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2026-02-04 23:45

第248回(1) オープニング~第98回アカデミー賞ノミネーション/バック・トゥ・ザ・フューチャー/オリジンタビュー etc…~

『恋愛裁判』の話をしました。 オープニングでは、メンバーの近況の話をしています。 ■メンバー 山口 https://creators.spotify.com/pod/show/chottoeibana マリオン https://x.com/marion_eigazuke ■映画の話したすぎるBAR 日時:2026年2月28日(土) 詳細:https://virtualeigabar.com/eiga-bar 場所:『週間マガリ』大阪市北区天神橋1丁目11-13 2階 https://magari.amebaownd.com ■映画の話したすぎるラジオZINEアンケート 番組を聴いたことがない方におススメのエピソード、あなたが思う「神回」のエピソード、その他ZINEの企画リクエストがあればお書きください。 締切:2026年2月13日(金) https://forms.gle/3vP8H7isV6XeFHQK8  ■お便り https://virtualeigabar.com/contact ■SNSアカウント X(Twitter):https://twitter.com/virtualeigabar Instagram:https://www.instagram.com/eiga_shitasugi ■番組グッズ販売 https://suzuri.jp/virtualeigabar

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サマリー

第248回のエピソードでは、アカデミー賞のノミネーションや映画『センチメンタルバリュー』についての予測とその結果が語られています。特に俳優部門や国際長編映画賞の話題が取り上げられ、日本の映画との関連性が紹介されています。今回のエピソードでは、バック・トゥ・ザ・フューチャーのアイマックス上映を体験し、その構成の巧妙さやタイムスリップのテーマが語られています。また、光小太郎さんとのインタビューの内容や、昭和平成アニソンについても触れられています。

エピソードの紹介と近況
始まりました、映画の話したすぎるラジオ、第248回になります。この番組は、大阪で映画トークバーイベント、映画の話したすぎるBARを開催している店長メンバーらによる映画トーク番組です。
私、映画の話したすぎるBAR店長の山口です。
マリオンです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、オイさん、今回お仕事が多忙で、不参加となりまして、2人でやっていきたいと思うんですけれども、
まずはじめに、前回も告知させていただきました、ジンの企画募集、引き続き募集しておりますので、ぜひお便りいただけたらと思っております。
アカデミー賞ノミネーションの考察
では、近況の話に入っていきたいと思うんですけれども、マリオンさんいかがされていましたか?
そうですね、いろいろ映画とかは見てはいるんですけども、個人的にはやっぱりアカデミー賞のノミネーションが発表されましたねっていうのがトピックとして大きいかなっていうのがあったので、ちょっとしゃべりたいなと思ってるんですけど、
一応山口さんってノミネーションって見たりしてるんですかね?
いや、僕そんなに注目してないんですよ、アカデミー賞いつも。ショーレースそんなに追ってない人で。
じゃあ、何がノミネーションされたとかもあんまり知らないって感じなんでした?
そうですね、マリオンさんのポストで知りたいです。
僕のポストで、なるほど。
そうですね、発表当日の何時間か前ぐらいに自分の予想みたいなのは毎回ポストしてるんですけど、
ちょっと前のラジオの回でも話したんですけど、センチメンタルバリューのその役者、俳優部門はきちんと入るのかどうかなみたいなのをちょっと迷ってるみたいな話をしたと思うんですけど、
無事に全員入りましたっていう感じで、予想も僕は結局全員入るだろうみたいな予想で結構入れて、ちゃんと当てたぞみたいなっていう感じで、
特に助言女優賞が、特に2人入ってるんですよね。
エルファニングと、あともう1人ちょっとお名前が難しい方なんですけど、何だったかな。
インガ・イプス・ドッテル・リッレ・オースっていう方がいるんですけど、
