1. Qiita FM-エンジニアのキャリアを深掘り-
  2. #89 新フィード追加|Qiitaア..
2026-01-27 26:14

#89 新フィード追加|Qiitaアップデート報告

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今回は社内ラジオ回です。

<今回のトーク内容>

個人・組織で使える振り返りページの新機能/1月限定・お正月Qiitanのデザイン上の制約/ストックリスト新フィード追加/Qiita Advent Calendar 2025 振り返り/Qiita Bash・Qiita AI Summitなど直近イベント情報まとめ

https://qiita.com/release-notes


■ Qiita AI Summit AI時代が訪れた今、開発組織のあり方を考える

https://increments.connpass.com/event/378403

■【Qiita Bash】AIを使った新しい開発フロー

https://increments.connpass.com/event/379201

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サマリー

ポッドキャストエピソード#89では、Qiitaの最新アップデートや機能が紹介されています。特に、新年におけるキータンのデザインやストックリストの新しいフィード機能が取り上げられています。さらに、年始のイベント「聞いたバッシュ」についての報告もあり、エンジニアコミュニティの活動が活発になっています。Qiitaのアップデートに関するエピソードでは、最近の社内での執筆活動や今後のイベントについても触れられています。また、個人開発についての話題が取り上げられ、プロジェクトの意義や楽しさが深く掘り下げられています。ポッドキャストでは、AI時代における個人開発の特色や、Qiitaのサービス推進に関する抱負についても語られています。加えて、エンジニアとしての自己成長や業界の変化に対する関心も示されています。

