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第十二回【ゲームの価格とボリューム、初めて買った同人誌】
2023-11-30 1:24:16

第十二回【ゲームの価格とボリューム、初めて買った同人誌】

カプコン社長であり、CESA会長の辻本春弘氏がTGSで公演した内容を、今更ながらに知り、ゲーム業界人でも無い、隅っこの方にいるオッサンが憂いております。
後半では、「家庭用ゲーム機ダンジョンRPGまとめ本」と言う同人誌について、喋ってます。

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感想

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00:05
お疲れ様です。たくです。
ちょっとね、今日は、何ですかね、まあまあ雑談というか、フリーな感じで喋りたいなぁと思って、今収録してます。
というのもですね、昨日、僕がね、ちょっとやってる、この
この、ポッドキャストの珍しく特集みたいなのをやって、昨日も収録したんですけど、まあもうおよそ90分以上ね、収録に時間を費やしてて、
実際、出来上がっているのは、80何分か、88分とかの尺になるのかな。
まあ結構喋ったなと思いながら、まあそれはね、まあね、ゲームのタイトル、シリーズに特化した話ばっかりだったんで、ちょっと気軽に雑談みたいなね、
まあね、そういう感じで喋っていけたらなぁと思って、今日はね、また回してるんですけども、まあね、寝ろよって話なんですけどね、今3時24分ですかね。
まあだからね、あんまりこれたぶん、一撃で60分とかはね、ちょっと喋れないかなぁと思いながらもね、ちょっとね、
まあ僕もね、以前からちょっと気になってるって言ったらちょっと語弊がある、まあ気になってるかなぁ、やっぱり気になってることが一つずっと長らくあって、
それをね、あるYouTubeでも見たんですけれども、その意見を出した人に対しての話をね、そのYouTubeでも深掘りされてて、まあ確かにそうだよなと思った案件というかね、その話があって、
これがですね、東京、あ、21日に開幕したゲーム見本市東京ゲームショー2023、これだいぶ前の記事っていうかあれですね、
そこでね、カプコンの社長、辻元春広会長ですね、この方がですね、まあ現在のゲームは安すぎるっていうことで、ちょっと問題定義をされてたみたいで、
まあこれがね、ちょっと軽く端緒ってね、読んでいくとですね、まあまあCSA会長、ゲーム団体CSA会長もやられてるみたいで、ソフトは安すぎということで、開発費増に懸念ということで、これ日経にも載ってる記事らしくて、
03:15
カプコンの辻元春広会長、社長ですね、現在のカプコンの社長でもあるが、開発費の増税に対してゲームの価格は安すぎるのではないかと問題定義したと、個人的にはゲームの価格は安すぎると感じている。
開発費はファミコン時代の100倍くらいになっているが、ソフトの値段はそれほど上がっていない。優秀な賃財を獲得するために賃上げをする必要もある。業界全体として賃金も上がっている状況を鑑みると、単価を上げる選択肢もビジネスとして健全な姿ではないかと思うということでね。
これはね、僕が今閲覧しているところが、それに対していろんな人がコメントを寄せているというところもあって、後でそれの一部に対してもね、僕もね、まあまあ意見みたいなのを言えればいいかなと思うんですけど、まずこれ僕の考え方としてはね、確かにこれはあるよなっていうのがあるんですね。
まあこれ聞かれてる方がね、前も言いましたけど、50代、40代後半くらいから、どれくらいかな、50代の男性っていう感じなのかなということでお話しさせてもらうと、
多分ね、リスナーさんのほとんどがファミコンをある程度触ってた世代じゃないかなと思うんですね。僕もそうですね。で、ファミコンって確か元々はソフト自体は3800円からスタートしてるんですよね。
ロムの価格であったりとか、まあもちろんね、ロムの内容量が増えたりとかということで、その後ね、少しずつ上がっていって、スーパーファミコンとかになると飛躍的にね、また上がっていって、最終的にはどれくらいだったんですかね、
公営の三国市とか、ああいうね、シミュレーション系なんで、1万いくらっていうのもありましたけど、でもね、公営のシミュレーションだけが1万円を超えてたっていうわけではなくて、スーパーファミコンとかになるとね、1万円超えのソフトは確かに存在したと思うんですよね。
まあ都会とかに住んでたりとか、家電量販店みたいなのがあるね、例えば東京とか大阪とかだったりすると、他のところでもそういうのに準じた、ちょっとした電気街とかにあるゲームショップだったら、当時はもしかしたら値引きで安く売られてる場合もあったのかもしれませんね、出たてでもね。
06:14
僕もビッグタイトル、例えばファイナルファンタジーが1万6000円くらいだったんですけれども、これだって確か、他のに比べたらっていうところは値引き率は悪かったんですけど、1万円超えないで僕買えたような気がするんですよね、発売日当日くらいにね。
で、僕覚えてるのがですね、確かタクティクスオーガっていうね、スーパーファミコンのソフトなんですけど、あれも確かね、定価は1万円超えてたんですけども、6800円くらいで買えたと思うんですよ、新品をですね。
で、確かスクエアの当時、その前の週くらいには聖剣伝説で、その後の週くらいにはロマンシングサガだったと思うんですけども、それもね、1万円近く、または1万円超えが定価だったと思うんですけれども、そんなにしなかったなっていう覚えがあるんですね。
で、まあね、その後ね、このロムカセットのやつってやっぱりね、住んでるところだったりどこで買うかによってはね、スーパーファミコンのロムカセットなんていうのは1万円超え定価でしか買えなかったっていう環境の人もいたと思うんですよね。
で、まあまあそうやってるうちにプレステが出て、これがやっぱりメディアがね、CDロムっていうことでグッと抑えられたんですよね。
で、まあグッと抑えられたって言ってもスーパーファミコンと同程度の内容だったかっていうとそういうわけじゃなかったと思うんですよね。
まあそれは皆さんも多分お分かりだと思うんですけど、3Dのポリゴングラフィックで、3Dグラフィックで、まあ今のね、3Dグラフィックに比べるとまだちょっとレベルは全然違うとはいえね、まあそういうので作られてたっていうところもありますし、
まあそれはねプレステサタン、当時3D用も出てましたけども、記憶媒体はマスクロームに比べると膨大な量になったと思うんですけれども、
それにかかるコストっていうのはね、マスクロームに比べては全然少ない価格になったっていうところは理解できるんですよね。
でも作り手っていうか作ってる人たちの数っていうのはスーパーファミコンのそれに比べたらこの時にね、だいぶ増えたと思うんですよねやっぱりね。
で、しかしメディアが安くなったっていうことであったりとかで、まあねソニーがそういう価格設定をしてしまったっていうところもあったんでしょうけども、
09:07
5800円、6800円なんていう値段で売られるのが当然みたいになってて、でも確かに性能は性能というかね、それにかかる人権費っていうのは当時も上がってたと思うんですね。
要は関わってる人間の数が増えていってたと思うので、それを考えた時にまあね、やっぱり僕も当時は安いなっていうのは当時から思ってたんですよね。
グラフィックとかが全然スーパーファミコンとかファミコンよりは当然違うのに、なぜか値段は安い、それはCD-ROMだからなんですって言われてもね、
なんかそれがすごい多少違和感は感じてたっていうのは事実ですね、当時からね。
で、まあね、そこからメディアとしてはどんどんどんどん容量が増えたりとか、媒体はDVDだったりBlu-rayだったりに変わっていってますけども、
