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第十三回【モンスターハンターシリーズを喋る〜その1〜】
2023-12-03 1:33:46

第十三回【モンスターハンターシリーズを喋る〜その1〜】

今回は、モンスターハンターシリーズについて喋ってます。モンハンの歴史とかを喋るつもりが結局、ただの「俺のモンハン話」になってます。
喋りすぎて、1回に収まらず複数回に分かれてます。

話題に上げてたゲーム: モンスターハンター、モンスターハンターG、モンスターハンターポータブル、モンスターハンター2(dos)、モンスターハンターポータブル2nd、モンスターハンターポータブル2ndG、モンスターハンター3(try)

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感想

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00:04
というわけで、今回はね、モンスターハンターについて、
僕なりに資料を作って、それについてお喋りしていきたいなと思って、今回回してます。
モンスターハンターに関してはですね、
もうじき発表があるのか、ちょっとわかんないんですけども、
現在がですね、11月24日の段階ではまだ何も正式アナウンスはされてないんですね。
簡単に言うと、来年、2024年ですね、
モンスターハンターが20周年を迎えると。
以前から20周年には何かをするっていうのはね、
現在のプロデューサーの辻元良造さんなんかもアナウンスしてましたし、
モンスターハンターの公式からもそれらしい何かはやるとは言ってるんですけども、
皆さんもどうなんでしょうね、期待されてるのはイベントっていうところもあるんでしょうけども、
それ以上に新作をそろそろ出してほしいなっていうところは期待してるんじゃないでしょうかね。
僕もね、そっちを期待してまして、
これは現在の僕の勝手な想像なんですけども、
モンスターハンターって簡単に言うと大きく、本当に大きくざっくりと分けると、
かつてはナンバリングチームって呼ばれてたんですかね。
いわゆる正規のナンバリング作品を統括制作してるチームみたいなのと、
ポータブルを作ってる、PSPとかで出てきたモンスターハンターポータブルですね。
携帯機向けの、そのチームに大きく分けると存在して、
もちろんそれぞれにGだったり、最近だともうGってつかなくなっちゃったんですよね。
サンブレイクだったりとかアイスボーンだったりっていうね、
別のGとつかないタイトルになっちゃってるんですけども、
そういうのがそれぞれに派生するアップデートを作るっていうことをしてるチームもあると思うんですけども、
大きく分けるとナンバリングチーム、ポータブルチームって呼ばれるのがね、
かつて存在してたかと思うんですね。
03:01
で、PSPとか、後にポータブルチームって言うのは3DSでクロスとか作られてるんですけども、
まあね、その辺で今ポータブルチームが最後にたぶん携わってたっていうのが、
ポータブルチームって僕が勝手に言ってるのは一ノ瀬さんっていうね、このディレクターの方がやってるんで、
ポータブルチームって勝手に僕がね、命名して言ってるだけなんで、
実際問題はそういうチーム名かどうか、
カプコンさんの中でそういう名前で呼ばれてるのかどうかは僕もちょっと分からないんですけども、
そんな感じでね、最後に出てるのがサンブレイクっていう、いわゆるポータブルチームから派生してる作品なんで、
ナンバリングチームと呼ばれる藤岡かなめさんが手掛けられてる、
ディレクターを務められてる方っていうのが、
ワールドが出て、アイスボーンが出て、もうだいぶ経つんで、
次はその部署というかチームが、いわゆるハイエンドキー、おそらくプレステ5とかXBOXシリーズXとか、
シリーズSとかですね、そっちの方で出すんじゃないかなと勝手に妄想して想像してるところですね。
そういうのが一番ね、モンスターハンターのファンは楽しいんじゃないですかね。
僕自身はそういうのが一番楽しい時間だなぁと思うんですね。
それはそれでプレイ、今はしてないんですけどもね。
今回そういうのもあったりしますし、僕もこの20年間ですかね、
なんだかんだ言ってモンスターハンターシリーズには本当にお世話になったなぁっていう、
なったなぁというか過去形みたいに言ってますけどね。
実際ね、今もやり続けてる、ここ最近はちょっとやってないんですけども、
すごいずっと楽しませてもらってる。
期待をこんなに裏切らないで続いてるシリーズっていうのもすごいよなぁっていうところもあって、
尊敬のね、もうコメとね。
ちょっと一回ね、うちの番組いつもペラペラペラペラと僕がね、喋ってるだけなんで、
無駄口みたいなことをやってるんでね。
たまにはね、ちょっとモンスターハンターっていうのをね、
大好きなモンスターハンターをね、ざっくり僕なりに言える部分と言えない部分、
言えない部分っていうのが毎回あれですけどね、
思わせぶりですけどね、まあまあそこは喋らなくてもいいかって、
僕が勝手に判断してね、カットしちゃってる部分も出てくるとは思うんですよね。
なにせシリーズね、20年やっててね、なにせシリーズの作品数が多いんですね。
06:13
今ね、ちょっと溜まり込んじゃいましたけど、
あのね、今ね、その資料を見ただけで17作品あるんですね。
まあほぼほぼね、20周年の中でね、17作品ってね、
まあね、結構な頻度でやっぱり出てるなっていうね、
あの、ほぼ毎年に近いようにリリースされてる年もあるんですよね。
まあだからそういう意味で、このシリーズがすごい成長してきたね、
要因の一つはその、短期のスパンでやっぱりシリーズを出すっていう、
それも開発がね、今の時代にね、これがやれてるっていうところもやっぱり一つね、
カプコンのすごいところであったりとか、作り手の皆さんのね、
すごいところなんだろうなーっていうところもね、まああると思うんですよね。
まあそういうね、リスペクトも込めてね、ちょっとね、
まあ一作目からね、振り返っていきたいなと思って、
あのー、ちょっと今回はモンスターハンター特集をしてみたいなと思いました。
でね、まず早速ね、あのモンスターハンター、これ結構あれだなー、
あのー、それぞれに深掘りするとだいぶ、深掘りっていうか僕のね、
思いをね、あんまり語りすぎると、60分じゃ効かないもんなー。
まあね、その辺はちょっとどうなるかわかんないですけども、初めていこうと思います。
で、まあ初代のモンスターハンターっていうのが、
まあプレステ2で2004年3月11日にリリースされてるんですね。
これがですね、2004年3月11日で、まあ開発期間が4年かかっておりまして、
まあ、いわゆるね、初代とかね、無印って呼ばれるモンスターハンターですよね。
これちなみに販売本数っていうのが、
まあwikipediaさん調べですと、288,559本と。
僕は別のところで知った感じだと、まあ30万本程度は聞いてるんで、
まあだいたいやっぱりwikipediaさんのやつっていうのは、だいぶ正確な数字なんだろうなと思います。
で、まあまあ、当初はね、片手剣、大剣、ランス、ハンマー、棒弾と。
棒弾はヘビーとライトっていうのがあるんですけど、
まあ対別すると、まあこの5種類っていうことでね。
しかもですね、まあね、どの作品から皆さん入られてるかっていうのは、
09:04
まあちょっとわかんないんですけども、
この当時はですね、防具にアップグレードっていうか、
まあまあ防具を強化するっていう仕組みが確かなかったはずなんですよね。
で、今だと、例えば頭とか腕とか胴体とか、それぞれにスキル割り振られてるんですけども、
この当時は、同一の名前を冠した防具、まあ例えばランポス装備とかですね、
それを一式揃えないと発動しないっていうね、仕組みでね。
あとですね、まあこれは結構、どうなのかな、語り草みたいになるのかな。
この頃、後々言うドスぐらいまでは、ドスぐらいまでですかね、
武器の攻撃手法が、実はプレイステーションで○×△□でしたっけ?