Qiitaの年末年始のアップデート
日本最大級のエンジニアコミュニティQiita プロタクト開発部部長の木山俊文です。
この番組では、日本で活躍するエンジニアをゲストに迎え、
キャリアやモチベーションの話を深掘りしながら、
エンジニアの皆さんに役立つ話題を発信していきます。
今回は、月に一度のQiitaの最新情報やアップデートに関する情報を
配信していく社内ラジオ会です。
Qiitaで働くメンバーのリードエンジニア千葉さんと一緒にお送りします。
千葉さん、今年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
ということで、新年一発目の回なので、
この年末年始のアップデート、
アップデートといっても、あまり昨日リリースも
Qiitaとして周りに年末ができないので、
年明けに向けて出していたものとかを
いろいろご紹介できたらなと思っています。
ではですね、まず年末に出した機能から
ご紹介したいなと思うんですが、
前回もですね、お伝えしたかもしれない
振り返りページ、こちらがリリース実際されました。
はい、出ました。
この放送会が1月27日なので、
ちょうど1ヶ月前ぐらいですかね。
12月の26とかに出てるはずです。
マイページとあとオーガナイゼーションに所属している
オーガナイゼーションページから見ることができるので、
ぜひまだ見てない方いらっしゃったら見ていただけると、
去年は結構頑張ったんだなみたいなのが
いろいろ見れたりするんじゃないかなと思っています。
はい、今回ですね、デザインもちょっと変わって、
また一昨年に比べて、
可愛らしいデザインになっているのと、
あとはあれですね、前回もお伝えしたかもしれないですが、
オーガナイゼーションのシェアもできるようになったので、
以前は個人の、それぞれのユーザーの方のやつを自分で
トブルでこう書いてやれば、
SNSとかに公開ができたんですが、
今回オーガナイゼーション単位でも
それが公開できるようになったということで、
社外PRに使ったりしていただけるといいなと思って、
そちらをまだ見ていない方いたら、
ぜひ見ていただけると嬉しいなと思っています。
ちなみに今回のこの振り返りページのデザイン、
このポッドキャストにもアドカレ特別会のときに出ていただいた
加藤理子さん、通称加藤理子ちゃんですね、
が作ってくれたものになるので、
今年の4月で3年目かっていう、
まだ期待の新人なので、
期待の過程なので、
これからもいろいろアウトプットして
いってくれるんじゃないかなと思っています。
続いてがお正月仕様キータンというところで、
年始のこれはアップデートになります。
このお正月仕様キータンというのが、
キータンがエトのデザインになっているものを
毎年年始に明けましておめでとうで公開してたりとか、
あとキータンの投稿時にモーダルで
キータンが出てくるかなと思うんですが、
そこを特別仕様にしてその
エトのバージョンになったキータンが出てきたりするっていうのを
実はこの1月やったりしてます。
この配信会が1月27日にこれが今配信されてるかなと思うので、
1月中にぜひ記事投稿いただけると、
特別キータンも見ることができるので、
ぜひ投稿いただけたらなと思ってます。
今回のキータンだいぶ可愛いですよね。
そうですね。
今年はすごい苦労したって言ってました。
はいはい。
デザイン。
レギュレーションがあるらしくて、
被り物とかダメなのと、
あと乗っかるだけはダメなんですよね。
あーなるほど。
え、じゃあ馬どうする?
あー馬どうする?みたいなのを。
で、ちゃんと可愛くも、
やっぱキータンらしく可愛さもちゃんと持たせてっていう感じで。
すごい苦しみ抜いて作ったらしいんで。
なるほど、確かに馬×キータンは難易度が高そう。
去年はヘビでしたもんね。
ヘビも可愛かったです。
ヘビも可愛かったです。
ツチノコみたいになってましたね。
短くて。
確かに確かに。
可愛かったんですが。
なんで来年は馬年の次は何年だ?
羊です。
羊か。
羊キータンがきっと見れるかなと思うので、
そちらを楽しみにしていただきながら、
とりあえず今年はその馬のキータンを、
ぜひ皆さんに見ていただけたらなと思っております。
年末年始のアップデートとしてはそんなところですかね。
かなりお正月だったり振り返りみたいなところで、
いろいろ機能のお買いをしてました。
期間限定みたいな感じの機能にはなってしまうので、
お正月仕様のキータン
これですごい便利になりますみたいな感じではないんですが、
ぜひですね、
年末年始、
それで、
このアップデートでですね、
楽しんでいただけた方がいたら嬉しいなと思ってます。
最後のご共有になるのが、
ストックリストですね。
ストックリストを公開できるようになりましたっていうのを、
毎回毎回言ってるかなと思うんですが、
今回ですね、
おそらくこの27日のタイミングで、
ストックリストのフィードというものも、
公開されてるかなと思っております。
されてなかったらすいません。
多分そのうちに出ると思います。
今まで公開はできて、
それをSNSとかで共有することはできたんですが、
公開されたストックリストを一覧で見る場所っていうのが、
