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  2. ED039_雑ポdayありがとうござ..
2025-11-03 17:15

ED039_雑ポdayありがとうございました!

収録は10月27日でした/雑ポday感想ちょろっと/落ち着いてしゃべりたい


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#雑談系ポッドキャストの日

#雑ポday

00:02
かはづやギンジです。どうも。
だいぶお久しぶりになってしまいましたが、
まずはね、雑談系ポッドキャストの日Vol.4ということで、
参加させていただいてありがとうございましたっていうとこですね。
主催のまいこさん及び参加の番組の皆様もありがとうございましたっていうとこです。
で、今回ね、自分も参加してるんで、
全部ね、参加番組っていうのは一通り参加エピソードっていうのを全部聞きたいなっていうところで、
初日から順々に聞いてはいたんですけども、
やっぱりね、ボリュームがすごいですね。ボリュームって音量じゃなくて、
単純に40番組っていうか40エピソードあるわけで、自分のも含まれてますけど、
それをね、もちろん順番に聞いていってるんですけど、
そのエピソード長さもそれぞれ番組ごとに異なるっていうところもあって、
全部聞こうと思うとね、時間が全然足りなくて、
配信された日のうちにその番組のエピソードは全部聞きたいなと思って最初聞き始めてたんですけど、
なかなかちょっとだんだん追いつかなくなってきて、
最終的には期間内のね、23日までに本当は全部聞きたかったんですけど、
ちょっと聞き切ることができず、ようやく今日全てのエピソードを聞き終わったっていうところで、
ものすごい楽しかったんですけど、
いつもだったらね、結構ラジオだったりポッドキャストだったり、
自分が聞いている番組っていうのがあるんですけど、
仕事中だったりとか移動中に聞いてたりとかすると、
日によっては急にプレイリストとかに突っ込んでた、
ストックがなくなっちゃったりとかして、聞くものないなーなんて思っていることもたびたびあったんですけど、
今回はもうそんな意図も合わないですね。
もう聞いても聞いても、たくさん新しいエピソードが、
もちろん自分でプレイリストを作ってそこに入れて聞いてたもんで、
途中からはまいこさんが作っていただいたプレイリストの方で聞かせていただいてたんですけど、
本当にね、嬉しい悲鳴ですね。
全然終わらないっていう、次から次へといろんな番組を聞けて、
本当に楽しかったなーっていうところで、
これだけ番組が集まると、いろんな色だったり、
それぞれ番組ごとに、本当に胃の中の河津ってこれだなって思って、
いろんな番組さんのいろんなことやってて、面白いなって思って、
自分なんかたださ、ダラダラとネットニュース拾ってきて、
よくわかんないこと言ってるみたいな、そんな感じの番組なんで、
いろいろ勉強にもなるなと思ったし、何より楽しかったなっていう。
これからもちろん、今回の企画で配信したエピソードだけじゃなくて、
03:03
もちろん過去に配信されているものもあるし、
これから新しく配信されるエピソードもまだまだ出てくるわけで、
聞くのに困るってことはないだろうなと思って、
何もなくなっちゃったみたいなのがなくなるかなっていう、
いつでもいろんなもの聞けるんで、
本当に参加してよかったなと思ってて、
本当にありがとうございましたっていうところですね。
そんな感じで、次回も参加させていただけるようであれば、
ぜひ参加したいなと思っておりますので、
またよろしくお願いしますっていう感じで、
とりあえず始めていこうと思います。
河沢銀次のエナジードレイン。
はい、というわけでエナジードレイン39回目になります。
ということで、こちらの番組はですね、
私河沢銀次がちょっとしたことで死にかけたことをきっかけに、
まあなんか死んだ後にね、このままだと何も残んないなっていうところで、
何か残したいなっていうところで声だけでも残してみようっていうことで、
始めた番組になります。
なので特に番組としてテーマとかはなく、
基本的に雑談、適当なことをつらつらとしゃべっている番組になります。
よろしくお願いいたします。
てとこで、雑談系ポッドキャストの日Vol.4。
そもそもね、これオープニングトークテーマっていうので、
話したいけど話せてないとっていうのが共通テーマとしてあったんですけど、
やっぱりこのポッドキャストで配信するっていうのが念頭にあるもんで、
そうなってくると、普通に素直に受け取ってしまうと、
ポッドキャストで自分が話そうと思っていたけど話せてないことっていうのが、
基本的に最初に頭にくるんですけど、
てか俺はそれしか頭に浮かばなくて、
そういう感じで話を進めていったんですけど、
他の番組さんで面白いなと思ったのが、
スプタン男のみんな違ってみんないいつんさんが、
冒頭でね、もちろんオープニングトークテーマに触れてるんですけど、
