1. えみ | Emmy 子ども巣立ち後の声の記録
  2. ささかなさんとコラボライブ!..
ささかなさんとコラボライブ!ぶっちゃけ「E Labo(えらぼ)」どうだった?
2026-10-03 1:00:04

ささかなさんとコラボライブ!ぶっちゃけ「E Labo(えらぼ)」どうだった?

E Labo(えらぼ)の振り返りコラボライブ第二弾。
ささかなさんが、高校生以来、久しぶりに楽しんだコラージュについてお話してくださいました。
「カゴバッグに入れて持っていきたいもの」の作品や、相手をイメージして作るオマージュ、デジタルを試して改めて感じた紙を切って貼る楽しさ。
日常に直接役立つこととは切り離して楽しむ、というお話も印象的でした。
素材探しの難しさから、検索して選ぶことと偶然目に留まることの違いへ。限られた素材の中で選ぶ自由と、心が動くものに出会う面白さを、一緒に紐解いた時間です。

【目次】
E Laboの活動をメンバーと振り返る
小学生の頃から親しんでいたコラージュ
E Laboに参加したきっかけ
カゴバッグに好きなものを詰め込んだ作品
デジタルを試して感じた、紙を切って貼る楽しさ
限られた素材の中から選ぶ自由
日常の活動とは切り離して楽しむコラージュ
色よりも「好き」と直感で選んだ作品
作りながら変わっていく完成形
1番印象に残っている活動。オマージュの嬉しさ
作品について対話する時間を、もっと持ちたかった
ポップで少しロックな、自分の好きな世界
日常で素材を集めて、これからも作りたい
素材と一緒に残る、そのときの思い出
対話型絵画鑑賞を体験して感じたこと

ささかなさんのエピソード🎙️
#148ただただ好きなことに時間って使ってますか?
https://stand.fm/episodes/6ab79efef84d52ef7f87fe04

紙のコラージュで悩む、素材探しの難しさ
検索して探すことと、偶然出会うことの違い
ささかなさんの才能棚卸しセッション
これからの鑑賞とE Laboの再始動に向けて

#コラージュ #対話コラージュ #ELabo #えらぼ #ささかな #コラボライブ #振り返り #対話型絵画鑑賞 #好きなもの #素材探し
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4

感想

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00:09
こんにちは、えみです。
このチャンネルでは、子育てが一段落しつつある50代の私が、
好奇心と自分の感覚を大切にしながら、
人生を面白がっている日々の様子を配信しています。
今日は、コラボライブ第2弾ということで、
これからえらぼのメンバー、ささかなさんをお迎えして、
えらぼの活動、ぶっちゃけどうだったかということで、
コラボライブをお届けしていきたいと思います。
ちょっと冒頭に説明をさせていただいてから、
ささかなさんをご招待しようかなと思います。
あーりんこさん、こんにちは。さっきはありがとうございます。
まず、えらぼについてご紹介しますと、
これ、私を含めた10人で、
8月8日から10月8日まで2ヶ月間、
創作と対話を楽しんできたコミュニティです。
心が動いた画像を短い言葉で紹介したりとか、
あとは好きな写真とか雑誌の切り抜きでコラージョを作ったり、
あとはズームで集まって作品を見ながら、
対話する時間というのを重ねてきました。
これは作って楽しいだけじゃなくて、
誰かの言葉を聞いて、
自分では気づかなかった好みとか視点に出会う、
そんな時間になったかなというのを私は感じていて、
その締めくくりにメンバー皆さんと少しずつ、
この2ヶ月をひも解くライブをしていきたいと思っています。
えらぼを初めて知ってくださった方も、
ぜひ聞いていただけたら嬉しいです。
あまりこさんもありがとうございます。こんにちは。
耳だけ参加、大感謝です。
ちはるさん、ありがとうございます。
どうやってやるんだっけ、こうか。
書いたら聞けます。ちはるさん、ありがとうございます。
ささかなさん、入れたかな?
こんにちは。
こんにちは。
聞こえてますか?聞こえてます。私はばっちり聞こえてます。
よかったです。すごい音もいい。
音もいい?よかったです。
今日はよろしくお願いします。
多分みんなにも聞こえてると思って進めます。
聞こえててほしい。
今日は本当によろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そしたらまず、
くっしーさん、パート2。
ありがとうございます。
簡単にささかなさんの自己紹介お願いできますかね。
そうですね。自己紹介しますよね。
ボケットしております。
渡巻さんもありがとうございます。
ありがとうございます。
先ほどのアリンポン先生の素晴らしいコラボライブの後、
私何を喋れるんだろうかと思いながら、
ハラハラ参加させていただいているんですけれども、
ささかなと申します。
仙台に住んでおります。
夫と2人で会社をやりながら、
03:01
普段はエネルギー2%で会社員の仕事もしております。
自分の仕事としては、
才能棚殺しセッションという
才能を見つけるセッションだったりとか、
一部三名学という占いの鑑定もやったりしています。
そんな活動をしております。
素晴らしいです。
いつも工場で言っている、
エネルギー2%でやっている会社員というところが、
いつも私クスッとしちゃうんだよね。
評判がいいもんで、
いいと思います。
掴みOKって感じじゃないですか。
良かったです。掴みたいなと思って。
そうだよね。狙いが分かりますよ。
はい、良かったです。
突々ですけど、
私は知っているけれども、
皆さんはご存じないかもしれないので、
ささかなさんとコラージュの出会いのことを聞いてもいいですか。
コラージュとの出会いですね。
コラージュとの出会いで言うと、
小学校、中学校ぐらいの時に、
やたら雑誌を気に入って、
ノートに貼るという作業をやっていたというのが
出会いなんでしょうね。
雑誌を毎月買っていまして、
当時結構オシャレ年だったんですよね。
ファッションとかに興味ある年みたいな感じで、
小中かな、
過ごしていたので、
毎月雑誌を貼っていって、
コラージュって流行りましたっけね。
流行った時ありましたかね。
どうなんですかね。私はそんなに記憶はないけど。
ないですか。
何かを見て切り貼りする?
