2023-01-29 56:57

第665回 AIがチャットで回答 ChatGPTマイクロソフトが投資するOpenAI/Windows 10販売終了/アンケート中間報告 (2023/1/29)

番組のアンケートのご協力をお願いします(2023/1/22-1/31) Discordサーバー(チャットルーム)はこちら(WoodStreamのデジタル生活と電器屋Walker共同運用) ハンディークリーナーはどうでしょ […]
00:01
Speaker 1
マイクロソフトの製品や技術を楽しく、分かりやすくお話しするポッドキャスト番組
ウッドストリームのデジタル生活です。
Speaker 2
第665回目の配信になります。お届けしますのは木澤です。よろしくお願いします。
はい、今週もお聞きいただきありがとうございます。
この配信はクラウドファンディングキャンパーへのコミュニティにより、皆様のご支援をいただいて配信しております。
今回、メサミズ&ホワイトカラーさんはじめ、合計10名の方にご支援をいただいております。
ありがとうございます。
ご支援の内に関しましては、この番組ウェブサイト、windows-podcast.comでご案内しております。
もしご協力いただけるようでしたら、よろしくお願いします。
また、リサの皆さんとのコミュニケーションの場として、チャットサイトDiscordにサーバーを開設しております。
こちらはポッドキャスト番組、電気アウォーカーと共同運用しております。
よかったら参加してみてください。
DiscordサーバーのURLは番組ウェブサイトにリンクを貼っております。
また、この配信はApple Podcasts、Google Podcasts、Spotify、Audible、Amazon Musicで聴くことができます。
ということで、今日昼間に、昼間というかついさっきまで、別の番組にゲストに、ポッドキャスト番組にゲストに出させていただきまして、
それはどの番組かというのはまたお楽しみということなんですが、
結構ね、調子こいていろいろ喋っちゃいまして、
番組のホストの方、編集大変じゃないかなと思うんですが、
非常に私も楽しい収録でしたので、ぜひ聞いていただければと思います。
どの番組に出たかというのは、また後ほどお話ししたいと思います。
この番組では話すような内容じゃないことを喋って、結構楽しかったです。
ということで、また何かありましたらよろしくお願いします。
あとですね、先週からやっております、この番組のアンケート、アンケート調査を行っております。
皆さんぜひご協力いただければと思っています。
このアンケート調査はですね、普段番組の感想とか、
あと私が知りたいことってこと、Googleフォームスのアンケート回答用のフォームを用意して、
そこに皆さんでご協力いただいて答えていただくというもので、
一応予定では1月31日の23時59分までということでアンケート募集しております。
現時点でも25人ぐらいの方にアンケート回答いただきまして、
まだ回答いただいた皆さん、大変ありがとうございます。
この番組に聞かれて1日2日余裕があるかと思いますので、
もしご回答いただける方が他におられましたら、ぜひご協力をお願いします。
この番組のいろいろご意見をいただいたので、非常にありがたいご意見をいただいていますので、
03:01
Speaker 2
この番組のエンディングでコメントみたいな形で読み上げて、それなりにお話ができればいいかなと思っております。
さて、今回のお話なんですが2つありまして、
まずですね、マイクロソフトのWindows10がついにダウンロード販売が終了しますということをお話しします。
マイクロソフトはですね、2023年の1月31日火曜日ですね、
この配信を聞いている方にはもうタイム的に終わっているかもしれませんけれども、
Windows10のダウンロード販売を終了するということになります。
実際の終了してしまうんですけれども、サポートそのものは2025年の10月14日まで行います。
10年間ちょっとですね、サポートということになります。
Windows10を購入したい方は1月31日までで、
それ以降Windows10を購入したいという場合ですね、Windows11ということになります。
このタイムでWindows10にしておきたいとかね、
しておきたいという方も、していない方もいないと思うんですけれども、
まだちょっと買いたいという方はですね、ちょっと急いで買ったほうがいいと思います。
ただ基本的にマイクロソフトとしても今後はWindows11にしていってくださいねということになります。
できればWindows11にしたほうがいいかなと思っております。
2025年の7月にリリースになって、もう10年でサポートということでね、
実際8年弱ぐらいになるんですけれども、そんなになりますかね。
非常にヒットしたOSではなかったかと思います。
私自身もいろいろWindows8を押したいところもあったんですけれども、
いいところで落としどころがあって作ったOSだなという感じがしてまして、
よくできたOSだと思いますよ。
ここの時点でMacOSのほうが使いやすいとかいいとかいう話があまり聞かなくなってですね、
Windows10いいじゃんということになっていて、
結局ユーザーインターフェースとしてももうマイクロソフトが他より劣るということは言われなくなったと。
劣ると私も前から思っていませんけど、言われなくなったというふうに思っております。
Speaker 1
そういう非常に重要なOSだったと思っております。
Speaker 2
今後Windows11ということで。
ユーザーインターフェースがスタートボタンのメニューの真ん中に来たというのが一番の大きいところなんですけれども、
ダイナメントの4Kモニターとか使っているところからすると、
あと普通に使ってでもですね、真ん中に来たというのはね、
使ってみると便利かなと。
あとみなさん左端に来るとですね、
06:00
Speaker 2
会社のパソコンは今Windows10使ってますけどね、
Speaker 1
ちょっと左側にマスカスを持っていかなきゃと。
Speaker 2
別にあまり苦労ではないんですけど、
Speaker 1
今の状況にもマッチした作りになっているのかなと思っております。
Speaker 2
ということでね、
Speaker 1
Microsoft Windows10のダウンロード販売1月31日までというお話をさせていただきました。
Speaker 2
さてじゃあもう一つ。
もう一つって言いながらこっちのが大きい話なんですけども、
最近もう結構皆さんの間でも私の間でも流行っている、
ChatGPTというサービスというかツールというかですね、
Speaker 1
そういうのがありますけども、
Speaker 2