あのボタンではなくて、アナログスティックだったんですね。
右のアナログスティック、左のアナログスティックが移動に使われるんで、
そういうね、ちょっと、どうなんでしょうね、
最近のモンスターハンターしか知らないとか、PSP以降のモンスターハンターしか知らない方だったりすると、
ちょっとね、びっくりするっていうかね、変わった操作方法だなって思われるのかもしれませんね。
このモンスターハンター初代っていうのが、開発期間が4年かかってるっていうことで、
当初からネットワークを前提にしたアクションゲームということで開発されてたらしくて、
大きな武器で狩りをするっていう目的っていうのは当初からもうすでにあったみたいなんですけども、
この4年っていう中で、開発期間4年っていうところで、実際問題は結構難航したのが、
僕が調べた話によると、やっぱりネットワークに関する調整っていうのがだいぶ大変だったみたいで、
ネットワークで今でこそブロードバンド環境が当たり前ですけど、
当時はまだナローバンドだったりとか、ブロードバンドがそんなに当たり前っていうところではまだまだなかったと思いますね。
ゲームユーザーが必ずしもインターネットに接続できるかっていうと、そういう状況の時期でもなかったので、
12:01
家に一本電話線が引いてありますぐらいで、実はネットワークはまだやってませんとかっていう人も結構いらっしゃったと思うんですよね。
そういうこともあった中で、アナログ回線で接続するとか、いろいろな手法の中で、まだまだナローバンドの時代に、
ナローバンド、ナローバンドって言葉も懐かしいですけど、そういう時代にどうやって通信環境を保持するか、
タイムラグが生じないように維持するかっていうね、今のゲームって当たり前のようにまだそういうことできると思うんですよね。
もちろん格闘技ゲームとかだとフレーム、何フレームかラグがあるっていうのはまだあるんでしょうけども、
モンスターハンターですごいタイムラグが生じるとか、そういうことはもうあんまりなくなってるんじゃないかなと思いますね。
僕は素人目に見て、もうそういうこと感じなくなったなっていうことは、ここ最近あんまり感じなくなりましたね、そういうのはね。
このモンスターハンターっていうのが出た当初はやっぱり無名だったんで、ファミクーさんなんかだと当時やっぱりファミ通もそういうところを憂いていたのか、
僕覚えてるのは、ルーキータイトルとか言ってね、
ルーキータイトル特集みたいな記事があって、何かっていうとね、当時すでにもう続編とかシリーズものの作品がやっぱり溢れ返ってたっていう時期ではあるんですよね。
まあ判件ものであったりとか、そういう中で果敢に新規IPとしてこれからできるっていうところで、着目して記事を作ったりとかっていうね、
ことをされてたよなーっていうのはすごい僕も覚えてます。それを見たっていうのもありますし、
あとは、僕が買う最大の理由になったのは、やっぱり発売日にたまたまお店にね、
見に行って、当時もちろん無名のソフトなんで、今だったらねモンスターハンター、
ワールドとかはさすがにねちょっと世界同時発売ということもありますし、まあそういうこともあって流通の関係上からか平日にはなってましたけども、
それより前のクロスとかダブルクロスとか、
フォーとかもそうだったんじゃないですかね。あの、もうビッグタイトルすぎて、ドラクエFFばりに、かつてのドラクエFFばりにやっぱり土曜日発売とか、
確かね、もう学校休んでまで買いに行かれるのはっていうところで、確か急遽発売日が普通だいたい木曜日とか金曜日だったりするのを、
15:02
ね、ちょっと前はそういうのずらしてたんですけども、まあこの初代モンスターハンターっていうのはどちらかと言えばね、まだビッグタイトルでもなんでもないので、
普通に平日発売でしたもんね。で、まあ僕そういう他のタイトルと一緒に、まあ発売日だからって言ったらゲーム屋さんに行ったのを覚えてます。
で、だからモンスターハンターを買いに行ったっていうわけではなかったんですけれども、
まあたまたま行ったそのお店がですね、まあどこかというと古本市場さんなんですけども、
普通に当時はブラウンカーのテレビだったと思うんですけれども、まあそれが一台平台というかね、一番推しのところに置かれてて、
まあデモシーンなんかを置かれたね。 デモシーンとかをまあまあ表示してたと思うんですけど、多分オープニングムービーとかなのかな。
ただやっぱりね、プレステ2のグラフィックって言っても、やっぱり当時はそれでもね、あの大変だったと思うんですけどね、やっぱり後から考えると。
まあ自然環境みたいな、動物、モンスター、動物って言うんですかね、まあそういう生態系みたいなのを再現しつつ、
その中であのハンターがっていうね、まあ皆さんおなじみの絵面だとは思うんですけれども、そういうのを再現してて、
しかも簡単にジャンプしたり簡単に武器を振るっていうよりは、どちらかというとちょっと原始的な感じの戦い方っていうんですかね。
僕あれ見た時、最初に思ったのはまあまあおっちゃんなんで、はじめ人間ギャートルズみたいな。
当時ね、他にもなんか原始時代の生活をシミュレーションするみたいなゲームがなんかあったんですよね。
そういう感じだけど、原始過ぎてなくていいなこれって思ったのがあったと思うんですよね。
出てくるのも、いわゆるモンスターって言ってもね、架空のモンスターではあるんですけれども、
でも架空すぎないっていうね。
そうですね、ファンタジーのロールプレイングとかに出てくるドラゴンよりはまだなんか、
現実っぽいドラゴンっていうね、なんか変な笑顔してるんですけどね。
なんか本当にいそうって思わせるような、なんかそういうところはすごい感じられるような。
まあ多分リオレウスだったと思うんですけれども、そんな気にしました。
ランポスにしてもやっぱりね、他にアプトノスっていうね、恐竜、装飾竜みたいなね。
にしてもなんかいそうだなーって思わせるような、リアリティみたいなのを感じちゃってて。
18:04
比較に出したらちょっと申し訳ないですけど、例えばポケモンみたいなね、可愛いとかね、
ああいう愛顔的な感じではなかったし、
現実問題どうやってそれで生きていくのっていうデザインのね、
ウルトラ怪獣とかなんかたまにそういうデザインありますよね。
そういうのでもなくて、すごい底が好感を持ってたっていうところもあって、
発売日にね、買いました。
実際ね、飛ぶように売れてたかっていうと、それはなかったと思うんですよね。
で、まあ当時まだまだネットワーク対応ゲームっていうのが少ない中で、
まあそれでも若干やっぱり30万本ですから話題にはなってたんじゃないですかね。
で、僕自身はこのモンスターハンター無印買って、
まあただねいろいろ苦労して、先に言うと結構早い段階で断念してプレイ辞めてるんですよね。
だからね当時はやっぱりその調整っていうのがまあ今もそんなに変わらないんでしょうけども、
変わるのかなあ。
あのなかなか難しかったっていうか、その武器が重いっていうところにやっぱり手慣れてないんですよね。
結局なんだかんだ言って自分自身がね。
っていうのが一つと、あとはですね、
まあ当たり前、もう今じゃ当たり前なんですけれども、回復薬とか、
そういうのって採取して調合してっていうことじゃないですか。
まあそういうところで、まあなんとか少ないお金の中でクエストクリアしていって、
まあそれも大したクエストじゃないんですよ。
まあヨクテランポス倒せとかね。
まあドスランポスまで倒してたのかな。
ドスランポスまでも倒せるようになって、それだって何回か死んでたような気がします。
で、回復薬作ってグレート作ってたのかなあ。
まあなんか採取してたと思います。
で、まあ手っ取り早く行きたいから、
ランポス装備すら大して作れずに、
クック先生ぐらいにね、イアンクックですね。
ところ行ったらまあズタボロにやられて、
これは良い習得に準備しなくちゃいけないっていうところで、
まあ良い習得に準備していくんですけど、やっぱり負けるんですよね。
で、まあその後ももう一回良い習得に、
まあランポス装備ぐらいを作ってたのかな。
それでもやっぱり負けちゃって、
で、まあコン負けして辞めたんですかね。
ただね、当時ね、だからこれ難しいなって思って、
僕は一旦蓋をしたんですよね。
ですけども、うちの息子がね、当時やっぱりね、
20年前ですから当時5歳か、
やっぱあのね、ウルトラマンの、ウルトラ怪獣とか恐竜とかとても興味のある年頃で、
21:06
やってくれやってくれってね、よく手がまれたもんです。
ただね、もうあの、お父さんはイアンクックも倒せませんから、
イアンクック見てあとドスランポスは倒せるんですよね。
とかね、リオレイヤとかリオレウスとかね、
そういうところになるともう卵運びクエストで見せてあげるぐらいしかできなくてですね、
まあ非力なお父さんでしたね。
でまあね、そういうこともあって僕自身は、
この3月11日ですね、2004年3月11日のモンスターハンターを、
まあ買ったのはいいですけど、さほどね、楽しめることもなくてですね、
まあオンラインには何かね、繋げた記憶はあるんですよ、1回ぐらいですけどもね。
当時すでにあの、簡単にオンラインに接続できるように、環境は整えてたんですね。
別のゲームだったりとか、同じカプコンでいうと、
連邦vsジオンとか、ゼータガンダムとかですよね、対戦系のガンダムのゲームですね、カプコンがやっぱり出してる。
まあそれとかの兼ね合いもあって、当時あの、
モンスターハンターのこの無印とGとDOSに関しては、プレステ2で出たこの3作に関しては、
プレイするためにマルチマッチングBBっていうね、
独自の契約をしないと、KDDIが確かやってたと思うんですけども、
まあ当時それ1回なんかガンダム系のそっちで契約した後、
契約してなかったっていうだけの話なんですけれども、
まあそういうのもあって、簡単にプレイできたんですけども、
まあ部屋作って入ったらですね、ランポン装備ですよ。
ランポン装備のやつがね、誰か入ってきてくれたんですけども、
すごい格好してるんですよね。
たぶん、どんなすごいってのはね、ぱっと見でわかるんですよね。
自分が着けてる防御衣もどう見たって格好良いし、
もう屈強すぎる戦士に見えたんですよ。
うわーっと思って、まあ今考えると失礼な話なんですけれども、
そっと出て行きましたよね。挨拶されたんですけど。
うわーっと思って、あっちはたぶんね、助けてくれる気満々だったんじゃないかなと後で思うとね、
いやこれ、当時はね、でもたぶんね、そんな風には僕感じれなくて、うわーっと思って、
すごいベテラン来たなーって思って、鬱陶しいなーって思って、
これ連れて、このクエストとか言って、貼られたクエスト、俺いけねーみたいな、
俺一撃で死ぬぞーみたいなやつ、貼られてもなーって思って、なんかちょっとね、
まあ日寄ってね、もうそれで二度と僕は接続しませんでしたね。
24:00
で、まあそっからですね、その後ね、あれプレイしてた方が当時、
僕の職場で、当時の職場でいたんですね。
まあその方はでもオンラインでは接続できない環境で、まあオフラインで楽しんでたみたいで、
まあまあ話は聞いてたんですよね。
で、その後ですね、僕はですね、モンスターハンターGも買わずに、
まあモンスターハンターGに関してはですね、発売日がですね、翌年の2005年1月20日っていうね、
まあなかなか結構だからそういう意味では、すごい短期間で出してますよね、この初代からね。
で、まあこれも結構有名な話だと思うんですけれども、
あのそもそもなんでGができたかって言われると、
そのままね、無印のね、廉価版、当時プレイステーション・ザ・ベストっていうのが、
まあありましたけども、ちょっと時期が経つとね、2800円とかそれぐらいで売られたりするんですよね。
パッケージ変わってですね。
それで出すっていう話があった時に、まあそのままね、
要は多分1作目無印の時に、やっぱりオンラインで回して、
いろいろと、当時はオンラインアップグレードなんてできませんでしたから、もうね、
現場に焼いてリリースしちゃうとね、それはなかなかできない仕様だったと思うんで、
そうするとやっぱり後から多分問題点っていっぱい出てきたと思うんですよね。
その中で、まあまずそれを解決したいっていうことと、
あとはやっぱりそのまま廉価版で出すんだったらっていうのに抵抗があったみたいで、
まあその先ほど言った問題点だったりとかで、
当時海外向けになんか、
創建のモーションっていうのをもうすでに藤岡さんたちが作って、
まあディレクターをやられてた藤岡さんがすでに作られてたっていうところもあったみたいで、
だったらアップグレード版を作ろうっていう話になって、
そこでまあG級クエストですね、っていうのができたみたいなんですね。
でまあもちろんそれ以外にも、
あのー訓練所とかね、
今訓練所ってまだあるか?
