少し出遅れてエンジニアとしてのキャリアをスタートさせた、わたくし「とっく」が技術に必死にしがみついたり、キャリアについて迷ったり、色々と試行錯誤して成長しようともがく様子をお届けする番組です。
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無反応なエンジニアは冷たいのか?Slack・MTG・PRで誤解が生まれる理由
▼質問・相談はこちら(匿名OK)Google Form: https://forms.gle/pUZWDqVUpwKuUYdX9リスナーから「エンジニア同士の気持ちのいいコミュニケーションが難しい」という相談が届き、特にオンラインMTGでの無反応・カメラオフ問題が話題に上がる技術力が高いがリアクションが薄い・言葉が強いエンジニアがチームに与える影響について共感が示されるエンジニアに限らず、仕事を辞める理由の多くは人間関係やコミュニケーションの摩擦であるという話になるSlackやPRレビューで絵文字やスタンプを使わないことで「怖く見える」問題は、悪意ではなく文字コミュニケーション特有の誤解だと整理される時間が経ち相互理解が進むと、「この人はこういう書き方をするだけ」と分かり、受け取り方が変わるという経験談が共有される解決策として、オフラインで会う・ご飯に行く・雑談の場を意図的に作るなど、チームビルディングの重要性が語られる上司へのエスカレーションは「場を作ってもらう」目的なら自然で、むしろ推奨されるという結論になる新しいチームほどリアクションがないと不安になりやすく、うなずきやスタンプなどの小さな反応が心理的に大きいと話される文章の語尾や句読点、記号ひとつで印象が変わるという具体例が挙げられ、「人それぞれ」であることが再確認される駆け出しの頃ほどコミュニケーションに敏感になり、経験を積むと気にならなくなるというキャリア段階の違いが語られる信頼関係を作るためには、業務外の雑談やコーヒーブレイクのような時間が意外と効くという実体験が共有される普段からポジティブなフィードバックや感謝、スタンプを意識的に出すことで、指摘もしやすくなるという工夫が紹介されるPRレビューでは「指摘だけでなく、最低1つは良い点を書く」ことを心がけているという具体的な実践が語られる賞賛文化や部署間リスペクトがあるチームは雰囲気が良く、逆にそれがない会社はしんどいという話に着地する最後に「自分がコントロールできる範囲で、ポジティブなリアクションを出し続けることが文化を作る」というメッセージで締められる----少し出遅れてエンジニアとしてのキャリアをスタートさせた2人が技術に必死にしがみついたり、キャリアについて迷ったり、色々と試行錯誤して成長しようともがく様子をお届けする番組です【とっく】X: https://x.com/tokkuuProfile: https://www.tokku-tech.dev/【イルカ】Twitch: https://www.twitch.tv/irukamindYouTube: https://www.youtube.com/@irukamindTikTok: https://www.tiktok.com/@irukamind88X: https://x.com/irukamindInstagram: https://www.instagram.com/irukamind88
AIで速く書ける時代、エンジニアは“何”で評価されるべきなのか?
▼質問・相談はこちら(匿名OK)Google Form: https://forms.gle/pUZWDqVUpwKuUYdX9AIによってコード生成が高速化する中で、バックエンドのリクエストスペックなど最低限のテストは必須だと感じ、テストとレビューをどう効率化するかを考え始めたテストを増やすほどCI時間が長くなるため、DB書き込みを伴うテストを減らす、モック活用、重複テスト削減など「テストのコスパ」を上げる必要性が話題に出たCI高速化の手段として、GitHub Actionsのランナー強化やセルフホストランナーなど「お金で解決する選択肢」も現実的だという話になった大規模組織では、CI/CDやオーケストレーション基盤を社内SaaSとして提供し、各チームが利用料を払って使う仕組みがある事例が紹介されたデリバリー速度を上げる方法として、カナリアリリースと外形監視を組み合わせ、一定条件を満たしたら自動で次のリリース段階に進める仕組みの話が出たPR作成からリリースまでのリードタイム短縮がAI時代のボトルネックになりやすく、自動化の価値が高いという認識で一致したCIの実行頻度と許容待ち時間について、数分〜1時間まで規模によって感覚が大きく違うという実体験が共有されたテストをスモール/ミディアム/ラージとサイズで分け、常時回すテストとリリース時だけ回すテストを分離する考え方が紹介された開発生産性の指標として、デプロイ頻度やリードタイムなどの定量指標がある一方、測定コストが高く難しい点が話題になったPRのリードタイムやアンケートベースで「集中できているか」を測るツールの事例が紹介され、主観指標の価値が語られた単純な開発スピードではなく、バグ修正コストまで含めて考えると「早い=生産性が高い」とは限らないという例が挙げられた生産性指標の目的は個人評価ではなく、チーム全体の阻害要因を見つけることだという整理がなされたエンジニア個人の定量評価は行動を歪めやすく、アウトプット量だけで評価するのは危険だという意見が共有されたドキュメント整備や育成、外部発信など数値に出にくい貢献も評価対象にすべきという話に展開した目標設定(大胆な数値目標)と評価は切り離し、達成度そのものではなく取り組み方や組織への影響を見る考え方が紹介されたAIが普及するほど、エンジニアの評価制度や報酬の考え方は今後さらに変わっていくという締めに至った----少し出遅れてエンジニアとしてのキャリアをスタートさせた2人が技術に必死にしがみついたり、キャリアについて迷ったり、色々と試行錯誤して成長しようともがく様子をお届けする番組です【とっく】X: https://x.com/tokkuuProfile: https://www.tokku-tech.dev/【イルカ】Twitch: https://www.twitch.tv/irukamindYouTube: https://www.youtube.com/@irukamindTikTok: https://www.tiktok.com/@irukamind88X: https://x.com/irukamindInstagram: https://www.instagram.com/irukamind88
AIが全部できる世界で、人間に残る“最後の仕事”は何か?
