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第十一回【ゲームが趣味って、言い難い?】
2023-11-28 1:09:06

第十一回【ゲームが趣味って、言い難い?】

今回もノープランで喋ってます。
前半部分は、音量が小さくなっております。
「趣味は、ゲームです。」って言い難い?という事から、自身の職歴の一部に話が寄り道、さらに別方向へ、今回も寄り道多めの無駄話。

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00:05
はい、始まりました。ミスリル伊藤の喋って喋って60分!!
実はですね、ここまでやってきて、タイトルコールをほぼしてないっていうことに、今さっき気づいたかも。
でですね、まあまあまあ今回は、本当に何の話をしようかっていうことすらもノープランで今喋ってるんですけども、
そうですね、なんでこんなことになってるかっていうとですね、実はですね、
あの、今実は私自室におりまして、仕事終わって帰ってきてるんですね。
で、隣には息子が寝てると思うんですけども、いるんですね。
で、まあね、隣に息子が寝てるっていうのに喋るのかっていう話もあるんですけれども、
なんかね、喋りたくなったというかね、結構疲れてね、寝た方がいいんでしょうけども、
なぜかちょっと喋りたいなあと思って、問い始めたっていうのがね、正直なところですね。
でですね、まあ何なんでしょうかね、
まあ帰ってきて収録を先にすればいいんでしょうけども、
まあご飯食べたりなんだったりして、疲れてるんですけどもね、
なぜかね、あの、眠りたくないなあみたいなね、一番ヤバいパターンですね。
まあなんだかんだとね、部屋でだから今もゴチャゴチャしながらこうやって喋ってるんですけども、
なんでこんなことになってるのかっていうのが、僕もまさによくわかってないんですけど。
まあね、何回かあの、ポッドキャスト上げさせてもらってて、
今8回分まで上がってるのかな、現時点でね。
えーと今日はね、11月23日です。あ、祭日だなあ。
祭日か、そうなんですね、祭日ですね。
皆さんお休みですね、僕仕事なんですけどね。
そうか、まあ今ね、音は消してるんですけどもね、
僕の部屋なんで、まあまあ、目の前にはね、テレビがあって、
そこにはあの、プレステ5起動して、
プレステ5って起動すると、ゲームとメディアって選べるんですけどもね。
そのゲームっていうところにすると、プレイステーションストアのアイコンの下に
ブラックフライデーセールみたいな感じでね、出てるんですよね。
さっきちょっと見たんですけどもね、いくつかね、ブラックフライデーセール。
03:04
まあなんか、知らないゲームも知ってるゲームもいっぱいあるなあって思いながらね、見てたんですけどね。
であとですね、バルダーズゲートのプロモみたいなのがあったんですけどもね。
一つはね、なんかもう、リアルタイムで動いてるっていうよりは、もうムービーですね。
ムービーで多分、タイトル画面なのかオープニングなのかに使われてるようなムービーがそのまんま流れてるってやつで。
なんかモンスター、気持ちの悪いモンスターがいっぱい出てましたね。
であともう一個はですね、ゲーム画面なのかな。
なんか人が映ってて、戦ってるところみたいなのもちょっとあったんで、ゲーム画面だと思うんですけども。
これね、言うと怒られるかもしれないですけど、楽しみにしてる人たちには。
あのね、パッと見は、パッと見はですね、なんかよくある妖芸だなっていう印象しか持たなくてですね。
僕がね、D&Dとかあまり詳しくないっていうのもあるんですけども、
あとあっちで作られてるゲームっていうこともあって、そうなんですよね。
JRPGとかね、日本のロールプレイングとはまたね、キャラの造形とかも結構変わってきますからね。
まあね、それはしょうがないんだろうなぁと思って。
でも画面見た限りだとね、なんかこれ昔なかったかこういうゲームって思いながらね、
ちょっと前になかったプレステ3ぐらいでみたいな感じにね、一瞬見えちゃったんでね。
まあ言ったらね、今年のGOATY候補ですよね。
ゲームオブザイヤーの候補の一つなんですけどもね。
なんか意外とね、画面っていうか、あれからはすごいっていう印象が極端に受けなくてですね。
シナリオとかバトルシステムとか何もわからないまま見たっていう正直なところですね。
それでですね、今日は本当にノープランで喋ろうかなと思って今回してる最中なんで。
本当にいつもノープランじゃねえかって言われたらそれまでなんですけど、
今回はいつもノープラン。確かにノープランだね。
今日はもっとノープランすぎてね。
いつもはね、あの話をしようこの話をしようぐらいの候補は頭の中にはあるんですけどね。
今日はね、ダラダラとくっしゃべってますね。
たぶんね、それとね、隣の部屋なんですけど、息子が寝てるっていうこともあって。
まあね、ちょっとね、ひよってるというかね、緊張してるというかね。
06:01
それもあって、ペラペラ喋れないのかなと思いながら、
ペラペラ喋ってるんですけど、なんか勢いが違うなと思って。
いつもの車中よりはね、自宅の駐車場において録音するのとはまたちょっと雰囲気が違って、
微妙な緊張感がありながらも、そんなときに限ってノープランで撮ろうとしてるっていうね。
早く寝ろっていう感じなんですけども。
まあね、いくつかちょっと気になる。いくつか気になるかな。
気になる話というか、ふとね、今ね、思い出したのが、何のポッドキャストだったかね。
忘れたんですけども、何のポッドキャストだったかな。
何年も前に聞いたポッドキャストなんですけども、
リスナーさんのお便りで、
何だったっけな、飲食店に勤められてるっていう男性の人から、
お客さんでゲームが好きなんだっていうことを言ってるお客さんを見たことがないみたいな話だったと思うんですね。
ゲームが好きだと、ゲームをやるっていうことを、
女性だったりとか、人にあんまり言えないっていう環境が今もあるのかっていう話が、
ずっと、たまに気にすることがあるんですね。
何度もこのラジオで言ってるんで、そろそろ耳にタコだと思うんですけども、
僕実は49歳で、僕ね、この49年間、テレビゲームと出会ってから、
ゲームやるようになってから、ゲームが好きで、
人と話をしてるとき、男性女性関わらずなんですけども、
自分よりも年上の人、年配の人でもいいですし、
自分よりもずいぶん年下の人でもいいんですけども、
趣味の話とかを聞かれたときとか、話したときとかに、