どっちかしか入らないとかも結構あるなみたいな予想があったりとかもして、
確かにちょっと同じ映画から2人って結構票割れの危険性もあったりするので、
でも入らないのかなーって思ってたんですけど、
明らかにこれまだ見てないですけど、役者の映画っぽいじゃないですか、センチメンタルバリューって。
考えると入るんじゃね?みたいな風に思ったら、ちゃんとどっちも入って良かったねみたいな、
いう風にもなって、なんか一番僕ここが当てられて嬉しかったっていうポイントでしたね、今回。
結構予想外なのも結構あって、例えばなんですけど、国際長編映画賞があるんですけど、
結構予想とか見てたら、今年なんかすごいのが、
今年この部門全部配給会社ネオンの映画だけになるんじゃないかみたいな、いう風に言われてたんですけど、
それぐらい色んな海外の良い入力作を全部配給してたのがネオンだったっていう感じだったんですけど、
なんですけど、そこに入るんじゃないかって言われてたのが、パクチャヌクの新作があったんですよね。
それ、幸せな選択かな?ってタイトルの映画があったんですけど、
それが入らなかったっていうのが、えーってみんななってたっていうのがありましたね。
で、そこが入らなくてチュニジアの映画が入ったんですけど、
もしだからその韓国、幸せな選択が入ってたら全部5本とも配給会社ネオンの映画だったみたいな風になってたみたいな感じだったんですけど、
なんかパクチャヌクはなんですかね、嫌われてるんですかねみたいな、別れる決心の時も入らなかったけどみたいな、
あーなんでかねーみたいなのでちょっと持ちきりになったというか、あーそうなのなんでかねーみたいな話になったりとか、
あと国宝ですよね。国際長編は絶対無理だなって今回の下馬表的にもって思ってたんですけど、
で、なんかメイキャップのショートリストには入ってたんで、いけるんかな?どうかな?みたいな。
けどあんまりなんか他のショーレースとかで目立ってる感じでもないし、まあ入らんくね?って思ってたんですけど、
まあちゃんと入ったね?みたいな感じでしたね。なのでちょっと日本からでもアカデミー賞見るきっかけみたいなのが、
まあ国宝のおかげでなんとか保たれてるのか?みたいな感じにはなったんですけど、
あとそのぐらいかな、あと女演女優賞にデルロイリンドウが入ったのは熱いなとかいろいろあるんですけど、
まあいろいろこう、まあ結構いろいろ予想当たってるなーみたいな部分もあるし、
ああここはちょっと当てるの難しかったなーみたいなの相変わらずあるみたいな感じで、
まあ今回もすごい発表の段階からすごいワクワクして楽しませてもらったなっていう感じでしたね。
映画の見方と期待感
いやーあのマリオさんのお話聞くたび思うんですけど、やっぱこうショーレースをウォッチする楽しみ方って独特だなぁと思って、
本当にそのそこの力学のことちょっと理解してきてるじゃないですか。
そうですね。
界隈の力学がどう働くかっていうのをわかって予想してるじゃないですか。
そこって作品見てるときに注目する部分とはまた違う領域やと思うんですよ。
もちろん単純に演技力とか脚本力とかそういう純粋に重なる部分もあると思うんですけど、
力学としては別物だと思うんですよ。共通する部分があるとしても。
そこを並行して授与しているって僕ちょっとあんまり発想として持ったことがない領域なんで、
いやちょっと面白いなと思いながら聞いてて。
でも最近割とその見方、M-1界隈とか見ててもそういう楽しみ方って割とあるのか?
そうですね。日本だったらM-1の順位予想しますようが一番しっくりくる例えだなというのは思いますね。
一応ショーレースっていう感じでもないでしょうけど、いろんなお笑いの大会もあるじゃないですか。
なんかそういうので腕試ししてそういうのをM-1に出す人も多分いるはずなので、
そういった意味ではそこから追いかけて、あとあれですよね、
普段の舞台もきちんと追いかけてっていうことをして予想するみたいな部分はしてる人は多分いらっしゃると思うんですけど、
それに近いようなことをしてるって感じですね。
作品の中身を見るのとはまた違う多角的な見方ができるなとは思うなとは思ってます。
全く自分の中にある映画の評価とは関係ないので、どういうふうに予想するかというだけでしかない。
統計とか、あとは自分の気持ちもそこに入りますけど、でしかないので。
ただこれやってるときにいろんな作品のこと知れたりとかもするので、僕はやってるって感じですかね。
はいはいはい、確かに。相互の影響がありますもんね、情報の。
そうですね。情報収集にもなるし、まだ見ぬ映画への期待感とかも自然と高まるというか。