▼質問・相談はこちら(匿名OK)Google Form: https://forms.gle/pUZWDqVUpwKuUYdX9オープニングで毎回噛む話題から始まり、番組のスタンスとして「考えが固まりきっていない状態でも話す」ことを確認する「AIに仕事が奪われる」という議論で、今できないと原理的にできないが混同されていることへの違和感を提示するAIが最終的に代替できないものは何かを突き詰めると、「責任を引き受ける行為」ではないかという仮説に至るAIと人間の決定的な違いとして、「死なない」「リスクを負わない」「子孫繁栄と無関係」という点を整理するソフトウェア開発の例から、レビューやリリース判断も将来的にはAIが担える可能性を考えるそれでも最終的なGO判断や失敗時の責任は人間が引き受けざるを得ないと指摘する建築現場や接客業の例を出し、身体性や人間であること自体に価値がある仕事は代替が遅れると考察するホスト・キャバクラ・ライブ・アートなど、「人間だから価値がある」ものも将来は揺らぐ可能性に触れるただしハードウェアの進化はAIより遅く、当面は人間が担う領域が残ると整理する経済は「生きるための労働」から「希少価値や物語性にお金を払う形」に分離していく可能性を話すベーシックインカム的な世界でも、競争や「より良い生活をしたい欲求」はなくならないと考える企業活動では、作業や成果物よりも「どれだけ重い責任を負っているか」が価値基準になると掘り下げるSaaSや認証基盤の例で、壊れたときに説明・判断・賠償を引き受ける存在が必要だと説明するAIが作業をほぼ代替しても、「誰が責任を取るか」を決めるために人は残ると結論づける社内外の契約や評価も、最終的には責任の重さで決まっていく未来像を描く急激な雇用削減は社会不安を生むため、現実には段階的にしか変化しないと補足する結論を出すこと自体より、音声で考えを吐き出し、後から整理するプロセスの価値を語って締める----少し出遅れてエンジニアとしてのキャリアをスタートさせた2人が技術に必死にしがみついたり、キャリアについて迷ったり、色々と試行錯誤して成長しようともがく様子をお届けする番組です。【とっく】X: https://x.com/tokkuuProfile: https://www.tokku-tech.dev/【イルカ】Twitch: https://www.twitch.tv/irukamindYouTube: https://www.youtube.com/@irukamindTikTok: https://www.tiktok.com/@irukamind88X: https://x.com/irukamindInstagram: https://www.instagram.com/irukamind88
AI生成コンテンツの違和感
▼質問・相談はこちら(匿名OK)Google Form: https://forms.gle/pUZWDqVUpwKuUYdX9League of Legendsの攻略系アカウントで、AI生成画像がサムネイルに使われていることへの違和感が話題になっていた情報としては有益なのに、AI生成画像に対して「なんとなく嫌だ」と感じる自分の感情に気づいたAI生成の人物画像やイラストに対して、漠然とした嫌悪感や不気味さを覚える理由を考え始めた人工的に人間らしさを再現しすぎることで生じる違和感(いわゆる不気味の谷)的な感覚の話音楽に置き換えると、BGM用途のAI生成音楽は気にならないが、「この曲はAIが作りました」と言われると印象が変わるかもしれないという話ファンアートや二次創作には、作者の「好き」という感情や原作へのリスペクトを感じられる点が大きいAI生成物には、そのリスペクトや文脈が感じられず、そこに嫌悪感の正体があるのではないかという仮説好きな作品・キャラクターほど解像度が高くなり、細部の違和感に気づきやすくなるという話ズートピアやスターウォーズなど、既存作品の展開が「自分の中の解釈」とズレたときに生じる反発との共通点AIには感情がなく、確率的にそれっぽいものを出しているという前提知識が、違和感を強めている可能性文章生成AIでも「それっぽいが自分の文体ではない」と感じる瞬間がある文体や思想を完全に再現するには、使う側がどれだけ文脈や理想像を言語化できているかが重要村上春樹作品とパクチーを例に、「好き嫌いがはっきり分かれるもの」の共通点についての雑談創作物全般に対して比較的雑食で、何でもポジティブに受け取るスタンスの話音楽の聴き方やジャンルの使い分け(通勤中のメタル、寝る前は避けるなど)夜のSNS・YouTube習慣と睡眠の質についての悩みデジタルデトックスが理想だと分かっていても現実的には難しいという話我慢するのではなく、どう付き合うかを考える方が現実的だという考え方目標が明確だった時期(エンジニア転職前)は、非常にストイックな生活ができていたという振り返り努力を努力と感じない「習慣」や「楽しい状態」に昇華することの大切さストイックなエンジニア像がSNSで語られがちだが、これが実際のリアルだという話----少し出遅れてエンジニアとしてのキャリアをスタートさせた、わたくし二人が技術に必死にしがみついたり、キャリアについて迷ったり、色々と試行錯誤して成長しようともがく様子をお届けする番組です。