少し見えるかみたいな感じでやっていこうかなぐらいの年末なんで、
決算みたいなことをしていこうかなっていうふうに思ってるんですけども、
なおさん的には感覚的に、
そうですね、こんなに聞いてもらえると思わなかったんですよ、僕。
だから私はほら、ご存知の通り、
はい。
そのポッドキャストとかってさ、分かってないわけよ。
そっかそっか。
そうそう。
よしえさんはもともと聞いてて、
うん。
いろいろ知ってて、こんなのあるんだよって言って教えてくれたじゃない?
うんうん。
だから私はさ、馴染みがないのよ、あんまり。
どちらかと言えばYouTubeとかを、
はい。
こう、耳でさ、聞いてたりとか、
ながら劇みたいなことをやってたタイプだから、
うん。
分かんないんだよね、だから。
あー。
そう、何人とか再生回数何回とか言われても、
それが多いのか、少ないのか、平均なのかとか、そういうのも分かんない。
あー。
うん。
なんかその平均とかで言うと、
ここ最近なってポッドキャスト始めた人たちも多いので、
うん。
平均って、どちらかと言うと多分下がってってるんじゃないかなって認識してるんでね。
あー。
うん。
数が増えてるんで。
うん。
その分、継続でしっかり聞いてもらえたりするっていうことがやっぱりありがたいことになるし、
うんうん。
どっちかって言うと、そうですね、平均視聴時間とかパーセンテージ?
うん。
そのほうが指標になってくるのかなっていう感じかなとは思うんですけど、
一応ちょっと今回データとして、まずSpotifyのほうか。
うん。
5月1日から配信を始めて、今日収録してるのが12月の2日なので、そこまでのデータにはなっちゃうんですけども、
うん。
今んとこフォロワーさんが217人。
うん。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
で、再生数が1万7,788。
1回のエピソードあたり233回ぐらい聞かれてるって感じですかね、Spotifyのほうでは。
うーん。
多いのかどうかはわかんないですけど、逆にこれだけ聞いてもらえてるっていうことが嬉しいので。
うん。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
で、Apple Podcast。
うん。
こっちのほうがフォロワーが118人。
で、フォローはしてないんですけど、熱心なリスナーっていうのが338人。
うーん。
再生回数が7,400回。
うーん。
平均再生回数がApple Podcastだと80%超え、80から90くらいが大体みんな全部聞いてくれてるっていう感じになるんで。
これはすごいですね。
すごいっていうかあれじゃないのも、1回ボタン押したらロックされちゃうとかそういう機能がついてるとかじゃなくて。
それある意味僕たちのウイルス出してるような感じになっちゃうじゃないですか。
データ上でライブジャックしてるみたいな。
そうそうそうそう。
でもこんなに継続で聞いてくれてる方がいるっていうことが嬉しいですよね。
うーん。何の戦略もないからね。
だって打ち合わせもなしで大体いつも始めるじゃないですか。
うーん。
やっても1,2分?何の話するくらいの。
だってチャッピーだって何にも使ってないよ。
チャッピー?