やっぱり知らない映画とかもたくさんあるので、ここに入ってこなかったけどショーレースで話題であってた映画とかもやっぱり気になるなとかっていう情報収集というか、
いうふうな一面もあるなとは思ってますね。
確かに本当に新しく生まれてくる注目策を見つけるって、ショーレース追っかけたりとか映画祭追っかけたりしないと見つけれないですもんね。
そうなんですよね。なので、めっちゃ僕もしっかり追いかけてるってわけじゃないですけど、やっぱりカンヌとかベネチアとかのラインナップの発表みたいなしたときに、
あの監督の新作があるらしいよみたいなニュースが見ると、やっぱちょっとワクワクするというか、いつ公開されるのかなみたいなとかっていうのはやっぱ期待しちゃうっていうのはやっぱありますよね。
なるほどな。僕本当にこの映画見たいっていうのが、予告流れるまで情報が得られてないんで。
だいぶ遅いんですよね。本当に注目点を見つけるのは。
だから本当にマリオンさんとオイスさんが、あの映画いいですよ、注目ですよねって言ってるのは、何のことやろうみたいなことが多くて。
そんな感じなんですね。
だいぶ僕はレイトアダプターです。
レイトアダプターっていうか知らんけど。
そうなんですね。確かに僕とオイスさんとか結構早くに、楽しみだねみたいな話で盛り上がったりしがちですけどね。
でも本当ちょっとこういう中からまたラジオで取り上げる作品とかもあったりするのかなって思うと、ワクワクしますね。
注目されてるからこそ喋りがいもありますしね、そこは。
そうですね。それもありますね。
で、あとちょっと話題は変わるんですけど、ご報告というか。
プロジェクトヘイルメアリー読み始めたぞっていう報告をしたいなと思いまして。
ついに。
ついに買いましたよ。
もうオイスさんと山口さんがあんだけ熱量込めて喋るんで、もう読みますよ読みますよみたいな気持ちですよ。
っていう感じで文庫を買いました。
今どこですか?
えっとですね、文庫でいうとまだ上巻の半分ぐらいかなって感じですけど。
なるほど。
なかなかネタ割りせずに言うの難しいですね。一応ネタ割り配慮して言うと、何て言うんでしょうね。
えっと、なんか目的は思い出したぜみたいな感じっていうのと、あ、あれ?みたいなっていうのをやり始めた感じって言ったりですかね。
何のこっちゃ分かんない人には何を言ってるか分かんないと思うんですけど、説明が難しいので、
まあ、なんかちょっとあるやりとりを始めたよっていうぐらいですかね。
なので、まだでもちょっと詳細は分かってないなって感じですかね。まだ小説上では。
いやーでも、まあまだほんのちょっとしかね、まだ読めてない段階ですけど、かせられてるものデカいっすねっていう。
ちょっとデカくて、受け取る気持ちとしては、本当にあのゼログラビティで本当に宇宙で一人ぼっちになってしくしく泣いているところと似てる感じなんですけど、僕の中で。
そんぐらいかなりデカいものを背負って、その場にいるっていう感じなんですよね。
うん、すんごいつらい。つらいけど、でもやるしかないしっていうあたりの。
けど、やっぱりかなりその主人公のキャラが、まあ結構かなり明るめな、冗談とか軽口とかいうタイプのキャラクターなので、何とか見れるというか読めるっていう感じだなっていう感じですね。
これはまあネタバレにならないと思うので、ちょっと触れるんですけど、
まずあの構成自体がむちゃくちゃ上手いなと思ってて、
そのプロジェクトヒール・ミアリーの準備段階の話と、その実際に宇宙での行動を始めてからの話っていうのが、こう行ったり来たりしながら話が進むじゃないですか。
そこで単にこの実際の宇宙での活動が始まってからのことだけを描くんじゃなくって、その背景には何があるかっていうものを同時に見つけていく感じなんですよね。
その主人公もそうだし、読者も同時にそのプロジェクトヒール・ミアリーが動き始めることのドラマと、動き始めたプロジェクトヒール・ミアリーのドラマっていうものを、同時にこう初体験していくというか、発見していくっていうのを、この構成によって見事に成し遂げてるし、それによってすごいテーマが重層的になってるなとは思って、
映画コートしてることがすごい複雑になる、それによって。ほんと素晴らしいなと思いますね、そこ。
だからもうなんか正直始まり方、そうみたいだなって思いましたけどね。
そうですね。
一緒ですよね。密室のデスゲームに、みたいな状況に置かれてます、どうしよう、何、この状況何、みたいなのを把握するとここからスタートします、みたいなのと一緒というか。
はいはい。
そんな感じを印象としては受けましたけど。
