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2025-04-21 26:41

ED017_モンスターハンターワイルズ雑感

モンハンワイルズのここが楽しい/ここが気になる

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どうも、かわぜやギンジでございます。 ちょっとね今回はね、あのモンスターハンターワイルズ
発売されて、どんぐらい経ったっけ?2月末だからまぁ3月4月。 2ヶ月経ってないぐらいなんだけど、ちょっとね現時点でのね感想っていうのをねちょっとね
まとめてみようかなと思ってますんで、そんな感じで早速始めて参りたいと思います。 かわぜやギンジのENERGY DRAIN
はい、というわけでENERGY DRAIN第17回目ということで、ちょっとね今回はあのゲームとか全く興味ない人にとっては、全然面白くない回だと思いますので、あの飛ばして続いていただければなぁと思うんですけど
まぁねあのモンスターハンターワイルズ、なんだかんだで最初ね あのあんまりやる気なくて触ってなかったみたいなところもあったんだけど
やり始めたらねやっぱりなんだかんだでシリーズ通してほとんどやってきているのもあって まぁもう楽しくて結構ずっとやってるっていう感じでございます
でまぁあの冒頭にも述べた通り、まぁ2ヶ月経ってないぐらいなんですけど この前アップデートも入ってっていうところで
現時点でね 俺個人の感想っていうのをちょっとまとめてみようかなぁと思います
でねあのまずまずトータルね、トータルとしてはあの非常に今のところ満足しているという 非常にやっていて楽しいっていうね
まぁ毎日結局なんだかんだで大体やってるんで まぁそれぐらい楽しめているっていうとこです
でまぁあの俺のなんだろうなそのプレイヤーレベルというかどれぐらいの感じでやってるのかっていうところで
あの別に全武器とかはやってないです ほとんどやってるのが太刀と弓で歴戦のアルシュベルドを
太刀でも弓でもだいたい5分から10分ぐらいでソロで倒してるみたいな そんぐらいの感じの人間の感想っていうふうにちょっと思ってもらえればと思います
でまぁまぁまずはねあのやっぱり良いところっていうね このモンスターハンターワイルズの良かったなぁって今思っているところっていうことをまず
上げていこうかなぁと思うんだけど まぁまず初めに
やっぱりねこのねワイルズになってだいぶいろいろあの刷新されて 何が一番こう目新しいかって言ったらやっぱりまぁ集中モードっていうやつだよね
これのおかげでこれだけではないんだけどあの まあハンタープレイヤーの自由度っていうのがめちゃくちゃ
上がったなーっていうところでここはね あのやっていてやっぱり楽しいなってまぁ最初ねちょっとね操作が複雑で非常にあの
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つまずいたところはあるんだけどまぁ慣れてきたのもあるし あの集中モードの時にコントローラーでジャイロを使うようになったらだいぶ
楽にはなったのでまあまあもうやっぱり慣れてきたっていうのもあってだいぶねあの なんだろうタッチとかその弓とか慣れている弓武器以外でも
まあなんかちょっと触っても結構普通にご自由に動かせるなーっていうところもあって 非常に触っていて楽しいなっていうとこですね
やっぱりこれのおかげでそのなんつーのかな動きが鈍いというか あまり小回りが効かなかったような武器でも瞬時にこうね相手の方に振る向き
直せたりとか細かい位置調整ができるっていうので 結構全体的にどの武器も多分そうだと思うんだけど
あのまあモンスターに対してすごい張り付き 安くなってずっとあの攻撃を継続することがしやすくなったなっていう
もともとまあモンハンって結構ターン性のゲームではあるんだけども まあそれをこうちょっと覆すかのような
特にねカウンター持ちの武器はそれが顕著かなとは思うんだけどまぁタッチとかね は昔からあのカウンターが実装されてからまあそういう側面てもともとあるんだけど
まあそれ以外のカウンターを持っていない武器でも結構ねなんかずっと俺のターンが できるっていうようなちょっと感じがして
