1. 長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-
  2. 「正しい弁護士」から「幸せな..
2025-12-27 28:16

「正しい弁護士」から「幸せな伴走者」へ。エゴを消して手に入れた穏やかな人生【アフタートーク】

🎧 暗闇の読書会 Vol.12-4 正義感の呪縛を解き、エゴを消去して辿り着いた「究極のリラックス」

今月のゲスト、弁護士のりょうへいさんとホストのノリちゃんによるアフタートークをお届けします。かつては「弁護士はこうあるべき」という強い正義感ゆえに、私生活でも周囲をコントロールしようとして苦しんでいたりょうへいさん。その彼が『マインドの教科書』に出会い、いかにしてエゴ(自我)を消去し、今の穏やかさを手に入れたのかが明かされます。

対談では、相手をコントロールしようとする欲求を捨て、抽象度を上げることで見えてきた「本当の豊かさ」について深掘りします。仕事も家庭も、すべては「自分がどうマインドを使うか」次第。プロのコーチとしても活動するりょうへいさんが、日常生活で実践している「自分を常に最高の状態に保つための秘訣」を、飾らない言葉で語り合います。

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📗今週のハイライト

  • 「正しい」への執着を手放すと、人間関係の摩擦は消えていく
  • 相手をコントロールしたい欲求は、抽象度の低さから生まれる
  • エゴ(自我)を消去すれば、どんな状況でもリラックスできる
  • 「こうあるべき」という正義感が、自分と周囲を苦しめている
  • コーチングとは、自分のマインドを上手に使いこなす技術である
  • 自分自身のバランスを整えることが、良質な支援の第一歩になる
  • 仕事も家庭も「マインドの使い方」一つで劇的に楽しく変わる
  • トラブルすらも「最高の学び」と捉える究極のポジティブ思考
  • 抽象度を上げれば、目の前の争いは解決すべき課題に変わる
  • 常に自分を「ご機嫌」な状態に保つことがプロの責任である

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Chapters

  1. オープニング:4週目のアフタートーク開始
  2. 📚 課題図書『マインドの教科書』を振り返って
  3. 「正しい弁護士」だった頃の葛藤とイライラ
  4. エゴ(自我)を消し、コントロールを手放した瞬間
  5. 抽象度を上げることの本質:争いから調和へ
  6. 家庭での変化:妻や子供への接し方がどう変わったか
  7. プロとして「自分を最高の状態に保つ」訓練
  8. コーチングは「技術」。誰でもマインドは変えられる
  9. 未来への展望:弁護士とコーチ、二つの顔の融合
  10. エンディング:1ヶ月を振り返ってのメッセージ
  11. クロージングBGM

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🔗ゲスト関連リンク

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📗 書籍情報

  • タイトル:マインドの教科書
  • 出版社 ‏ : ‎ 開拓社
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4758970238
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4758970235
  • 購入リンク:[Amazon]https://amzn.to/4pS2S1oまたは、お近くの書店にて

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❺ハッシュタグ

#読書会 #出会い #暗闇の読書会

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

サマリー

このエピソードでは、長澤文庫Encounterの暗闇の読書会について語られており、涼平氏が弁護士としての独自のアプローチや事務所の心地よい内装の工夫について説明しています。また、読書会での他の参加者とのつながりや、その後の関係の育み方にも触れています。さらに、自己実現を目指す弁護士として、クライアントの幸福を重視する新しいアプローチについても語られています。特に、心地よい関係性を築く重要性と、コーチングや心理療法の手法を通じたクライアントの成長への貢献が強調されています。寮平さんは、弁護士とコーチという二つの役割を持ち、ポジティブな変化をもたらすためのアプローチについて話しています。また、コーチングやマインドの使い方に関する情報を提供するステップメールの案内も行っています。