ちょっと僕はね、ゲームとかもイメージしてる。
あー。
落ち着いて聞いてくださいっていうやつですよね。
メタルギアソリッドのやつですよね、あれ確かね。
はいはい。
そのプレイヤーが何も知らない状態でゲームが始まることと、主人公の記憶っていうものが同じレイヤーから始まるっていうのが、すごく入っていきやすいなっていう。
そうですね。だから、でもこれ映画ではこの語り口でやんのかな、みたいなのはちょっと疑問。
わかんないんですけど、同じような感じで始まるんですかね、っていうのはちょっと僕もわかんないです。
いやーどうするんでしょうね。
そうせざるを得ないのかな、みたいな気もするし。
どうやってんのかなっていうのは、ちょっと非常に気になります、ほんとに。
映画はどうしてんのかなっていう。
あと、文章で読んでったら、正直何をやってるのかよくわからないし、多いんですよ。
まあまあわかりますよ。なんかこういうことだろう、みたいなことはなんとなく想像しながら読んでるんですけど、細かな科学描写まではちょっと僕も追い切れてないですよね。
もうちょっと理解しきれてないので、実際何をしてるのかみたいなのは、絵で見てみたさもあるなっていうのはあるんですね、そこは。
バック・トゥ・ザ・フューチャーの分析
そうですね、いやーでもなんとか映画公開前までは読み切って、またラジオでね、思う存分しゃべれたらなと思いますんで、ちょっと待ってくださいっていう、追いつきますんでよろしくお願いしますっていう感じでした。
もう完全にやる流れですよね、プロジェクトヘイルメアリー。
そうですね、これこんだけ言ってやらなかったら、ほんとにおい、なんでやねんってなりますからね。
絶対やりましょうね、っていうかやってくださいっていう感じですね。僕からもお願いしますっていう感じですね。
今週はこんな感じです。
はい、僕はですね、テーマ作品以外だとバックトゥーザフューチャーのアイマックス上映を見てきまして、
で、僕あのバックトゥーザフューチャーあんまちゃんと見てこなかった人で、テレビ、昔はテレビで結構やってたんで、
それを見てはいたんですけど、ほんとにそれも子供の頃なんですよね。
で、冒頭でドクが死ぬところからの記憶しかないんですよ、僕が子供のとき見てたとき。
だからもうタイムスリップする手前ぐらいからの話しか全然覚えてなくって、その前提が何かだとかっていうのはあんま覚えてなかった。
今回ほんとに細部を確認したみたいな感じではあったんですけど。
で、今回見て、やっぱ面白いなっていうこのしみじみと思ったっていうのがあったんですけど、
一番見てて思ったのが説明の上手さだなとは思って、この後何が起きるかっていうものをちゃんと事前に配置しておくっていうのが聞くばりが細かいなって思って、
最終的なメインの舞台になる時計台に雷が落ちた話とかっていうのも、
現代で時計台をつぶすっていうのに対して反対運動が起きてるとかっていう、
それでチラシ配られてたりするんですけど、そのチラシをはじめにもらってて、
で、そのチラシを持ってたから過去に行ったときにヒントになるみたいな、やっぱこう丁寧なんですよね、情報の配置の仕方が。
で、話の持ってき方はもちろん一直線なので、ある種のご都合主義だとは思うんですよ。
こうなってこうなってこうなってこうなってっていうチェーンがもう完全につながっていくように作られてるんですけど、
ただその雑なご都合主義と違って、ちゃんとそのドミノ倒しの、このドミノが倒れる前には、その前に倒れるべきドミノがちゃんと置かれているっていうのが丁寧なんですよね。
そこを雑にポンって飛ばすところがない。
このドミノが倒れるためには、その一つ前のドミノが綺麗に一直線に置かれていなければならないっていうものを本当に一個一個やってるなっていう感覚があって。
で、その綺麗に並べられたドミノが一斉に倒れていくのを見ているかのような快楽がある映画だなって思いながら見てはいました。
ただ、見ててやっぱりタイムスリップものにつきまとう、これって本当にいいのかみたいなのはちょっと見てて思って、
マーティの家族の元のパーソナリティって何がしろにしていいんだっけみたいなのは、
これドラえもんとかでもつきまとう問題なんですけど、
ドラえもんって伸びたの未来を変えるためにやってきたけど、じゃあ変えられた元の未来の伸びたの未来の家族ってどうなるの?みたいなのは、
ふわっと触れてるから、そこを掘り出したらキリないっていうそのタイムスリップもののある種の大雑把さを楽しむものでもあるし、
あと、チャック・ベリーからジョニー・B・グッドの相手を取っちゃってる問題とか結構ね、縁起があるんですけど。
