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2025-12-29 21:20

ED044_死にかけたのでポッドキャストを始めたら1年経ってた

Amazonから届いたもの/内臓インスタグラマー/ポッドキャスト始めて1年経ってしまいました/良いお年を


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サマリー

ポッドキャストを始めたきっかけや、誕生から1年が経ったことを振り返りながら、日常の出来事について雑談しています。また、看護師による手術中の内臓の無断撮影事件を取り上げ、この行為の問題点や倫理について考察しています。このエピソードでは、ポッドキャストが始まって1年が経過したことに感謝し、今後の更新頻度について反省が語られています。さらに、SNSやコミュニティ活動についての心境や意気込みも披露されています。

ポッドキャストの始まり
かはづやギンジでございます。
あのさぁ、もうちょっとアマゾンでね、買い物をして、それ今日届いたんですよ。
てかついさっき届いたのを開封したんですね。あのポストに普通に入るものだったんで、まぁポストから出して、
家に帰ってきて、部屋に入ってきてさぁ、すぐ使うもんだったから開けたんだけど、なんか妙にね軽いなぁと思ってたし、妙にペラペラだなぁと思ったの。
あの封筒、なんか段ボールでできた封筒みたいなのにさ入ってたんだけど、実は前回も買ったことがある、つい最近買ったことがある商品で、何を買ったかっていうと、
あの、USBのタイプCからライトニングケーブルに変換するプラグ、ちっちゃいプラグね、2個入ってるやつを買ったんですよ。
で、それあの前回買って使ってたんだけど、1個ね、その持ち歩き用に外に持って行って、まぁ俺もライトニング使わないんだけど、
ライトニングで充電したいっていう友達とか結構いるから、まぁそのための予備みたいな感じで一応持っていたんだけども、
それをね、飲み会の時にある友達に貸したらね、刺した瞬間にプラグの先を折っちゃって、使用することなくそいつは五輪状になったんだけど、
まぁね、2個中で1個はさ、家で使ってるから、まぁじゃあもう一回買うかと思って注文したわけですよ。
で、まぁ2日ぐらいで届いて今日ね。で、開けたんだけどさ、まぁさっき言ったようになんか妙に軽いし、まぁ元々そんな重いものではないんだけど、
にしてもなんかペラペラだし、なんかどうなってんのかなと思ってパッと開けたら、5センチ、3センチぐらいのちっちゃいパウチみたいのに前回も入ってたんだけど、
それが見えてパッと取り出したら、空っぽなんですよ。空っぽなんですよ。中身何も入ってなくて、
あのそのプラグがさ、1個とかしか入ってないとかじゃないの。あの2個入ってるはずのその変換プラグが1個も入ってなくて、
これもしかしてあのミセスグリーンアップのライブの会場の空気が入ってたのかなと思って開けてみたんだけど、特に何の匂いもせず、
っていうかほとんど空気も入ってなかったし、よくよく見たらあの空気を通す穴みたいなのがその袋に空いていたので、まぁそもそも空気も、
ミセスグリーンアップのライブの会場の空気も入ってなくて、これどうしたもんかなっていうので、あの返品の手続きをしようかなって思ったんだけど、
そもそもこれ返品するものがないわけ。中身がないから。袋はあるよ。袋にシールが貼ってあって、その変換プラグって書いてあるんだけど、
その袋しかないんだけど、これも返品手続きする場合って、この俺袋を変装しなきゃいけないのかな。
なんかあのアマゾンってさ、電話とかで問い合わせできないじゃん。なんかメッセージフォームみたいのもなくて、その返品をするか評価つけるかしかなくて、
仕方がないとりあえず評価に中身が入ってませんでした。欲しいってちょっと投稿してみたんで、それでメッセージ来たらいいなと思って。
これ送り返すのも嫌だし、新しいのちゃんと送ってくれれば俺は別にそれを星5に戻すんだけど、商品に対しては何の不満もないんで。
最初に使おうとしていきなり折れてるけど、それは違うよ。酔っ払った友達がなんか帰り気で折ってしまっただけなんで、別に商品に全然不満はないけども、
ただ今回中身が入っていなかったっていうので、これ変装手続きさせられるのすごく嫌だなぁって思って、
まあなんかねこの年のせいで必要だなぁと思って買った。まあ別に安いもんですよ。高いもんじゃないんですけど、
あの必要だなと思って買ったのに中身が入ってないっていうのはね。ミシェスグリーンアップのライブ会場の空気も入ってなかったんで、
ちょっとこれはちゃんとやっていただきたいなっていうふうに思ってるっていうところで、始めます。川崎市のエナジードレイン。