今タグページにしかなかったので、
そちらをですね、
フィードっていう形で、
新着順だったりとかで、
見ることができる場所を設けようかなと思って作っております。
まだこの回、
収録時は公開されてる機能ではないので、
絶妙に感想が言いにくいところではあるんですが、
千尋さんこの開発関わってましたっけ?
この開発はですね、
僕は結構レビューとか、
ニュース的なサポートで入ってます。
なるほど。
そうですね。
お勧めするところで言うと、
ストックリスト結構すでに作ってくださってる方とかがいて、
ぜひぜひこれちょっと気になる、
こういうまとめとかあるんだって、
見てもらいたいなっていうのもありますし、
ちょっと違う話なんですけど、
最近結構最新の技術系の記事を結構聞いた上で、
そういった記事をストックリストにまとめるっていうことを
結構やってたりとかするんで、
そういうのも多分定期的に今後も流れていくと思うので、
なんか結構最近のトレンド系の記事とか、
そういうのをちょっと見てみたいっていうときに、
もしかしたら結構活用できるかもしれないので、
ぜひぜひ見てみてくださいっていう感じです。
はい、よろしくお願いします。
結構ストックリスト、
引いたのその社内では、
いろいろデータ出して新着のやつとか見てたりするんですけど、
でも本当にこう、
なんていうんですかね、
皆さんのお役にも立てそうなものを
皆さん作っていただけてるので、
ぜひそのフィールドが公開されたら、
どんなリストが公開されてるんだろうみたいなのを
1回ぜひ見ていただけると嬉しいですね。
はい、お願いします。
昨日としてのアップデートはこんなところで、
イベントの報告とアドベントカレンダー
イベントの情報のご共有もできたらなと思ってます。
ちょっとボリューミーなんでサクサクいきましょう。
はい、まず一つ目がですね、
聞いたバッシュ。
聞いたバッシュをですね、
1月の7日にアドベントカレンダーお疲れ様明けおめパーティー
ということでやらせていただきました。
年始一発目のイベントですね。
ちょうどこの収録の前日がそのイベントでして、
僕たちは昨日運営をしてきて、
今日収録をしているって感じなんですが、
まあ盛り上がりましたね、今回は。
本当パーティーでしたね。
The Partyって感じでした。
参加人数でいうと70名ですね。
はい、現地参加で70名の方に今回ご参加いただいて、
千葉さんが司会やって、
で、登壇が6名ですかね。
6名の方にご登壇いただいて、
今回GMOさんに場所をお借りして、
会場サポーターってことで、
場所をお借りして、
懇親会っていうところもやらせていただいたんですが、
懇親会も結構いろいろGMOさんが今回やらせていただいて、
本当にありがたいなってところなんですが、
お寿司が出ましたね。
今回ご参加いただいた方もみんな、
すごいいろいろディスカッションも弾んでたようで、
運営としても盛り上がるイベントにできてよかったな
というふうに思っております。
次回がですね、2月13日に42東京さんで、
KITABASH開催します。
テーマがですね、
多分この回が配信されているときには、
コンパスで募集も公開されているかなと思うんですが、
ちょっと僕がまだ今把握をできていないので、
すいませんっていうところなんですが、
基本的にAI系ですかね。
AIのワークフローだったりとか、
そういうところをいろいろ皆さんで
ナレッジシェアできる回にできたらなと思っているので、
そこら辺興味ある方はぜひ参加いただけると
嬉しいなと思っております。
実はですね、もう3月の回もやること自体も決まってたりして、
これからもKITABASH2026年もどんどんやっていく予定なので、
ぜひ皆さんご参加いただけると嬉しいです。
ちなみにオンラインで見ることもできるので、
基本的にオフラインの会自体は東京でやってることが多いんですが、
ちょっと立地的な理由で参加できないよみたいな方は、
ぜひYouTubeとかでも見ることができるので、
見ていただけると嬉しいなと思っております。
最近の千葉さんが司会頑張ってますね。
そうです。
練習中なのかな。
頑張っています。
そうですね。
続いてがアドベントカレンダー。
こちらも無事終了しました。
今回アドベントカレンダーなんと歴代最高数値というところで、
参加者の方の数もそうですし、
カレンダー数もそうですし、
公開された記事数というところも含めてですね、
歴代最高を突破することが今回できました。
皆さん本当にありがとうございます。
聞いたも今回は結構頑張って皆さん記事書いてましたね。
書いてました。
千葉さん何記事書きました?
僕はですね、4記事。
4記事。
社内の執筆活動とイベント
まあでも4記事じゃないんだよね。
4記事でもだいぶ書いてる方だと思います。
社内はめっちゃみんな最近インフレしてるんですよね。
先に探したな。
僕は15記事今回は書きました。
地味に僕も過去最高投稿数ですね、これで。
まだ感想章まではプラス10記事書く必要があるっていうところなんですが、
一旦チャレンジ章は突破できたので、
次は感想章を狙っていきたいなってところで、
今回はフィニッシュになってます。
こちらの配信会が公開されてるときには、