今となってはね、ゲームを一本クリアしたら、スタッフロール、場合によっては映画化、それ以上みたいなスタッフロールが流れる作品っていうのもね、少なくないと思うんですよね。
で、こんだけの人が関わってんだっていうことと、開発期間もね、膨大な時間がかかってますし、
昔だったらね、それこそドット絵のゲーム、3Dグラフィックになる以前のゲームだったりすると、スタッフが少ないっていう話はまあまあいろんなところで聞くと思うんですよね。
だから、あのゲームに携わってた人ですっていう話を知り合いとかそういうゲーム関係者の人から聞くと、
どこをやってたんですかって言ったときに、あのキャラクターとこのキャラクターのドット絵をやってましたとか、背景やってましたとか、音楽やってましたとかっていう、
多分それを言えるっていうゲーム制作者、そんなにいないんですよね。だからそもそも開発してる人自体がね。
だけど今、数百人規模で作ってると、例えばそのゲームの何作ってたんですかって聞いたときに、
あの人にね、いやこれ言ってもわかんないよなみたいな、要は裏方中の裏方すぎて、
人には言ったところで理解してもらえないような、あああれ見ましたよみたいな感じで言えないところも作ってらっしゃる方っていうのが結構多いんじゃないかなと思うんですね。
例えばミドルウェアって言われてね、よくあの開発用のマーク、ゲームのエンジン部分みたいなのに相当するようなところなんですかね。
12:06
そういうのを調整したりする方だっていらっしゃると思うんですよね。
僕今ね、ちょっとモンハンワールドのエンディングがすごい長かったっていうのが一番やっぱり印象的で覚えてるんですけども、
すごい人が関わってるなって。
そこでね、ミドルウェアっていうのでね、
たぶん確かあれはモンスターハンターワールド独自のエンジンを確か作られてたと思うんですけども、
それでね、すごい数の人間の名前が書いてあるんですけれども、それだけで何十人っていたと思うんですよね。
例えば僕の知り合いがあの中にいたとして、ミドルウェア作ってましたっていうのは、
ああそうだなっていう話になってもやっぱりミドルウェアっていう話になると思うんですね。
それぐらいゲームに携わる人っていうのがやっぱりね、いっぱい増えたっていうことは事実だとは思うんですよね。
もう一つ言うと、だからすごいね、先進的というかね、
かつてのドット絵とかファミコンとかスーパーファミコンの時代とは違って、
やっぱりあまりにも大きくなりすぎたし、エンターテイメントとして。
で、ここまで進歩しすぎて大丈夫なんだろうかっていうね、
不安はやっぱりどこかに今もね、一ユーザーとしてはあるんですよね。
ゲームってそもそもね、これおっさんの僕が言ってるっていう戯言でもいいんですけれども、
なんかスーパーファミコンぐらいで良かったんじゃないかなとかね、
プレステ2ぐらいまでで良かったんじゃないかなって思う時が結構あるんですよね。
こんなにすごい綺麗にされてやると作るほうも大変ですよねっていうね。
これをたった数千、1万円以下で買えるっていうのはどうなんですか、大丈夫なんですかっていうね、
ちょっと心配になる時はやっぱり確かにありました。
で、例えばなんですけども、僕ね、
ここ数年でやっぱり長時間遊んでたゲームっていう中で言うと、
例えば、エルデンリングなんかは数百時間とは言い過ぎですけども、
まあでもね、1回目クリアするのでも200時間かかったのかな、
まあ結構ね、100時間や200時間は平気で遊んでたタイトルだったんで、
それがね、僕はダウンロード版で1万円ぐらいで買ってるんで、
それを考えるとコストパフォーマンス的にはすごいことだよなっていうことはやっぱり、
15:06
あれはね、まあ1,700万本以上売れたからペイできてるっていうのは事実あるのかな、
ただやっぱりそれでもね、
まあ、あんなに遊べてこの値段なんですかっていうところはどこかでありますよね。
前僕、買った価格に対しての単位、遊んだ単位時間を勝手に暗算して、
それでコストパフォーマンスとかを貧乏根性でやるみたいな話をしたんですけども、
やっぱりそれはスーパーファミコンでも50時間で終わるRPGもあれば、
今のプレステ5の時代の50時間で終わるRPGも、
まあね、価格的には似たようなコストパフォーマンスにはなるんですけれども、
やっぱり描かれてる世界だったりとかグラフィックですよね、
であったり音楽とかっていうのが、やっぱり点で違いますよね。
このカプコンの会長さんが言われてるように、
100倍かかってるっていうところで考えたらね、
やっぱりすごい大変なことになってるよなって思って、
コメントの中に、ニュースに対してのコメントで、
そんなこと言ったって、お前のところ井の一番にセールで信じられないぐらい安い値段で売ってるじゃねえかよ、
みたいなことを言ってらっしゃる方がいたんですけれども、
あれはね、多分ね、僕はね、ペイラインにはある程度言ってるんですけど、
さらに利益を追求しようとした時に、やっぱりゲームってね、
大体のゲームが多分今もそれに近いと思うんですけれども、
初週、2週目ぐらいが動く、数字の動き方として顕著なのはこれぐらいで、
あとはね、そんなにじわじわとずっと売れ続けるっていうことはね、
難しいと思うんですよね、市場的には。
それは、それができてる任天堂っていうのはすごいなとは思うんですけれども、
どちらかというとね、よほどのね、人気タイトル、ビッグタイトル、
逆にそういうね、バズったなりなんなりで、
あとからもやっぱりブームがね、
加速度的にね、後々、初週、2週目ぐらいはゲームユーザーがすごい飛びついて、
それで一定の売り上げ、20万本とか売れた後に何かの表紙でバズって、
一般的にはゲームを日頃はそんなにしないような人が、
何かの表紙で買い始めるっていう現象が起きれば、
3週目、4週目、それが5週目、6週目、8週目ってね、
18:05
ずっと売れ続けるみたいなことにはなり得るのかもしれないんですけれども、
それってね、マスコミだったりとか、テレビの力なのか、
SNSの力なのかわからないんですけれども、
狙ってできるようなことなのかな、今の時代にっていうのはありますし、
それは難しいんじゃないかなって思うと、
じゃあセールの対象になるっていうのは結局、2週目ぐらいでもピタッと止まっちゃう。
あと、なかなかその低下では売れないんだったら、
例えばそれが3ヶ月か半年か1年かした時に、
やっぱり値段を下げてでもダウンロードであれば、
いくばくかの手数、各販売、ネットストアっていうんですかね、
任天堂eショップであったりとか、プレイステーションストアであったりとか、
XBOXだったらマイクロソフトストアっていうんですかね、
スチームだったりとか、
あの辺の手数料差し引いてもこれぐらいは残るなっていうことを計算して利益が出る。
そしたら累計の売り上げに多少でも貢献できるだろうっていうことで、
本当は安売りはしたくないとは思うんですよ、作り手の人たちからしてみれば。
ただ、もう確かに黒字のラインというか赤字のラインは過ぎたけども、
もうちょっと業績をこのソフトで上げたいなって思った時の加速装置的なところっていうんですかね、
そういう考えでやられてるとは思うんですよね。
まあ、僕もね、見てたら、
僕ちょいちょいね、あれは途中で止まった、これは途中で止まったみたいな、
ゲームね、いろいろ買って言ってますけども、
やっぱりね、膨大な時間かかるゲームが多くなってきたなっていうのはすごい、
僕が下手だとかね、上手いとかね、
そういう以前にね、こんなにゲームって遊べたっけそもそもっていうぐらいのね、
プレイ時間を提供してるゲームっていうのがやっぱ増えたなと思います。
特にそうですね、どうなんだろう、プレステ2ぐらいから特にそれが顕著に見えるかなと思いました。
今にしては思うとファミコンとかスーパーファミコンとかのドラクエとかFFってどうなんでしょうね、
