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エキゾチックプランツセンターのVOLWOです。
今週もですね、VOLWOのキく肥料を始めてまいりますっていうところなんですけども、
今回はですね、もう2025年も12月に入り、そろそろ終わりますってことで、
今年のベストバイアンドベストコンテンツを振り返って、
2025年がどんな感じだったかっていうのを思い返していこうかなとは思っておりますよというところですね。
そんなね、本題に入る前にちょっとした山々話みたいなところで、
あれ始まりましたよね。変態植物クラブっていうテレビ番組ですか。
ちょうどね、僕は関東に住んでいるので、テレビではリアタイでは見れないんで、
ティーバーで先ほどちょっと見てみたんですけども、
10分ぐらいのね、深夜の番組っていうところで、
すごいコンパクトなところではあるんですけども、
なんて言うんでしょう。
なんて言うんでしょうっていうか、あれがすごい良かったとか、
なんかそういうところってほどなんか長い番組じゃないというか、
すごいあっさりしていて、お店紹介みたいなところが強いんで見やすかったし、
やっぱああいう番組って思い返すと意外となかったのかなっていう感じだったんで、
僕としてはですね、見ていてすごく温かい気持ちになるようなものだったかなとは思ってますね。
一ノ瀬渡さんっていう人が俳優が出ているわけですけども、
その方が番組の中で住んでいる部屋っていうのはですね、
実際に植物好きの人が実際に住まわれている部屋をロケ地として使われているみたいなんですよね。
それがボタニカルゴリラさんっていう名前の人なんですよ。
番組の最後のスタッフロールにも出てたんですけども、
僕は一回ボタニカルゴリラさんと話す、一瞬ですけどね、話すタイミングがあったりして、
どんな方なのかはなんとなく知ってるんですけど、
どんな方知ってるっていうと何でも知ってるわけじゃないんですけど、見た目というか雰囲気はどんな方なのか知ってるんですけども、
結構一ノ瀬渡さんといい意味で通じるところがあって、
そのキャスティングとどう関わってるのかって言ったら別にないと思うんですけど、
それを知っている身からすると隠されちゃうんですか、実際に住んでる人と一ノ瀬さんを。
そういったところでも面白みがあったりするんで、
そんな想像しながら見ていただいたらよろしいんじゃなかろうかとは思っておりますけどね。
あれはテレビ大阪の番組なんで、関西とかのお店とかが中心に出てくるのかなとか、
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そういう、よく調べもせず勝手に思ってるんですけども、
グランカクタスも出るみたいな話もあったし、東京のお店とかも紹介してくれたらより関東勢としては面白く見れたりするから、
続編とかもあったらね、それはそれで面白いなとは思いますね。
やっぱなんか、今YouTubeがね、それこそすごい前世紀じゃないですけど、
お店紹介とかもたくさん動画としてはアップロードされてるとは思うんですけど、
改めてああいうテレビ局がね、ちゃんと作った映像みたいなもので俳優さんも入って紹介をされたものを見ると、
なんかまた違った見え方というか、やっぱり演芸っていう文化がより楽しくなってくるような感じもするんで、
非常に個人的には良かろうかという感じの番組でしたねと思っております。
そんな話は置いといてっていうところなんですけど、本題に入っていこうかなと思っています。
で、ベストバイ&ベストコンテンツということで、当然ね、植物何買ったっていうところも振り返りつつも、
演芸取材であるとかね、そういったものも何が良かったかっていうのもちょっと考えていきたかったり、
コンテンツ、その他で言うといわゆる植物イベントですよね。
いろいろ言ってきたよなぁとは思っているので、そういった中でベストみたいなものを決めていければいいのかなと思っています。
大前提として、今年は自分もイベント結構出たし、演芸取材とかそういったものも作ったりはしたんですけど、
それをノミネートすることはないかなと思っているので、その辺は除くで考えておりますというところですね。
はい、じゃあいきなり植物の話、何買ったかを言っちゃうとあれなので、先にベスト演芸取材からちょっと振り返っていきたいかなとは思っております。
とはいえですね、そんな劇的な用途を見つけたとか、いいハサミを見つけたとか、そういうのは特になくて、
特に用途に関しては、もうあまりですね、いろいろ試すっていうよりはいつも使っている赤玉とかカルナとか、
基本的な用途がもう全てというか、あまり変えてないので、そこに関しての新しい出会いはなかったですし、
