00:02
どうも、かはづやギンジです。
この番組、今始まった瞬間にピーって音が入ってたと思うんだけども、
オレね、なんで入れてるかっていうと、そもそもオレこの1kHzだっけ?この音が結構好きっていうのがあって、
なんでかっていうと、昔テレビの夜中見てて、番組が全部終わるとカラーバーの画像が出てきて、
試験電波発射中みたいな感じでピーってこの1kHzの音が流れるっていうのが、今もあんのかな?
ちょっと最近はテレビ見ていないし、その時間も見ないからわからないんだけど、昔はそれがあって、
それが虚無な感じがオレ結構好きだったんですよ。
なんで、この番組始めた時にアートワークも実はカラーバーの画像に最初してたんだけど、
途中で今のこのカエルっぽい画像に変えてはいるんですが、
そんな感じで1kHzの音だけ今残ってるっていう感じなんだけど、
これ荒る誤解をもしかしたら受けているのではないかっていう、ちょっと心配になったんですよ。
それはなんでかっていうと、この前雑ポデでいろんな人の番組を聞いてさ、
喋ってる間に、これ昔からある手法ではあるんだけど、
放送禁止用語とか聞かれちゃいけない人の名前を言った時とかに、
その音をピーって、ピー音を入れるっていうのがあるわけじゃないですか。
オレそのことすっかり頭から抜けていて、
考えてみたら、このオレが番組始まった瞬間に、
言っちゃいけないようなことをまず言ってから始めてるから、
このピー音が入ってるっていう風に、
もしそういう風に思われている方がいたらどうしようって思って、
パートの間とかにもさ、ピーって音を入れているので、
また間にもまた卑猥なこととかを言って、
それをピー音で隠してっていうことをやっているのではないかっていう、
もしそういう風に思っている人がいたら、別に何も言ってないです。
言ってないんですよ。
で、なんでそんなことを思ったかっていうと、
人間やっぱり隠されている状態で、
裏で何かをちょっとね、おかしなことをするっていうことに、
ちょっと楽しみを見出す人っているわけじゃないですか。
ちょっと前だったらコロナがすごい流行ってた時に、
マスクの下で仕事中にね、
商談とかしている時にマスクをしているんだけど、
その下で実は変顔しているとか、
そういうことをやっている人がいるっていうのを聞いたことがあるんで、
そういう欲求に基づいて、
実は俺もそのピー音の裏で何か変なことを言っているのではないか、
卑猥なことを言っているのではないかっていう風に思われるんじゃないかとか、
あとはノーパンでね、ジーパンとかを履いて、
外を歩くっていうのでちょっと快感を得るような人もいるじゃないですか。
そういうちょっと変態チックな願望を持った人間だと、
03:00
もし思われていたらどうしようかなって思って、
ちゃんと訂正しておかなきゃいけないなと思って、
別に変なことを言っているわけではなくて、
冒頭に申し上げた通りですね、
ピーっていう音がただ好きっていうだけで入れているので、
決して合間合間に卑猥なことを言っているっていうわけではないので、
それだけちゃんと分かっていただけたら嬉しいなっていう感じで、
それが言いたかったっていうことですね。
そんな感じで始めていこうと思います。
河谷銀次のエナジードレイン。
はい、そんなわけでエナジードレイン40回目になりますね。
気づけば40回もやってるっていう、こんなくだらないことをね。
聞いてくださっている方、本当にありがとうございますっていうことで、
この先もですね、こういうくだらない話を続けていこうかなと思っておりますので、
よろしくお願いします。
ということで、この番組はですね、