胸を張って、胸を張って堂々と、ドヤ顔になることはないんですけども、
僕ゲームしますよ、みたいな感じでは、昔から言ってたんですね。
で、それを恥ずかしいと思ったこともないですし、
まあね、それをね、どやかく、そんなに言われた記憶もないんですよね。
50万円にして、なんか、それが恥ずかしいとか、
09:05
あと、どうなんでしょうね、裏ではなんか言われてたりするかもしれないんですけども、
表だってね、どうのこうのって、じゃあ僕ゲームが趣味なんですって、
君それはいかんよとかって言われたことはあんまりなくてですね、
あんまりっていうか、記憶にないってことはほぼないんだろうなと思うんですけども、
どうなんですかね、
いや、今はね、5年前よりも今とか10年前よりも今の方が、
多分言いやすい状況だとは思うんですよね。
例えば20年前よりも10年前、10年前よりも今っていう感じで、
着実に、ゲームは特にテレビゲームにしても、
市民権は得てるとは思うんですね。
ただ、僕市民権を得てなかったというか、いわゆるね、そういう、
認知されてなかったって言っても、
時代、極端に認知されてるっていうかね、そんな時代でも、
ゲームやってるっていうことで、恥ずかしいと思ったこともないですし、
それをね、なんかどやかく言われた記憶がないんですね。
どう、まあ皆さんがね、これどう思うかわかんないんですけども、
それはお前がたまたま恵まれた状況にいただけじゃないかってね、
おっしゃる方もいるかもしれないんですけども、
僕結構ね、結構何度か転職してるもんで、
で、まあね、転職するたんびに業界変わってるんですね。
ざっくり僕の経歴みたいなのを語ると、
僕もともと高校卒業して、
専門学校に行くんですね、大阪にある。
それがテレビゲームのクリエイターを育てる専門学校で、
僕は企画とかプランニングとか、そっち方面を学んでたんですね。
でまあ、卒業する1年ぐらい前に初代プレイステーションが出て、
簡単に言ったら、テレビゲームの開発っていうのが大規模化し始めた時期だったんで、
あと大規模化して、まあまあ期間もちょっと長くなったっていうところもありますし、
あとは負け惜しみって思われたらあれなんですけども、
当時急にゲームっていうのがプレステ登場以降やっぱり注目を浴びるようになったんですね。
12:05
そういう会社に行く人っていうのはあんまり大卒は、大手の任天堂とかは別なんですけども、
まあそんなに学歴のある人っていうよりは、腕に覚えのある人みたいな人が行くっていうところが僕のイメージだったんですけども、
やっぱり高学歴の人に、やっぱり面接だったり、いろいろなところで負けて、
まあ僕もね、ゲーム制作っていうのがこれから多分長期間化する、
人数も多くなるっていうことで、
要は1、デザイナーなのかプランナーなのか、
それからドット絵の人でも、まあ当時はドッターですかね、
ドット絵の人でもグラフィッカーでもいいんですけども、
プログラマーでもいいんですけども、
そういう人のワンアイディアでゲーム化できるっていう、
まあできたっていう時代があったと思うんですね。
ファミコンとかスーパーファミコンの頃なら。
でもそういう時代じゃなくなりつつあったっていうこともあって、
ただ企画とかそういうのをやってみたいっていうところで、
まあね、発想力を生かしたいって思ったんですけどね。
で次にっていうのが雑誌の編集かなっていうので、
まあ雑誌の編集っていうことで、
ゲームの専門学校に行ってた時のオンシカルに紹介されて、
ある出版社に勤めることになるんですね。
まあ出版社って言っても結局のところ、
まあ広告ですね。
具体的には求人広告とかを売ってる会社だったんで、
まあそこで各クライアントさんの広告を作ったりとか、
まあ取材してそこからの広告だったりとかね。
打ち合わせしてっていうのもね。
営業と一緒について行ってやったりとかね。
そんなことをしてまして、
まあそこら辺が社会人、最初の社会人の仕事でしたね。
まあゲームとは違った仕事ではあるんですけれども、
まあ学生時代に培ったMacのわずかな知識だったりとか、
まあ就職してから吸収した方が大きいかなとは思うんですね。
どっちかっていうと。
で、まあそこから、
それを5年ぐらいあった後ですね。
ちょっと家の事情だったりとかいろいろあって、
全然違うところに僕、家の事情のせいではないんですけども、
まあね、その職場の状況だったりとかもあって、
その会社辞めちゃうんですよね。
で、その後、
まあ某自動車会社の製造ラインに入ったんです。
15:02
まあ簡単に言ったら辞めたよと、
なんか肉体労働したいなって思った時期があったんですね。
で、まあそこで3年ぐらいやって、
で、またそこから今度その自動車会社のラインで、
当時は存在してた契約社員っていうのかな、
機関社員って言ってたかな、があったんで、
それをまあやってたんですね、3年ほど。
で、まあそれも終わる頃に、
まあ正社員にならないかっていう話もいただいたんですけれども、
ちょっとね、結構そこは怖かったなっていうのがあって、
っていうのは別に職場環境が悪いとかそういうことではなかったんですけれども、
そのラインで給料も良かったですし、休みも充実してたんですね。
例えばゴールデンウィークとかお盆とか年末とか、
少なくとも2週間、14日間もらえるんですよ。
で、集計も2日制ですし、当たり前のようにね。
すごい充実するというか、
趣味に時間を費やせるっていうのは良かったんですよね。
仕事もね、そんなに残業って言ったって知れてるんですよ。
なぜかっていうと、やっぱりそういうところって、
やっぱり労働基準法っていうのを守ってっていうところが当たり前になるんで、
すごい8時から5時までとか、
残業したってね、2時間したって7時ですからね。
それぐらいで終わるような仕事なんですよ。
もちろん間に休憩も入りますし、
それ考えたらやっぱりある意味天国みたいな職場だったのは事実です。
でもなんでそれを引き受けなかったというか、
そのお誘いいただいた時にあえて断ったのかっていうと、
そこではね、車を組み立てるんですよ。
具体的には僕が携わってたところっていうのはエンジンなんですけれども、
製造ラインでエンジンの中途半端に組み上がっているエンジンに
自分を与えられたパーツを付けていくっていう。
それがね簡単に言うと何なんですかね。
単純な仕事では、単純な仕事だったかな。
でもね、ネジを付けるとか、部品をはめてビス止めする。
やっぱりインパクトとかでね、ネジ止めをするっていう。