チャッピーってチャットGPTの。
あー、そうですね。
そういう先生もいないよ。
うーん。
本当に打ち出しのままですよ。
なんか普段は使うんですけど、岡原に関してチャットGPTに投げ込んだところで、
結局なんか違うんだよなっていう感じだったんで、何にも使ってもいないし。
でも今後うまくそういう先生とかの意見とかは参考にするかどうかは別としてやってみるのもありかもしれないですね。
なんかさ、先生なしで本当に楽しくやってるからね。
うーん。逆にそれがいいのかって感じですかね。
ごっこみたいな感じでさ。
みようみなみまねでやるじゃん。子供の時もさ、おままごとかさ。
うーん。
で、人のポッドキャストとかを参考にして、
こんな風にやったらいいね、あんな風にやったらいいねでやってる感じだからね。
そうですね。僕がちょっと音楽やってた絡みで、いろいろと機材だったり、
こだわりたい部分が個人的にはあってやってるけども、
誰かからそれで指摘されてどうこうってわけじゃなくって、
個人的な感覚で全てやってるだけだったんで、
ありがたいですね。
あとYouTubeの方が、今チャンネル登録者数が34人。
うん。
これはもうちょっと増えてくれたら嬉しいですね。
ねー、でもどうなんだろうね。やっぱだってさ、
ラジオっていうかさ、なんかさ、ラジオとかのところでもさ、
なんかもうちょっとさ、なんか工夫してるじゃん、他のところは。
うんうんうん。
あのね、ちょっと動画をさ、人物じゃなかったとしても、
ちょっと風景の動画を入れてみたりとかさ、
なんかこう画面を見て楽しめるようなものがあるけど、
うち画面をさ、固定でポンって入れてるだけだから、
あー。
そう、だからそんなにYouTubeでっていうのは言えないのはあれかなとは思うけど。
YouTubeの方のYouTubeミュージックが増えるかなと思ったんですよ。
おー。
あのー、ポッドキャストとかと同じように聞けるんで、YouTubeミュージックって。
うん。
YouTubeを。
うん。
でもそもそもまだYouTubeミュージックを使ってる配信者さんが少ないんですよね、圧倒的に。
あ、あとはあれじゃないの、私、思うけど、
はい。
YouTubeのおすすめ絶対乗らないんだよ、オカパラって。
うんうんうん。
もう乗る要素がないから。
ですね。
なんか、定期配信といっても1週間に1回とかだとおすすめに乗りにくいとかさ、なんか多分あるでしょ、おすすめに乗るためのあれが。
あー、基準みたいなやつがあるんですかね。
そう、だから圧倒的に、だいたいさ、プラットフォームに、自分のホームにおすすめでポンって上がってきて、
あ、何だろうこれみたいな感じで聞いてくれたりとかさ、スポットファイの場合とかはね。
だからそういう意味で、YouTubeは別に増えないのは至極当然のことかなとは捉えてた。
うーん、そうっすね。
だからさ、
僕の友達が急にポンって上がってきたっていう人も何人かいたはいたんですよね。
え、なんで?
分かんないんすよ。こんな番組おすすめされます?
されないされない。
あれはいけないですよね。
そう、画像もさ、なんか別にね、特別こうなんていうの、サムネにこだわってないわけじゃん。
もうちょっとこう、サムネが綺麗だったりとかさ、画質とかさ。
そういうのとかでおすすめに上がりやすいみたいなのはなんか聞いたことあるの。
だってナンバー書いてあるだけですからね。
そう。
何にもそこ頑張る気力も起きなかったね。
うーん、だからね。
だからあれだよね、なんか増やしたいって意図があるんだったら、なんか考えなくちゃいけないと思う、YouTubeに関してはね。
あー。
うん。
なんか定期的にライブとか、まあライブじゃなかったとしても、あのー、画像でね、ちゃんと喋ってる感じをね。
うーん。
まあ、私とよしえさんだからきっとオンラインにはなるとは思うんだけどね。
うん。
そういうので、ちゃんと顔出して喋ったりするところとか。
うーん。
そういうのとかでもやっぱり違うと思うしね。
そうっすねー。
うん。
ただ、頑張る気力がないっていうね。
うん。
何をするに。
のんびりさ、無理しちゃって楽しくなくなっちゃうから。
うーん。
やっぱ継続するってことを焦点にね、したときにさ、やっぱり。
どっちかっていうと、僕の考え的には、聞いてくれてる人がいるんであれば、その人に対して、あのー、映像を見なくてもいいから。
うん。
音質だったり、聞きやすさだけは届けてあげたいっていう、せっかくその人の時間を抑えて聞いてくれるわけなので。
うん。
そこだけはこだわって、ちょっと音の方は変えたりとかしてはいるんですけど、逆にそこ以外、目の方に関しての情報はほとんど入れてないっていうか。
うんうんうんうん。
感じだったんで。
うん。いいと思うよ、それで。そもそも音声配信だからさ。
ですねー。
うん。それは全然いいと思う。やんなくて。
そんな感じでまたゆるーくやってければなーくらいですねー。
とにかくね、続けるためには楽しまなきゃ。
うーん。
いやー、そんな感じで今。あれ?視聴回数は2046回の再生時間が300時間を超えたところですね。
何が?