このMicrosoftがですね、このChatGPTとかを提供する企業ですね、
オープンAI、企業というかAIの研究を行う企業なんですけども、
これに前から出資をしてるんですが、
Speaker 1
今後も数年間数十億ドルを投資するということを発表しています。
Speaker 2
ChatGPTというのは、
学習された情報、
Speaker 1
ぶっちゃけ簡単に言うとAIを使ったチャットですね、
例えば質問に対して自然な言語で文章で回答してくれるというもので、
Speaker 2
Microsoftが出資しているのはこのChatGPTだけでなく、
このオープンAIというところが出している各種サービスに対して出資をして、
Speaker 1
その技術をMicrosoftのクラウドサービスであるAzureにですね、
Speaker 2
組み込んでいきますということで。
実際ですね、AzureオープンAIサービスという名前で一般提供を開始します。
私も使ってみようかなと思ったら、まだプレビュー版ということで、
使うにあたっていろいろとメールアドレスを書いたり、
どんなことに使うとかね、自分の立場を提供しているとか、
いろいろ質問に答えなければいけないので、
ちょっとそれはやってなかったので、ちょっと後で試してみようかなと思うんですけどね。
Speaker 1
こういったところで、MicrosoftがこのオープンAIというところに投資して、
その技術を使ってクラウドサービスというのをどんどん提供していくということになります。
これをやると何が起きるかというと、
例えばサポートサービスの回答とかですね、
あとこういったナレッジを使って回答するとか、
Speaker 2
あとこれはMicrosoftのサイトに書いてあるんですけども、
Speaker 1
例えばその買い物客に対して、何を買っていいですかという適切な商品提供とかね、
紹介とか、というよりはマッチングさせるコンテンツを作成するとかですね、
そんなことが展開できるということになっています。
Speaker 2
この中で、実際Microsoftが紹介しているのはGPT-3というもの。
Speaker 1
これはGenerative Pre-trained Transformer 3というもので、
Speaker 2
膨大な学習データから文章を作り出すんですね。
09:04
Speaker 2
これはいろんなところにGPT-3で検索してくると、
Speaker 1
説明が出てきますし、チャットGPTそのものにも質問書くところが出てくれるというものなんですが、
Speaker 2
この言葉が出てきたら、例えば今日は晴れで気持ちがいいですねというのがあって、
Speaker 1
例えば今日は雨で気持ちがいいですねということはあまりないと思うんですけど、
そういった情報をどんどん入れていって、
その言葉と次に出てくるものをどうやってつなぎ合わせていけばいいかと、
Speaker 2
これはすごい簡単にざっくりとした言い方をしていますけれども、
そういったものすごいデータがあって、学習をさせて、
Speaker 1
その中からどんどん文章を自然な言葉で作っていくと、
蓄積されたデータから文章を作っていくというものになります。
Speaker 2
あとはですね、Daily2、これ呼び方って言いますかね、
Speaker 1
マイクロソフトの人の発音するDaily2という、DAL-E2というものですね。
Speaker 2
このサービスというのが、言葉からイメージを作成してくれるんですね。
Speaker 1
この技術そのものは、マイクロソフトがIgniteというイベントで発表していて、
Speaker 2
マイクロソフトデザイナーというアプリケーションでも提供の予定があるんですけれども、
例えば言葉を入れて、それに合った絵を出してくれる、
イラストとかね、絵を作ってくれるというものになります。
イメージの画像ですね、作ってくれます。
最近ね、去年からお話している、言葉からイメージを作ってくれるサービスがいくつもありますけど、
Stable Divisionとかありますけどね、そういったものをマイクロソフトが提供していく。
その背景にはオープンAIの技術を使うということになります。
これはコードXって書いている。
Speaker 1
これはですね、実際プログラムのコードを作ってくれます。
例えばCシャープでリストフルなインターフェースを作るにはどうしたらいいですかというと、
例えばHTTPアクセスのクラスを使って、こんな風にやったらいいです。
Speaker 2
PUTとGETはこんなサンプルを書けば使えます。
Speaker 1
サンプルコードを書いてくれたりとかしますし、
Speaker 2
ビジュアルスタジオと合わせていくとですね、コードを書いてくれるんですね。
Speaker 1
だからどうやればいいって調べるという以前に、
そこでのコードから書いてくれるんで、
プログラムの基本的なところっていうのはある程度わかっていることなので提供します。
あと、もっと皆様はコードのところでプログラムにコードを書いてくださいというものになります。
Speaker 2
私も最近全然仕事じゃプログラム組むことなくなりましたけど、
なんか本当に最初の頃ちょっとやりたいんだけど、
そのやりたいことを実現するまでに結構手間かかっちゃって、
本当に枝端のところで時間を食っちゃってたところもあったんで、
Speaker 1
ウェブでサンプルコードを見てとか言うこともあったんですけども、
そのコードを言葉で書くとある程度作ってくれるというものになります。
Speaker 2
ある意味、人の仕事を取るっていうんじゃなくて、
12:02
Speaker 1
手間を削減してくれるというものになると思います。
先ほどね、言葉でやり取りする、
サポートサービスに使いますよっていうのがまさにこういったナレッジを設けておいて、
例えばこんな質問が来たらこういった回答をする。
Speaker 2
なんかAIでできますって言いながら、結局言葉で拾って、
Speaker 1
その言葉はわかりませんって平気で返してくるサービスが結構まだあるんですけども、
そういったものじゃなくて、かなり具体的にですね、
ほぼ人間のサポートサービスの窓口が答えるように、
人の言葉で回答してくれるというものが提供することが可能ですということで。
そういったのがマイクロソフトのクラウドサービスのAzureの中で、
Azure OpenAIサービスということで提供されるよということになります。
ChatGPTなんですけども、これ皆さん今すぐ試すことができます。
結構もう試されてる方多いと思いますけど、
Speaker 2
これリンクは後でツイッターとかでもね、
Speaker 1
https://chat.openai.com