まあなんだろうなやっぱりずっと攻めてる感があって楽しいなっていう まあそこがねやっぱこのハンターの自由度が上がったっていうところのいいところかな
っていう感じです でまぁそこにはくっついてくるものでもあると思うんだけどまぁそれのおかげかっていう
かまぁそういう感じなんと思うけど結局攻撃を継続してできるっていう部分があるので なんだろうなあの人狩りのなんか時間が昔よりだいぶ
なんか短縮されたなっていうなんか濃縮された感じ あの相手の攻撃を奪ってあの隙ができたところに攻撃するっていうところは変わらないんだ
けどなんかそのターンのやり取りがすごい細かくなってスピーディーになったので もちろん多分ねモンスターの体力自体もそのワールドとかに比べたら多分下がっているんだろうなっていう
ところもあるんだけど なんかあの
ワールドの時だとやっぱりねなんだかんだでちょっと最後の方を覚えてないんだけど まあ最初のワールドアイスボーンの前の最初の初代ワールドの時のイメージだと
なんかまあ強敵と戦うとやっぱり10分から15分ぐらい戦わされてたなっていうような記憶が あるんだけど今だいたいやっぱりねあの強い敵でも5分から10分ぐらい
まああの なんだっけゾシアとかまあ置いといたとしてゾシアとか
あとあのでっかいなんだっけ氷のやつとかはあのちょっと時間かかる部分もあるけど 体力が美味しい
まあ演出もあるからねなんだけどまぁ普通のそのレーダーウだったりとかアルシュベルド だったりとか
ゴアマガラだったりとかあの辺のなんか普通に戦えるモンスター で考えるとやっぱりだいぶ短縮されてスピーディーになったなっていうなんかすごい
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軽快になったなって軽くなったっていう感じがあるんで 非常にソロでもねあの気軽に遊べるようになったのはなんかやっぱりそこもいい
ところだなって思っております ねあとはまああれだねあの装備関連がだいぶなんか作るのが楽になったなーって
いうところかな まあそれのおかげでなんとかなそのスキルかスキルがその武器と防具である程度
切り分けられているっていうのがあるんでまあなんかあの 防具ある程度揃えてしまえば武器を変えてもなんかすぐ遊べるちょっとまあ防具の
はめる玉とかをいじったりすればなんか違う武器もすぐ遊べるみたいな感じのところは やっぱり今までのなんかシリーズのねなんか新しく
武器をやりたいなと思うとそれ専用にまた防具作ったり まあスキルを組まなきゃいけなかったりっていうところがあって結構重たかったんだけど
今回ワイルズはねそこがやっぱりあの 防具と武器ですのスキルを切り分けているというところがあるんで防具作っ
一式なんかこれが強いなっていうのを作ってしまえばあとは武器の方だけ入れ替えて 遊べるっていうところはなんかいろんな武器を触りやすくなっていいなーっていう
でまぁもちろんまだ上位までしかないっていうところもあるはあると思うんだけど そのまあ武器防具を作る要求される素材っていうのもなんかそんなに多くもないし
なんかの玉とかのレアな素材っていうのも調査クエストの追加報酬に入っていると 確定で出るっていうのがあるんでその玉が出なくて全然
武器防具が作れないみたいなそういうのも今回ないからこれやりたいなぁと思ったら 目的のモンスターを倒しに行ってまあ
素材を揃えてパパッと結構作れてしまうっていうのも非常にライトな感じがあって そのゲームプレイの方に何か
重きが置かれている狩りっていうのをやってねってモンスターと戦うのを楽しんでね っていうところを感じで非常に好印象だなっていうところです
でまぁあとはこれはそうねあのグラフィックだよねこれはもちろんその時代もあるんで ワールドってだってもうどんぐらい前7,8年ぐらい前だったね
まあその頃からに比べたら今のねまあもちろん使っているハードっていうのがプレステ5 と
xbox とまぁあとはスチームの pc ね pc もそれなりにスペックをまあ要求されるので
まあそれはねそれなりのグラフィックにはなるなっていうのはあるんだけど やっぱり今までのその昔のモンハンのなんかちょっとイモ臭い感じのグラフィックから
だいぶ洗練されてまぁワールドの時もね結構ねあのリアル寄りになってすごい洗練された 感はあったんだけど