はい、というわけでエナジードレイン44回目になりますね。この番組はですね、私河手屋ギンジンがちょっとしたことでね、死にかけて、
多分あれは山津の川だと思うんだけど、川っぺりにね、河手屋が立ってたの。そしたらさ、川の中からさ、なんかおじいさんが出てきて、
んー、川瀬くんね、ちょっと、多分ね、今ね、ここ渡っちゃうと死んじゃうんだけど、ちょっとね、手続きにミスがあったみたいで、まだ死なないみたいなんだよね。
なんだけど、ちょっとね、手続きやり直すのに時間がかかるから、ちょっとしばらくこの河原にいてもらうことになるけど、いいかなって言うから、
いやですっていう話をしたら、じゃあそうだね、一つ条件を飲んでくれればね、すぐこの世に元の世界に帰れるから、それやってくれるかいって言われて、じゃあ何すればいいんですかって言ったら、
ポッドキャストの配信を始めなさい、ポッドキャストの配信を始めたらすぐ帰れるから、っていうふうに言われたんで、始めたのがこの番組になります。
なので特に番組当初のテーマとかそういうことはなくてですね、くだらないことを毎度毎度話している雑談系の番組になります。よろしくお願いしますっていうことで。
手術中の倫理問題
まああの、さあ世の中ね、いろいろあるじゃないですか。今年ももう終わりなんですけど、今年1年もいろいろな世の中できることってあったなって思って、
いつもそういうネットニュースとか見てくだらないことをいつも俺は喋っているんですけども、
ちょっと今回気になったニュースがあって、とある病院の看護師が、手術って言いづらいよね。
これなんでこんなに言いづらいんだろうね。手術、手術、手術、手術、そう、手術、ダメだ言えないわ。手術中の患者の内臓ね、臓物です。ホルモンね、の写真を自分で持ち込んだ、タブレットだっけな、持ち込んで、それで撮影をして、
さらにそれをSNSにアップしたと。
もちろんそういうことをするとバレるじゃない。だってネットの世界にそんな写真を載せたら、おいおいっていう話になるわけですよ。
で、バレて、どういう罰則があるのかなと思ったら、口頭で注意しただけで終わったっていう話で、
俺はこれはちょっとおかしくないですかって思うわけですよ。だって内臓だよ。普通人に見せないじゃん、内臓なんて。
だってさ、変な話、単純な話ね、全然内臓より外側ですよ。
正規とかの写真とかを本人に無断で、要は盗撮じゃない、勝手に撮影して、それを勝手に公開するってなったら捕まるじゃん、これ。
何だったら別に正規じゃなくてもいいですよ。パンツとかでもダメじゃん。
要はさ、たびたびあるでしょ、エスカレーターの下から、この手を使って女の人のスカートの中を写真撮って捕まってる人いるわけじゃない。
そう考えたら、だって内臓だぜ。俺誰にも見せたことないよ、内臓なんて。親にも見せたことないし、好きな人にも見せたことないから。
そんなものを勝手に撮影して、公開して、それでダメでしょ、コラで済むのは。俺はおかしいと思うんだけど、これ俺だけかと思うの。
なんか、もっとちゃんと罰さないといけないんじゃないっていう。
なんかさ、そもそもね、職場でさ、いつも見慣れてるんでしょ、きっと。わかんないけど、タブレット持ってきて撮影しちゃうぐらいだから。
だから周りの人も止めないのかね。ちょっとわかんないんだけど、その手術してる先生とか、看護師の人が急にタブレット、iPadとか持ち出してパシャッパシャッって撮り始めたら、
なんか君何してるの?みたいな話にそもそもなんねえのかなっていうのもあるんだけど、なんかあれなのかな、やっぱりその、
なんか、工学のために、勉強のために、なんかこうね、そういうの撮影するとかっていうのは、別に患者には何も言ってないけど、結構日常的に行われていることなのか、
それとも元々その病院のタブレットを装って、必要だから撮ってるっていうふりをして、自分のタブレットを持ち込んで撮影していたのかな。
でもそうだとしたら、本来は撮られているはずの病院の備品であるタブレットにその写真が入っていないわけだから、それはそれでおかしなことになるわけじゃないですか。
ちょっとその手術中がね、ちゃんと言える気がする。手術、言えねえわ。手術中の病院ってどういうふうになってんのかちょっと俺にはわからないんで、
何とも言えないんですが、まあそうだったとしても必要だと思って、必要があって元々撮影とかを行っていたのであればあれなんですが、
まあでもそれを公開しちゃダメじゃないですか、勝手に。だからなんかそれに関してなんか、
うーん、なんかまた、逮捕しろとまでは言わないけど、なんかもうちょっと罰があっても良くないですか。なんか、
これはダメだぞ、だとまたやるでしょ、そういう人ってきっと。だからなんか、ちょっとね、なんか内蔵に対して、だから内蔵ってさ、もう中身だからさ、