ここにアクセスしていただくと、
まずログインしていただく必要があります。サインインですね。
Speaker 2
ここで独自のアカウントを作っていただいてもいいですし、
Speaker 1
Googleアカウントもしくはマイクロソフトアカウントでシングルサインインで入ることもできます。
私はマイクロソフトアカウントでログインしてですね。
すると画面が出てきてテキストボックスがありますので、
Speaker 2
そこにもう何でも書いてください。質問事項。
Speaker 1
そうすると私がさっき言ったプログラミングのCシャープでレジストフルなアプリケーションを作るにはどうしたらいいですかとか
いうのを書くとサンプルコードを書いてくれたりとか、
あとは本当に普通の質問事項ですね。回答してくれたりとかあります。
例えばMacBook Proはどのモデルがおすすめですかとかね。
そんなことも書けますし、サービスってどんなものですかというと、
マイクロソフトのサービスはこういったこういった特徴があってこうですってことを全部回答してくれるというものになります。
有名人だとね、人の名前を入れると回答してくれます。
ちなみに私の名前を入れると結構適当に答えるんですね。
知りませんっていうこともあれば、私なんか鬼滅の刃って漫画を作ったことになって書いたことになってる人になってたりとかですね。
結構そこは言い加減っていうところもあるんですが、そういったのを学習させていくんですね。
で、学習させる手段もあるんで、ちょっと後で私ちゃんとポッドキャスターですとかね、
いうことをちょっと学習させようと思ってるんですけども、そういったこともできます。
例えばあとね、言語を言葉を書いてても、前の質問事項と続いて回答してくれるんですね。
15:00
Speaker 1
ですから一つ言葉を書いて、その前の質問の書いた前提で聞いてみるとまたそれについての続きを答えてくれるっていうものになります。
ちょっと面白いもので、例えば一例でね、Windows本はどこに行ってしまったのですかって私聞いたんです。
そうすると回答が、これチャットGPTの回答そのまま読みますと、
Windows本はマイクロソフトによって開発販売されていたスマートフォンです。
しかし2016年から2018年にかけて市場シェアが極めて低くなり、
顧客にとっても開発者にとっても魅力のないプラットフォームになってしまったため、
マイクロソフトはWindows本の開発販売を終了しました。
代わりにマイクロソフトはWindows10モバイルというオペレーティングシステムを提供しており、
Windows本の後継となるスマートフォンをリリースする予定はありません。
Speaker 2
結構厳しいこと言ってますけど、まぁ事実ですよね。
Speaker 1
じゃあここでWindows10モバイルが出たけど、その後もう一回この言葉で聞きました。
Speaker 2
それはその後どうなりましたか。
Speaker 1
つまりWindows10モバイルがどうなったかと聞いてるんじゃなくて、
主語を使わずにそれはその後どうなりましたかっていうことをそのまま書いたんです。
そうしたらチャットGPTの回答は、Windows本の終了後、
マイクロソフトはスマートフォン市場から撤退し、Windows10モバイルに代わりに
Windows10を使用したタブレット2in1デバイスを提供し、
そしてWindows10をベースにしたスマートフォンとしてのサポートを終了しました。
その代わりにマイクロソフトはモバイルプラットフォームとしてAndroidやiOSに対応したアプリを提供し、
Speaker 2
Windows PCとのシームレスな統合を目指しています。
Speaker 1
またマイクロソフトはクラウドサービス、ビジネス用のソフトウェア、AIなどにも力を入れ、
新しい領域に取り組んでいます。というのを回答してるんです。これ合ってますよね。
これって現実なのよね、みたいな感じなんですけど。
そういった回答をきちんとしてくれてるんですね。
Speaker 2
だからこれがAIの技術の力かなと思っています。
Speaker 1
面白いのが、ビデオ編集するたびに高価なグラフィックボードが必要ですかって書いたら、
それでもなくて、それよりも必要なのはCPUパワーだよって。
そういうことを回答してくれたりとかね。
びっくりするほど、中に人が入ってるんじゃないですかっていうくらい回答してくれます。
これって今は無料で使えるんですけども。
あんまりたくさん質問を書くと、一定時間に書き込める質問量が決まっているみたいで、
もうあなたの質問は今日は受け付けられません。
この1時間はもう受け付けられません。
ということになりますので、1時間あたりいくつかの質問までリクエストまでということになってみたいです。
18:03
Speaker 1
ちょっとそこを調子こえてやったりですね。
たくさん私ガードかかっちゃいました。また翌日ってことになったんですけど。
そういったことができますので、ぜひ利用していただくといいかなと思っています。
非常におすすめです。
Speaker 2
ただ、これって怖いのが、ここまでできちゃうと、我々情報発信する人間がやることなくなっちゃうんじゃないかなっていうところもあってですね。
非常にちょっと怖い実験をしてみました。
AI電気屋ワーカー。コーヒーさんごめんなさいって書いたんですけど。
これ冗談、仲間冗談なんですけど。
質問をいくつか書いて、電気製品のレビューを書かせたんですね。
私これ、後ほどブログでも展開しますけど。
ハンディクリーナーってどうでしょう?ということで。
質問ですね。ハンディクリーナーとは?
ハンディクリーナーの選び方?
ハンディクリーナーはどこで買うのが一番いいですか?
おすすめのハンディクリーナーは何ですか?
ハンディクリーナーのお手入れ方法はどうですか?ということを書きました。
これはDiscordのコミュニティの方にリンクを貼っているので、見た方もおられると思います。
話の方向が、ハンディクリーナーのクレームがこんなになりましたという方向に話が行っちゃったので、ちょっと違う方向に行っちゃったんですけど。
ここでですね、書いたブログ。
これ、木澤くん的デジタル生活という戦う戦慄プログラマーとはまた別のブログなんですけど。
これそのまま貼り付けて、自分で適当に持ってきた、自分で撮ったハンディクリーナーの写真を貼り付けて、
Amazonのアフェリーとのリンクを貼ったというだけで、一本の基準が書けてしまいました。
結構まともなんですね。
ハンディクリーナーってこういうもんですよとか。
あと選び方どうすればいいですか?
用途こうした場合、性能、使いやすい、アクセサリー、ブランドや信頼性。
それぞれ言葉が書いてあって、説明して、どこで買うのがいいですか?