ちょっと僕もね、最近訓練所とか行ってないんで、よくわかんないんですけどもね。
そして、まあね、このGの後にですね、
モンスターハンターポータブルが出るんですね。
僕自身はね、実は先ほど話したように、
約1年近く、1年未満なんですけども、モンハンからモンハンGに至るところが、
27:00
まあね、先ほどね、僕が途中で遠座しても、
同じ職場でやってらっしゃった方が、やっぱりこれも買われて、
まあ話は聞いてたんですけども、僕買わなかったんですけども、
この後にですね、モンスターハンターDOSが2006年に出るんですけども、
やっぱこれもでも、約1年後ぐらいなんですよね。
でもね、その前に、モンスターハンターポータブルっていうのがね、
2005年12月1日に出るんですね。
このモンスターハンターポータブルっていうのは、実は僕これもね、
モンスターハンターDOSの後ぐらいに買ってるんですよね。
ただやっぱりすごい鮮烈に覚えてたっていうのは、
モンスターハンターポータブルって、PSPのソフトで、
モンスターハンターセカンド、ポータブルセカンドが出るまで、
モンスターハンター、まあこの初代ポータブル、モンスターハンターポータブルですね、
がPSPで一番売れてたタイトルだっていうね。
まあそれをね、僕もね、それは後で、まあその、
一番売れたソフトだっていうことは知るんですけども、
まあでも、言われなくともそうだよなっていうぐらいに、
発売日から完売してたっていうね。
当時ね、PSPって、まあね、そんなに、
ハードとしてはやっぱ売れたと思うんですよね、最初の初期出荷とかは。
ただその後、そんなにね極端に、まあね、
昨今で言うとNintendo Switchだったりとか、PlayStation5みたいな、
そういう、まあね、ずっとハードが入手できないとか、
そういうことにはならなかったんですよね。
でまあ、もちろんソフトもね、
まあロンチタイトルを含めて、まあいろんなソフト出てくれてたんですけれども、
結局そんなにすごいヒットが生まれてたっていうわけでもなかったのも事実ですね。
だからまあ、僕PSPなんかは発売日に買ったんですけれども、
ねえ、なんか、さてその後どうしようかなって、なんかリッジレーザーかなんか買ったんですけども、
その後どうしようかなっていうのをずっと考えてたぐらいに、
なんかソフト、そんなに大ヒットしたタイトルがあったかというと、
それはなかったんですけれどもね。
だからまあ発売日に行ったら普通に、
予約も何もなしで買えるような状態がほとんどだったと思うんですね。
まあそれがですね、このモンスターハンターポータブルに関しては、
まあ初日から完売してたっていうね。
だからモンスターハンター品切れですっていうのをね、
これ大手の家電量販店だったりとか、
30:02
これを最初に見たのが当時やっぱり発売日に僕たまたまソフマップさんで見たんですけども、
ああそうなんだって思って、あのモンハンPSP版が出てるんだと思って、
今日発売なのにもう品切れなんだって思って、
まあ他の店舗もたまたま回ったらやっぱり品切れで、
ああすごいんだなあと思いながらね、
まあそれもね多分ねそのはずっていう言い方が正しいかどうかわかんないんですけども、
まあ実はモンスターハンター、
無印が先ほど言ったように28万本売れたって言うんですけども、
アップグレード版のこのモンスターハンターGに関してなんですけども、
これがですね、今考えるとこの比率ってすごいよなと思うんですけれども、
プレステ2版だけでお話で、これ後にWiiで移植されるんですけども、
プレステ2版だけで28万本売れた無印に対して23万本これ売れてるんですよね。
結構な比率で売れてるんですよね。
この28万本に対して23万本っていうね、
つまり5万本少なくなっただけっていうのはビジネスとしてはだいぶ成功してるようなと思うんですよね。
さっきのモンスターハンターワールド、すごい売れたって言ってね、
ネット界隈ではニュースにもなりましたし、
今もう2000万本ぐらい売れてるんですかね、合計トータルしたらもしかしたら超えてると思うんですけども、
じゃあアイスボーン2000万本売れたかって、そこまで売れてないと思うんですよね。
それで言うとね、その比率で言うと結構な比率だよなと思って、
やっぱりこの辺で根強いファンが生まれたっていうところからPSP版を買われたっていうのもあるでしょうし、
またね、無印とかGとかをやられて、
やっぱりネットワークに接続できる環境を持ってたりとか、
まあ環境を持ってないけど一緒にやりたいっていう友達がいるとかね、
まあそういう人たちとかにも広まったっていうところもあったんでしょうかね。
PSPがお盆版のやっぱり一番いいところっていうのはね、
持ち寄ってみんなでやれるっていうところですからね。
しかも共闘できるっていうことで、
このモンスターハンターポータブルっていうのが、
まあ、ディレクターを務められているのが、
無印とGに関しては藤岡さん、藤岡かなめさんっていう方がね、されてるんですけどもね、
今現在もモンスターハンターでね、世界観なんて言われてるんですけどね、
世界観構築なんかもされてる方で、
33:03
まあね、僕からしたら神様みたいな方ですよね。
この人がやっぱり世界観を構築してくれたからこそ、
僕はずっとハマってやり続けてるんだよなっていうところはやっぱりあります。
藤岡さんがディレクターを務める、いわゆるナンバリングチームですね、
無印とかモンスターハンターGに対して、
ポータブルっていうのが、一ノ瀬さんっていう方がディレクターを務められてるんですけれども、
これがですね、当時仕事を受けるにあたって、
すでにGも出た後で、ドスも発売控えてるっていうことで、
無印の移植っていう話だったらしいんですね。
ということでGの要素を入れつつ、さらにオリジナルの要素を入れたいっていうね、
この辺がなんかやっぱり、昔からそうなんですけども、
カプコンっていう会社が愛される会社だなって、
僕自身もね、このカプコンっていう会社はやっぱり他とは違うよなっていうのをすごい感じる、
いい話だなと思ってて、何が言いたいかっていうと、
やっぱりね、ドスが出る前になんでね、もう3作目になると通算で言ってしまえば、
その前、それで、
杖置きでは3作目が出るっていう時に、
なんで1作目の移植をしなくちゃいけないんだっていうね、
そんなのお客さんが納得するわけないだろうっていうね、
なんて言うんですかね、お客さん目線にすごい作り手がなってくれてるっていうのは、
ずっと昔からカプコンってそういうのがね、色濃く残ってるよなと思う。
やっぱり大阪の会社だからっていうところがあるんでしょうかね。
まあ、簡単に言うと、こうしたらお客さん買ってくれるよぐらいのね、
その1個も2個も上を目指して作ってくれてるっていうところが、
やっぱりそのカプコンっていう会社のお客様目線というか、
そういうところをすごい感じる、いい話だなと思って、
この時に注目したっていうのがね、
今もモンスターハンターシリーズの中では当たり前になってるアイルに着目して、
確かポータブルにはアイルキッチン実装されてたんじゃないですかね。
これがね、実はモンスターハンターセカンドが発売されるまでは最も売れたPSPのタイトルであり、
モンスターハンター無印、そしてG、この後話すDOSの売り上げ、
36:07
それぞれの売り上げを上回る大ヒット作品になるんですね。
累計で確か、結局のところ100万本ぐらいまで最終的には売ってたかと思うんですけれども、
当時もセカンドGが出る以前、PSPのですね、セカンドGが出る前の段階で、
すでに100万本目前っていう、当時のPSPのソフトで100万本っていうか、
最も売れたソフトっていうのが、結局モンスターハンターばかりっていう中で、
最初に100万本近くまで売ったっていうのがモンスターハンターポータブルなんですね。
やっぱりそれぐらい異業だったと思うんですよね。
その後ね、モンスターハンターポータブルの翌年ですね、
2005年12月1日に出たモンスターハンターポータブルからですね、
わずか3ヶ月ですね、2006年の2月16日に
PS2用ソフトとしてモンスターハンタードっていうのが出るんですね。
僕にとってもですね、実は本格的にモンスターハンターに、
イアン・クックより先ですね、進んだモンスターハンターがこのモンスターハンタードスだったんですね。
たまたまちょっとした理由で、僕というよりは妻がやるようになったんですね。
そういうこともあって、一緒に誘われたと。
でまぁ、モンスターハンターがやっぱり面白いなって感じたのはやっぱり、
一人でコツコツやるっていうところも当然あるんですけれども、
そういうプレイの仕方以外に逃げ道があったんですよね。
やっぱり共闘するっていうね。
で、共闘するっていう逃げ道も一つあるとは思うんですよね。
逃げ道っていう言い方がね、やっぱり難しかったら協力し合って戦う、クリアしていくっていうやり方も
一つだっていうね、プレイのスタイルですよね。
