このバイオハザードのね あとですねゲームスターシチズンっていうのとですね
もう一つゲームがありましてライズサンオブローマっていう作品があるんですね であとクライシスシリーズなどを務めるって言うゲームの方はね
クライシスってあのクライシスですかねあの クライシス2とかスリーとかなんかありましたね fbs のね
どっちにもあのすべてやったことがないんで何とも言えないんですけども まあ
脚本は猫のギャビンハイナイトさんっていう方がされているということで まあねおなじみの
まあガンダムのねあの まあおなじみの脚本家さんというわけでもないのかなぁみんなあの
国内のねガンダム作ってる方たちっていうのもね作品とかまあのガンダムでもねシード だったらこの人とかでいろいろあると思うんですよね
シードの脚本家なくなってるのはあの ねまぁ例えば鉄血のオルフェンズだったら岡田まりさんとかね
そんな感じあると思うんですけども今回はこのギャビンハイナイトさんというね 海外の方がやられているということで
ねまぁあのこれねあの今から喋りますけども 極力極力ネタバレはしないように
頑張りたいとは思うんですけれども あの基本ねまだ見てないしいつか見たい
っていう方でねまっさらな状態で俺は見たいんだっていう人はもうここらで止め といた方がいいです
あの なんでしょうあの
多分ねやっぱあの ポロッと出ちゃう可能性もあるんでね警告警告というかね
まあのちょっと注意だけはちょっとしとこうかなと思ってあのやっぱりね あの
モビルス出てくるモビルスーツすらねやっぱりネタバレだっていう人もやっぱりいる と思うんですよがガンダムですからね
まあそういうこともあるんでまぁ極力ねネタバレとかもね あのしないようにしたいと思うんですけど配慮は僕なりにはやろうと思うけど
ちょっとね 知りたくなかったっていう話も出てくるかもしれないでそういう方はもうちょっとここらで
止めてくださいということでここからじゃあ始めます まああの
ですね あのヨーロッパ戦線ですねあのいわゆる
海戦から11ヶ月後のねあの東のジオン軍占領下にあるね えーとね確かどこだかルーマニアが舞台になってるのかな最初
なんですけども まああの
主人公ねあのザクを狩るねあのレッドウルフ隊っていうね まあこちらがねあのまあ
主役というかで主役は9隊長でもあるね あのソラリーたいっていう女性なんですよね
cg でやったこと自体は今の時代にですね あのこれはこれでいいがあったかなっていうのはあり感じました
でですね まあ作品全体としてはですねこれはねもうネタバレでも何でもなく
あのファーストのガンダムを見られている方だったらもう周知の事実ではあるんです けれどもまずね
ジオン軍なんですね主人公がねそうするとこのソラリー隊を含めるね レッドオルフ隊であったりここに出てくる登場人物っていうのは
一年戦争のガンダムねアムロとシャアが出てくるあのガンダム見たんだったらお分かりだ と思うんですけども
ジオン軍という負けるわけですよね 基本的にはしかもこれあのルーマニアだったと思うんですけどそのルーマニアね
そうでですね あのヨーロッパ戦線の話なんですけれども
まあ 負け戦になっちゃうわけですね負け戦って言ったらあれですけどまぁ
ねえもしいうが消してしまうわけですよねこの頃になるとね 海戦から11ヶ月っていうことでね
まあそんな中でね まあ
戦場ね生きた あの
ジオンね一般兵とでも言うかね一般兵としておきましょう その人たちのねまあ生き様というかねそういうのを描いた作品なんですよね
で今回がねあのちょっとやっぱり 機動戦士ガンダムっていう話なんでまぁガンダム出てきます
で どうでしょうねあのまあやっぱりジオンサイドで描いているっていうこともあって
ガンダムがね非常に怖く 表現されています
よく今までのね一年戦争のアムロの いわゆるファーストガンダムでもそうですしそれ以外のね一年戦争
近辺の時代を描いた作品とかでもやっぱり ガンダムは軍を抜いて早いみたいなことはね
