新年の挨拶と抱負
みたいなBGMをかけたかったんですけど、全く用意してなかったので、無音です。
明けましておめでとうございます。かはづやギンジでございます。
ということでですね、2025年もあっという間に終わりまして、2026年、年が明けてしまいました。
もう何十年も生きていると、年が変わったからといって何か変わるっていうこともあんまりないんですけども、
ただね、一応またね、無事1年生きてこれた、そして新しい年を迎えられたということで、
そういった感じで明けましておめでとうございますっていう感じですかね。
そんな感じで、今年もよろしくお願いしますっていうところではございますが、
年の始めというところで、1年の今年の抱負みたいなものを語っていくのが定石かなって思うので、
あんまり今まで考えたことはなかったんですけど、せっかくなんでそういう話をしていこうかなって思うわけですよ。
じゃあ何を抱負にするのかっていうと、前回も話していたんですけど、
とりあえずこのポッドキャストに関しては、週1の更新というところで、
毎週月曜日にとりあえず更新していきますっていう風に前回言ったと思うんで、
年末の大掃除の苦悩
まずはこれを守っていこうかなっていうところで、
今回もですね、ギリギリ日曜日の夜に今収録を始めたっていう感じで、
出だしからも結構滑り込みな感じで大丈夫かなっていうところではあるんですが、
まずはそれを第一の目標としてやっていこうかなっていうところでございます。
あとはね、このポッドキャストに関しては、今までやったことないことをやってみたいなとは思ってはいるんですが、
具体的にあれをしたいこれをしたいっていうのがあまり浮かんではないんですけど、
今年中にね何かちょっと今までとは違うこのずっとただひたすら一人でね、
虚空に向かって訳のわからないことを喋り続けるっていう、
このスタイルだけではなくてなんか別のことをちょっとやってみようかななんて思っているところですね。
あとはもう一つはね、不況ですね。
不況っていうのはこの俺のポッドキャストの不況ではなくて、
このポッドキャスト自体をもっと不況していきたいなっていう、
今のリスナー数で不況っていう感じでもないんですけど、
単純な話なんか自分のリアルな周りの友達とか、
そういったところも含めてちょっとポッドキャストっていうものを広めていきたいなっていうのと、
何だったら周りの人間にもポッドキャストやってほしいなみたいなところがあるので、
それを今年は少しずつ進めていこうかなと。
実はリアルな友達でね、一人昔ポッドキャストやってた友達がいたんですけど、
もう今はやってないんですが、
しかもそれたまたま俺自分でSNSで見たら見つけて、
ちょこちょことは聞いてたんですけど、
気がついたら更新されなくなっていたので、
やってたのを聞いてたよとも一言も言ってないし、
自分が始めたよっていう話も全くしていないので、
その辺を切り口にリアルな関係性の人たちにもポッドキャストを広めていきたいなっていう、
そんなところでございますね。
あとはポッドキャスト以外のこととなると、
やはり健康ですね。健康面で生きていきたいっていうところがあるんで、
長生きしていきたいなと。なかったらもう永久に生きていきたいなと思ってるんで、
死にたくないなと思ってるんで、
健康面でね、今までよりも気をつけて生きていきたいなって、
そんなこと言ってますけど、去年11月、12月と体調を崩していて、
それもあってっていうところもあるんですけどね。
なので今年はもう少し風邪とかさ、
そういうものにかからないように体力をつけていきたいなと。
そんな感じですね。
えらい月並みな話にはなってしまうんですけど、
そんな感じで今年も始めていこうかなと思います。
河沢銀次のエナジードレイン。
そんなわけで、エナジードレイン45回目になりますか。
そんなわけでね、今年も始めていくんですけれども、
この番組はですね、私河沢銀次がちょっとしたことでね、
死にかけたことをきっかけに、
死んだ後もなんか残しておきたいなっていう感じで、
じゃあ声だけでも残してみようかっていうところで始めた番組になります。
なので番組自体は特に投資のテーマとかはなくてですね、
くだらないことをとたつらと喋っている、
いわゆる雑談的なポッドキャスト番組になります。
よろしくお願いします。
というところで、
やっぱりね、年末年始といえば、
年末といえば大掃除っていうね、
世間一般ではよく言われますけども、
俺もね、一応ちゃんと片付けようかなと思って、
年末年始一応1週間くらい休みがあったんで、
片付けしたいなーなんて思いつつ、
年末のもう29日からかな、28日からか、
28日の夜から連日飲み飲み飲みっていう感じで、
あんまり時間が取れず、
正直大急かまでは全然掃除に手を付けられなかったんで、