頑張ったら2,30時間で普通にクリアできてて、
それを例えば何周もするとかっていう話だったとは思うんですけども、
今1周するだけで100時間とか200時間とか平気でかかるようなゲームがあって、
21:01
これってやっぱり作り手ももちろんね、大変だとは思うんですよね、バランス調整だったり、
200時間分遊ばせるためのコンテンツを作るわけですから、
例えばキャラクターを追加しなくちゃいけないとか、
この辺でもうちょっと折り合いをつけるような何か妥協点を見出さないと、
何か先々はね、
ゲーム業界が今ももしかしたらそういう会社さんって存在するのかなとは思うんですけども、
作って売れてるんだけども赤字なんですみたいな、
だから倒産せざるを得ないとか、
作ったけども黒字のラインに行くためには、
日本国内だけでもミディオンセラー行かないと無理なんです。
それってなかなか難しいよなぁみたいなね、
特にいや面白いもの作れば売れるんですよっていう方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、
みんながみんなゲームにお金を払って買うっていう時代でもなくなってるし、
そもそも僕は50万円にしてまだゲームをやってますけれども、
僕みたいにこの年でゲームやってる人間っていうのが世の中にどれぐらいいるのかなっていうのも考えますし、
僕より年下の方、僕より年上の方で男女関係なくゲームってどれほどの人がやってるのかなみたいな、
今って別にゲームだけが娯楽じゃないわけじゃないですか、
それは80年代もそうだったとは思うんですけれども、
ただゲームが娯楽の王様だって言えた時代もあったと思うんですよね。
でももう今はね、ゲームだけが娯楽の王様でもないし、
だって溢れるほど漫画の種類って増えてるし、
溢れるほどね、映画のDVDとかブルーレイも存在するし、
サブスクもあるし、SNSもあるしね、
時間を潰すっていう言い方があんまり良くないのかな。
だからね、自分が何か趣味に費やせる時間があった時に、
何をするかっていう時に、
ゲーム仕様じゃないことっていうのがすごい増えたと思うんですよね。
80年代、90年代、
そして今2000年代、2010年代、20年代って増えていて、
24:01
その中でやっぱりゲームっていうのも、
一見すごい進化はしてるんですけども、進化した上で、
かつては80年代とかのファミコン、スーパーファミコンの頃って、
やっぱり聞くところによると、
人件費以上に開発機材にお金がかかってたから、
開発機材揃えてしまえば人件費はね、
例えば10人、20人で作ってるもんなんでって言われれば、
そうでもない。
対して人件費っていうのは、
今に比べたら安かったと思うんですよね。
今はやっぱり100人、200人、
もっといるっていうことが当たり前なのかな。
僕もゲーム開発の現場に入っているわけでも何でもないんですけども、
スタッフロールで出てくる人の名前がすごい数だっていうのは見たときに、
この人たちがね、例えば全員が全員、
開発からスタートまで、
例えばそれが5年だとして、5年間ずっと携わってたかっていうと、
それはちょっとわからないにしても、
通算でこれだけの人が携わってるんだって思っただけでも、
やっぱりすごいよなと思うんですよね。
そういう意味ではね、
昔と違って、
ゲームのクオリティというより、
クオリティっていうのは面白さであったりとか、
そっちに関してはね、
まあ難しいんですけども、
例えば、
これは別に、
タイトル、
名指し、
例えばなんですけどもね、
ファイナルファンタジー、
次が例えば、
16じゃなくて17かな、今度。
17っていうのは、
例えばスーパーファミコンぐらいのグラフィックでやりますみたいなね、
そういうすごいね、
抜本的な何かをね、
変えないと、
少人数で作るみたいなことが、
まあ難しいのかなと。
ゲーム機もね、
次の新世代機って言ってたのが、
あれって、
スーパーファミコンみたいな性能だな、みたいなね。
でもそれでもね、
面白いもんって提供できるんじゃないのかなっていうのはね、
おっさんながらに勝手にね、
思ったりはするんですよね。
まあこれはね、
おっさんの完全な戯言なんでね、
皆さんがどう思うかっていうのはね、
こんな本物みたいなグラフィックで作って、
そりゃ人でかかるよ、みたいな。
確かにね、これは大変だよな。
AIとか、
いろんなのを使うっていうのは、
まあわからんでもないんですけども、
やっぱりそれでもね、
AIを開発の現場に持ってくるっていう、
研究開発にもやっぱりコストはかかってるわけでね。
だからどこまでいくんだろうなっていうのが、
27:00
ちょっと怖いなって思うところもあるし、
このカプコンのね、
会長、社長さんですね。
この方がおっしゃってるように、
やっぱりそれがね、
あんまり値段が変わってないって感じるのは、
まあ僕は特に、
スーパーファミコンとかの世代の、
ゲームを買ってたっていうので、
逆にそこから1回落ちてるっていうね、
価格が安くなってるっていう感じがあるんで、
ものすごいあの、
大丈夫なのかなっていう日またにね、
思いますよね。
で、これと似たよ、似てんのかな、
わかんないんですけども、
似てるかどうかわかんないんですけども、
1年ぐらい前ですかね、
鳥インフルエンザっていうのが、
すごい猛威を振るって、
1パック200円、
安ければ198円、200円切るぐらいの値段で、
卵って売られてたもんが、
今もう卵って200円ぐらいでは、
なかなか買えないんじゃないですかね。
で、例えばもう一つね、
牛乳ってあるかと思うんですけども、
牛乳も今はどれぐらいするんですかね、
でもまだこれも安かったら200円切るとかなんですよね。
で、ちょっといい牛乳とかでね、
230円とかそんなものかなと思ってね。
何が言いたいかっていうと、
この卵とね、牛乳ってね、
僕が母親に、
ちょっとそこまで行って牛乳買ってきてって言われて、
お使いに行った時に、
僕が最初に払った金額から大して変わってないんですよ。
おそらくですけど、
僕が初めて親にお使いを頼まれたのって、
5歳とか4歳なんですよ。
で、僕今49じゃないですか。
45年ぐらいは値段が変わってなかったっていうね。
いやそれは、
業者の人たちの血の滲むような努力で据え置かれてるっていうのが、
事実そこにあると思うんですよね。
日本っていうのが不景気だからっていうところもあって、
でも値段を上げないで、
45年も値段が変わらないものって、
相場が変わらないものっておかしいって感じるんですよね。
事実は落納であったりとか、
養鶏業者の人たちっていうのは、
そんなにお金持ちには慣れてないみたいな話も、
ちらっと聞いたりはしたんですよね。
やっぱりそれ考えた時に、
40年あったら価格って値上がりするよなって普通はね。
30:00
言ったって僕らの給料とか賃金が上がってないっていうのは問題だと思うんですけど、
構造的な社会構造の中で不景気とかいろいろあって、
これってすごいことだよなって思ったりはするんですよね。
貨幣価値が変わってないわけはないんですよね、
40年前、45年前と今とで。
だけど40年前と似たような金額で買えてるものって結構多いんですよね。
缶コーヒーとかもそうだと思うんですよね。
今、消費税の関係で130円が定価だったりはするのかな、自販機で。
だけどこれも、言ってしまえば消費税がなかったら100円で買えてるってことになるのかなと思うと、
やっぱり缶コーヒーって僕も、子供の頃に見たときから100円なんですよね。
それは今の20歳の子とか10代の子がそれが当たり前って思ってるでしょうけども、
それが今から40何年前からその値段だって言われたら、やっぱりびっくりするんじゃないのかなと思うんですよね。
僕が子供の頃に、やっぱり僕の、
僕、74年生まれなんですけども、
74年から40年前っていうと1933年になるんですけど、
