2024-05-09 37:03

#42おじさんのゴールデンウィークのこと

東京と大阪(たまに台北)に住む仲良しおじさん。この度、週に一度話せる場ができました。毎週木曜日、朝6時更新。

日常の四方山を海千山千におしゃべりする三千ゆったり世界。はじめてのおじさん旅。ご意見、ご感想はハッシュタグ、#遠距離おじさん

または、下記フォームよりお知らせください。


<お便り・お問い合わせ>

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSebT4zxwUSTzS6sOzdGS_bICq1YIEAYPWIj3y7FdEv4vt9FMg/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0

<出演>

プチ鹿島

みち


<企画・番組構成>

みち

[LISTEN]

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://listen.style/p/enkyori⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

<効果音>

なし

<イベント情報>

4月28日(日)*配信チケットあり

ダースレイダーxプチ鹿島 #ヒルカラナンデス(仮)特別版 #ヨルカラナンデス!Vol.19

⁠⁠⁠https://loft-prj.zaiko.io/item/363758⁠⁠⁠

配信日時04/28 (日) -  

終了日時(最大)05/12 (日) JST


【出演】ダースレイダー、プチ鹿島

【ゲスト】⁠⁠⁠五百旗頭幸男⁠⁠⁠(映画「はりぼて」「裸のムラ」)


山口真由さん、プチ鹿島さんなど多彩な講師 琉球フォーラム、新規会員募集 琉球新報社 沖縄

⁠https://ryukyushimpo.jp/news/national/entry-2873231.html⁠

大吉ポッドキャスト いったん、ここにいます!

⁠https://open.spotify.com/show/2Z6t86jU32ks5oAlpF5nrI⁠

<23年7月放送プチ鹿島さん出演回>

大吉ポッドキャスト いったん、ここにいます!#15 時事芸人、プチ鹿島さんが登場です!

https://open.spotify.com/episode/72mrWClaIP7DGie5KjjxWZ?si=VVkqpea3QOu2-vfcwZUggg

大吉ポッドキャスト いったん、ここにいます!#16 時事芸人、プチ鹿島さんが登場です!

https://open.spotify.com/episode/0ARmIE26QCqNdcfo03cgDk?si=VD0VNGXoT42pLwvOKTboDg

#プチ鹿島 #ダースレイダー #tokyopod #ヒルカラナンデス #ヨルカラナンデス #センキョナンデス #はりぼて #裸のムラ #五百旗頭幸男 #大吉ポッドキャスト #琉球新報 #tokyopod

