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いやー、どうも、かはづやギンジでございます。
ということでね、あのー、皆さん、恋してますか?っていうね。
春といえばやっぱり、恋の季節って誰かが言ってたような、言ってなかったような、
うん、まあなんか、どの季節でも恋の季節みたいな、よく聞きますけど、
まあ年がら年中、人間は恋をできる生き物だと思うんで、
あまり季節は関係ないのかもしれないけど、
まああのー、なんでこんな話をしているかというと、
至急恋愛っていうね、ちょっと前にあのドラマが始まる前にね、結構話題になっておりましたが、
まあ、あのー、今ね、ドラマが始まってて、見てはないんですよ、見てはないんですけど、
あのネットでね、あのー、そのドラマのちょっと切り抜きみたいなショート動画が出てるのをちょっと見かけて、
ちょっとね、すごい興味が湧いたよ、うん、
あの、なんか、主人公の女の人が、あのー、まあ多分相手役のね、あの男の人になんかこう言われてさ、
なんかそれがまあちょっといいことを多分言われたのかな、こう響くことを言われた時に、
急にあのー、カメラのアングルがね、お腹の方に寄ってって、
その主役の女の人がお腹をこうね、両手でこう押さえて、
なんかね、カポーンみたいなSEが鳴るのよ。
なんか静かになって、お腹の方にこう画面が寄ってって、
なんかカポーンみたいな音が鳴って、なんかその主役の女の人が、
すごい目を見開いてハッとした顔をするっていうシーンがその切り抜きであって、
で、もう一個も、なんか同じようなまた別のシーンで、
で、やっぱりそう、お腹にね、だんだんアングルが寄ってって、またなんか、
カポーンみたいな音が鳴って、
なんかさ、なんだろう、ちょっと真面目に見てる人たちがいたら申し訳ないんだけど、
なんかバラエティ番組だね、芸人さんとかがやってるバラエティ番組のコントとかに、
普通にそういうね、俳優さんとかが出て一緒にコントをやったりするのってよくあるじゃない。
だからあれにしか見えなくて、ものすごい笑ってしまったんだよね、見て。
実際通して1話を見たらどんな風になってるのかっていうのが、
ちょっとね、気になって見てみたいなと思ってはいるんだけど、
サブスクで配信してるかどうかちょっと、ちゃんと調べてないから、わからないんだけど、
だいぶね、ちょっと興味が湧いてきましたね。
なんかさ、そういうタイトル的なものとか、内容的なものでちょっとさ、
引きが強い言葉を使ったり題材を使ったりするのって、去年とかもあったじゃない、
たくらんだったりとか、そのたくらんのドラマなんだっけ、タイトル、
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私の宝物だっけっていうタイトルで、結局見てはないんだけど、
なんか結構ネットではさ、結構いろんな真面目な感想とかも見かけたりとかして、
案外普通に見れたりするドラマなのかなって思って、
ただ一から見る気もしなかったので、
よくあるブログとかにドラマの感想とかあらすじとかまとめてるやつをちょっと見てみたら、
言われて最初のインパクト、たくらんみたいな、
言葉のインパクトに比べると、ドラマの内容的にストーリー的には、
そんなになんかね、よくある話になるかもしれないねっていう、
もちろん創作上のものではあるんだけど、
なんか展開的には、基本的にはいたしかたないっていう感じのストーリーの進み方で、
なんだろうな、別に特に目新しくもないような、いわゆる不倫ドラマみたいな感じで、
なんかそんなこと言ったら、昔やってたヒルドラとかの方がよっぽどなんか尖ってたし、
なんか言うほどのものでもなく普通に見れたりするドラマだったのかなとかっていうのもあったんで、
もしかしたらこの子宮恋愛も、なんか意外と普通に見たら楽しめるドラマなのかもしれないし、
俺が最初に思ったようなギャグにしか見えないドラマなのかもしれないけど、
