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エキゾチックプラントセンターのVOLWOです。 今週もですね、VOLWOのキク肥料を始めて参りたいと思いますってところなんですけども
あれですね、ベンジプラントさんの新しい動画をご覧になったでしょうか?
ベンジさんが誰かというところでは、もうこれ聞いてくださっている方はさすがにご存知かなというところで割愛させてもらうんですが
ベンジさんはロサンゼルスの方に住んでいる植物系のインフルエンサー
元に近い感じになっていて、年始にあったロサンゼルスの大きな山火事の被害というか、ちょっと被災を受けた方で
ご自宅がですね、ちょっと焼けてしまって、今新しいマンションの方に引っ越して、インテリアとかそういったものを踏まえて、含めて作り直しているっていう人なんですけど
当然植物大好きな方なんで、植物もまた徐々に育てていきますっていうところなんですけど
今のところですね、その方は元々結構アロイドとかがすごい好きな方だったんですけど、全くそういったものを取り入れる気配はないですね
まあこれ多分もしかしたら火事の影響というか、もう1回ある程度育てたからっていうのもあるかもしれないんですけど
結構その今ベンジが新しく家で取り入れようとしている植物って結構すごいトレンド詰まっててすごいなーって
本当に改めてもう脱帽物ではあるんですけど、例えばボトルツリーが本当に一つ咲いてるところですよね
5号とか6号とかの手のりサイズとかではなくて、もう本当に2メートル以上あろうかというボトルツリーを
部屋のシンボルツリーみたいな感じにしたりであるとか、あとは先っぽだけ葉っぱが生えているひょろっとしたピカス
ウンベラータとかですね、わさわさしてるんじゃなくて本当にもう幹がすごいそのまんまヒョロヒョロって伸びて
先っぽだけ葉っぱが数枚付いてるっていうタイプ、これ僕は昔韓国式徒長スタイルと交渉したりしていたんですけども
結構そういったところのトレンドを抑えた、あの仕立ての植物、しかもまあ結構クラシックなのを入れてるねっていうのもあったりとか
あとなんかゼラニウムとか、あとアフリカンヘンプっていう植物、これアフリカンヘンプって全然知らなかったんですけど
まあどちらかといえば本当クラシック園芸に近い、なんていうかガーデニングに近いような植物
なんかそういったところって、今クラシック回帰のムートっていうのも結構植物にあるかなと感じたりしてるんで
なんかそういったものを取り入れて、でもそれこそアロイドっていうところはあんまり入れずにっていうところはですね
さすがだなあというか、これからの次のトレンドみたいなところが詰まってるなっていう感じなんで
改めてこう見ていてすごいなと思っていたところだったんですよね
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まあそういったところで話をしていく中で、今回はですねトレンドっていうところをですね
あれですね、本題に入るんですけど、ブルタス出ましたね、新規植物特集ですか?
6年ぶりっていうことらしいんで、そんなに久々なんだっていうのもありましたし
6年前は別に僕自身も植物そんなハマってなかったんで、えーっていう風に思った次第ではあったんですよね
じゃあ前回、6年前っていうと2019年なんですけど、どんな特集だったのかなっていうのをちょっと調べてみるとですね
やっぱり世相というかよく出てるなっていうのが、まず最初の特集ですね
ここがメキシコ大阪のタンポーキみたいなところで、それこそリッキアであるとかアガベであるとか
そういったものの自生地を巡るという特集が一番最初にドンと出ていたりとか
あとはカクタスストアですね、カクタスストアはちょっと僕のポッドキャストでも触れましたけども
これもニューヨークとかにあるようなサボテンとかの専門店、そういったところがこう一発目、二発目とかの特集になっているぐらいなんで
やっぱりですねタニックサボテンっていうのがメインの企画のゴーだったんだなというか
やっぱりその時のムードっていうのがそういったところだったんだなというふうに感じるのはありますよね
一方でじゃあ今回2025年が何かと言うと、もうこれ表紙からわかると思うんですけども
LED栽培とか、あとはガラスケース栽培っていうところがキーワードなんだろうなっていうのはすごく感じるところでしたというところですね
こういう育て方をする植物っていうぐらいですから、高湿度、高いジメジメとした湿度を要求する熱帯植物をガラスケースで育てるっていうことを