家電量販店だとか、DIYのお店だとか、オンラインショップとか。
オンラインショップで買う場合、こういうとこ注意してくださいとか。
実店舗を見に行ってもいいですよとか言うし。
あとオススメなんですかっていうと、
日本のメーカーは出てこないんですけど、
ダイソンだとかシャークだとかっていうのが出てくると。
停留方法どうしたらいいんですかっていうと、
お停留方法はこうですって書いてあるっていうところで、
ここまで書けちゃうんですよね。
だからこれ使って、
例えば、今回は私はハンディクリーナーの話をします。
これを読み上げたら番組ができてしまう。
ちなみに4Kテレビはどうですかって言ったら、
4Kテレビってどういうものかとか、
選び方とかオススメとか、
今4Kテレビを買うべきですかっていうところを書くと、
それに対する回答があって、
それを記事に貼り付けて書けてしまう。
これも記事に書きました。
こんなことができちゃうんで、
21:02
Speaker 2
ありきたりの情報発信するだけだと、
こういったのにとって変わられちゃうんじゃないかなって思いました。
さすがにWindows11はどうですかって聞いたら、
ちょっと期待する答えがなかったなっていうところで、
安心する一方、
でもこれいつかWindows11の説明きちんとできちゃうようになっちゃうなっていう。
クラウドサービスと連携してますとかいろいろ言ってくるんですけどね。
私だったらもっとちゃんといろいろ言うなっていうところがまだあるんで、
正直ほっとしたところはあるんですけども、
これって誰かが押し込ませていくって蓄積されていくと、
普通のニュースレベルだったら、
もう人が考えなくてもいいっていうレベルになってしまいます。
もしくは誰かが考えたことを添加していくだけになるんで、
ちょっと末恐ろしいなっていうところもあるんですね。
そういったところがあるんで、皆さんぜひ使ってみるといいと思います。
トラブルが起きたときにこんなエラーが出ました、どうしたらいいですかって答えが出てくるとか、
先日私のMacでバッテリー商品が激しいということで、
こんなプロセスが虫食ってるとかいう話をしてたらですね、
ユーマグっていうアップルのコミュニティの中で話をしてたら、
それについてチャットGPTに私の聞いたことをそのまま書いて、
こんな答えがありましたっていう、結構まともな答えだったんですね。
だから質問したらチャットGPTでこんなのあったよっていう回答があって、
もうわざわざ聞かなくてもいいなっていう、チャットGPTで聞けばいい。
今までだったらGoogleにアクセスして該当するような情報がないかっていう調べ方をしてるんだけど、
チャットGPTだと普通に質問に答えてくれるっていう、そんなところもあってですね。
本当にやるべきところっていう、人間が手出しするところがなくなってきちゃったなっていうような気がしています。
そういったことを役に活用して、もっとみんなより付加価値の高いところに注力できるようにっていうところで、
マイクロソフトとしてもオープンエリアサービスとして提供していくというものだと思っております。
そういったところでチャットGPTと遊んでいただきたいと思いますし、
今後ともマイクロソフトのクラウドサービスっていうのも期待したいなと思っております。
第665回はWindows10販売終了と、あとAIがチャットで該当、チャットGPTなどのオープンAIのサービスを
マイクロソフトが今後も投資していくという話をさせていただきました。
24:01
Speaker 2
いやいやいや、急に技術得意点が現れたっていう感じがしちゃいますけどね。
さて、冒頭でお話しましたアンケート調査ですね。今27人ですね、方が回答いただいております。
ちょっとここら辺のお話をしたいと思います。
質問事項いくつかあって、もしこれ聞いて私も回答したいなという方がいたら1月31日まで受け付けておりますので、ぜひよろしくお願いします。
今の回答状況というか、どんな質問に対して今どんなものがあったということと、あとご意見に対するレスポンスというかコメントをお話しさせていただきたいと思います。
質問が結構入れたんですけども、まず一つ目ですね。
ポッドキャスト番組ウェットストリームのデジタル生活を聞いていますか?という質問。
聞いてない人はこれ回答してないんでしょうけど、回答が4つ。
毎回聞いている、興味があるエピソードを聞いている、かなり貯めて後でまとめて聞く、聞いていないというものを出しました。
毎回聞いているということが88.9%の24人。
興味があるエピソードを聞いているという方がお2人。
あとはかなり貯めて後でまとめて聞くという、何とも申し訳ないんですけど、これがお1人ということで。
やっぱりこう、アンケートに回答していただくという前向きなというか積極的にアクセスしていただいている方がやっぱり多いからこういう回答になっているかなと思っています。
これ聞いた背景が何かというと、番組って聞かれているのかなっていうのは、これアンケートそのものもそうなんですけど。
これちょっと仲間愚痴みたいなことになるんですけども、木澤さんってポッドキャスト番組配信して頑張ってますねとか、
番組のタイトルとかいうのに対してコメントがあるんですよ。
それに対するマイクロソフト製品のクレームだとか、それを使ったことによる仕事の愚痴みたいなところですね。
結構来るんですけども、この人なんか中身聞いてるのかなって、これ私番組の中で言ってるのになっていうところがあって、聞かれてるんだかどうかはよくわかんないんですよね。
あと、他の番組聞いてて、皆さんからこういった反響があるのがあるんですね。
具体的にタック・ポッドキャストのダイドーさんとかが、いろんな番組の内容に対するコメントをいただいてるっていう例を聞くと、
うちってこの番組でほとんどないんですよ。番組の内容についてのコメントってほとんどなくて、
番組聞いています、Excelの使い方を聞かれたり、Windowsの使い方を聞かれたりって、
27:01
Speaker 2
質問がいきなり来たりとか。あとは、なんか中身聞かれてるのかなっていう感じがずっとしてるんですね、私ね。
そういったのがあって、ちょっと質問をして、逆にその的厳しい意見があれば直していきたいと思いますし、
直せないところは自分の力で、自分の方針でやっていくってしかないなと思ってますけど、そんなのがありました。
そんなところで、まず聞いてますかっていうので、聞いてないっていうのがあるかもと思って聞いてみたんですね。
本当におかげさまでたくさんの方聞いていただきましてありがとうございます。
次はDiscordで、電気ウォーカーとの共同コミュニティに参加していますか?