【とっく】X: https://x.com/tokkuuProfile: https://www.tokku-tech.dev/【イルカ】Twitch: https://www.twitch.tv/irukamindYouTube: https://www.youtube.com/@irukamindTikTok: https://www.tiktok.com/@irukamind88X: https://x.com/irukamindInstagram: https://www.instagram.com/irukamind88
20代の“正解”なんてない。迷った時に何を選べば後悔しない?
▼質問・相談はこちら(匿名OK)Google Form: https://forms.gle/pUZWDqVUpwKuUYdX920代の過ごし方について質問が届き、若い時期は体力面・ライフステージ的に「今しかできないこと」をやりやすいという話になる。結婚・子ども・責任の増加で「寝ないで打ち込む」「土日全部使う」といった働き方は難しくなるため、若いうちは興味に全振りする価値が高いという話が広がる「何をしたらいいかわからない人」はまず自分の好き・幸せを感じるポイントを理解するために、多様な経験やインプットを増やすことが大切という意見が出る。学生時代の多様なバイト・バンド活動を例に、「やってみて初めて向き不向きがわかる」という実体験が語られる。SNS・動画だけでなく、人に会う・刺激のある体験を増やすことで、自分の世界が広がり価値観が磨かれるという話に展開。続いて「ベンチャー600万 vs メガベンチャー800万」どちらを選ぶかという質問に移り、まずは2人がそれぞれの直感で選択肢を選ぶ流れになる。心身の健康を最優先にすべきという意見が出て、「厳しい社風」の程度次第で幸福度が大きく変わるという視点が提示される。年収だけで判断するという別軸の意見もあり、「嫌なら辞めればいい」「外から見える情報は当てにならない」と実務的な観点が語られる。レガシー技術といっても“10年経てば何でもレガシー”であり、メガベンチャーの技術はそこまで古くないし経験として価値があると整理される。大規模開発は非機能要件・トラフィック規模などでエンジニアリング力が鍛えられる一方、小さな会社は広範な役割を担えるという違いも説明される。続いて転職意欲の話題に移り、現在の給与と市場価値にギャップを感じ「ステータスを“話を聞く”に変えようか迷っている」状況が語られる。会社からの評価が思ったより低くなりそうという“空気感”から、他社の提示額を把握して自分の市場価値を確かめる必要性が出てきたという話になる。転職時の年収交渉として「現在の年収を伝えない方がフェア」というテクニックが紹介され、アンカリングを避ける重要性が説明される。最後に、番組への質問募集を案内しながらエンディングへ向かう。----少し出遅れてエンジニアとしてのキャリアをスタートさせた二人が技術に必死にしがみついたり、キャリアについて迷ったり、色々と試行錯誤して成長しようともがく様子をお届けする番組です。▼質問・相談はこちら(匿名OK)Google Form: https://forms.gle/pUZWDqVUpwKuUYdX9【とっく】X: https://x.com/tokkuuProfile: https://www.tokku-tech.dev/【イルカ】Twitch: https://www.twitch.tv/irukamindYouTube: https://www.youtube.com/@irukamindTikTok: https://www.tiktok.com/@irukamind88X: https://x.com/irukamindInstagram: https://www.instagram.com/irukamind88
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