雑誌を切り抜いて貼ってノートにするみたいなやつを
多分何かで見たんでしょうね、私は。
それをやりたいみたいになって、
切って貼って、
友達に見せますよね。
すごいみたいに言ってもらったのが多分嬉しかったんでしょうね。
それで自分もコラージュをひたすらやって、
ノートだけに収まらず、
家の壁とかになりましたっていう感じですね、
出会いでいうと。
小学校からやってるってところを
私結構思ってたのと違うというか、
高校生くらいからなのかなって思ってて勝手に。
小学校からやってるってことなんですね。
出会いでいうとそうかな。
小学校の
その辺りで読んでる雑誌とかって覚えてますか?
切ってた雑誌?
あれだったらファッション雑誌だったと思うんですよ。
小学校は言い過ぎ、
中学校初めぐらいかな。
あのキューティーディッパー
あの辺りを読んでたんですよね。
それを切って貼ってたんだ。
06:01
切って貼ってましたね。手帳になんか貼ってましたね。
お気に入りの雑誌で切れないみたいなことはなかったですか?
全然ないです。
ザクザク切ってましたね。
じゃあそれが
コラージュとの出会い。
あれんこさんがすごい小学校、小学生からだったんですねってなってて。
出会いでいうとそうかな。
そこから高校生くらいまで
じゃあそういう身近にコラージュっていう存在があって
好きなもの切って貼るみたいな
そういう感じですね。
今日も言い忘れましたけど
画像ありがとうございます。
これね、後で言おうと思ってた。
勝手に使ってごめんなさいっていうくだりを用意してるので
ちょっとそのくだりを用意してるので
後でまた擦りますね。
それでなんだっけ
小学校からやってきて高校生の時
高校生ぶりに最近コラージュを始めたって話は
これは正しいよね?
高校生からのこのしばらくの間は
全然やってなかったってことですか?
全然やってないですね。
一切やってないですね。
そうなんだ。割と小中高ぐらいまで身近だったのに
やってなかった理由とかはないかな?
特にはないのかな?
お金に直結しないから意味ないよねみたいな
そういうニュアンスのことは
棚下ろしセッションの時に聞いたような気がするんですけど
それ以外に理由ありそうですかね?
多分なんですけど
高校生の頃はノートに雑誌を切り抜いて貼るっていうよりも
部屋の壁にまるっと雑誌1枚とか
ポストカードとか
あとは写真とか
そういったものを配置するようになったんですよ
ノートから壁に移っていったら
インテリアの方面に興味がいました
それで雑誌もファッション雑誌よりも
インテリアみたいな本をよく読むようになって
自然とコラージュをしなくなったんですよね
高校の終わりくらいには
だんだん壁に貼っているものが変わってきたり
そして読む雑誌も変わってきたことで
自然とコラージュが抜けていった日常生活から
そんな感じか
そんな感じです
クシーさんが中学生の時
好きなアイドルの切り抜きの取引があったことを
ふと思い出しました
そんな取引あったんだ
面白いね
じゃあこのさっき言ってた
ページ1枚を貼ってる時期とかもあったってことですか?
09:01
はい、ありました
インテリアの雑誌を買うようになってからは
そういうのを貼ってなかったってこと?
あくまでファッションだったのかな?
壁に貼るの
ファッションに限らず
気になった雑誌を
気になった絵とか
書いてるもの、好きなものを
貼ってたって感じなんですけど
別に読む雑誌がインテリアになったからなくなった
っていうことじゃなくて
そもそも気に入ったものは貼ってたんだけど
なんとなく変わっていったってことかじゃん
そうですね
こんな感じですね
なるほど
なんかこの
エラボに入る決め手となったことをまず伺ってから
次の質問いきたいかな
決め手ですね
決め手はやっぱりエミさんが
インスタのストーリーで
自分のご自身のコラージュを
載せてたじゃないですか
それを見て
私の何かが思い出したんですよね
コラージュみたいな
若かりし頃の何かを
思い出した感じになっちゃって
やってたコラージュみたいな
そして素敵、とっても
っていうところがきっかけで
それに関する
コミュニティをされるのねって
思ったんで
すごくやるぞって思ってましたね
なるほど
持ってたスイッチがオンになったみたいな
そんな感じですかね
きっかけはそうですね
そうなんだ、羊さんもこんにちは
私も2時からライブなのに
少しだけ参加します
その貴重なお時間にありがとうございます
今日はライブ尽くしですね
そうなんだね
じゃあもう
昔秘めていたものが
ふつふつと沸き起こってきて
やるぞみたいな感じになってくださったということなんですね
私それをね
コミュニティ始まってすぐにすごく感じました
正直
スタートした頃
お仕事の帰りに
すぐに雑誌を買って帰りますみたいな
そうなんですよ
動きがありましたよね
日中はさすがにできないけど
帰宅後作るみたいな
そういう感じでしたよね最初
そうですね
帰宅後を作ってました
小春さんも耳だけになってしまいますが
お邪魔しますありがとうございます
福江さんもまたまた背景が素敵ということで
この背景また触れます
皆さんお待ちくださいませ
ありがとうございます
それで
最初の頃は割と
私なんか尖った感じの
コラージュ多いなっていう風に
おしゃれが過ぎてるみたいな
なんかちょっとこう
洋風な感じっていうのかな
外国風っていうのかな
すごいかっこいいっていう
そういうニュアンスのコラージュ
12:01
印象に残っていて
さっきこのコラボライブをするにあたって
作品をさかなぼろうと思って見てたら
ごめんなさいオープンチャット
機嫌切れになっていて
切れるんですね
そうなので
全部は見えなくて
一瞬見えるんですよ
暗くは見えるんだけど
今背景に使ってる
この画像は
一瞬を狙ったスクショで撮りました
大分バシャバシャして
そうだったんです
いくつか見た
笹香菜さんの
コラージュの中で
私が一番印象に残っているものを
ここに
掲載させてもらいました
これちなみに
8月30日に
投稿されている
カゴバッグに入れて
持っていきたいものっていうタイトルついてました
覚えてますか
覚えてきました
はい
ごめんなさい
笹香菜さんのは
尖っててオシャレ
羊さんから
くえさんのアイコンが変わったってことね
アーカイブで
お願いします
羊さん
そうそう
なんだっけ
このねカゴバッグに
入れて持っていきたいもの
これじゃあ皆さんに