なんかそこに対してのなんかなんつーのかな、その考え方が軽すぎませんかって思うよね。だって普通に、なんか道端で内蔵見せてくれませんかって言われたって嫌ですってなるし、
逆に言えばその、ね、露出狂っているじゃん。コートを裸にさ、コートを着てさ、ね、なんか人の前に出てきてワーってやって見せて、キャーって言うのを楽しむっていう、
そういうね、あの犯罪行為ありますけども、それがさ、あの目の前からその来たおじさんだかわかんないけど、この人がコートバッって着られた時に、
あの内蔵出てたらダメじゃん、それも。それも多分逮捕じゃない?なんかお腹が切れてて、その臓物がまろび出ている状態になってきたら、それはそれで多分捕まるじゃん。
っていうものじゃない?内蔵って多分。だから多分やっぱり勝手に見せちゃいけないし、勝手に見せてもいけないものだと俺は思うわけ。
なんかね、もうちょっと、なんか世間の人たちはもうちょっと声を上げていかないといけないんじゃないかなって思うんですけど、どうですかね、俺だけ?俺だけかな?これ内蔵に対してこんな熱くなってるの。
ポッドキャスト1年の振り返り
まあいいや、ちょっと気になったんですよ。気になったニュースがその内蔵をね、勝手に公開するっていう。もうダメですよ、ほんと。やめてくださいね、そういうことね。
自分も手術されたことがあるんで、もう勝手にね、だっておチンチンの写真とか撮られてる可能性もあるわけでしょ?いや俺は信じてますよ、その病院。信じてますから、撮られてないと思うし、勝手に公開はされてないと思いますけど、そういうことはね、やっぱりその、それをされた人の立場になって考えて行動をしていかなきゃいけないと思いますんで、
そういうところはやっぱり想像力だったり、思いやりだったりとかそういうところがあるので、その内蔵に、犯人の内蔵に対してももうちょっと思いやりを持ってちゃんとあの仕事をしてほしいですってさ、気がついたらさ、もう12月、まあこれ撮ったよりも28日なんですけど、公開するのは多分29日になっちゃうと思うんだけど、
振り返ってみたらさ、このポッドキャストをね、最初に配信した日っていうのが去年の12月29日なんですよ。なんで気がついたら1年経っていて、でここでね、ちょっとね、振り返ってみて、ちょっと嫌なことに気づいたんだけど、
一応さ、そのポッドキャストの番組をその登録、なんだっけ、スポーティファイとかのさ、登録するときにさ、その更新頻度っていうところでさ、一応俺もそのウィークリーにしてあるんですよ。でまあ最初の方は一応その週1を目指して配信していきますみたいなことを言っていたんですが、最近全然言ってないんですけど、振り返ってみたらさ、1年ってさ、52週とかあるわけでしょ。
だけどさ、今これエピソード44って最初に言ってるわけですよ。44回目ですよって言ったじゃん。全然週1に足りてない。全く持って足りてない。まあもちろんね、その体調が悪くなったりとか、そういうこともあったんですけど、なんかね、ちょっと良くないよねと思って、自分でまあやるっつってやってるだけの話なんで、あのー、勝手にしろよっていう話かもしれないんですが、
ただね、ここから巻き返すのはちょっともう無理なんですよ。あともう明日で1年経っちゃうから、だからまあちょっとね、ここから少しね、あのペースを上げて、次1年、2年経つまでの間には、ちょっとね、週1のペースにね、戻るようにちょっとやっていきたいなっていう風に、なんかね、やっぱね、喋るの俺全然好きだからさ、こうやって一人で喋ってるのも随分慣れたし、
そりゃね、40回以上もこんなことやってれば、まあ慣れてはきますよ、虚空に向かったり、あのー、壁に向かって一人で喋ってるっていうさ、この状態にも慣れてくるんだけど、あのー、なんだろうね、なんだかんだで、あのー、話したいことも結構あるのに、腰がね、重いっていうのが、なんかやっぱりなんかこう、毎週何曜日更新みたいなのをちゃんと決めて、もうその自分のさ、生活のルーティンに組み込んでいくみたいな、
ことをするのがやっぱり一番いいんだろうなぁとは思ってるんですが、まあなかなかね、その俺が最初の方にもそういう話をしていたかもしれないんだけど、そのなんか、月曜日から金曜日までお仕事で土曜日、日曜日休みですっていう感じの仕事ではないので、休みの日がバラバラなんですよ、で、そうすると結構予定もバラバラだったりとかするんで、
まあそれもね、自分でここで収録をして、いついつまでに編集をして配信するっていう風に、スケジュールを組んで自分でやればいいんですけど、まあいい加減な人間なもんでね、とてつもなくいい加減な人間なもんで、なかなかね、そういうことが続かない、まあ続かない中でも、まあなんかこれは俺個人的にはなんだけど、まあ1年間よく続いたなと思ってるんですよ、
