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2026-02-11 16:01

ED050_やろうぜ!ポッドキャスト

気付けば50回目


() Siriが起動、ボリューム下がり、ライトがついて、スクショする

() 毎週水曜日23時更新に変わります

() やろうぜ!ポッドキャスト

() 牛乳瓶を回収してもらえない


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サマリー

今回のエピソードは50回目を迎えた「やろうぜ!ポッドキャスト」。冒頭では、スマートフォンの誤操作でSiri起動、音量調整、ライト点灯、スクリーンショット撮影というドタバタ劇を披露。番組の更新時間が毎週水曜日の23時に変更されることが告知された。また、話したいことがあるのに話せない人や、会話でぶつかりがちな人に向けてポッドキャストの活用を推奨し、牛乳瓶のサブスクリプションサービスでサンプル品が回収されないという個人的な体験談も語られた。

オープニングのドタバタ劇
どうも、かわずやギンジです。あのね、あの、今ね、iPhoneをさ、持ってさ、ちょっとトイレに行こうかなって思って、この収録する前にね、直前に、で、あの、いつも俺、ベープを吸ってるので、まあ、ベープとiPhoneを持って行こうと思って、まあ、片手でね、あの、ベープを握ってから、あの、iPhoneを、まあ、持ったわけですよ。
で、そしたら、まあ、ラジオを聴きながらだったんだけど、あの、Siriが立ち上がったんですよ。ポーンっつって。で、ああ、また、あの、ロックボタン、俺、長押ししちゃったんだなあと思って、なんだけど、こう、さあ、左手にしたんだけど、左手に、その、ベープのさ、スティック状のものを持っているから、なんか、うまく握れてなくて、どの、その、スティック状のベープがさ、今度、ボリュームの、多分、下げるボタンに触っちゃって、ギュイーンと音が今度さ、上がっていって、
これ、なんだよ、と思って、とりあえず、Siriを起動しているのを戻そうと思って、もう一回、ロックボタンを押すじゃない。で、気がついたら、あの、ライトがついてて、ライトがついてて、なんだよ、これ、と思って、ライトを消そうかなと思ったら、多分、その直前に、その、ロックボタンを押して、その、Siriの起動をさ、止めようとしてたけど、その、音量を下げるボタンを、その、スティック状のベープで押しっぱなししているから、今度、カシャって言って、その、
スクリーンショットが、あの、撮られまして、あの、本当は冒頭、全然違う話をしようと思ってたんですけど、もうちょっと、なんで俺、一人でピタゴラスイッチみたいなことをやっているのかなと思って、もうちょっと、それを話したくなっちゃって、あのね、話しました。はい、そんなね、あの、オッチョコチョイな、え、私、川瀬雅一のエナジードレインが始まります。
はい、そんな感じで、あの、慌ただしく始めてしまいました、エナジードレインなんですけども、今回で、あの、50回目らしくて、まあまあ、節目っちゃ節目じゃないですか。なんでこんな、ね、あの、始まりなんだろうっていうのと、あれですね、あの、今年に入ってから、ちゃんと、あの、毎週月曜日には更新しようっていうので、やってきていたんですけど、ついにですね、あの、月曜日中の更新が間に合わず、
あの、まあ、今回水曜日になってるんですけど、まあいいや、ちょっとその説明は後にするとして、この番組はですね、私、川瀬雅一が、まあ、ちょっとしたことで、死にかけたことをきっかけに、まあ、あの、死んだ後にね、まあ、なんも残んないな、このままじゃと思って、じゃあ、まあ、何か残したい、ね、考えて、何が残せるかなっていうところで、まあ、じゃあ、声だけでも残していこうというところで、えー、始めた番組になります。
なので、あの、番組に通してですね、特にテーマとかそういうものは何もなくてですね、まあ、雑談という、まあ、くだらない話を毎度毎度している番組になります。ということで、そのね、あの、ちょっともう、今、あの、月曜日ね、あの、更新に何にも考えずに、まあ、なんか、週の始まりだし、ちょうどいいかと思って、月曜日更新っていう感じで、宣言して初めて、今年はね、初めて見たものの、まあ、よくよく考えてみたら、あの、
金曜日とか土曜日とかって、まあ、結構ね、飲みのお誘いが入ったりとか、まあ、だから、それも俺のスケジュールの問題では、俺がちゃんと、別に組み立てればいいだけの話なんだけど、まあ、そういう予定が入りがちなんですよね。
