2026-11-03 22:32

#125 Qiita Advent Calendar 2026 サイトオープン!|Organization機能・スライド機能改善

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<今回のトーク内容>

OrganizationページへのPR枠表示とアバウトページ全面改修/ユーザーページのサイドバー追従とスライド機能のSNS共有ボタン追加/医学部志望からAI領域への転向とキャリアで「リスクを取る」姿勢(ゲスト回振り返り)/ワークワークバランスの実践と本音を伝えるポッドキャストの発信力/Qiita Advent Calendar 2026開催


Qiita Advent Calendar 2026

https://qiita.com/advent-calendar/2026


Qiita Organizationに関連する機能追加・改善

https://blog.qiita.com/organization-improvement/


スライド機能

https://blog.qiita.com/slide-beta/


リリースノート

https://qiita.com/release-notes


# 番組ホスト

清野 隼史:https://x.com/getty104

都築 孝明:https://x.com/tsuzuki_takaaki


# 番組への感想・メッセージは、Xやフォームでお待ちしています!

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サマリー

Qiitaのアップデートとして、OrganizationページへのPR枠追加とアバウトページの全面改修、ユーザーページやOrganizationページのサイドバー追従、スライド機能へのSNS共有ボタン追加が紹介されます。スライドはQiitaのエディタでMarkdownから作成し、スピーカーノート付きでプレゼンできる機能で、将来的にはPowerPointやPDFへの対応も検討されています。前回ゲストの木口可奈さんについて、医学部志望からAI分野へ進路を変えた決断、ソフトバンクの社長を目指し会社を作るという構想、副業や登壇を実行する姿勢が振り返られます。出演者は、自身の文系からエンジニアへの転向や、キャリアでは機会を待つだけでなくポストを作る発想も重要だと語ります。木口さんの登壇経験や発信への向き合い方を通じて、Xは誤解や拡散への不安がある一方、ポッドキャストは文脈や声を含めて本音を伝えやすい媒体だと話します。Qiita Advent Calendar 2026の準備期間開始も告知され、最後に清野さんが9月14日に生まれた子どもとの生活について語ります。