いわゆるさっきも言ったハサミとかそういったものはずっと使っているものを別に特に改善使っていたんですけども、
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もうちょいフォーカスさせていくと、僕は植物をですね、陶器バスとかに仕立てていい感じにするのも結構好きなんですけども、
そういった中のサポートとして、トレリスってあるの分かりますかね、いわゆる一番伝わりやすいというか、
よくあるのは気交流とかの鶴を巻くような、鉢にぶっ刺す円形の支柱みたいなやつですよね。
あれが、透明なトレリスが今年、今年というか前からあったのかもしれないんですけど、パッと出たんですよ。
完全にプラスチック素材みたいなやつで透明なトレリスで、だから当然パッと見で存在感はあるはするんですけど、
やっぱ透明なんで、ほとんどその辺の存在感を消していて、すごく支柱っぽさっていうものが極力排除されたようなもの。
で、コアインクさんっていうところが出されていて、僕何個かそこでトレリスを買ってるんですけども、そこの商品でしたね。
で、ゴーストシリーズみたいな感じで出されてはいたんですけど、僕はそれをトーキバツとそのトレリスとホヤ、
ホヤプビ、カーリックスシルバーゴーストだったかな、名前あれですけども、一個大事に育ててるホヤがあって、それにこう仕立ててみましたよと。
で、それもインスタに画像とかあげたりしてるんですけども、これがバチッとハマりまして、すごく植物の葉っぱの繊細な雰囲気と植木鉢の雰囲気っていうものを全く邪魔せずに
いい感じに部屋に調和するトレリスだったので、これは結構買ってよかったなと思いますし、それこそこれはホヤを仕立てるのにすごくベストな快適性的な回答の一つかなって思うんで、
ちょっと気になる人は見てもらったらいいんじゃないかなと思いまして。
これがいきなりベストかと言うと、ベストではないかもしれない。これはノミネートぐらいかもしれないので、そういったものがありましたね。
で、それ以外で言うと、植木鉢も園芸資材に入れちゃおうかなとは、別立てにしてもいいかもしれないですけど、今回は園芸資材として入れちゃうんですけども、
鉢もね、今も言ったように、僕その植木鉢とか探すのが結構好きなんで、本当に今年もどんぐらい買ったかな、10じゃ聞かない気がする。
2桁ぐらいは買ってるような気がするんですけども、それの中でもスプラウトっていう韓国のブランドの植木鉢。
素焼きなのかわかんないんですけど、そういった釉薬とか塗られてない素材のまんまっていう植木鉢がすごく良かったですね。
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これも前どっかで語ったような気がしなくもないんですけども、その鉢はプランツヒアさんから買ったんですよね。
ギフのね、一緒にサブトポップも出た友達なんですけども、その鉢については本人が対談に出てくれたタイミングとかでもちょっと触れたりはしたんですけど、
彼のね、いろんな今までの仕事の流れであるとか、いろんな文脈があった上でスプラウトの鉢っていうのを日本の石材店として取り扱われてる感じがしましたね。
取り扱われてるんですけども、言えねえな、まあいいや。
それプラス彼の商品の仕入れルートというか、そういったところを少し甘えさせてもらって買わさせてもらった植物をそこに合わせてるわけですけども、
その植物自体のね、そもそもの成長というか良さみたいなのがあったと思うんですけど、めっちゃくちゃよく植物が育つんですよ。
明らかに勢いが違うというか、なんて言うんだろう、
素焼き鉢ほど乾きやすいわけでもなく、ただいい感じに水分が抜けていくというか、すごく調子の良い、うちの用土であるとか環境と合っているのかもしれないんですけども、
鉢でして、まじでめちゃくちゃ育ったんで、これはかなりこの鉢自体のパワーという意味ではベストな買い物だったんじゃないかなとは思ってますよというところですよね。
その他もいろんな鉢を買ってはいるんですけど、露骨にはすごい成長いいなと思った鉢はあんまなかったんで、
鉢のせいだけじゃ絶対ないんですけどね。見た目とかも含めてですね、結構今年を象徴するような植木鉢だったんじゃないかなとは思っておりますよというところです。
寒いっすね、最近。くしゃみ出そうですけど、ちょっと出ちゃったらすいませんというところで。
こんなところのほかで言うと、あとはペンタとトレっていう園芸用の支柱ではないんですよね、サポーターになるんですかね。
例えばアンスリウムとかフィロデンとかで傭兵が長い植物ってあるじゃないですか。
そういうのって得てして、いろんな方向に植物が向いちゃってバタつきやすいというか、結構スペースを取っちゃうと思うんですけど、
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そういった傭兵をまとめてくれる商品っていうものが出たんですね。