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結局僕のスキルってネジ止め止まりになっちゃうんかなって思っちゃったんですね、そこでね。
それを例えば20年30年やってとか、それを5年10年やって、
他の会社に行くって言った時に、
僕の中に蓄積されたスキルってネジ止めしかねえなって思ったんですね。
それもあってその会社は結局正社員にはならなかったんですね。
というのもその3年間勤めさせてもらっている時に、
いろいろ学ばせてもらうことは多かったんですけれども、
全然今話脱口してますけど、
もうちょっとだけその車の話をすると、
僕が期間を満了する前に正社員の人で、
僕よりもずいぶん年上だった人で、
多分20年近くいらっしゃった方だと思うんですけども、
ある日、どういう理由だったか覚えてないんですけども、
会社に嫌気がさせたんですかね。
ちょっとよくは覚えてないんですけども、
前辞めて転職すると。
僕も聞いたんですね。
転職するって仕事とかは決まったんですか?みたいなことを聞いたら、
いやこれから探すけど、でも俺ここでの20年間、
あのLINEでやった仕事の経験もあるから、
どこでも行けるだろうって言われたんですよね。
その人に対して僕は面と向かってはよく言えなかったんですけども、
LINEに並んでるとかで流れてくるものにパーツを付けるっていう、
ビスでネジでね、インパクトでね、
ボルトとかナットを締めるみたいな話なんですけども、
これが他で通用する作業なんだろうかなって。
他の工場でね。
工場はやっぱり世の中にいっぱいあるとは思うんですけども、
自動車のエンジンを組み立てるとか流れ作業っていうのが、
どこまで他の工場、特に僕が行ってたところの周辺にも、
そりゃ工場はあったんですけども、
そんな自動車会社のLINEみたいなでっかい工場はないんですよ。
すると、町工場みたいなところになると臨機応変さが必要だと思うんですね。
もちろんね、流れ作業っていうのも規模が全然違うと思うんで、
ネジを止めてる、1日中ヒガのネジを止めてるだけで、
許されるような仕事が他にあるのかなっていうのは、
ちょっと当時怖かったですね。
そのことをね、結局やめてどうなったかはちょっと分かんないんですけどね。
21:03
それがね、気になってたんで、僕結局その正社員の仕事を受けなかったんですね。
で、その後もね、また違う業種に行ってるんですけど、
ちょっと今話が長くなってきたんで、ちょっと端折っていこうかと思うんですけども、
結局ね、業界が全部違うんですよね。何が言いたかったかっていうと。
で、そうなった時に、やっぱり周りにいる人っていうのも、
いろいろ、いろんな価値観とか、いろんな年齢とか、
職場環境が違いますから、いわゆる雑誌の編集やってるところの人たち、
ホワイトカラーみたいな人たちですよね。
こういう人たちもいれば、いわゆるブルーカラーというんですかね、
製造ラインの人たちとか、
その後もやっぱり違うところに行くんですけども、
結局、僕は周りの人たちに、
お前、趣味は何なんだっていう話をされた時に、
いや僕、ゲームぐらいしかしてないですよ、みたいな感じだったと思うんですけども、
ゲームが好きなんですよ、みたいな感じで言ってたと思うんですね。
そこでも恥じらいなく言ってたんですよね。
で、別にそれは、例えば、男性だろうが女性だろうが、
あ、ゲームするんですか、みたいな話ぐらいで止まる場合もあれば、
え、どんなゲームしてるの?っていう感じで、
なんか色々と聞いてくれる人もいたし、
要はこっちから、
ゲームを僕がしてるっていうことに対して、あ、そうなんだぐらいの人に、
こっちから前のめりになって、あんまり言いすぎたらそれはね、
気持ち悪い、嫌がられるっていう感じになると思うんですよ。
これは別にゲームに限ったことではないんですけども、
僕釣りしないんですよ。
釣りをしないんです、僕が。
趣味なんなんですか?って言って、
釣りの話を、相手は釣りをやるんだっていう話をされた時に、
聞いてもないのに、この時期はあそこの辺りだと何が釣れるとか、
それぐらいならまだ許容範囲なんですけども、
ここから釣り竿がどうのとかの釣り用品の話に行かれると、
もうさっぱりわからないじゃないですか。
そうするとやっぱりだんだん僕の中も、
不快というかね、
そういうのも上がってきますよね。
それと同じなのかなと思って、
要は相手との適切な距離感を保って、
相手に話を合わせるとか、
相手が興味を持っているって分かった途端に、
自分のここまでは言っていいのかな、みたいなね。
24:03
いくつかの自分の趣味が、
例えばそれがゲームでも何でもいいんですけども、
ここまでは言っても大丈夫っていうね、
防御兵器みたいなのかな、
防弾跡ですかね。
何層かあるとは思うんですよね。
例えばそうですね、
僕はゲームが好きなんだっていう話をされたときに、
例えば相手が女性だったとしましょうかね。
そのときに、
私はもう最近ゲームをしないんですよ。
どんなゲームをするんですか?
マリオとかですか?
カービィとかですか?
ぐらいのこと。
いや、そんなの僕はしないんだよねって。
基本的には人をバンバン打ち殺すゲームなんだよねとか、
言い方も一つあると思うんですね。
今はね、インディーゲームが熱くてとか。
すると、相手が実は
任天堂スイッチのマリオをちょっとやったぐらいだとか、
マリオカートをやったぐらいだとか、
スーパーファミコンのマリオカートで泊まってるような人に、
やっぱりね、そういうところのレベルの人に、
今の最新のとか、
そういうのを言ってもね、
やっぱりなかなかね、
気持ち悪がられる場合もあるでしょうし、
悪い感じになると。
で、余計にチンプンカンボになっちゃうんで、
それはなかなか難しいよなぁと。
で、かつてね、僕のね、
最初の出版社の中で、
僕が引き入れた子なんですけども、
だから専門学校時代の同級生だったんですけどもね。
専門学校に行ってる時は、
周りにみんな感度が高いやつらが、
周りにはいたし、
そういう専門学校、今はどうかわからないですけど、
これぐらいは知っとけよっていうのが、
サブカルのジャンルみたいなのがあったんですよね。
アニメにしても、ゲームにしても。
でもそれって、その学校、
よくてその学校ぐらいの中でしか通用しないものなんですよね。
例えばクリエイターとか、
ゲームを目指すクリエイターたちの相手だけとかね。
それをね、一般の人に押し付けても、
一般っていうよりは別業種の人ですね。
勘違いさせてほしくないのは、
僕が当時行ってた専門学校は、
サブカルに長けた先民思想があるっていうわけではないんですよ。