たびたび表現されているんですけれどもまあそれをね この cg でね描いているんですよね
でね意外とこの辺の映像の説得力はすごいかなーっていうふうには僕も感じました まああの3 d でもちろん効果音だったりエフェクト
のまあおかげもあると思うんですけどザクがですね 出てくるザクがザクとかね
ジオンのモビルスーツ自体がですねやっぱりその ガンダムに比べると
1世代2世代古いモビルスーツだみたいな感じのね印象を与えるっていうことですごい 成功してるんですよね
これは多分音だったりとかあとまあ武装もそうですよね だからそういう意味でまずガンダム自体がもともとやっぱり強いっていうね
それは走行的な意味でも強いんですよねでプラスやっぱりあの 動きも早いと
そういうところでまぁあの怖さですねこれはね多分ホラー映画に通る 怖さを表現しようとしたと思うんですよねそれも全然いいなぁと思います
僕もね見ててねあのガンダム怖って思いながら見てたんで なんだろうガンダムこうやって思ったのは昔プレイステーション2でね
ジオニックフロントっていうゲームがあったんですけども これがね結構ね僕当時確かこれワゴンセールで買ったんですけど
ワゴン品で買った割には非常に楽しめた作品でですね あのやっぱザクって
いろんな意味で魅力的な今となってはね魅力的な僕のおっちゃんになるとですね 魅力的なモビルスーツに見えるんですよ今となってはなんですけど
やっぱりねあの緑とかいわゆるアーミーカラーテイスト がずっと色濃く残っている
モビルスーツじゃないですか例えばそれがあのいろんなね スピンオフ作品なんかは特にその
アーミーカラーがね色濃く出てくれるんですっごいかっこよく見えるんですよ でただやっぱりねその
動作武装を含めて 戦車に毛が生えているとまでは言わないですけど
まあでもねその近しい部分はあるじゃないですか ガンダムとザクどっちがフロントミッションよりかって言ったらやっぱりザクの方だと思うん
ですよねすごい例えですけども まあそういうね中であの戦っている
ねあの一戦のプロたちの 生き様姿を描いてるんですよね
で どうでしょうかねあの今回のガンダムに対して僕も岡田俊夫さんの切り抜きを
ちょっと見た時にあの人はどっちかというと否定的なのかな でまぁこれネタバレになるんですけども
1話でですねあるザクの破壊 まあザクねガンダムに潰されるわけでしょ
そうするとどうやって潰されるかビームライフルビームサーベルではなくてですね とある一機をですねガンダムがですね
コックピットをめがけてねグーパンするんですよね 倒れたザクをねグーでパンチしてまぁコックピットぶっ潰すんですよね
中に乗ってるパイロットっていうのはやっぱりその押し潰されてね 圧死するわけですよね
でもそれに対してすごい否定的なことをおっしゃってたんですよね でこれがまぁ
この作品 今回のガンダム復讐のレクイエムっていう作品に対してどういう
姿勢で見ようとするかっていう人にとってだいぶ変わるんだろうなぁと思うんですよね ガンダムにパンチさせちゃいけないよみたいなことをやっぱり言ってたんですね
ガンダムにグーでまぁ殴り合いですよね殴り合いでグーで あの
ザクのねコックピットを狙って人の命を奪わせるような表現はしちゃいけないよって 岡田斗司夫さんは言うんですよね
で僕はですね ちょっと別にいいんじゃないのかなぁと思うんですよね
あのなぜならアムロでもないしシャアでもないんですよ あのこのガンダムに乗ってるね
パイロットもですね まあ
彼がニュータイプだかニュータイプでないのかとかそういうのも置いておいてですね 戦場に出てですね戦っているとなったら
やっぱり敵をね倒す潰す 要は無力化するためなら何だってすると思うんですよそれはジオンでも連邦でも一緒だと
思うんですよ ザクでもジムでも一緒だと思うんですよね
でそんな中であのたまたまそういうやり方をするっていうのは至極当然というかね 普通かなぁと思ったんですよね別にあの