Qiita OrganizationのPR枠とアバウトページ改善
日本最大級のエンジニアコミュニティQiita プロダクト開発部部長の木尾乃としょみです。
この番組では、日本で活躍するエンジニアをゲストに迎え、キャリアやモチベーションの話を深掘りしながら、エンジニアの皆さんに役立つ話題を発信していきます。
今回は、月に一度のQiitaの最新情報やアップデートに関する情報を配信していく社内ラジオ会で、
Qiitaで働くエンジニアの続きくんと一緒にお送りします。
続きくん、今日もよろしくお願いします。
では、まず早速Qiitaのアップデートからいこうかなと思います。
一つ目が、今回はオーガナイゼーションのページのサイドバーを見直してPR枠を表示するようにということで、
こちら、続きくんから紹介してもらおうかな。
はい。今紹介してもらった通りなんですけど、オーガナイゼーションのページがあると思うんですけど、
そこのサイドバーのところでPR枠を表示するようになりました。
PR枠っていうのは前回ですかね、紹介したかなと思っていて、記事ページにPR枠をもともとは表示してたんですけど、
それをオーガナイゼーションページにも表示するようになったっていうものになっています。
ありがとうございます。これいいですよね。
前回、記事ページに載った時もいろいろ話はしてたかなと思ったんですけど、
今までオーガナイゼーションってなかなか自分たちがどういうことを今やってて、
PRって書いてますけど、発信していきたいのかってなかなかそこら辺を見てくれてる方たちに伝える手段っていうのが提供できていなかったので、
この機能すごいいいなって、QiitaのPRもいろいろしていきたいっていう風に思ったりしてました。
そうですね。企業側から操作できるっていうのが結構推しというか、ぜひアピールしてもらいたいなっていう感じですね。
そうですね。何かこれ他のページにも増やしていくみたいなこと考えたりするんですか、ちなみに。
今のところは考えてなくて、現時点だと記事ページと今言ったオーガナイゼーションのページだけって感じになってます。
いいですね。オーガナイゼーションまだまだ改善できるところいっぱいある気がするので、引き続きいろいろやっていきたいですね。
そうですね。もう一個ちょっとオーガナイゼーションの改善のところで宣伝をしたいというか。
ぜひ。
オーガナイゼーションのアバウトページっていう、オーガナイゼーションで何ができるかみたいなページがあったりするんですけど、
そこを1枚まるごと回収したっていうのがあります。
そうなんだ。
ケイティさん知らなかったですか。
知らなかったです。ごめんなさい。
すごいかっこいい感じになってるんですよね。
本当だ。知らぬ間にめっちゃ改善されている。いいですね。
これ下のほうとかに行ってもらうと、オーガナイゼーションで何ができるかっていうのを結構わかりやすく作り変えてるので、
オーガナイゼーションやってみたいっていうときにはめちゃくちゃいいページになってるかなっていうふうに思ってます。
ありがとうございます。もともとのオーガナイゼーションのアバウトページ、オーガナイゼーション自体を紹介するページは一応あったかなと思うんですけど、
結構シンプルな素朴なページだったので。
そうですね。
今見てそんなオシャレというか、すごい情報がわかりやすくなって、無難な感じになってていいなって思いました。
これは誰がやろうって言ってやったりしたんですか、ちなみに。
オーガナイゼーションのプロジェクトチームで出てたんですけど、キータイフームには出たことあるのかな。
もろいさんが主にデザインしてくれたっていう感じだったんですね。
もろいさんはゲストとして出てもらってます。
そうなんですね。それはキータにいらっしゃるときに、その前にか。
いたときに。だいぶ前だけど、2年前ぐらいかな。
そうなんですね。それ知らなかったです。
よかったら聞いてみてください。バックナンバーにあると思うんで。
そうですね、確かに。
という感じで、キータいろいろ改善はやっていってるので、これからも。
特にオーガナイゼーションのところ最近、今ツーキ君もオーガナイゼーションプロジェクトっていう風に言ってたと思うんですけど、
ちょっと改善していきたいねっていうので、プロジェクトチーム君でやったりするので、
また今後もちょこちょこ改善のお知らせとかできたりするといいなと思ってるので、
引き続きリスナーの皆さんお待ちいただけると嬉しいなと思ってます。
ユーザーページのサイドバー追従
では続いて、ユーザーページのサイドバーがスクロールに追従できるようにということで、
これも地味ですが結構ありがたいアップデートですね。
これもじゃあツーキ君から紹介してもらおうかな。
はい。今紹介いただいた通りなんですけど、ユーザーページですね。
僕とかだったらkiza.com//tsuzuki takahakiみたいなマイページがあると思うんですけど、