ただ、みんながみんなその発想でもないので、
例えば皆さん、
彼がね、取った過ちっていうのがね、
いまだに僕の中では反面教師としてあるんですけども、
27:00
僕の先輩に当たる、
女性社員たちに、
その人にアニメの話をしてたと思うんですよ。
その女性社員たちも先輩もね、
あんまりアニメ詳しくはないとは思うんですけど、
彼に会わせようとしてアニメの話を聞いたとは思うんですね。
やり取りをしたと。
結局のところ、例えばアニメの話って言っても、
なんか見たことはないけど聞いたことがあるなっていう、
テレビのアニメだったりとか、
あとはなんだろうな、やっぱり、
あの、宮崎駿のアニメだったりとかね、
まあ映画ですよね、それぐらいだったと思うんですよ。
でも彼が、やっぱこれは最高です、
これ以外はっていう風に強くね、やっぱり言ってたのが、
押井守さんの監督作品だったんですね。
パトレイバーだったり、広角機動隊だったりとか、
好きな人からしたら、
まあね、あの鉄板というかね、
いいチョイスだとは思うんですよ。
だけども、これを知らない人っていうのも、
これね、もうね、
30年ぐらいは、以上前の話の、
30年はいすぎかな、でも20年以上前の話だと思うんですけども、
ね、確か広角機動隊が上映された2年後とかぐらいの話なんですよ。
で、まあね、当時の20歳過ぎ、
まあ25歳まで行ってなかったと思うんですね、僕の先輩たちもね。
うーん、知らなかったと思うんですね。
で、ね、
押井守っていうね、監督の名前も多分知らなかったと思うんですよ。
そしたらまた彼が言うんですね。
なんで押井守を知らないんですか?みたいな感じでね。
いやいやいやいやっていうね、僕からしたらね。
まあ僕はその時も彼には言ったんですけどね。
いや、お前が知ってることがみんなが知ってるわけでもないし、
常識でもないよっていう話はしたんですけども、
彼にはそれが信じられなかったみたいで、
ちょっとショックを受けてたっていうのがあって、
まあそこなんですよね。
僕多分過去回で、
エルデンリングの話とかをさせてもらっているところがあったと思うんですね。
フロムの話とかちょこちょこと。
で、そこで宮崎さんっていう人のね、この方の名前を出してて、
僕は言ってるんですけども、多分聞かれている方の中にはやっぱり
ご存じないっていう方もいらっしゃるとは思うんですよね。
で、そんな中で、
これを僕が一方的にこうやってポッドキャストに載せて
喋ってたっていうことで、もしかしたら
この宮崎さん、フロムソフトウェアの宮崎さんっていうのを検索して
30:04
調べられた方ももしかしたらいたかもしれませんけども、
じゃあこれをね、僕がね、日頃から周りにね、ゲームの話をした時にね、
宮崎さんが作ったエルデンリングやってないの?みたいな感じで言ったらね、
多分ね、
大体の人はやっぱりまだまだコカーンとされるんですよね、日本ではね。
ゲームに情報、アンテナがね、
感度が良くてっていう人だったらまた別なんですけども、
でもそれはね、例えば今の職場の経理のおばちゃんとかに言ったって
分かるわけがないんですよね。そこにアンテナ貼ってない以上ね。
そういうことだと思うんですよね。だからそれをね、
まあね、感度、そっちの方向にアンテナ向いてない人に言っても仕方がないというか、
聞かれたらどんな人が作ってんの?って言われるところまで行ったら
話せばいいと思うんですけどっていう話なんですよね。
で、だからね、僕も、僕なんかはもうね、本当に50万円のおっちゃんなんで、
最新のアファレル業界の動向なんか全然分かるわけないんですよね。
そこにね、まあ実はその業界で有名なデザイナーの話をされてもですね、
僕感度がそっちにアンテナが向いてないもんで、
いや何を言ってんのやらみたいな話になるのと一緒だろうなと思うんで。
それは多分ね、ゲームだけに限ったことではないと思うんですけれども、
なんかね、まあゲームをやるっていうことは全然悪いことでも何でもないんですけども、
ひけ目に感じてるっていう話をたまに聞くんで、
冒頭で話したと、ポッドキャストの質問じゃないけど、
なんかお便りみたいなんで来て、
別にそんなに悪いことしてるわけでもないしなと思って、
ただ前のめりすぎたらダメなんだろうなとかぐらいかなと思うんですよね。
まあその辺をいろいろと考えながら、
ゲームをやってるっていうことが恥ずかしいと思ったこともないし、
分かんないですけどね、皆さんからしたらいやそれ恥ずかしがるところだろって思う方も
多分いるとは思うんですけども。
お前がバカだからそう思ってるだけなんじゃねえかみたいな話で終わる場合もあるとは思うんですけどもね。
ただ、本当に言えないって思ってるんだったら、
その趣味はやめといたほうがいいんじゃないのかなと思って。
何もね、大声でみんなに吹き飛ばして回る必要はないと思うんですよ。
33:01
ただ、人に聞かれて言えないようなのはもう趣味ではないんじゃないかって思うときがある。
別にそれはゲームだけじゃなくても、他の趣味でもそうだと思うんですよね。
そういうことも考えると別にそこ隠さなくてもいいんじゃないかなと思って。
自分は自分、人は人っていう感じもあると思いますし、
趣味なんてそんなもんなんですよね。
うちの場合はたまたま妻が僕の趣味を理解してくれてるところもありますし、
妻もね、最近やってないんですけども、ゲームはやる方なんで、
そこは運良く良かったかなとは思うんですけども、
ただ、奥さんがとか旦那さんがとかゲームに否定的…
否定的だとちょっとしんどいのかな。
ゲームやらないと、全くやらないと。
でも奥さんなり旦那さんがゲームはやらないんだけど、
相方のパートナーの方の趣味を別に邪魔しないっていうんであれば、
そこから、どちらかというと旦那の趣味と奥さんの趣味が全く違う、
相入れないっていう夫婦の方って結構いらっしゃるとは思うんですよね。
その時に大事なのは、要はお互いの趣味をバカにしたりとか軽蔑したりとか、
否定しないっていうのが大事なのかなと。
そうするとね、それをやっちゃうと、好きでくっついたはずなのに、
全然関係ないところで原因で最終的には離婚とかに繋がる場合も出てくるでしょうし、
こんな言い方するとあれなんですけど、たかが趣味なんで、
趣味ごときのために最終的に離婚してるっていうのもおかしな話なんで。
よく言うじゃないですか、性格の不一致とか言うんですけど、
付き合ってる段階でそれがどうかっていうのは、ある程度分かってる上で結婚したはずなのに、
実は趣味が合わないとか、今さらだなっていうのはだいだい多分なんですけど。