やっぱりよりこのなんだろう近代のゲームのグラフィックにすごい近づいて 見ていて非常に気持ちがいいというかなんというか
目に目がなんかね見てていいなって思える プレイしていてもなんかちょっとリアルな感もあるし
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まああの動きなんかも結構なんか見てて楽しいしやってて楽しいっていうところもその グラフィックの良さっていうところがやっぱり影響してるんじゃないかな
って思います でまぁそれに付随してやっぱりまあそのね最初はあんまり評判が良くなかったんです
特にねあの序盤の回の部分でストーリーがほぼあの 中心となって進んでいくゲームっていう感じだったので
ムービーだったりとか移動中にねあのキャラクター同士の会話だったりとかっていう その世界観をまあ見せるためっていうのでまぁ結構あそこまですごい重厚に入っている部分もあるんだ
けどまぁそのおかげでなんつーのかなその世界観だったりとか キャラクターだったりとかっていうところがなんか非常に立っていて
でまぁストーリーの内容的にもあのなんだろうな受け取る側のアレにもよると思うん だけどいろんな受け取り方ができるような内容のストーリーで俺は非常にまあ
なんか楽しめたなーっていうところがあるんでそこもまたね あの一ついいとこだなって思う点です
でまぁここからはちょっと悪いとまで言わないんだけど 個人的にはちょっと気になるなっていうところで
まず一つ目がモンスターのなんつーのかな攻撃パターンだったりとかっていうのが 結構なんていうのかな
理不尽とまでは言わないんだけどなんかねちょっとストレスを感じるなっていう部分が 結構なんかめちゃくちゃホーミングしてきたりとか
明らかに何かこの置き攻めタイミングに技が重なってきたりとかっていうのが 結構なんかね見られるなっていうところがあってこれはまあ使ってる武器にもよる
と思うんだよねもうガードをできる武器とかだったら別に置き攻めとかもあんまり気になら ないだろうし
まあなんだけどまずまあそもそもやっぱりねハンター側のプレイヤー側の自由度が非常に 上がったっていうところがあるので
プレイヤー側だけねハンター側だけ強くなった状態で それは昔のリオレウスとかリオレイヤーみたいな動きしかしなかったらもうただ
蹂躙して終わってしまうっていう風になってしまうんで まあもちろんやっぱり強くなったハンター側に合わせて
モンスターももちろんねそれなりの動きをするようにしなきゃいけないっていうのは それはまあ当然だなっていうところがあるっちゃあるんだけど
なんかねあの武器しまってて走っててもめちゃくちゃホーミングして当たったりとかするときあるし まあなんかちょっとまあその
お供の猫を狙ってたりする場合もあるとは思うんだけど なんか今の当たんの?みたいな
なんかねそういう場面が結構あったりとかしてちょっとねイラッとしたりはするんだよね でもう一つそのモンスターの攻撃パターンっていうのが
なんかね結構どのモンスターもその見た目だったりは違うんだけど なんかやってくることのなんかその
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なんつーのかな難易度のつけ方っていうのが 基本的に一緒だなって思っちゃってなんかめちゃくちゃ早い攻撃か
構えてからもう出るのがむちゃくちゃ遅いみたいな でその遅い中にも最初のそのモーションが結構似通っていて
タイミングがちょっと違うっていうような攻撃パターンを持つモンスターが なんか結構多いなって特にまぁヌシ系以上だよね
まあなんかもうそのなんだろうなカウンター持ちが前提っていう感じになっていて そのカウンターに対してなんかすごく嫌がらせをしてくる
あのタイミングの攻撃っていうのが多いなぁって思ってる
なんかなんだ見た目が違うんだけどなんかね戦っててあまり差を感じないっていう なんて言ったらいいのかな
この攻撃ははいこれをすんげー遅いやつだからはい待ってましょうみたいなのと うわ早これっていうなんかそれの繰り返しっていう感じでなんかね
出だしのモーションその攻撃のモーションがなんか昔より分かりづらい気がするんだよね なんか俺が下手くそになったっていうのもあるのかもしれないけど