ご紹介してもらってもいいですか
カゴバッグに入れて持っていきたいものの
コラージュ
ご紹介
無茶ぶりがひどい
このカゴバッグが
すごいかわいいって思ってます
ちょっと開いてるんで
カゴバッグがね
あれなんか入れようって思ったんですよ
シンプルに
なんか入れようと思って
何に入るかなーって
出して探してたんですけど
探していくうちに
これ入るかどうかじゃなくなってきちゃって
パンとかケーキとか出てきちゃってるじゃないですか
入れるつもりなくなったんですよ
最後らへんから
最初は何入れようかなって探してたんですけど
だんだん探していくうちに
これ入れるとかじゃないやもう
ってなって
形とか
見た目がかわいいものを集め始めて
ワンちゃんも見えちゃったから
ワンちゃんかわいいと思って
ワンちゃん入らないんですよ
ワンちゃんは絶対入らないんですけど
なんかこのカゴとワンちゃんの
感じがすごいかわいいなと思って
結局入れたいものより
ただかわいいものが集まったみたいになっちゃいました
私だんだん思い出が
よみがえってきましたよ
このコラージュについて
お解説してくれたよね
確かね
軽く
その時とたぶん本当に
同じことをおっしゃってくださっていて
最初はこの持ち入れたいものっていう
もので張り出して
15:00
動き出したんだけど
だんだん収まりきらなくて
どんどん好きなものを置いていきましたみたいなね
そういう風になっていったっていう
でもそれがコラージュを
本当に表してるなって思って
私すごい今聞いていて
羊さんがワンテイクっぽくて
可愛くて
カゴは好きなものを集める象徴だと思えば
犬もOK
クエさんもワンちゃん入らないもんねって
言ってくれてる通り
最初はこういうスタンスでいこうみたいな風に
例えば切り始めたり張り始めたり
するんだけど
だんだん変わっていくって
あることじゃないですか
特にコラージュやってるとね
そこに沿って
これでいいやっていう感じの
広い懐っていうのが
コラージュかなっていう
気もするけどどうでしょう
確かにあんまりもうこれだって
言って過ぎちゃうと
発想が広がらない
っていうか
自由さがあった方が
楽しめる感じはありますね
ですね
たぶん張りながら
楽しかったんだろうなって
思いながら
めっちゃ楽しかったんですよこれ
早いんだよねこれって自分に
突っ込みながら張っていくのが
すごい楽しかったですね
ここにフィットさせなきゃいけなくて
画像が全部
入りきってないんだけど
放射状にパーンって弾けてる感じが
すごいまた
可愛くて
好きなものが収まりませんみたいなのが
なんかね
画像からも
伝わってくるじゃないですか
サラさんもこんにちは
クエさんが
パッと見たイメージが好きなものがたくさんあって
収まりきれず溢れてたように感じました
そうなんだよね
この貼り方も
本当にすごいなって
私コラージュでこういう風に貼ったことが
なかったので
それもね
素敵って思いましたね
嬉しいです
本当にそんな風に思いました
なのでささかなさんの
1枚を選ぶとしたらこれだなと思って
持ってきました
ちなみにさっきのありんこさんは
やっぱり達人をね
私も言いたいと思って
さっきはありんこさんのページでは
達人っていうのを用いたんですが
ささかなさんはこのあふれんばかりっていうところ
小春さんもいらっしゃいます
さっき聞いたね
やっぱりささかなさんオシャレ
センスが光りますということで
嬉しい
2ヶ月の
終盤の先週の
ズーム会で最後
ささかなさんは
紙のコラージュじゃなくてデジタルのコラージュで
参加してくださって
でもやっぱり紙が好きだなっていうのが
忘れられないんですよ
そこもちょっと
伺ってもいいですかね
紙がいいです
やっぱり
そう思いながらデジタルでやったんですけど
何回か
行ったんですね
ブックオフ
最初のさんさとどうって買ったとき
18:01
以降も
2回3回ぐらい行ったのかな
2、3回行ったんですよ
でもなんか全然見つけらんなくて
いっぱい本あるんだけども
なんかぺらぺらぺらって
やってみてもなかなか
ググッとくるものがなくて
なんか
本はないなって思いながら
でも最終的に
ビジョンボードを完成させる
っていう目標があったんで
それはでも完成させたいなって思ったから
デジタルにしたんですけども
でもやっぱりね
紙を切り張りするっていうのと
あと
デジタルだと自分で
例えばワードを入力して
出てきた画像とかっていう風に
探していくじゃないですか
なんていうんだろう目的を持って探す
なんかこういうの見つけたい
例えばマイクだったら
マイクって入力して出てきたマイクの中から
こういうイメージだわって
拾っていくじゃないですか
そういう作業よりも
雑誌をぱらぱらっと見つけて
なんかこれがいいなっていうのを
集めていく方が好き
なんですねっていうのが分かって
だから雑誌って偶然の出会いとか
また見つけた
ものがあるじゃないですか
そういう中から
作っていくことがやっぱ好きなんだよな
って思ったんで紙がいいんですよね
なるほどね
自由の中でも不自由が
あったり
不自由の中から選ぶ自由を
満喫したい感じですかね
かっこいい
作業がかっこいいですね
ちなさんがこんにちはってありがとうございます
こんにちはありがとうございます
なんか本当に
ただ切って貼るだけっていうのは
簡単だけど
本当に奥が深いような
コラージュっていうのを
この2ヶ月で本当に感じました
なんか日常の
活動とこの2ヶ月くらい
高校生の時
やってたけどしばらく空いて
久々に始めたコラージュで
普段の活動となんか
リンクするようなことってありますか
普段の活動とリンク
やっぱり全然無駄なもの
っていう位置は変わらない
なんか特に
日常生活とは結構切り離して
なんか完全に良かっていう感じ
になってるかな
確かに
良かかも
すごく私にとっては
贅沢な時間みたいな
位置づけですね
なるほど
そんな気がする
そうか
じゃあこの特に感覚が
刺激されたとかいうような
イメージがないとは
言えないか別に
普段の活動とは
違うけど感覚が刺激されてるとは
言えるとも言えるもんね
言ってる意味が分かんなくなってきた
さっきアリンコさんが
例えばこのコラージュを
やることによって
色の感覚が掴めるようになってきた
みたいなお話があったんだけど
21:02
笹金さんは
何回かやったコラージュが
そういう意味で日常生活に
あっていう風に
これリンクしてるみたいなことは