で、もう一つやっぱり、シングルプレイ、たとえシングルプレイで進めていったとしてもね、
やっぱりこれは強いよなぁって思うのは、コミュニティが存在する。
コミュニティというか、具体的に言うとそのゲームの話を一緒にできる人間が
間近にいたりすると、やっぱりタイミングはあるんですけれどもね。
そういう仲間がいると、やっぱりモチベーションって上がるよなぁっていうのがあったんですね。
39:05
僕ね、一作目の時にも話したように、いたんですけれどもね、周りにね、一人ね。
なんでそれはやらなかったのかっていうのが、ちょっと未だに、
僕のモチベーションが上がらなかったのかが、ちょっとわかんないんですけどもね。
ドスに関しては、僕自身が妻と一緒にやると、
たぶんね、神さんに聞かれると怒られるかもしれないんですけども、
今これ聞いてる皆さんも怒るかもしれないんですけど、神さんね、当たり前なんですけど、女性じゃないですか。
どっかでね、女に負けてなるものかみたいな感じの、しょうもないね、プライドみたいなのがあったんですよね。
そうすると自分が頑張るしかないとかね。
神さんのプレイをね、助けるのは俺しかいないとかね。
まあね、男の変なプライドというかね、自尊心というかね、そういうのもあって、
自分の腕を磨こうとしたんでしょうね。
神さんに負けてなるものかっていうよりは、もう神さんをサポートしようとかね。
ってなると自分がやっぱり、ある程度上手くないと無理だっていうところもあって、
やっぱり一作目、無印の時よりはやっぱりモチベーション上がってたと思うんですね。
確か僕はオンラインにつなげるまでに1ヶ月ぐらい間空けてたんですね、わざと。
これは妻もそうなんですけれども。
なんでかっていうと、いきなりオンラインにつなげるっていうことをたまたま2人ともね、ある程度やってから、
装備を備えてからつなげようかっていう話だったんですね。
だから、まあそれがね、後々になって考えると効率的にはあんまり良くないんですけども、
だから今日はどこまで行ったっていうのをお互いに状況を話しながらね、それぞれプレイしてたのを覚えてます。
まあ、もちろんね、それでおかげでもう、
イアン・クックさんもその先も行けるようには当然シングルの時点でなりましたし、
僕自身が、妻もそうなんですけど、僕自身が本気でやっぱりイアン・クックよりも先に行くとか、
エリアだったり複数のエリアに行けるようになるとか、そういうのを体感してくれた。
42:03
ある意味僕にとってはモンスター判断の原点は、
無印は触ってるんですけども、やっぱり原点としてはどちらかというとドスのほうが大きいのかなって思うんで、
要はそこが僕にとっては基準点だったんですね。
ただ、これは当時は実は僕もそうですし、妻もそうなんですけども、
ネットでね、いろいろな意見があったらしいんですけども、それを僕らは収集してなかったっていうね。
今も考えるとね、こういう方法が一番いいよなと思うんですよね。ゲームを本当に楽しみたいんだったらと思うのは。
結局、モンスターが特定のエリアでは無限湧きするっていう、
要は倒してもある程度時間経つとまたリスポーンしてくるとか、
モンスターハンタードスっていうのは無印とか、
字と違って、季節があるんですよね。
温暖機とかそういう感じで、温暖機には例えばはちみつはいっぱい取れるんですけども、
寒冷機って言ったかな、冬場ですね。寒冷機になるとこれがはちみつのグラフィックがあるところで採取してもですね、
虫の死骸みたいなのしか全く取れないとかね。
採取できる回数は確か当時3回4回が限界だったのかな。
全部虫の死骸で、はちみつは一個も取れないみたいなね。
当時のモンスターハンターっていうのは、このドスも含めてですけども、
やっぱりまだまだ狩りだけに特化したゲームっていうわけではなくて、
採取であったり採掘であったりとか、
要はあの世界にどっぷり使ってもらおうっていう趣旨があって、
その中の一つに狩りっていうのがあるっていう思考が強かったような気がします。
だから狩りに出る時の肉は自分で焼くしかなかったんですよね。
今のモンスターハンターって、肉焼くことがなくなったりとか、
悪い言い方で言うと、モンスターとのバトルというか狩りに特化して、
それによってストレスに感じるかもしれないっていう部分を少しずつカットしていってるっていうところがあるんですよね。
これはね、多分当時も簡単にそういうことって考えついたと思うんですけれども、
やっぱりあの世界観を堪能してほしいっていう藤岡さんであったり、
カプコン、モンハンチームの思いみたいなのもあって、
45:01
あえて不便にしてるというか、そういうところはあったと思うんですね。
不便だからこそ面白いっていうところも多々あったと思うので、
僕自身はそれはすごい成功してたタイトルだよなと思います。
このモンスターハンターDOSに関しては、そういう中で、
モンスター無限湧きするっていうところだったり、時期によっては通れなかったりとかするエリアもあるんですね。
昼は通れるんだけど夜は通れないとか、確かそんなエリアがあったと思うんですね。
そういうところもあって、それが一部不満をかってですね、
結構叩いてる人がいたという話を聞いてですね、
実はこの頃っていうのは、このモンスターハンター無印G、DOSですね。
これプロデューサーが、実はですね、田中剛さんっていう方がやられてまして、
特にこのDOSに関して、この田中さん、プロデューサーの田中さんっていうのがやっぱりまだ、
僕もファミ通のファミ通ウェーブとかかな、ファミ通ウェーブDVDっていう当時メディアがあったんですけども、
そこでのインタビューなんかにも出られてて、顔出しされて、
そういういろんな取材も受けられてたんですけども、
この人に対しての誹謗中傷っていうのが、
DOSの使用に対して納得しなかった人っていうのがいたみたいで、
ネットなのか、そういうことを田中さんに対して言ってる人たちがいたみたいで、
田中さん、このDOSを最後にカプコンに代謝されてるんですね。
田中さんの後に、いくつかの会社を経て、現在はベセスダの執行役員かな。
ベセスダだったかゼニマックスの方だったか、今ちょっと僕もはっきりと言えないんですけども、ちょっと調べてみます。
たしかゼニマックスアジアとかだったとは思うんですけども、
田中津吉さん、今現在はゼニマックスアジアに所属されてて、
たしかゼニマックスアジアのシニアマネージャーに就任されてるということで、
そちらのほうでご活躍されてるということで、
48:05
話戻るとですね、カプコン、
DOSからは誰がプロデュー…DOSじゃないですね、モンスターハンターセカンドですね、次ね。
DOSの後にはね。
あ、ちなみに全然すいません、話前後して、これだけは伝えとかないとと思ったのは、
このDOSからですね、武器が4種類増えてるんですね。
太刀、狩猟笛、ガンランス、弓、
今も当たり前なんですけど、続いてますよね。
簡単に言うと、もともと太刀っていうのは、たしか体験の種類の一つに入ってたっていうのは、
覚えてるんですけどもね。
あとね、これすいません、次の作品に行こうと思ったらちょっとまだね、
これDOSって結構ね、そうなんですよ、いろいろそうやって叩かれてる割にはですね、
僕はね、モンスターハンターという無印の時にすでにシステム確立してるっていうところがあったんですけれども、
やっぱ荒があったのは事実なんですよね。
で、このDOSである程度その荒っていうところ、まだこれでもやっぱ荒はあったと思うんですね。
後々、ディレクターの藤岡さんも10回振り返って言われてますけど、
やっぱりバランス調整っていうところでは、ちょっと悪かったかなということは反省材料としては持たれてたっていうことは聞いてます。
でですね、僕自身はやっぱり、今先ほど言ったように武器種が4種類増えたっていうことと、
もう一つはですね、いくつかやっぱりね、今も続くシステムがいっぱいあるんですね。
そのうちの一つに、例えば古竜ですね。
古竜種っていうのはこのDOSから登場してるんですね。
で、他にもですね、防具の強化がやっと行えるようになったんですね。
防具の強化に関してはね、後ほどお話ししようかな。
まず古竜なんですけれども、いわゆるテオテスカドルとか、他にもクシャルダオラとかね、いますよね。
で、DOSの中にね、僕未だにね、復活を望んでるんですけれども、
セカンドGで復活したって言えば、復活したんですかね。
ただ、このDOSに出て来た時が一番大好きだった、ヤマツカミっていうモンスターがいたんですね。
51:01
あの、島っていうエリアで出てくるモンスター、古竜種なんですけども、
これがちょっと変わったモンスターっていうこともあって、
その後、DOSと同じ仕様で戦うことができないんですね、セカンドGで。
確かに出てきたんですけども、どちらかというと、フロンティアのほうで出てたらしいんですけども、
いわゆるコンシューマー機では、
そうですね、DOSとポータブルセカンドGで、このヤマツカミが出て以来ずっと出てないんですよね。
これはね、結構僕は思い入れというかね、面白かったですし、怖かった。