いやでもそんなことないと思うんだなぁ結構これどの攻撃のモーションなんだろうってパッ と見なんかわかりづらくて
なんかその身体をひねった時に向いてるあの顔の向きだったり腕の高さだったりとかなんか そういうとこまで見ていないとなんかわかんなかったりあとはその泣き声だったりとか
結構その辺なんかパッと見わかりづらいのが多くて まあ覚えてない俺が悪いっちゃ悪いんだけど覚えきれてないね俺が悪いんだとは思うん
だけどなんかそこにちょっとねまたストレスを感じるなっていうところはあります であとはねその一部の武器
まあまあ主に多分操縦コンだろうねきっとね あのなんだろう操作難しすぎるよねちょっとだけ俺触ってみたんだけどとてもじゃないけど
ちょっと俺はでいけないなぁと思って もともとその操縦コンをずっとメインで使っていたね
友達はあのまあ結構なんか普通に使ってるっぽいんだけどでもやっぱりなんかムズイ とは言っていたんで
まあでも操縦コンだけではなくて多分カウンターがない武器っていうのも 結構難しいっていうか使いづらいっていうかやっぱり
そのね基本的にはそのカウンターありきみたいなところで相手のそのモンスターの動きも なんか決められている感じがするので
カウンターがないとね一気に窮屈になるんだよね なんか自分でやってて思うのはその弓と太刀を使っている
まあ太刀の方が最初に使ってて今の太刀の方がメインでは使ってるんだけど 太刀は太刀でカウンター強いんだけど何かしら技を出していたりっていうそのカウンターを
出すための下準備が必要になるんで 常にいつでもカウンターが打てるわけではないっていうのがあって
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前述したそのタイミングずらしみたいな攻撃に結構やられちゃったりするんだけど なんか弓はねもういつでもどこでもその見切り避けっていうカウンター技があるんで
カウンターっていうのは厳密にカウンターともちょっと違うのかな そのまあ相手の攻撃を避けることができるいつでも無傷で避けることができるっていう
状態にいるのでまあそこはね双剣も同じでまあ双剣もちょっとやってみたんだけど 双剣もそういう意味ではすごくあのやりやすかった
双剣という身はいつでも何か回避できるなって相手の攻撃を稲すことができるっていう めちゃめちゃその気楽さがあって
あんまり何かねあのやってて敵が強いなってその2つに関しては感じないんだけど 立ちだとやっぱりそのタイミングずらしとかにあたってあのめちゃくちゃ体力減らせたらまた回復し
なきゃみたいなのがあるからこれもカウンター技がない武器だともっと大変になるん じゃないかなっていうまあもちろんね一撮りだったりとか
フレームで回避したりとかっていうもちろんそういう手段もあるんだけど なんかねやっぱりそのカウンターありきっていうところで考えるとちょっと戦いづらい
武器も結構多いんじゃないかなーっていうところもある ねあとは今のところのねそのエンドコンテンツっていう位置づけになる
まあアーティア武器っていうやつだよね まあいわゆるガチャ要素なんだけどこれもなんだろうなその昔の装飾品とかなんかお守りとかの
ガチャに比べたらだいぶシンプルにはなってはいるんだけど なんだろうなどの道もガチャするっていうのがねあの
メインの要素になるわけででガチャをするためにそのガチャを回すために何をする かって言ったらモンスターを倒して素材を集めるっていう
ところがメインになるのでなんつーのかなその今回のアーティアのシステムが 武器をまずアーティア武器を制作してでそこから
えっとなんだっけ 復元強化か復元強化っていう工程を経るとまあ
全部で8後効果の強化ポイントがつくっていうまあそれがランダムになっているっていう 感じなんだけどまぁそもそも武器を作った時点でその武器にどんな復元強化
がつくかっていうのは決まってるっぽくて まあその穴をついてまあセーブせずにとりあえずどんどん武器を
アーティア武器を作って復元強化して解体してっていうのでいいのが出たら そこの回数をメモっておいて1回セーブしないで終了してそこまで
今度アーティア武器だけを作って最後その自分が目的の復元強化がつく タイミングになったらあの