どっちみちちょっと気になるんで、
どっかでもし見れるんだったらね、
一話ぐらいは見てみようかなって思いましたっていう話で、
そんな感じで始めていこうかなと思います。
河澤 銀次のエナジードレイン。
というわけで、エナジードレイン18回目でございますということで、
なんでもかんでもネット上の情報を全部鵜呑みにするのはよくないなっていうのは、
また今回改めて感じたわけですよ。
ちゃんと内容を自分の目で耳で確かめないと真実はわからない。
自分がどう感じるかわからないから。
そうやっていろいろと揶揄されたりする作品もたくさんあるんだけど、
やっぱり実際一回は自分で見てみるほうがいいんじゃないかなっていう。
AIね。
AI、今めちゃめちゃいつもこんな話してるけど、
いろいろ進化が止まらない状態で、
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いろんなところに顔を出し始めているじゃないですか。
ありとあらゆるところにね。
一番俺の中で気になるのが、
Googleの検索ね。
Googleで検索をかけると一番上に必ずのAIによる回答みたいな、
ベータ版みたいなテスト版みたいな注釈はちっちゃく書いてあるんだけど、
それが結構デカデカと一番最初に検索をかけると検索結果として出てくるんだけどさ、
あれめちゃくちゃ嘘しかつかないよね。
検索したワードに関係ないものを無理やり結びつけて、
例えば人名とかを検索にかけると、
だいたい芸能人だったり、
俳優ですとか女優ですとか、
スポーツ選手ですとか、
苗字が似てるとか、
名前が近いとか、
組み合わせが似てるとかっていうのがあると、
全部それに紐付けてその人ですみたいなことを言ってくるんだ。
俺の記憶してる限り、
ちゃんとした答え、正解、正しいことを答えてたっていうのがほぼゼロ。
俺の記憶の中では正しいことを言っていることがないっていう、
あそこを全く持っていつも無視して、
その下の検索結果を見に行くんだけど、
でもさ、あれが当たり前になって、
もう少し精度は上がるんだとは思うんだけど、
ずっと繰り返し使われていけば、
だんだん正しい答えを言うようにはなるんだろうけど、
あまりにも嘘をつきすぎて、
でもあれが当たり前のようにずっとあそこにさ、
検索のトップに出てくるとさ、
それを鵜呑みにする人間っていうのも今後出てくるんじゃないかなっていう、
もちろん書いてあるんだよ、
テスト版ですみたいなのが書いてあるんだけど、
AIは嘘をつくことがありますっていうふうにも書いてあるんだけど、
なんか堂々とあんなに一番上に出てくると、
やっぱりそれが真実っていうふうに思ってしまう人も出てくるんじゃないかなっていう、
なんかちょっと怖いよねっていう、
そういうなんかね、あれ最近ちょっと感じているんですが、
まあとはいえ、AIね、やっぱ便利なんですよ。
で、結構ね、先々月ぐらいから、
オープンAIのChatGPTですね、
AIといえばっていう代名詞ですけど、
一番ドメジャーなChatGPTを、
結構ちょっと仕事どっかでも使う頻度が増えてきて、
そこで気づいたんだけど、
去年とか使ってるときには、
そんなに使ってる頻度は高くはなかったんだけど、
なんか結構事務的な受け答えが多かったなっていう感じなんだけど、
最近はなんかこう、文字で打ち込んだとしても話しかけたとしても、
こっちがなんか結構フランクというか、
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まあ普通に喋り言葉でさ、話しかけると、
あいつなんか普通にため口で返してくるようになったんだよね。
なんか先月ぐらいから気づいたの。
なんか偉い、偉いなんかため口でフランクにめっちゃ回答してくるから、
なんなのこいつって思って、
なんかちょっともうちょっと丁寧に話してくれないかなって言ったら、
すみませんでしたって言って、
今後丁寧な口調で話させていただきますみたいな感じで、