怖かったっていうのはね、攻撃の一つがね、食らうと即死に近いような攻撃をしてくるんですね。
簡単に言うと、上からドシャーンって落ちてきて、下敷きになると。
下敷きにならないようにすればいいじゃないかって言うんですけども、
簡単に言うと、クラゲなんですよね。クラゲの一種みたいな感じなんですけども。
ヤマツカミの下に回り込んで、彼の触手を攻撃するしかないんですよね。
この時みんなそうだったんじゃないかなと思うのは、モンスターによってある程度武器種を変えてたんですね。
ヤマツカミぐらいだと、どちらかというとね、双剣で乱舞して、その触手をずっと叩きまくるっていうのが、
まあ鉄板なやり方だったのかな。僕もそれしてました。
そうすると下に回り込んでるもんなんで、ある一定のタイミングでドーンと落ちてくるんですね。
それを食らうと即死。ほぼ即死でしたね。
なので、そうならないように折りを見て退避するっていうことをしないと、
あんまり打ち込みすぎるとやられるっていうね。
それ面白い、スリルのあるモンスターだったんで大好きだったんですけどもね。
まあ、それ以外にもですね、次にね、先ほど言ってた防具の強化っていうのが行えるようになった。
これね、最近のモンスターハンターですと、多分皆さんね、
ああああと、鎧玉とかそういうことでしょっていう話だと思うんですけども、違うんですよね。
作る時に皆さん苦戦されてたと思うんですけれども、
でも、激凛が出ないとか言ってね、何度も何度も狩りに行くじゃないですか。
で、やっと激凛出たとかね。
そうやって意識揃えれますよね。
で、次の武器の強化どうするのか。
鎧玉なんてもうないんですよね、当時はね。
ほぼ作った時と同じか、ちょっと間引きされた素材を、
やっぱり一回レベルを上げるたんび必要になってくるんですね。
54:01
でね、間引きされるっていうことは、例えばですけど、レウスとかレイヤーだったら激凛は間引きされるのかっていうと、
違うんですね。羽とかね、皮とかは間引きされるんですよ。
当時ね、皮が例えば5個いります。
で、胴体はそこに加えて激凛もいりますとか、そんな感じ、今もそうだとは思うんですけれども、
そのね、複数個いる皮とかの数が1個か2個減ってるぐらいで、ほぼほぼ似たようなものなんですよ。
もちろん激凛なんか間引きもしてくれないんで、
例えばレベルを最大何段階かな、5段階ぐらい上げようとすると、激凛も最初に作った時に加えてもう5個必要なわけですよ。
で、おそらくなんですけど、1回アップ、当時作る時にね、激凛もね、レイヤーとかレウスのやつって、
僕ね、レイヤーの鎧作ってたと思うんですけども、先にレウスよりは。
まあ、1個じゃなかった覚えがありますね、まず作るだけでも。激凛が2個か3個必要だったと思うんですね。
今もそうなんじゃないのかな。
で、次からレベルアップするたんびに、やっぱり1個か2個激凛がいるんで、なかなか激凛がね、必要になるんですよね。
でも毎回毎回出るわけでもないんでね、その辺でね、何度も何度もいったっていう覚えがあります。
で、もちろんこれは他のモンスター、他の防具もそうなんで、なかなかな数狩らないといけないっていうことで、
そこでやっぱりオンラインプレイとかやると効率よかったりするんですよね。
あとですね、オンラインプレイで思い出すのはですね、当時はちみつっていうのが、言ったとおり寒冷器とかになると採取ができないんですね。
で、はちみつなんていうのは今もどうなんでしょうね、売ってないんじゃないかな、今もここ最近でもショップではですね。
あまり見た記憶が少ないんですね、シリーズ全体でもね。
で、ただドスの場合、特定の日ですね、だいたいは日曜日が多いのかな。
日曜日にですね、オンラインで繋げると、オンラインで繋いだときにはですね、
どんどるまっていうね、町に繋がるんですよね。
このどんどるまの町でだいたい日曜日ぐらいになるとですね、その売店でですね、そのときだけはちみつが売られてる。
そうなるとですね、僕も妻もですね、オンラインに繋げて、お、今日はちみつ売ってるなんつってね。
もうひたすらね、アイテムボックス。
はちみつをね、ガンガンガンガン。
金がある限りね、もうはちみつリレーみたいなことをずっとやってましたね。
57:01
なんでかっていうと、結局ね、やっぱり僕らが下手くそだからグレートをいっぱい消費するっていうのもあるんですけど、
寒冷気になるとね、取れなくなるじゃないですか。
そうすると、どうしてもあの、はちみつが足りなくなってくるっていうことがあるんで、買い溜めしてたっていうね。
まあその辺の思い出もすごい強いゲームでしたね。
もうですね、すでにですね、まだね、ドズまでしか行ってないのに、なんと気がつくと、1時間近く喋ってますね。
ちょっとね、確かこれを、まあ僕が今使ってるツールが、
Ankerっていうツールで、最大のレコーディング時間がですね、60分ということなんで、
ちょっと一旦ここらで、一旦止めますね。
はい、というわけでね、一旦切らしてもらったんですけども、やっぱりね、
あの、想像通り、まだまだ作品いっぱいあるのに、結局、1時間以上喋ってますね。
でまあ、先ほど、まあちょっと引き続き話をさせてもらうとですね、
これ終わるのかな?
ちょっとね、我ながら、ちょっと怖いなーっていうところでね、
まあ引き続きね、ドズ以降の話っていうのもさせてもらおうかなと思うんですけれども、
まあ先ほど話したように、ドズで、まあ田中剛さんっていう方が、
これを機に、まあね、辞められて、モンスターハンターポータブル2ndからは、
別の方がプロデューサーをされることになります。
まあそのプロデューサーっていうのが、まあ皆さん、
モンスターハンターの動画等で、プロモーションなどでよく見かけられる、
辻元良造さんという方ですね。
カプコンの創業者の辻元健造さんの三男にあたる方で、
まあ開発の方にずっといらした方なんですけれども、
実はこのポータブル2ndから出てきたっていうよりは、
実はもうずっと無印の頃から携わられてたらしくて、
まあどこに携わられてたのかっていうと、
ネットワーク関係の構築に尽力されてたということで、
まあそこからね、2ndからはプロデューサーということで、
1:00:03
まあ現在に至るまで、やっぱりそのプロモーションだったりとか、
やっぱりね、まあもちろん制作式であったりとか、
で、まあプロモーションに関してはすごいやっぱりあの、
ね、あの自分もそうなんですけれども、
この方が表に立っていろいろとね、プロモーション、PR活動されてるということで、
まあ丁寧にね、すごいやられてるっていうことをすごい感じて、
まあだから作品への期待度っていうのも上がるしっていうところで、
ね、日頃から、日頃からっていうかあの、
まあ、ね、あのちょっと現在中止、休止中っていう言い方が正しいのかわからないですけど、
モンハンラジオなんかもやられてた時期がありますね、ポッドキャストでね。
これも結構長い間やられてたコンテンツで、
まあ他にもね、あのモンハンフェスタだったり、
ね、あのモンハンのイベントなんかにもすごい出られてて、
まあこの方がモンスターハンターポータブルセカンド以降、
現在に至るまでプロデューサーされてるんですけども、
ね、モンスターハンターポータブル、
実はあのモンスターハンターポータブルじゃないですね、
モンスターハンターポータブルってのが結局のところどれぐらい売れてたのかっていうのを今ちょっと調べたところですね、
最終的にはですね、売上本数がですね、
あの国内だけで112万本、海外が130万本売れてるということで、
まあまあね、やっぱりその当時の末置き基盤に比べたら大ヒットってもね、
あの悪くないんじゃないかなと思いますね。
でですね、
まあその後のですね、モンスターハンターポータブルセカンドがですね、
DOSの後に出るんですね。
まあこれがですね、
あのまあ約1年、
DOSから約1年近く後になる2007年2月22日、
これ確か狙ってたっていうのは後々ね、
まあ2が3つ並ぶんでにゃんにゃんにゃんの日っていうことでね、
あのこの辺にね、プロデューサーじゃなくてディレクターのね、
一ノ瀬さんの猫好き感はちょっと出てるよなと思って、
まあこのモンスターハンターポータブルセカンドもそうなんですけれども、
あのまあねやっぱアイルーにすごい着目されてたっていうところがありますよね。
でまあこれがですね、
172万本国内で売れてますね。
でここからバックグラウンドロードっていうね、
皆さん覚えてらっしゃいますかね、
PSPのメモリースティックにデータをちょっとインストールしとくと、
ロード時間が短くなるよっていうね、
あの機能ですね。
これに対応したっていうことでね、
1:03:04
まあね、自分自身もこれのおかげで、
だいぶ、
まあ、
あのDOSの世界っていうんですかね、
DOSからこちらに移っても、
あの世界には随分とだから、
ね、あの長いすることができたっていうね、
後のGもそうなんですけれども、
だからすごい思い入れのやっぱり、
深い作品というか、
作品ごとにシリーズとして、