オンラインイベントも開催済かなと思ってます。
この収録をしてるタイミングでまだ開催前なんですが、
そちらでもですね、
普段KiitaでAdvent Calendarでアウトプット沢山していただいてる方たちに
ご登壇いただいて、
いろいろそこら辺のアウトプットのお話もしていただけてるので、
たぶんアーカイブも公開されるかなと思うので、
ぜひそちらももしまだ見てないよ、
参加しないよって方がいたら言っていただけると
嬉しいなと思っております。
続いてがKiita AI Summitのご紹介になります。
こちらがですね、1月29日開催なので、
2日後ですね、
1月27日から2日後に開催するイベントになっております。
こちらがですね、
18時から渋谷で開催するハイブリッドイベントになってます。
こちらもオフラインで開催しつつ、
オンラインでも見ることができるというようなイベントですね。
こちらがですね、
テーマとしてAIかける開発組織というところのテーマにですね、
さまざまな企業、リストの方がトークセッションをする会になってます。
ぜひですね、
今、開発組織にAI導入しようとしてるとか、
AIを使って開発生産を上げようとしてるとか、
プロダクトにいろいろ組み込もうとしてるとか、
いろいろそこら辺、
キャッチアップしようとしてる方とか、
興味ある方、
ぜひご参加いただけたらなと思うので、
ぜひ振ってご参加ください。
オフラインで参加された方には、
Kiitaグッズというところで、
Kiitaテックブックですかね。
Kiitaが社内で作っている技術書、
Kiita運営のいろいろなレンチがまとまっている技術書を
プレゼントする予定です。
ぜひご参加いただけたらなと思うのと、
あとイベント後には懇親会もあります。
ぜひそちらでですね、
当日ご登壇いただく方とかとも直接お話できるかなと思うので、
振ってご参加いただけたらなと思っております。
僕らもいるんですよね、確か。
いるはずです。僕がトークセッション最後、
モデレーターで参加する予定なので、
こんな感じで多分イベントを聞く予定になってます。
ぜひご参加いただけるとうれしいです。
ということで、イベントのご紹介は以上になります。
もうすでにこんな感じで、
2026年もイベントてんこ盛りでKiitaやっているので、
ぜひたまには顔を見てやるかという方がいらっしゃったら、
ご参加いただけたらうれしいなと思っております。
親みたいな。
だいたい僕いるかなと思うので、ぜひご参加ください。
個人開発の重要性
ゲスト回の振り返りですね。いきたいなと思います。
今回はくぬぎさんですね。
個人開発をしまくってくぬぎさんに色々お話をお伺いしてきました。
どうですか千葉さん聞いてみて。
毎回言ってる話がするんですけど、めっちゃ分かるなと思ってたの。
特に個人開発の話、
僕公開するとこまで言ってなくて、結構個人用で作るぐらいなんですけど、
サイドプロジェクトとかを結構持っておくってすごい大事っていうか、
そういう場があるとすごい生き生きするのめっちゃ分かるっていうのを聞いてて思ったのと、
これは逆にKiitaですごい感じるところなんですけど、
そういったものを事業に変えて、
届けるっていうのもそれと別の嬉しさとか、
お尻が出るみたいな。
これどっちの良さもすごい分かるなって聞いてて思いました。
ちょうど僕個人開発みたいなのをトピックに社内で取材をされて、
確かAチームのオープレサイトとかに出ているはずなんですけど、
そこら辺で取材もちょっと社内でされたりして話してたんですけど、
個人開発っていろいろ実験をする場として最高だなって僕もすごい思ってて、
仕事の中でビジネスとして開発をするってなると、
いわゆるROIじゃないですけど、
それがどうプロフィットにつながっていくのかっていうのは、
ビジネスマンである以上いろいろ気にしないといけないところってあるかなと思うんですけど、
個人開発になると自分がとりあえずエラーしても失うものないっていう前提で、
とりあえずいろいろ試してみるとか実験してみることができる、
個人開発の魅力だなってすごい思ってますし、
今回くぬぎさんの話を聞いてそれをもう×100ぐらいでやってそうだったんで、
すごいやっぱそんぐらいやっていく中で、
そういう一個光るプロダクト例えば出てきたりとか、
そういういろいろなことをやっていく中で、
いこそそういう一個のアウトプットに最後つながってきたりするんだろうなっていうのは、
いろいろ話を聞いてて思いましたね。
ちょいなんかここに関してちょっと若干悩みがあって、
僕も結構自分の開発スタイルとか開発自体を良くするのがやっぱ好きなんで、
OSSとか書いたりとか、個人でこのパターンで開発したらどうなんだろうっていう実験することあって、
結構そういう業務にそこで良かったなと思ったのが興味持ち込むってこと結構あるんですけど、
僕は結構そういうのがあるし、自分はすごい肯定的なんですけど、
この間別のちょっとエンジニアに相談されたのが、
課題があって着手できてないものとか、なかなかちょっと後回しになっちゃうものがあるんだけど、
そういったものをうまくやっていくにはどうしたらいいかって相談されて、
いやわかるなぁと思いつつ、結構正直僕だったら、