00:00
Speaker 1
鹿島さん。
Speaker 2
やあみちさんどうも。
Speaker 1
おはようございます。
Speaker 2
おはようございます。もうすっかり定例の挨拶になりまして。
Speaker 1
はい、もう朝に撮るのがいいですね。
いいじゃないですか。
気持ちいいですね、朝はね。
みなさんも楽しい朝を迎えてると思いますけども。
はいはい。
最初にちょっとですね、お詫びと、遠距離おじさん聞いてるみなさんにですね、ちょっと業務連絡がございますので、お伝えしたいと思います。
前回のですね、41回おじさんのマルチバースのことじゃなくて、間違えました。
Speaker 2
マルチバースも話しましたね。
Speaker 1
41回の夜からなんですの話を、鹿島さんと一緒に振り返った回だったんですけども、
私の配信のセッティングミスで、ちょっとアップロードに不具合がありまして、
実際まだちょっと不具合が残ってるみたいなんですけど、
30分ぐらいの放送だったと思うんですよ、前回のやつって。
あれが9分ぐらいしか上がってないという不具合がありました。
そうなんです。
私も配信の木曜日ですね、朝宣伝ガテラ見てたときに、はっと見たら9分しかなくて、
あれ?と思ってもう一度アップロードし直して、更新は終了してるんですけど、
一部ですね、ちょっとややこしい話なんですけど、
AppleとかGoogleとかいろんなAmazonとかいろんな媒体で聞いてる方がおられるんですね、ポッドキャストとして。
そういうところでちょっと更新がうまく行き届いてない、
Speaker 2
もともとSpotifyで更新したやつがだんだん反映していくんですけども。
そこら辺、この間大木先生のポッドキャスト出していただいて、
第2弾も昨日水曜日の夜にアップされてるはずなんですけど、
あれなんか見ても各媒体ですごいですよね、Spotifyから普通のポッドキャストから、
Speaker 1
YouTubeからね。
Speaker 2
そのポッドキャストもおかしいんですけど、媒体、メディアがね。
いろんなところで聞けちゃいますもんね。
Speaker 1
そうなんです。そういうインターネットの仕組みをうまく利用して、
一歩更新すると全部に配信が行き届くというようなシステムがあるんですけども、
それがちょっとうまく行き届いてなくて、9分版でしか流れてない部分があるので、
ちょっと来週と今週かな、この放送のときにもう一度RSSっていうものが更新されると思うので、
ちょっとお待ちいただければなというところと。
Speaker 2
僕はこの間の最新回というか、前のやつはSpotifyで聞きまして、
ちょうどジムでちんたら30分ぐらい早歩きと言いますか、ちょうどいいですね。
Speaker 1
ちょうどいいですよね。別に考えを巡らせながら聞いてもちょうどいいぐらいですよね。
ちょうどいいです。ちょうどよく30分ぐらい終わるんですよ。
そうなんです。ちょっとお詫びをさせていただきたいなというところでございます。
Speaker 2
いやいや、みさんもう本当にゆっくりいきましょう。
Speaker 1
やっぱり仕事が詰まってるとかちょっと忙しくて。
03:02
Speaker 2
いやーみさん本当にみなさん、本業がめちゃくちゃお忙しくて。
Speaker 1
いやいや、そんなことはないんですけどね。やっぱりちょっと詰まってる感じがしますね。
プライベートもお忙しいですから、その間にこの作業をしていただきましたら。
そうですね。すいません。私のWi-Fiが悪かったってことにさせていただければと思います。
Speaker 2
弱いWi-Fiのせいで。
Speaker 1
そうなんです。そういうときもあるんですよね。やっぱりね。
Speaker 2
もう焦らずいきましょう。今週は9分しか聞けないのかぐらいで。
Speaker 1
そうですよね。すぐ書いてくれた方がおられて、それで気づきました。
本当に助かりました。ありがとうございました。
私もこれは間違ってるってすぐわかりましたので。
Speaker 2
そうですか。それだけ一番早く聞いてくださった。
Speaker 1
そういう方がせっかく聞いていただいてありがたい。
しりきりドボンみたいなのが出たら、たぶん9分でペロッと喋りかけて終わっちゃうので、
だからちょっとゾワゾワしたと思うんですけども。
Speaker 2
そんな大事な話はしてません。
Speaker 1
そうですね。ありがたいですけどね。聞いていただけるので。
嬉しい報告としまして、去年の7月から返協料事さんというのが始まったんですけども、
これSpotifyだけかもしれませんけども、今まで41回ぐらいの回を重ねて、
やっとこそ10万回再生を。再生数が10万回を超えました。
Speaker 2
このだまなしが10万回も再生された。
Speaker 1
そうなんです。もちろん、ゾートトータル10万回も再生されてるっていうところを、
一応お伝えしたいなというところと、
あと先ほどのいろいろ配信がいっぱいできるよって、
Appleで聞いたりGoogleで聞いたりAmazonで聞いたりとかいう方がおられると思う。
Spotify以外でもね、聞いてる方がおられるんですけども、
この度、私の個人チャンネルなんですけど、
YouTubeのほうでも、返協料事さんのポッドキャストが配信されるように設定されました。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
早速、YouTubeでも聞いてらっしゃる方がおられるので、
たぶんヒルマニアの皆さんとか、YouTubeの親和性が高い方とかは、
それで聞いてくれたりしてるのかなとは思います。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