34年かな。
これ戦時中どころか戦前になるんですけども、
この時に買えたものと当時僕が生まれたときに買えたものって、
やっぱりね、全然違う値段だったはずなんですよ。
でもそこからピタッと止まってるっていうのがね、ちょっとね、
なんかこれ経済の話になりつつあるんですけども、
でもそことね、切っても切れないところもあるのかなと思うんですけども、
ただゲームがね、話戻るとやっぱり、
確かに安すぎるって言われるとそこは一理あるよなぁと思いますね。
なんかいろいろとセールとかして、
さらに安くはなるけども、
収益が入らないよりはいいかっていうことだと思うんですよね。
だからいわゆる販売チャンネルっていうやつですよね。
これを増やすっていうことで、やられてるっていうのが事実だと思うんですよね。
パッケージ版を安くするっていうのは、
例えば再度そういう安いパッケージを作って出荷するってなると、
新しいパッケージを作らなくちゃいけない。
じゃあ今まで定価で売ってたものを回収しなくちゃいけない。
33:03
ここのコストを考えた時に、逆に言うほど下げれない。
しかも回収できた、売上として回収した金額っていうのは、
ダウンロード版とかでのセールに比べるとだいぶ少なくなると思うんですね。
コストがかかってる分。
まあでもダウンロード版だったらね、
だからダウンロード版をセールで売るっていうことは、
どっかで販売店の小売店で売ってる人たちに対しては、
やっぱり申し訳ない気持ちだったりもあるのかもしれないですよね。
製造元というかね、ソフトを作ってる人たちからすると。
でもそうしないと会社が存続できないというか、
売上立たないっていうところもあるので、
売上が立たないっていうところはなぜなのかっていうと、
やっぱりコストがかかってるんです。
なにせモンスターハンター500人ぐらいとか1000人ぐらいいたんじゃないのかな。
そこらの映画よりエンドクレジットが長かったのだけは覚えてますからね。
そういう感じで、これはちょっと考えなくちゃいけないのかなと思ったりします。
ボリュームもね、僕はあんまりボリュームそんなに長くなくてもいいんですけどっていうたちなんで。
インディーゲームも長いのかな。
全てのインディーゲームをやってるわけでもないんで、僕もなんとも言えないんですけどね。
ただやっぱりそういうことも考えると、なかなか難しい話になってくるのかなとは思いますけども。
これもね、答えがね、見つかるようで見つからないし見つからないようで見つかる。
なんかよくわからないこと言ってますけどね。
ゲームソフト、ゲームが好きだから衰退してほしくない業界ではあるんですけれども、
やっぱりね、確かに安いっていうところはすごい感じます。
それはね、クソゲー捕まされた、これ1万出してしまった、高いっていうところはないとは言いませんけども、
それはね、でも昔も今もね、3800円だった頃のファミコンのソフト、ファミコンが3800円の頃は、
そうか、サードパーティーがそんなになかったからクソゲーっていう認識のあるソフトが少なくて、
まあでも4,500円くらいだった頃にはね、まあまあ何人とは言いませんけど、
低価で買ってクソゲー捕まされたってね、感じるときもありましたし、
まあそれはいつの時代もあるんですけども。
36:02
まあでも、どうなんでしょうね、やっぱりだからこそ買う人間は目も越えてくるとか、
まあね、選ぶ基準っていうのを、まあね、それぞれの人がね、ちゃんと持って買わないと、
店頭で適当に選んで、荒っていうことにならないようにはね、やらなくちゃいけないんですけども、
ただ安すぎるよなっていう、安すぎるっていう言い方がどうかわからないですけども、
ねえ、ぽんぽんぽんぽんね、買っていっていいものではないような気はするんですよね。
まあ僕、今言ってブーメランみたいに帰ってくる話してしまったけど、
まあ僕はね、ぽんぽんぽんぽん買って、ぽんぽんぽんぽん買ってないのか、
まあただ僕は自分で働いたお金で買ってるんで、
まあそこはね、まあ皆さんもそうなんですけども、
やっぱりなんかが狂ったのかなみたいな、
例えばそれがね、作ってる人とかには申し訳ないんですけども、
例えば無料のスマホゲーとか、
あれもすごい旗から見てると怖いビジネスだよなと思います。
いやそれで課金してやるっていう、課金した人は課金した人で、
とんでもない金額課金してる人もまあいっぱいね、
いっぱいっていうか結構いらっしゃるみたいで、
たまに聞くんですよね、僕も配送先の人とかから、
いやもうこれに僕はもう20万円ぐらいはとか、
まあ20万ぐらいならまだまだ普通ですよとか言われて、
俺一つのゲームに20万円も課金って、
えーって思ってびっくりはしましたけどね、
僕スマホのゲームやらないもんで、
その発想がちょっとなかったりするんですよね。
でもあれってでも作り手にとってはね、
なかなかね、やっぱりそれはそれで怖いビジネスかなと思ったりはしたんですよね。
まあ儲かればね、当たればいいんでしょうけど、
でもこういうのが出たりとか、
まあね、スマホのゲーム、無料のスマホゲーっていうのがやっぱり、
これも一つなんか、
いわゆるね、あのゲームをする人とか一般の人たちからすると、
なんかゲームなんてただでできんじゃねえみたいな、
まあなんかどっかでね、タガが外れるというかね、
価値がね、ちょっとね、
落ちたよなみたいな感じの気はするんですよね。
まあ、
いくつかの段階があったのが事実だよなと思うんですよね。
値段が上げれなかったとか、
ゲームに対しての意識が、
作ってる人たち以上に、
39:00
買い手の人たちが安く見てしまってるっていうところは、
いくつかあると思うんですよね。
そこはやっぱり考えていかないと、
このまんま、
どんどん高性能、高精細、
グラフィックとかもすごいことになっていくっていう方向を突き進んで、
それはすなわち、
制作コストの増大につながるけれども、
値段はそのままでいこうとか、
で、やっていけるのか、
それとも、そっちに行くんだったら1本3万円するんです、みたいなね。
昔のネオジオのロムカセットみたいな値段にしていくのかっていう。
それもそれで怖いですけどね。
だったらもうちょっと、
メーカーさんが予算決めて、
1万円で販売して、
10万本売れたら黒字かな、みたいな、
すごいそれぐらいのビジネスモデルでやっていってくれるようにした方がいいのかなとかね。
まあいろいろこれはね、
でもちょっとね、
まあまあまあ喋っといてなんなんですけど、
なんか僕はこの辻本さんの話はすごいわかるよなと思って、
まあ僕作り手でもなんでもないんですけどもね。
だからまあそういうのもあって、
ここ最近、
まあその前も多分言ったと思うんですけど、
絶版してるというか、
いわゆるレトロゲーム、オールドゲームという、
今現在生産してないゲーム以外は、
基本的には新品と呼ばれるもの、
ダウンロードでもいいんですけども、
要はメーカーさんにお金が入るっていうやり方で買おうとはしてるんですよね。
それが最悪、
ワゴン品だったとしても、
中古のワゴン品は買わないんですよね。
ワゴンセールのソフトを最近買った記憶もないんですけどもね。
まあそうすることでね、
まあやっぱりコンテンツとか、
そのカルチャーというかね、
楽しんでいる以上、
楽しんでいるユーザーですよね。
ユーザーにも責任が伴うっていうのは、
なんか日本人の人っていうのは、
他のアジア圏の人たちよりは、
ある程度はあるけど、
でも欠落し始めてるところもあるよなと思って。
例えばネットで、
ただで漫画が見れるサイトがあったりとか、
身を削って漫画家さんは描いてたりするわけで、
その人たちに対価が入っていないけども、
42:00
その漫画を読んで、
一丁前にファンだったり楽しんでるっていうところは、
どうなんだろうなぁとは思ったりもするんでね。
気軽に話すって思ってたら、
もう42分喋ってますね。
これ使えるのかな?