まぁ業務でやれるうちでは業務でやるとして、
なんか完全に結構アーキテクチャ変わっちゃうとか、
プロセス変わっちゃうものはちょっと結構個人的に実験して、
っていうのを結構やっちゃうなと思ってて、
それをなかなかやっぱり人にそのお勧めするのは、
ちょっとなかなか難しいところ、
ちょっとそういうのすごい悩ましいなーっていうのが結構最近思ってるところなんですよね。
はいはい、なるほど。
まぁでもやっぱり強制はできないですよね。
なんかその結局個人開発って、自分がやりたいがやっぱり大前提な気がしてて、
やらないといけないから開発してる、もうそれは個人開発じゃなくて、
もうビジネスになってると思うんですよ。
ビジネス開発になっちゃってると思うので、何かしらの。
そう考えるとやっぱりいかにそういう実験を楽しめるかって、
マインドをどう育てていくかみたいなのがやっぱ大事な気がしますよね。
なんでそもそもそういう実験をすること自体を楽しんでできるんだっけみたいな。
だからそこってなんか言語化されてない何かがある気がするんですよ。
僕とはもちろんそうなんですけど。
僕はその個人開発、何かしら動くものを作るっていうのはもちろん好きなんですけど、
僕は例えばエディターとかAI系のエコシステムを育てるみたいなのが結構好きなタイプがあって、
そのエコシステム育てた結果のアウトプット検証として、
エディターの使い心地を例えば確かめてみるとか、
そのAIツールの性能を確かめる上で個人開発をするみたいなのをやったりしてるんで、
そこら辺のマインドをうまく伝えられたりすると楽しめるかもしれないですね。
同じことをやってるとしても気持ちの乗り方によって全然精神的カロリーが変わってくるというか、
たぶんジマさんもそうだと思うんですけど、そういうのをたぶん息抜きでやってるわけじゃないですか。
たぶんくぬぎさんもそうだと思うんですよね。
くぬぎさんもあれはたぶんその息抜きなんですよね。
もう一個サブプロジェクト持っていきたいっていうのは、
今個人開発でもともとやってたMeeboっていうサービスがメインの主軸になってくると、
もう一個やりたいっていうのはその息抜きとしての遊び場が欲しいみたいな感じも絶対あるかなと思ってるんで、
同じことをやるにしてもそこの気持ちの持ち寄って、
かなり開発って基本的にすると大事だなってすごい思いますね。
ちなみにそれに関して僕が一旦答えたのとしては、
ちょっと試すっていうのは全然バックアップするし、
そういうのは大事にしていきたいから、
ちょっとずつ試してみる、実験してみる、息抜きでやってみるみたいなのは全然いいと思うから、
そういうのは全然、組織としてバックアップするよっていう感じで答えたんです。
やっぱそんな感じなのかな。
そうなる気がしますね。
それをやっていく中でやっぱ本人が面白いなこれって思えば儲け物ですし、
思えなくても実際それで回せるようになるんだったらそれはそれで別にいいと思うし、
逆にそれをやらずに他のところで時間使うとか頑張るなら、
それはそれで本人の選択なんでいいと思うし。
最近で言うと僕は正直、
本業というかKiitaの中では開発は全くしていないので、
レビューとかはしますけど、
実験とかじゃなくてもうアウトプットになってますね。
個人開発が開発したいという欲求の吐け口としての個人開発を最近はしたりしてますね。
そういう意味で言うと開発者ってキャリアのターニングポイントとかで
そうやって開発をしなくなっちゃうケースって全然あると思っていて、
というか多い気は、その方が多いぐらいな気はするんですけどどうしても。
必然的にだと思うんですけど。
そういう中でも開発っていうそのものの営みが続けられるっていう、
個人開発とか自分でその個人プロジェクトを持つみたいなことの醍醐味と強みとな気がしますね。
開発者のキャリアと挑戦
本業で僕全くコードを触ってないですけど、
クロードコードとかは多分そこら辺のメンバーよりかはまだ詳しい自信があるので。
そういうのはあるかもしれないですね、もしかしたら。
他にも記事書いてましたよね。
15記事全部クロードコードで書いたので、
僕がプラグイン作ったのを紹介する記事だったので、
皆さんにも使ってほしいなとは思ってるんですけど、
僕はあれをないないメンバーに紹介しています。
そうなんですね。
ありがとうございます。
反応がなさすぎて寂しいなと思って。
こっそり紹介します。
堂々と紹介してください。
あとは個人開発、
クミンさん本人弱点かもって言ったんですけど、
個人開発の経営者の弱点であれば、
うるさくて、
一人で何でもやるっていうのがやっぱどうしてもなりがちだよね。
でもAI時代だと意外とこれでもいいかもっていうのは、
結構共感できるなって思って。
僕、あくまでちょっとエンジニアとしての
フルスタックレーキぐらいしか見てないんで、
ビジネスとかまで含めるとちょっと分からないところも
あるはするんですけど、
AIによってなんか、
俺が3人分になるというか、
自分を増やせるからこそ結構これで実は、
意外と回るんじゃないか、意外とありなんじゃないかって
いうのは結構自分もやってて感じるところもありますし、
結構やっぱそこの、
そこで成功シリーズってのはやっぱすごい見たいな、