36:02
いや、分かんないですよ、結婚してから趣味が急に変わったっていうのは、
それはちょっとついていけないっていう人もいるでしょうけども、
意外とその辺はどうなんだろうなって結構思いますが、
多分相手の趣味をグローしたりしたら、
やっぱりまたね、されたほうがちょっとやばいね、
心中穏やかではないっていうところもあるでしょうし、
その辺は認め合うところからなのかなと思って。
今日は結構話したんで、この辺で一旦今日は終わりにしたいと思います。
続きはまた後ほど、また再度収録したいと思います。
はい、というわけでですね。
ゲームが趣味っていう話を言えないっていうのは、
まあね、どうなんだみたいな。どうなんだってこともあるのかな。
でも僕自身はそう言ってたと思うんですけども、
あんまりそれを後ろめたいと感じたことがないという、
まあ鈍感なのかな。
前半の部分を僕ちょっと今聴いて、
まあサッとなんですけど聴いて、
36分ぐらい喋ってるんで、まあこれはこれで。
消すにはもったいないかなって思いながら、
今後半部分っていうのを、
結構実はね、2日3日前に話してた内容なんですけども、
まあね、それを踏まえてね、今ねこうやってね、
再度また自宅の実質で今撮ってる段階なんですけども、
まあやっぱりね、今聴いてみると、
まあなかなかなこと言ってんな俺って思いながらね、
ちょっとねびっくりしたんですけどね。
びっくりしたっていうか、
もしかしたらね、場合によってはね、
気分を害される人もいるのかなと思って、
まあお前わかってねえなみたいな感じでね、
聴いてらっしゃる方がいるかもしれないなと、
俺には俺の環境があるんだよみたいなね、
周囲があるんだよみたいな感じでね、
思われてる方もいるのかもなあと思ってね。
まあね人それぞれなんでね、
まあね本当に、
僕がそんなにしてね話して、
意外とそうかと思ってね、
喋ったがために、
なんか逆にね状況悪くなりそうだったらもう、
39:01
意外とね、ひっそりと言わない方がいいのかなっていう人も、
まあやっぱりいるとは思うんですよね。
ねえしかもあの、
それで、
例えば奥さんとか恋人とかとね、
趣味が合わないっていうので別れたりするのおかしいよ、
みたいな話もなんか言ってるんですけどね。
まあでもね、
まあうちもね、
上さんゲームするんですけども、
するっていうか最近ちょっと全然してないのかな。
ただ、
まあどちらかというと、
ゲームをやる奴はバカだ、
お前はやめろみたいなこう、
まあそういう老調ではね、
責められないんで、
まあねそこは感謝してるしありがたいんですけど、
まあただね、
まあねこの前半部分を聞いて、
うちの上さんがね、
お前もよく言えたもんだな、
みたいなことを言うのかもなと思って、
まあうちの妻はね、
もともとゲームはそんなにしてなかったんですよ。
今以上にしてなかったと思うんですね。
で、
まあ僕がゲームをするから、
僕が勧めてある程度付き合ってやってくれて、
まあそっからね、
ハマるゲームがあったりとかしてたみたいなんで、
そうですね。
で、
まあ彼女は漫画が、
コミックですね、
がすごい好きで、
アニメもすごい好きで、
どっちかってそっちはすごい、
まあまあアニメを見たりとか、
サブスクで見たりとか、
コミックをね、
読んだりとかするっていう感じで、
まあ僕と違うのは、
彼女には彼女のアンテナがあって、
で彼女は彼女で、
自分のアンテナにね、
自分のアンテナにまあまあ、
引っかかったものの中から、
これだったら息子と見れるな、
これだったら旦那と見れるな、
みたいな感じの、
やっぱりアンテナを張ってくれてて、
そっからまあ僕に紹介してくれて、
あ、これ面白いね、
みたいな感じの紹介されて、
まあ僕も一緒に見るアニメもあれば、
いやこれはな、
ちょっときついわっていう話の、
僕がね、
言っちゃう場合もありますし、
まあ僕も同じなんですよね、
これいけんじゃね、みたいな、
これ奥さんいけますよ、
僕一緒に見れますよ、
みたいな話のね、
それでね、
意外とうまくいくときもあれば、
うまくいかないときもあるんですよね、
なんか不愉快だみたいなね、
やっぱりね、
そういうのもやっぱりね、
まあそっからね、
いやダメでしたか、
って言って引くのが、
まあ一番いいのかなとは思うんですよね、
無限にね、
それをね、
まあ相手がちょっとあんまり出方が、
出方というかね、
受け取り手がね、
そのコンテンツがね、
面白いとかね、
42:01
名作だとかは関係ないんですよね、
どちらかというと、
そのコンテンツが、
その人に合ってるかどうかだと思うんですね、
だからコンテンツとしては名作でも、
みんなに受けてるっていうから、
まあ名作でヒットはしてるんでしょうけども、
全ての人間に当てはまるとは限らないじゃないですか、
そういうところで、
それを無理くりね、
はめ込むっていうのはね、
興味がない人にね、
押したってね、
それは全く響かないわけで、
まあその辺をね、
強引にやりすぎると、
争いの火種にはなっちゃいますよね、
ここまでの話っていうか、
今回の話、
これ意外とね、
神さんとかに聞かれるとね、
ちょっとね、
お前よく言えたなって言って、
お前よく言うなって言って、
怒られる可能性が極めて高いんですけどもね、
僕ね、
だから僕はやっぱりね、
奥さんがゲームしてくれてるっていうのを、
旗から見てるとちょっとね、
嬉しかったりするんですよ、
それは別に神さんだけじゃなくて、
子供でもいい、
息子でもいいんですけど、
なんかね、
人がゲームしてる姿を見るっていうのも、
決して嫌いじゃないんですよ、
別にそれはね、
多分なんですけど、
道歩いてて、
どっかの公園で子供たちが、
もう今ないのかな、
昔ちょっと前だったらね、
3DSだったり、
ゲームボーイアドバンスだったり、
DSだったりとかで、
なんか持ち寄ってポケモンとかね、
なんかしてる姿を見るとね、
あー楽しそうだな、
何やってるのかなって興味があって、
もちろんそこどまりですけどね、
覗き込んだり話しかけに行ったりすると、
もう不審者扱いされる、
それは無理なんですけども、
そういう人がどんな、
ゲームやってんだなっていうのになるとね、
なんかちょっとね、
旗から見ててなんか微笑ましくなっちゃったりするんですよね、
それと一緒でね、
家族がゲームしてるっていうのもね、
話を聞いたりとかね、
やってる姿を見たりするのも、
意外とね、
まあね、
嬉しかったりするんですよね、
だからね、
まあ、
そうですね、
意外とね、
自分が買うゲーム、
やりたいなって思うゲームに、