そこのページで左サイドバーがスクロールしたときについてこなかったんですけど、
それが追従するようになったっていうものになっています。
これなんかパッと見いいなっていうふうに思ったんですけど、なんで追従にしようっていうふうになったんですか。
もともと多分課題としてはあって、UI UX上の課題としてはあって、
スクロールしたときにこのユーザー誰だったっけみたいな情報が見えなくなってしまう部分があったりとか、
あとフォローまでの動線がついてこないのですぐにフォローできないみたいなUI UX上の課題があったので、
それを解決したっていう感じになってますね。
なるほど。いいですね。
このサイドバーの形式ってマイページだけじゃなくて結構いろんなところにあるなと。
他のところも似たような感じで改善する予定とかあったりするんですか、ちなみに。
それこそオーガナイゼーションのさっきのサイドバーのところですけど、
あそこも追従するように改善してますね。
そうなんだ。いいですね。
じゃあ他のページも含めて今後どういうオーガナイゼーションユーザー、タグもかなもしかしたら。
タグって今もう追従になってるんだっけ。
タグは追従しそうですね。
じゃあこれからはユーザーだったりオーガナイゼーションだったり、
タグはもうすでに追従になってるみたいなので、
全ページ、そのページが誰のどういうページなのかっていうのがわかりやすくなる感じですかね。
そうですね。
ありがとうございます。
スライド機能の共有ボタンと今後の対応
では3つ目、次がスライド機能ですね。
スライドがシェアしやすくなりましたっていうすごいシンプルなお知らせなんですが、
鈴木くんどうですか。
そうですね。スライドがシェアしやすくなったっていうのは、
スライドのページがあると思うんですけど、
そこにXとか旧Twitterですね、
あとFacebookとかあとハテナブックマークの共有ボタンを追加することによって、
スライドがシェアしやすくなったっていうものになってます。
ありがとうございます。
そもそももしかしたらまだスライド機能あんまり知らないんですっていう方もいらっしゃる気がするので、
改めてお知らせをしようかなと思うんですけど、
Kiita最近ですね、スライド機能という機能をリリースしまして、
Kiita上でですね、今言ったマープ形式でマークダウンでKiitaのエディタ上でスライド書いてもらうと、
それがスライドとして公開できて、
それがスピーカーノートみたいなのも含めてプレゼンまでそこのKiita上でできるみたいな、
そんな感じの機能を出しています。
今のお話はですね、公開したスライドページの部分にシェアボタンを設置したので、
いいスライドだったりとか他の人にシェアしたいなっていうふうに思ったスライドだったり、
何だったらご自身で投稿したスライドっていうのを簡単に各SNSだったりにシェアできるようになったというような機能ですね。
イメージあれですよね、記事ページと同じようなボタンが増えたみたいな感じですね。
そうですね。
まだまだスライド機能ベータ版なので、これからどんどん改善していきたいなというふうには思っているんですけど、
こういう細かいところから含め、ちょっといつっていうのは確約できないんですが、
MARP以外での形式でもやっぱりスライド投稿できるようにしていきたいなっていうのは思っているので、
超単純に例えばPowerPointとかPDFとか、ちょっとどれぐらいできるかみたいなのはあんまり今お約束はできないんですけど、
モチベーションとしては上を持っているので、ぜひスライド機能のこれからの進化にご期待いただけたらなというふうに思っています。
はい。
ということで、今収録しているタイミングが10月1日ってところで、
アドベントカレンダーがですね、今年も11月から準備期間が始まるってところで、
つづきくんはじめ、キータ開発のメンバーがいろいろ今年のアドベントカレンダーを準備してくれているので、
ちょっとまた後でご紹介できたらなというふうに思っています。
木口可奈さんの進路変更とリスクを取るキャリア
はい。
続いてですね、前回ゲスト回を振り返ってということで、今回はですね、木口可奈さんにゲストでお参加いただきました。
はい。
今回すごい面白かったなというふうに思ってるんですけど、つづきくんどうでした?
いやすごかったですね。本当にパワフルな方で。
あれ、つづきくんって今何年目だっけ?
3年目です。
3年目か。大でいうと1個下になるのかな?2年目だから。すごいよね。
ゲスト史上最年少ですか?
そうですね。ゲスト史上最年少かもしれない。
24歳とかですかね。
多分それぐらいだと思いますね。どうでした?何か学びとかありました?聞いてみて。
いやなんか、社会的にこう意義があることをやりたいっていうのを1回目で言ってた気がしていて、
なんか僕とか最初入るときというか、会社に入るときはなんか自分が成長したいっていうスタンスでいたので、