暗闇の読書会の紹介
長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-。
異なる職業、年齢、出身のゲストが集い、人生を変えた一冊を読み解く【暗闇の読書会】。
そこにエンカウンターしたゲストは、その本から自分に必要な何かを持ち帰れる。
偶然ではなく必然の出会いがある場所。
そんなエンカウンターの世界へ、あなたを誘います。
12月27日土曜日、長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-のスタートです。
改めまして、長澤文庫支配人の長澤則子です。
本日は、アフタートークというところでいつものトーマスがですね、
今日はちょっと休憩かなっていう感じで、たぶんコーヒーでも飲んでるんじゃないかなというふうに思うんですけれども、
ここからは涼平さんとアフタートーク展開していきたいと思います。
今月は涼平さんを中心として集まってくださったメンバーが、
ユウさん、ゆけいさん、はるみさん、そしてもちろんトーマスと私というところなんですけれども、
今回は涼平さんのほう、まずお呼びしたいと思います。
涼平さん、おはようございます。
涼平さん、おはようございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では早速なのですが、涼平さん、自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
はい、涼平と申します。
弁護士をしているんですけれども、ちょっと特殊なところとしては、コーチングのコーチでもあるというところもあって、
弁護士の仕事の中にも認知化学であるとか、心理学のアプローチを活用しながら争いを平和的に解決していったりとか、
人間関係を良いものに整えていくというところを大事にしたいなという、
そういう意識視点を持って、弁護士として仕事をしているというものです。
ありがとうございます。
本当に先ほどお伝えいただいたように、涼平さん、独自の路線を行かれているので、涼平さんの事務所もとっても素敵なんですよね。
ありがとうございます。
涼平さんが事務所ですごくこだわっているような感じのところってお伝えいただいていいですか。
そうすると多分皆さんが涼平さんのまた人となりっていうのがちょっとふわっと伝わっていくかなというふうに思うので、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
法律事務所というとですね、やっぱりオフィスっていう感じで一般的にはですね、
代を貴重としたようなオフィスのテーブルだったり椅子だったりとか、そういうものがあるのが多くの法律事務所かと思うんですけれども、
僕はですね、そういう事務所の内装というよりは、木だとかですね、あと緑っていうものを中心にしながら、入った時に少し心が心地よい状態、落ち着けるリラックスできる、
そういう内装にしたいなというところで、知り合いの高校の同級生だったんですけれども、大工さんだったりとか、
たまたまこう知り合ったね、同じ地元のアーティストの方なんかにも、メタルアーティストの方とかにも協力してもらって、
いろいろ作り上げたりしてますね。だから帰省を下さる方は、ちょっといろんな争いや、さまざまな困難に直面して、心が疲弊してしまっている、あるいはもう病気になってしまっているという方もいらっしゃるんですけれども、
ここ来ると落ち着きますねっていうふうに。
本当に私も伺わせていただいて、とってもいい空間ですよね。本当に両兵さんの好きな本が置いてあったり、今言われた緑があったりとか、もう本当に事務所というよりもなんかサロンみたいな感じですよね。
そうですね。
もう本当だったら、両兵さん前に言ってたかもしれないんですけど、本当だったら争いという感じのところにいらっしゃって、それを解決するというようなお仕事のはずなのに、もう両兵さんとお話しするだけで問題が解決してしまうというね。
読書会の参加者とのつながり
それぐらいの両兵さんのお人柄というか、その空間の作り方というか、そんな両兵さんが今回ゲストスピーカーでまた素敵な素敵な暗闇の読書会の空間を作っていただけたんですけれども、実際にあの後どんな感じの展開になっているのかとか、