それはそれこそ植物友達と言っていいのか、お知り合い様と言っていいのかという方ですけども、
東京ペントハウスさんというイベントとかであったら絶対お話をさせてもらうような方が3Dプリンターで作られたものでして、
その人もなかなかすごい部屋の中でたくさん植物を育ってらっしゃる方ですけども、その人が作ったものだったんですよね。
試作品みたいなものをインスタグラムにあげたりしていて、それ一発でめっちゃいいじゃんみたいなふうに思ったんで、
コメントをしたりして、試作品とかをちょっと試させてもらったりしてとか、そういった流れもあったんですけど、
もともと僕も植物がバタつくときに麻紐であったりとか、園芸用テープであったりとかで、
ちょっとキュッてまとめるっていうのがあると思うんですけど、そういうことを自分でもやっていたので、
そういったところを割とポップな商品で解決できるっていう流れがすごく自分的にはビビッとくれるものがあって、
結構それで本当に最初は試作品みたいなのはバリがあるというか、無料のソフトを使ってるからみたいな感じだったのかな。
僕はちょっと詳しいことはわかんないんですけども、そういった改良すべき点みたいなのもあったっぽいんですけども、
結果的に商品としてTBMで売られてたんですけども、そういったときにはそういったところも解消されていて、
色合いであるとかデザインみたいなところも、やっぱりあの人さすがそういったところのデザインが上手い方だなと思ってたんで、
とても商品として魅力のあるものになっていて、個人的にはこれを今年のベストにしても良いかなと思っているぐらいにはいい商品だったなと思ってますし、
今もうちではそれを活躍しておりますよというところですね。
なので機会があればその辺チェックしてもらいたいですね。
東京ペントハウスさんのテンタとトレっていうものがですね、今年のベスト園芸取材として僕は推していきたいと思っておりますよというところでした。
さっき自分の作品は除くと言いましたけども、僕もですね、今年園芸取材というところで園芸用支柱、マジテックコルクというものを作りましたね。
この辺に関してはもう、しのほど説明をしているのであんまり説明はしませんけども、
あれもこういろいろ考えて、一緒に作ってくれたたぬきプランツといろいろ考えたりして、
ものを出して、実際に市場に出してみて、どういう反応かっていうのを見たりしてたんですけども、
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来年ぐらいにはね、爆烈に火がつくんじゃないかと思っておりますんでね。
まあ、耳の早い皆さんのことですから、ぜひともここはですね、まだ在庫ちょっとだけ残ってるんで、
ECサイトを見てもらえればと思っておりますよと。
微妙に宣伝みたいになってキモくなってしまって、申し訳ありませんというところですが。
はい。じゃあ、そんな感じでね、園芸取材はそんなところかな。
まあ、いろいろね、単純に成長のための肥料であるとか、用土であるとか、鉢であるとか、いろんなのあったと思うんですけど、
そういう育てるにあたって見栄えを良くするためのサポーターみたいなものっていうのは、
今年からじゃないと思うんですけど、徐々にそういったものがよく目にするようになって、
なんていうんだろう、そういった幅がね、園芸の文化の幅がどんどん広がってきてるんだなっていうのをやっぱり感じる1年ではありましたよね。
なんか薄っぺらいこと言ってしまいましたが、そんなふうに思ってます。
じゃあ、ベストバイの植物の方にもね、行こうかなとは思っております。
うちの場合はリディング、室内の植物と、あとはベランダの室外の植物、そういった2つのエリアで分けて植物を育てているので、
まずは室内から考えてみようかなとは思うんですけども、部門が違いますからねっていうところで。
何個かありますけど、実際にどのくらい植物を買ったのかって言ったら、正直数えてはないんですけど、例年よりは少なかったのかなっていうイメージです。
というのも、そもそも置き場所問題で、置く場所がないから、たくさんを買ってないっていうのもありますし、
自分の中でも選ぶ目と言いますか、選定する質みたいなものを少し上がってきているというか、そういったところも少なからず要因としてはあり、
何ていうか、そんな馬鹿すか買うというよりはこれみたいなものを悩んだり悩まなかったりして買っている、直感で買ったりとか、いろいろあったかなと思っておりますよというところですね。
そういった中で、アロイドみたいなところで一番買ってよかったなって思ってるのは、ラフィドホラーミニフェラですね。