見たいし、なんかそういうところは見たいなっていうのは
めっちゃ思って聞いてました。
最近増えてますもんね、AIの登場で、
個人開発で実際ローンチまで持っていくみたいな。
一昔前だととりあえず手元で動くものができたけど、
なんかデザイン微妙だし、
なんかインフラとかめんどくさいしみたいなんで、
とりあえずすごくものを作って終わりみたいなことが
結構あった気がするんですけど、とりあえずやってみようから、
最後のローンチまで行ききれるこの、
なんかそのハードルがすごい下がった感じがありますよ。
デザインとかもやっぱそれっぽいものを
サクッて今作れるようになってるし、インフラとかも
すごい、そもそもクラウド系がどんどん進化していってるから
楽っていうのもありますけど。
スーパーベースとか結構そういうのはどんどん増えていってるなって
楽ですね。
Googleクラウドとかもクラウドランでポチってやったら動きますもんね。
どっかイメージ作ってみたいな。
だからそういういろいろ自分で実験の延長かもしれないですけど、
普段業務とかで触ってない領域とかもいろいろ
ノーリスクで触ったりできるみたいなのも
やっぱ面白いところかもしれないですね。
面白いところだしそういうのが今後求められるだろうし、
そういうのをやり続けた人が
第2、第3のくぬぎさんになっていくんじゃないかなと思います。
ということで、今回は年末年始やっていることを
いろいろご紹介をしてきました。
さっきもお話ししましたが、聞いた本当に年始から
トップスピードでイベント開催と
Kiitaの今後の抱負
いろいろ機能開発もやっているので、
どんどんこういう感じでアップデートまたご紹介していきたいなと
今年も思っております。
ここをベースラインにしていきたいですね。
年始ということで、今年の抱負というところも
ご紹介というか発表というか抱負も述べていきたいなと
思っているんですが、ジョブさんなんかあります?
抱負?今年の抱負。
業務のことはもう結構変わらないんで、
個人的にはどんどん触る技術をもっと増やしたいなと。
実はさっきディフォードのキットをちょっと買い始めたりとか、
3Dプリントを触ったりとか、
結構ハードウェア系に手を出してみようかなと思っていて、
聞いたのがエンジニアだと、
いろんなエンジニアの人と、
そもそも僕はリスク系の話は好きなんですけど、
いろんな人と話すような話題をどんどん作っていきたいし、
僕の興味をよりも増やしていきたいなと。
ハードウェアにも手を出してみようかなって思っています。
いいですね。僕の抱負も
発表しようかなと思うんですが、何かあるかな。
真面目な話をすると、
Kiitaってメディアというか、
読まれるところでお金を生み出すっていうサービスではあるので、
やっぱ正味な話、AIの登場で
いろいろ影響を受けるところはあるのかなっていう。
おそらく2025年でもあんだけ盛り上がったので、
2026年はもっといろいろAI周りとかの
普及っていうところも広がっていくと思いますし、
できることを取っていくところが増えていくかなと思って、
その中で、AI時代になっていく中で、
Kiitaが提供できる価値とか、
生み出せる体験みたいなところは、
しっかり磨いていきたいなというふうに思っていますね。
個人的なところで言うと、
去年、ちょまどさんの会でしれっと発表したんですが、
僕、去年結婚しました。
結婚をしたんですよ、去年。
去年結婚をして、羽目を向いて、
結婚式もあげてというところで、結構結婚イベントは、
いろいろ去年で一段落ついて、
今年からはまたいろいろライフステージも変わっていく可能性はあるかなと思っているので、
そういうところを見せながら、
自分の発揮していくバリューとかもそうですし、
働き方とかもそうですし、
そういうところを見せていく年になるかなと思うので、
2026年頑張っていきます。
人生のステージを上がっていってください。
ということで、今後も月に一度、千葉さんとKiitaの最新情報をお届けする回も配信していきますので、
リスナーの皆様からのお便りもお待ちしております。
さて、この番組で、感想や次回ゲストの質問、リクエストなどをお待ちしております。
番組詳細欄にあるリンクよりお気軽にご投稿ください。
XではハッシュタグKiitaFMをつけてポストしてください。
表記は番組名と一緒でQFMなお文字、残りは小文字です。
そしてApple PodcastやSpotifyのPodcastではリビューもできますので、
こちらにも感想を書いてもらえると嬉しいです。
Kiita株式会社は、エンジニアを最高に幸せにするというミッションのもと、
エンジニアに関する知識を記録、共有するためのサービスKiita、
社内向け情報共有サービスKiitaチームを運営しています。
ぜひカタカナでKiitaを検索してチェックしてみてください。
来週も火曜日の朝6時に最新話が更新されます。
番組のフォローをして最新話もお聴きください。
お相手はKiitaプロダクト開発部部長の清野俊文と、
リードエンジニアの千葉朋弥でした。
26:14

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