お金を出すよりも、
例えば今、
妻が、
神さんが、
あのゲームちょっと気になるんだけど、
っていうこと一言でも、
買えな買えなって、
買いなさい、
買いなさいぐらいのことをね、
もうやりなさい、
やりなさいって言ってね、
やったらいいじゃないですかって言ってね、
どんどん進めますね、
うーん、
でもちょっと悩んでるなとか言われたらね、
僕休みの日なんかで、
僕が買いに行っちゃってるかもしれないぐらいね、
自分のゲーム、
自分がやるゲームだとね、
だいぶ熟行するときはあるんですけど、
いや、
これに金を出していいものかどうかとかね、
45:01
まあそんなんなんですけど、
ちょっとでも興味持ってもらえるとね、
なんか嬉しいなっていうね、
まあ僕別にゲーム業界のね、
人間でもなんでもないんですけども、
なんか同じ趣味の仲間が増えるんだったら、
嬉しいなぐらいのね、
感じでね、
そうですね、
まあだからね、
まあ今ね、
カミさんはね、
ちょっとゲームできてないんで、
寂しいなとは思うんですけども、
まあでも、
僕がやってるゲームの話とかは、
聞いてくれたりはしますし、
うーん、
まあ、
僕もね、
カミさんの、
まあ、
見てるアニメとか、
漫画のね、
話を聞いたりしますし、
僕はね、
まあまあ老眼っていうのもあるんですけども、
まあまあおそらく妻も老眼なんですけども、
やっぱりね、
漫画を読む速度が遅い。
まあ、
妻はね、
もうバンバンバンバンあの、
スマホで漫画も読みますし、
ねえ、
ちょいちょいあの、
なんか、
ねえ、
ああいうスマホの、
漫画アプリとかで課金をして、
いろんな漫画買ってるみたいですし、
ねえ、
そういうのをすると、
僕はね、
もう、
無料だって言ってんのにね、
読み切らないっていうね、
それぐらいあんまりね、
やっぱ漫画、
昔に比べると、
距離が空いてるっていうのと、
まあ妻に言わせると、
もう読み方が下手くそみたいで、
やっぱもう、
ねえ、
まあ確かにね、
皆さんあの、
読んでる人っていうのをちょっと旗からね、
見てると、
ぺらぺらぺらぺらこうめくっていけるっていう、
すごい速度で読んでいくんですよね。
だからまあ、
ねえ、
まあ僕もね、
漫画の訓練が、
漫画を読む訓練が必要だなっていうことは、
すごい思うんですけど、
昔はね、
僕も早かったと思うんですよね。
でもなんか仕事をするようになったりとか、
うーん、
漫画からちょっと遠のいたりして、
まあ全く漫画を読まない歳があるとまでは言わないですけども、
そんなにね、
漫画をね、
あの、
なんて言うんですかね、
漫画とともに生活してるとかね、
生活の娯楽の一つに漫画があるっていう風な、
結構漫画との距離が近い人間ではなかったりするんで、
いまだに買ってはいるんですけどね、
それなりに。
読み切れてないっていうね、
まあだから、
買ってはいるけど読み切れてない、
なんかどっかで聞いた話ですけどね、
それね、
まあね、
ただ至近距離が、
ゲームよりはやっぱりちょっと、
ねえ、
あの遠いなっていう気はしますね。
まあ、
そんな感じでね、
まあ自分には自分の趣味があってっていうところで、
まあ相手の趣味を尊重しつつね、
なんか、
相手の趣味で自分も吸収できるものがあれば、
ねえ、
やっぱり吸収した、
あのできるんだったらっていうところで、
吸収すればいいだけの話なのかなと思いますし、
やっぱりそれもね、
合う合わないは出てくるんで、
ねえ、
まあその時にね、
相手を傷つけないように、
まあ、
ねえせっかく、
ねえ、
教えてくれて嬉しいんだけど、
ちょっとなあ、
みたいな感じで、
48:00
難しいなあ、
これなあ、
みたいな感じの話をね、
どう持っていくかですよね。
まあね、
僕がね、
異世界転生モノをね、
言うほどね、
見れてないのに対して、
うちのカミさんはね、
異世界転生モノ大好きなんですよね。
だから、
その割に、
だから、
いくつか紹介してくれるんですよね。
紹介してね、
あの、
まあネットフリックスなりね、
そういうので、
ねえ、
配信してるんで、
まあ見たりはするんですけどもね、
いやあ、
なんかツッコミどころが多くてて、
僕自身がね、
あの、
めんどくさいおじさんなんで、
ツッコミどころが多すぎて、
いやあ、
これちょっとストレスだわ、
みたいな、
ダメだわ、
っていうことを言って、
そうか、
みたいな感じでね。
でもね、
たまにね、
刺さることもあるんですよね。
で、
刺さると、
意外とね、
なかなかいいなあ、
っていうのもあったりしてね。
まあね、
そうですね、
僕が、
神さんから、
あの、
紹介されて、
まあ神さんもね、
正直見たことがないんですけど、
一緒に見るかっていう話で振られて、
まあ、
僕が最も苦手そうなジャンルっていう中に、
まあ、
女の子が主人公だったりするアニメって、
あんまり僕は好きくないというか、
ファンの人が聞いたら、
怒るなあ。
僕ね、
前にもそんなことは言ってると思うんですけど、
なんかね、
女の子を全面に押し出して、
可愛かったりすると、
それを売りにしてるんじゃねえの?
みたいな。
それで引っ張ろうとしてますよね、
みたいなね。
あの、
やっぱ作品何とは言わないですけども、
やっぱあるんで、
そういうのがね、
うっすっぺらいなあと思ってね、
小バカにするんですよね。
で、
どっかで、
その作品に関して、
情報が妻にあったのかどうかすら、
僕は分かんないんですけども、
あの、
その後ね、
夫婦二人してね、
涙を流しながらね、
最後の方は、
もう見てたっていう。
いや、神さん泣いてないか。
泣いてたの俺だけか。
あの、
そうですね、
まあこれは、
だからもう、
僕の個人のね、
一個人の、
僕がもし独身だったらとか、
まあ一人で暮らしてたりとか、
妻の意見を一切聞かなかったら、
絶対に見ることのなかったアニメに、
あの、
メイドインアビスっていうね、
多分皆さんご存知だとは思うんですけどもね、
ね、
なかなかに、
つらいアニメですよね。
でも、
パッと見の、
まあいわゆるネットフリックスとかの配信系のサムネイルだと、
なんかね、
かわいい、
まあね、
女児というかね、
あの、
女の子、
男の子でちょっとね、
ロリコンとまでは言わないですけど、
まあなんかそういうかわいい感じのね、
わちゃわちゃした感じで売ろうとしてるんだろうなってね、
うーんって思いながらね、
51:00
まあでも妻が勧めるから、
こう見てみたらこれなんかって、
たまにはこういうのも見てみたらっていうのでね、
あの、
まあ紹介されて、
まあじゃあ見てみる?