YouTubeの再生時間が。
へー。
Spotifyは再生時間が4890時間とかなんで、もう桁が違うんですけど、十何倍以上っていう。
これからどう変わっていくかっていうところはありますけど、ゆるーくやってければなーくらいですね。
なんだかんだインスタグラムとかそういうところとかもあるけど、あっちのほうのライブ配信がフォロワー数が1000人超えなきゃいけないところになっちゃったんで、最近。
規約が変わって、今年。
誰でも彼でもライブやっちゃってるみたいな状態になっちゃってたってことでしょ?
ですねー。だからそういうふうなところもあったり、他にも配信媒体、ライブ配信媒体自体はあるんで。
そうそう。だからその時にまた考えたらいいんじゃない?
リスナーさんとかから何かご意見ご希望があれば、ちょっとずつやれるところは試していこうみたいなぐらいですかね。
っていうところで今回はその3つがメインの配信媒体なんで、その3つの報告みたいな感じにはなるんですけど、
リスナーさんどうでした?この1年間やってみて。
今年1年ね。
でも、SNSはやっぱりあんまり好きじゃないなっていう答え合わせの年ではあったかな。
もともと私、SNSは本当に何回も言ってるけど、去年の9月か何かに友達がね、
私がオカルトすごい好きだから、その友達とよくYouTubeは見てたのよ。
で、そのSNSで喋ったりできるよみたいなスペースっていうのがあるよっていうのを知って、
で、スペースをやるためにはXっていうのを解説しなくちゃいけないみたいな、その時Twitterだったのかな?Xだったかちょっと忘れちゃったわ。
それで始めたのがきっかけなんだけど、なんかいろんなものを投稿したりとか、
なんかつぶやきでもいいからいろんなものを投稿したり、いろんな人のリツイートみたいのをするといいんだよっていろいろ教えてもらったんだけど、
なんかやっぱりなんだろう、あんまり好きじゃないんだよね。
なんかこう自分のことを知らない人、知らない人って言うかさ、みんな知らない人じゃん。見たことない人だから。
そういう人に向けて何かを発信する、要は一方通行。
一方通行ってか文字だね。文字がちょっと苦手かな。
なんかポッドキャスト界隈のちょっとのつながりも増えたっていうか。
だったんで、楽しかったと同時にちょっと疲れたりした部分もあったっていう。
色々とオカルト界隈の闇が見えちゃってる部分とかあったんで、
だからこそ来年はあんまり当たり障りなくみんなと絡んでワイワイしながら、
楽しい人とだけ絡めればもういいやって感じですかね。
やっぱね、広く浅くですよ。
挨拶できる程度の関係というかさ、
そうすればトラブルも起きないしさ。
そうですね。
だから、今仲良くさせてもらってる人は今まで以上に仲良くしたいし、
新しい人との絡みも増やしたいけども、
やっぱりその中で同じような感覚の人と巡り会えたら嬉しいなって感じですかね。
同じオカルト界隈といえどもね、やっぱり色んなあれがあるからね。
趣味は同じだけど、求めてるものとか解釈の仕方が違うだけで大喧嘩になるからね。
都市伝説系とかヤバいっすよね。
陰謀論とか。
そういうのとかでもね、結構ぶつかっちゃったりとかさ、
なんかこう全体的にフワーっていう、
私みたいな全体的にフワーっと好きだよっていうタイプよりかは、
このジャンルがすごく好きっていう人も多いじゃない。
そうなってくると、やっぱ深く好きな分さ、
そこに愛とかがあるから、やっぱ熱くなっちゃったりするんだろうね。
僕は多分そこが階段なんですよね。
あーそうなんだ。
なんか改めて都市伝説とかを聞いてたりとかすると、