これさっき資材の話で出たスプラウトの鉢ですね。プランツヒアさんから買ったものなんですけども、このラフィドホラーミニフェラもその鉢のほとんど同じようなタイミングでプランツヒアさんから買わさせてもらったものですよ。
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これ本当市場にはほとんど出ないので、ずっと自分の中でも探してて、メルカリとかも常にチェックして、いろいろヤフオクとかもいろいろ見てはいたんですけど、なかなか出ないなっていうところだったんですけども、
一回プランツヒアのりょうたくんにこういう商品が欲しいんだっていうことは相談してて、その時もなかなか難しいのかなーみたいな雰囲気だったんだけども、彼がそれをずっと僕が欲してるってことを覚えててくれて、ひょんなタイミングで
生産者さんのハウス行った時に、それがありましたよと。どうすんだよ、みたいな話になって。でも、いくかと。意外と値段もそんな安くはないですけどね。まあ、全然普通にいける値段だったんで、ぜひお願いしますってことで買わさせていただいた。本当にありがたい。そういったエピソードも含めて自分の中ではすごく印象的なものでしたね。
で、これをスプラウトの鉢に入れたわけですが、だからさっきもちょっとぼかしちゃいましたけど、もう死ぬほどよく育って、だからそれが植物、ホラミニフラ自体の力なのか鉢なのかっていうところは正直それはわからないんですけども、ものすごい相性が良くて、もう死ぬほど育ちましたね。
よくわからないぐらいに。よくわからなすぎて、本当にワンシーズン、半年程度で根詰まりを、結構大きい鉢なんですよ。根詰まりしてしまって、ちょっとシンバがちっちゃくなっちゃってるような感じなんで、この成長力であるとか、このポテンシャルを考えると、もう来シーズンには結構大きめな鉢に植え替えて、
なんていうんだろう、結構でかめのシチューでシドニープランツガイじゃないですけども、本当にシンボルツリーみたいな感じに今後考えていきたい。
今は558、658ぐらいのサイズ感なんで、言っても卓上みたいなところの最大大きいタイプみたいな雰囲気ですけども、これはもうしっかりと自分の背丈ぐらいまでいずれ伸ばしていきたいものかなと思ってますし、モンステラとかそういったものを大きくされてる方っていうのはたくさんいると思うんですけども、
このラフィド・ホラー、ホラー・ミニフェラーをメインとして部屋に置いてるような人っていうのは僕の知る限りではいないので、ここはこのマスと言いますか、この場所はもらったみたいな感じでちょっとやらさせていただきたいと思ってるので、このホラー・ミニフェラーね、ぜひチェックしてほしいですね。
まあまあ、以前なんか買ったときにこの植物の説明をしたような気もするんですけど、非常にオーセンティックというか、もう本当になんとも言えないんで、そこが良さなんですけどね。
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イオニオっちゃダサいですし、なんか葉っぱみたいな感じがすごい強いんで、そういったところも面白いとは本当に思ってるんで、これをどこまで自分のカラーに染められるかっていうところは非常に楽しみなところも含めて、ラフィド・ホラー・ホラー・ミニフェラーをノーミネートさせていこうかなと思っております。
で、他もですね、これ結構最近何度も言ってるんですけど、グレープアイビーね。シスエレンダニカが今年の植物として僕もノーミネートさせていますと。
で、もう何度も何度も本当に言ってるような気もするんですけど、ザ・普通の家庭園芸の植物なんですよ。イオニングレープアイビーって何十年も前からあるかも思いますし、何だったら普通のお家の木先というか、花壇とかにも生えてるような植物ではありますけども、
このグレープアイビーを室内で育てることの楽しさっていうのはもう本当に来年ぐらいには火がつくんじゃないかと、個人的に思って、自分の中で火が完全についてるんで思ってるんですけども、もうめっちゃ育てやすいし、
なんて言うんでしょうね。室内を彩る植物として非常に優秀なので、グレープアイビーはね、結構今年めっちゃ良かったなと思ってますよ。象徴するというか、開墾植物、アロイドみたいな流れの中のネクストみたいなところで、
こういう原点回帰みたいな植物っていうところはすごく見ているというか、次だなと思って考えていて、そういったものの筆頭としてグレープアイビーっていうのは推していきたい。
どんなものかっていうのは調べなくてもなんとなく頭に思いつくかもしれませんし、僕のインスタにもしたてたものを載せているんですけども、ぜひ一回見てみていただいて、ここにちょっともの寂しいな植物置いてみたいな、みたいなものとして、次の提案としてグレープアイビーいいと思っているので、ちょっとチェックしてみてください。
こんなところでグレープアイビーをノミネートさせました。