なんだっけ7色金を使って復元強化をするっていう そういうまあちょっとしたそのなんで節約術みたいな感じではあるんだけどなんかもうだったら
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それで良くないって思っちゃうね なんかそれをできるようにするのであればもう最初からそれでいいじゃんってなんかそのセーブし
ないでその7色金をあの 消費を抑えるようにできるのであればもう最初からそれでいいじゃん
7色金いらないじゃんって思っちゃうんだけど逆にその7色金を無理やりちゃんと使わせよう とするのであれば
アーティア武器作った時点で自動でセーブを入るようにすればいいだけの話だから なんかその辺ちょっと中途半端だなぁと思ってしまう
まあそのねちょっとずるっちゃずるにはなるから 何が嫌ってあのアーティア武器だけをそのねばばばって作ってって最終的に自分が
じゃあこの復元強化つけたいというところまで来たところで7色金を使って復元強化を するとそれまでに使っ作ったねそのね
アーティア武器がゴミとしてものすごい溜まるんですよ まあ別に売ればいいじゃんってまあそれはそうなんだけど
なんだろうなこの無駄な手間っていうのかな これ別になくて良かったんじゃないかなっていうふうに思っているのでもっとなんか
シンプルガチャでも別に良かったなぁってちょっと そこはなんでこういうシステムにしたんだろうっていうちょっと不思議はありますな
あとはまあねこれはまあ最初のうちから結構言われてたことだけどそのなんそのかな ストーリーとかを置いといたとしても
敵の数が少なくてボリュームがなんか薄いなっていう ところはまあこれから追加されていくのっていうのが前提になっているというまあまあそれも
どうかなとは思うんだけど一応ねその ソフトとして1万円近く金額を払ってなんかモンスターの数少ないな
あんまりやることないなっていう風になってしまうのはいかがなものかっていうところ あるわけですよ
でまぁそれをちょっと加速させているのがその結局そのアーティア武器を作るのに戦う 必要があるモンスターっていうのが非常に少ないんだよねっていうかまぁ効率だけを考え
たら歴戦ある種ベルドと まああと普通のある種ベルド
装飾品がもらえるある種ベルドを周回するっていうのが一番高効率になってしまうので 基本ある種ベルドとしか戦わないわけですよ
まあもちろんその戦わないっていうのはそのプレイヤー側の意思であって別に他の モンスターと戦ったっていいじゃんってなるんだけどそれはそうなんだけど
でもまあその一番最終的にもなんだろう目的になるとアーティア武器を作るっていう 自分の理想のアーティア武器を作りたいってなると
まあ 常にある種ベルドとターンでるしかないっていう風になるんで
まあこの辺なんか他のモンスターともうちょっと戦うメリットがあったらなんかその ボリュームが薄いっていう感じもなかったんじゃないかなって思うんでこれからねその
なんだっけ星8のなんか他の主モンスターだったりゴアマガラだったりっていうのも 一応まあ出てくるっていう話にはなってるんで
なってるんだけどだったら最初から全部別に星8でも良かったんじゃねーかなっていう気が するんだよね
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どれと戦ってもある程度同じぐらいのアーティアパーツの報酬がもらえるとかって もう良かったんじゃないかなっていう風に
まあねやっぱりそのメインのモンスターであるアルシュベルトと戦わせたいっていうところも あるんだとは思うんだけどちょっとね落差がありすぎるかなっていう感じがするその
もらえるやっぱりアーティアパーツの数が全然違うんで 倍ぐらい多分違うんじゃないかななんか他の
モンスターだと他の主モンスターだともらえてもなんか 6個とか7個とかぐらいしかもらえないけどやっぱり歴戦アルシュベルトだと
あれだもね単体でも最大10個とかもらえたりするしまだプラスで報酬 まあ今のは話は追加報酬の話なんでもともとの基本報酬でさらにプラスされれば結構
出てくるっていうのがあるから まあまあこの辺はねちょっと今後に期待なのかなとは思うけどでもまぁ最初からもうちょっと