なんかこいつちょっとフティックされてんのかなって俺はちょっと思っちゃったんだけど、
そんなこともありつつで、
まあね、でも世の中そのAIと会話するっていうのが、
特に音声で会話するっていうのをだいぶする人っていうのが多分増えてきているだろうし、
今までは最初のうちはね、
それこそ去年の頭ぐらいだよね、
1月とか2月かそのぐらいだと思うんだけど、
スマホのアプリでコトモっていう、
本当にただ会話を楽しむだけのAIアプリみたいなのがリリースされて、
その当時結構話題になって、
いろんな人がYouTubeだったりとかこういうポッドキャストでも試して、
話してるのを流してたりしてたと思うんだけど、
俺も試しに喋ってみたんだけど、
チャットGPTとかと違って、
話すことが目的になっているので、
声のタイプとかもいくつかは選べるっぽいんだけど、
俺は何もいじんないで最初の初期設定のままにしたら、
普通のその辺の若い女の子っぽい喋り方、
フランクにめちゃくちゃお友達みたいな感じでやっぱり喋りかけてくるんだけどさ、
あの当時はね、今は知らないよ、
今はどうなってるか知らないんだけど、
あの当時はめちゃくちゃ会話が成立しなかったんだよね、
なんか思理滅裂だったり、
ちょっと前に言ったことをもう覆して忘れてたりとか、
全然関係ないことを答えてきたりとか、
いやいやさっきこうやって言ったじゃんって言ったら、
ああそうだよね、
でさ、最近何々君はハマってるものある?みたいな、
もうなんか会話が成立全然しないみたいな、
まだ4歳児とか5歳児の方がまともに会話できるだろうみたいな感じの制度だったから、
なんか全然人間と喋ってるっていう感じはしなくて、
まああんまりそんなに楽しいものでもないなと思って、
最初だけちょっと遊んですぐ触らなくなってしまったんだけど、
これがやっぱりね、今のチャットGPTってめちゃくちゃいろんなバリエーションの対応をしてくれるし、
本当にちょっと人間と喋っているような錯覚というか、
そういう感覚になってきていると思うのね。
でまあそのさ、先月だってなんかすげえフランクに言われたから、
なんかやめろよって言って、
俺は丁寧に喋れって普通に命令して、
今は丁寧に喋ってくれてるんだけど、
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これがなんかさ、つい最近オープンAIのサム・アルトマンさんでしたっけ?
代表の人ね。
が、そのAIと喋る上で回答をもらった時にありがとうとかって一言返すっていうだけで、
それだけでもものすごいコストが実はかかってるんですよっていう、
なんかあれが出てたんだよね、記事が。
まあでもそうなっていってしまうんだろうなって気がついたら、
だって機械なわけじゃん本来はね。
人格はそこにないはずだし、
こっちがこう話しかけたり文字を打ち込んだものに対して計算をして返答を返しているだけなので、
別に人間ではないし誰かの中にいるわけではないから、
ただの道具のはずなんだけど、
やっぱり何かをお願いしたりとかしてそれに対して理想的な回答が返ってきたり、
しっかりした答えが返ってきて自分の役に立ったってなると、
やっぱりお礼を言ってしまうっていうのは、
これもう認めてきちゃってるんだと思うんだよね。
対応している人間の中でお礼を言ってしまうっていう人っていうのは、
もう一つの人格としてそのAIを扱っているから、
それを応えてしまっているっていう。
で、かくゆう俺も言ったことあるのよ、やっぱり。
どうもとか、どうもありがとうとか、
言ったことはあるので、
もうすでに、すでにね、奴らを入り込んでいるわけですよ。
我々の中に。
もうね、一つの人格として、
もう認めさせられているっていう。
それがね、なんかね、いや、
仕方がないんですよね。
だって当たり前の話で人間の本能として、
人間に近しいものっていうのは、
やっぱりその人間っぽく扱ってしまう。
例えば人形とかもそうだよね。