私河谷銀次がちょっとしたことで死にかけたことをきっかけに、
死んだ後もね、なんか残したいなっていうことで、
これだけでも残していこうぜっていう感じで始めた番組になりますので、
さっきも言ったとおり、くだらない話をただつらつらとしている番組になります。
よろしくお願いします。
っていうことで、
世の中、なんか気がついたらさ、
スターバックスっていうお店ね、
ありとあらゆるところにあるじゃないですか。
俺実はあまりスタバーって行ってなくて、
行ったことはあるけど全然通ってなくて、
なんでかっていうと、
コーヒーが飲めないんですよ。
飲めないわけではないんだけども、
なんかね、昔からコーヒーを飲むと胃が痛くなってその後腹を壊すっていう。
正直コーヒーの味とか香りとかは全然嫌いじゃないよね。
なんでコーヒーを入れてる時の香りとか、
すごいいい匂いするなって思うんだけど、
実際自分が飲むとすごい具合が悪くなるので、
一切コーヒーは自分でわざわざ進んで飲むことがないので、
自ずとスタバーにはいかないわけですね。
スタバーだけじゃなくて他のコーヒー屋にも行かないわけなんだけど、
このスタバーっていうのはね、
やっぱり一種のステータスみたいなとこあるじゃない。
若者、大学生とかだったらさ、
スタバーでバイトしているっていうのはちょっとオシャレっていう感じとかさ、
あとはタラリーマンの人たちっていうのもスタバーで
MacBookを持って行ってそこで仕事をするっていうのがやっぱり一つのステータス。
ちょっとオシャレでかっこいいみたいな、
そういうイメージがあるのかな。
そうだよね、多分ね。
俺全然行かないからわかんないんだけど、
世間の感じだとそういう感じなのかなっていうふうに俺は思っているんだけど、
俺が学生だった頃はスタバーなんてほぼなかったので、
06:03
それに何か値するものって何があるかなってちょっと考えてみたら、
あのモスバーガーですね。
モスバーガーがその当時はファストフードとかハンバーガーとかがあるお店って、
基本的にはマックドナルドとロッテリアっていうのが
すごい二大メジャーなファストフードのお店。
あとファーストキッチンとかその辺だったんだけど、
そこで一線を隠していたのがモスバーガーだったんだね。
やっぱりその素材の良さとか、
注文を受けてから作るからおいしいみたいなところで、
ちょっと値段も他のとこと比べるとちょっと高かったんだけど、
その代わりおいしいし、店内も結構綺麗で清潔感があって、
ちょっとオシャレみたいな、そんなイメージがあったわけです。
別に俺はオシャレなお店で働きたいと思ったわけではないんだけど、
その当時バイトしようかなと思ったら、
たまたま誘われてモスバーガーでバイトすることになったんだけど、
俺は夜から学生だったんで、学校が終わった後に10時から夜の。
昔はモスバーガーは夜中までやってたんで、
3時とかまでやってたのかな。
その時間帯で働いていたわけなんですが、
誘われて面接に行くわけですよ、アルバイトなんで。
そこの店長の人が面接をしてくれて、
よろしくお願いしますっていうことで話が始まったんだけど、
開口一番言われたことが、
カズさん君はポテト好きかって言われて、
ポテト好きだったから好きですって言ったら、
そうか、俺はポテト大好きなんだよ。
ハンバーガーももちろん美味しいんだけど、
やっぱりうちのポテトは他の所のポテトと違って、
ちょっと太めでカリッと揚げてて美味しいからね。
入ったらぜひたくさん食べて欲しいからみたいなことを言われて、
それはもちろん食べたいですみたいな話をして、
普通に面接して合格してバイトを始めたわけなんだけど、