なんで、まあ、そうなってくると、あの、収録する時間があまりにその直前で取れないんですよ。で、まあ、だったらもっと前に取ればいいじゃんっていう話なんだけど、
番組50回目と更新時間の変更
あの、なんか前にもちょっと話したかもしれないけど、別にこれはこだわりっていうことでもないんだけど、あの、俺自身が収録で話したものっていうのを、なんか例えば1週間後とかに公開するのが、なんかあまり好きじゃなくて、あの、撮ったら出したいわけですよ。なんかその、なんかわかるかな、わかるかなっていうか、なんかその、自分が話したこの熱量がなんか残っている感じで、もうさっさと出したいみたいな。
まあ、あの、話題的にもね、1週間とか経っちゃうと、その時事的なものとか話したりすると、まあ、ずれてしまうっていうのももちろんあるんだけど、なんかね、話したら早く出したいっていうのもあって、まあ、できれば、あの、前日ぐらいに撮るのが理想だなって思っていて、まあ、そう考えると月曜日火曜日あたりっていうのは、あの、結構夜時間撮れることが多いので、まあ、だったら水曜日のがいいかなっていうことで、あの、ちょっと今後はですね、
あの、水曜日中に、水曜日の夜に、まあ、できれば23時っていうところをめどに、あの、ちょっとね、毎週更新していこうかなと思いますんで、あの、曜日が変わりますがといっても、まあ、そんなにですね、あの、たくさん聞いている方もいないんですけど、あの、聞いていただいている方は、今週あれこいつ配信してねえじゃん、ついやりやがったなって思っているかもしれないんですけど、あの、まあ、すいません、その通りなんですけど、なんで、ちょっと自分もね、あの、日々の暮らしの、あの、サイクルを考えると、
まあ、水曜日更新がちょうどいいかなって、ほんとはね、火曜日ぐらいがいいんだけど、まあ、そこもちょっと今回、あの、ちゃんと余裕を持ってね、余裕を持って、あの、ちゃんと水曜日中には必ず更新するという方向で、ちょっとやっていこうかなと思いますんで、ちょっと50回目で、めっちゃなんかつまずいた感はあるんですけど、あの、今後ともよろしくお願いしますということで、あの、基本的には水曜日、毎週水曜日の23時更新っていうところを、えー、めどにやっていきたいと思いますので、はい、そんな感じで、
よろしくお願いします。
俺は、あの、喋るの好きなんですよ。
で、まあ、あの、こんなね、ポッドキャスターの配信をしているぐらいの、まあ、そりゃ好きなんでしょうよっていう話なんだけど、
意外とね、その、飲み会の場だったりとか、その、他人数で喋っている時って、
まあ、そんなにたくさん喋らないんですよ、実は。
一人でここで喋っているからっていうのもあんのかもしれないけど、
意外とその、どっちかって言うと、聞く側に回るっていうことの方が多くて、
で、まあ、前にもちょっと話したかもしれないんですけど、その、飲みに行ったりとかする、あの、メンツが、結構あの、女子が多いんですよ、割合的に。
なので、まあ、これ、こういうこと言うと、まあ、怒られるかもしれないけど、まあ、あの、女性ってさ、やっぱり結構、話すの好きな人が多いから、なんか、
自分の話聞いてほしい、みたいなスタンスの人が結構多いイメージ。まあ、別に男でも、もちろんいるんだけどさ。
で、まあ、そういうのも、まあ、今まであったっていうのもあるから、まあ、結構、その、話しているのを聞いて、まあ、その合間に、あの、ちょこちょこっと、こう、コメントを挟んでみたりとか、意見を求められたら、
ポッドキャストを始めるべき人
まあ、あの、それについて話してみたりとかはするっていう感じなんだけど、
まあ、なんか、改めてね、なんか、そう、いろいろこうね、このまま4人で飲んでて、
まあ、話をさ、あの、それぞれするわけじゃない。でさ、そこでさ、やっぱりこう、
なんか、衝突するというか、ぶつかるというか、なんていうのかな、なんて言えばいいんだろう。
なんか、うまく、こう、噛み合わない、会話の流れが噛み合わないっていうことが、まあ、まあ、よく起こるんですよ。
あの、まあ、お酒も飲んでるしね、あの、自分が言いたいこともたくさんあるっていうのもあるから、まあ、話題によってはさ、こう、ヒートアップしてね、いやいやいや、みたいな、
風にもなったりもするんじゃない。で、
まあ、あの、よくあるね、その、話題泥棒っていうの、その、話題スティーラーって言えばいいんですか。
あの、要は、誰か1人が、まあ、1つ話題を出して話を始めて、
