どうも、みなさん、Kudoでございます。 今回も、Kudo's Radio 聴いていただきありがとうございます。
今日はですね、AIのお話でございます。 最新ニュースが飛び込んでまいりました。
私もですね、今朝起きて、 今さっきですね、本当に今日何の話ししようかなーみたいな、
なんかネタないかなーと思って、YouTubeとか見てたらですね、 チャンネル登録してなかったんですけど、
Open AIのYouTubeチャンネルがあるみたいですね。 その動画がね、英語の動画なんですけど流れてきて、
見慣れない単語がタイトルに書いてて、あれ?みたいな感じで、 ちょっと待って、もしかして何か発表あった?みたいな。
なんかね、今週いろいろAIの、 オープンAIだったり、Googleもだったかな? Google I.Oみたいなね、そのAIの発表が結構
今週たくさんあるって話は聞いてたんだけど、 あれ?そういえば、もしかして今日というか昨日というかだったっけ?と思って、
あれ?もしかして新しいアップデート来てんじゃね?と思って調べたら、 来てましたね、はい。
新しいチャットGPTのモデルが登場しました。 ニュース記事とかね、いろいろ見てたんですけど、
ここはGoogleなんですけど、GoogleでOpen AIって入れて、 ニュース検索するといろんな記事が出てきます。
本当は2時間前、3時間前の記事になっているので、 昨日の夜とかなのかな?日本時間とかだと、発表があったっぽくて、
で、YouTubeの動画も上がってるのは5時間前だから、 そうだね、夜中あったんですかね。
で、夜中その発表があって、で、 記事がその2時間後ぐらいに出てるんですかね。
はい、ちょっともう言いましょうか。
チャットGPT 4.0という、 新しく新モデルが登場しました。
GPT 4.0ですね。 数字の4にアルファベットの小文字のO。
このOはね、なんかオムニだったかな? なんかすべてみたいな意味らしいんですけど、
すべてのOを意味するオムニっていう単語があるらしくて、 それのOらしいです。
チャットGPT 4.0っていうふうに言ってました。
最初ね、このGPT 4.0って書いてあって、 これ何て読むんだろうと思って、
まあ、4でOだから、4みたいな感じかなとかね、 一瞬思ったんだけど、
なんかそれだと、これね、ちょっと世代がバレる、 バレても年齢言ってるからいいんだけどさ、
他にも優秀なLLMとか出てくると、なんかちょっと遅いなーみたいな。
もうちょっと早く答えてくれてもいいんじゃないかなーみたいな思い始めるんですよね。
実際私もそうです。
グロックが出てきてグロック爆速やーって感じてしまうと、
Chat GPTもうちょっと早くしてよみたいな気持ちが出てくるんだよね。
そんな中で弱点だったんだけど、それを克服したと。
GPT-4.0はChat GPTを動かす基盤となる技術。
去年の11月に発表したGPT-4.0 Turbo以来の冊子になるらしいですね。
新しいAIは日本語を含む50の言語に対して対応し、文字、画像、音声をすべて認識する。
リアルタイム翻訳のほかスマートフォンのカメラを使って、
人の顔の表情を読み取ったりグラフを読み取ったりすることもできるらしいです。
AIの音声への反応速度が早い場合は232ミリ秒。
平均で320ミリ秒と人が実際に会話するときと同じレベルで実現しているらしいです。
ちょっとミリ秒とか言われてもあんま感覚わかんないけどね。
Chat GPTに就寝前にそぐ格好で物語を見つかせるように以来、
声のトーンを劇画調にする、歌いながら読ませるといった操作を披露したらしいですね。
基本料金には変わらないらしいです。ここはありがたいですね。
進化して料金上がったりするのはちょっとやめてほしいかなと思いますけど。
テキストや画像向けの一部機能のみは無料で使えるらしいです。
これ聞いてくれてる人の中でChat GPT課金するまではなーって思ってる人は、
一部機能に限ってはありますけど、無料で使えるみたいですよ。
音声を使用した機能は、私みたいに月20ドル、日本円でだいたい3000円くらいかな、
の有料課金利用者や法人向けに先行して、数週間以内に使えるようにしているみたいです。
ただ、データ運用の負荷を避けるため利用回数にはプランに応じて制限があるとのことですね。
Gemini 1.5 Pro、Googleとか、クロード3とか、ラマ3、ライバルもいたりするんですけどね。
そうだね、オープンAIはソランの方も今話題になってますね。
プレミアプロに動画生成のAIが作っている話もありますから。
あと他の記事で書いてあるのは何かあるかな。
そうですね、本当に人間とコンピューターがリアルタイムに、人間に違和感なく会話できるっていうか。
まあすごいなと思いますけどね。
英語テキストでGPT-4ターボの性能に匹敵。非英語言語のテキストも大幅に改善。
高速で50%安価になった。
えーっと、これはどう見たらいいんだ。
一番左が、まあでも他のモデルと比べてもまあだいぶ進化してるよってことなのかな?
まあでもね、これから他の会社もいろいろ出してくると思うので、
そこと比べてどうなのかってとこですよね、やっぱね。
Googleとかもそうだし、Cloud3もね、Cloud4が出てきたりしてね、さらに速いみたいな。
なんかね、この辺はやっぱこう追い越しを追い越されの世界だから、ちょっとね、
まだこれを使えばもう正解ってことはないんだけど。
あ、これMac版なのか、デスクトップアプリ登場って。
確かに私さっきチラッとね、その動画の発表会見たんですよ。
そしたらなんか、あの急になんかMacかな、の画面出てきて、なんかいじってる人がいたんですけど、
え、みたいな。え、ちょっと待って待ってみたいな思ったんだけど、そういうこと?
え、Windows版はないの?
うわ、マジか。
書いてあったこれ。
えっとね、ChatGPTデスクトップアプリも登場ってことで、MacOS用に提供開始だそうです。
キーボードショートカット、オプションプラススペースで即座にChatGPTに質問ができるらしい。
え、マジ?
アプリ内で直接スクリーンショットを撮って議論できる。
で、発表会では、スクリーンシェアしたコードのレビューなどか、気温の推移のグラフ、
画像について最も温度が高い月を聞くと音声で応答してくれると。
へー。
で、新しい音声とビデオ機能は今後利用可能になるらしいですね。
まず、プラスユーザー向け、課金ユーザーですね、向けにMacOSアプリを提供開始。
で、Windows版はなんと2024年後半だそうです。
いやー、マジかー。
いやー、マジか。
いやー、マジか。Windows版後?
先じゃない?
いや、わかんないけどね。
うーん。まあ、Macユーザーも多いですからね。
私も仕事ではMac使ってますけど、え、使えるのかな?もしかして。
え、どうなんだろう。
えー。
マジか。え、ちょっと仕事用のパソコンに入れられるんだったら入れてみようかな。
ただね、仕事用のパソコンは性能があまり高くないから、ちょっとどうかっていうところもあるけどね。
そっかー。
えー。
デスクトップアプリ欲しかった?Windows版?