今のとこまでじゃないってことですかね
回答になるか
分かんないんですけど
エラボに
入りますってなって
コラージュやりたいなってなった時に
インスタとかで
コラージュしてる人をめちゃくちゃフォローしたんですよ
そう
そこでまた
私の中の
何かのアーティスト騙しみたいなやつ
めらめらってきて
そういうのを見たり
して
TikTokとかでも
ちょっとテイスト違うけど
なんか本当にすごいコラージュしていく
動画
よく見てたんで
そういうのばっかり見るようになってたんで
日常的に
コラージュを見るっていう時間が
めっちゃ増えたか
そうですよね
確かに
全然切り離してる感じではないよね
浸食はしてますね
そう言われてみると
だいぶ浸食してますね
なるほど
そういうことなんだ
ロンドンさん
私は初めましてですけど
こんばんは
まさかロンドンからですかね
こんばんはってことは
分からないけど
じゃあ今回の
カゴバッグのコラージュに関して
とかは
色の関係とかも考えるよね
もちろん
でもやっぱり
赤いコラージュとか青いコラージュとか
あったから
色限定させていくコラージュも
もちろんやってるかなって思うんですけど
今回これは
好きなものがメインで
そんなに色に特化はしてないのかな
色は全然
考えてないんですよ
この場合はね
他の時は色に特化してるものも
あったよねってことだね
色縛りでやってみたんですけど
それが全然
色は考えてなかったんです
でもなんか目に優しい色っていうか
ばらつきがないっていうか
いいよね
すごいかわいいです
じゃあこれは
別に色で縛ってなかったってことは
あくまでも
好きとか直感
直感縛りだね
好き縛り
なるほど
今盛り上がってるライブ
3位だそうです
すごいね
すごいクラッカーが
ささかなさんの
じゃあ色はね
言われてないってことだったので
私の次の質問が
消えてしまいそうになるけど
聞いてみようかな
差し入れを入れようと考えるとしたら
なんか
手がかりにするようなことありますか
差し入れ?
差し色?
24:01
例えば私今回これ見たとき
黄色をね
差し色にしてるのかなって思ったのよ
だけど色で縛ってないんだったら
そもそも差し色じゃないよね
今回ね
だから
この質問自体が難選手になっちゃいましたけど
いやいやでも確かに
黄色をもうちょっと
あったらかわいかったかもですね
でも十分ポチポチってあるから
それを考えておいたのかな
ってことを期待して
この質問を考えました
全然考えてなかったんですよね
これ最初は
くえさんも言ってくれてる
黄色持ったんだよかった
今の質問してよかった
よかった
でも無意識にやったってことだね
そうですね
これ最初
今話してくれてたときに
カゴに入れて持ち歩きたいもの
だったんだけど
収まりきらないから飛び出してきたっていう
これはもう
切ったときに予感したの
収まりきらないなってことに
どの時点で発想が
盛り上がっていく発想が
出たのかなっていうのを
伺いたいなと
このバッグをまず貼ったんですよ
切って貼って
なんとなく飛び出るイメージ
だけはしてて
それっていうのが
入れていきたいものだろうな
って言って探してきて
探していくうちに
入らないよなってなっちゃったんで
割と最初から
諦めてたと思うんですね
話しながら思いました
なるほど
バッグ開いてる半開きのバッグを
最初に貼って
もともとここから飛び出てる感じには
貼ろうとは思ってたんだ
そうです
それは
最初は入れて持ち歩くもの
っていう意味で始めたんだけど
でももういいや好きなもの
なんでも貼っちゃえみたいな感じに
最終的にはなっていったと
そうかでもこうやって
放射状に広がっていくのは
最初からイメージしたってことだね
広がってるイメージ
ですかと
それを伺えてよかったです
いきなりこういう風に
貼り始めるの無理じゃないですか
やっぱり最初に構想として
こういう風な
なんとなく貼っていこうってイメージないと
カゴの貼る位置も
変わってくるだろうし
なるほど
今それが聞けてよかったです
っていうことは
貼りながら
完成形を
多少は思い描きつつも
やっぱり途中で流動的に
どんどん変えていくっていうスタイル
って正しいですかね
このカゴはそうですね
そうかじゃあ他のときは違うこともある
他の
このカゴはそのゴールを
なんとなく描いて貼りましたけど
普段貼るときは
ただ貼ってますね
別に全体像は
思い描かずに
27:00
一旦ブワーって素材集めたら
ポンポンポンポン
配置していってるって感じ
そうなんだ
じゃあもう切りながら貼りながら
っていう感じ
切りながら貼りながら
切りながら貼りながら
一旦ダーって切っちゃって
貼ってるって感じですね
一旦ダーっと素材は
切ってから配置は
私は例えば
A4このくらいだなっていう
紙の上に置いて
こういう配置にしようって考えてから
貼っていくんだけど
そこまではしてないってこと
そう
してます
だいたいそんな感じ
こういう風に置こうって決めて
貼っていく
ある程度は
思い描いて貼ってるっていうところは
似てる感じかな
思い描いているのか
一回作るから思い描いてるってことなのか
切ってる時点では
全然思い描いてなくて
一緒ですか
置くとき
仮置きして
じゃあこんな感じだなってなって
貼っていくんだけど
貼ると微妙にずれていくじゃないですか
ずれますよね
そしたらまた出入りがあるでしょ
出入りありますよね
やっぱこれちょっと違うな
ってなったりとか
また違うの探してきて置いたりとか
そんな感じですよね
じゃあ同じ感じだ
よかった
だからもう完全に
即興でやるのかなって思ったんです
最初
貼っちゃってて
切ったらすぐ貼ってみたいな
即興なのかなって
じゃなくて私と同じ感じで
置いては見るけど
その後のアレンジも楽しみながら
やっていくみたいな
次の質問
これからも
お話ししているのは
多数の
日本人の
私たちのコラージュは
色々色々
色々色々
全部は紹介しきれないと思って、これを選んできましたが、
やりながら作り上げていくセンス。
でもやっぱりコラージュは楽しいよねって言ったら、
楽しいですって言わなきゃいけなくなっちゃうけど、楽しいよね。
楽しいですよ。すごく。
よかった。
なるほど。
あと私すごくエラボの活動の中で、
コラージュから今ちょっと飛びますけど、
耳だけでも参加してくださっている時が何回かあったと思うんですよ。
それも本当にありがたいなと思って。
ズームの?