もしかしたら、これで初めて知ったという方もおられるかもしれませんね。
Speaker 2
YouTubeで聞くっていう人もいるでしょうからね。
Speaker 1
そうなんですね。どうやらGoogleポッドキャスト自体が少し縮小されるのかな。
YouTubeのほうにポッドキャスト機能っていうのがついてるんですけど、
そっちに統合されていくんじゃないかなというような感じでしたね。
アメリカのほうでは、Googleポッドキャストの管理画面とかも、
サービスが終了するという告知が出てましたので。
Speaker 2
さっきの大木先生のポッドキャストも公式でYouTubeとかでもやってるし。
そうなんですよね。
Speaker 1
そうなんですよね。だからいろんな形で聞いてらっしゃる方がおられるのかなと思って、
06:04
Speaker 1
そういうチャレンジをしてみましたので。
全部、第1回から最新版までYouTubeにアップしてありますので。
Speaker 2
むしろね、勝手にあげられるよりは、公式本家で置いておいてやるというほうが。
Speaker 1
何か問題があれば対処したいと思いますね。
Speaker 2
クレームなども受け付けておりますので。
Speaker 1
いやいや、そんな難しいことは。
それこそ大木先生のやつ聞きましたよ。
Speaker 2
1時間ぐらいみっちり喋ってました。
Speaker 1
みっちりすごかったですね。
しかもプロレスの大木先生の思いもいろいろ、シビアなお話も含めてですね。
Speaker 2
大木先生、ずっと昔からどんなに忙しくてもそういうものは見てますから。
Speaker 1
そうなんですよ。
Speaker 2
新規版の話もね。
さすがにこっちが吉本だったっていう。
Speaker 1
あれは一つのセットの話で、面白い話としてもやっぱりセリフしてるしね。
すごく熱い思いで見られる。
Speaker 2
もちろんWCWでしたっけ?
Speaker 1
WWEとかのあれと比べてとかと含めて、いろんな話をされててすごいなと。
Speaker 2
選挙の話もがっつりね。
そうですね、つなげてね。
ちょうどこれ夜からなんですよ、待って。
よかったな、ありがたいな。
昨日アップされたのが第2弾。
今回はメールというかおはがきを中心になんですけど、
既に聞いていただいた方はあれですけど、
大木先生にNHKのアナウンサーのすごさというのをがっつり僕は聞いてますので。
Speaker 1
楽しみ。
最後の名言もよかったですね、大木先生から引き出したね。
Speaker 2
漫才の面白すぎるものは飽きるっていう。
これは本当に機会があったら許可局でもね、
どのジャンルにも通用する、共通するお話だし、
たぶん大木小玉響一将から大木先生がいただいた格言っていうのは、
そんなに外で言ってないはずなんですよね。
Speaker 1
そうですよね、あんまり他では聞いたことないですね。
自分だけで解説してるわけで。
Speaker 2
ある意味ラーメンのスープの秘伝の調合の仕方みたいな感じですから。
Speaker 1
そうですね、自分たちの作った台本というかネタというかね。
Speaker 2
自分だけで大切にしてればいいんですけど、
それが最後の最後に出るっていうのは、
Speaker 1
正直僕と喋ってて気持ちよかったのかなと。
Speaker 2
僕の引き出しの良さもあるのかなと。
Speaker 1
そうなんですよ、前回のね、今回2回目だったじゃないですか。
前回はどっちかと、鹿島さんのヒストリーを追いかけるところが多かったんですけど、
今回はね、本当にお二人の会話のスイングというか。
Speaker 2
そうです。前回だってプロレスの話はあまりしてませんもんね。
09:01
Speaker 1
そうなんですよね。しかもガッツリで、
誰かも置いてくるんじゃないかと言いながらもね、選挙の話とか。
含めて全部一緒だみたいなところも含めて。
Speaker 2
おさらいしますと、僕と大木先生はなぜ、
こうやっておしゃべりできる、ありがたい仲になった。
というのは、TBSラジオでね、
僕はアラカー協計デイキャッチという、
協計さんの夕方2014年から2019年番組で終わるまで、
5年間ぐらいニュースプレゼンターで月曜と水曜出演していたんです。
出演させてもらっていたんです。
水曜日のときに前の番組が、デイキャッチの前の番組が玉結びで、
大木先生のご担当、赤井さんと。
だからちょうど、その玉結びが終わって、
大木先生がスタッフと一緒に帰るときに、
デイキャッチの前を通るわけですよね、スタッフルームっていうのは。
Speaker 1
なるほど、なるほど。
Speaker 2
オープンスペースなんですけど、
そうですよね。
最初はもちろん、ネイシャックだけなんですけど、
大木先生が年を取ったら飲みに行きませんか、みたいなことをやっていただいたり。
僕2014年に教養としてのプロレスっていうのを出して、
思い切って大木先生に検訪しに行ったんですよ。
Speaker 1
なるほど、なるほど、なるほど。
それを繋がれば。
Speaker 2
何かしらないだろうなと思ったけど。
いやいや、ありがとうございますって言って、その日のうちに呼んでくれた。
当時ツイッターをやられていたのかな。
で、検訪をあげてくださって。
Speaker 1
あ、そうですか。
Speaker 2
そのおかげで、やっぱりいろんな人に呼んでもらえたっていう、本当に恩もあってね。
Speaker 1
そこからの。
Speaker 2
毎週水曜日にご挨拶するのが楽しみだった。
Speaker 1
ルーティンというか、なってたと。
Speaker 2