Bluetoothを押していきたいのかなと、表紙から読み取れるようなものにはなっておりましたっていうところですよね
こういったガラスケース栽培、LEDのガラスケース栽培っていうのは環境、ほとんど資材ですけども
そういったことを用意できれば結構部屋には取り入れやすい植物というか、育て方だなっていうのは僕も実際やっていて思うところではあります
僕の家にもガラスケースに入れたパルダリウム的なものが2つぐらいあるんですけど
全然日の当たらないテレビ台の中っていうと、ちょっとうまく伝わらないかもしれないんですけど
とりあえず棚のシェルフの中に組み込んでるような感じだったりするんで
それはもちろんLEDもつけてますけど、普通だったら植物を育てるには適さないような場所にそういうのを置いていたりします
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っていうところなんですよね
このガラスケースっていうところも結構Bluetooth的な感性なのかなっていうのがあって
コレクタブルな雰囲気っていうんですかね
その中で内包された雰囲気っていうのができるんで
それもBluetoothっていうと大人の趣味じゃないですけど、そういったものもしたりするようなところありますし
そういったものと親和性が高かったのかなっていうイメージはあります
今回のGOで感じるのは、意図的に2019年にあったような
2019年の前回の特集にあったような他肉とかサボテンみたいなところ
いわゆるもう熟しきった市場になっているものは避けてるかなっていう印象がありますね
もう全く触れてないなっていうイメージもあります
これ美学試断も含めてっていう感じですね
その代わり、そういったところがどう進化してきたかっていうか
現在地みたいなところの確認みたいな特集として
即売会みたいなイベントの情報とか
そういったところを現在地的な感じで表現している特集はちょっとあったかなっていうところですね
大きく特集されていたのは樹齋ですね
僕も行ったことはないんですけど
ビジュアルというか雰囲気も楽しそうなんで
結構気になっているイベントではありましたというところですね
あとそれ以外でも向こう1年ぐらいの全国の即売会イベントの一覧みたいなのもあったりして
結構自分の中では知らないものがまだこんなにあったかと思うぐらいたくさん結構あったんで
結構面白いあれはイベント票でしたね
意外とちっちゃいものというか
マニアックなところもあったのかなっていうところで
さすがという感じではありました
あとはそれ以外でタニクサボテンというと本当にもう1特集ぐらいしかなくて
それこそもうアンチ自然光くらいの勢いで
強光LEDで育てたハビダットスタイルを紹介しているぐらいですね
車房マニアックさんのところでしたよね
そこに載ってたのもなんかシワシワのゲオメトリックスとか
ほとんど土に埋まった小型サボテンであるとか
本当にハビダット
自制地を表現みたいなそういったところが強かったんで
ただただこうなんて言うんでしょうね
かっこいい鉢に植えたアガベとかそういったものとかは出ていなくて
よりこだわりというなんて言うんでしょうね
ちょっとこう 奥に突っ込んだ感じの
タニクの趣味みたいなところの特集のみに
とどまっているようなイメージでありました
というところでしたね
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あと特集で結構面白かったのが
ナセリさんの温室担保みたいなところですよね
そこも結構時代を象徴するような
お二方が出ていたなぁっていうイメージがあって
まず一つ目が伊藤有植物園さんですよね
ここって見せ方的に美学に似てるような感じもなくもないというか
それは僕の感じてるだけかもしれないんですけど
美学とかに触れない感じに
この有植物に行くっていうような感じ
これが編集者さんの強い意思を感じたような
イメージを僕の中ではあります
あとはもう一個アーバンジャングルさんですよね
これもこの方もですね
やっぱりここ数年すごい強烈な存在感というか
サンシャインのイベントであるとか
エクアドルの海外輸入抜きの絵勢を強烈に牽制した
ゲームチェンジャー的な存在感なんて
個人的には感じているところもあって
この伊藤有植物園さんとアーバンジャングルさん
この二人っていうのは自明系の植物カルチャーっていうんですかね
そういったところをナセリの立場からですね
牽引していくような存在ですし