そうそう、ズームの。
その時はどんな心境で参加してくれてたのかなっていうのもすごい。
お仕事の合間とかじゃないですか。
30:02
耳だけ。アーカイブじゃなくてですかね。
たぶん私がグッドノートの使い方を説明している時かな。
記憶の合間に言ってます。
そこを説明すると、予定していたズームなんですけど、
参加人数が意外と集まらない感じで、やろうかどうしようか迷った時があったんですよ。
でももしかしたらお時間に繰り合わせて来てくださる方いるかもって思って、
私、人がいなくてもやろうと思って始めた時に、
笹香菜さんがいてくださって、ありがたいと思いながら解説した時があったんですね。
平日ですかね。
思い出しました。
思い出しました。
すごいありがとうって思ってたんです、あの時ね。
ありがとうね。
今なら大丈夫だよって思って参加してくださったのかな、あれはね。
お昼休みに被ってた気がする。
確かにそうでした。
ご飯を食べながら見てて。
本当にありがとうございました。
その話をちょっと挟みつつ、もう一回コラージュに戻りたいと思うんですが、
多分投稿を逐一見てくださっていて、アクションをしてくださってたと思うんですけども、
今までの思い出せるメンバーとかご自身の作品含めて、一番印象に残っているものとかありますか。
それはもうなんといっても、有彦先生の作品の数々。
数々。
作品の数々ですよね。
間違いない。
何が一番、でも私に気づけて作ってくれたコラージュが、赤バージョンと青バージョンと2つあって、
最初赤で作ってくださって、私青好きを公言してるんですけども、
やっぱりサムネが赤しちゃってるんで、赤いイメージを持たれることもちょっとあって、
最初赤で作ってくれたんですけど、それがすごく好きでした。
そうなんだ。
赤も好きなんですけど、文字入りだったんですよね。
自分みたいな、なんかこう世界観が伝わる文字入れをしてくださってて、
全体的な赤の感じも好きな赤で、とっても嬉しかったんで、それが一番印象的だったかもしれないです。
なるほど。青好きを公言していて、青のも好きだったけど、むしろ赤の方が良かったってことだよね。
そうですね。あれに作ってくださった二画でいうと赤が結構しっくりきたんですよ。
それもすごい気づきというか、意外性というか。
そうですね。
多分これアリンコさん聞いてて、よかった、今アリンコさん出てきてくれました。
カノさんは2回作りました。喜んでもらえてよかったです。
33:03
アリンコさんコミュニティで私も頂いて震えました。震えてました。
震えてた。
こちらのメンバーもみんな震えてたと思います。
震えてましたね。
本当に感動するよね。
私もそれやりたいと思いました。
絶対嬉しいと思います。こういう風に見えてるんだっていう。
お手紙もらって嬉しいのもあるし、それと同じなのかまた違う感情なのか、
ビジュアルなのでいろいろ違う感じは得られるよね。感情の動き。
確かにそうですよね。
考えてみたら、お手紙もすごく嬉しいんだけど、
コラージュであなたのイメージですよってもらうことないので。
ないですよね。
ないよね。だからそういうのができる交渉の集団みたいな感じしちゃうね。
みんなでやり合ったら。
やり合ったらすごいですよね。
そういうところまでできるように成長させていきたいとは思いますが、
でもアリンコさんもすごいな。初期に笹金さんのサムネから赤のイメージで作りつつ、
青が好きっていうので青を作ったっていうね。
フットワークの軽さもすごいなっていうのは思います。
本当にすごい。
私初期の頃、コラージュと対話がこんなにすごいってことを私知らなかったので何しろ、
だから笹金さんが初期1ヶ月目に作ってた作品を対話に持ってこれてないのが本当に一番の残念ポイント、
私の中の反省ポイントなんですよ。
対話してなかったんですね。
学びながらここに落とし込みながらなんで、
最初の1ヶ月は対話があったらすごいってことを知らなかったんですよね、正直。
1ヶ月後くらいにちょうど1ヶ月過ぎた頃、その対話の重要性を感じて、
そこから私コラージュと対話を結びつけて中に落とし込んでいったので、
だから8月30日の時点でこのカゴバッグが出来上がっている笹金さんのコラージュの対話をほぼしてないんですよ。
なるほどですね。
だからそれが本当に心残りです。
だけど笹金さんの中でも自分のコラージュで対話したっていう感覚がないんじゃないかなと思うんですよね。
だからそこが本当に一つ心残りではあります。
だから次の質問はあまりちょっと答えにくいかもしれないけど、
メンバーの作品とか言葉、飛び交っている言葉の中で、
自分の視点とか見方が変わった場面ありますかっていうのを考えてたんだけど、
36:02
あんまり自分のコラージュを対話に使ってないからちょっとこれは答えにくいよね。
でもそれでいうと、えみさんのコラージュでしたけど、
そこに対してね、レモンさんとえみさんと3人でお話できた時間があって、
それはコラージュに対してのいろんな視点をみんなで喋れた時間があって、
今日はめっちゃ楽しかったです。
よかった。
違う視点っていう意味で。
視点が違うのがいいねっていう感じは受け取ってもらえたってことだ。
受け取りました。
これを自分が作ったコラージュで体験してもらいたかったなっていうのがね、
一つ本当に大きな私の課題ではありましたが、
そこを受け取ってもらえてめっちゃ今嬉しいと思ってます。
とっても楽しい時間でした。
嬉しい。
じゃあこの2ヶ月で自分のコラージュに関する好みとか、
表現方法とかなんか気づいたことありますか?