で、年になったら飲みに連れてって言ってくださった。
そこではプロレスの話とかしかしないから、
逆にその、大輝先生は僕の過去というか、どういう時系列で今ここにいるのかっていうのが、
意外とよく知らないっていう。
僕も大輝先生が東京に来た時とか、実はコンビ同士あるライブで挨拶してるんですよ。
Speaker 1
あ、そうですか。
Speaker 2
それこそ20年くらい前なんですけど。
で、それはずっと黙ってたんですけど。
で、そういう話をしたら、「ああ、あのライブ覚えてます覚えてます。」みたいな話を、
Speaker 1
公のポッドキャストの場でできたんですよ。
Speaker 2
お互いもなんとなく知ってると思ってて、
プロフィールトークとかして、なぜ今この場所で大輝先生と話せるようになったかっていう経緯を改めて、
大河工業というとこから入って、それもやめて、
だからコアチョコとかの話もしてるかな。
そういうウォーラー以外のイベントに出て、
でも面白いっていろいろあるんだなっていうのを感じて、今に至るみたいな。
そういうのを実際にプロフィールトークをさせてもらったんですよ、大輝先生が聞く側で。
12:01
Speaker 1
そうですよね、これ。
Speaker 2
これを去年の4月ぐらい。
Speaker 1
これもたぶん探せば聞けますからね。
コアチョコ的にはウルトラ怪獣のつぶら屋プロダクションさんのTシャツをすごく着ていただく。
Speaker 2
全部持ってるんじゃないですかね。
Speaker 1
くらいの感じはしますよね。
Speaker 2
そのときもおっしゃってましたけど、
普通に店舗に買いに行ってるし、ネットでも注文してるって言ってましたけど、
Speaker 1
もうアップデートして常に持っていただいてるような感じはしますよね。
Speaker 2
だから当時たまぶすみのインスタとかスタジオ風景のとき、
必ずコアチョコってTシャツ着てますもんね。
Speaker 1
そうなんですよ。
この間テレビ番組の企画で、僕もちょっと見てないんですけど、
芸人さんのプライベートの私服コーデを判定するみたいな、おしゃれ決定戦みたいなのがあったときも、
ちゃんと何のブランドつけてるかっていうのが紹介されたときに、
ちゃんとTシャツはハードコアチョコレートのを着ていただいてましたね。
ジャリンコ知恵を着ていただいてました。
Speaker 2
それこそほら、コアチョコ社長のムネさんがよく言うんだけど、
コアチョコTシャツ芸人なんてやり始めたら、今相当な数いるでしょ、だって。
Speaker 1
たぶん数えだしたら、きりがないことないんですけども、
たくさんおられるんじゃないかなと思う。
そうしてますもんね、今ね。
Speaker 2
最近だったのは誰ですか。小田上田さん。
Speaker 1
そうですね。小田さんがまだ大阪時代から、これも聞き知った話で申し訳ないんですけども、
ずっとプライベートで着てらっしゃったっていうのを知ってるファンのお客様がおられて、
すごい喜んでたんですけども。
いつもテレビ出るときとかYouTubeの自分のチャンネルから着られて、
今回単独ライブが5日の日かな。
あったので向こうからご依頼が来て。
Speaker 2
あ、そうですか。
Speaker 1
そうですそうです。
Speaker 2
この間っていうかテレビでもコラボしてませんでした?
Speaker 1
やりました。それこそゴールデンウィーク仕事してたんですけど、
ラビットさんがね、藤崎マーケットさんの、トキさんでいいんですか?
Speaker 2
そうじゃないですか、ラビットです。
Speaker 1
ラビットのね、あんまり言っちゃダメですけど、結構パツパツの時間で言われるから大変だったんです。
寝ずの晩で。向こうのディレクターさんという方もね、
ほとんど朝6時くらいから電話がかかってくるぐらい一生懸命働いてらっしゃって。
Speaker 2
朝ですからね、だいたい4時から仕事を始めてると思うんですよ、朝の番組とか。
Speaker 1
そうなんですよね。だから僕も4時くらいで起きるもんです。
今メールしたら連絡来ねえだろうなと思って連絡してすぐ電話かかってきましたね。
Speaker 2
むしろゴールデンタイムだと思うんですよね。
Speaker 1
そうですね。本当にもう工場さんとかも休みですし、真ん中ね、ちょっと空いてたとはいえ、
15:05
Speaker 1
なんとかなんとかで間に合った感じですね。
Speaker 2
あれ何回ピュアミュージックとかもコラボしてませんでした?
Speaker 1
そうですね。もともとはその番組で東中野のアドマチック天国の東中野の特集で、
ハードコアチョコレートさんが何位かで負けちゃいましたけど、
紹介するっていうところのパーソナリティとしておられたので、
じゃあ作ってきましたみたいなことで、企画をいただいて。
Speaker 2
いいじゃないですか。
Speaker 1
そういうのもありがたいですよね。普通なかなか使ってもらえないなと思って。
Speaker 2
だって超メジャーと、ちゃんとコアチョコメジャーだからっていうコラボもありつつ、
もともとね、考えてみると好きな芸人とかをTシャツにしてましたもんね。
コアチョコムネさんとか。だって冷蔵庫のTシャツだってあるんだよ。
Speaker 1
ありましたね。懐かしいですね。ありましたありました。一瞬だけです。
もうレアアイテムになってますけどね。
あとザコシさんとかよく作ってますからね。
ザコシさんもまだアンダーグラウンドというか、まだメジャーグラウンドまで。
Speaker 2
あの雰囲気がコアチョコに合うんだよね。
Speaker 1
そうですよね。そうなんですよ。今はちょっと売れてないんですけども、