そこに僕はヒーローアニメとかこうした方がかっこいいっていうとこだけを求めてる 作品ではなかったし今回特に
cg で 本当に
全体から漂っていくのアーミーテイストというかねそういう感じなんで やっぱりそのイブシギンのおっちゃん
おばおばちゃんすらダメかなでもそういうね あの職業軍人の人たちの生き様っていうのをやっぱり描いているところもあるんですよ
それにあとヒーローじゃないんですよね 普通の人普通の考え方をする人たちの話を描いているっていうところがあったんで
僕はこういう子戦い方も時にするっていうところはすごいリアリティがあって好きでした で他にもね
じゃあガンダムと戦うザクたちもどういう戦い方するのかっていうのもね あのやっぱり
リアルなこれはの別にガンダムとかに乗ってなくてもザクに乗ってなくてもこういう戦い方 をするよなっていう一般のね普通の
対人間同士のね縁合いとかねそういう時にもやるような行動もとります 例えば物陰に隠れたりとかね
そういうこともするんですよザクとかもね ザクなんかからしたら当然そうですよね
そのまま勢いよく突っ込んだらねバッタバッタと切られるんですよ 今回ねそのバッタバッタと切られるっていうのもやっぱりね
3Dグラフィックで描くとね すごいなって思いましたあのビームサーベルでね
鉄を切ったらですねあの切られた断面というのは熱を持っているからちょっと とろとろにね溶けているわけですよ
でスパッと切られているわけですよね この辺もすごいやっぱり表現力がこういう3Dグラフィックだから真下っていうよりも
リアルになっているっていうことでああこうなるんだよなぁ普通って思いながらね もちろん今までにもね数あるガンダム作品のアニメでもそれは描かれているんですけども
見てたんでソラリーさんっていうのはね さらにあの
全体がね赤いんですよねでも赤にもね方だけはもっと赤いとかねそういうあの ちょっと違いはあるんですけどね
シャーザクってのは基本的に全部同じ赤で統一してません頭からつま先までても つま先は確か黒かったけど
ちょっとねその辺もやっぱり戦場のなんて言うんですかね あの
それぞれがねカルモビルスーツだからそういうカスタムペイントみたいなしてるっていう ので僕は結構好意的なんですよね
あの例えばね 昔の第二次大戦とかの戦闘機だったりするとあの口の絵が書いてあるとかね
あのパイアのコックピット周辺にねあんな感じとかに近いみたいな風に思えばいいの かなぁと思うながら見てたんですけど
こんな感じでねまぁ実際にはまあ他にもね あの一連戦争のキャラが一瞬出ましたねみたいなところだったりとか
あと ちょっとで今その一連戦争時のね
あのいわゆるアニメのキャラが出てくるんですけども ここがちょっとなかなか面白かったですけど
アニメのキャラってアニメのキャラなんですよ で今回の3 d グラフィックで作られたっていう
猫の復讐のレクイエムというのはあくまで3 d グラフィックで作ることを前提のキャラクター デザインをしてるんですよね
あの奇抜な髪型にしろ何にしろ基本的には目の大きさだったりとか 髪型だったりとか全てが
いわゆる現実にね あのあってもおかしくないというか現実そういう髪型の人いるよなっていう
髪型ばかりなんですよ だからあのまあリアルに感じれたりもするんですけどもやっぱりあのアニメのキャラって
それを3 d グラフィックでやっちゃうともうあの どうなるやっぱ浮くんですよねでその方あの
今回この作品で出るにあたってあのもともとのアニメで出てた時に比べて目は小さく なってるんですよ
目は小さくなってるんですけどあれこの声ってす 声ってでわかるキャラなんですけども僕はわかったですけども
出た途端でわーって言ったとびっくりしたとともにね ちょっと笑っちゃったんですよ
声と用紙はいいけど顔ちょっといじられてるなぁやっぱりリアルにっていうので 浮くんだよなそれでもと思いながらね
まあその辺はちょっと見てて面白かったかなぁとね まあでもどうなんでしょうね全体的には
