ゲスト回の振り返りですね。いきたいなと思います。
今回はくぬぎさんですね。
個人開発をしまくってくぬぎさんに色々お話をお伺いしてきました。
どうですか千葉さん聞いてみて。
毎回言ってる話がするんですけど、めっちゃ分かるなと思ってたの。
特に個人開発の話、
僕公開するとこまで言ってなくて、結構個人用で作るぐらいなんですけど、
サイドプロジェクトとかを結構持っておくってすごい大事っていうか、
そういう場があるとすごい生き生きするのめっちゃ分かるっていうのを聞いてて思ったのと、
これは逆にKiitaですごい感じるところなんですけど、
そういったものを事業に変えて、
届けるっていうのもそれと別の嬉しさとか、
お尻が出るみたいな。
これどっちの良さもすごい分かるなって聞いてて思いました。
ちょうど僕個人開発みたいなのをトピックに社内で取材をされて、
確かAチームのオープレサイトとかに出ているはずなんですけど、
そこら辺で取材もちょっと社内でされたりして話してたんですけど、
個人開発っていろいろ実験をする場として最高だなって僕もすごい思ってて、
仕事の中でビジネスとして開発をするってなると、
いわゆるROIじゃないですけど、
それがどうプロフィットにつながっていくのかっていうのは、
ビジネスマンである以上いろいろ気にしないといけないところってあるかなと思うんですけど、
個人開発になると自分がとりあえずエラーしても失うものないっていう前提で、
とりあえずいろいろ試してみるとか実験してみることができる、
個人開発の魅力だなってすごい思ってますし、
今回くぬぎさんの話を聞いてそれをもう×100ぐらいでやってそうだったんで、
すごいやっぱそんぐらいやっていく中で、
そういう一個光るプロダクト例えば出てきたりとか、
そういういろいろなことをやっていく中で、
いこそそういう一個のアウトプットに最後つながってきたりするんだろうなっていうのは、
いろいろ話を聞いてて思いましたね。
ちょいなんかここに関してちょっと若干悩みがあって、
僕も結構自分の開発スタイルとか開発自体を良くするのがやっぱ好きなんで、
OSSとか書いたりとか、個人でこのパターンで開発したらどうなんだろうっていう実験することあって、
結構そういう業務にそこで良かったなと思ったのが興味持ち込むってこと結構あるんですけど、
僕は結構そういうのがあるし、自分はすごい肯定的なんですけど、
この間別のちょっとエンジニアに相談されたのが、
課題があって着手できてないものとか、なかなかちょっと後回しになっちゃうものがあるんだけど、
そういったものをうまくやっていくにはどうしたらいいかって相談されて、
いやわかるなぁと思いつつ、結構正直僕だったら、
まぁ業務でやれるうちでは業務でやるとして、
なんか完全に結構アーキテクチャ変わっちゃうとか、
プロセス変わっちゃうものはちょっと結構個人的に実験して、
っていうのを結構やっちゃうなと思ってて、
それをなかなかやっぱり人にそのお勧めするのは、
ちょっとなかなか難しいところ、
ちょっとそういうのすごい悩ましいなーっていうのが結構最近思ってるところなんですよね。
はいはい、なるほど。
まぁでもやっぱり強制はできないですよね。
なんかその結局個人開発って、自分がやりたいがやっぱり大前提な気がしてて、
やらないといけないから開発してる、もうそれは個人開発じゃなくて、
もうビジネスになってると思うんですよ。
ビジネス開発になっちゃってると思うので、何かしらの。
そう考えるとやっぱりいかにそういう実験を楽しめるかって、
マインドをどう育てていくかみたいなのがやっぱ大事な気がしますよね。
なんでそもそもそういう実験をすること自体を楽しんでできるんだっけみたいな。
だからそこってなんか言語化されてない何かがある気がするんですよ。
僕とはもちろんそうなんですけど。
僕はその個人開発、何かしら動くものを作るっていうのはもちろん好きなんですけど、
僕は例えばエディターとかAI系のエコシステムを育てるみたいなのが結構好きなタイプがあって、
そのエコシステム育てた結果のアウトプット検証として、
エディターの使い心地を例えば確かめてみるとか、
そのAIツールの性能を確かめる上で個人開発をするみたいなのをやったりしてるんで、
そこら辺のマインドをうまく伝えられたりすると楽しめるかもしれないですね。
同じことをやってるとしても気持ちの乗り方によって全然精神的カロリーが変わってくるというか、
たぶんジマさんもそうだと思うんですけど、そういうのをたぶん息抜きでやってるわけじゃないですか。