開けてから4日まで休みなんで、
ここでやりますかーなんて思いながらね、
なんだかんだで起きるのも昼過ぎだったりとかして、
ご飯を食べて、ご飯を食べてる時にね、
ついついね、ネットフリックスとかを見てしまうわけですよ。
そうするとね、やっぱり良くないね、
サブスクのネットフリックスだけじゃないですけど、
サブスクの動画っていうのはね、
特にネットフリックスは設定で変えられるんだと思うんだけど、
1話が終わるとね、自動的に次が始まってしまうわけですよ。
もちろんちょっと続きも気になるもんで、
1話見終わって次始まっちゃうと、
ちょっと頭のね、触りの部分だけ、
前話のね、最後からラストから、
次繋がるわけじゃないですか、話が。
ちょっと気になる部分がやっぱりあったりとかするんで、
そこだけ見て、
じゃあ掃除に取り掛かろうかなーなんて思ってるんですけど、
見ていると、どんどんね、
見続けちゃって、
気が付くとまたその2話目も終わるじゃないですか。
2話目が終わると、
もちろん3話目が始まるんですよね、自動的に。
でまぁ、同じことの繰り返しですね。
やっぱりその2話目の最後に気になってた部分が、
やっぱり3話目の頭で何かこうね、
展開があるんだろうなって思うんで、
まぁわかった。
じゃあ、この3話目の冒頭の部分で、
ちょっとキリがいいところで、
やめて掃除をしようかなっていう風に思うんですけど、
なんですかね、
ソファーに横になってね、
ご飯も食べた後なんで、
見ていると眠くなってくるわけですよね。
眠くなってくると、
じゃあちょっと15分ぐらい寝て、
起きて、
じゃあ掃除しようかななんて考えて、
ちょっと目を閉じるわけですよ。
そうするとですね、
気が付くと夕方過ぎてるんですね、
目覚めた時にね。
あれもう4時半とかだなって。
なんか中途半端な時間に寝ちゃって、
ものすごい体だるいし、
とりあえずちょっとさっき見てたNetflixの動画の続き、
キリのいいとこまで見てからやろうかなって思うわけですよ。
で、続きを見るじゃないですか。
多分4話目とかだと思うんだけど、
見終わったら同じですよね。
そうするとまた次5話目が始まるんで、
じゃあちょっと5話目の頭の部分だけ見て、
もう6時になっちゃうし、
5話目の頭だけ見て、
そろそろ始めようなんて。
そんなことを3日間繰り返して、
一切掃除に手を付けなかったっていう、
後回しにしない決意
やっぱりね、
なんでしょうね、
根がどうしようもない人間なんですよね。
本当にダメ人間なんで、
さすがにね、
今日1月4日で休み終わってしまうわけですよ。
明日から仕事が始まるんで、
さすがに今日はやらんといかんなと思って、
今日はさすがに1時ぐらいから掃除を始めたんですけども、
そんな1日で終わるわけがないわけですよ。
そもそも普段から、
ちゃんとすごい掃除っていうか、
掃除のところをちゃんとしているかっていうと、
さっきも言った通り、
いい加減な人間なんで、
部屋がきれいなわけもないわけですよね。
なんで、
きれいにするところから始めるっていう風になるんで、
終わるわけじゃないですよね。
なんで、
今日この収録を終えた後も、
また続きをしようかなとは思っているんですが、
正直今日はね、
リービングやったらおしまいかなみたいなところではありますね。
だいぶ進んだは進んだんですけど、
何時間かやってたんで、
進んだは進んだんですけど、
まだまだ終わらないし、
寝室の方もやらなきゃいけないしっていうことで、
またちょっとしばらく休みの日はね、
ちゃんと早く起きて、
大掃除の続きをしなきゃいけないなっていう風に思ってる時代ですよ。
年明けて新規一転みたいな感じのはずなんですけど、
だからこそね、
年末の大掃除っていうものがあるんですけど、
酒ばっか飲んでね、
朝まで飲み続けたりとかしてたんで、
その月がやっぱり回ってくるっていうことで、
もう子供の頃からこれ分かってるはずなんですよ。
よくある夏休み宿題ってやつですよね。
毎日日記つけなきゃいけないとかさ、
それぞれの教科の宿題があったりとかするんですけど、
もう分かりますよね。
分かりますよね。
俺が小学生の時、
もう31日ですよ。
31日に別に泣きながらではないんですけど、
やらなきゃなって思って、
もちろん親にも言われるじゃないですか。
終わったのあんた宿題って言われるんで、
今日終わらすって言って、
同じだよね。
同じなんですよ。
終わるわけがないんですよ。
終わるわけがないので、
途中までやったものを学校にそのまま持って行って、
先生に怒られると。
もう9月になっているにも関わらず、
ちゃんと終わらせて持ってこいって言われて、
終わってるのに夏休みの日記を書いたりとかするっていう、
何にも成長してない。
何にも成長してないよ。
小学生の時から。
人間って成長できるんですかね。