お茶のめんどくさいおじさんのちょっとしたぼやきなんですけどもね。
皆さんでもちょっと考えてみたらいかがでしょうかということで、
今日はね、ぼちぼちここらで、
これ多分話としては、
喋って喋って60分と言って、
残りも18分しかないんですけども、
前半くらいかな。
ネタとしてはね、
ペラペラペラペラね。
こんなにまだ仕事の後なのにペラペラ喋れるなぁ。
結構今日僕ね、仕事的には疲れた。
結構疲れたんですよ。
車の自宅の駐車場で今撮ってるんですけども、
雨降ってきたな。
雨降ってきて家に帰るのちょっとしんどいな。
マンションなんでね、駐車場からちょっと歩くんですけどもね。
うわぁ雨降ってきてるけども、
まあね、とっとと帰ってたらこの雨にね、
当たることもなかったんですけどもね。
まあとりあえずは、
こんな感じで、
ちょっと前半は終わりたいと思います。
はい、後半行きたいと思います。
ちょっとね、前半から、
あのーちょっと1日ぐらい経ってるかな。
まああのー、前半ではね、
ゲームの価格が安すぎるんじゃないかっていうね、
カプコンのね、
社長の辻元春宏さんの話をネタに、
僕自身もちょっとそういう考えは理解できるなということで、
まあ喋ってみました。
であの、ちょっとね前半の中で、
カプコンの社長の辻元春宏さんのことを
会長って言ったりしてるんですけど、
ちょっとね、簡単に言うと、
CESAの会長でもあり、
カプコンの社長でもあると言うとね、
カプコンの社長だから、
ゲームの業界団体、
コンピューターエンターテインメント協会の会長もされてるということで、
会長だったり社長だったりと、
役職が僕はちょっと話の中で混同してるんで、
カプコンの社長の辻元さんということで、
45:01
ちょっとそれだけ訂正で言っておきます。
会長はね、カプコンの会長は、
確かまだ辻元健三さんだったと思うので、
お父さんの方ですね。
ちなみに産男の辻元亮三さんは、
モンスターハンターのプロデューサーでおなじみの方ですね。
でまあね、
ゲームが安すぎるのではないかっていう話の続きになるんですけども、
安いっていう価格っていうところも一つですし、
僕がもう一つ気になるのは、
ボリュームがすごい増えてるっていうことで、
いつの頃からかこれくらい金出してるんだから、
もっと遊ばせろよみたいな話になってきたかと思うんですよね。
特にロールプレイングの方がその意見が強かったのかなと思います。
でもね、例えばなんですけども、
仮になんですけど、
例えばパズルゲームでテトリスとか、
格闘技ゲームのスト2とか、
この辺って極端な話で言うと、
10分やろうが100時間やろうが、
やってることって繰り返しだったりするじゃないですか。
テトリスは100時間ずっとレベル1からスタートしてそこまでいけるっていうわけではないので、
結局それをみんなプレイする中で、
ここまでのレベルに行ったらゲームオーバーになっちゃったっていう、
それを繰り返してプレイするわけじゃないですか。
それが累積で100時間なるっていう人もいるでしょうし、
格闘技ゲームだったら、
結局CPU戦だったり対戦だったりっていうので、
繰り返しプレイによる100時間だったりすると思うんですよね。
だけど、ロールプレイングの場合っていうのは、
同じイベントを繰り返しやるっていう遊び方っていうよりは、
一本道のシナリオで考えると、
100時間分の物語を紡がなくちゃいけないとか、
いろいろあると思うんで、そっちになるとやっぱり、
これは別に格闘技ゲームが簡単で、
ロールプレイングが作るのに大変だっていうのを
一概に言ってるわけではないんですけども、
プレイ時間で各ジャンルによって、
まちまちっていうところもあるんですけど、
ただ繰り返しプレイができて、
それで結果100時間っていう風になるゲームっていうのは、
やっぱり強いというか、
作ってるコストの割にっていうところは出てくると思うんですよね。
そうなってくるとロールプレイングとか、
いわゆるオープンワールドなんかは、
すごい作るのが大変だよなっていうところは見てて思うんですよね。
そんなにいるのかなっていうところも僕は感じたりするんですよね。
48:06
ゲームをプレイする時間っていうのが、
皆さんどれくらいあるのかわかんないんですけれども、
僕自身は何度かこの番組でも言ってると思うんですけども、
そんなに1日1,2時間あればいい方かなっていうところで、
できてない時もあるので、
トータルでそんなに、
やっぱりプレイできてないっていうことも多いんですよね。
そんな中で200時間とかって、
結構な時間になると思うんですよね。
エンディングに行くまで200時間かかるっていうのと、
エンディング見た後にいろいろと楽しんだら200時間かかったっていうのも、
また意味が変わってくるかと思うんですよね。
僕がよくプレイするんで、
たびたび引き合いに出すと、
モンスターハンターなんかは、
エンディングまではそんなに極端に時間がかかるというわけではないんですけども、
エンディングに行った後とか、
エンディングに行くまでもやっぱり装備を整えるとかで、
人それぞれなのかもしれないんですけどもね。
どちらかというとね、
プレイによってだいぶ時間が変わってくるのかなとやり方っていうのか、
それがエンディングまではある程度最短っていうので行くのと、
極端な話でいうと、
それまでに戦ってきたモンスターの全装備を揃えたいんだで、
全然プレイ時間が変わってくると思いますし、
それまでに戦ってきたモンスターの武器も揃えたいんだとか言うと、
まだ変わってくるでしょうし、
そういう感じで、
繰り返しプレイを基本的に念頭に入れられて開発されているゲームと、
一本道のロールプレイングとかでは全然変わってくると思うんですよね。
開発コストも変わってくるんじゃないのかなと思うんで、
ロールプレイングなんかはね、
やっぱりそんなにボリュームいるのかなっていうのはちょっとね、
考えたりはするんですよね。
僕だけの今更なのかもしれないですけどね。
ただ、確かに長すぎるよなって思うゲームもやっぱりありますね。
中にはね、
そういうボリューム主義みたいな人たちに向けて、
そのボリュームを足そうとして、
かさ増ししてるよなって感じちゃうようなゲームもまたあったりもしますし、
51:00
逆に、
かさ増ししてないんだけども、
したったらずというか物語が、
あれ、あの件はどうなったみたいなゲームもね、シナリオ的にも、
あれ、あのまんまだけど大丈夫なのかなって気がついたらエンドロールが流れてるみたいなね、
ロールプレイングとかにも多分あると思うんですよね。
その辺もあって、難しいって言えば難しいんですかね。
これもさっきの価格と同じで、
まぁ、ちょっと答えが見つかりにくい話なのかなぁとも思うんですけれども、
でもあんまりね、ゲームを超大化しすぎると結局、
次のゲームに手が出にくくなる状況っていうのも出てくるんで、
それってゲームメーカーからすると、
同じメーカーが次のソフトを出しても、
いや、それやる前に前のゲームまだクリアできてないからみたいな感じに繋がって、
結局、購買というか販売機会というかね、
そういうのが失われる可能性も出てくるんじゃないのかなぁとは思ったりするんですよね。
この辺もね、だからまぁ、
小粒で、競技、キーレスポンスとか、
そういうバランスとかっていうのをどうやって、
まぁ、それでダサくだっていうゲームがないとは言わないんですけどね、
昔、前に比べるとだいぶ少ないんじゃないかなぁと思うんですよね。
今年もね、ちょっとそういうゲームありましたけど、
まぁね、全体的には、
まぁそういうね、本当の本当にクソゲームみたいなね、
数っていうのはだいぶ、やっぱり、
ここ10年ぐらいでは減ってしまってるっていうところで、
じゃああとは何なのかっていうと、
超大ボリュームすぎないっていう、なんか小粒なのを逆に出していった方が、
コストも削れるし、
まぁね、そのユーザーさん、プレイヤーの購買周期っていうのも
短くなるんじゃないのかなぁとはちょっと思ったりはするんですけどもね。
まぁ、それをね、許さないっていう人がいるのかもしれないんですけども、
まぁね、メーカーの人からはね、どういう考えなのかちょっとね、
僕らもね、僕らもっていうか、僕もわかんないんですけども、
まぁね、いろんな意見を聞いてくれるとありがたいなぁと思いますよね。
でですね、まぁね、この辺ね、意外といろんな、前半でも言ってるんですけども、
やっぱその、僕多分牛乳と卵の話してましたけども、
まぁやっぱり、そうっすね、物価というか価格っていうのは、