つい先月、もうちょっと前かな、ぐらいまで売ったりさせていただいて。
Speaker 2
それでいうと、ニシキゴイだってそうじゃないですか。
Speaker 1
そうですね。ニシキゴイさんもやらさせていただきましたね。
Speaker 2
M-1で優勝するずっと前からですよね。
Speaker 1
そうですね。あれTシャツ作ったときも前だったと思います。
Speaker 2
だってTシャツラブサミットってね、昔。
Speaker 1
そうですそうです。
Speaker 2
5年行くとか今ぐらい時期よくやったじゃないですか。
Speaker 1
そうやってましたね。
Speaker 2
そこでTシャツを展示するだけじゃなくて売るだけじゃなくて、
お笑いライブもね。
Speaker 1
そうです。
Speaker 2
やってましたね。おひねりライブも。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
そこでニシキゴイ、必ずメインとかで。
僕も司会とかでよくやらせてもらってましたけど、
でも僕もコンビ時代、あのライブが一番やっぱりこう腕試しというか、
あれがお客さんのおひねりだから。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
すげえったら何ももらえないわけ。
でも受けたらやっぱりこのライブでは考えられないぐらいのお金をいただけるわけですよね。
Speaker 1
いや本当そうですよ。びっくりするぐらい。
Speaker 2
お客さんいるから。
Speaker 1
そうなんですよ。
チャギンチャギンで、チギもすごいなって言っちゃったけど。
Speaker 2
ヤバくなるわけですよ。ありがたい。
Speaker 1
そうなんです。普通の定額ではないですからね。
人によってお札とか入れてくれる人もいるから。
そうなんですよね。もちろん応援したいもあるし、
そのとき面白かったっていうチップ的なおひねり制で。
Speaker 2
ある種実力判定にもなるわけじゃないですか。
Speaker 1
衝撃な。
そうですね。
Speaker 2
そこで順位を上げる、もしくは優勝争いに加わるっていうのは、
当時の張り合いでしたよね。
Speaker 1
いやそうですよ。
Speaker 2
そこで僕、ザコシさんと初めてご挨拶したんですけど、
18:02
Speaker 2
ザコシさんが東京に出てきて、2000年代後半か。
Speaker 1
後半、そうですね。
Speaker 2
楽屋にいると、やっぱりよくしたもんでね。
ザコシちゃんの雰囲気を見るだけで、
俺はムネさんとかに、あの方はどういう方ですかって。
俺、存じ上げなかったから。
なんかすげえ雰囲気できるなって。
絶対この人面白いぞって。
後姿とか他の芸人とも喋ってる感じで、
Speaker 1
俺はわかったわけですよ。
裏の瓦みたいなところでね、私もよくあそこいましたけど。
Speaker 2
そういうのわかるんです、芸人同士って。
野良犬みたいな世界ですよ。
あの犬強そうだぞ、みたいな。
Speaker 1
まあまあね。
佇まいがね、今もあれですけど、
Speaker 2
そしたらもうなぜか関西では、
ああ、そっかそっかってご相談して、
実際順番が前後してたんですけどね。
やっぱりすげえ面白い、くだらないことやってるんですよね。
でも俺、もうバカネタをやりましたから、
ザコシさんその後面白いですねって言われたのはやっぱり嬉しかったですよね。
Speaker 1
なるほど、やっぱり嬉しいですね。
Speaker 2
なぜかこう、無事合というか、
Speaker 1
他人事合の、
Speaker 2
他人事合ってなんか緊迫感あるけど、いい意味ですね。
Speaker 1
そうですよね。
怖がった部分で、
Speaker 2
いろんな人と知り合える場でもありましたから、
すごい覚えてる、今でも初めて見たときの。
Speaker 1
ね、結構常連でね、
Speaker 2
筋肉マン漫談とかしてましたよね。
Speaker 1
やってましたよね、やってました。
なんかやってましたよね、
ライガーボムの真似とかやってたんじゃないかな。
Speaker 2
強えなあと思いましたよ。
Speaker 1
一人でねってあれですけど。
強いなあと思いました。
Speaker 2
ゴールデンウィーク強いっていうのは、いろんな面白さもコミュニケーションがあって。
Speaker 1
そうですね。
そういう意味なんですけど。
懐かしいですね、本当にあの時代はね。
Speaker 2
いやありましたよね。
Speaker 1
そうなんですよ。
だから大輝先生もね、そんな感じでうちもちょっとね、
鹿島さんもそういった繋がりができて。
Speaker 2
そこからですよ、だから。
それがね、今序行でいろんなメディアでもコラボして、
Speaker 1
素晴らしいですね。
いや今はね、いや本当にありがたい。
忙しいことでね。
Speaker 2
とりあえず忙しいですよね。
Speaker 1
ゴールデンウィークから本当にね、
前回見ましたよ、書き入れ時っていうタイプなんですけども。
Speaker 2
お店ですからね。
Speaker 1
お店ですからちゃんとやらなきゃいけないってことで、
ほぼ出ずっぱりで、私の場合は。
休みらしい休みは、いつもなんですけどね。
ずっとそうなんですけど、
なかったですね。
それらしい休日というかね、
みなさん働いていただいてますしね、私は。
Speaker 2
いやー、しょうがないそれは。
Speaker 1
しょうがない。
僕も好きでやってるっていうか、やった以上はね、
ちゃんとしなきゃいけないんでね。
Speaker 2