参加している、よく接するというものと、参加しているがしばらく接していない、
存在することは知っているが参加していない、知らなかったというので、一問一答ですね、
存在することは知っているが参加していませんというのが44%です。
次がですね、これは同率だな、参加しているがしばらく接していないというのと、参加してよくアクセスしているという方、
これが25%、25.9%ずつですね。
あと知らなかったという方、お一人おられました。
よかったらこの機会にまた参加していただければなと思っております。
これね、あとこれはどういう回答が来るかドキドキだったんですが、
この番組の情報はあなたに有用ですか?という質問で、
これは多分は皆さんお気遣いいただいたと思うんですが、96.3%の方が有用ですと言っていただきました。
恐縮です。一人だけね、有用じゃないと。
お前の話なんか大したことね、そういうことじゃないんでしょうけど。
まあこれの正直な感想として言っていただきましてありがとうございます。
喋ってて意味あんのかなっていうか、そういったとこあったんですね。
なんかやってるからとりあえず時間つぶしに聞いているかっていうところもあるかと思ったんで、
有益なものは配信していきたいと思いますし、
意味のないんだったらちょっとやり方を考えなきゃいけないなと考えたんで、
これだけ多くの方に有用であるっていうことで、一方そうじゃないって方もいるってことをね、
知ったということで非常に意味がありました。ありがとうございます。
番組の難易度、レベルはどのくらいですか?
高い?普通?低い?
ほとんどの方、81.5%が普通。
まあだから程度としては合ってるのかなと。
高いって言われた方が14.8%。
あと低いって言われる方がですね、これ結構言いたかったんですけど、一人言われました。
言ってるこいつレベル低いよっていうのはね、結構言われるし、
マイクロソフトのコミュニティの中でもですね、
酒に酔った勢いで気づいてレベルが低いよねって言う人いるんですね。
30:04
Speaker 2
まあでも確かにそれ私も通説に感じているのと、
一方ただレベルが高くなって分かりづらい話してもしょうがないなっていうところでね、
ちょっと悩みどころだったんですけど、
この回答の中では普通と。
おそらくこの回答いただけた中ではですよね、
これ全部の質問についても言えることなんだけど。
いいのがありました。
番組の美味しさはどうですか?
良い?普通?悪い?
良いと言っていただいている方と普通が48.1%。
で、あとは悪いって方が1人。
悪いって方はしょうがないです。
設備投資これ以上するつもりないですし、
あとは喋り方だとか、いろいろやり方あると思うんですね。
発声練習したりとかっていうのもあるし、
他の番組聞いてても他の番組聞きやすいんですね。
喋っていることがね。
私はあんまり聞きやすくないなっていうところがあります。
あと音質って意味ではね、
こんな感じかなと思っています。
次の質問で悪いって回答された方、
気になるところあれば教えてくださいというところで、
これはお二人書いていただきまして、
お二人とも同じこと言ってますね。
悪いってことじゃないんですかっていう前提、
前置きもしていただいた上で、
音圧が他の番組に比べて低い気がします。
音量が低い。音小さいんですかね。
音量がありすぎると思ったんですけど、
ここはどうなのかな。
実は今日ゲスト出演したポッドキャスターの方とも
同じことを言われるっていうか、気になるっていうことで、
ここは音量どうなんだろうってところでね。
低いっていう感じもあるし、
Speaker 1
あとは車の中で移動しているとすごく聞きづらい。
Speaker 2
車の中で移動しながら聞くと聞きづらいっていうのも
ちょっと私も感じてますんで、
これは本当にありがとうございます。
ちょっと音量を上げるっていうかね、
ただちょっと程度問題でやると割れちゃうとかね、
いろいろあるんで、
ここはコーヒー師匠にですね、また相談してですね。
調整して、
音量をちょっと上げるような方向で、
ちょっと今回わかりませんけど、
してみたいと思います。
あと次ですね、話がわかりやすいですか。
非常にわかりやすい、わかりやすい、
普通、わかりにくい、非常にわかりにくい、
Speaker 1
というところで書きまして、
Speaker 2
これも非常に重要ですよね。
さっきのレベルが高い、低いという
絡みにしているんですけども、
わかりやすいって言っている方が、
オリジナルで話しますと55.6%、
非常にわかりやすいが37%、
普通と言っている方が7.4%ということで、
わかりにくい、非常にわかりにくいはなかったです。
ただ、たぶんね、わかりにくい、
33:00
Speaker 2
非常にわかりにくいなと思っている人は、
このアンケート回答してくれないだろうな、
というところもありますね。
おおむねわかりやすい方向で取っていただいて、
今後も、もちろん頑張って、
Speaker 1
わかりやすく話しするために
Speaker 2
努力はしたいと思っています。
番組の配信頻度はどうですか。
少ない、多い、ちょうどいい。
ちょうどいいが一番多かったですね、88.9%。
次が少ない、7.4%、多かった方。
これ以上は無理です。
Speaker 1
あと多いという方ね、多いと言われました。
Speaker 2
多いって回答してくれる方が
多いと言われるんだなと思いました。
ちょっとこのペースが限界かなと私は思っています。
あとはね、マイクロソフトの情報発信についてということで、
Speaker 1
マイクロソフト製品の情報のみを発信してほしいということと、
Speaker 2
マイクロソフト関連以外の話をしてもいいという回答ありまして、
これが88.9%の人がマイクロソフト関連以外の話をしてもいいと、
あと11%の方がマイクロソフト関連の情報のみを話してほしいと。
Speaker 1
まあまあ、アップルの話もしますしね、雑談もしますし、
Speaker 2
まさに今だってお前の番組の都合の話なんだろうというところで、
マイクロソフト以外の話でしょうけどね。
というところで、ご意見いただきました。
結局ね、マイクロソフトの話だけに限定してしまうと無理になるというところなので、
今後もデジタルガジェットの話もします。
結局それはWindowsだというのを使いこなしていく上で、
より良いものを紹介するとかね、
ちょっとそういったスタンスで考えていきたいと思っています。
あとね、クラウドファンディングで番組の支援をお願いしていることをご存知ですかという、
88.9%の方が知っていると、3人の方が知らないと。
11.1%ですね、知らないということで。
番組冒頭でも話していますけど、
キャンプファイヤーのコミュニティというのでね、