その出勤の初日に行って、
店長と誘ってくれた友達が一緒にいて、
今日からよろしくお願いしますっていう感じで入ってて、
制服着替えてもらってって言って、
着替えて基地の中に入ってて、
初めてなんで色々教えてくださいみたいな感じの話をしてたら、
まず言われたのが、
よしじゃあカズやポテト食うかって言われて店長に。
もう早速ポテトを食べさせてくれるんだと思って、
いただけるんですかって話をしたら、
ポテトは食い放題だからって言われて、
とりあえずポテトを。
ついでに揚げ方も教えるからって言われて、
09:02
自分で揚げて、結構大量にわさわさカゴに入れて、
3人いたんでね、店長も含めて。
まず揚げたてのポテトを食べて、
うまいねって言いながら。
あのさ、
モスバーガー作るところに色んなソースとかがあるわけですよ。
チキンマーガーのオーロラソースとかさ、
ハラペーニョだったりホットソースだったりとかいっぱいあるんだけど、
これ買うで、これ全部好きなのどれだけ使ってもいいからって言われて、
リップし放題みたいな感じで、
まずポテト食べ放題から始まって、
そこから色々ハンバーガーの作り方とかも教えてもらったんだけど、
一通り終わってさ、たぶん2時間ぐらいかな。
12時過ぎとかでお客さんとかもだいぶいなくなったときに、
ちょっと休憩するか、じゃあポテト食うかって言われて、
あれ?俺来たときにポテト食ったんだけどなって思って、
だけどその友達もさ、それが当たり前かのように、
すでにポテトの冷凍庫からポテトの袋を出していて、
いつもこういう流れなのかなって思って、
まかない代わりみたいな感じなのかなって思って、
ポテトをまた揚げて、また食べてっていうことで、
休憩終わってさ、その当時はタバコ吸ってたから、
ポテト食って、裏でタバコを吸って、
じゃあ仕事始めますかって言っても、
平日だったし全然お客さんもいないから、
普通に喋りながら仕事を教えてもらって、
フロアの掃除だったりとかさ、
そんなのも教えてもらいながらやってたんだけど、
お店自体は2時までだったのかな。
2時までで片付け含めて勤務は3時までっていう感じだったから、
2時になってお店閉めて、
お疲れ様でした、
じゃあ最後ね、
指名の作業と清掃とって教えていくから、
みたいな感じで、
それを教えてもらいながらやって、
その日は終わって帰ったんだけど。
週2、3回っていう感じで俺出勤をしていたので、
そこから何日か出勤してて、
大体いつもそんな感じなわけですよ。
店長がいるときにはとりあえず、
ポテトタイムが大体何回か挟まるみたいな感じで、
ポテトを食い放題だったんだけど、
だからある日ね、
店長が、
カズヤ、ナゲット好きかって言われて、
まあそれはね、ナゲットも美味しいからね。
特にモスバーガーのナゲット、
マックのナゲットも美味しいんだけど、
モスバーガーのナゲットの、
俺はマスタードソースか、
結構酸味のあるマスタードソースがすごい好きだったから、
好きですって言って、
マスタードソース美味いですよね、
みたいなことを言ってたら、
今日はポテトとナゲットもいっちゃうかって言われて、
ポテトプラスナゲットまでいただいて、
なんで全部揚げ物食べ放題なんだろうみたいな感じで、
食っててさ、
ただナゲットは何日かに一回なんですよ。
毎回ではなくて、
たまに出てくるっていう感じで、
ただね、だんだん一緒に働いた友達とかも、
12:02
店長がいないときとかにもね、
今日ナゲットもいっちゃいますか、
みたいなことを言って、
勝手に出してね、
揚げて食ってたわけですよ。
多分これダメだと思うんだけど、
時効だからもういいかなと思うんだけどさ、