実際あの空間で両兵さんが暗闇の読書会でどんなことを感じたのかっていうところの部分を教えていただいてもよろしいでしょうか。
ありがとうございます。
そうですね、あの場にはノリさん、トーマスさんとは前からつながって親しくさせていただいてましたけれども、
ゆうけいさん、ゆうさん、それからはるみさんが集まってくださったということで、その中でそのわりと近い近い距離的にね、距離的にそう遠くないゆうけいさん、ゆうさんは、あのお二人、たまたまたまたまって言ったらいいですけど、その日にノリさんがこう緊急召集みたいな形で。
緊急召集、ほんとおっしゃる通りですね。もう3時間前に決定するってかなりな感じですけどね。
なんかあの二人ほんとね、すごい昔からの男たちみたいな感じで、その場ですごい仲良くなられていましたけれども、なんていうかこう、わりと同じようなテーマに関心がですね、3人ともあったりもして、
あと私の事務所遊びに来てくれるということで、来てくれて3人でいろいろな話をしたりだとかしながら、それぞれの何て言うんですかね、やりたいこととかこういうことを乗り越えていきたいとかそういうものがそれぞれ一人一人こうあったりもするので、
それをこう3人でこう集まって、緩やかな集まりみたいな感じにして、メッセンジャーとかもね、つながりながらいろいろ情報交換したりとか、集まったときには、
お互いにこう高め合うみたいなことで、ちょっと継続して、関係性をさらに育んでいるという、そういう感じですね。
もう最高です。もう本当に、もともとこの暗闇の読書会って、何回かリスナーの方にはお話しさせていただいてはいるのですが、歓励の感謝祭という、私が60歳を皆さんのおかげですと言って模様をさせていただいて、
あのイベントがあって、その反省なんですよね。
あのとき88人の方々にこう集まっていただいて、自分なりに政善相のイメージとして、自分がいるその価値として誰かと誰かがつながっていけばいいなっていうのが、
あったので、12チームに分けたじゃないですか。それで両兵さんは両兵さんの、あのときは全然別な方とちょっとつながっていただけたらいいかなというふうに思って、それで両兵さんのまた別なチームっていうところで、
つながってはいただいたんですけれども、そのときの関係性でつながった方と、やっぱりなかなかあの場だけで終わった方というのがいて、その反省があってですね、
暗闇の読書会はもう88という大きな数字の真逆で、もう6人限定で、それで今度はもっと深く深く進化するっていう、そちらの方でちょっとこう皆さんとのつながりを持っていただけたらいいなというふうに思っています。
大平さんのこの会話、そんなことが体現していただけてるっていうふうなことを聞いたらめちゃくちゃ嬉しい感じなんですけど。
大平さんのこの会話、そんなことが体現していただけてるっていうふうなことを聞いたらめちゃくちゃ嬉しい感じなんですけど。
大平さんのこの会話、そんなことが体現していただけてるっていうふうなことを聞いたらめちゃくちゃ嬉しい感じなんですけど。
大平さんのこの会話、そんなことが体現していただけてるっていうふうなことを聞いたらめちゃくちゃ嬉しい感じなんですけど。
みんなそれぞれのりさんとつながっていった3人があの場であって、3人としてまた関係を育んでいくっていう形になっていくので、
みんなそれぞれのりさんとつながっている3人があの場であって、3人としてまた関係を育んでいくという形になっていくので、
まあすごい不思議な演技というか、後援というかね。呂川にそこに集まったっていう感じ。
えへへえ、ホントですよね、かなりマニアックな話を、
なんかね その話についていけるって話にも どんどん深まっていくっていうか
あれやっぱりなかなか本当にね ご縁があったんだろうなというふうに
感じている そんな次第なんですけどね
でも
本当ありがとうございます
もうそうじゃなくても もうもともと私と梁平さんのつながりも
美容師のかなちゃんっていう 前やっぱりこちらで
参加してくださった 彼女がつなげてくださった縁があって
本当に人の縁って面白いですよね
本当そうですね つながっていくといいますか
かなちゃんと梁平さんも20年って言ってましたもんね
そうですね 僕が司法試験を受かった後に
フラッと立ち寄った美容室で