あの今この時点でも収録をしているわけだし、その間が空いている時もあるんだけど、なかなかこう大人になって、こんなに一応ね、1年間っていう期間を続けてきたことってあんまりないので、まあだからこれからもね、あの続けてはいきたいなと思ってるし、まあさっき言ったように、とりあえずね、週1のね、フェイスにね、戻せるというかできるように、
まあそれぐらいのね、ちょっとペースアップしてやっていこうっていうぐらいの気持ちでやれば、まあ確実に週1では配信できるんじゃないかなとは思ってはいるんですけど、これ皆さん、なんかね、週2回とか更新してる人もいるし、いやすごいなーっていう、ただただ尊敬ですね、できてる人たちっていうのは、だからやっぱり、なんだろうね、やっぱりちゃんとした人たちなんだろうなと思うんですよ、俺と違ってね、あのほんとね、いい加減に生きてきているし、
これからもいい加減に生きていってしまうんじゃないかなとは思ってるんですが、まあそこね、そのいい加減にならないように、せめてこのポッドキャストの配信だけでもちゃんと週1ね、ちゃんと決めてね、配信を、決めるか今、決めるか、いや、知ったこっちゃねえよって、もしくは聞いてる方から知ったこっちゃねえよって話だと思うんだけど、やっぱり毎週何曜日がいいかな、月曜日、月曜日の夜には配信するっていう、
ちょっと、あのー、ね、スケジュールで、ちょっとやってみます、もうちょっとできるかどうか、ただできるかどうかわからないって言ったらできないね、やります、ということで、ここに誓いを立てて、月曜日の夜には必ずエピソードを1つ配信するという、これね、来年の目標ですね、はい、ということで、そんな感じで頑張っていこうかなと思ってますんで、
SNSと新たな挑戦
また聞いていただけたら嬉しいなーっていうね、はい、そんな感じで、よろしくお願いします、はい、そんなわけで、エナジードレイン44回目、これで終了となります、いや今年多分、配信これ多分最後になるんだろうなとは思ってるんですが、まあなんせね、あと何日かで今年も終わりですよ、
前回、前回だったら去年か、去年多分2回目に配信したエピソードでそんなタイトルで俺は配信したと思うんですが、ほんと早いもんでね、1年ね、また何日かで今年終わっちゃうよねっていうことで、まあ今年もね、あの年が明けるまでの間にユニコーンの雪の降る街をね、あのまた歌いに行こうかなっていう、まあカラオケに行く予定はね、あと2回ぐらいあるんで、全然何回でも歌えるかなっていう感じなんだけど、
まあそんな感じで、一応、まあわかんないけど、もしかしたら気まぐれで、あのもう1回ぐらい配信するかもしれないですが、あのまあ1年間、まあ今年ね、2025年、聞いていただいた方々に本当に感謝だなとコメントをくれた方もいるし、まあイベントもね、なんか参加させてもらって、そっからなかなかね、あのいろんな方々のそのXね、あのツイッターですよ、
もうフォローさせてもらったりとか、でしてもらったりとかしてるんですけど、全然あの更新をもうなんかしてないし、あのね、なんだろうね、これ苦手というか昔は全然平気だったんだけど、あのなんだろう、一気にね、こうちょっとフォローしてる人たちを増やしたら、もうタイムラインが追い切れなくなってしまいましてですね、あのね、自分で見る時間を作ってみればいいと思うんですけど、
まあなんか世の中、SNSなんて中毒性があるって言うんですけど、全然あの見ないもんで、ちょっとあの、せっかくね、あのフォローしてもらったりとかもしてるのに、なんか全然なんもしてないやんこいつっていう感じになってて、まあその辺申し訳ないなっていうところもあるんですけど、あのまあね、あの来年も、来年はね、よりちょっとちゃんと、ちゃんとなんか精力的にその辺ね、あの活動していきたいなっていう、なんか人と触れ合うのも楽しいし、あのそういうの好きなんで、やっていきたいなと思ってるんですけど、
まあなんせそもそもこのポッドキャストの配信もなんかちょっと滞ったりしてるタイミングもあったりはしてるんで、まあやっぱりね、ちょっと整えていかなきゃいけないなと、あのね、人生っていうものを、で、いつ死ぬかわかんないよねっていうのでこれ始めてるし、まあそういう中でね、あのやっていくんであればちゃんとなんかその辺ね、あの自分の人生をね、こう整えてね、より良く生きていかなきゃいけない、なんかこんな話してどうすんだって話だな、うん、っていう感じで、まああの本当に、
今年ありがとうございましたということで、そしてあの来年もよろしくお願いしますっていう感じです。皆様、あの聞いていただいている皆様、いよいよお年をということで、それではまた生きてお会いしましょう。ここまでのお相手は河澤源次でございました。
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