それがどんどん売れて、評判がいいっていうのはまた嬉しいじゃないですか。
Speaker 1
そうなんです、いろんなところでね。
今回はね、小田上田さんも出ますし、
5月のいろいろな新作がまた出るんですけども、
21:02
Speaker 1
またプロレスもありますのでね、
かしまさん楽しみにしていただければなと思います。
かしまさんいかがでしたか、ゴールデンウィークは。
Speaker 2
僕はね、ゴールデンウィーク、
最近娘がね、水族館巡りにはまってるんですよ。
水族館巡り、はいはい。
ですので、週末、
ちょっとあの、
三重の戸場水族館に行きましてね。
Speaker 1
結構遠出ですね、じゃあ。
Speaker 2
はい、だから名古屋まで行って、近鉄特急に乗って、
で帰りがけに名古屋で、
名古屋港水族館ってのもあるんですよ。
Speaker 1
そうなんですか、もう一個あるんですね。
Speaker 2
2つ巡ってきました。
Speaker 1
うわ、すごい。
Speaker 2
だから泊りがけでね。
Speaker 1
ねえねえねえねえねえ。
Speaker 2
前にも言いましたけど、土日が結構連載の締め切りとかかなり多くて、
Speaker 1
そうよね。
Speaker 2
そこ開けるためには前倒しで、
だから5月2日、3日ぐらいまでは、
自分で言うのもなんだけど、
頑張ってました、家で。
Speaker 1
頑張って、ああそうですか、それを早め早めに。
Speaker 2
そこはね、自己都合でできるから。
それで僕も含めて息抜きで、
やっぱりね、各水族館、僕も最近娘に連れられて、
Speaker 1
やっぱりなんかぼーっと見るのいいなと思って。
Speaker 2
名古屋港水族館とか車地でかい。
Speaker 1
でかい車地。
Speaker 2
車地だけをぼーっと見ててね。
いいですね。
Speaker 1
特定に何かが好きとかあるんですか、娘さん的に。
それとも水養生物とか何かそういうのが大事?
Speaker 2
もともと水族館がよく、
池袋とかでもあるじゃないですか、東京とかでやっちゃうの。
Speaker 1
品川とかもね。
Speaker 2
で、イルカの飼育員に憧れてるみたいなことを言い出したりとか。
Speaker 1
なるほどなるほど。
ちょっとそういう動物性のもの、動物とかこう、
そういったものに興味が出てきて。
Speaker 2
僕は下田の水族館にも行きましてね。
そこは飼育員の、水族館の人のお仕事を体験できるみたいなコースもあるんですよ。
Speaker 1
あ、そうですか。
Speaker 2
だから水族館の方のバックヤードみたいなのあるじゃないですか。
そこでイルカにあげるイワシか何かを包丁で切ったりとか。
Speaker 1
実際にね、こういう作業をやったりとか。
Speaker 2
イルカに餌をあげるところまでやったりとか。
Speaker 1
ちゃんと、なるほどなるほど。
Speaker 2
で、水族館でこれだけ管理してるよっていう体調チェックの方法とか。
そういうの3時間ぐらいかけて、子供向けにやってるコースがあるんです。
それもできて、今それにハマってるみたいですよね。
Speaker 1
いいですね。
で、鹿島さんもデカいシャチを見るなんて、なかなか大きなものですよね。
ありがたい。
Speaker 2
そうなるといろんなとこ行くと、ここの水族館これが売りみたいなのがわかってくるわけですよ。
24:05
Speaker 2
ここは水族館とかもラッコがいたりとか。
Speaker 1
なるほどなるほど。
Speaker 2
デカいセイウチっていうとんでもねえなか。
Speaker 1
デカいやつですね。
デカい茶色か黒か。
Speaker 2
近くで見れたりとか。
いろんなとこめぐっていくと、子供はこれをまずピンポイントで。
シャチを見とけばいいみたいな。
他にも見どころがあるんですけどもね。
そういうのをほーっと見るっていうのを週末からやってましたね。
Speaker 1
いいですね。
Speaker 2
ちょっと子供の日だったのかな。
Speaker 1
そうですね、5月。
いいですね、そういうのもなかなかいけないね。
Speaker 2
みつさんがね、すげえ忙しいときに。
Speaker 1
いいですいいです。私は好きでやってますからね。
Speaker 2
水族館めぐりてもなかなかおつなもんでしたよ。
Speaker 1
いろんなところにありますもんね。
実際ね、いろいろアップデートしたりするでしょうしね。
見だすとおもしろいですよね。
Speaker 2
たまたまだから、娘と散歩して近所の本屋さんに行ったら、
グルータスっていう雑誌で水族館特集っていうのが置いてあったんですよね。
それ自体はいつ出したかわからないんですけど、
昔のバックナンバーとかもよく置いてるじゃないですか。
Speaker 1
ありますあります。
Speaker 2
それを見ると全国の水族館の案内とか特徴みたいなのがあって、
それを読んでいろんな行きたいみたいなことを言ってね。
それはやっぱり見に行ったほうがいいじゃないですか。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
いいんですよね。娘からの知識を注入されて。
Speaker 1
いいことですよね、そういうのね。
感化されてもらえるみたいな。
Speaker 2
ほんと50を超えたおっさんが、「シャチでかいんですよ!」って言うのはボカと思うんですけど、
シャチがね、ほんとでかいんですよ。
Speaker 1
そんなことないでしょ。
Speaker 2
シャチでかいっすよ。
Speaker 1
そういうもんだと思います。
私も最近ちょっと人気で、