そういう話をしていく中で、本当にいろいろ買ったので、ベストとかっていうのはなかなかむずいんですけど、今年買った中で一番言うても気に入ってるというか、今後の伸びしろも含めて、大変満足度が高かったのがパッシフローラーコリンバークスっていうやつ。
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いわゆるパッシフローラーってドラゴンフルーツなんですけども、なんといえばよろしいのだろうか。あれ、ドラゴンフルーツだったかな。なんかちょっと急に自信なくなってきちゃったんですけど。
ツル製の植物で、室内でも容易に育てられる植物でして、トケイソウって和名では言うのかな。葉っぱの形がですね、ブーメランみたいになってて、非常におもろい植物なんですけども。
なんて言うんでしょうね。ツル製の植物ってちゃんとツルに沿わせないとうまくいかないというか、バタバタバタバタ小葉っぱにいっちゃうと思うし、実際このパッシフローラーもそうなんですけども、すごくまとまりが良いというか、調子よく仕立てることが今はできていて、
なんて言えばいいんだろうな。ほんとちっちゃい状況ですごく様になるのがこの植物かなと思ってるんですね。うまく言えないな。なんて言うんだろうな。
またパッシフローラーに関しては、買ったのは数ヶ月前なんですけど、まだ自分の中で写真とかで上げるほどのタイミングじゃないかなと思ってるんで、まだ出してないんですけど、現状非常に素晴らしくてですね。
一つは生育が旺盛っていうところもあります。一回買ったのはサンシャインランデンとかで買ったんですけども、サンシャインでやってたランデン的なイベントで買ったんですけども、虫が付いてて、結構一回葉っぱが全部落ちちゃったんですけど、
またすぐ芽吹いて、ほんとそれこそ一個月も経たずに復活、もう全復活みたいにしたっていう生育の速さもありますけども、なんて言うんだろう、それでカボソーイツルがね、シチューみたいに巻きついていって、勝手に見た目が整っていくというか、なんかそういう育成における簡便さみたいなものもありますし、
あとは言うても、まだそこまで普及していない認識なので、非常に珍しいというか、きっかいな葉っぱの形をしているので、なんかそういったものも非常に植物を集めてる身としては面白い身を感じるというところもありますと。
さっきのグレープアイビーとも通じるところがあるかなと思ってるんですけど、やっぱ鶴性の植物って、今まで自分がやってきたアロイドとかそういったところに比べると、また別の軸にあるような気もしていて、すごく自分でやっていて面白いんですよね。
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上に調子よく伸ばせることができれば、本当に窓辺とかにも置きやすいですし、すごくインテリアに馴染ませやすいんですよね。
なんかそういったところも踏まえて、最近の自分の趣味みたいなところとマッチしているっていうところはあるのかもしれなくて、やはりまだまだ有名かどうかで言うと、これからっていう植物っていう意味で言うと、このパッシフローラコリンパークスは個人的には今年買ってよかった植物のヒットに上がる、ベストに上がってくるかなとは思ってるので、
なんていうか、そういったものをここに上げていきたいとは思ってるんですね。
多分そんなみんなまだ知らないんじゃないかな。でも、それで言うと、みんな大好き、植物YouTuberというかインフルエンサーの前次プラントは、もう結構何年も前からこのパッシフローラを推していて、
ご自身でも増殖させて、結構ネット販売とかもされていて、結構そこで僕は知ったし、ある種その辺の界隈では火がついてるかもしれないんですけども、そういう文脈もありつつなんですけども、非常に、
なんて言うんでしょう、まだ日本ではメジャーにはなってないけども、ネクストでチェックしておくといいという意味合いでも、このパッシフローラは推していきたいなと思っておりますよと。
なので、室内だとこれがベストに上がってくるかなと思っております。
一方でベランダ、室外ですね。室内の植物に比べて、室外はもうそれこそもっと置き場所はないので、全然デカいものを買ってるわけでもないというか、それこそサンゴーバチとかのエリオスペルバンとか、そういったのをBBとかで見つけたら買ってるみたいなレベル感ではあったんですけども、
そういった中で今年すごく興味がそそられたなっていうものを思い返していくと、アロエは結構自分の中でいろいろ初チャレンジして、意外と自分の家の環境でもあって育てられることができたので、いい印象がありましたねと思ってますね。
いろいろ、そういった中でもアロエポリフィラですかね、スパイラルアロエって呼ばれるやつですかね。あれは結構自分の中ではヒットだったと思ってます。あれは多分メラキから買ったかなとは思ってるんですけど、すいません、メラキ産ですね。産付けしないと怒られちゃうんですね。