54:03
まぁやっぱり保持買い返しますけども、やっぱりなかなかこちらもね、
その、この僕が生まれた時から今までで、
まぁ、なんていうんですかね、価格が上手いことをその時代時代に合わせて上昇しているものもあれば、
上昇できてないものもあったりするんですよね。
今ってあのコンビニのおにぎりも、まぁもうちょっとね、高くなってるのかな。
でも100円のおにぎりってまだね、探しはあるんですよね。
コンビニでも、スーパーでもね。
で、それって、でも僕もね、僕があれも小学校1年ぐらいの時に、
あのおにぎりって出始めたんですよね。
ああいうね、売られてるものっていうのが、あれだってね、その時から100円なんですよね。
だから、何が偉大かっていうと、おにぎりにしても、牛乳にしても、卵にしてもそうなんですけれども、
物自体は変わらないと思うんですよ。
まぁ良くなったりとかっていうのは多少あると思うんですけれども、
ただ、それを作ってる人たち、携わってる人たちの、ね、あのお給料っていうのは、
ね、いくら不景気だとかなんだとかって言ったって、上昇はしてるはずですし、
何よりも、それをね、それぞれのものを作ったりするっていうところで、
新しい技術だったり、設備だったりを導入して、ね、やってるわけで、
例えば、牛乳だったら紙パックだったりとか、卵のパックだったりとか、
おにぎりの包装だったりとかって、40年前とは絶対違うはずなんですよね。
すごい、いろいろと、あの、開発っていうんですかね、なんていうかね、改良が加えられてるっていうことで、
コストはかかってるはずだと思うんですよね。
それがね、40年前の値段のまんまでいいわけはないんですよね。
だから、それが乗っかってるっていうことも考えると、やっぱりね、
あの頃と同じ値段でいけるわけがないのに、何でいけてるのかっていうと、
まあね、ひとえに企業努力だったりとか、
本当はもっと儲かっていいはずの人たちが儲かってなかったりとかっていうところになると思うんですよね。
ね、あの、冗談なような話で、卵の、まあね、養鶏業者は、
卵を作ってても儲からない、でも、
ご飯には困らない、なぜなら卵があるからみたいなね、そんな悲しいね、冗談みたいなのがね、
昔そういえば僕聞いたことがあるなあと思って、
で、僕九州の田舎に住んでるって言ってた時も、まあそれに近いことはね、
養鶏業者をご両親持ってる同級生とかいたんで、まあね、
57:02
そのお父さんとかもまあまあそういうぼやきみたいなね、言ってたんでね、
やっぱなかなかこの辺が改善されないと難しいのかなあと思ったりするんですよね。
それって僕からゲームも一緒で、確かにゲーム、
今のゲームの開発に携わっている人たちっていう人で、
なんか僕が学生の頃の、
今でいうとレジェンド級の扱いの人たちって、
クリエイターさんっているんですけども当時のね、
それが堀井優次さんでもいいですし、
そうですね、YouTube、僕好きで見てるんですけど、
岡本佳紀さんでもいいですし、
あの頃の方々っていうのはまあまあそれなりに、
お金持ちにはなられてるみたいなんですよね。
だけど現役で今働いてる方っていうので、
すごいお金を持ってるっていう話をとんと聞かないんですよね、
クリエイターさんとかでもね。
いやそれはなんかいやらしいとかそういう感じなのかどうかは分かんないんですけども、
まあだから意外とね、
なんかこの前もアトラスかな、
がお給料30万円にアップしますって、
初任給30万円にアップしますって言ってましたけど、
初任給30万円は手取りじゃなくて、
総支給で30万円だったらいろいろ引かれると20万ぐらいになるんじゃねって思うと、
うーんって感じにもなっちゃいますしね。
なかなか、だからまだまだね、
なんかね、子供たちがなりたい職業、
上位には多分入ってるんじゃないのかなって思う職業で考えると、
もっともっと給料上げてもいいんじゃないですかって思うと、
まあそれは何が悪いのかっていうと、
ゲームが売れないっていうことと、
ゲームの価格がやっぱり安いってところもあるのかなと思いますね。
なんかいろいろほじくり返してあれですけどね、
まあこの話はね、
なんかこの話も結構、
半巻買う人には半巻買うのかなとは思うんですけどね。
だったら子供たちに、
ゲームを買ってやれないじゃないですかっていうね、
人もいるかもしれないんですけど、
どうなんでしょうね。
僕が小学生の頃に、
ファミコンのソフトを買っていた頃って、
平均的な月収が、
どうなんでしょうね。
今のお父さんお母さんの給料よりも低かったと思うんですよね。
それなのに3800円からスタートして、
後半4,500円、6,000円、7,000円ってなっていってたと思うんですよね、ファミコンも。
1:00:04
スーパーファミコンにいたと1万円ぐらいは超えてたと思うんですよね。
確かにスーパーファミコンの頃ってね、
初任給が21万だったと思うんですよね、大卒のね。
からのソフト1万円って考えると、
なかなかなパーセンテージだと思うんですよね。
それで考えたら、やっぱりね、
値上げはしてもそれだけが同じで、
生活が苦しくなるじゃないかっていう人もいるかもしれないんですけども、
結局ね、試行品だったりするんで、
中には、
生活費を削ってでもゲームを買うっていう考えもあるとは思うんですよ。
僕の友人に、4畳半のアパートで、
ボロいアパートに住んでるんですけど、
車だけはね、かっちょいスポーツカー乗ってるやつとかいましたもん、昔。
そういうね、これはストイックすぎるんですけども、
そういう感じでね、
やっぱり試行品っていうことも考えて、
買い与えるにしてもね、
その辺ね、値段っていうのをね、
まずそうやって上げていかないと、
僕は何も変わらないんじゃないのかなと思うんですよね。
で、結局気が付いたら、
ゲーム業界自体が衰退してしまうとか、
いやあんなもんしんどいだけで一戦にもならないよって、
みんなが行きたがらない業界になるっていうのも悲しい話で、
やりたいって思うんだけど作ってるメーカーがないみたいなのを、
業界に何十年後かになってたりすると、悲しいですもんね。
別にね、
ひどいゲームが乱発されて業界が衰退したというわけじゃなくて、
一番悲しい話だなと思うので、
この話もね、なかなか難しいですよね。
俺がほじくり返さなきゃいいのかな。
まあまあ、そんな感じで。
今日ですね、
全然ね、話は変わるんですけども、
以前ダンジョンRPGのことちょろっと喋った回があったんですけども、
何の回だったかな。
ちょっとね、今録音しながらなんで、
ちょっとね、なかなか難しいんですけど、
どの回だったかわからないんですけどね。
あ、でもね、これ多分ね、
今撮ってんのって第12回ぐらいになるのかな。
ですから前の前ですね、
キロの車中にて無駄走らしからの
俺的ダンジョンRPG史っていうね、
1:03:01
まあ僕のね、悲しいね。
ダンジョンRPGのね、
悲しいというよりは残念なやつだなっていうね、
ダンジョンRPG好きだって言ってる割にはね、
ちょっと残念な僕のね、
ダンジョンRPG史っていうのをちょっと語ってるんですけども、
そこでもね、ちょっと僕触れてたんですけども、
家庭用ゲーム機ダンジョンRPGまとめ本っていう、
これ同人誌なんですけども、
やっと今日届きまして、
パラパラと見たんですけど、
意外と出てるなっていうのでね、
僕が知ってるやつもあれば、
あ、これは知らなかったっていうのもね、
あってね、
これはだいぶ見応えがあるなっていうことで、
ちょっとね、
嬉しくなって、
まぁ後ほどね、見ようかなと思うんですけど、
ゼロヨンチャンプ?
あ、ゼロヨンチャンプは、
そうか、中にミニゲームみたいなダンジョンRPG部分あったな。
なかなかね、これはね、
第1章、第2章、第3章っていう3冊出てるんで、
まぁちょっと気になる方はですね、
これ作られてる方はスケニャアンさんという方で、
僕もビープさんっていうところで、
ビープ通販部っていうところがあるので、
ゲーム系の同人誌とか、
ちょっと同人誌いろいろ取り扱ってたりとか、
ゲームの新商品とかもやられてるみたいなんで、
そうなんですよ、結構ね、
まぁ確か、他にも、
なんだっけな、
うわーっと言ってしまいました。
今ちょっと見ただけでもね、
他にもね、面白そうな同人誌とかね、
いろいろあるんで、
皆さん覗いてください。
知ってるのかな?
もし気になる方がいらしたら、
ちょっとチェックしてみてくださいっていう感じですね。
僕多分ね、同人誌って買ったことがないんですよね。
昔ね、昔って10年以上前かな?