台湾にいると、あまり日本の本とかはあることはあるんですけどなかなか出会えないんですよね。
だからいろいろパートナーの方に何々を買ってきてほしいとかっていうリクエストがあったりするんですよ。
それが最近縄文文化というか縄文文明というか、縄文時代とかがありますけど、
その辺のYouTubeを見たら面白いので、何冊か買ってきてくるっていうので。
Speaker 2
縄文ってまたスポットライトを浴びてません?
Speaker 1
浴びてると思いますね。
土偶の件で盛り上がったりとかもしてましたけども、
やはり弥生じゃない時の時代。
米とか作ってない時代。ちょっと被ってたりするらしいんですけど。
27:01
Speaker 1
その本をね、初め何冊か基本編みたいな新書みたいなやつから見てたら、
俺も自分で移動中とかで読んだりしてたけど、意外と面白くて。
まだ読みかけなんですけど。
矢尻がね、石で石器時代みたいなのがある。
石でどんどん加工していくカテゴリが結構書かれてるそうらしいんです。
僕知らなくて。
で、どうやら縄文人みたいなのは大陸から渡ってくるコースがね、
3ルートぐらいあるって言われてるんですけど。
Speaker 2
いいですよね。
周りのきっかけで自分のうすら興味が上がっていくっていう。いいですね。
Speaker 1
初めて矢尻に興味が出ましたから。
なかなか興味出ない。
すごいな。こんなに種類あるんだみたいな。
この作り方の加工のあれがあれで出土するじゃないですか。
九州から出たのと北海道から出たのと全然違うのと。
どうしても交流があるので、混ざったりとか遅れてきたりとかね。
地層の年代があるじゃないですか。どこから出てきたっていう。
だから交流とかあるんだけど、やっぱりこのルートはここからここが違うよね。
ルートを判明していくという作業なんですよ。
面白いなあと思いましたね。
矢尻が面白いかどうかはわからない。
そういった興味を持つのは大事だなとは思いましたね。
Speaker 2
情報とかって今、自分主体でどんどん選んでいくじゃないですか。
Speaker 1
これだけ情報が多いと。
だけどなんとなく、自分の選択以外の情報っていうのはすごく大事だなと思うんですよね。
大事ですよね。本当に僕もそれは痛感します。やっぱり。
Speaker 2
本当どうでもいいんですけど、例えばお土産のクッキー2つ3つあって、
今までの自分だったら絶対これなんですけど、ケーキでもいいですけど、
あえて今までの自分ではないものっていうのを選ぶっていうのは、
Speaker 1
やらないといけないですよね。
Speaker 2
50年くらい、そういうの楽しいですよね。
同じ道でも帰り道、通ったことない道をとか。
Speaker 1
そうなんですよね。
Speaker 2
そういう今までの自分だと絶対選ばない方みたいなのをあえて選ぶっていう。
これが例えば人生を決める局面とかだと、これは慎重を期しますけど、
Speaker 1
せいぜいちょっとしたね、
余暇みたいな中でだったらそういうのって面白いじゃないですか。
Speaker 2
でもそういう意識を心がけないと、
Speaker 1
本当に人って自分の慣れたものだけでずっといっぱいあったよね。
タイパーコスパとか、成功失敗ね。
別に成功も失敗もないんですけど、
なんか悔しかったみたいなのあるじゃないですか。
ああいうの何なんだろうなって悔しいっていうか、
30:02
Speaker 1
変わったものを食べたら口に合う合わないはあると思うんですけども。
だから僕、先ほどの橘さんの話だと、
モンドランとか今まで食べたことなかったんですよ。
ケーキでいいですか、栗みたいなやつ。
あれずっと経営してたんですけど、
最近どこだったかな、どっかで食べたらね、
喫茶店でおいしかったです。
Speaker 2
うまいでしょ。
Speaker 1
あれコーヒーとアンプラブラックン合うんですよね。
だから今まで選んでなかったって申し訳なかったと思いました。
Speaker 2
もしかしたら今の自分だから合うのかもしれないしね。
Speaker 1
そうですよね、それはあるかもしれませんね。
そういうのありますか、食べ物とか。
戻ってきたりね、復活したりとかね、
今合うみたいなのはありますよね。
Speaker 2
別に単純に色でもそうでしょうけど、
これまでは絶対ねえなっていう、
逆にみたいなね。
Speaker 1
はいはい、それはありますよね。
Speaker 2
そんなリスクを負わない範囲の、生活に支障でない範囲の選択だったら、
そういう遊びをやってもいいと思うんですよね。
Speaker 1
なんかもう、わざとセットに流されてみるみたいなね。
わざと今のおすすめみたいな、もうそれでいいかなみたいな新しいのが。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
意外ともらえたりしますからね。
いつも同じやつ頼んでるとね、よくなりがちですよね、買い物とかも。
Speaker 2
ちょっと試してみるっていう。
Speaker 1
そういう心がけは大事ですね。
大事ですよ。
大事だと思います。
Speaker 2
ちょっとした刺激ですよね。
Speaker 1
そうなんですよ、ちょっとだけでいいんですよね。
誰に話すこともなくてもね。
そう。
いいことだと思いますからね。
Speaker 2
で、ちょっとなんか新しい感覚とかあったら嬉しいですよね。
Speaker 1
そうですね。私もそういうのはありました。
唯一、ゴールデンウィークらしいこと。
Speaker 2
いいですね。
Speaker 1
ありましたね。
最後にですね、あんまり紹介をいつもしてませんけども、
アンケートをSpotifyだけなんですけど、取っておりまして、