いや、できるんでしょうね。
周りの人間の人たちはちゃんとやっていたし、
今もきっとみんなちゃんと大掃除をやった後に、
お正月のゆったりした時間をきっと過ごしているんでしょうから、
これも今年の抱負かもしれない。
後回しにしないっていうね。
何事もすぐ思いついたらやるっていうことで。
いや、物事によってはすぐやるんですけど、
やっぱり人間やりたくないなっていう物事って後回しにしてしまうので、
ある意味今これ収録しているのも、
正直逃避行動なのかもしれないって思ってるんですけど、
明日月曜日には更新したいって思ったんで、
これはこれでちょうどいいやっていうところで、
そんな感じでこれ取り終えた後はまた頑張ろうかなと思っております。
ちょっと前に話してたとは思うんですけど、
他の方々の聞いているポッドキャストだったりとか、
コメントとかお便りとか送りたいなって思ってはいるんですけど、
自分が聞いているのがApple Podcastを使って聞いているので、
Spotifyのコメントとかはする場合って、
Apple Podcastを聞いた後にSpotifyで同じ番組を開いて、
コメント書いたりとかはしてるんですけど、
なんかこうもっと気軽にやりたいなって思っていて、
ちょっと思いついたのがTwitter現Xですね。
それぞれエピソード更新すると、
自分もやってますけど、更新しましたよっていうポストをするじゃないですか。
それに対してコメントみたいな感じで付けている人もいるし、
もちろんそのハッシュタグとかを使って、
番組のエピソードのリンクを貼り付けて、
そこにコメントを書いたりとかしてるっていうのをよく見かけていて、
あんまり郵便が動かないので、
昔ちょっと試したことがあったんだけど、
音声投稿機能の消失
音声でツイートというかポストっていうのができたから、
それでやってみるのもなんか面白いかなっていう、
コメント付けられる側としては、
音声で言われても聞くのめんどくさいなって思うかもしれないんですけど、
文字よりも、こうやって今自分も喋ってるように、
コメント自体も音声でできたら面白いなって思って、
やってみようかなと思って、
とある方のポッドキャストのエピソードに対して、
それをやってみようかなと思って、
開いたら、なんかあれがないんですよ。
音声を収録するボタンがなくなっていて、
あれって思って、
音声でツイートしたことあるし、
あれどうやってやるんだっけって思って、
よくよく調べたら、
音声投稿っていうのができないらしいですね。
できないらしいですねっていうか、できないんですよ、実際。
なんかちょっとPCからログインして試してみたりとかもしたんだけど、
全然音声で投稿するっていう、
音声を収録するボタンがなくなっていて、
いろいろ調べたんだけど、やっぱり気が付いたらその機能がなくなっていたらしくて、
あらま、っていう感じで。
あとは、スレッズ?
スレッズも音声の投稿最初あったんで、
それはそれでね、
自分のポッドキャストのエピソードを撮る前の下書きとかまではいかないんだけど、
なんかその音声でポストして、後でそれ聞き返して何話そうかなとか、
そういうのに使えるかななんてそっちも思っていたんですけど、
X同様ね、スレッズの方も音声の投稿機能がなくなっていて、
なんかこの短い音声投稿機能っていうのは、
なんか気が付いたら淘汰されていたんですね。
あまり需要がなかったからっていうのと、
もしかしたらどんどんどんどんみんなが音声で投稿していくと、
データが溜まっていくわけで、
あまり使われない機能であればいらないなっていうので、
おそらく消されたのかなっていう風に思うんですけど、
なんかどうなんだろう、
俺なんか面白いなと思ってたんですよ。
結構いろんな人のその音声の、
Twitterの時の音声での投稿とか、
スレッズも最初の頃その機能があったんで、
そういうの聞いたりとかしてたし、
ただ普通にそのポストされているものを、
順々に時系列に見ていくのとは違って、
わざわざ音声投稿を探さなくちゃいけないっていうのが、
ちょっと面倒ではあったんですけど、
海外のアプリで、
もう何年前かな、2,3年前だと思うんだけど、
思いっきりTwitterみたいなUIで、
音声で投稿ができるっていうアプリがあって、
それはタイムラインごとに自動的に、
いわゆるTikTokとかみたいに、
どんどん投稿された音声が、
時系列順にどんどん再生されていくっていうアプリがあって、
なんかすごい面白いなって思ってたんだけど、
ほとんどがね、もともとアメリカの方のアプリだったんで、
英語で喋ってる人たちばっかりだったから、
何を言っているか、
俺は英語がわからないので、
なんとなく面白いなとか思いながら聞いてたんだけど、
だからなんか、