店長が別に食べていいよって言ってたから、
揚げてたんで、
ダメだけど、
それでやってたわけですよ。
そしたらね、
ある日、
店長が、
最近ナゲットを俺がいないときに食ってるかって言われて、
たまにあいつが食べよっかって言うので、
別に店長もいいって言ってたから、
たまに食べてますけど、
でもたまにっすよって話をしたら、
実はそれは別にいいんだけど、
どれくらい食べてるのかなと思って、
でも2,3日に一回とかじゃないですかって、
俺が出勤してる頻度で言ったらっていう話をして、
本部からロスが多いって、
ナゲットのロスが多いってすごい言われて、
ちょっと在庫ちゃんと管理してくれって言われたから、
ナゲットしばらく食べれないわって言われて、
勝手にやっぱり食ってたんだなと思って。
なんかポテトは、
結構普通に揚げて出なかったらそのまま廃棄しちゃうとかもあるから、
あんまりそこまで細かく在庫は管理されてなかったっぽいんだけど、
ナゲットの方が多分厳寡も高いとかいろいろあったんでしょうね。
なんで、
結構その上から注意をされたようで、
ナゲットは途中から食えなくなって、
ポテトだけに戻ってしまったっていうね。
そんな出来事もあったなっていうのをちょっと思い出して、
店長がそういう感じの人だからさ、
結構面白い感じの人で、
働いてるのが夜遅くっていうのもあって、
結構下ネタばっかりいつも振られるわけですよ。
カゼはおっぱいって欲しい、どっちが好きなんだとか、
そういうよくありがちな、
店長いくつだったんだっけな、あの時。
多分30代前半ぐらいだったと思うんだけど、
見た目はだいぶ太っててすごいおじいさんな感じだったんだけど、
そうやって友達と3人で、
店長と友達と俺と3人で入ってる日とか、
よくそういう話をしてたわけですよ。
たまに女子のアルバイトもいたんで、
そういう時にはあんまり店長もそういう話はしなかったんだけど、
野郎だけの時には結構そんな話ばっかりしてて、
すごい記憶に残ってる話があって、
その店長が、
俺の夢を聞いてほしいんだけどさ、
宝くじで1億円当たったら、
カゼ、お前だったら何したいって言われて、
1億円当たったらとりあえずマンションとか車とか買いたいですよねみたいな、
ありがちな宝くじ当たったらどうするみたいなトークをしてたんだけど、
そしたらその店長が、
俺が宝くじで1億円当てたら、
夢があるんだ、やりたいことがあってさ、
15:00
それがな、とりあえず東京ドームを1日貸し切りたいんだ。
で、その貸し切った東京ドームで、
女の子を100人ぐらいアルバイトで雇って、
そこにね、東京ドームの中に放つんだよ女の子を100人って言うわけよ。
どうすんすかそれって言ったら、
そしたら女の子には約束して、
東京ドームの中で鬼ごっこをして、
捕まえたら何をしてもいいっていう約束で、
そういうゲームをしたいんだよ。
多分それ違法だと思うんですけど、
やれるなら面白そうだからやりたいですけどって話をして、
そうか、じゃあ俺が宝くじ1億円当たった時には、
カーゼアも誘ってやるから来いよなって言われて、
ありがとうございますって言ってたんだけど、
あのー、
カーゼアも来てくれたんですよ。
カーゼアも来てくれたんですよ。
カーゼアも来てくれたんですよ。
カーゼアも来てくれたんですよ。
ありがとうございますって言ってたんだけど、
その店長さ、
ヘルニア持ちで、今の俺と一緒でさ、
ヘルニア持ちで腰が悪かったわけですよ。
だからそんなね、東京ドームって結構広いわけじゃん。
で、100人の人間を放ったとしても、
ヘルニアでろくに走れもしない人間が、