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メラキ産から買ったものなんですけど、高谷さんもあれ、どこで引いてきたのかよくわかってないんですけど、何個か置いてあって、何かのきっかけでスパイラルアロエはピンタリスとかで見てたのかな、なんか気になってたもので、これ前見たやつのちっちゃいやつじゃんってなって、まったくこの値段でもあったんで買ったんですけども。
アロエって自分の中ではハイブリッドとかのイメージが結構強くて荒々しいと言いますか、非常に複雑な模様であるとか、そういったイメージが結構個人的には強かったんですけど、そうじゃない、割とシンプルな造形のアロエもなかなかいいねと思いましたし、何というか今後育てるのが楽しみになるような品種なわけですよね。
成長すればするほどスパイラルが強くなっていってみたいなものなんですけども、そういったものを何年、5年か10年かわかんないけど、育てた先にあるっていうところも楽しみがあるなと思って結構大切に育ててますよというもの。
それ以外でも当然ハイブリッドとかは手にしたりもしてたんですけども、やっぱ育てやすいなっていうところもあって、結構アロエ系は今年結構印象に残ってるはいますかね。
とはいえとはいえで、もっと良かったのは、これはもうズバリというか圧倒的なベストとしてアガベブルームーンが今年の室外、外系の植物ではベストだったかなと思っております。
これは触れたと思うんですけども、フォルチザンっていうイベントがちょっと前にあって、そこで和紙原旅人さんという非常に僕が大好きな生産者さんから直接買わさせていただいた植物ですね。
インスタグラムとかでもよく上がっていて、すごく綺麗な色合いというか、アガベっていわゆるチタノタとかオッテロイとかいろいろあると思うんですけども、そういったところとは全然立ち位置が違う色合い。
黄色と灰色があった緑のコントラストが非常に最初に写真で見たときからずっと印象に残っていたものを見つけることができて、置き場所も本当にないんですけど、これは何も考えずにそこで買ったというところもあったので、
今年買ったアガベというか、そういう他日系の中では自分の中では一番良いものだったんじゃなかろうかと思っているものです。
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これも本当に小手先で育てるものじゃないというか、ここから本当数年一緒に過ごしていって、自分の家での形に今後なっていくんでしょうけども、そういったところがどうなっていくのかっていうのはすごく楽しみにできる。
成長がゆっくりであるがゆえに、あんまり焦らずにゆっくり向き合えるっていうのが、何て言うんだろう、他日系であるとかそういったものの良さなのかなと個人的には思ってるんで、
どんな鉢に今後植え替えてあげようかなとか、この家引っ越して環境変わったらどういうふうに置こうかなとか、そういったことも踏まえてこれから先が楽しくなるような植物っていうのが、やっぱり室内室外問わずベストになっていくのかなみたいには思っておりますよね。
なんかもう寒くてほんとはんでちゃうんですけども、そんな感じでベスト倍みたいなのは一通り上がっていったかなとは思っておりますが、最後にですね、ベストコンテンツっていうところでベスト植物イベントですかね、この辺を振り返っていきたいとは思っております。
で、時系列というよりはちょっとこれは第3位、第2位、第1位的な感じで考えてはいるんですけど、まず植物イベントを振り返ると基本の僕の型としてはまずサンシャインで行われている諸々のランテンとか、あとはゴタンダで行われているビッグバザール、ゴタンダBBですね。
この辺が定期的に行われているので、これに関してはほぼ全て行ってます。
この2つが僕のメインの植物の仕入れ先というか購入先みたいなところだったりするんで、この辺はもう割と必ずマストチェックはしてますね。
なのでベストイベントというかいつもお世話になってますイベントみたいな感じなので、ここに関してはこれを聞いてくださっている方で関東に住んでる方とかは結構行かれてる可能性が多いんじゃないかなと思うんで、ここに関して言及はしません。
当然ですね、自分が出たイベント、それこそグリューンのほうで、それは今年の年始に千葉のほうでグリューンっていう植物屋さんの周年イベントみたいなところにあの日の人間の洋介くんと出させてもらったりであるとか、
あとは火災のそれこそメラキさんでやらさせてもらった自分のイベント、キクヒヨウっていう名前でやらせてもらった植物大自慢大会みたいなものとか、あとはもう当然サブトポップですね、これはもうそんなこれがベストって言いたいですけどまあそれは自分のものなんでまあ1回ちょっと抑えさせていただいて、あとはTVM5にも出たよねみたいなところで、