バランスとっても良かったんじゃないかなっていう これはちょっとそのゲームをね自分がそのプレイヤーがねどれぐらいの頻度でどれぐらいの
量をやるかっていうのはまあそれぞれになってしまうので もっとライトなプレイヤーからしてみれば別にこれぐらいでちょうどいいよっていう感じかもしれない
けど俺からするとなんかちょっと あのもうアルシュベルト見飽きたなぁとかって思いながらやってるんで
まあ早いとこねなんかその辺のバランスはもうちょっととってほしいなって思っております であとはねマルチ関連ね俺ほとんどあんまりこれマルチやってなくてほとんど
ソロでやってるからまあソロプレイヤーの意見と思ってもらって全然いいんだけど 一応そのたまに友達とマルチでプレイしたりとか
あとは野良で最初のうちにちょっとねあのー やってはみたんですよマルチプレイを
なんだけどなんていうのかなやっぱりねあの ハンターが多分これ強くなりすぎているのとまあ敵の体力が多分少ないっていうのが
モンスターの体力が多分少なめっていうのもあって 基本的にねどのモンスターとあの戦ってもマルチだとやっぱりね
フルボッコにして終わっちゃうんだよね 拘束時間もまあ拘束手段も多いから拘束されている時間が長いので基本的には
ボッコボコに殴って気がついたらモンスター死んでますみたいな そんな風になっていることが多いのでこの辺なんだろうな俺はあんまりそのただ一方的に
ボッコボコにしてただ報酬だけを短時間で得るっていうのはなんかゲームとして俺は 楽しくないなって思ってしまうので
まあ結局ソロぐらいがちょうどいいなと思ってソロでやってはいるんだけど なんかどうなんだろうねあのみんなっていうか普通のプレイヤーの人たちは結構その
マルチでボッコボコにしてもうね 素早く素材を回収するみたいな楽しいもんなのがなんかすぐ飽きちゃいそうな気もするんだ
けど もうちょっとなんかねそのマルチでやってて協力プレイをしてるっていう感じが出るといいな
っていうのがマルチに関してはちょっと思ってるかな あとはまあ細かいところでなんか環境サマリーが表示されているとすぐマップ開けないとか
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あとは食事の効果とスタミナアップの時間が何かずれてて なんかそういうところで細かいストレスを感じたりとかまあいろいろあるはあるんですけど
まあそんなとこかな気になるとこっていうのはなんか気になるところが多く上げちゃった気もする けど
まあいいやそんな感じです こんなわけでまあなんかずらずらっとねあのいろいろ並べてきたんですが
まあこんな感じで エナジードレイン17回目終了しようかなと思ってるんですけど
まあトータルではねまぁ最初にも言ったけどやっぱりあの 面白いですあの全然プラスの要素の方があの俺の中では多くて
まあやっぱりプレイ時間も結構やってるんですよ 今ハンターランクがねもうすぐ多分300になるぐらいにはなってるんで結構やってる方だと
は思うんですよ なんでまぁそれだけやってても結構面白いしまだやってない分もたくさんあるから
あのこれからもね全然楽しめるだろうなぁと思っているので 基本的に何か悪いところっていうかそのね気になるところも結構たくさん行っては
しまったんだけどあのまあ今後ねこういうところがまた改善されていけばより楽しく なるんじゃないかなぁと思うので今後にね期待しながらまたちょっと別の武器
なんかも触りながら次のアップデートまで遊んでいこうかなぁと思ってるんで まあ今までも言ってますけどあの基本的にはとてもおすすめなゲームので今まで
モンハンやってやったことがない人もまあ今までやってたけど途中離れてて 最近全然触ってないなっていう人もまああの触ってみるととてもいいんじゃないかなと思って
俺はお勧めできますというところで今回あのモンハンの話だけなんですけど 次回からまた全然あのどうでもいい話を
まあこのモンハンの話もどうでもいいっちゃどうでもいい内容かもしれないけど まあそんな話をまたしていくと思うんであのまた聞いていただけたら嬉しいです
というところで 今回はこの辺でというところで川谷銀次でございましたまた次回お会いしましょう
それでは
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