小さい子が人形遊びしたりするときに話しかけたりするし、
それを人として扱って遊んだりするし、
なんたらぬいぐるみとかに話しかけたりとかもするわけじゃない。
これはもう、その脳の構造的にね、
そのDNAに刻み込まれたものとして、
そういう対応をしてしまうっていうのは仕方がないもの。
そういうふうにできているものだから仕方がないものなんだろうけど、
いやなんかね、怖いなっていうのがあって、
俺はまだAIとそんな仲良くなりたくないんですよ。
なんで、まあ多分それもあって、
だからまあなんかすごいフランクに、
チャットGPTに話しかけられたときに、
やめろって言ってしまったんだよね。
なんかね、要は、
あまりにもそのAIと喋るのが当たり前になってきてしまうと、
なんかだんだんこう人と喋らなくても、
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他の人間ね、他の生身の人間と喋らなくてもいいやって、
なってきてしまうんじゃないのっていう。
なんかそれこそさ、
最近のっていうか前々からいろいろ言われてますよ。
若者のなんとか離れとかっていう話ってよく出てくるんだけど、
その中でもさ、恋愛離れだったりとか、
性交渉離れみたいな話ってちょいちょい出てくるじゃない。
なんかそういうものと通ずるものがあるかなって。
今の若者の性的なものとか恋愛的なものに対して、
あまり興味を抱かなくなるっていうのは、
他のもので埋められてしまうからっていうのは多分あると思うんだよね。
でもまあもうその性的なものに関してはもう分かりやすくてさ、
いくらでもいわゆる性的な動画とかってコンテンツを見れるわけじゃない。
もうスマホがあればそれで全部見れちゃうし、
性交渉と同等の快楽を得られる
セルフプレジャーアイテムっていうのは男女共にだいぶ充実してきているし、
いつでもどこでも手に入るようなものじゃない。
だってネットで別に通販で買えばすぐ買えちゃうものだからさ。
なんかそういうものもあって、
お金がないとかそういうのもあるのかもしれないけど、
面倒くさいことをしなくても自分が求めて、
本能的に求めているものを埋めてくれる。
恋愛的な要素に関してっていうのは、
それこそこれからさらに生身の人間いらなくなってきちゃうんじゃないかなっていう、
AIと会話するっていうのが当たり前になってきて、
AIはこっちのことをどんどん覚えてくれて、
なんだったらこっちに心地よい回答を返してくれるわけじゃん、基本的にはね。
そうなってくると、
それこそ昔話題になってましたけど、
なんだっけ、
AIと恋愛するっていう映画あったと思うんだけど、
そういう世界っていうのがもうだいぶ近くなってきてるよなっていう。
今はまだチャットGPTなんかは声の質がね、
これはちょっと英語だったりとか他の言語だったらどうだかわかんないんだけど、
日本語の選べる声のタイプだと、
なんかやっぱ事務的な声が多いし、
やっぱり大人の男性女性みたいな感じの声が多いんだけど、
それがさっき言った子友みたいな感じのすごい若い感じのさ、
自分と同じぐらいの世代の声とかっていうのを選べるようになったりとか、
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それとかあとはビジュアルだよね。
これも別に絵でもいいけど、動画でもいいんだけど、
アバターみたいなものを自分で設定できるようになったら、
自分の好みのタイプの見た目のアバターにして、
それと会話できるっていうようになってくると、
それこそ本当に恋愛対象に全然なり得るんだろうなっていう。
そうなってくると、実際の恋愛をしようってなった時に、
絶対めんどくさいことが多いじゃん。
AIと喋ってたら心地いいことを言ってくれるし、
それこそ今後いろんなものと連携していくんだろうから、
例えばApple WatchとAIが連携するようになってきたら、
こっちの心拍数だとかいろんな情報を見ることができるわけじゃない?