とってね、
まあこれはね、
作品がね、
すごい、
世界設定とかもね、
うーん、
その世界観だったり、
その、
ね、
舞台、
舞台っていうかね、
その物語のね、
設定がすごいしっかり作り込まれてる話だったんで、
絵はね、
その、
一見かわいい方に振ってて、
ね、
僕がね、
苦手とする作品に見えたんですけども、
1話を見終わった時点で、
なんだこれって言って、
もう2話、
3話と見ていこうっていうぐらいに、
要は気持ち切り替わるっていうね、
典型的な例で、
たぶんあれ一人だったら絶対にあの、
まずサムネイル見ただけで、
ああ、これね、
みたいな感じで、
こんなの見ないって言って、
あの、
まあなんて言うんですかね、
かわいさを売りにしろだけのアニメだろう、
みたいな感じで、
もうすっ飛ばしてたと思うんですけども、
まあこれはね、
相手の意見をちょっと尊重して、
見たら、
最終的にはね、
なんか僕ね、
あの、
うーん、
まあ、
その、
若い女の子とか、
小さい女の子が、
なんかやってるところを、
まあ、
ね、
見て、
にんまりするようなところもないんで、
まあだからあんまり、
女性が主役のアニメとか、
あんまり見ないんだろうな、
これどうなんだ、
今言ってんの、
男女差別みたいになるのかな、
なんかね、
そういう意味ではないんですけどね、
なんか、
ねえ、
なんで女の子が戦わなくちゃいけない、
男どうした、
みたいな話になっちゃうんですよね、
女の子が先陣来て、
戦ってるの、
ね、
あの、
戦闘アニメとかでもね、
もしあったとしたらね、
まあそういうのもあるんで、
ね、
あ、
だめだな、
あんまり言いすぎると、
なんか男女差別みたいな、
聞こえる人には聞こえるのかな、
まあ決してそういうね、
差別をしてるつもりはないんですけど、
まあただ、
ね、
話戻ってその、
まあ、
あの、
メイド・イ・アビスに関してはね、
なんか、
まあ可愛くて、
小さい子で、
まあ僕も年なんで、
まあうちね、
息子だったりするんで、
なんかね、
自分の娘がね、
頑張ってるみたいなね、
もう娘いないんですけど、
みたいなね、
なんか、
別の扉開きやがったな、
みたいなね、
おかげで、
別の扉が開いたな、
みたいな感じがして、
だから第一シーズンですかね、
テレビアニメのね、
もう、
最後の方、
はい。
終話とかその1個前ぐらいですかね、
もう泣きながら見てましたもんね、
なかなかにね、
ね、
あの、
なんていうんですかね、
現実は残酷だみたいなね、
ところをね、
いろいろとね、
あの、
あの可愛い感じのグラフィックとは裏腹にね、
すごいものを見せつけてくるんで、
ちょっと驚いたのを覚えてますし、
まあそれでね、
だからこそね、
あの、
54:01
まあ、
僕がね、
あの、
その楽さにやられて泣いてたと思うんですけどね、
ここまで言ってですね、
ちなみにメイドインアビスね、
その後劇場版出ましたよね、
セカンドシーズンも出ましたけど、
もうね、
もうまた辛い思いするんだろうなあと思って、
それが怖くてですね、
いまだにね、
見れてないっていうね、
いや名作ですよあれはって思いながらも、
わかるんです、
わかるんですけど、
僕の、
あの、
僕が余計に見てたら辛くなるんです、
かわいそうでって、
あんなちっちゃいね、
娘さんをね、
あんな風に、
いろいろ怪我したり、
辛い目をあってる姿を見るとね、
もう辛くてみたいなね、
どうなんだろうな、
なんかね、
ラストオブアスに近いような、
あれとはまあ違うんですけど、
もうなんか辛さみたいなのを感じつつ、
多分ね、
僕子供の頃に見たんですけど、
母を訪ねて三千里っていうのを今見るとね、
多分涙でね、
もう泣けて、
かわいそすぎて見れないんじゃないかなとか思って、
ちなみにホタルの墓は狙いすぎててダメだろうっていうね、
一回目見ましたけど、
もう二度と見れないけど、
見たくもないなあっていうね、
狙いすぎだろうみたいなね、
まあ言ってしまえばね、
戦時中の残酷な状況、
日本の戦時中の残酷なところを描いた戦争ファンタジーなんか、
狙いすぎてっていうのは当時からね、
お涙ちょうだいで狙いすぎてるよな、
野坂幸之って思いながらね、
なんかこれだったら裸足のゲインの方が全然まだね、
あるよなって、
そんなに、
そんなに絶望ばっかりを描くんじゃねえよバカっていうね、
そんなことがあって、
まああれとはまた違いますからね、
いや戦争は悲惨だったらつらかったってね、
それはわかるんですけども、
いやねこれね、
人に聞かれると、
まあどうなのかなと思うんですけども、
最近だとウクライナとロシアが、
最近ちょっと報道ではあまりお見かけしない話ですけども、
ロシアはかつてのソビエト連邦って、
日本の日じゃないぐらい人が死んでるんですよね、戦争でね。
日本が確か当時300万人ぐらい、
原子爆弾でやられた人、犠牲者も含めて300万人ぐらいに対して、
これを日本人って、
何て言うんですかね、
戦争被害者みたいなことをお前ら言ってんじゃねえって、
海外の人がたまに叩きますけど、
やばいね、
それはね一理あるなあと思うのは、
ロシア、
ソビエトですね、
ソビエトの戦死者数はね、
300万人どころじゃないですかね、
4000万人っていうね、
国民が当時1億6千万人ぐらいいたらしいんですけど、
57:00
そのうちの4000万人ですからね、
比率としてはなかなか日本の日じゃないと思うんですよね。
1億2千万人中300万人が死ぬのか、
1億6千万人中4千万人が死ぬのかっていうのは、
全然ね、体感的に違うと思うので、
いやもちろんね、
300万人だろうが4千万人だろうが、
亡くなった犠牲者がいるっていうのは事実ですし、
それによって悲しい思いをされてるっていうのは、
日本にしてもソ連にしても一緒なんですけれども、
日本だけがそれでね、
すごい世界的な被害というかね、
あれをこう思ったってわけではないっていうところもね、
やっぱりね、どっかに置いとかないとなと思って、
何の話をしてるんだこれ。
気がついたら戦争の話になってる。
野坂幸之郎のホタルの墓が開かんのか、
そんな感じで話してるんですけども、
趣味の話ってなかなか難しいなと思うんですけども、
でも距離感だったり相手の出方を見て、
それに合わせてね、
少しずつ少しずつ言っていけばいいのかなっていうのが、
まあ結論かなと僕は思いますね。
だから僕なんかは、
むしろやっぱりゲームするって中でも、
やっぱり苦手とするジャンルがあるんですね。
おそらく聞いてる方、
お気づきかとは思うんですけども、
ギャルゲーとかやらないんですよね。
ギャルゲーっていくつかね、
もう何十年も歴史ありますけども、
なんか僕の中では、
恋愛をゲームに落とし込むっていうのは、
当時だから時メモですかね、
時メモとかはやっぱり話題性があったんで、
僕もプレステ版っていうのをやったんですけれども、
当時は血の毛が多かったんですよね。
こっちからくれない、なんだこのもどかしさはって、
それが一つのね、
コナミなり時メモ作り手の狙いの一つだったんだろうなっていうのもあるし、
女の子から告白してもらうっていうことが目的のゲームだから、
お前が告白すんじゃねえよみたいな、
そんな中でどう頑張るかみたいなね。
僕は短絡的だったし短期だったしね、
まあ楽器だったんでね、