日本とかでもそういうのが流行ったら面白いなーなんて思ってはいたんですが、
あまり短い系の音声コンテンツっていうのは、
あまり需要がなさそうではありますね。
あとはね、
ちょっと前、これも2年くらい前かな、
ナチャットっていうアプリが一時期話題になったと思うんですけど、
それも声で投稿ができるっていうアプリで、
これはちょっと面白かったのが、
声で投稿するともちろん文字起こしを自動的にしてくれて、
別に音声を聞かなくても投稿している内容が見れるっていうのと、
翻訳をね、文字だけなんだけど、テキストだけなんだけど、
翻訳をしてくれる機能があって、
なんで海外の人とかと直接音声で会話はできないんだけど、
でも音声で投稿したものを、
翻訳されたもののテキストを見て、
また音声で返信するみたいなことができて、
ちょっと海外の方と喋っている感じが、
会話ができる感じがすごい面白いなーって思っていたんですが、
それもね、たぶん1年経たないうちぐらいにね、
サービス自体が全然変わってしまって、
もうそういった伝え方はできなくなってしまったんですけども、
今だったらね、
AIを使って投稿した音声自体、
投稿した人の声のまま翻訳とか、
そういう機能もつけられたりとかするんだろうなと思うか、
そういったアプリできたりとかしてないのかなと思って、
最近探してみたんですけど、
全くそういう感じのものもなくて、
海外の人とちょっと喋るの面白かったんで、
そういうアプリ、どなたかリリースしてくれませんかね?
っていうたれき本願っていうね。
そんな感じで、
なんかね、音声投稿機能がなくなっちゃったのはちょっと寂しいなっていう、
そんなお話でございました。
Amazonでの返品と返金
はい、そんなわけで、
エナジードレイン、
2026年1発目ですね。
45回目、これにて終了となります。
前回言っていた、
Amazonで買った変換プラグね。
USB-CからLightningに変換するプラグなんですけど、
結局よくよく調べたら、
ちゃんと俺調べるって話なんですけど、
チャットでAmazonのスタッフの人とやりとりできるところがあって、
結局評価もつけたけど、
年末年始だったんで、
何の返答もなくだったんで、
調べたらちょっと出てきたんで、
ちゃんとそっちに連絡したんですよ。
そしたら、
またやっぱりね、
返品返金に進めてよろしいですか?
みたいなこと言われたから、
いいんですけど、
これ袋だけなんですけど、
これ袋を繰り返した方がいいんですか?っていう風に言ったら、
商品がないので、
それはそのままで結構です。
返金処理だけさせていただきますっていうことで、
無事ね、
返金はされました。
500円くらいなんですけど、
返金はされたんで、
また新たに購入したんですよ。
それがですね、
昨日届きまして、
ドキドキしながらね、
開きましたよ。
同じようにダンボール合わせたみたいな袋に入っていて、
もちろん物がね、
もともと小さくて軽いんで、
パッと持った感じじゃわからないんで、
外側から触って確認するよりは、
開けて見た方が楽しいかなと思って、
開けて見てみたら、
今回はですね、
ちゃんと商品のプラグが2つ入っていて、
良かったなっていうところで、
評価はね、
ちゃんとね、
5に戻すというか、
5の評価をつけておこうかなって、
星5の評価にしておこうかなとは思ってるんですけど、
でもなんかね、
結局、
カスタマーセンターみたいなとこ連絡して、
返金処理してもう1回買わなきゃいけないっていうのは、
なんかちょっとめんどくさかったなっていう、
なんかね、
そのシステムの問題なんだと思うんでね、
Amazon側の問題で、
新しくそのまま正しい商品を送り直すみたいなことは、
多分できないんだろうから、
いたしかたないんだろうなとは思うんですけども、
まあまあまあ無事にね、
返金もされて、
新しく購入することもできたし、
ちゃんと届いたんで、
いいんですけど、
なんかこの辺もうちょっとスムーズにやってくれたら、
良かったなみたいな風に、
これ老害の意見ですね。
片付けの続き
年明けから何を言っているんだっていう話ではございますが、
そんな感じでね、
この後また、
部屋のね、
片付けの続きをね、
やっていこうかなっていうところでございますが、
またね、
次もね、
月曜日にちゃんと更新できるようにね、
今度はね、
ちゃんと前々日ぐらいには、
ちゃんと収録していこうかなとは思ってますけど、
本当にやるのかな、
この感じね、
もう何十年も生きてきてこんな感じなんで、
本当にやりますっていうところで、
またね、
更新した際にはですね、
聞いていただけますと、
幸いでございます、
というところで、
はい。
また次回も、
生きてお会いしましょう。
っていうところで、
ここまでのお相手は、
河津矢金司でございました。
それでは、
また。