神さんにね、神さんと話してて、
同人誌即売会っていう、
まぁ大阪なんですけども、
大阪だと南港ATCっていうね、
場所でやってるっていうことで、
いやエロばっかりじゃないよっていう話で言ったんですけども、
見事にね、エロばっかりだったんですよね。
で、なんかね、
まぁね、好きな人は好きだとは思うんですけども、
あの、見知ったアニメキャラがね、
1:06:00
そういう行為をしてたりとか、
でまぁ、ね、
まぁ男性キャラ同士でこうやってたりとかっていう、
いや、そういうのは特に興味がないんですっていう感じだったんで、
僕自身もエロにしても、
まぁね、なかなかね、だからね、
そうなんですよね。
まぁ僕にとってはちょっと残念だったなぁと思ってて、
ただね、なんかね、ちょくちょくその、
エロでもなんでもなくて、
例えばゲームの、そのタイトルが好きで、
攻略本だったり紹介本だったりレビュー本だったりとか、
あと全然関係ない、なんかあの、
ね、ゲームとは関係ないけども、
その一般の雑誌であったりとかムックであったりとか、
では出てないようなジャンルとか内容の本があるっていう噂は聞くんですよ。
噂は聞くんですけど、
まぁね、なかなか足が重くて、
いけてないっていうのが正直なところですね。
で、ね、まぁ今回はね、その、
もう終わってしまいましたけど、
レトロゲームサミットっていうところで、
このスケニャンさんっていうのが即売買いをやられるっていう、
この本でね、家庭用ゲーム機ダンジョンRPGまとめ本っていうのを、
まぁ3冊売られるっていうのは、
まぁ以前からね、ちょっと知ってたんですけども、
まぁすっかりね、そのイベント近くになった時になると忘れてたんですけども、
まぁ、ね、あの、ふと思い出して、
あの、買ってみたんですけども、
やっぱりちょっとね、
見応えはすごいあって、
そうなんですよね。
今もペラペラめくりながら喋ってますけど、
まぁ懐かしそういえばあったな、こういうファミコンソフトとかってね、
いうのが結構、忘れてたなって。
で、これなんかあの、さっき、あの、
なんていうんですかね、あの、
はじめにっていうね、ところを見ると、
これ全部あの、このスケニャンさんが所持してるゲームらしくて、
ダンジョンRPGが好きで、こう、
ね、それをコレクションしてて、
まぁ、ね、本にまでされてるっていうことでね、
すごいなぁと思って、
まぁね、あの、今のところ、
ね、第一章が、
あの、SG1000から始まって、
セガマーク3、ファミリーコンピューター、
NES、NESですね、
アメリカのファミコンのね、
で、ゲームボーイ、
ゲームボーイとスーパーファミコン、で、
第2章が、プレイ、プレステ、
プレステ2、プレステ3、
で、あの、PSPですね、
プレイステーションポータブルですね、
で、第3章が、
PCエンジン、
メガドライブ、ゲームギア、
3DO、
で、セガサターン、PCFX、
ドリームキャスト、
ワンダースワン、ゲームボーイアドバンスと、
ちょっと、
あれですね、
第3章が、ちょっと一瞬また、
第2章からちょっと時間的には戻る感じになるのかな、
1:09:04
というか、
今ちょっと僕びっくりしたんですけど、
PCFXで出てるってことに
僕びっくりしました。
PCFXってね、
なんか、
いろいろとね、
残念だったなーっていう感じは、
あの、
すごい、
ね、僕も畳から見てて、
うーん、
っていう感じだったなーと思って、
あ、
あの、
PCFXで発売された
唯一のダンジョンRPGらしくて、
それがバウンダリーゲートっていう、
あの、
ゲームで、
あ、NECホームエレクトロニクス、懐かしいな。
で、なんかこれプレステでも出てるみたいですね。
へー。
まあ、他にもね、
なんかいろいろと、
載ってるんで、
まあね、
これ気になる方は本当に、
うーん、
こういう本ってそういえばあったのかな、
あの、業、
一般の、
一般のんでないからこれ、
スケニャンさん作ってるんでしょうけどね。
いやすごい見ごたえがあって、
買ってよかったです。
1冊ですね、たしかこれ、
いくらだったっけ、
600、
660円とかだったと思うんですね。
あのー、
そうですね、660円税込みで、
あのビープさんで買うと多分、
ね、あのちょっと送料、
僕かかっちゃったんですけども、
それでも3000円は、
には到達しなかったんで、
まあ、どうなんでしょうね。
僕は結構、
お手頃でいい買い物したなーって言って、
ちょっとね、喜んでるんですけどもね。
ね、こういう本ってなかなか、
最近は、
見ないんで、
昔はね、あのー、僕は、
なんて言うんですかね、
これ、
B5、B6サイズみたいな感じの、
ゲーム批評とか、
ユーズドゲームズとか、
まああの辺とか結構買ってたんですけどもね、
ナイスゲームズとかね、
なんかいろいろあったんですけども、
最近ね、
あの手の本もちょっとなくなっちゃって、
まあ悲しいなーっていう、
なかなか本が売れないっていうのはね、
あるんでね。
まあね、その、
ゲーム好き、
ゲーム好きの中でもだいぶゲーム好きなやつじゃないと
買わないのかな。
まあそういうのもあって、
ね、ものすごい、
あの、
最近、ゲーム関係のこういう
読み物みたいなのがだいぶ減ってきてるかなー
と思って、
まあ一方でね、なんか、
全てそのハードのなんか、
なんていうんですかね、
例えばファミコンで出た
ソフトのカタログみたいな本とかね、
分厚いやつは出てるんですけども、
まあなかなかね、
それに対する、あのゲームに対する
なんか厚いパトスというか
思いみたいなのが入ってなかったりするんでね、
1:12:00
なかなか、
うーん、
まあもう事務的に紹介されてるだけだなー
みたいな感じなんでね、
ちょっとね、なかなか手が出ないというか、
まあね、そんな感じですかね。
まあでもね、いろいろ
ちょっとね、思ってたより
ポッドキャストをやり始めて、
なんか、
ね、まあまあ、
あのー、僕自身は
いろいろとペラペラ喋ってるのは
いいんですけども、
なかなかに、あのー、
なんなのかなー、
意外とそのー、
ちょっと今回のネタも、
ね、もともとのあのー、
カプコの社長さんの話も、
ね、東京ゲームショーの時にも
言ってたっていう話らしいんで、
それをたまたまなんか、
記事にした、
ね、あのー、
なんでしたっけね、
それが遅かったのか、
僕が、あのー、
見たのが遅すぎたのかっていう、
ね、あー、でも10月4日には
日経で、
出てるみたいですね。
まあ、で、僕がそれに関する、
まあ、
そのYouTubeが、
最近作られたのか、
その当時に作られたのかもちょっとわからなくて、
たまたま見たっていうのが、
おとといぐらいだったんで、
まあ確かになって思って、そっからね、
今さらみたいな感じでね、
僕が言ってるだけなんですけどもね、
まあなんとなくね、
まあいろいろと、
めんどくさいおじさんなんで、
まあなーとか思いながらね、
勝手にペラペラ喋ってて、
まあこれはね、僕の個人の主張なんで、
結局のところは、
まあまあまあ、
同意するもしないも、
まあ皆さん聞いてる方次第っていうことで、
まあそんな感じでね、
今日は、
まあまあ、
終わっていければなーと思います。
まあ今回もね、
相変わらず身のある話にはなってないんで、
ね、
まあまあそうですね、
身のある話にもならないし、
ゲームの話もね、
まさほどしてないっていう感じでね、
ゲーム業界の話とか、
なんか卵が、とか牛乳が、
とかね、
価格が、価格っていうか物価が、
とかね、
あんまり深く入りすぎると、
政治経済の話になっていっちゃうんでね、
まあね、
僕みたいなね、
トラックドライバーが、
みたいなね、
話だと思うんですけどもね、
まあまあ僕らのトラックドライバーの業界も、
今僕がやってるね、
配送業のトラックのドライバーの業界もね、
やっぱりね、
賃金が安すぎるとか安いとか、
で、いろいろとね、
2024年問題っていうところで、
ね、まあこれ聞いていただいている皆さんも、
多分通信販売とかで、
ね、物を買ったりはすることはあるとは思うんですけれども、
だからね、
その運び手に対してやっぱり、
ね、
やっぱり何て言うんですかね、
1:15:00