いつもほんとはかな子さんは予約が埋まっちゃってる方なんですけれども
たまたまその時は手が空いてたみたいで
やっていただいてからっていうことですね
だから梁平さんはやっぱりその縁っていうのが
とてもとても素敵につながる感じなんでしょうね
それだと本当に嬉しいですけれどもね
でも確かに実際つながっていくっていうか
本当前のところの部分でもあるように
梁平さんとも本当に1年ちょっとですかね
関わらせていただいて
最後私も梁平さんにコーチングを受けさせていただくというか
サポートしていただくという感じで
毎朝唱えてるような
めちゃくちゃ枠を取っ払ったような目標っていうところを
一緒に作っていただいて
本当にありがたいなっていう感じで
弁護士の自己実現
でも実際なんとなく臨場感を伴って
そして自分の中でイメージするっていうのを
日々やってるとやっぱりそれじゃない自分って変な感じしますよね
そうですねゴール側のほうの臨場感が上がっていくと
現状に対して違和感が生じてくるっていうね
そうですね
だからそういう感じのところを
一緒に作っていただけたりとかしたので
そういう感じのところっていうのも
すごく梁平さんに
単純に教えていただくっていうよりも
植え込まれた感じって感じですね
そういう知識があるよ
こういうことあるよだけじゃなくて
苗植えられたじゃないですか
ズボって
それがなんとなく自分の中にあるなっていうところは
すごく持っているので
たぶんユウさんともそれから今のユキエさんとも
もちろんハルビさんはあれですけれども
でもそういった関係性で繋がっていくんだろうな
っていう感じがするんですけどね
何が一番面白いですか
縁が繋がっていく感じって
何ですかね
不思議ですよね
なかなか言葉にするのがあれですけども
なんか抽象的なすみません
質問を投げかけてしまいましたが
何ですか
もちろん違う人間なので
全然違う人生を歩んできてるし
年齢も性別も本当に違う
色んな経験自体も本当に職業も
いろいろな経験自体も
全然違うんだけれども
だけどなんか不思議と向いてる方向とか
じゃあそこに向かうために
どうしたらいいかっていうところについて
興味関心が湧くポイントが
重なっていたりとか
やっぱり知らないことも教えてもらって
こちらも伝えられたりとか
いろいろなことがあって
こちらも伝えられて
そこでまた反応じゃないですけど
向いてるっていう
なんか面白いですよね
クライアントとの関係性
向いてる方向って今お話あったんですけど
どんな方向を向いてるようなイメージなんですか
これは社会全体に関してですけれども
たぶんねのりさんとか
トバさんとかも同じかもしれないけれども
今のこれまでの懐かしい本主義社会の中で
これって本当の人間らしい社会とは
ちょっと違うんじゃないかっていうかね
もっともっと一人一人が生まれもって
そしてその生きていく中で獲得してきた
知識や経験だったり
基づいて内側から生まれてくる
こういうことをやっていきたいとかね
こういうことに興味があるとか
それを発展させていくことによって
自分自身も幸せになれるし
周りの人たちはより多くの人を幸せにしていきたい
っていうそういうそれを全ての人がね
そういう形で自己実現していく
本物の自分自身になっていくっていうね
そういう人たちばかりの社会っていうか
生産性を高めるためにこういう風に
どうでもいいからみたいな
やりたいことやろうよみたいな
もっと心地よく楽に楽しくやろうよみたいな
そういう
そうですね社会に向かっていくと
いいねっていう
そんな感じが向いている方向性としては
一緒かなっていう風な感じを受けて
自分自身の中で
やりたいことやろうよっていう感じで
実際に以前いらっしゃった
人権ものすごく大切にしようっていうところ
みたいな感じのところの部分から
本当に独立されてそのコーチングとか
心理学を大切にしながらもっていう
新しい本当に独立したやりたい事務所を
作られたじゃないですか
これってかなり普通の弁護士さんからしても
ちょっと勇気のあるというか
かなりの行動だと思うんですけど
その周りの感じって
両兵さんの周りの弁護士さんの感じからすると
両兵さんはどんな風に映るんですか
やりたいことをやっているっていう
この弁護士さんという
まだ僕自身が
本当にやりたいことで