多分女の子を追いかけたとしても捕まえられないと思うんだよね。
だから多分、
夢を完遂するには捕まえなきゃいけないわけじゃない。
だから捕まえられずに多分夢はね、
達成されずに終わったんじゃないかなとは思うんだけど、
結局ね、宝くじはちょいちょい買ってたみたいなんだけど、
俺がそこで結局バイトしたのは1年もいなかったのかな。
1年くらいあったかな。
まぁそんぐらいしかいなかったんで、
その間に店長から宝くじが当たったっていう報告もなかったし、
結局その間には夢を叶えてないと思うし、
もしね、仮にその後宝くじで1等当ててさ、
1億とか2億とか当てたとしてもですよ。
当てたとしても、
東京ドーム借り切るのは時間制でさ、
昼間とかの空いてる時間だとそんなに高くないみたいなんだよね。
多分、いくらぐらいだったっけな。
毎回調べたんで、それで調べたら、
なんかそんな高くなかった。
別に1000万とかもかからなくて、
そんなに高い値段ではなかったんだけど、
まぁそれでね、借りれたとしても、
女の子を100人雇って、
そこでそういうゲームをしますって言ったら、
きっと東京ドームの管理会社はダメって言うと思うんで、
どれみち夢は叶えられなかったんだろうなとは思うんですけど、
そういう感じのすごいファンキーな店長がいたなっていうのを、
なんとなくスタバの、
何のネットニュースを見て俺スタバのことを思い出したのかちょっと忘れてしまったんだけど、
スタバの話を聞いてちょっと思い出したっていう、
18:01
それでね、店長の話を急に思い出したんで、
ちょっとその話をしてみましたっていう次第でございます。
すっかりね、また遅くなってしまったんですけど、
Spotifyの方でコメントをいただいていたものに対して、
ちゃんとレスポンスをしたいなというところで、
前回紹介させていただきました、
ナメコさんの元カレーの家でムカデが出たっていう話ね。
いまいち最後の方どうなったのか分からなかったから、
続きを教えてくれよっていうことを言ったら、
ちゃんとコメントに書いていただきまして、
それをちゃんと読み上げていこうかなと思うんですけど、
じゃあ行きますね。
コメント、解読いるのわろた。
字で場面表現むず。
この鉄の絵の部分だけ近くに置いてたのよね。
それを竹製の小さい夏用マットの上で真ん中押さえつけたときに、
サバ折りになりながらビチビチしてて怖かった。
たぶん最後はすみばさみで挟んでもらって、
枯れ葉に湯をかけてもらったと思うということで、
最終的には湯をかけて、
ちゃんと茹で上げて美味しくいただきましたっていうことなのかなって思うんですけど、
どうなんですかね。
とりあえずそういうムカデが出て、
最終的には殺したっていうことが分かったんで、
ありがとうございましたっていうことですね。
でね、もう一個ね、けいのつくなめこさんからコメントをいただいておりまして、
これももうちょっと1ヶ月くらい前の話なんですけど、
エピソード33の折り畳めiPhoneっていうね、
これ何かいつの間にか、
どのエピソードにコメントをつけてくれたかっていうのが分かるようになってて、
だいぶ使いやすくなったなっていうところで、
まあいいやそれは。
で、たぶんiPhoneの話をしてたんだけど、
そこで俺がたぶん使ってたiPhoneのね、
変歴みたいな話をしていたことに対しての返信というかコメントなんだけど、
これも読み上げます。
持ってる携帯被ってて笑った。
もうこの歳になるとこれ以上機能を使わないから、
買える価値に悩んでくるわiPhone。
あとゲームの好み良きかな。
そんな君にはUndertaleも、
うーん、読めないなこれ。
で、デルタルーン?