本当に間違いないキャスティング
やっぱり今絶対知っておくべき人たちったら
ここだよなっていうところなんで
ここも本当にすごいなっていうか
改めて持たず望むようなキャスティングだったと思っております
このお二方はですね
僕自身もイベントで商品を買わさせてもらうタイミングで
お話っていうほどじゃないですけど
ちょっと2,3こと話を聞いたこともあったんですけども
なんて言うんでしょうね
すごく優しいとか
なんかそういった感じではそこまでないなって思ったんですよね
なんていうかなんでも大丈夫だよとか
なんかそういうエテシコ騙すようなことは言わなくて
結構本当のことしか言わない
なんかもういい意味で
こう本当に先生みたいな感じで
ちゃんと教えてくれますし
本当にレイヤーの差っていうところも感じても
いい意味ですよ
僕もこの人たちはかなわないなっていうのは
すごい感じるところだったので
本当に結構尊敬できるなって人たちなんですよね
そういうところなんて言うんでしょう
変に商売っ家っていうよりは
本当に植物のことをちゃんと考えていて
聞かれたことに対して
たとえネガティブな結果になろうとも
しっかりとした答えを返してくれる
なんかそういった人たちなので
ここにですね
最近僕がすごい感じる誠実さっていうキーワードが
含まれてるなっていうのも感じておりますと
結構なんか演芸における誠実さっていうのをですね
最近結構イベントで
こう販売業者さんと話しながら
感じるところもあったりして
自分自身にもそういうの忘れちゃいけないな
っていうところも思ったりするんで
このちょっと誠実っていうキーワードに関しては
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また別の機会で話をしたいと思ってるんですけども
松浦バッティーズの機会に
って感じにしたいと思っております
この2人は本当にすごいなって感じでしたね
はいでまぁそんなところですかね
まぁあとは色々と
ADAとの癒着を感じるじゃないですけども
そういったところの説明がいっぱい載っていたりであるとか
本当に結構ジメジメ系植物をどう育てるのか
みたいなところの入門編としては
すごく濃い濃い内容だと思いましたし
あとこの地元植物特集でよくある
かっこいい植物の紹介みたいな
なんかジャンルごとの紹介とかで
なんかまぁアグラオネマとか
そういったところも出ていつつも
僕は結構すごいなぁと思ったのは
クライマー系植物の紹介もあったっていうところですよね
特にマルクグラビアとかのレア品種とかっていうのは
まさかネコブルータスという
大きなマス的な存在であるような本なのに
なんかそこに乗るとは思っていなかったし
結構クライマー系のちっちゃい植物結構大好きなんで
なんか嬉しくなったなーっていうのもありましたしね
なんかそういったところも踏まえて
やっぱ攻めてはいるんですけど
確実に新しいこれから好きになる層を取り組めそうだな
みたいな特集っていうところも
やはりブルータスのすごさだなと思ったところです
だいたいだからこう取りまとめていくと
なんかなんて言うんでしょうね
植物単体でこう新規植物を紹介するっていうよりも
植物プラス環境セットで
雰囲気っていうところを作れて
置き場所の自由度が高いパルダリウム的なる提案を
今後はブルータスさんしていきたいのかな
なんかそういうのがかっこいいし
流行らせてみたいっていう気持ちが
もしかしたらあるのかなっていう気持ちは
すごく感じたところでしたね
で一方で前回の特集2019年から
2025年の間っていうところで起きた
壮絶なアロイドブームですね
こういったところに関しては
そこまで触れられてはいなかったなというイメージです
特にモンステラとかフィロデンドロンとか
温室に入れるっていうよりは
なんて言うんですかね
猫チップしかあり
あの辺の界隈からも派生するように
モスポールとか
なんかそういったもので
フィロデンドロンとかを
バカでかく育てるみたいなところ
こういった文脈っていうところには
全く触れられてなかったですね
それこそ大型化するっていうところで言うと
今回のパルダリウム的な提案とは
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また相反するところもあるし
結構取り入れてから公開するところも
あったりしますからね
あとは育てやすいが育てやすいんですけど
これってあくまで慣れてる人の話であって
それこそ置き場所の問題
最初置いたところに
置けなくなっちゃう問題であるとか