で、まあ、その人は、まあ、あの、ここからここまで話そうっていう、多分、キリがあるわけじゃない。
で、そこまで話そうと思っているんだけど、なんか、その、まだ、例えば、その、
話し始めて、3分の1ぐらいで序章、頭の部分で、
こっから、その、何だろうな、主題のさらに奥深くに入っていくよ、みたいなところで、
ああ、そうそう、私もね、そうそう、っていうので、なんか、こう、割って入っちゃって、
まだ、その、その、ね、最初に話し始めた人の話が終わっていないのに、
なんか、自分の話を始めて、それがさらに長い、みたいな、
ことあるじゃない。いや、別にいいと思うんだよ。別に、まあ、会話ってそんなもんだし、別に、
あの、トーク番組とかじゃないからさ、あの、別に尺が決まってて、ここからここまでこの話をしたら、それに関して、じゃあ、意見を言い合いましょう、みたいな、
別に、会議じゃないからさ、全然、それでいいとは思うんだけど、
あの、結構、ちょっと待って、最後まで聞いて、まだ終わってないから、みたいなことが結構あるんですよ。
で、なんか、思ったんだけど、まあ、それだけ、やっぱりさ、みんな話したいことってあるわけだから、
まあ、だったら、そういう人こそ、このね、
ポッドキャストっていうものを、やるべきだろうって思うのよ。まあ、その、一人で話すっていうのは、結構、あの、
何だろうな、ハードルが高いというか、商品が高いというか、最初、ちょっと入っていくのは、まあ、難しいとは思うんだけど、
だったら、なんか、二人ぐらいとかで、あの、言いたいことをね、あの、
喋り合うっていうのは、なんか、非常に良いんじゃないかなと思うので、
まあね、今、あの、ポッドキャストはだいぶ、来てる、来てる、来てると何年も言われていて、まあ、実際なんかね、結構、あの、
日本で、国内でもね、かなり伸びてきているメディアではあるらしいので、
まあ、やっぱりね、俺はね、ポッドキャストをどんどん流行ってほしいなって思ってるので、まあ、
そういう人たちこそ、なんか、こう、話題がぶつかっちゃったりとか、
もっと言いたいことあるのに、なかなか言えないな、みたいな人っていうのは、
ぜひね、あの、ポッドキャストを始めていただきたいなと思って、なんで、ちょっと、友達にもね、
進めようかなって、
思いながらも、まあ、そういう状態で会話をしていたので、
あの、まあ、そんな話を言い出すタイミングもなかったので、今回は別に、その話はしていないんだけど、
まあ、とはいえな、なかなか、こう、手軽にね、昔に比べたら、すごく手軽に始められるようになったとはいえ、
牛乳瓶のサブスクリプション問題
まあ、なかなか自分で録音をして、まあ、別にね、撮ったものをそのまま、あの、アップロードして、
タイトルとかそういうね、あの、情報をつけて、出せばいいだけではあるんだけど、まあ、それもそれで、あの、
ハードルが高いっていう人も多いとは思うので、
まあ、そこで、なんだろうね、あの、出てくるのは、その、なんか、リッスンとかさ、そういう、
なんだろう、ラジオトークとかさ、あとは、なんだ、あの、白いやつ、
白いやつ、出てこない、まあ、そういうさ、配信系のアプリあるじゃない、音声配信系の、
ああいう方が、なんか、多分、使いやすいんだろうな、みたいな、ちょっと、SNS的な、あの、側面もあるし、
まあ、そういうのを利用して、あの、ポッドキャストの配信っていうのもできるので、まあ、なんか、そんなのも、
ちょっと、進めてみたりとかしながら、その、俺の周りでね、あの、
ポッドキャスト配信してくれる人が増えたらいいなぁとか、まあ、そんなことを考えていたみたいな、はい。
なんで、まあ、なんだろうね、普段話したいことが、
いつも全部話せてないなって思っている人は、
ぜひですね、あの、ポッドキャストの方ですね、
始めてみてくださいという、まあ、ポッドキャストの
進めっていう感じでございます。
そんなわけでね、あの、
エナジードレイン50回目を、これで、今日はね、ちょっと、終わりにするんですけど、あの、最初に言ったね、その、
水曜日の23時の更新をね、あの、今後、あの、目処として、やっていこうというところなんで、
あの、今、すでにですね、22時過ぎているので、
これ以上話していると、編集してアップする時間が、あの、23時までに間に合わないので、
今回はね、あの、ちょっとだいぶ短いんですけど、
あの、やっぱり継続していくということが、重要かなと思うので、あの、最初の最初でさらに水曜日に、