知識量で結構勝負じゃないですか。
誰も出してる情報って同じようなものなんだよね。
だって結局ソースがさ、あっちゃこっちゃにないからさ。
だいたい一つのソースから、その話をどう解釈するみたいな世界じゃん。
そこのソースをどれだけ自分の中に落とし込めるかみたいな、
ところがやっぱ話せるかどうかっていうところに変わってくるのかなと思って。
あとはもうプラスアルファ都市伝説とか陰謀論系は、
プラスアルファ想像力がないとちょっときついかもね。
そうですね。
もしもこうだったらみたいな話で、
何倍でも飯とか食えるよみたいな人じゃないと、
楽しさはわからんかもしんないよ。
確かに。そこはそうかもしんないですね。
だから僕も階段が好きだけど、
やべえなこれここから先はちょっと言えねえや配信で。
言え言え。
年末なんだから言え。
そうですね。いろんなところで叩かれてますけど、
結構助齢師さんとかそういう人たちが、
今年騒いでたじゃないですか。
はいはいはい。予言的な?
いやじゃなくて、レイバー氏的な人?
とか。
ねえ。それはP入れよ。
入れます入れます。
さすがに入れよ。
だからそういうのが出てきた時点で僕も、
かなりSNSが嫌いになったんですよ。
あーそうだったんだ。
半端ない質問。ふざけんなと思って。
だって、例えば僕の身内がなくなったとします。
その人が見て、この人はこういう精神疾患があってとか、
もし仮に言ったとするじゃないですか。
技術じゃないことを言ってくるって、
ふざけんなと思うんですよね。
で、それって亡くなった人の尊厳は確保できないじゃんっていう、
死人に口なしってやつですよね。
だからそういうのが出てきた時点で、
マジでもう一旦僕距離を置いたんですよ、SNSから。
その時。
で、絡む人も、僕から見て精神的に、
この人とやってて大丈夫だなっていう人とか、
楽しめる人たちと楽しくやってれば、
もうそれだけでいいし、それ以上は逆に望まないっていう風になっちゃったっていうか。
そうなんですよね。
だからさ、いい意味でさ、やっぱり真面目なんだよね、吉江さんって。
そうなんだと思うよ。
相談に関しては、たぶん真面目に向き合いたいっていうところかもしれないですね。
なんだろう、なんか私意外と全体的にエンタメって思っちゃってる節があるからさ、
なんかそれぞれの立場とかさ、あるじゃん。
そうですね。
だからあんまりね、それをしっかり捉えないみたいなところがあるからさ、
吉江さんはね、やっぱそういうとこ真面目だから、
すごくしっかりそういうのは、自分の意見ってものが出てくるんだよね。
2年くらい前から僕撮りたいなって思ってる資格があって、
実際にまだ時間がなさすぎてできてないんですけど、
言ってるね。
グリーフケアっていう、
誰かが家族とか身内だったり大切な人やペットとかが亡くなったことで悲しんでる人に対して話をするっていう資格もあるんですよね、そういう。
で、なんかそれを鋭利目的に撮りたいんじゃなくって、
結構そういう相談とかされることが日頃から多いんで、
そういう人たちに何かできることがあればしてあげたいなっていうのが昔からあるんですよ。
だからこそ多分真逆なんですよね、その考え方が。
さっき名前出しちゃった人みたいな人は。
そうね。
だからどうしても許せないし、
僕いろんなイベントとか、ギャラをもらいたくない会談では、
亡くなった方の話じゃないですか。
だからそれを話してるだけで、
僕自身がお金をもらいたくないっていう感じ。
だからYouTubeとかも収益化とか何もそういう申請とかもしてないし、