先日も紹介させてもらって、お一人追加でご視聴いただいてきましたけど、
そういうのもやってますので、ご寄付いただければなと思っております。
次に取り上げてほしい話題があれば教えてくださいというところで、
これ7件いただきまして、
昔のマイコンの話。
これ私大好きなんですけどね。
これね、FM7の話とかもしていきたいんですけど、
そればっかりやっちゃってると。
やっぱり前も向かないといけないというのもあるので、
懐かしい話でね、こんな話をしてもいいかなと思っております。
あとね、木澤さんが好きなこと、興奮したこと、すごいと思ったことを話しされているのが好きですということで。
ありがとうございます。
36:01
Speaker 1
今後、気に入ったことがあったら話したいと思います。
あとガジェット系が希望ですが、コストがかかりますしねっていう。
Speaker 2
ガジェット系の話をしたいんですけど、
私ね、ポンポンポンポン買えないんですよ。
Speaker 1
買える方はいいですけどね。
私もカメラとかいろいろね、パソコンとかね、
Speaker 2
出るたびに買ってレビューとかしたいんですけどね。
メーカーさんにお願いしてレビューさせてもらったこともあるんですけど、
配信回数少ないので頼みづらいというところもあってですね。
Speaker 1
できるだけやりたいと思ってますけど、おっしゃる通りコストがかかる問題なんで。
Speaker 2
ドロくさい話しちゃうとですね、
Amazonのアフェリトだとか、
ブログのGoogleの広告収入だとかっていうのをちょっと上げてって、
Speaker 1
それをもうこういったガジェット系の紹介とかに。
結局自分自身で欲しいっていうのがあるんで、
そういったことにしかお金使わないんで。
自分にお金を使うためにアフェリトとかやってるんで、
こちらの方の収益を上げていって、
どんどん買って試していきたいっていうのは思ってます。
ですから結構実は、
Speaker 2
あまりこれガツガツしてるとみんな引いちゃうかもしれませんけども、
Speaker 1
ブログの記事だとかAmazonのアフェリトだとかっていうのはどんどん貼って収益を上げる。
こういったところにもいろいろ試すためのお金を作りたいな。
Speaker 2
私お金が欲しくないんです。ガジェットが欲しいんです。
そういったところを考えています。
これ結構ガツガツしてるんですけども、
Speaker 1
そういったことを今年はより積極的にやりたいなと思っています。
次は日常的に使っているアプリやサービス、
Speaker 2
特に小規模なツール管理についてお話ししたいです。
これ結構重要だと思うんですよ。
Speaker 1
これはやっぱり、
時々音声入力の話をしたりとか、
ちょっとしたこんなツールがありますよっていう紹介とかね、
Speaker 2
お仕事にも使えますよとか、
Speaker 1
既存のWindowsの機能でも紹介したりということをね、
これもどんどんやっていきたいと思っています。
次、週元のマイクロソフト関連ニュース、新製品アップデート情報など。
ありがとうございます。これ一番やりやすいんですよね。
今回お話したオープンAIに投資するなっていうのは、
もうマイクロソフトのニュースですし、
Speaker 2
これね、どのくらい幅広くやるかですね、
Speaker 1
基本的にWindowsだとかデバイスっていうことについて、
Speaker 2
やっていきたいと思っていますけども、
Speaker 1
クラウドサービスだとか、マイクロソフトそのものの動向とかね、
Speaker 2
例えばこの前、日本マイクロソフトの社長さんが変わりましたとかね、
ジャーナリストのメアリージュ・フォーリーさんが、
Speaker 1
なんとマイクロソフトに入社されましたとかね、
39:00
Speaker 1
いろいろあるんですけど、そんな話もしていければと思っています。
Speaker 2
さまざまなITニュース、これってやっぱりね、
Speaker 1
一言で書かれていて、非常に私もやりたいですね、
Speaker 2
いろんなものがあって、この番組の特徴で、
Speaker 1
じゃあマイクロソフトはどうやってますかっていうポジションを話しするとかね、
入り切ったらいいなと思っています。
マイクロソフト365系各アプリケーション、
Teamsプランナーなどというとこで、
これはやっぱりお仕事で使っている方は非常に多いと思いますし、
私も使っていますしね、この前マイクロソフト365のサービスが漕げて
仕事が止まったとかね、これ皆さん経験あると思うんですけど、
Speaker 2
先ほどの日常的に使っているアプリやサービスにお話も
同じようなところだと思うんですけど、こういったところを
Speaker 1
なんか消えていって仕事に役立つとかね、
いうところ、プランナーそうですよね、
Teamsプランナーとかね、私も仕事で
Speaker 2
知っていればもっといろいろできたのになって思うことがあるので、
Speaker 1
今後ちょっとご意見ありがとうございます。
いろいろ力入れていきたいと思っています。
Speaker 2
ということで取り上げてほしい話題、非常にありがとうございます。
非常に参考になりましたので、今後も自分のやっている方向性とは
変わっていないなというところもあるので、取り上げています。
Speaker 1
次が、あなたはこの番組を他の方にお勧めしますかという
ありきたりなアンケート、あるあるの質問ですね。
強く進める、進める、特に何もしない、進めない、強く進めないと。
進めないって言われたらどうしようかなと思ったんですけど、
進めるって方が46.2%、特に何もしないって方が38.5%。
これ結構正直だと思うんですよ。
あと強く進めるって方ありがとうございます。
Speaker 2
15.4%おられたということで。
Speaker 1
何かあったら召喚いただければなと思っております。
昔はね、ワンボタンとウッドストリームを聞いていると
AppleとMicrosoftがカバーできるって言われたくらいなんですが、
Speaker 2
今もいろんな番組出られてるし、もうほとんど
Speaker 1
具体的に言っちゃうとマックスフェイスエフェンなんてもうプロですよね。
やっぱり情報を伝えるだけじゃなくて、それに対する自分自身
皆さん、ドリキンさんとかお持ちの深い知識をベースに
Speaker 2
お話ししてもらう。これすごく聞いてもらう人にもためになるし
Speaker 1
私自身も聞いてて、知ってるニュースなんだけど、じゃあこれ
ドリキンさんは何て言うかな、西川善司さんは何て言うかな、松尾さんは何て言うかな
っていうことを楽しみながら聞いているんで