好みは自分で分かってるんですよね。
好きな感じがポップアートっていうのかな。
私の頭の中にはイメージあるんですけど、
それを言語化するのがちょっと難しくて。
でもポップアートわかりやすい。
ポップアート、傾向的にはポップアートでちょっと海外のポップな感じの、
70年代、80年代に流行ったみたいな色合いのテイストの。
具体的。
そういうアートっていう感じのが好きで、
ちょっとロックな感じなんですよ。
確かに。
パンクロックみたいなテイストが好きなんですよね。
そっちの感じに寄っていく風潮があるなって思ってるんですよね。
好みで言うと。
でもじゃあ好みの方に、
無意識なり意識的なり表現できてるってことだよね。
寄っていっちゃうってことは。
尖ってるって言ってもらえてるんで、
ってことはパンクロックっぽさはあるのかなとか。
あるある、ありますあります。
尖ってるとかある。
この言語化秀逸で本当そうだと思いますよ。
ポップアートで海外っぽくて、色合いは70年代、80年代っぽくて、
ちょっとパンクな感じするのすごいある。
言い得てる気がするな。
なるほど、じゃあもう自分の好みはわかっていて、
表現についてもこれに寄ってるなっていうのはわかってるってことですね。
そうなんです。
じゃあ他の人の作品見て、
何かこれ私もやりたいなとか、
39:01
こんな風にしてみたいなみたいな、
何かしら変化みたいなのはどうですか、ありましたか。
こんな風にしてみたいなって言ったら、
さっき出てきたりんこ先生が誰かに対して、
誰かをイメージして作るっていうのをやってみたいなって思いましたね。
誰かイメージするとロックにはならないじゃないですか。
確かに。
ロックに寄って行っちゃったら、みんなこうトゲトゲしくなっちゃうんで、
イメージしたものっていう風に作っていくと、
だいぶ性質と変わりそうだし、
色合いとかも多分選ぶものが変わっていきそうだなって思うんで、
それは面白そうだなっていう風に思いますね。
じゃあこのオマージュはぜひやってみたいって思ってらっしゃるってことね。
そうですね。
いいな、私ちょっと楽しみにしてます。
ぜひぜひ作って、どこかで見せてください。
はい。
すごい楽しみですね。
どんなのができるんだろう。
どんなのができるんだろう。
なるほど。
じゃあ今回やってきた中で、
何かお仕事には直接役立つってことはないかもしれないけど、
今言ったオマージュもやりたいっておっしゃったってことは、
日常的にもちょっとやってみようかなっていう感じあるってことでいいですかね。
完全にもうこれで終わりっていうんじゃなくて。
うんうん。
なんかその、有里子先生の回でも言ってたかもなんですけど、
とにかく素材集めとの勝負なんですよ。
うんうん。
とにかく素材、素材をどのようにどのぐらい集めてくるかで、
できるかできないかが変わってくるんで、
雑誌を買うっていうことがやっぱなくなっちゃったっていうところがあるから、
でもきっとカフェとか通りすがりにとか、
そういったところに今まで紙とかパンフレットとかそういったものをもらって帰ってこなかったんですけど、
そういうところから集めていくっていうところをやってって、
そしたらある程度何かしらをたまってそうだなって思うんで、
それをやりつつたまにブックオフにして、
コツコツ素材集めていったら何かできる感じはするなって思いましたね。
日常で取り入れていくとしたらそういう素材集めにも意識を向けるっていうところかな。
なるほど。雑誌だけじゃなくて、
ちょっとアンテナを広げて何か使えそうなものあるかなっていうのを、
探すじゃないけど、気をつけつつ過ごして、
日常にそれを取り入れていく感じにしたらいい、していきたいなみたいな感じですかね。
この後のみどりの会議の時に、カフェからもらってきたカード買ったんですよね。
それやってみて楽しいって思ったんで、
カフェ行くし、ネジ周りにちっちゃいカードいっぱい置いてあるじゃないですか、
そういうのをもらって帰ってきて、フラグにしたいなって思います。
42:04
いいですね。その時の時間とかも思い出すしね。
写真だったらその写真撮った時間を思い出すし、
素材をどこから撮ってきたかも結構重要かなって私もすごい思います。
なるほど。
今この2ヶ月を振り返ってみて、
作品で言うと心に残った作品とか、自分の作品とかって話はあったけど、
何か他に心に残っている何かありますか?出来事とか、イベントっていうか。
いろいろあるんですけど、自分の配信で話し合うぐらい感動的だったのは、
やっぱりエミさんとレモンさんと3人でコラージュでした。
あの時間って本当に何か心豊かだったんですね。
よかった、嬉しい。私もあれ嬉しくて、多分もう5回以上聞いてます。
嬉しくて本当に。
ありがとうございます。
でも私正直笹奏さんはもう完全にコラージュに振り切っていて、
対話型絵画鑑賞はあまりヒットしないかなっていうのを思ってたんですよ、最初ね。
だけどせっかくこの空間を一緒にしたんだから、絶対1回は体験してほしいと思ってねじ込んだところあるんですよね。
ありがとうございます。
どうでしたか、あの絵画鑑賞っていうのを聞きたかったら、あそこですごい話してくれたんで、
それが本当にめっちゃありがたくて、それを聞いてない人もいるかもしれないので、
ちょっとそのお話をまたここで聞いてもいいですかね。少しでいいですけど。
そうですね、なんだろうな。
エミさんはやっぱり絵画とかコラージュすごく詳しくて、
オープンチャットでもフィードバックがすごい丁寧じゃないですか、それについての。
ありがとうございます。
で、私レモンさんとあんまりお話したことがなくて、あまりキャラを掴みきれてなかったんですよ、まだ。
で、Zoomでご一緒にいたときに、改めてレモンさんを知って、すごい面白いと思って、
投げかける質問とか視点がすごく私にはない人で、
私ももともと人を掴む系の人間なので、そういう質問されたことないなとか、
そういう風に見るんだっていう他の人の視点が知れたりすると、めっちゃ楽しいじゃないですか。
楽しい。
そういうのを感じれた、鑑賞の時間、コラージュについても喋ったり、
絵画についても喋ったりっていう時間だったんですよね。