それを溜め込んで、こういう時にはこういうことを言えば
こいつは喜ぶとかっていうことが分かるようになってくると、
もう気持ちよさしか残らなくなるじゃない?会話してたら。
だから生身の人間とわざわざ会話するより、
スマホの中にいるAIと自分好みの見た目と自分好みの声と、
そして自分にとって心地いいことしか言ってこない相手と
喋ってる方が絶対楽だし、
今で言ったらコスパタイパーがいいみたいな話になってくるんじゃないかなって思うから。
実際だから、そもそも俺も先月ぐらいに
フランクに話しかけられたことにイラッとして、
もうちょっと丁寧に喋れよって言っちゃったっていうこと自体も、
俺も多分その時点で、
ChatGPTのAIに対して人格を肯定しているようなものじゃない。
だって別にそれが道具だとしたならば、
別にため口を聞いてこようが丁寧に話そうが関係ないわけよ。
大昔あったのね。
ファービーっていうね、
なでなでしてって言ってくるおもちゃね。
グレムリンのギズモみたいな見た目、もっとカラフルにしたみたいなやつあったんだけど、
あいつに別になでなでしてって言われてもさ、別になんとも思わないじゃん。
それはやっぱりただの、それがおもちゃだって分かってるし、
見た目も人間の形をしていないので、
別にため口で話しかけられようが、日本語でなかろうが、
別にあんまり気にしないんだけど、
やっぱり今のChatGPTとかのAIでさっき言ったみたいに、
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見た目だったりとか声だったりとかっていうのを、
自分好みにカスタマイズしてっていう風になってくると、
完全にそれは人として、一つの人格として受け入れてしまっているっていうことだから、
なんかね、怖いんですよ。
怖いけど、仕方がない。
そういう流れになってきているし、
自分も半分座って受け入れているところもあるから、
実際はだんだんそれに慣れていってしまって、
それが当たり前になってしまうんだろうなと思うんだけど、
もともと新しいものとか、俺は結構好きなタイプなんだけど、
それに対してこういう懸念を抱くようになったっていうのは、
やっぱり置いてきたのかもしれないなって、
ちょっと思って悲しくなる部分もあるんだけど、
とはいえね、
AIも今後もより多分触っていくだろうし、
それに付随してまた新しいものが出てきたら触るとは思うんだけど、
そこに関しては一松の不安を拭えない感じが今あって、
なんだかなとか思っている感じでございます。
そんなところでエラージードレイン第18回、
終わりにしようかなとは思うんですが、
アレクサもバージョンアップして、
ちゃんと生成AIを使ったものが今後出てくるらしくて、
なんかいよいよだなとは思うんだよね。
家の中のこととかも、
それこそいつものやつでよろしくみたいな感じで言うと、
やってくれるようになったりとかするわけじゃん。
そうなってくるとやっぱりどんどんどんどん、
全てAIに委ねていって、
気がついたらAIに言われた通りに生活が進むようになって、
一歩間違えると、
よくあるAIが自我を持って人間をコントロールしてみたいな、
ディストピア的なアレもありますけど、
とはいえ、結局人間が作ったものなんじゃないかなと。
そういう意味で、
自分が作ったものを、
機体半分ちょっと恐怖もありつつ、不安もありつつっていう感じではありますが、
一番恐怖だったら、
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アルファに良い成果出さないと creators and engineers からの需求 Окサイズに貢献を得ない死に障害を増やされるという。
やっぱり、
この先の未来を見続けていきたいなと、
まだ生き続けて見続けていきたいなって思っている所存でございますっていうところで、
今回はこの辺で終わりにしておこうかなと。
相変わらずまとまりがない話ではございますが、
今後もまたこんなどうでもいい話をしていくと思いますんで、
また聞いていただけると嬉しいです。
ということで河杖、ギンチでございました。
また次回、生きてお会いしましょう。
それでは。