街というかね、街並みだったり、
フィールドだったり変わるんですけれども、
DOSとセカンド、そしてセカンドGっていうのはまあまあ、
あとフロンティアもそうなんですけれども、
フロンティアはちょっと今回は置いておくとしても、
まあ、だいぶやっぱりなじみの場所っていう感じには僕はなりましたね。
で、まあ当時ね、セカンドがすごいびっくりしたのが、
セカンド出た時に、
あのDOSでは、
どちらかというと後の方になって、
行けるようになる雪山ですね。
その雪山スタートっていうところにもちょっと驚かされた覚えがありますね。
でですね、
まあ、ここまで言ってて、
あの、もう一つね、ちょっと、
まあ、言い足りないことっていうのがまああったんですけれども、
ああ、それちょっとあれですね。
あの、Gまで話し進めてから言った方がいいですね。
で、まああの、今回ですね、
ニャンニャンニャンの日に出てるっていう話なんですけども、
今ちょっと、
Wikipediaさん見てるとですね、
まあ、
トレニャーっていうね、
農場に、
まあ多分アイルーが宝を探す要素だったのかな、
まあそれとかトレジャーハンターズとかね、
そういうのが追加されたりとか、
まあアイルーキッチンもね、
ポーダブル同様にあるということで、
それしてですね、
まあその後にね、
あの、
約一年後ですね、2008年3月27日、
まあモンスターハンターポータブルセカンドGですね、
これが発売されますね。
で、これがですね、
まあ販売本数はですね、
あの、なかなかな本数で、
ちょっとこれ電卓いるような数字になっちゃいますけどもね、
あの、
422万本が、
これ最終的なもんなんですかね、
あの、245万本って書いた後に、
1:06:00
422万本って書いてるんですけども、
今ちょっとね、
あの、ウィキペディアをざっと見ながら喋ってるもんで、
これ両方足していいもんかどうかわからないですけど、
多分この422万本っていうのが、
最終的な出荷本数だと思うんですね。
まあ、最最ベスト版まで含むっていうね、
あの、
これ、
まあ世界では380万本、
っていうことで、
ただこれね、
当時覚えてるのは、
発売したのが、
あの、先ほど言ったように2008年3月27日なんですね。
で、僕ね、多分なんですけれども、
2009年の1月とかって、
もうこれ発売から1年近く経つわけじゃないですか。
テレビCMをやってたのを覚えてるんですよね。
まあ、あの、正月に帰ってきたら、
で、みんなが集まったら、みたいな感じで、
しかもね、何パターンか作られてるっていうか、
まあ、
えーとね、
各都道府県ごとにね、
作られて、
全都道府県、47都道府県版が作られてたとかどうかはちょっとね、
定かではないんですけれども、
いくつかの都道府県に分けて作ってたっていうのまでを把握してるんですね。
で、
まあ、
大阪だったら大阪弁で喋るとかね。
まあ、そういう感じで、
あの、
まあ、2008年、
発売当時なの。
私も、
発売から1年経ってからもCMされてるんでね。
これはね、
で、確かその後にもね、
やっぱりね、
CMされてるっていうことで、
結構息の長いタイトルだったっていうのだけはね、
すごい覚えてます。
まあ、もちろん大ヒットもしましたし、
で、
まあ、
うちもそうですね、
このモンスターハンターポータブル、
セカンドG、
で、
あのー、
このタイトルと一緒に、
限定版っていって、
本体、
PSPの、
を、
僕も買いましたね。
で、まあね、
やっぱあのー、
この頃になるともう、
当たり前のように一般の人、
ほんとに、
日頃からゲームするのかなっていうような人まで、
まあ、
当たり前のように買っていかれてて、
まあ、
僕ね開発者でもなんでもないんですけども、
やっぱそれを見てたらやっぱ微笑ましかったのを覚えてますね。
あのー、
普段はゲームっていう感じじゃない、
もうオシャレなお姉さんから、
オシャレなお兄さんも含めて、
で、僕みたいにね、
小汚い僕みたいなオッサンも買ってるわけでね、
やっぱすごいなっていうのは、
体感的にありました。
で、まあ、
こっからですね、
あのー、
モンスターハンターっていうのは、
あのー、
セカンドGでヒットした後ですね、
まあ、
これがね2008年3月27日だったんですけども、
1:09:02
あのー、
これ、
セカンドG以前から言われてたのが、
やっぱDOSが出た後に、
モンスターハンター3、
まあトライですね、
トライの開発っていうのも進めてるという話で、
当初はPS3版、
3で出すっていう話があったんですけれども、
まあ、
いろいろあって、
発売ハードをWiiに変えるっていうことで、
まあ翌年のですね、
2009年に、
まあ、
モンスターハンタートライが出るわけですね。
で、まあ、
まあ、
ね、ちょっと、
まあそうですね、
モンスターハンタートライまでで、
一旦僕ちょっと話したいことっていうのが、
まあ、
これ、
以後のシリーズでもちょいちょいあるんですけれども、
まあそうですね、
時間も時間なんで、
ね、
今回は、
ここらで一旦、
ね、
あの、
ちょっとやっぱり特集としては、
タイトルが多いんで、
まあ分断しちゃうんですけれども、
先にね、
語りたいところ、
ちょっとシリーズ作品としては一回ここで、
あの、
止めます。
で、
まあ、
モンスターハンター、
ね、
トライ、
で、
まあ止めるんですけれども、
まあここまでで言っておきたかったなと思うのが、
まあまあまあ、
最後に紹介するモンスターハンターも含めてなんですけれども、
モンスターハンタートライっていうのが、
まあWiiで出て、
まあちょっと夏休み入っちゃってますけど、
まあそれでもね、
まあ早い段階なんで、
8月1日っていうことでね、
で、
Wiiですしね、
まあ、
僕もね、
久々のコンシューマー期っていうことで、
コンシューマー期っていうか、
末起き期でやるっていうことで、
まあ当時ね、
あの、
このために、
Wiiをもう一台買いました。
まあそもそもWii持ってたんですけどもね、
妻とやるっていうことでね、
で、
夏の暑い中、
クーラーガンガンに利かしてそれぞれやってましたね。
やってる姿はね、
結局ね、
PSP持ち寄ってんのと変わらなくてですね、
我が家ではですね、
それぞれの部屋に、
で、
まあ、
トライを起動してやるんですけども、
まあ、
もちろんテキストチャットしかこれできなかったんだと思うんですよ。
確かそうだったと思うんですけども、
我が家ではですね、
まあ、
部屋の扉を開けてですね、
開けてですね、
今から部屋作ったから、
みたいな感じで確か、
声が掛け合いながらやってたのを覚えてますね。
で、
まあ、
今回ね、
スラッシュアックスが新たに増えて、
僕がね、
今現在もそうなんですけども、
スラッシュアックスがやっぱりメインでよく使うっていうのは、
このトライからのおかげで、
まあね、
他の武器もいろいろと、
あの、
愛好してるとすごい特徴を言えるんですけども、
まあ、
1:12:00
ずっと気に入って使ってるのがスラッシュアックスなんで、
スラッシュアックスの良さっていうのを、
言うと、
まあだから、
このトライとか、
ポータブルサードの後で説明、
後でって、
次回ね、
これはちょっとまた言いたいなって思うところになるんですけれども、
まあ、
この辺で、
やっぱり、
出たての武器っていうこともあって、
結構優遇されてたんですよね。
で、
まあ、
その後、
フォーとかではちょっとね、
修正が入っちゃったりしてね、
まあ、
それでもね、
僕の中では、
スラッシュアックス、
一点だけいいなっていうところがあるんですね。
それは、
切れ味が、
赤にならない限りは弾かれないっていうね、
あの、
剣モードにするとね。
だから、
そういう意味で効率が良かったっていうところが、
僕の中であってですね、
だから使い勝手が良かったっていうのもあって、
未だに使い続けている武器なんですね。
で、
まあ、
このトライっていうのがね、
僕は大好きだったんですけれども、
意外と、
賛否両論あったらしくて、
それがあの、
水中フィールドですね。
これがちょっとね、
なんか色々とあったみたいで、
で、
これ以外にですね、
まあ、
モンスターハンター、
その、
もともと話した、
ポータブルチーム、
まあ、
ナンバリングのチームと、
ポータブルチームがいると。
で、
ちょっとね、
先ほど、
あの、
セカンドの時に言うのを忘れてたんですけども、
セカンドGで、
あの、
お供アイルーっていう、
ついにアイルーがお供としてね、
ついてきてくれるっていうね、
システムが確立されるんですよね。
で、
これは何が良いかっていうと、
まあ、
ね、
すいません。
あの、
色々抱こうして、
あの、
ね、
前後に戻っちゃうんですけども、
要は、
一人でプレイしてると、
どうしてもあの、
ヘイトって言うんですかね。
自分にモンスターのターゲットが、
集中するわけですよね。
それをある程度、
拡散してくれるっていう意味合いで、
やっぱ一人でやってても、
まあ一人でね、