で、エミさんもレモンさんも、あとラボに集まってる皆さんも、
共通して皆さんとっても奇跡、奇跡好奇心の集まりって感じじゃないですか。
私そういう奇跡好奇心の集まりの人たちに囲まれるのが好きなんだなっていう、
45:01
そういう新たな気づきというか、そういうのもあったんですよ。
頭のいい人たちとお話しするのって本当楽しいかなっていう、
そういう憧れっていうか、私そこまで学歴コンプレックスがあるタイプなんで、
頭の良さを感じる、姿勢を感じる人たちとの会話っていうのに、
すごくキュンってしちゃうっていうか、
キュンってしちゃうんだね。
キュンってしちゃうんで、素敵だわーと思って。
そういう空間に入れたことがとても楽しかったなって思います。
いやーすごい、ずっこみどころ満載すぎて全部覚えてるかわからないんだけど、
まず私は別に優秀でもなんでもないし、絵の知識全然ないんですよ。
全くないんですよ。
だけど、対話型絵画鑑賞は絵の知識いらないので、むしろゼロでいいんで、
だからそういう意味では本当に皆さんに体験してほしい。
実際にやってみないと、あの面白さわからなくないですかっていうのを聞いてみたいんだけど。
確かに確かに、やってみないとわからないよね。
やってみないとわからないよね。
絵の知識が、私はないからこそ、そんなところにちょっと入るの嫌だわっていうね。
私だって、上手な絵だな、綺麗な色だなとかいうあっさいことしか感じられませんって思うタイプだから、
何か意見ありますかって言われるのが怖いくらい思う。
そんなふうに思う、私でもなんか自由に発言していいんだって、こんなくだらないこと言っていいんだみたいな、そういう回じゃないですか。
だからそれを本当に声を台にして伝えていきたいなと思って。
それがむしろ面白いっていうふうに思ってるんだけど、そんなふうには取れました?
そんなふうには取れました。
でも何でしょう、知識がないっていうよりも、
えみーさんもレモンさんも有里美子先生とかも、町原さんとか小原さんとかさまきさんとか、
福生さんは絵の知識ありそうですよね。
みなさん絵の知識ってよりも、生きていく上でたくさん経験されてるし、海外の風感じますでしょ?
海外の風。
海外の風を感じるんですよ、すごく。
そういうところにも、私が知らないことをいっぱい知ってそうだなとか、そういう人としての深みもある人たちだから、そこにすごくキュンなんですよ。
経験としてものすごくたくさんのことを知ってる感じの、大人たちとご一緒できたっていう感じがすごくキュンなんですよ。
へー、なるほど。あたまきさんもキュンって言ってくれて、千春さんがマニュアルを持ってきてくれて。
48:04
気に入りそのこととかおっしゃったりしてて、そういうのとかすごくキュンです。
キュンですか?
かっこいいですよね。大人の女性としてそういうのを話せるっていうのがすごく素敵と思って、キュンです。
なるほど。
ささかなさんにとってZoomの最終回かなりキュンだったってことだね。
かなりキュンでした。レモンさんもめちゃくちゃ海外感じますでしょ。
そうなんです。レモンさんは大学院でイギリスに留学してますから。
すごいですよ。
たまきさんもイギリス駐在歴が長いですよね。海外のことですよね。
大人たちはかっこいいんですよね。素敵好奇心を感じるあたりは。
エミさんも言って高校生のとき海外で。
私はもう全然ぺっぺですけど。
そういう経験がある人ってかっこいいなっていう。私のいろんな解像度も上がりですね。
楽しかったんですよ。
また絵、絵画見てみようみたいな感じのきっかけにはなりましたかね。
そうですね。どっちかっていうと絵画よりもやっぱりコラージュに対しての会話が楽しかったんですけど、
絵画の会話も自分の使ってない脳みそ使うっていうか、いつも動かしてない何かが動いた感じはあるので、
それはめっちゃ楽しいと思います。
いやー良かったです。良かった。なるほどね。
私も初体験でどんだけ刺さったかを伺えたのがすごい今日良かったです。
その対話型絵画鑑賞ね。全然初体験でどういうふうに思ったかっていうのがちょっと伺えて、今すごい私の中の解像度も上がりました。
ありがとうございます。
あと何か笹金さんから言い残したこととかこれを伝えたいみたいなことありますか。
言い残したこと?言い残したこと何だろう。
じゃあ2ヶ月の感想でもいいし。
感想で言うと、やりきれなかった感はちょっとあるんですよね。
もっと没頭したかったっていうところはあるし、
有林子先生の動きを見てると、やっぱやれる人をやるんだよなと思って見てて、すごいなって思って、
自分はまだまだ時間の使い方が有林子先生みたいにはできなかったなっていう反省もありつつ、
もっとやれたんだろうな人っていう心残り感はありますね。
なるほど。それは人へに、素材選び、素材探しに苦労したからっていうところに行き着くのかな。
51:03
行き着きますね。
そうかもしれない。
そっか。
じゃあそれは難しいよね。
何かこれから二の足を踏んでるコラージュをやってみたいけど、えーって思ってる人のテーマにもなると思うんですよね。
確かに。
素材探しが難しいとか。
有林子さんがとでもないです。過集中なだけですっておっしゃってて、玉木さんがその素材探しにわかりますって言ってくださっていて、
多分このメンバーのみんなも共通で素材探しが大変っていうのは思ってくれてると思うんだけど、これは大きなテーマですよね。
しかも雑誌の数も減ってると私は思うんですよ。
売られてる。
どうだろう。私が気に入る雑誌ってことなのかな。わかんないけど。
そうなのか。
どうなんだろう。
なんかすごく、私これ年齢のせいもあるかもしれないね。
すごくキラキラしたおしゃれな雑誌しかないみたいな。
もうちょっと、なんていうのかな。
でもベーシックによる雑誌はそんなに回数出版しなくても良くなっちゃうもんね。
やっぱりトレンドを追うからファッション雑誌も毎月発行できたりするわけで、
だからやっぱり素材探しはずっとテーマになりそうだなっていう気はしますね。
長い時間をかけて集めていくって思った方がいいかもしれないですよね。
あと今日の話の冒頭で笹金さんが言っててくれてたと思うんだけど、
例えばデジタルっていうかネットで画像を集めてくるときって、
