
まあ、こういうふうになると、ビジネス全体も拡大しやすくなりますし、
お客様にとってもね、自分にとってもメリットがあるっていう動線ができるので、
そういう意味でもね、デジタルコンテンツを持っておく、作っていくっていうのはすごく強いなっていうのは感じますね。
はい、ということで、今日はですね、不労所得の4つ、どれが現実的?っていうね、お話をしてきました。
で、もちろんね、全部できたら、まあ強いなっていうふうに思うんですけれども、
最初からね、お金、大きなお金をかけるっていうのは、現実的ではない。
特にね、主婦とかママの方だと、そういう方もいるんじゃないかなというふうに感じます。
まあ、昔の私もまさにそうでした。
まあ、そういう場合にはですね、やっぱり商品の作り方を学んで、まずはね、コンテンツを作る。
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そして最初にね、ちゃんと資金をある程度プールしていく、作っていくっていうことですね。
そしてその後ね、その資金を元でに、他の投資、他の不労所得っていうところを広げる、育てるっていうことをね、していくと、
ものすごく強いんじゃないかなというふうに感じています。
はい、あなたはですね、今日のこの4つを聞いて、どれからやってみたいなとかね、こういう順番で育てていこうって思ったよとかね、
何か学びとか感想がありましたら、ぜひコメント欄で教えていただけると嬉しいです。
はい、それではね、今日も楽しくビジネスしていきましょう。またねー。