ソロプレイをしてても、
あの、
パーティープレイをしてるかのように、
あの、
自分じゃない、
別の方にモンスターが、
突っ込んでいってくれるっていうね、
意味で、
すごい重宝されたシステムなんですよね。
で、
このトライに関しても、
あの、
まあまあその、
お供あえる的なのがいるんですけれども、
こちらは藤岡かなめさんがやられてて、
先ほど言ったセカンドGは、
一ノ瀬さんですよね。
一ノ瀬さんは猫好きだから、
そういうのを作ったっていうところが、
あったんでしょうけども、
この、
やっぱり同じようなことを考えられてたっていう、
藤岡さんも、
あの、
後で言われてるんですけども、
ただ、
このモンスターハンター、
ナンバリングチームが考えてたのは、
当初はオッサンだったらしいんですね。
で、
先に発売されたセカンドGを見て、
あの、
まあ、
彼らが作ると、
そうか、
猫なんだ、
うちはオッサンなんだけど、
っていうので、
急遽ね、
1:15:00
そのオッサンから、
イブシギンのオッサンだったらしいんですよね。
ベテランハンターみたいなね。
じゃなくて、
そっから変更してできたのが、
あの、
チャチャですね。
まあ、
ね、
このチャチャっていうのが、
やっぱりあの、
なかなかね、
オトモアイルに比べると、
っていう意見もあったとは思います。
で、
もう一つね、
やっぱりこの、
モンスターハンタートライが、
まあ、
ドスほどじゃないにしても、
ちょっと、
いろいろとね、
やっぱりファンの間で、
賛否両論あったみたいなところは、
あるらしいんですよね。
やっぱりそれは、
武器を廃止したっていうところがあって、
双剣狩猟笛、
ガンランス、
弓が廃止されてるんですね。
で、
スラッシュアックスに対しても、
あの、
最初から使えた武器ではなかったんですね。
シナリオを進めていくと、
あの、
解放されるような仕様になってたっていうところで、
その辺も、
やっぱりちょっとね、
あの、
これまでのシリーズからはちょっと、
まあ、
多少賛否両論があったみたいで、
ただ僕自身の中では、
この水中フィールドっていうところが、
新たななんか、
狩りのやり方っていうのと、
バイオハザードとかとは違うんですけど、
やっぱり海の中っていう、
水の中って需要が効かないっていうことで、
その中でやっぱり襲ってくるモンスターと、
対峙しなくちゃいけないっていう、
なんかスリリングな、
あの、
バトルが楽しめたっていうところで、
結構僕は肯定的なんですけど、
結構意外とこれね、
あの、
好きだっていう人と、
いや、あれが苦手だっていう人と、
結構ね、
真っ二つに分かれますよね。
残念ながらね、
これもね、
このトライだけしか存在しない仕様の一つですよね。
で、もう一つね、
あの、
まあ、
フリーで、
自由に行って、
あの、
狩りができるっていうので、
モガの森っていうね、
あの、
仕様があったんですけどもね、
これは、
要はクエストを張って行くっていうんじゃなくて、
まあ、
フリーで、
その、
まあ、
これ何て言ってたかな、
渓谷って言ってたんだっけな、
まあ、
モガの森っていうね、
あの、
モンスターハンタートライで、
最初に行くフィールドなんですけどもね、
まあ、
そこにクエストを張らずに行くと、
ある程度時間が経つと、
まあ、
モンスターが出ると。
で、
まあ、
そいつを倒したら、
また、
しばらくはいなくなるんですけども、
また出てくると。
だから、
延々に狩りができるっていうね。
でも、
あの、
あれがないじゃないかと、
素材がないじゃないかと、
回復薬も切れるじゃないかということで、
採取したやつもですね、
採取した素材もですね、
1:18:00
一定時間すぐるとまたね、
生えてきてくれるっていうね。
で、
時間制限がないんですよね。
で、
もっと言うと、
3落ちすると、
そのクエストは終わりになっちゃうっていう、
この仕様もないっていうことでですね、
なんかすごい、
変に自由を感じて、
僕結構好きだった仕様の一つなんですよね。
まあ、
このモンスターハンタートライまでで、
僕がね、
まあ、
後々のシリーズもね、
あの、
ワールドまで、
ワールドからなくなった仕様の一つで、
まあ、
あの、
特にトライまでで、
ものすごい思い入れが、
いや違うな、
トライの後もあるな、
4Gとかもそうだったけど、
実はね、
例えば、
モンスターハンターの中で、
クリアした時に涙したっていうことが、
ドスとかであったんですけれども、
もう一つね、
トライが一番あの、
涙したかなっていう、
もう一つの要素があって、
今回トライまでで一旦ね、
今回の特集、
一度、
あの、
閉じようとは思うんですけれども、
近日中に、
あの、
また、
第2弾を、
この続きをやりたいとは思うんですけれども、
やっぱトライでね、
僕はやっぱり未だに、
YouTubeとかで、
見ちゃうなっていうのが、
オープニングムービーなんですね。
で、
これ、
モンスターハンターが、
あの、
ワールドになってから廃止されてるっていう感がすごい、
今のところね、
あるんで、
ワールド、
アイスボーン、
えーと、
ライズ、
サンブレイク、
これらの4作品ではね、
あの、
オープニングムービーがなくなってるっていうのが、
ちょっと寂しいところかなと思うんですけれども、
あのー、
ね、
あの、
また今から遡るのかよっていうと、
モンスターハンターの初代っていうのは、
まあ、
無印のオープニングムービーっていうのも、
なんか世界観を表してるっていう意味では良かったんですけども、
次のあの、
Gだよね、
G僕ね、
Gだから持ってないっていうこともあって、
後々Wii版を買った時に、
まあ、
見たんですけどもね、
最初に見たのは意外とあの、
ポータブル、
版でその、
一部が使われてたっていうこともあったんで、
あの、
ハンターに着目したというか、
ハンターとかね、
人々の生活に密着したパターンと、
どちらかというと、
モンスターとか世界観に着目したムービーと、
に分かれることがあって、
どちらかというと、
ナンバリングの無印、
それぞれ、
まあ、
モンスターハンターでいうと、
初代モンスターハンター、
あと、
モンスターハンターDOSとかですかね、
で、
まあ、
その辺が、
やっぱり、
モンスターとか世界観に着目してるっていう感じで、
まあ、
僕、
ベストで、
うーん、
1にを争うオープニングムービー、
1:21:01
1、
まあ、
10万つけにくいなあ、
ただ、
ねえ、
結構ね、
好きなムービーは何かって言われると、
この辺の、
まあ、
DOSであったりとか、
モンスターハンタートライであったりとか、
あと、
セカンドGのムービーとか、
すごい好きなんですね。
あとですね、
これ、
分かるかなあ、
分かってもらえるかどうか分かんないんですけども、
まあ、
Gに使われてたムービーなんですけども、
当時、
だから2005年ですよね。
2005年の時点で、
まあ、
ハンターが準備してる、
これから狩りに行きますよっていうところの、
準備をしてるムービーが出てくるんですね。
そんな中で、
あれ、
ヘビーボーガンを使われてる、
女性のハンターだと思うんですけどもね、
あの、
酒場でね、
弾をね、
いろいろチェックしたりとか、
で、
口の周りを守る、
あの、
プロテクターって言うんですかね、
僕、
あの、
ガンナー装備って、
まあ、
滅多に使わないんで、
ちょっとね、
分かんないんですけども、
その中で、
あの、
口に、
引っ掛ける、
口周りを守るための、
その、
プロテクターをつける時に、
あの、
人間がする、
こう、
マスクをつけるとかの時に、
ちょっと上目になるみたいな感じのが、
すごい表現されてて、
これが生々しいなあっていうのが、
僕は、
すごいリアルだなって、
そこでね、
感心しちゃったんですよね。
それで、
まあ、
彼らがやってる、
その、
まあ、
狩りに出る、
ちょっと前の準備ですよね、
酒場でやってるっていう、
それがすごいね、
ああ、
ハンターってこうやって、
準備してるんだっていうのがね、
あの、
後々そのポータブルとか、
まあ、
モンスターハンターポータブルで、
もう、
その部分っていうのは出るんですけども、
すごいそれがいいなあと思って、
覚えているシーンなんですね。
で、
これに近いっていうところで言うと、
セカンドGもそうですよね。
最初はあの、
まあ、
初期装備みたいなハンターが、
ね、
あの、
まあ、
なんて言うんですかね、
あの、
採掘をしたりとか、
いろいろね、
あの、
ちょっとずつちょっとずつ頑張っていて、
レイヤー装備を着けてね、
これから戦いに行くっていう、
その過程をね、
描いてるっていうところがあってね、
実はちなみにあの、
これ、
今ね、
モンスターハンターセカンドGのオープニングムービー、
誰かね、
これ聞いてる方で覚えてらっしゃる方がいたら、
またその、
今回の、
まあ、
セカンドGのムービーの、
なんて言うんですかね、
主人公とされる、
その、
新米ハンターっていうかね、