こんなの欲しいなと思って検索ワードを入れて、その中から探してくるから、
なんていうか、群発的な出会いというより探しに行く。
だからそれがちょっとコラージュの一番の楽しみかどうかは人によって違うけど、
一部の楽しみがそがれてるって思うのは私もちょっと共感する部分はあって、
それで探して作ると綺麗なやつができるんだよね。
だからそうじゃなくてもいいんだよっていうところにね。
やっぱりさっき言ってた、自由の中の不自由もちょっと楽しみたいところをね、
コラージュの中にもあるのかなっていうのを今日の話でちょっと感じました。
たまたま見つけるその楽しさだったりとか、自分のセンサーを感じるというか、
私はこれに反応したのねっていうのを楽しむのも一つじゃないですか、見張りするときの。
確かに。
54:00
そこが楽しさのやっぱり一つではありますよね。
いやそれもすごい秀逸な言語家で、やっぱり心が動くのを、
その動きごとに問われてるっていう感じあるよね。
すごいそれは私も本当に共感しました。
なるほど、ということで私が用意してきた質問こんな感じでだいたい一通り聞いた気がするんだよね。
そうね。
今日これ話してみて、今心に残っていることっていうのはちょっと重なっちゃうかもしれないけど、
りかさんの質問っていうかコメントで、
検索して作ると目に留まったものから作るのと違うっていうのが深いっていうね。
そうなんだよね。
そう、なんか綺麗にまとまっちゃうのが検索して選んだもので作ると、
出来上がりはいい満足度は上がると思うんだけど、
やっぱり目に留まったものから作るものとは出来上がり方が違うよねっていうところですね。
でもいろんなコラージュを通した体験をしてもらえたのが私も嬉しいし、
最後に心震わす体験をしていただけたのも良かったと思います。
心震いました。とっても。
ね、良かった。嬉しい。
じゃあ笹原さんからこれからの活動とかお知らせしたいこととかもしあれば。
お知らせ。そうですね。引き続き、才能さなわしセッションは大募集中で、
本当。
100人目指していて、
今100分の10ぐらいかな。
でも10いってるんですって。
10ぐらいは進んでる。
すごいすごい。
まだまだゴールは先なんですけど、
コマゴマやっておりますので。
ぜひね。
カイホさんこんにちは。
カイホさんこんにちは。
もう間もなく終了に向かっておりますがありがとうございます。
終了に向かってますが、
カイホさんとのご縁をいただいて。
良かった。それめっちゃ嬉しかったです。
ありがとうございます。
本当に嬉しい。
才能棚卸しセッションも是非ね、
興味ある方はお申し込みいただきたい。
めっちゃいい時間でした。
私も本当に前のめりで、
すごい質問を送り出してきてくれて、
そんなこと聞いてくれるんだみたいなね、
すごい感じました。
是非ご興味ある方は。
玉木さんもカイホさんもご存じなんですね。
そうなんですね。
繋がりがどこかであるね。
玉木さんはカイホさんの講座に今度入られるっていう配信を私聞いたので、
私とカイホさんよりさらに前から繋がってると思います。
57:00
すごいね。
みんなどこかで繋がってる感じが。
そうですね。みんなどこかで繋がってるんですね。
ね。
そうそうそう。
そんな感じで。
じゃあお知らせが最後の棚下セッション継続で、
皆さん興味あったら是非というところで、
私からも10月いっぱいは、
ついこないだ学び上げた対話型会話鑑賞を、
深掘りというか経験を積んで、
10月いっぱい。
11月また12月ぐらいから、
もうちょっと本格的にラボを活動、再指導みたいな感じで進めていけたらいいなというふうに思っていることを、
ここで予告させていただいて、
終了にしようかなと思います。
活動内容は大体決まってるんですか?11月からの。
11月からの活動内容は、
今まだね、たぶんちょっと考え中ですね。
ネリネリしてるところ。
ネリネリしてます。
この2ヶ月に詰め込めすぎたなっていう反省を次に活かして、
でもコラージュは絶対やりたいし、対話もやりたいっていう。
だからいい感じにみんなが溺れないように、
その情報の出し方をコントロールしながらやっていくのがいいんだなっていうことと、
今回学んだことを活かしていきたいなっていうふうに思ってますね。
楽しみですね。
頑張ってやっていきたいと思います。
もし興味ある方は、
そう、千春さん溺れないように。
あ、玉木さん溺れました。ごめんね。
そうそう。
だから初めての人もやりやすいように、
例えば最初は、なんだろう、
折り紙を切って貼るところとかから始めてもいいかなとか、
折り紙、へー。
その素材をね、いろいろ集めなくてもいいところから、
ちょっと切って貼るっていう、
ハードル下げてやり始めてもいいかなとか、
いろんなちょっとね、考えております。
もし興味あったら、
1ヶ月くらい皆さん、ぜひ自分でも切って貼るから、
やってみてください。
はい。
お楽しみにしていただけたら嬉しいです。
ということで、今日はね、1時間ありがとうございました。
これからもね、笹原さんとのご縁もずっとつながっていけたらいいなと思ってます。
引き続きよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
今日皆さん、聞いてくださった皆さんも本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
また明日、篠原さんと12時から
コラボライブをさせていただきますので、
もしよろしければまたお越しいただければ嬉しいです
よろしいでしょうか。
はい、篠原さんよろしくお願いします。
明日よろしくお願いします。
りかさんもありがとうございます。
たまきさん、邂 theoさんもありがとうございました。
それではまた、明日お聞きに書かれたら嬉しいです。
アクエさんもありがとうございました。
佐々木神奈さんもありがとうございました。
ありんこさん、ありがとうございました。 たまきさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
01:00:04

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