デル、分かんない。読めないごめん。
と、マザーとイコーもワンダーも好きなはず。
ゲーム話でいい酒飲めそう。
っていうところで、
そうゲームの話もたぶんしてたんだよね。
なんだっけ?あれか。
えーっと、
たぶんフォローナイトか。
フォローナイトの世界観が、
その昔あったそのムーンとかっていうゲームに似てて、
ああいうちょっとシュールな感じ好きなんだよねっていう話をして、
たことに対してのたぶんこのゲームはね、
話だと思うんだけど、
確かにUndertaleとかもちょっと同じような空気感もあるし、
21:03
まあマザーはね、
俺もやってたんで、
まああれもあれでちょっとね独特の世界観の雰囲気があって、
ちょっと似通ったところもある。
で、
イコーとワンダーは俺気になってたんだけど、
結局やらずに終わっていて、
今たぶんなんかアーカイブとかそういうのでもたぶんできるんだよねきっとね。
だからまあなんかちょっとこれをね、
見てちょっとやってみようかなって思いました。
あとね、
持ってる携帯かぶっててっていうところ、
たぶんなんだっけ俺、
たぶんiPhone6Sとか使ってて、
でその後、
iPhoneX使って、
で、
で、
12 Pro使ってみたいな話をしてて、
まあその辺がたぶん一緒だったっていうことでコメントをいただきまして、
あのこちらに関しては特に解読いらず普通に全部伝わってきたんで、
はい、
あのわかりやすく書いていただいてありがとうございます。
はい。
で、
もう一つですね、
ありがたいことに別の方からコメントをいただいておりまして、
これはあの、
前々回ですね、
あの、
ザツポデっていうね、
イベントに参加させていただいて配信、
あのー、
していた、
あのー、
38ですね、
エピソード38の、
まあ丸裸にしてやるぜっていう、
タイトルの、
えー、
エピソードに対してのコメントなんですけど、
まあそのね、
ザツポデの主催のマイコーさんが、
あのコメントをくださいまして、
まあ実はあの、
TwitterゲームXの方でもね、
あのコメントはいただいていたんですけども、
まあ合わせてね、
あの、
返信させてもらえればと思うんですが、
まずは、
読ませていただきます。
えー、
小学生ザツコラ職人爆誕、
マジおもろかいすぎました。
夢への熱意がいつの間にか欲望に乗っ取られている。
自分ももしゃやら、
トレーシングペーパーでなぞるのが好きな小学生だったので、
とても共感しました。
共感でした。
ザツコラはしませんでしたが、
なんだかブラックマジシャンガールは絵に描いていて、
いけない気がするな、
という罪悪感があり、
書くことに踏み切れませんでした。
ということで、
まあなんかやっぱりその、
トレーシングペーパーって結構使うのかな、
子供の頃ってね、
まあ時代もあるのかもしれないけど、
まあその回の時にも言ったけど、
今はね、
もうそういう、
iPadなりパソコンなりでツールがあるから、
もうトレーシングペーパーなんていらないとは思うんだけど、
まあそういう時代のね、
そういうものがなかった時代にはやっぱり、
その、なんだろうな、
絵を描くのが好きな人間っていうのは、
子供っていうのは、
そういうのをやっぱり使っていたんだね、きっとね。
俺だけじゃなくて、
いろんな人が使っていたということで、
あのーね、
やっぱりそうやっていろんなものを、
なんかトレーシングしていくと、
何かこう、
いけないものに気づいてしまうこともあるっていう、
なんとなくね、
子供ながらに、
なんかこれは危ないなっていうに、
思うこともあったのかもしれないですけど、
まあ俺は危ないなじゃなくて、
これは、
もう正規の発明だって思ってしまったんで、
まあその辺がちょっとあの、
なんでしょうね、
人間の、
なんか少年の根っこの部分がちょっと、
俺の方がだいぶ汚れているっていう、
ことなのかもしれないなと思いました。
はい、
あのコメントをいただきまして、
ありがとうございます。
そしてあのね、
イベントの方もね、
参加させていただいて、
本当にありがとうございました!