装備のまだまだゆるいハンターがですね、
あの、
これから狩りに行くよっていう時にですね、
アプトノス連れてたと思うんですけども、
すれ違うっていうかね、
あっちからおーいって手を挙げてね、
1:24:00
今狩りから終わってきて帰ってくるっていう、
まあ捕獲したモンスターをね、
乗せてあの、
おーいって手を振るね、
あの、
別のハンター集団がいるんですけども、
あのハンター集団ね、
実はね、
ちゃんとね、
設定があるんですけども、
ドスに出てくる、
ムービーのハンターたちらしいんですよね。
実はそういう風な、
世界観の構築っていうのをちゃんとね、
この藤岡カナメさんとかをはじめ、
やっぱりそういう設定ってあるんですよね。
まあここの辺もすごい、
あの、
これ調べたりとか、
いろいろなところで情報収集しないと、
まあ、
分かりにくいところではありますし、
まあ分からなくてもね、
実際問題、
あの、
ゲームとしては何らね、
変化はないんですけども、
知ることによってその世界へのね、
あの、
思いが強くなるっていうことで、
僕結構ね、
そういう、
自分たちで、
そういう情報収集していったりとかね、
何かのインタビューだったりとかで、
ポロッと出してくれる、
そういう面白い情報っていうのもね、
僕がモンスターハンターが好きな、
一つかなとは思ったりしますね。
でまあ、
今回これ語ってる、
まあね、
最後に今回はトライで終わりですっていう話で、
まあ先ほどから言ってるのは、
トライのね、
オープニングムービーがまあ、
秀逸なんですよね。
まあ何かっていうと、
僕これだけはね、
他の、
モンスターハンターの、
歴代のオープニングムービーって、
どれもよくできてるんですよ。
なんだかんだ言ったって、
あの、
コースつけがたいなっていう中でも、
特にやっぱり、
僕がトライが、
トライの印象がすごい良いっていうね、
システムも含めて、
中でやっぱオープニングムービーはね、
あの、
秀逸だなっていうのを、
すごい思いました。
あの、
まあ躍動感っていうんですかね。
自分が飼っている、
ね、モンスターハンターの中で飼っているモンスター、
それぞれにも、
なんで、
あの、
僕らは飼う方なんですけども、
彼らには彼らの、
モンスターたちにもモンスターたちのその、
生きていくために必要な、
あの、
ことっていうのがあって、
それがだから、
まあ食べていくことで、
そのために、
あの、
ジャギはアプトロフスを、
とかね、
そういう手にかけるわけじゃないですか。
まあ、
まあ弱肉強食な世界ではあるんですけれどもね。
で、その中で、
やっぱあの、
なんて言うんですかね、
ハンターが動物、
動物っていうかモンスターを、
蹂躙してるっていうだけの世界じゃないんですよ、
っていうのを通列に、
で、
モンスターたちはモンスターたちで、
一生懸命生きてるっていうところで、
だからハンターが出てこないんですよね、
ほぼほぼ。
1:27:00
ラストにちょっと出てくるっていうところで、
そのラストに出てくるっていう、
ちょっと前に、
まあ、
要は最初アプトロフスの大群が逃げてるのを、
なんで逃げてるのかっていうと、
それは、
ドスジャギに追われてるから、
ジャギたちに追われてるからなんですね。
で、
そのアプトロフスに飛びかかろうとしたら、
滑って落ちた海には、
ちょっとド忘れしたんですけどね、
水星の生物、
水星のモンスターが、
まあ、
いるわけですよね。
それにパクッとやられると。
で、いよいよ追い詰めたぞっていうね、
アプトロフスを追い詰めたぞっていう、
ジャギとドスジャギたちね、
自分の仲間もね、川に落っこちて、
川というか海に落っこちて、
何匹かはその水星のモンスターに、
食われちゃってるんですけどもね、
まあそれで、
やっと追い込んだぞっていうところで、
さっそうとね、
レウスにね、
そのアプトロフスガッサッとやられるんですよ。
で、
うわってびっくりしてるところに、
次、確か、
ラギアクルスも出てくるんですよね。
トライのパッケージモンスターである。
パッケージモンスターの話はしてなかったな。
それもしたいなって思うんですけど、
まあ今はいいか。
まあそういう感じで、
でまあ、
そのね、
自分が食べる分を横取りされたっていう感じに、
一瞬見えるんですよね。
あの、
要は、
ジャギたちが食べようとしてたのを、
いやそれよりももっと強い、
レウスが取ったと。
で、
レウスが取って、
あの、
ねえ、
まあこれが実際ね、
自分が食う分なのかどうなのかっていうのは分からないんですけど、
すごい勢いでその後、
その場を離れて飛んでいくんですよね。
で、
まあアプトノスをね、
あの足にね、
引っ掛けてね。
で、すごい勢いで飛ん、
まああの、
崖を登るっていうかね、
すごい勢いで上昇したアゲックに、
ファって、
あの、
見事な翼を広げて、
ねえ、
あの、
飛んでいった、
飛んでいくと、
そのね、
下をね、
まあそれちょっとすごい高さだったと思うんですけれども、
ハンターたち4人がね、
アッっていう感じでね、
今レウス上通ったなみたいな感じでね、
まあ見るんですけどもね、
そこで終わるんですけどもね、
かなり雑な説明だな。
まあそれがね、
僕にはあの、
やっぱりそのハンターだけが、
あの、
この世界の、
で、
あの、
生きてるんじゃないよっていうのを、
すごいまざまざと、
見せつけられたっていうところと、
やっぱ音楽もすごい良かったんですよね。
まあそういうのもあって、
なんかね、
1:30:01
一流の動物ドキュメントを見てるような、
すごい感動が、
ゲームのオープニングなんですけどもね、
それを見てなんか、
あー、
生きてるんだなあ、
みんなみたいな感じで、
僕当時、
なんかね、
あの、
初めて見た時、
ちょっと涙が出たのを覚えてます。
今でもね、
思い出しながらこうやって話しててもね、
泣きそうな自分がいるんですよね。
まあ、
そんな感じでですね、
まあここまででね、
トライまででね、
ちょっと一旦、
今回は、
あの、
終了したいと思います。
これね、
結局ね、
今回ね、
60分超えてね、
おそらく90分近く喋ってることになると思うんですよね。
で、
まあ、
この続きはね、
あのー、
折りを見て、
近いうちにやりたいと思います。
ちょっとね、
これまだ、
あのー、
トライまでしかいってなくてですね、
この後もまだ結構ね、
何作もあるんで、
ね、
完了するまでに、
90分もの、
90分ってすごいな。
これをあと何回やるのかっていうとね、
なかなか、
ね、
骨が折れるなーっていうね、
まあね、
これ聞いてくれる人いるのかな?
まあまあ、
いいです。
聞いてくれる人がいようはいまいが、
僕が多分聞くんでね、
最低でもね。
僕がこれ聞いて、
モンスターハンターまたやりたいなって思うような、
ね、
回になればいいなーと思って今撮ってるんで、
まあ、
そんな感じでね、
今日は、
まあここらでね、
とりあえずは、
モンスターハンター特集、
まあ第一弾ということで、
まあ、
第何弾までやったらね、
最新のところまで落ち着くのかどうか、
わかんないですけどもね、
また、
それではね、
あのー、
またね、
折りを見て、
まあ今回もね、
結構ね、
これ、
実はあのー、
タドタドしかったんですけども、
これね、
あのー、
なんていうんだろうね、
さっきの60分近く喋った部分っていうのは、
実はね、
2回目なんですよね。
まあまあ、
あの、
第1回目はね、
何日か前なんですけど、
だいぶ下手くそすぎて、
あのー、
当時はその資料を読むっていうことにね、
資料を読んで、
それを噛み砕いて言うっていうことに、
だいぶ、
手間をかけすぎて、
なんかね、
ひどかったんで、
後から聞いたらひどすぎるなーと思って、
ちょっともうそれはね、
削除したんですけど、
今回はね、
ここまで喋っててね、
無駄にならなきゃいいけどなーと思いながらね、
今喋ってるんですけどね、
まあいつも通りのペラペラ感で、
ペラペラ喋りな感じで、
なんとか紹介していければいいなーと思ってやってるんですけどね、
まあだから、
まだまだ言いたいこととかもね、
いっぱいあったりもするんですけども、
まあね、
これでもだいぶね、
あのー、
寄り道したりとか、
1:33:00
さっきそのシリーズの、
その作品の話しただろっていうのに、
また戻るんかいみたいなことも、
多々あったとは思うんでね、
お聞き苦しい点は多々あるかと思うんですけれども、
まあちょっとね、
その辺は勘弁していただければと思います。
ではね、
これ下手をすると、
まだまだ喋ってると、
いよいよね、
やばいことになるんでね、
時間的にもね。
まあ今回はこのくらいまでということで、
またね、
近いうちに、
この第2弾をやりたいと思いますので、
まあ、
休み前とはいえ喋りすぎましたね。
では、
今回はここらで終わりたいと思います。
それでは、
さようなら。
01:33:46

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