あとは頻繁な植え替えっていうところが
やっぱり要求される
やっぱりこれがこうしないと
調子崩しちゃうよねっていうところとか
なんかそういったところもあったので
あえてなのか
まあ編集者さんの好みじゃなかったのか
あの触れられてなかったなーっていう
イメージはあります
まあただアンスリムとか
普通に結構紹介されていたし
まあ紹介したい気持ちも分かるんですけど
それこそですね
なんかサクッと買って
サクッと窓辺に置いといて
なんとかなるような植物では
正直ないかなと思ってるんで
まあそれはこう
ちょっと慎重にですね
判断していきたいなっていうところも
ちょっとありました
というところですよね
まあなのでやっぱ
そういったところも踏まえて
育て安さって何かっていうところで言うと
もう環境さえ揃っちゃえば
まあそこまでこう
神経質に水やりをしなくても
なんか大丈夫というか
まあ変な話放置してても
こういい感じになるっていうところも
結構今回のとも
載せているところの界隈においては
大事なのかなって感じたり
っていうところはありましたし
これはやっぱこう
マス向けの雑誌ならではの姿勢というか
なんかこうすごくその辺は
慎重にセレクトしているんだろうな
っていうところは読みながらも感じましたし
そこをゲートドラッグとして
こうアンスリウムに行くであるとか
まあアリ植物に行くであるとか
まあはたまたもうちょっとこう
難しい植物に行くのか
そういったところで
この本が機能しているのかな
っていうところも強く感じたところですね
でこのパルダリウムっていうところに関して
僕自身も大好きですし
なんかそれを否定するっていう気もないというか
正解正解とか思いながら
やっぱ見ていたところではあるんですけど
そうですね
こうこれって今後どうなってくるのかな
っていうと
海洋植物の楽しみ方っていうんですかね
園芸における
その部屋への取り込み方っていうところの
一つのなんかこう選択肢として
やっぱ園芸って箱庭化してってるな
っていうイメージは結構あって
それこそやっぱLEDっていうキーワードにも
よるんですけど
LEDが導入されたことによって
部屋のどこでも植物を育てることっていうのが
基本可能になったわけですよね
さっきも言った通り僕も
テレビ台の下とかに
パルダリウム置いていたりとかもしてますし
まあ風と光とっていうのがあれば
基本的にはね
どんな植物でも育てられると思うので
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パルダリウムはね
風無くてもいけますけど
なんかそういった意味で言うと
こう部屋のほうとどこかにはめ込むような感じで
植物を育てるスペースを作ることができる
どこでもどうとかじゃないですけども
そこだけ自然をはめ込むことができるっていう意味での
箱庭化っていうところが今後
キーワードじゃないですけども
結構新規参入される方の中でもやりやすいというか
すごく明らかにいいものですからね
パルダリウムって
ほんとやったことある方なら分かると思うんですけど
明らかに楽しくていい感じなので
そういったところの先駆けになるのかなっていう
イメージはやっぱりありますね
いわゆるだから30センチ四方みたいな空間に
数八の5.3号とか4号とか
アガベとかそういったものをちょっとだけ置くっていうよりも
パルダリウムのゲージがあった方が
得られる情報としては
もしかしたらこれ個人的な趣味なんで
あれちょっと別の論もあるかもしれないですけど
楽しいかなって
僕は思ったりするところもあるっちゃあるんですよね
本棚の中にこう急に現れる
なんていうんだろう
系流というかなんかパルダリウム的な
なんかジメジメした
地勢値の空間みたいなものがあるのって
すごく面白いんで
なんかそういったところが
ちょうど今のムードとマッチして
今回の特集になったのかなっていう
イメージはありますよね
本当にこの今ね手元にというか目の前に
その新規植物の今週
今回の特集を持ってるんですけど
本当にADAのガイドブックみたいな感じになってますからね
表紙ねここまで露骨かっていうのはあったんで
本当にすげー時代になりましたね
どうなるんでしょうね
ここの本によってどこまでこの雰囲気が変わるのか
僕にはあんまり想像できないというか
ADAラボとかコムンスかね
せっかくゴールデンウィークどうだったんだろう
っていうかADAラボ東京は
新しい場所にまた移転してから
まだ行けてないんで
行かなきゃなぁと思いつつ