まあ結構年始、初夏、秋みたいな感じで要所要所で出させてもらっていたので今年はすごくそういったものを露出する機会があったので本当にありがたい限りだったなと思うんですけど、そこはバッサリノミネートから外します、自分のところなんでね。
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そういったところで、ランテンやら何やら以外で一番個人的になんて言うんだろう、印象に残ったっていうんですかね、なんか面白かったなと思ってるのは、まず町田でやっているチンキ植物フリマってやつですね。
あれも結構高頻度でやってるんだと思うんですけど、今年ですね、なんて言うんでしょう、ランテンとかBBによく行くって言ってましたけど、毎度毎度行くとですね、少しマンネリになってくるわけですよね、出てくる出店者さんがそこまで激しく変わるわけではないですし、
ある程度想定され得る出品物みたいな感じにもなっちゃっていたので、なんかその辺は一気に雰囲気変えていきたいなと、そういう気持ちがあったわけですよ。
で、町田もうちそんな遠いわけでもないけど近いわけでもないんで、なかなかそうやってたとおり行かなかったんですけども、ちょっと気になって一回行ってみるかっていうタイミングがあったんですよね。
で、普通に行ってみて思ったのが、今まで目にしてきた出店者さんたちとは全然違いますし、それこそTBMとかでも出してるような方々とは全く界隈が違うし、そういったところがすごく自分の中では面白くて、なんて言うんでしょう、わくわくしたんですよね。
で、それこそ当然プロというか、近しいような方たちも出てましたけど、フリーマっていうぐらいですから、それこそ趣味の方も結構多かったりしたので、そういった意味でも何が起きるか、何が起きてるかわからないこのわくわく感みたいなものを結構久々に強く感じたので、結構これは今年って面白かったなっていうイベントの一つにカウントしてますね。
生産者さん、生産者さんですね。今日はなんか結構噛んでしまうんですけども、生産者さんが出すイベントって当然クオリティは高いですし、話も面白かったりしますし、それはそれで当然ながらの良さはあるんですけど、
改めて自分、僕自身とも同じような目線の趣味家の方が出されてるイベントっていうところで、かつ界隈も全然違う、なんかそういったところに足を踏み入れるとめっちゃ面白いですよね、世界が広がる感じがするというか。
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こんなところにもこういうところがあったんだみたいなものの発見、こんな植物もあるんだみたいな発見っていうのは、視座というか視野を変えて見ることができるイベントとしてこのチンキフリンはすごく機能していたので、結構良かったなと思ってますよというところですね。
展示系のイベント、買うとかじゃなくて展示系のイベントで言うと上野でやっていた国風盆栽展、これも今年の初めの方に行ったんですけども、これも結構衝撃を受けたなというところですね。
というのも規模感もそうですし、改めて自分が今植物をやっていく上で仕立て方とかそういったものでこれがいいと思うようなインスパイア元みたいなものって、やっぱり非常にこの盆栽からの流れっていうのを汲んでるんだなっていうのを感じましたし、
実際に圧倒的すぎるものを見ることによってその自分の中でそれをどう咀嚼していくのかみたいなもう挑戦みたいな感じでもあったので、なんかそういう刺激を受けるっていう意味ではこのやっぱり盆栽展っていうものは素晴らしいものだったと思いますね。
話し手1のことにかったということですね。
話し手2のことにかったということですね。
話し手1のことにかったということで、
話し手2のことにかったということで、
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話し手2のことにかったということで、
話し手2のことにかったということで、
話し手2のことにかったということで、
話し手2のことにかったということで、
話し手2のことにかったということで、
話し手2のことにかったということで、
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話し手2のことにかったということで、
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話し手2のことにかったということで、
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