老後のためにNISAやiDeCoで積み立てることは大事。でも「老後にいくら必要か」は、何歳まで働いて収入を得られるかで大きく変わります。NISA貧乏にならないために、今の100万円と将来の100万円の価値の違い、生活費×90歳で必要額を見積もる考え方、そして長く働ける体への投資について、呼吸ケア専門サロン店主・理学療法士の沼田拓也が話します。
▼前回の動画「老後資金を貯めすぎると『タダ働き』に?」
▼書籍『呼吸に投資する』(Kindle)
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◆このエピソードでわかること◆
・老後資金を貯める前提には「老後は収入がなくなる」がある。収入が残れば準備する額は小さくて済む
・インフレと体験の価値を考えると、今の100万円は将来の100万円より価値があると考えられる
・毎月の生活費×90歳で必要額を見積もり、マイナポータルで年金額を確かめると「貯めすぎ」に気づけることがある
◆チャプター◆
ダイジェスト
老後の積み立てとNISA貧乏
なぜ老後資金を貯めるのか
毎月5万円の積み立てを計算する
今の100万円と将来の100万円
長く働けるよう健康に投資
AI時代に価値が上がるもの
生活費×90歳で計算する
お金も体も未来に残す
呼吸や眠りのお悩みは、札幌の呼吸ケア専門サロン「えんのした」へ。ご相談・ご予約は HP から。
呼吸ケア専門サロン「えんのした」店主・理学療法士の沼田拓也が、呼吸・睡眠・からだの整え方をゆるく話す番組です。
◆動画版 (YouTube)◆
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◆えんのした◆
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