本当に何回移転してるんだっていう話なんで
そろそろ本当に落ち着いてほしいところではあるんですけども
あれなんでなんでしょうね
なんか一回で決めろよみたいな感じで
ちょっと思っちゃうんですけど
謎に原宿のラフォーレかなんかに会った時期とか
マジで意味わかんなかったなとか思ってるんですけど
未だにね銀座店を引きずってる僕としては
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次のADAの大丸の何回だか忘れましたけども
10回だか何回だかで
結構大きくなったということを聞いているので
とても楽しみにしてはいるんですけども
このADAラボが今ね
やっぱこういうところ一興に近いようなイメージ
ちょっとありますけど
今後こういったものがですね
しっかりこう流行って横展開みたいな感じで
別のブランドとかも出てくるっていうのが
個人的にはすごく楽しみにしているところではあるんですよね
それこそこの係数栽培における多様化っていうところは
やっぱある程度文化が成熟して
初めてそういうのが横展開してくるものだと思っているので
いわゆるその高質度を維持するための新しい手法とかも
すごい出てくるかもしれないですし
今までとは違ったビジュアルで
そういった植物を管理できるようなやり方
資材なんかが出てくるっていうのが
やっぱこう文化が成熟する
一番の楽しいところのひとつだと思うんで
僕はやっぱそういったところを
こう見ていきたいなと感じてはいますね
はい
今週はですね
Bluetoothの本出ましたし
なんか皆さん結構絶対読んでるだろうなぁと思いましたんで
僕なりにこの特集を読んで
こういうふうに感じましたよって話を
ちょっとさせてもらいました
っていうところでしたかね
個人的にはですね
あのもうちょっとモンステラとか
フィロデンドローンとかの話とかも
触れてくれたらもう嬉しかったんですけど
さすがにね
そこまでただただ自分の趣味に寄るようなことは
さすがになかったですね
なんでだろうなぁと思って
なんかこうレアフィロデンとかレアモンス
まぁでもそれもここちょっと
アガデ化してるところはあんのかもしんないですけどね
それこそあのモンステラのね
あのそうそうあのあれ行ってきたんですよね
4月の終わりに花ともフェスタですね
で僕はあのビッグサイトだと思っちゃってたんで
結構あの幕張メッセってことを
当日知って面食らっちゃったんですけど
すごく良いところでしたよね
改めて考えて
であのやっぱそこのモンステラの
レアプランツジャパンさんっていうブースがあったんで
あそこが多分花ともとか
そもそもイベントとかでも
結構珍しい人たちだったんで
なかなか印象深かったんですけども
本当にタイとかのレアアロイド店みたいな
雰囲気になっていたのが印象的でした
というところだったんですよね
で結構あのそこでメインで売られてたのが
モンステラの不入品種
まぁ結構本当に
本当に詳しい人というか好きな人じゃないと
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何が違うんだと思っちゃうぐらいの
まあ細かいさだったり
そういうものが多かったりしたんですけど
そこも結構すでにアガベ化してるというか
ネームドアガベ化してるところも
ちょっと感じつつだったんで
その辺があんまり出なかったっていうのは
ある程度ブルータスの方も
正しい態度を示してきたのかなっていうのを思いつつ
それを否定するわけじゃないんですけど
やっぱそういったところっていうのは
ちゃんと線引きしてんだなっていうのを
感じたところでありました
というところですね
まあでもこういったところでですね
そういうアロイドとかの方でも
そういういろんな界隈が出始めたっていうのが
まあ面白いなっていうところだったんで
このブルータスの陳菊植物
2025年ハンドブックナンバー5ですね
これでこうまた新しく植物の趣味というか
そういったものを持つ人が新たに流入されて
市場っていうところがより活発になることを
願っていきたいと思っております
っていう話ですね
はいじゃあすいません
なんかこう他人の話で
踏んどしを取るような
何を言ってるんだかよく分からないんですけど
他人の踏んどしで相撲を取るようなですね
ことをちょっと今回してしまったんですけども
皆さんもですね
もしまだこのブルータスの特集を
読んでない方がいたら
ぜひ点灯なりなんなりで
手に入れていただいて
読んでいただければと思っております
ではですね
今週は以上となります
バイバイ