たぶんくぬぎさんもそうだと思うんですよね。
くぬぎさんもあれはたぶんその息抜きなんですよね。
もう一個サブプロジェクト持っていきたいっていうのは、
今個人開発でもともとやってたMeeboっていうサービスがメインの主軸になってくると、
もう一個やりたいっていうのはその息抜きとしての遊び場が欲しいみたいな感じも絶対あるかなと思ってるんで、
同じことをやるにしてもそこの気持ちの持ち寄って、
かなり開発って基本的にすると大事だなってすごい思いますね。
ちなみにそれに関して僕が一旦答えたのとしては、
ちょっと試すっていうのは全然バックアップするし、
そういうのは大事にしていきたいから、
ちょっとずつ試してみる、実験してみる、息抜きでやってみるみたいなのは全然いいと思うから、
そういうのは全然、組織としてバックアップするよっていう感じで答えたんです。
やっぱそんな感じなのかな。
そうなる気がしますね。
それをやっていく中でやっぱ本人が面白いなこれって思えば儲け物ですし、
思えなくても実際それで回せるようになるんだったらそれはそれで別にいいと思うし、
逆にそれをやらずに他のところで時間使うとか頑張るなら、
それはそれで本人の選択なんでいいと思うし。
最近で言うと僕は正直、
本業というかKiitaの中では開発は全くしていないので、
レビューとかはしますけど、
実験とかじゃなくてもうアウトプットになってますね。
個人開発が開発したいという欲求の吐け口としての個人開発を最近はしたりしてますね。
そういう意味で言うと開発者ってキャリアのターニングポイントとかで
そうやって開発をしなくなっちゃうケースって全然あると思っていて、
というか多い気は、その方が多いぐらいな気はするんですけどどうしても。
必然的にだと思うんですけど。
そういう中でも開発っていうそのものの営みが続けられるっていう、
個人開発とか自分でその個人プロジェクトを持つみたいなことの醍醐味と強みとな気がしますね。
いろいろ機能開発もやっているので、
どんどんこういう感じでアップデートまたご紹介していきたいなと
今年も思っております。
ここをベースラインにしていきたいですね。
年始ということで、今年の抱負というところも
ご紹介というか発表というか抱負も述べていきたいなと
思っているんですが、ジョブさんなんかあります?
抱負?今年の抱負。
業務のことはもう結構変わらないんで、
個人的にはどんどん触る技術をもっと増やしたいなと。
実はさっきディフォードのキットをちょっと買い始めたりとか、
3Dプリントを触ったりとか、
結構ハードウェア系に手を出してみようかなと思っていて、
聞いたのがエンジニアだと、
いろんなエンジニアの人と、
そもそも僕はリスク系の話は好きなんですけど、
いろんな人と話すような話題をどんどん作っていきたいし、
僕の興味をよりも増やしていきたいなと。
ハードウェアにも手を出してみようかなって思っています。
いいですね。僕の抱負も
発表しようかなと思うんですが、何かあるかな。
真面目な話をすると、
Kiitaってメディアというか、
読まれるところでお金を生み出すっていうサービスではあるので、
やっぱ正味な話、AIの登場で
いろいろ影響を受けるところはあるのかなっていう。
おそらく2025年でもあんだけ盛り上がったので、
2026年はもっといろいろAI周りとかの
普及っていうところも広がっていくと思いますし、
できることを取っていくところが増えていくかなと思って、
その中で、AI時代になっていく中で、
Kiitaが提供できる価値とか、
生み出せる体験みたいなところは、
しっかり磨いていきたいなというふうに思っていますね。
個人的なところで言うと、
去年、ちょまどさんの会でしれっと発表したんですが、
僕、去年結婚しました。
結婚をしたんですよ、去年。
去年結婚をして、羽目を向いて、
結婚式もあげてというところで、結構結婚イベントは、
いろいろ去年で一段落ついて、
今年からはまたいろいろライフステージも変わっていく可能性はあるかなと思っているので、
そういうところを見せながら、
自分の発揮していくバリューとかもそうですし、
働き方とかもそうですし、
そういうところを見せていく年になるかなと思うので、
2026年頑張っていきます。
人生のステージを上がっていってください。
ということで、今後も月に一度、千葉さんとKiitaの最新情報をお届けする回も配信していきますので、
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