切り口がやっぱり見方が面白いなって思って、
単純に言葉だけで拾っていくと、
話したいけど話せてないことっていうのは、
その対象っていうのはね、
受け取り方で全然変わって、
例えば家族だったり親だったり恋人だったりとか、
そういう別の人に対して言いたかったけど言えなかったこと、
みたいな風に受け取ることもできて、
他の番組でもそんな感じで話が進んでたところもあったりして、
なるほどなって思って、
日本語って難しいなって、
面白いけどね、
面白いけど難しいなって思って、
そうかってちょっと目から鱗というか、
そういうのもあって、
06:01
言葉とか話すっていうことって、
面白いんだなっていうのを改めて気づかされたということで、
本当にいろんな番組聞いてて、
勉強勉強だなみたいな、
すごいなんか吸収できてればいいんですけど、
本当に新鮮だなっていうのがいろいろあって、
楽しかったなっていうところですね。
あと印象に残っているのが、
世界から見る日本っていう番組をされているユキさんという方が、
今回のエピソードで話されていた、
海外での家族の関係性みたいなところで、
やっぱり日本とは全然文化だったりとか、
価値観っていうところが全然違うんだなっていう、
確かに海外ドラマとか見ていて、
そういう差って結構感じたりはするんですけど、
リアルに目の当たりにした経験をお話しされていて、
すごいなって思いますよ。
日本だっていろんな関係性の家族って、
昔に比べたら結構海外寄りのところも増えたりはしているのかもしれないけど、
やっぱり家族間で特に親子だよね。
親子で子供に彼氏彼女ができたとかできるのかとか、
そういう話とかっていうのも、
なんか俺のイメージではあんまり親子間でそういうことを話すっていうのは、
特に俺の世代ではあまりいなかったし、
俺自身もそんなに親と、別に隠してたわけでもないけども、
そんな別にオープンに彼女ができたんだよとかっていう話も別にしていないし、
なんか気がついたら外とかで見られて、
何、あんたあの子と付き合ってんの?みたいな感じで言われたりとかして、
よくありがちな日本人の10代の男子みたいな反応してたんで、
やっぱり普通に親子でそういうことをオープンに話したりとか、
カップル同士で若いカップルがどういうところで時間を共有するかっていうところで、
あんまり外でっていうよりは家とか、親の見える範囲内のところで一緒にいてくれた方が
親も安心って、それは当然そうなんだよなって、
全部オープンになってる方がどういう人間とどういう関係性で付き合ってるのかっていうのも見えるわけで、
一番それがいいよねって思うわ思うんですけど、
ただこの日本だけではないかもしれないけど、
なんか日本独特のそのなんつーのかな、
なんかすごくよく言うと奥行かしさみたいな言い方もできるんだけど、
隠す、恥ずかしいっていうのももちろんあるとは思うんだけど、
すごく単純なところで言うと、
もう性教育とかもそういうところで、
なんか日本って性教育も、
09:00
今どうなってるのかちょっと俺はわかんないんだけど、
俺の世代の時にはそれぞれ学校でやっぱりそういう性教育の時間ってあったんだけど、
男子は男子、女子は女子っていう、
もちろんお互いに関わる専門的な部分っていうのは別々に話をするっていうのも、
それはその方がわかりやすいし、聞く方も聞きやすいのかなっていうのもあるけど、
なんかその辺全部オープンにして、
なんか知識をつけていった方が本当は多分安全なんだろうなとか、
すごく悪い言い方すると効率がいいよなっていうふうにも思ったりはするんだけど、
でもなんか日本って全部そうじゃないって思って、
付き合ってるとかっていうのもあんまり人に言いたがらなかったりもするし、
家族じゃなくてね、友達同士とかでも隠してたりとか、
もちろんその性的な部分っていう話も、
なんかちょっと人前でするのをはばかられるっていう、
下ネタみたいにふざけて話すっていうのはまたちょっと品がないんであれなんだけど、
真面目にその性的な話をするっていうのは、
全然それ悪いことじゃないよなって思って、
俺はずっといるから、
例えばそのね、性器とかの呼び方に関してもさ、
男性器女性器、
なぜか男性器って、
なんか普通に俗称で別にね、
放送とかに載せても怒られないんだけど、
なぜか女性器の方はダメとか、
なんだろうな、
今はもうどっちもダメなんだろうけど、
昔はね、
子供のね、男の子の前裸は結構映像に映しててもOKだけど、
女子の方はダメみたいな、
今は両方ダメなんだろうけど、
なんかそういう、なんだろうな、
そこはちょっと差の話にもなってくるんだけど、
差別っちゃ差別なのかもしれないけど、
でも隠すっていう、
局部に関しては基本的にオープンにはしないみたいな、
オープンにした方がいいって訳でもないと思うんだけど、
そこに関しては、
別に見せりゃいいってものではないんだけど、
なんかその、隠されることによって、
なんかこうね、生まれるものっていうのもあるのかなとは、
思ってはいるっていうか、
自分がそういうね、文化圏で生きてきているから、
なんかそれが当たり前って思っちゃってるんだけど、