なんかその辺を学生の時から、確か高校生の時から意識してるっていう話だったと思うんですけど、
とてつもない人だなっていうのは思いましたね。
なんかその、そもそも医療系、医学部志望で勉強してて、そこは社会的な貢献性の高いことをしたいっていうので、
まあ医学だろうっていうのでやってて、そこでAIに出会って、そっちにシフトするっていう。
そこでカジ切れるのすごいですよね。
すごいなっていうふうに思ったね。
しかもなんか理系を専攻してる人だと聞いててすごい思ったかなと思うんですけど、
医学部とAI系って多分専攻する科目違うんですよね。
医学部って生物を結構がっつりやる感じで、
AI系って理工なんで、どっちかっていうと物理科学、数学がっつりみたいな、そういう感じなはずなんで、
結構やってる内容もあんまりかぶってないはずなんですよ。
かぶりもあると思うんですけど、結構新しくやらないといけないところ多かったはずで、
それをその高3の夏でシフトできるっていう。
すごいですよね、ほんとに。
まあそれをなんか自分の学生時代を振り返ってみて、
3年の夏ってことがあの頃かって思うとなんかすごいなっていうふうに。
私もそれで実際結果的に日本はすごいそっちの方面でできているっていうのが流石だなっていうか、
まあそのタイミングでその決断ができるのはすごいなってシンプルに思いました。
続き君はあれなんだよね、確か大学は文系なんだっけ?
そうです、経済学部ですね。
まあそれはそれですごいよね、でも。
いや、その木口さんの例を先に出しちゃうと霞んじゃうんで。
これはごめんなさい。
まあでもある意味で続き君も似たような感じでキャリアというか、
なんかこう自分で舵をガッと切り替えるみたいなことをやってるんじゃないかなと思う。
その時のモチベーションはどういう感じだったんですか?
いやもうそんなしょうもなくなっちゃいますけど、エンジニアかっこいいなですよ。
いやいやいいことじゃないですか。
ほんとにかっこいいが一番でしたね。
ああそうなんだ、何がかっこよかったんですか?
自分が思っているものを形にしていくで、
人の使ってもらえる状態まで持っていくのってエンジニアならではなるかなと思ってて。
はいはいはい。
なんかその辺がかっこいいなと思ってましたね。
あと単純にこの作業というか手段の部分ですけど、
プログラミングっていう行為がめちゃくちゃかっこいいなと思ってました。
なんかこうゼロから何かを生み出すみたいなことをやっているのがかっこいいなって感じだった。
はい。
まあでもそれで動けてる続きもめちゃくちゃすごいと思うけどね。
僕なんて大学の頃って学科を選ぶのが2年生。
うんうん。
1年生の時に基礎科目やってて、僕もともとVRやりたいなと思って大学入ったんですけど、
なんかその基礎科目でやってたプログラミングが普通に面白かったから、
2年生の時に情報理工に行ってその流れで今に至るって感じなんで。
へーそうなんですね。
全然舵切ってないというか、流れに乗ってやりたいようにやってて。
なんかある意味でやっぱそのリスクを取ってると思うんですよね。
つうきくんもそうだし木口さんもそうだと思うんですけど。
うんうんうん。
そのやっぱすごいなっていう気持ちが出てくるのって、やっぱそのリスクをちゃんと取れてるのがすごいなって思うんで。
はいはい。
つうきくんもすごいなって思いますし、木口さんもすごいなって今話し聞いてて思いました。
ありがとうございます。
まあ1回目のところはそんな感じの話をいろいろしてたかなと思うんですけど、
他の回とかどうでした?2回目とか。
ポストを作るというキャリア戦略
いやなんか2回目もすごい面白くて、ソフトバンクの社長になるっていうのを本気で思っているところがやっぱパワフルだなと思いましたし、
副業とかもやってらっしゃるっていうことだったので、時間の使い方どうなってんだろうなっていうのはすごい思いましたね。
ね。
あのタイミングであんまり聞けなかったんですけど、趣味とかあんのかなって思いましたね。
あー確かに。
もう仕事イコール趣味みたいな感じなの。
隙間時間に何してるかとかちょっと気になりますよね。
気になるね。そういうのももうちょっと聞けたら面白かったなっていう反省はあるんですけど。
まあ各優僕もでも結構趣味ないというか、もうなんか仕事をしているのが趣味みたいな感じになってるんで。
はいはい。
仕事の休憩に仕事をするみたいな。
そう、今そんな感じなんですか?
仕事をするみたいな。木口さんのこのホットキャストの中でも話したんですけど、僕も他の仕事もしてて、そっちもやってたりはするので。
ワークライフバランスというかもうワークワークバランスみたいになってる。
もう完全にそんな感じ。
はいはい。
で、なんか個人開発というか趣味で作ってるものもあったりするし。
うんうんうん。
あんまり人のこと言えないんですけど、趣味とかあんのかなっていうのが気になりました。
え、じゃあ結構似たものを感じたっていう感じなんですか?