価格が、
配送に関するコストっていうのが、
すごい下に下に見られてた、
がために、
起き始めてて、
まあまあそこに対してね、
ね、いろいろと、
これは、
働き方改革が悪いのか、
それともそもそも賃金が低すぎることが、
悪いのか、
なんともよくわからんことになってるなーっていうね、
まあね、
ね、
そういうところもね、
まあまあ、
これまた語ると、
政治関係の話になるんでね、
これはね、あんまりね、
言わんほうがいいなーと思いながらも、
ね、
まあそんな感じですかね、
今日もね、
今日もねっていうかね、
まああれなんですよ、
実は今日は、
今実質で撮ってるんですけども、
あの奥さんにはもうすでに、
収録するから邪魔しないでくれ、
って言ってるんで、
まあ遠慮なく喋ってるんですけども、
やっぱり部屋でね、
誰かが遠くといるって思うと、
なんか緊張してて、
ね、
まあいつものテンションじゃないなーっていうところもあって、
まああとね、
僕はいろいろとなんか、
収録しようって思う前に、
なんだかんだとちょっとね、
やってたりとか、
まあ先ほど紹介してた、
このスケニャンさんの、
ダンジョンRPGまとめ本を、
パラパラっと、
パラパラなんですけども、
それでもちょっと見に行っちゃったんで、
まあね、ダンジョンRPGやっぱりね、
いいなってちょっとね、
今更ながらにね、
やっぱ思うんですね、
まあ今更ながらでもないんですけども、
特にここね、
10年以上かな、
前ぐらいからっていうかね、
まあそんな感じですかね、
ダンジョンRPGってやっぱりね、
昔は本当に、
これ見てもまあ詳しくはね、
本の中身を言うと、
スケニャンさんも商売上がったりなんですけども、
ファミコンの時代ってすごい出てるんですよ、
ファミコンとか、
ゲームボーイの頃とかっていうんですかね、
ファミコンの時はね、
やっぱりね、
これ、
ダンジョン部分は、
3Dダンジョンっていうんですかね、
だったんだっていうゲームも、
いくつかあって、
タイトルだけは知ってるなぁ、
っていうのがあって、
ダンジョンなんだこれはっていう、
ダンジョンRPGというか、
3Dダンジョンっていうんですかね、
分かりやすく言うとね、
ああいう、
方式だったんだっていうね、
やつが結構、
タイトルしか知らないで、
僕もあの、
詳しくは知らないゲームって、
結構あったんで、
ファミコンの頃はやっぱり、
特に、
2D、フィールドもダンジョンも、
2Dで表示するのかっていうところと、
3Dで表示するのかっていうことで、
1:18:01
二分してた時代だったと思うんで、
やっぱりこの頃は、
すごい格強だったんだろうなぁ、
と思って、
例えばやっぱり、
マッピング関係で、
いろいろと、
不評だったのか、
一部のファンにしか受け入れられなかったのか、
っていうことで、
その後はやっぱり少しずつ少しずつは、
数が減っていってるっていうことは、
やっぱり見てても、
思いますもんね。
まあでもなんか、
そういうのも込みで、
なんか上手いことできてる、
できてるっていうか、
上手いこと立ち回れなかった、
ジャンルなのかなぁ、
っていうところが、
なんか変に、
2Dのシューティングと、
同様に、
すごい愛らしいジャンルではあるよなぁ、
と思うんで、
まあ僕も今後も、
ダンジョンRPG関係のゲームは、
まあ数少ないんですけども、
今後も出てきたら、
チェック入れて、
買ったりはしていきたいと思います。
ただね、
クリアできるかどうかはまた別問題で、
結構意外と、
ダンジョンRPG系のゲームは、
敵が堅かったり、
強かったり、
どちらかというと、
クロート好みな戦闘スタイルだったりとか、
フロムの死にゲートまでは言わないですけども、
まあそういうところも結構強い、
ジャンルが多いんで、
まあ僕がね、
エンディングまでいけるかどうかは、
ちょっと分かんないですけども。
はい、ということでですね、
まあ、エンディングというかね、
まとめという感じで、
ペラペラペラペラってですね、
だいぶ喋ってですね、
もう既にたぶん70分は、
軽く超えてるかと思うんですね。
80分ぐらいにいってるのかな。
で、なんかね、たぶんね、
聞き苦しい点がたぶんあったと思うんですよね、
後半の方になるとね。
だいぶこいつ間が空いてるなとかね、
もうなんか、
ペラペラ喋ってんのはいいけど、
ネタがないんじゃないかっていうね、
その通りでね、
実はですね、現在もうね、
5時になる、5時過ぎてるんですよね。
早朝5時ですね。
僕帰ってきたのがね、
2時過ぎぐらいだったんで、
まあね、ご飯食べたりとかね、
何だかんだやって、
収録し始めたのがね、
まああの、
4時20分とか、
4時半とかなのかな、
まあもう、
結構それぐらいだと思うんですけど、
だんだんね、やっぱり眠気が襲ってきてたという、
まあ寝ろっていう話なんですけどね、
これはヤバいわって思って、
一回それでね、ちょっと止めたんですけど、
あのまんまね、
撮ってると寝落ちするなって思って、
一回ね、リセットしたんですけどね、
まあリセットしたもんなにも、
それでね、ああヤバいと思って、
一回ね、もう言葉が出なくなり始めてた、
1:21:01
っていうところが多分、
後半なんで、
今なぜかね、ちょっとね、急にね、
くっきりし始めて、
もうちゃんとエンディングを撮ろうと、
撮ってから寝ようと、
思って、
まあ、これね、
撮り直してるんですけど、
もう締めぐらいはちゃんとしとこうと、
どうせもうね、
ペラペラペラペラ喋ってね、
なんかね、
こういう流れになるんだったら、
なんかね、もうちょっとね、
短くすればよかったかなとかね、
いろいろ反省点はね、
収録してて、数分前とか、
数十分前のことですら反省し始めてるんでね、
今回はね、
いやあ、
カプコンの社長さんにも、
なんか申し訳ないことをしたような気も、
しなくもないっていうね、
こんなに後半、
グダグダになるんだったら、
やめときゃよかっただろうっていうね、
話なんですけども、
まあね、これ以上は喋っても、
今はね、なんか目がくっきりし始めたんで、
いいんですけどね、
そうは言ってもね、
まあもう、
ちょっと路列も回りにくくなってきてるのかな、
なんかわかんないですけど、
まあぼちぼち、
番組も、
今日も終わろうかと思います。
ちょっと、
おかげさまで、
ちょっとね、
いろんな方にも、
知っていただける機会もちょっとあったみたいで、
まあそれはね、
あんまりまた、
ここでは喋らないようにしますけども、
また後日ね、
その辺は、
まあ、
話そうかなと思うんでね、
極力なんか、
聞いていただいている方が、
知っている話、
知ってくれるような話と、
まだ知らない話、
っていうんですかね、
身内ネタみたいな話は、
あまり、
お前の神さんと息子の話は身内ネタじゃねえかよ、
っていう話だったんですけども、
それとはまた別にね、
それとはまた別に、
まああれはね、
僕の神さんと息子の話は身内ネタというより、
ネタみたいに思っていただければ、
まあ今後もガンガン出てくるとは思うんですよね。
そうなんですよ。
特に神さんが出てくれないということでですね、
まあ、
ということはですね、
神さんのことをここでペチャクチャ喋っても大丈夫ということで、
まあ聞いてもくれないんでね、
まあそれはね、
それでいいかなと思いながら、
まあそういうわけで、
また次回、
何かテーマとか、
喋りたいこととかが出てきたら、
またあの、
収録したいと思います。
最近ちょっと収録ペースが、
実はですね、
まあ結構収録しては公開してるんで、
お聞き苦しい点は多々あるかとは思うんですけど、
まあまあ、
聞いていただける方は、
まあ聞いていただければと思います。
ちょっとね、
まあまあやっぱりね、
ベテランの方とはちょっと違うんで、
まだまだド素人すぎるんで、
お聞き苦しい点は多々あるかと思いますが、
1:24:01
ご容赦いただければと思います。
まあ、
それでは今日は、
あのここらでお別れしたいと思います。
さよなら。
01:24:16

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