なんかやっぱり、
基本的には全部わかりやすくオープンにしてしまった方が、
いいのかもしれないよなっていう、
隠されてることによって、
興味が生まれるみたいなところもあるはあるよなっていう、
だから、
前回の雑談系ポッドキャストの日で配信させてる、
前回のエピソードでもちょっと触れてはいるんですけど、
今は性的なコンテンツっていうものが、
容易に手に入るっていう環境になってしまうと、
なんかそのね、
ちょっと前から言われてますけど、
若者の恋愛離れたの、
12:00
セックス離れたのみたいなことあるじゃないですか。
それがなんか簡単にそういうものが手に入ってしまうがゆえに、
そっちに興味が湧かなくなっちゃうみたいな、
デメリットもあるのかなとは思うんだけど、
それもやっぱり最初からどういう風にね、
そういう教育を受けてくるかっていうことによって、
変わってくるのかなっていうところで、
もちろん日本もね、
どんどん変わってはきているし、
そういう性的な部分に関してもすごくオープンになってはきているので、
だんだんやっぱりその、
なんかその海外というかグローバルな感じに、
そっちに寄っていったりしている部分もあるのかなと思うので、
まだまだこれから変わっていくところなのかなと、
思っちゃう思うけども、
っていうねまとまりがないまして、
なんかねそのやっぱり、
海外と日本とっていうその文化の違いみたいなところで、
そういうこともちょっとなんか頭に浮かんで、
ちょっと喋ってみたっていうような感じになります。
はい、そんなわけであの、
エナジードレイン39回これで終わりにしようかなと、
なんか話ぶつ切りみたいな感じにはなってしまったんですけど、
まぁ終わりにしようかなと思います。
でね、今回やっぱりその、
いろんな人のね番組聞いてて、
一番痛感したのが、
本当に自分が、
なんか自分の喋り方が、
落ち着きがないなっていうのが、
なんかすごい感じて、
やっぱりねその、
なんですかね、
早口でわわわって言いたいことを、
なんか頭に浮かんだものをそのまま喋っちゃってるんで、
そもそも聞きづらいのは当然だし、
なんかやっぱりね、
言葉っていうのをね、
ちゃんとこうどういう風に伝えるかみたいなことを、
考えて組み立てて喋っていかないと、
聞いてる方があまり心地よくないよなっていう、
なんかこうよくありがちなそのオタク特有の早口みたいなのに、
よくなってしまうんですよ。
で、そもそもこの番組をね、
その始めた時に、
その辺も矯正したいなと思って、
あの最初のうちは一生懸命こうゆっくり、
わかりやすく喋ろうと思って、
やっていたんですけど、
なんかやってるうちにだんだんだんだん、
通常の状態に戻ってきてしまって、
なんかもう勢いだけでわーって喋ってしまった早口になってしまって、
滑舌もあんまり良くないし、
本当に聞こえが悪いなっていう、
なんでちょっと今回はその辺いろんな番組を聞いてきて、
なんかちゃんとちょっと考えて、
組み立てて、
まあねもうこれ39回やってるんですよ、
15:00
自分も。
その長い、
1エピソードの長い時間やってるわけではないんですけど、
39回やってきて、
あまり成長が自分で感じられないなっていうのは、
改めて今回自分で撮ったものをまた聞いてみて、
思ったので、
なんかもうちょっとちゃんと落ち着いて、
大人としてね、
綺麗に喋っていきたいなっていう風に、
改めて思いましたっていうところで、
ちょっとね次回から、
今回すでにまた全然できてない気もするんですけど、
また少しそこをちょっと意識しながら、
ちゃんと聞きやすいように、
喋る努力をしていこうと、
改めて思いましたっていうところですね。
そんなわけで、
今回はこの辺で終わりにして、
まだまだ他の番組のエピソードの感想だったり、
思ったこととかちょっと言いたいこともあるんですけど、
またちょっと違う機会に、
それは話をしていこうかなと思っております。
一応毎回言ってるんですけど、
この番組お便りだったりとか、
その辺も募集はしておりますのでって言っても、
テーマも特にないような番組で、
お便りくださいって言ってもあれなんだけど、
それで思ったんだよな。
やっぱりこの番組っていう風になるとさ、
ラジオなんかでよくあるコーナーみたいなのも、
なんかやりたいなって思って、
ちょこちょこ考えてはいるんですけど、
あんまり長続きしそうなものが、
ネタがすぐ尽きてしまいそうなものしか浮かばないので、
もう少し熟考してから、
そういうのもやろうかなとは思っております。
そんな感じで、
とりあえず今回は終わりにしようかなと思います。
最後まで聴いていただいてありがとうございましたって、
またすごい早口になってるな。
そんな感じで、
また生きて収録して配信は行いたいと思いますので、
次回も聴いていただけましたら幸いでございます。
ということで、
ここまでのお相手は川谷銀次でございました。
それではまたお会いしましょう。
17:15

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