24:00
っていうことで、
あのー、
イベントの方だいぶなんか見やすくなったし、
あの最近ちょいちょい見るようにはしてるんですが、
あのー、
なかなかちょっと返信がですね、
遅くなってしまって申し訳なかったなーっていう、
はい、
とこですいませんっていう感じなんですが、
あの、
引き続きコメントの方もですね、
あのー、
もししていただけるようであれば、
あのー、
もちろん読み上げさせていただいて、
あのー、
返信もさせていただきたいなと思っておりますので、
あのー、
ぜひぜひよろしくお願い致します。
ってな感じです。
はい、
というわけで、
エナジードレイン、
第40回目、
これにて終了になります、
っていうところで、
はい、
まあなんかね、
止めどない話をまたしてしまったわけなんですが、
その前回、
あのー、
雑報でありがとうございましたっていうね、
39回目のちょっと配信していたんですけど、
していたんですけど、
っていうか今されてはいるんですけど、
ちょっとね、
あのー、
前に買ったね、
ちょっとコンデンサーマイクを使って、
まあ、
ちょっと収録してみたんですよ、
実は。
で、
これはね、
やっぱりいろんな方々のね、
その雑報での時に、
いろんな方々のエピソードを聞いて、
やっぱりそのー、
なんかちゃんと機材を使った方が、
なんか聞きやすくなるかなって思って、
まああえてちょっと、
あのー、
マイクをちゃんと通して撮ってみたんですけど、
まあ、
これがね、
だいぶ聞きづらい感じになってて、
なんか俺の、
そのね、
設定とかが良くないのか、
それとも編集の時に音がちょっとおかしくなったのかわからないんだけど、
なんかボリュームを上げても何しても、
なんかすごい聞きづらくて、
もうBGMを入れちゃうと、
なんか何言ってんのか全然わかんないなーって思って、
なんでちょっと、
今回はまたいつも通りiPadを手に持って収録っていう形に戻しているんですけど、
まあなんか、
うーん、
なんだろ、
そのマイクそんな高いもんでもないっていうのはあるんだけど、
なんか、
なんか全然綺麗に撮れなくて、
ちょっと、
もうちょっとちゃんと調べてやってみないといかんなーっていうところで、
まあしばらくちょっと、
また、
iPadを片手にソファーで横になりながら喋るというスタイルで、
またやっていこうかなという感じなんですけど、
せっかく機材買ったんで、
ちゃんと使いたいなーと思うわけですよ。
夏はちょっと暑かったから、
パソコンのデスクのところでやるのも暑いからやだなーと思ってたんだけど、
最近急に寒くなってきて、
むしろなんだったらパソコンの熱がちょうどいいくらいだったから、
まあじゃあちゃんと座って撮ろうと思って、
それもあってね、
マイク使って撮ってみたんですけど、
なんかボロボロっていう感じで、
本当になんであんなに聞きづらいんだろうっていう、
俺の喋り方がいけないのか、
まあでもたぶん一つ原因があるのは、
マイクまでの距離がちょっと遠かったんだろうなっていうのはあるはあるんだけど、
27:04
ただコンデンサーマイクでさ、
結構近くで喋ると、
このiPadですらちょっとこう、
呼気というか吐息というかさ、
息がかかっちゃったりとかして、
なんかちょっと聞きづらいなっていう感じになるんだけど、
コンデンサーマイクだと余計になるから、
なんかあの、なんだろう、
よくあの、
ファーストテイクとかであるある丸いさ、
あの金魚すくみたいなやつあんじゃん、
ああいうのとかちゃんとつけないといけないんですかね、
なんかそういう詳しい方がいたら教えていただけると、
いいなっていうか、
自分で調べろって話ですね、
はい、
なんでまあちょっと自分で調べて、
もうちょっとちゃんと聞きやすいようにできたらいいなとも、
まあそんなことを思っている次第でございますっていう感じで、
はい、
まあそんな感じで、
今日は終わりにしようと思います、
既にあの先ほどね、
あのちょっと言ってますが、
ああ言ってねえや、
あのコメントとかね、
あのお便りの方はいろいろ募集はしておりますので、
あのいただけましたら幸いですっていう感じでございますね、
はい、
そんな感じで、
またあの生きてね収録して配信の方はしていきますので、
その暁にはまた聞いていただけたら幸いでございますということで、
まあそんなところで、
また次回、
生きてお会いできたらという感じですね、
はい、
お相手は川沢銀次でございました、
それではまた。