こういった番組にできればなと思っています。
次にですね、当番組以外によく聞く
ポッドキャスト番組を教えてくださいということで、お友達の
ポッドキャスト番組に含めて
挙げさせていただきました。電気ヤヴォーカー、TACポッドキャスト、昭和ハッピーチック
若鹿子伝説、アップルンルン、マックスフェイスエフェン、ガジタッチ、ワンボタンの声
Speaker 2
というのを挙げさせてもらって、それ以外にもあれば
42:03
Speaker 1
たくさんありますね。一番多かったのは
マックスフェイスエフェン、51.9%
ありがとうございます。グルドンの方にも番組の宣伝を書かせてもらったり
何もくれまこないので、本当に皆さん優しい方だなと思っています。
ありがとうございます。あとね、オフ会でもね、お会いするのがやっぱりグルドンの方
マックスフェイスエフェンのリスナーさんの方が一番多いんでね
Speaker 2
あとは電気ヤヴォーカーですね
Speaker 1
48.1%、まあこれはそうでしょうという
あとはワンボタンの声、44.4%、まあすごいですね、やっぱり山村さん
Speaker 2
とかね、うおい先生とかね、あとはTACポッドキャスト
Speaker 1
アップルール、私もよく聞いている番組ですね
あとはガジェタッチとか
それ以外は、あとショーハッピーチックはちょっとカテゴリーが
違うんでね、私この番組大好きなんで
もし私の年代近い方はですね、テクノロジーでもなんでもないんですけど
ショーハッピーチックというのと同じパンソニックの方が
若勝子伝説というのをやっています。これ結構面白いので
Speaker 2
ぜひ聞いていただければなと思っています
Speaker 1
今回のポッドキャストアウターもね、私の番組かけて、私こっちの方に投票した
っていうくらいでして、あとは
他の番組ね、クリラージュテックアビニュー、しまった山村さんいるとこで
いるの忘れてたっていう、あとは聞いてないという方もいるし
あとはですね、ポッドキャスト番組はこれいくつ書いているのか
Speaker 2
ものすごい数書いている方、こんなにいろいろあるんだっていうので
Speaker 1
たくさん書いている方もおられます。コテンとTBSラジオ番組を
録音して聞いてますとかね、あとリビルドFMですね
Speaker 2
リビルドね、これ書けばよかったな
Speaker 1
結構テクノロジー系のポッドキャストで
Speaker 2
今二教時代だって言われてるんですよ、これある
Speaker 1
出版系の方に聞いたんですけど、テクノロジーカテゴリは
バックスペースFMとリビルドFMの二教状態ですっていうのを
聞いて、私はどうなんでしょうって聞きながら
思ったんですけど、そういう状態で非常に中身が濃いんで
私も聞いてます、あとはソンライプロジェクトの方
とかApple Clip、ソンライプロジェクトも
竹内さんお友達なんで聞いてますけど、Apple Clipは聞いたことないんですけど
あとOff Topic、ロゴ見たことありますね、というとこで
ありがとうございます、ということでGURUDONの皆さん
Speaker 2
よろしくお願いします、というところ、あと次の質問
Speaker 1
あなたの年齢は何歳ぐらいですか?
10代から70代、10代から60代と
70代以上、という方々で
10歳ごとに書かせていただきました
あとは回答したくないっていう方もおられると思います、そのままも受けてます
45:01
Speaker 1
これ最初にご指摘いただいたんですが、私なんか
30代を飛ばして書いちゃったんですね
30代が入ってませんっていう方に、すいません
ご回答いただいた方、大変申し訳ないです、というとこで見ると
Speaker 2
あのね、若い方
Speaker 1
聞いてないです、一番多いのは
33.3%、50代、次が60代
と同じ数で
Speaker 2
40代25.9%、次が40代が
40代が25%
30代がお一人
多分先ほど私が質問欄間違えたんで
もう一人言うんでお二人ですかね
Speaker 1
7.4%ぐらい、あとは20代の方お一人
この20代の方ありがとうございます
本当にありがとうございます、あとは回答したくないって方がおられる
Speaker 2
一人二人おられるっていうことで
Speaker 1
40代、50代、60代で占めてると
そういうことで、同じ世代の方聞いてるのかなっていうのと
あと60代ってことで、私の先輩方に聞いていただいてる
Speaker 2
っていうことで非常にありがとうございます、40代の方
Speaker 1
ここら辺がボリューム山なのかな
気持ちとしてはもっと若い人にも
聞いてもらえるものにしたいなとは思っておりますが
メディアの文化とかそういうのもあると思いますので
Speaker 2
引き続き皆さんよろしくお願いします
Speaker 1
番組へのご意見、ご要望があればお願いします
毎週楽しみにしています
Winの範囲で頑張ってください、ありがとうございます
毎週聞いていただいてるという方
本当にありがたいと思っています
月曜日の通勤時間のローテーションに必須の番組で非常に活用させていただいております
これからも頑張ってください
Speaker 2
月曜日の通勤時間に聞く方結構多いので
Speaker 1
特にそうなると電車の中でも聞きやすいように思っています
いつもローテーションで毎週
積極的に聞いていただいているという方、本当にありがとうございます
Speaker 2
お疲れ様です、マイペースでゆっくりとお願いします
Speaker 1
短くても期間が空いてもいいと思っています
週1回は私のマイペースなんですね
短いのはあるかと思います
期間が空くというのは
私はやめちゃうと思うので
48:00
Speaker 2
定期的に配信していくというのと
Speaker 1
私の番組の場合はクラウドファンディングで
出資をしていただいている方もいますので
Speaker 2
その方のためになる、その方だけではないんですけど
Speaker 1
少なくともその方を出資していただいている方には
そういったご期待にも応えなければいけないと思っています
それを期待していると思いますので
そこをちょっとご期待に応えるようにしたいなと思っています
次は比較的背伸びしないアプリ活用情報が聞けて嬉しいです
今後も聞かせていただきます、ありがとうございます
こういう具体的なことを言っていただくと嬉しいですね
アプリ活用というか、さっきもお話ありましたけど
Windowsのちょっとしたところとか
Microsoftのクラウドがどうしたというのも重要だと思うんですけど
こういったお話をしていきたいと思っています
あと、金銭的に厳しいでしょう