ただやっぱりこのタイムスリップもので、この歴史を書き換えること自体を楽しむっていう、結構よく考えたら危うげなことを楽しむジャンルだとは思うんですよね。
その歴史修正を楽しむジャンルだと思うんで、その危ういなって思いながら楽しむのは僕ちょっとありかなとは思ってはいて、
現実の歴史修正なんてマジクソったれだと思ってるんですけど、やっぱりフィクションならまあ許してって思いながら楽しんでたなっていう感じはありましたね。
あと僕、バック・トゥ・ザ・フィーチャー、パート2を見てないんですよ。概要だけ知ってる人なんですよね。
2が一番面白いんじゃないかって思ってて、自分の中で。ただもうずっとバック・トゥ・ザ・フィーチャー、パート2を見ないまま40歳を過ぎてしまったんですけど、
どっかで見たいなと思いつつ、2もやってくれへんかなと思いながらなんですけど、やっぱ1が多いですね、上映されるときって。
多いですよね、確かに。僕もなんか、なんかのリバイバルみたいなやつで、一応映画館で見に行った記憶がありますけど、2と3はちょっと見に行けなかったなって感じですね。
ちょっとね、どっかで見たいなとは思いつつ、まあ1も楽しんだっていう感じでしたね。
あと、まああの、光小太郎さんのインタビュー番組、オリジンタビューにお呼びいただいて、ちょっと話をしたっていうのをこの前やりましたっていう感じではあります。
インタビューのエピソード
僕もちょろっと聞かせてもらってたんですけど、あのリアルタイムで。僕ちょっと最後まで入れなかったんですけど、結局何時間ぐらい喋られてたんですか?
2時間半ぐらいですかね。
2時間半、おお。がっつり喋ってますね。
いやあの、まず聞き返したんですけど、スペースのログを聞き返したんですけど、僕のマイクの音むっちゃ悪くて、ちょっと申し訳ないなと思って。聞きづらってなっちゃって。
そうですね、スペースだとどうしてもなんか直接スマホから喋ってみたいなことも多いし、でも実際マイク用意して臨まれたんですかね、山口さん。
いやえっとね、あれスマホで参加してたんですけど、スマホと普段ポッドキャスト収録で使ってるマイクがなんか反応しなくて。
ああそうなんですね。
そうじゃないマイクでやったんですけど、ちょっとあんま音良くなくて、申し訳ないなと思いながら、内容はラジオというものを全般に関して話してたっていう感じでしたね。
もし次お呼びいただけるようなことがあるのであれば、昭和平成アニソンのテーマで話したいなと。
いや、ラジオのテーマよりも昭和のアニメ主題歌の話をちょっとしてた時のほうが一番盛り上がってたんで、2人とも。
早くそっちでやったほうがいいですって思いましたけど。
いやでもね、スポティファイにあんま音源がなくて。
まあそうですね。
で、そのリミックスみたいなのがあるんですよ。
はいはい、リミックス。
オリジナルじゃなくて、元の歌じゃなくて、他の人が全然別の音源使ってその歌を歌ってるみたいなのがあるんですけど。
カバーみたいな。
はい。
でもちょっとそれやとさすがにっていうのがあるので、でもまあそれなりにスポティファイでもある程度は音源はありそうではありましたね、見てみたら。
なんか特撮とかもね、山口さんってそこそこ見ているイメージがあるから、なんかスーパー戦隊の話とかしてませんでしたっけ?
あ、そうですね、あのスーパー戦隊の歌で僕が一番好きなのは忍者戦隊かくれんじゃーのオープニングのシークレットかくれんじゃーっていう歌なんですけど、
アニソンの議論
それがいかにいいかっていうのをちょっと語ってました。
僕ちょっと知らないんですけど、かくれんじゃーの歌知らないからあれなんですけど。
いやもうあのシークレットかくれんじゃー素晴らしいんです、本当に。
という感じで、普段ラジオではあまり聞けない山口さんの好きな面とかが聞ける回になってるかなと思ったんですよね。
だから僕はちょっとリアルタイムでちょこちょこ聞いてた時に思ったのは。
そうですね、ただちょっと僕やっぱね反省なんですけど、熱入ると口悪いな相変わらずと思って。
あのポッドキャスト配信版では光小太郎さんの判断でカットされるかもしれない箇所がちょこちょこって。
本当ですか。
多分カットされない気がしますけどね。
全部流しそうな気がしますけど、そんな変なこと言ってました?みたいな。
ちょっとあの自分の熱入った時の口の悪さはちゃんと自覚しておかないと怖いなって思ったっていう。
そんな感じで近況トークの方は終わっておこうかなと思います。
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