それをちょっと鹿島さんともゆっくり見ていただきたいと思います。
Speaker 2
お願いいたします。
Speaker 1
一つだけ今日はご紹介させていただこうかなと思います。
第25回のおじさんの令和6年1月1日、2日のことっていうのがあったんですけども、
本当に緊急で配信したときのやつですね。
このときのアンケート内容は、
お正月はご家族ご親族と過ごされましたか?というアンケートを取りました。
80票いただきまして、結果はですね、
過ごされましたという方が61票。
過ごされませんでしたという方が19票ということで、
8割ぐらいかな。7割、8割ぐらいの方は家族と一緒だったという。
Speaker 2
80票もアンケート答えとるじゃないですか。
Speaker 1
そうなんですよ。正月でちょっとお時間があったのかもしれませんけどね。
33:00
Speaker 1
わかりやすいアンケートだったっていうのもあるかもしれませんけど、
そういうのがありましたので、ここでご報告とさせていただければなと。
Speaker 2
ご協力ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。たくさんの方が何でもない話を聞いていただいて。
Speaker 2
実際80票のうち60ぐらいがご家族と過ごしたんですけど、
それはだって一人で過ごす人だっているじゃないですか。
Speaker 1
もちろん。
Speaker 2
ついちょっとはしゃいでウキウキモードで、
この間スイーツ館に行ってきたみたいな話もいいんですけど、
一方で僕も一人暮らしなかったから、
こういう時期何したらいいんだみたいなのも、
相変わらずお題としてはありますよね。
Speaker 1
確かにあります。
Speaker 2
だから本読んだり、見たり、
例えばですよ。
当然お仕事する人だっているわけですから。
Speaker 1
もちろんですね。
Speaker 2
ちょっとその合間のモンブランが美味しかったみたいなのが、
かなりでかい経験だと思うんですけどね。
Speaker 1
そうですよね。少しずつね。
変わっていくものだというかね。
発見が同じ世界でもね、急に見え方が変わりますから。
そうです。
大事ですよね。あまり凝り固まらないほうがよろしいかと思いますね。
本当そうなんですよ。
Speaker 2
いろんなことに興味を持つとかね。
ゴールデンウィークイコールどっかおでかけはしゃぐっていうだけじゃなくてね、
Speaker 1
この時期じゃあ一人で過ごすとしたら何をしようかみたいなのも重要ですよね。
Speaker 2
難しいですよね。
ずっと本を読むとか。
Speaker 1
そういう時期に当ててましたよ、僕もね。
そうですか、やっぱりね。
後ろで楽しかったです。
もちろんそうですよね。
私はどっちかというとずっとシフト勤務とかだったので、
あんまり連休がなかったんですよね。
だから今も仕事であんまり変わってないんですけど、
Speaker 2
確かにゴールデンウィーク一人で休めって言われたらどうしようかなみたいなのは考えちゃいましたね。
テレビ見るとみんなウキウキして渋滞が。
Speaker 1
情報としてね。
みんなはそうだと思うなよっていうのもずっと思ってましたよね。
Speaker 2
正月とかね。
Speaker 1
正月とかね、わかりますけどね。
Speaker 2
海外に行く人たちの空港とかね。
Speaker 1
空港とか見ながらね。
いろんな過ごし方があってよろしいのかなと。
またアンケート取れればなと思いますので。
ありがとうございました。また35分。
Speaker 2
ありがとうございます。あっという間に。
Speaker 1
ご時間いただきまして。
ありがとうございます。
あ、そうだ、沖縄にこれから行くんですね。
Speaker 2
今火曜日の朝収録してるんですけど、
お昼の飛行機で沖縄に行って、
気をつけて。
前乗りなんですよ。
Speaker 1
そっかそっか。
Speaker 2
明日の昼ぐらいからかな。
講演会。
講演会って硬いですけど、
面白く話してこようかな。
情報、新聞の見方読み方とか。
そうですよね。
だから不思議なことに、この木曜配信のときは東京に帰ってきてます。
Speaker 1
帰ってきてる。
Speaker 2
2日で行ってきます。
36:00
Speaker 1
あのほら、みせんのね、台湾ラーメンの。
Speaker 2
そうですそうです。
Speaker 1
名古屋で食べてらっしゃったし。
Speaker 2
みせん今すごいですよ、行列とか。
すごいですか。
Speaker 1
それは外国の方もですか?
日本の方も。
旅行者も。
Speaker 2
国内の旅行者とか。
Speaker 1
僕も含めてだけど。
Speaker 2
名古屋にはね、いろいろみせんあって、
詳しい人はいろいろあるじゃないですか。
いまいち行列の中は違うとか。
でも行列の少なそうなところっていう、
ホテルの近いところでちょっと選びまして、
それから回転前20分ぐらい行ったら、
もう10人ぐらい並んだから。
Speaker 1
すごいですね。やっぱり皆さん食べたい。
大切ですよ。
で、今度沖縄でもね、なんかおいしいものも食べれるので、
田島さんのインスタグラムもぜひ皆さんチェックいただければな、
というところで。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
今日の放送はこんなところで。
また来週。
お気をつけて。
ありがとうございます。どうも。
失礼いたします。
Speaker 2
失礼します。
37:03

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