まあの これはね賛否両論っていうかまぁでも僕はね別に特に
おすすめしてもいいと思うんですよねそれはガンダムが好きで ガンかっこいいガンダムだけが見たいのが
あと全劇場作品でなんか劇場作品はあの いわゆる土曜の9時かなんかにやってる
映画枠かなんかでね 何週間かに渡ってやってたみたいなんですけどもうねあのそういう値打ちこかない方がいいと思う
んですよね っていうのも上映期間は限られているしそういう中でね
スパッとやっぱりあの今過去のね踊る大祖祖先シリーズ 見たファンっていうのもやっぱ忘れてるし新規の客も撮りたいとかあの頃見て
なかったっていう人たちもやっぱりいると思うんですね そういう人たちにねリーチするって言うんだったらねまぁもちろんね
netflix って今どうなのかな 確か日本に来た当初はフジテレビもね出資してたんで今も多分まあ出資はしたしてる
と思うんですよねアイノリとかね アイドリとかね新しいシーズン作るぐらいだったらこっちに金かけた方が良かったんじゃない
のかなぁと思うんですよねもうちょっとね そしたらあの
ねえ 尾田幼児が出てないけどもちょっとねあのこのシリーズを復活させようかって言う
ことにもねまた話が向くぐらい業績がいいかもしれないんですよね まあその辺がねやっぱ踊る大祖祖先っていうのにね
やっぱりすごいあのブランディング値打ちを漕ぎすぎているからこそ ちょっと惹かれている部分もあるんですよね
この何年間かはね どんだけ引っ張るんだよみたいな話もあったでしょうしでね今回もね
なんか もう今となったら10何年前の
ニスねあの12年前からに作品が出て以来っていうことだったら 12年以上昔のコンテンツばっかりなんですよね
そんなもねもうねネットフリックス全部やる他にもですね 本当に映画成功させたいプロモーションしたいって言うんであれば全配信メディアでね
それやるべきだと思うぞディズニープラスでもフールでもね フールはちょっと日テレ絡みとはいえもいいじゃないですよ日テレでもね
あの他にもなんだアマゾンプライムでもやればいいと思うんですよ いや
もうねいつもだったら雨プラだとかだったらレンタルじゃないと見れないかもしれない今だけ 今だけも室井真次郎の成功させたいからっていうね
思いがあるんだったら12年前のコンテンツですよ だって
だったらもういいじゃないですかそれを言ってもね他の作品はそういうことをやりますよね でがねいかにフジテレビがねまだまだあの
ホトル大阻殺せんっていうシリーズのね まだ頼り切ってるかもったいぶってるか
値打ちこいてるかっていうのがねまるわかりそういうところがダメなんだろうなぁと思うよね で同じように言えるのがあの
今ね ネットフリックスだとまあガリレオも劇場作品は置いてあるんですよ
えっとね だいぶ前に去年の11月ぐらいだったかな
これはスイッチとかにもプレステとかにも出てる ダウンロードコンテンツとして出てるんですけども
プリズンシティっていう あのゲームがあったんですよ
もう本当に末期のファミコンのね あのちょっとグラフィックファミコンでもあの
末期とかね中期から末期になるとですね なかなかの
ファミコンでここまで書き込めるんだみたいな まあ忍者竜拳伝とかそんな感じじゃないですか
あのあとどうでしょうかねあの ストリートファイター2010とか
結構ファミコン後期のアクションゲームっていう 感じがすごい漂ってて
これは実はのその先ほど言ったように コンシューマーでも出てるんですよね
それを作っている会社っていうのをね 僕ちょっと調べたらスチームではね
あのまあショップのね ショップっていうかあの
何でしたねソフト会社 ソフト会社というか開発のところでねすぐにあの
ストアページっていうのが出るんで えーとねこのプリズンシティは去年だったんですけど
今年になってですねこれ9月26日に あの
リリースされてるんですけどこれ確かこっちも スイッチで出てると思うんですけども
アイアンミートっていう名前でね これ何かというともうラン&ガン