うん、感じたかな。話してる中で自分がエージェントみたいな感じで、
見ながら他のAIから仕事を振られたやつを自分こなし続けるみたいな。
その感じの雰囲気がすごい分かりました。
あー、はいはい。
あとまあ、今ついふんが話の中でも言ってた、本当にそのソフトバンクの社長を狙ってるみたいな話も、
それを言っているのもすごいし、なんか実行に移してるのがめちゃくちゃすごいなっていう風に話聞いていて思って。
はいはい。
要はポストを持っていると時間がかかっちゃうみたいな話があったじゃないですか。
時間がかかっちゃうから、自分でポストを作るために他のところで会社を作って、
ありましたね。
ソフトバンクに買ってもらうのを考えてるんですって。
あれ本当にすごかったですよね。
なんかその発想できるのもすごいし、その発想を実行に移せるのもすごいな。
ポストを作りに行くっていうのはすごい、なんかあーって思いました。
で、なんかそのポストの話って、僕も若干悩むことって全然正直あるし。
はいはい。
言っちゃえば僕今、Kiitaの開発部長なわけじゃないですか。
はい。
開発部長の次ってじゃあ何ですかってなると、このKiitaの会社の中だけで言うと、
社長というかもう役員ぐらいしかないんですよ。
そうですね。
役員になるのかっていうと、全然僕は若層だし、
まさにそのポストみたいな話もあったりすると思って。
うんうんうん。
そんななんか、今までみたいな感じで、待ってれば機会が出てくるみたいなのは、
なかなか減っていくと思うんですよ。
ポストが少なくなればなるほど、そういう機会も減っていくんで、チャンス。
はいはい。
だから僕もなんかまあそういうのはぼんやり思ったりしたことはあるんですけど、
うんうん。
なんかその作りに行くみたいな、その選択肢あるんだみたいなのは結構目から鱗というか、
はいはい。
意外と選択肢っていろいろあるんだなっていうのに気づかされたというか、
うんうん。
やり方。
だからそれはもう単純にそのKiitaの中でみたいな話だけではなくて、
キャリアの作り方として、
うんうん。
なんかいろいろやり方あるんだなっていうのはすごい気づかされましたね。
うんうん。
もう僕でも新卒7年目?8年目?とかなんですけど、2年目の木口さんに気づかされるという。
すごいですね。
まだまだ精進せねばなと思いました。
登壇とSNS発信、ポッドキャストの強み
あと最後の3回目ですね。
はい。
3回目は結構発信の話とかいろいろ聞きましたけど、どうでした?
前回までとかだと結構記事とかのアウトプットの話が多かったのかなと思ってて、
でも今回なんか記事というよりも登壇の話だったかなと思ってて、
うん。
なんか登壇って結構僕の中ではそんなパンパンパンパン繰り返せるようなものじゃないっていうか、
これ結構1回がとても重いものだなっていうふうに思ってるんですけど、
それをこう50回60回ぐらい繰り返してるっていうのをとんでもないなっていうのはすごい思いましたね。
いやそうですね。
そのこなしてるのもそうだし、なんかそれが好きってすごいなっていう。
うんうん。おっしゃってましたね。
なんかそのマインドを持てたらそれはいっぱいできるよなって思いましたね。
持ちたいな僕もって思いました。
鈴木くんどう?なんか緊張とかするけど登壇やっぱりやるといいなって思ったりする?なんか。
いやー緊張しかないです。
キクシさんなんか最初の頃からずっと好きっていう話をしてたと思うんで。
緊張はされるんですかね?なんかその辺あんまり言及はしてなかった気がしますけど。
あー確かにあんまり聞けなかったね。
うん。
なんかもうそういうのを超越してそうな感じがしますね。
あー確かに。そう思いますよね。
まああとあれかな、ブランディングというか。
うん。
なんかこう誹謗中傷的な話とかも。
まあこれは難しい問題ですよね。
はいはい。
なんかすっごい分かるなと思ってて。僕あのXを見てもらうと分かるんですけど、
あのリポストボットになってる。
自分の発言とかってほぼしてなくて。
はいはい。
なんか人の投稿にいいねしたりとか。
うんうん。
人の投稿をリポストしたりとかそういうことしかしてなくて。
なんか何年か前ぐらいまでは普通に発信してたんですけど、
なんかやっぱ僕も怖いなって思ったりとか。
まあ怖いもそうだしなんかやっぱ自分が発信したい内容が正しく伝わらなかったりすると嫌だなと思って。
はいはい。
あんまりそういうこうなんか残るものに、カジュアルに残る割にめっちゃ拡散されるじゃないですか。
残っちゃうしすごい印象として。
だからなんか違う手段で発信していこうみたいな思ったりしてたんですけど。
はいはい。
まあ僕でさえそうなんで、
菊池さんとかやっぱいろいろ難しいところあったりするんだろうなっていう話聞いてすぐにしたね。
うんうんうん。
当時はどんなこと発信してたんですかゲッティさんは。
いや本当にしょうもないことだよ。
なんか本当に勉強したこととか。
えー。