変えますって言って、最初でつまずくわけにもいかないので、
エンディングと今後の告知
あの、この辺で終わりにしようかなと思うんですけど、
あの、一つだけちょっと言いたいことがあって、あのさ、
牛乳屋さんのさ、あの、サブスクみたいな味あるじゃん、サブスクって言えばいいのかな、あの、
営業の人が来てさ、なんか、試強品くれるじゃん、牛乳とかヨーグルトとか、
くれて、
あの、まあ、よかったら、あの、契約してくださいね、みたいな感じで、お試しで渡してくれるんだけど、
あの、昔からさ、ああいうのって、ほら、瓶を回収するじゃない、牛乳とかヨーグルトの瓶を、
飲み終わったものをさ、回収するんで、
まあ、基本的には、その、ドアの外とかに置いといて、あの、回収してもらって、また新しいものが届くみたいな、
あの、契約をしたらね、そういう感じになると思うんだけど、まあ、もちろんその試強品のさ、
あの、瓶っていうのも、
回収する必要性があるから、
まあ、あの、飲み終わったら、その、置いといてもらえれば、あの、回収しますからって、言われるのよ。
で、まあ、何度か、俺、それ、あの、
営業の人が来て、受け取ったことが、今までの人生であるんだけど、4回、5回ぐらいかな、
で、
俺さ、その、
一応、飲むじゃない、せっかくもらったから飲むけど、まあ、別に、その、サブスク契約はしないわけですよ。
だけど、まあ、その、瓶は、お返ししなきゃいけないので、まあ、洗って、一応、その、玄関の外に置いとくんだけど、
そのね、一度も回収に来てくれたことがないんだよね。
なんか、置いといたら、
2日経っても、3日経っても、4日経っても、置きっぱなしになってて、
まあ、なんか、1週間ぐらいしたら、取りに来てくれるのかなと思って、そのまま置いとくんだけど、
もうさ、なんか、
のざらしになってさ、なんか、埃とかもさ、ついちゃってるしさ、まあ、別にね、それをそのまま使う
わけじゃないから、別にそれでもいいんだろうけど、
なんか、一度も回収に来てくれたことがなくて、しょうがないから、もう10回ぐらい経ったらさ、まあ、引っ込めちゃうわけですよ。
で、なんか、
ね、そのまま家に置いといても邪魔だからさ、まあ、申し訳ないけど、まあ、普通に瓶のゴミとして、捨ててしまうっていう
感じになるんだけど、
まあ、例えばさ、その、
2週間とか経って取りに来てくれたりするのかなって、もう、思うじゃない。だから、まあ、そしたらなんかさ、
なんか、紙入れてくれたりとか、ピンポンってしてきてくれたり、まあ、来てるのかもしれない。わかんない。昼間、いないことの方が多いから、
来てるのかもしれないけど、
なんだろうな、一言、あの、なんかね、メモでも置いといてくれれば、あの、
次からはちゃんと置いとくんだけどって、まあ、その、次の営業来るのかいつかはわかんないけどさ、
わかんないけど、まあ、とにかくね、あれ、一度も回収に、あの、回収されたことがなくて、
あの、ちゃんと回収された人いますか?っていう、
それが、ちょっと気になるなっていう。そして、あの、その営業の人ってのは、回収しなくて大丈夫なのかっていう、
その、なんか、サンプルで配ったものの、あの、瓶が全然回収できてなかったら、
なんか、成績に影響するんじゃないですか?って、ちょっと気になってるっていう、まあ、そんな話です。
はい。ということで、あの、この番組でですね、あの、お便りだったりとか、
Spotify のコメントだったりとか、随時、受け付けておりますので、
あの、もしですね、気が向いたらですね、あの、そういったものをですね、送っていただけますと幸いです。
お便りの方はGoogleフォームの方ですね、あの、概要欄のところにリンクが貼ってあります。
で、Spotify だったら、まあ、そのまま直接コメントできますんで、
まあ、よかったらお願いしますっていう、そんな感じです。
ということで、まあ、なんか、いろいろその50回目の割にグダグダな感じはあるんですけども、
今後は、あの、水曜日の23時っていうところをですね、以上の日曜に、
あの、更新を続けていきたいと思いますので、
まあ、次回もですね、生きて、収録して配信の方を行いますんで、
まあ、よろしければ聞いていただけますと幸いです。というところで、
ここまでのお会いとは、川瀬源次でございました。また生きてお会いましょう。それでは。
あの、お会いましょうっておかしいね。また生きてお会いしましょう。それでは。
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