1:00:00
やっぱりこんなもんはダメだと当時決め込んでたんですよね。
だからあんまりできてないんですよね。
買ったはいいけどできてなくてね、
当時それをだから神さんにね、
いや俺もうやんないよこんなの、
なんでここくれねえんだみたいな感じで言って、
神さんはね結構楽しんでやってましたね、やっぱり。
神さんのうちにね、
別にまあ時メモは、
時メモはでも僕が2買わなかったから多分2なんかやってないと思うんですね、
それ以後のいわゆる男性版は。
ただ、
あれですね、
なんでしたっけ、
女性版時メモはいろいろやってたみたいですね、
ガールズサイトですかね。
まあ昨今の、
ただちょっとね、
神さんは神さんで、
好みがね、やっぱりそれぞれこだわりがあるんで、
昨今出てるやつはね、
スイッチから買いに出たやつってのはちょっと絵がね、
苦手とか、
キャライラストにちょっとなんか、
うーんなんか好みじゃなかったみたいで、
買ってはいるんですけどなんか、
プレイはされてないみたいですね。
人それぞれそういうね、
好みってあるんで、
それを尊重してあげるのはやっぱり話をしててね、
それはゲームだけじゃないとは思うんですけどね、
映画だって音楽だってそうだと思うんですよ。
それは名曲かもしれんけどって、
そこにいるボーカルが、
あるトーク番組で発したあの発言が、
自分は気に食わないから、
こいつが歌ってる歌はいいかもしれんけど、
うーん、
なんかこいつが歌ってるっていうことで、
私は認めれない、
僕は認めれないっていう人も当然いると思うんですよね。
ゲームもね、そこに似てるだけでね、
それと一緒だとは思うんで、
まあね、そうじゃなければ、
なんていうんですかね、そうじゃなければというか、
ねえゲーム、
ゲームなんか僕がやって、学生の時に比べては、
やっぱりジャンルとしては幅広くて、
社会にまあまあ認知されてる、
いい世の中になってるかなと思うんで、
まあね、今のほうがね、
どちらかというと、
言ってもね、あんまり惹かれないんじゃないかなと思います。
あとはね、惹かれるぐらいなら多分言い方が、
言い方というかね、あんまりの押しすぎてるとかね、
まあ大体その辺はもう察知するしかないんですよね。
この人ゲームなんかに興味ないわっていうね。
まあやっぱりゲームなんかやってる場合じゃないみたいなね、
人種もいます。
今までね、出会った中でも僕もいましたし、
1:03:02
まあそういう人にはね、
まあ僕趣味がゲームぐらいですかね、
ゲームプレイする人ですって言ったら、
ああそうぐらいで終わられるんで、
それ以上はね、言わないです、深くは。
例えばね、会社経営者とか、
会社経営者でその経営者の後取りになる、
低音楽的勉強ばかりを学んできた2代目のね、
ボンボンじゃないけどね、
2代目のね、若旦那とかにはね、
なかなかね、理解はしにくいと思うんですよね。
そういう彼らは彼らでやっぱり、
いろいろな努力を積んできた中で、
ゲームっていうのを除外した人生を送ってきた人っていうのもね、
決して少なくはないんで、
そういう人たちにはね、やっぱりね、
まだまだ外役のように見られてる節があるんで、
まあ僕はこういうのをやってるんですよっていう、
ゲームなんかをしてるんですって言ったときに、
相手がどうとってんのかわかんないですけどね、
たぶんね、僕がタバコ、僕タバコ吸うんですけども、
タバコを吸ってるっていうのと同じぐらい、
意味のないことをやってるなっていうふうに内心思われてるんですけどね、
でもそれを口には絶対出さないんで、彼らは。
まあまあそこは普通にはって流されるんで、
まあそれでいいとは思うんですけどね。
別にね、ゲームが趣味だっていうのを恥じることもないのかなとは思いますね。
まあ同時にね、それ以上に難度が高いっていう意味ではね、
パチンコが趣味ですっていう話の方がね、
これの方がまだまだやっぱりね、
なんなんでしょうね、趣味としてはね、
言うときに難度が高いんじゃないかなと思うんですよね。
ギャンブルですからね。
どう見たってね、
いやそれはね、パチンコに行って収支がね、
全然プラスになってる人、
何だったら会社勤めしながらパチンコ行っててね、
会社の年収にプラスできるぐらいの利益を
パチンコから得てる人だったらいいんですけどね。
大体はどちらかというとね、
例えば年収500万、400万って考えたときに、
パチンコ打たなければその年収500万、400万が
そのままね、生活費だったり何なりだって
パチンコ打ってるからね、
お前の過所分所得は結局350万だぜ、300万だぜ
みたいになってる人も少なくないとは思うんですよね。
肌から聞くとね、無駄なことやってんなって思われるとは思うんですね。
これがでもね、不思議なのは競馬とかになるとね、
1:06:03
若干ね、受け取り方が変わるんですよね。
なんかね、好奇な趣味みたいにね、
思ってくれる人もいるんですよね。
僕は競馬もしないんですけども、
やっぱり競馬してるっていう人が、
ああそうっていうので周りを見てると、
まあやっぱり競馬ってね、馬がね生き物だったりもするし、
その馬のコンディションだったりとか、
読み合いとかもしてるみたいなところもあるのか、
なんかね、ちょっとね、若干聞こえ方が違うように見えるみたいですね。
これはね、ボートしてるとか競艇してるとか、
競輪してるっていう人と違って、
馬っていうのはまたね、違うね。
全部ギャンブルなんですけどね。
その辺がね、なんか面白いなあと思いますね。
なんか見ててね。
だから僕から言えるのはなんかその辺のね、
まあ意外と皆さんがね、やってる趣味で、
何なんだろうなあ、
特にゲームなんかは、
別に後ろめたいことはないんじゃないのかなあと思いますし、
誰かに迷惑かけてるわけでもないと思うんで大半の人は。
まあもちろんね、
僕も今それ言った2秒後ぐらいに、
俺ゲームやってるから、
家事たまにやれてないしなあっていうのが、
頭の中をうっすら出たんで、
奥さんにはちょっとね、
これ聞かれると怒られるよなあって、
お前よく言えたなと思って言われるし、
まあ今ね、ちょっとね、洗濯機が終わったんで、
僕ボチもね、洗濯機から洗濯物を取り出して、
干さなきゃいけないんで、
まあね、ちょっとそろそろ家事の方に戻ろうかと思いますけども、
そんな感じでね、
まあ今回もね、結構雑な、
ゲームのゲの字も、
まあゲームのゲは出てくるんですけども、
タイトルとかね、
そんな話を全然してないんでね、
まあこれどう聞かれるかわかんないですけどもね、
前言ってたあの、
2回目かな?
女の子の、
肌の露出がひどいっていうね、
そんなアニメはどうなんですかって言ってる回と同じぐらいね、
なんか意外とね、
聞く人によっては不愉快、不快に思うかもしれないですね、
まあなんかこんな感じでね、
ベラベラと喋ってますけどね、
まあまた、
よかったら、
今後も聞いていてください。
まあそれでは今回はね、
まあ話まとまったかまとまってないかで言ったら、
まとまってない気がすごいするんですけども、
まあ今回はね、この辺でぼちぼち終わりたいと思います。
また次回、
よかったら聞いてください。
1:09:00
それではさようなら。
01:09:06

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