実際に少しずつやっていることを
そんなにオープンにはしていないので
周りの人はまだそんなに
こんなことやってるんだっていうところは
まだ認識はされていないと思うんです
近しい人ほど認識はされていないと思うんです
だけどよく言われるのは
前にいた
独立する前に比べると
健康的で
健康的
そんなに悪セクしてないというか
ほがらかなったというか
そういう風になってますよねっていう風なことは
弁護士にも言われるし
依頼者10年前とかの依頼者にも
たまに久しぶりに会った時に
すごい変わりましたねみたいな
あの頃本当に怖かったんですけど
法律事務所に行くのが嫌だったとかですね
すごいですよね
今は心が本当に心地よくて
みんなが開かれるようなそんな事務所なのにね
10年前の旅行さんに会うと逆に
うわーすごい怖いみたいな感じを
そうです
実はそうだったんですよっていう風に言われました
実はそうだったんですよって
ってことは本当に他の方からも
そういうような印象を持たれるってことは
やっぱりさっきお伝えいただいたようにやりたいことっていうのを
やろうよっていうのを本当に実践しているっていう感じなんでしょうかね
そうですね
まだまだ本当にごく一部だし
自分自身もこういうことができるようになりたいっていうところの
もっともっともっとまだ手前のところを
今歩んでいるっていうところだと思いますけれども
でもこう
一人でやってると
全部自己責任っていうところもありますけれども
割と自由に
そうですねやりたいことを
やれてる感じはありますね
良平さんが自由にこういうことになりたいっていうことが
こういうことになりたいっていうことがやれてる気がするって
こういうことになりたいのこういうことってどういうことなんですか
そうですね
さっきのりさんがおっしゃってましたけど
おっしゃっていただいたかなと思うんですけど
本当にトラブルっていうか
紛争を
究極は
僕がそこにいるというかあるというか
だけで自然と
こういうふうに解決したらお互い
ハッピーだよねみたいなものが
当事者の中にそういう変容が
起こっていくっていうのが
究極の理想かなと思うんですけれども
素敵
成長への探求
なんか私良平さんお話しさせていただいちゃっていいですか
もう私も本当に今の良平さんみたいな
存在になれたら最高だなって思ってるんでしょ
それでロールモデリングしているのが
ビルキャンベルという人で
この人も一応コーチングということでどちらかというと
ビジネスコーチングシリコンバレーの早々たる人たちを
コーチングという形で
サポートされていた方で
もちろんその中にはスティーブジョブズも
毎週散歩に行ったっていうような関係性を作っていて
彼が
主人公になっている本があって
彼が書いた本ではなく彼のコーチングを受けた
その人たちの声で成り立っている
1兆ドルのコーチっていう本があるんですけど
その中でも本当に大好きな箇所があって
それはビルのコーチングを受けた人がある言葉を言うんです
こういう言葉なんですけど
ビルがくれたものは気づきやアドバイスだけじゃない
彼と一緒にいると
その存在を耳で聞くよりも強く肌で感じられた
っていうんですよね
まさに両兵さんが先ほどお伝えくださったように
僕がいるだけで変容が起こっていく
これできたら最高ですよね
そうなんですよね
どうしたらできるのかっていうのを
いろいろ探求はしているんですが
その一つはコーチングっていうところもそうなんですけれども
プラスして
コーチングっていうのは
その人が持っている可能性をどんどん発揮されるように
サポートしていくっていうものですけれども
似たようなものとして
カウンセリング
心理療法っていうのもあって
そこはカールロジャーズとか
ジェンドリンとか
あとはNVCだとマーシャル・ロゼンバークもそうですけど
マーシャル・ロゼンバークのNVCは
カウンセリングではないけれども
心理学のアプローチなんですが
ロジャーズとかの
傾聴というか共感が持つ
癒しの力であったりとか
それをさらに深めていくための
フェルトセンスとか
あのあたりを今ちょっとまた
いろいろ探求をしているというところで
素晴らしい
ポジティブな変化の実現
それをしながら
自分の弁護士のクライアントの方にも
いきなりそれをやっていくわけではないですけれども