タイプのねのシューティングゲームって いうことでも簡単に言うとあの
コントラです でしかもね僕これあのまだ買ってもないんですけれども
あのすごい書き込んであるんですよ どちらかというとスーファミぐらいの
グラフィックレベルで頑張ってる感じかなぁ と思うんですけどスーファミかアーケードぐらいかなぁ
でも 当時のねその90年代ぐらいの
ただねあのレビューとかを見る限りでは あの最近コントラでオペレーションがあるか
っていうのが出たんですけどもあれ以上に あれも多分そんな評判悪くなかったと思うんですけど
あれ以上にコントラしてるって言ってね これ作った人はすごいコントラが好きなんだろうなっていう風に
皆さんあの賞賛されてるんですよね スチームでの評価はですね
455件のレビューがあって非常に好評ということでですね 僕これちょっとまだ買ってないんですけどね
この会社がなかなかにねあの 最初は違ってたんですけどもここ最近ねこの後に
リリースするやつとかもそうなんですけども いわゆるレトロ系のファミコンスーパーファミコンのテイストで作ってるんですよね
例えばのミュータントタートルズっぽい いわゆるベルトスクロールアクション今年あの
トキシッククルーセーダーズっていう名前で あの
リリースするの予定があるみたいですね あとですねこれ来年になるんですけども
トランシルバニアアドベンチャー オブサイモンクエストっていう長い名前なんですけども
もうダークの8ビットの世界を舞台にしたパロディオマージュプラットフォーマーだ って言ってるの
まあ要はね悪魔城ドラキュラの まああの
オマージュというかねあのテイストですよね ちょっとこれがあのいわゆるキャッスルバニアテイスト
っていうかねそこまでなるのかどうかわかんないけどいわゆる探索型なのかどうか わかんないですけども
まあどうなんでしょうねこれも書き込んだファミコンレギュレーションで結構書き込んだ 感じのね
ゲームで まああの悪魔城ドラキュラ感すごいできてるんですけども
これちょっと期待してるんですけどこれ来年なんですけどね まああの pc とかで
ねあのでも多分 おそらく
あのトキシッククルセーダーズもこのトランシルバニアアドベンチャーオブサイモン クエスト長いなぁこれもねあの
多分スイッチでも出ると思うんです別スイッチで 動かせないようなグラフィックじゃないですよねだからもうレギュレーションがファミコンだったり
スーパーファミコンだったりするので グラフィック全体の音トーンというか
だから出ると思うよねで今現在はの プリズンシティとねアイアンミートっていうのが出てるんで
まああの興味のある方やってるけど僕もねちょっとアイアンミートはね あのまだ買ってるんですけどというのをねプリズンシティもまだね買ったのはいいんです
けどやれてなかったりするんで ただねあの
間違いないだろうなって思わせる あの書き込みだったりとかねもう
プロモーションムービー見ただけでもねあの 結構いい感じに上がってるんですよねゲーム画面自体がね
であスイッチのページとかに行くとですねこれあの プロモーションムービーみたいなのがあるんですけども
あの 普通プロモーションムービーってだいたいゲーム画面だけじゃないですか
あのプリズンシティは あの
なんですかねパッケージレストみたいな感じの まあやっぱりあのメインビジュアルがあるわけですけども
そこにちょっとおじさんがねだから主人公ちょっとおっさん おじさんっていうのはひどいなおっさんみたいなねキャラなんかいるんですけども
これをねもしこれをまんま実写で撮ってるっていうのがあるんで ここまで作るっていうのはもう結構本気だなっていうのね
結構あの感じると思う あのまああの任天堂スイッチにある予告編でもまぁ youtube でも多分あるんじゃ
ないですかねプリズンシティのムービーは まあなかなか
これを見ただけでもなかなかまあまあ本気だんだなぁっていうのがわかるかなと思う あとですね