あの日に思いついた面白い文章とか。
え、それどれぐらい前なんですか。
えー何年前だろう。
もうでも4,5年ぐらいはしてない気がするなもう。
えー。
4,5年前ぐらいにリツイートボットになったと。
リツイートボットになっちゃった。
もともと僕高校かな。
いや中学かな。
中学ぐらいからずっとツイッターをやってて。
はいはいはい。
すごい大好きだったんですけど、なんか怖くなっちゃった。
あー。
まあでもポジション的なところもきっとありますよね。
まあそういうのもあるね。
のでやっぱり菊池さんにもポッドキャストやってほしいですねぜひ。
うんうんうん。
なんかやっぱりポッドキャストってすごいやっぱそういう意味でいいなと思っていて。
はいはい。
だからその自分の言葉がそのまま伝わるじゃないですか自分の文脈とかも含めて。
はいはい。
やっぱ聞いてる人にそのままストレートに伝わるんで自分の言葉自分の声で。
うんうんうん。
あとこういうなんていうんだろうなポッドキャストって話しながらこう話を作っていくから
なんかこう本音が出やすいというか。
思っているのが発信しやすいなと思ってて。
あーなるほど。
そんなことないっすかまだ。
いやまだちょっと。
まだまだもうちょい時間。
はい。
僕はそうですよね。
まあそういうのがポッドキャストの魅力だなと思ってるんで。
うんうん。
木口さんはやっぱポッドキャストとかすごい合いそうな感じがしたんで。
うんうん。
いつかこういう感じで発信とかしてもらえたら聞きたいなって思ったりしましたね。
Qiita Advent Calendar 2026の告知
はいということで今回もいろいろお話をしてきましたが最後に告知っていうところで
昨日のリリースのところでも軽く話はしましたがキーターアドベントカレンダー2026今年もですね開催します。
開催しますというかもうこのポッドキャストが公開されている時の準備期間始まってるはずです。
始まってます。
はい始まっているのでぜひ皆さん登録をしてください。
お願いします。
今後もキーターアドベントカレンダー盛り上げる企画も準備しているのでそちらもですねぜひ参加いただいたりとかそういうのもやってもらえたらなと思うので
そこら辺の情報もまたアドベントカレンダーのトップページにも載ってるかなと思いますし
あとはキーターの公式アカウントからもいろいろ発信をしたりするかなと思うのでそちらもお待ちしていただけると嬉しいです。
子どもの誕生と新しい生活
ということでエンディングですね。
めちゃくちゃ私事なんですが僕最近子供が生まれまして
おめでとうございます。
ありがとうございます。
これ今撮ってるのが10月1日なんですけど9月の14日に子供が生まれたんですよ。
なのでかなり今バタバタしてまして今はちょっと合間を取って収録をしているという感じなんですが
お子さんかわいいですか?
めちゃくちゃかわいいよ。
あのねびっくりする。
そうなんですね。
なんかさSNSとか見てるとさかわいい赤ちゃんの動画流れてくるじゃん。
はいはいはい。
もうねそれもかわいいなと思ってたけど1000倍くらいかわいい自分の子供が。
へー。
もうねなんか次元が違う。
やっぱり初めての感情みたいな感じですか?
初めての感情を生まれたね。
へー。
ということで僕も新しいことにちょっと違う文明ですけどいろいろチャレンジをしているタイミングである。
これからのゲストの方にもいろいろちょっと子育てみたいなちょっとライフステージ変わってきてるタイミングなんで
そこら辺のお話とかも聞けたら嬉しいなと思いますし。
なかなかね続き君と話せる機会減っちゃったりするのでそんな感じで今ちょっと僕が忙しかったりするので
ちょっとこの聞いた回ねいろいろまたお話しできると嬉しいなと思ってます。
はい。
今後も月に一度続き君と聞いた最新情報をお届けする回も配信してきますのでリスナーの皆様からのお便りもお待ちしております。
さてこの番組では感想や次回ゲストへの質問リクエストなどお待ちしております。
番組詳細欄にあるリンクよりお気軽にご投稿ください。
Xではハッシュタグ聞いたFMをつけてポストしてください。
表記は番組名と一緒で9FMが大文字残りは小文字です。
そしてAppleポッドキャストやSpotifyのポッドキャストではリビューもできますのでこちらにも感想を書いてもらえると嬉しいです。
聞いた株式会社はエンジニアを最高に幸せにするというミッションのもと
エンジニアに関する知識を記録共有するためのサービス聞いた社内向け情報共有サービス聞いたチームを運営しています。
ぜひカタカナで聞いたを検索してチェックしてみてください。
来週も火曜日の朝6時に最新話が更新されます。
番組のフォローして最新話も聞いてください。
お相手は聞いたプロダクト開発部部長の清野俊文と
エンジニアの鈴木孝明でした。
22:32

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