そういったところも自分の中で
いろんなところで活かしながら
活かしていただいたりというところをしているんですが
なかなかその弁護士の業務の中で
そこを活かしていくという
そのやり方というのが
いろんなことを
試行錯誤というか
しながらということと
あとはトラブルの下中にある方って
ここの時点に来るまでに
相当傷ついていたりとかですね
かなりネガティブな情動の中に
ある方もやっぱり
中にはいらっしゃるので
そういう方にも
ポジティブにね
ちゃんと解決していったらいいかなっていう風に
意識が変わっていく
それをこちらが押し付けるということではなく
自然にそれがいいなとご自身で感じて
感じられるように
それを阻害しているものを取り除いていく
っていうことが必要だなと思うんですが
それは
多分方向性は理解しつつも
それを実践していくというか
実現体現できるようになっていくっていうのは
相当な
いろんな積み重ねが必要かなというのを感じながら
日々仕事をしているという感じですね
なんか嬉しいです
私実はジェンドリンとかカールロジャースとか
彼らが作ったいわゆるフォーカシングっていう
それが本当に私の潜在意識
数合っていうところの本当に一頭初めだったので
そこにまたね
両兵さんがいいんですっていうような
意識が本当に自分自身が変わっていく
こちらが何かとかじゃなくて
ご自身が変わられるっていうところには
それはものすごく
パワフルな力になりますものね
そこが一緒に
思ってくださっている感じっていうところを改めて知って
コーチングの案内
めちゃくちゃ嬉しい感じなんですけど
ありがとうございます
そんな両兵さんがこれからどんな風な感じで
活動していくとかって
もし何か告知のようなことがあれば
ぜひぜひここでシェアしていただければなと思うんですけど
いかがでしょうか
そうしたらですね
弁護士であるとともにコーチでもあると
その認知化学に基づく
コーチングのマインドの教科書に出てきているような
プリンシップルだったりとか
あるいはNVCのエッセンスだとか
そういったものを広げていきたいなという思いがあって
ステップメールという形で
登録していただくと
90日間ですね毎朝
ワンポイントアドバイスとミニワークが
届くというそういうメールマガがあるので
そのご案内の
登録のですね
ホームページというかアドレスURLを
概要欄みたいなところに貼り付けて
出していただくのでもしご興味があれば
ご登録いただければと思います
それをやっていくだけでも
日々日々そういう
ご自身にとってより良い
マインドの使い方のエッセンスを
ミニワークもあってインストールしていく形になるので
実際それで
少しずつ
変容が起こってくるというお声もいただいたりも
しておりますので
ご登録いただければと思いますし
もしご興味があれば
そこからまたご連絡いただければ
セッションのご案内とかもできますので
もしご興味があればご連絡ください
大平 素敵なお知らせありがとうございます
これはトーマスにきちんと概要欄に貼ってね
というふうにお伝えさせていただくので
ご安心くださいということで
本当に寮平さんお付き合いいただきありがとうございました
寮平 ありがとうございましたこちらこそありがとうございます
大平 では皆さん最後までお聞きいただきありがとうございました
寮平 ありがとうございました
寮平 ありがとうございます
あなたは寮平さんから何を感じましたか
長澤文庫ではあなたからの質問や感想を募集しています
概要欄にお便りフォームをご用意しております
もちろん寮平さんの素敵な素敵な子の
ステップメールも届くように
概要欄に貼らせておきますからね
番組へのご意見やご感想をどしどしお送りください
いただいたお便りの中から抽選で
こちらにご紹介している本を一冊
プレゼントさせていただきます
今月はマインドの教科書ですね
偶然ではなく必然の出会い
あなたにもきっと起こるはず
それではまた来週バイバイ
長澤 最後までお聞きいただきありがとうございました
ナレーションは高橋洋介洋さんがお送りいたしました
それでは
またすぐに会いましょう
バイバイ
28:16

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