ゲストを呼んでの放送などを期待
多分有料でお呼びする方はないと思うんですけど
ゲストを呼んでというのはちょっと考えています
ある方とちょっとやってみないという話はしています
Speaker 2
やっぱりね、今日もゲスト出演させてもらった番組だと思うんですけど
ゲスト出演させてもらった番組だとか、あと電気ウォーカーのコーヒーさんだとか
ホスト側が上手い方っておられるんですけど
私あれ上手くできるのかなっていうね
ドリキンさんとかも素晴らしいですよね
話を聞いてそれなりの深い知識を一緒に持って会話ができる
私もゲスト番組にいくつか出たことがあるんですけど
あまり名前も言いませんけど、聞かれて私が答えて
ありがとうございます、では次の質問です
あらかじめ用意された原稿に、喋って終わりという番組があったんですよ
言っておきますけど、一時休まくと電気ウォーカーじゃないですからね
って言ったら他にほとんど番組出てないんですけど
それになるとね、喋ってる方が
喋らされたっていう感じがあるんですね
なんかねぼりはぼり聞かれて、なんだったのっていうのがあるんで
ただ逆にゲストの方にそう思ってほしくないんで
これは俺には相当頑張らないといけないなっていうところで
ただやっぱり、今一緒にやろうかって言ってるお友達の方は
結構いろいろ知ってる方で
楽しいと思うんですね、話の内容がね
ちょっとそれは期待していただきたいなと思っています
あと次ね、ずっと続けてください、ありがとうございます
毎回の配信楽しみにしております
今後も配信をよろしくお願いします
毎回聞いていただいているということでありがとうございます
51:00
Speaker 2
まだ怪人が2桁の頃、Windows8が出る前あたりから
拝聴しているサイレントリスナーです
途方は単なる自作PCオタクでして興味としては
自作機やガジェットネタ、同じトラックボールを2年前に買いましたが
一方で仕事はIT関係ではないので
このポッドキャストはAzureやOffice365、Teamsといった
マイクロソフトが今現在力を入れていることについて知る窓口でもあります
ガジェットネタはそれはそれで楽しみですが
時折そういった話題に触れていただけると勉強になります
まさに今回なんかそうだったのかなと思いますけど
ご専門でない方も
今のマイクロソフトのトレンドは何かをざっくり知る
という意味でもお役に立ちたいなと思っています
今ここに書かれたAzureやOffice365、今はMicrosoft365ですけど
そういったところが今どうなっているのということを
ちょっと耳にして聞いていただいて
今状況はこうなっているんだということをちょっと知っていただくと
すごく聞いていただいている方もいろいろとなると思いますし
お話をしていきたいと思っています
毎回楽しく拝聴させていただいている意味もかかわらず
Speaker 1
フィードバック等できず申し訳ありません
Speaker 2
すみませんさっき私文句言って
このコマって気がついていなかったんですけど
ありがとうございますご気遣いありがとうございます
フィードバックはこの後お話をしたいと思いますけど
NPUのお話もわかりやすく個人的に
大変ためになりましたありがとうございます
NPUの話だけ誰からも反応がないと言ったのでお気遣いもいただいたのかなと思っていますけど
これは私自身が勉強するという意味でも
お話をさせてもらいましたのでためになったということでお役に立ててよかったかなと思っています
私自身はおそらく同業種の人間ということもあり
PC、WindowsもMacも関心があり
アップデートや各種ツールの会話は特に楽しく聞かせていただいています
ありがとうございますツールとか小ネタって受けていますね
今後ちょっとそこは多めに力を入れていきたいと思っております
無理なさらず
長く続けていただけると嬉しいですありがとうございます
長くやってねずっとやってね
という方本当にありがとうございます
特に理由がない限り辞めるつもりもありませんので
やっていきたいなと思っております
そんな形でここまで聞いていただいているか分かりませんけれども
こういった形で質問アンケート募集しています
今から答えたいなという一言言ってやりたいなという方がおられたら
書いていただきたいと思っています
54:00
Speaker 2
正直一回前アンケートやった時に文句ばっかり来たんですよ
これリスナーに嫌われているのかってかなり落ち込んだことがあるんですけど
そんなこと前もって言っちゃったんで皆さんお気遣いいただいたか
だったらアンケートなんかこうやって答えてやらないよって思った方もおられるかと思いますが
厳しい意見としてはもちろん聞いて
こいつ無茶言っているなという方はもう流しますので
ご意見があったらいただきたいと思っています
この中でフィードバックについてはさっき大堂さんのところ羨ましいなというか
アップック・ポッドキャストとか電気予告もそうなんですけど
リスナーさんからの反応ってあっていいなというのがありまして
今日はもうさすがに時間がないのでまた次回なんですけど
ディスコードの方のウッドストリームの
ネタ探しというコーナーを
ウッドストリームの番組へのコメントということに名前を変えまして
コメントを募集しています
結構トラックボールについてはたくさん意見いただいていて
今日はもう編集の時間がないので
次回にお話をしたいと思います
トラックボールの皆さんのフィードバックという話をしたいと思います
そういった形でこの場に書いていただくのもいいですし
ツイッターでシャープウッドストリームデジタル生活で
コメントをいただければなと思っています
フェイスブックで皆さんからアクセスできるように
ポッドキャスト番組ウッドストリームデジタル生活という
フェイスブックのグループを作りました
毎回の番組の配信しましたというのもあります
その回についてのコメントを書いていただいても
拾えますので
コメントをいただければなと思っております
今後は言えないと思うんですが
頂いたコメントに対してこの番組でも何らかの私からのコメントを
言っていきたいと思っていますので
ぜひコメントを書いていただければなと思っております
今後もアンケートいただきまして本当にありがとうございます
番組でいろいろフィードバックして
私も楽しくて皆さんにもためになるということを
よろしくお願いします
このアンケートは番組の概要欄にリンクも貼りますし
Speaker 1
Twitterのハッシュタグシャープウッドストリームデジタル生活の方でも
Speaker 2
リンクを貼りたいと思いますので
ぜひご協力のほどよろしくお願いします
またよろしくお願いします
56:57

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