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真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組では、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。 ということで、今日のテーマは、お布施で生きている私がお布施する4人の男たちというテーマでお送りします。
これ何かというと、私はギブネスで生きておりますので、困った時は助けを求める生活費は、皆さんからサポートしていただいているわけです。
これ平たく言えば、皆さんからのお布施で生きているわけなんですけども、そんな私も皆さんからいただいたお布施を誰かにお布施したりもしています。
これはクラファンとか、何かプロジェクトを立ち上げたお仲間がいる時に応援したりとか、
あ、何もそういうプロジェクトも何もないんだけど、あの人にちょっとサポートしたいなあ、送りたいなあって思った瞬間に送ることもあります。
そして、これからお話しするその4人の男たちですね。 この人たちを私はサブスクって呼んでるんですけど、勝手に。
毎月定額をね、お送りしている人たちが4名様いらっしゃいます。 この4名様に関しては、ビジネス時代、ギブネス始める前からずっと変わらずにしておりまして、
自分がギブネスを始めてからも、それは同じ金額ね、ちょっとギブネスだからもうちょっと少ない額にしようかなとか、そういうこともなく、
はじめからそんな多くはないんですけど、そういうこともなく同じ額をね、毎月お送りさせていただいております。
はい、というわけで一人目はですね、世界が変わる研究所の吉田克さん、ギブネスの生みの親ですよね。
ほんとギブネスを知ったっていうのはね、克さんとの出会いがきっかけで、その時ね、克さんに会った時に受けた衝撃はもう私の人生を大きく変えました。
はい、私がね、今このようにギブネス人間になっているのも克さんのおかげであります。
はい、で、二人目は同じく世界が変わる研究所で出会った直島の天才絵描き、お絵描き人間福ちゃんですね。
福ちゃんもね、天才デザイナーとしてバキバキにね、稼いでたんですけど、いつの間にかね、克さんとの出会いによって、そしてまあその他諸々のね、要因あったと思いますけど100%ギブネスに転じて、
直島にね、今はもう可愛い子供ちゃんたちとね、あの家族一家でね、暮らし始めて、そして無限画というね、もう一つの宇宙を生み出し続けて、描き続けているというね、この無限画がまたすごいんですよね。
この無限画の中にね、私のもうね、あのいない私の父と母があの赤子のね、実家に暮らしているというね、そんなもう一つの宇宙をね、
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生み出してくれている、生み出し続けてくれている福ちゃんでございます。はい、そして3人目は実験寺院報道寺、京都のね、実験寺院報道寺総委員長の松並龍弦さんですよね。
これはまあ龍弦さん個人にっていうよりは、その実験寺院報道寺さんへの寄付となります。まあ龍弦さんもね、私にとってまあ衝撃の出会いというか、
まあ大好きなね、テトラさん、谷崎テトラさんを追っかけていたら、まあホルス宇宙塾というね、深淵に至りまして、はい。で、まあホルス宇宙塾のね、今年5年、5年目かな私は、はい。で、2500年前からね、続く仏教という英知を今の社会に実装してくださっているという、はい、ありがたい
龍弦さんです。まあ龍弦さんのね、言葉と生き方、あり方にも毎度ね、雷を打たれっぱなしでございます。
はい、そして4人目は、ポッドキャスト繋がりでね、あの樋口塾、樋口塾で出会ったシュウの話すラジオというポッドキャストをね、続けていらっしゃいます、シュウさんでございます。シュウさんもね、前々回のポッドキャストエピソードでお話ししたかな、まあインプットとアウトプットというね、生き方
これがギブネスに通ずるところがありながら、さらにね、シュウさんの場合は畑と米をご自身で作りながら、なんか藁地を編んだりしながら、なんか本当に仙人と人間の狭間のようなね、こう無意自然感に興味津々だったり、時々心配だったりするんですけど、シュウさんもね、ギブネス仲間というかお金のいらない国へ共にね、歩んでいる仲間かなというふうに思っておりますので、まあ大先輩というか
はい、尊敬しております。はい、そんな嫁様でございます。これなんか全員男性っていうのは何でなのかなってちょっとふと思ったんですけど、まあ自分の周りで100%ギブネス人間っていう女性が見当たらないんですよね。まあっていうのは、女性ってもともとね、ギブネス人間じゃないですか。まあ子供をね、産み育てるっていうね、機能が備わっていて、まあ子供さんいてもいなくても
もうね、その存在あり方やってること自体がね、ギブネスしちゃってる。だからまあ私みたいにわざわざね、ギブネスやってますっていうね、なんか広告等みたいなことね、してる人が周りに意外といないなっていう。私はたまたまね、たぶん広告、宣伝広告が得意で、このようなね、お役目を仰せつかっているのかな、点からというふうに思うんですけど、女性はね、わざわざそんなことしてる人いないっていう。なぜならね、もう存在自体がね、
ドゥイング、ビーング、丸ごとね、ギブネスだからっていうね、わざわざ口にしたりとか、やる必要は、落とし込む必要がないっていうね、ところなのかなというふうにちょっと想像しました。
まあとにかくですね、まあ私自身もですね、ずっと生きててですね、まあどうするこの世界をみたいなね、世界平和みたいなことをね、ずっと探索していたんですよね。まあいろんなこと世界で起きてるし、自分の心の中でもね、いろんなこと起きてるし、フラクタル的にね、もう苦しみとか戦争とか
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っていうのがね、なぜね、人類史上ね、一瞬でもね、この世界からね、完全に消えたことがないのかっていうね、まあそういうことをね、世界平和についてどうしたらいいのかと、時々倒れ伏しそうになりながらね、考えていたというところで、まあ、すぐるさん、ほぐちゃん、そしてりゅうげんさんとね、しゅうさんとね、それぞれの存在に出会った時に、あ、ここに
鍵があるぞというふうな何かがね、光のような何かが見えたんですよね、見えたんですよね。なので、この人をこの世界にね、生かしておきたいと、この世界に生かしていたいと。で、この人が生かされていれば、この人の命がね、全発揮されていれば、世界は必ず良くなるというふうに直感したわけなんですよね。そう感じているので、今でもね、お伏せを続けております。
まあ、もちろんね、あらゆる人にね、この幸せにね、この世界を生きてほしいというね、あなたはいらないよという人なんてもちろんいないんですけれども、まあ、もちろんそうですよね、すべての命にね、生きている意味があるというのはもちろん大前提だし、私もね、みんなあらゆる命にね、何一人誰一人取り残さずね、毎回このエピソードの最初に言っているように、はい、この世界にね、生きててほしいというのはね、もちろんなんですよね、なんですよね、もう言うまでもないというか。
なので、まあ、もちろんね、他のね、ご縁のある方がね、クラファンとかやった時にサポートさせていただいたりとか、その他ね、感謝とか愛の表現として、まあ、送金というお金をね、送りたいなと思った時に送るというようなことも時々ね、その時々ね、で、やってます。
けれども、まあ、この4名、この4名様に関してはね、まあ、お金を稼ぐというやり方を一切手放して、そういう手段を一切手放して、命を尽くして、あの、最も価値のあることをやっているっていうね、1%の淀みもなくそれをね、やってるっていう、まあ、彼らは本当にね、美しいなというふうに、言葉もあり方も、言葉もあり方もやってることも全部、生み出すものも美しいなっていうふうに思いますし、
まあ、私が望むね、その誰一人、何一つ取り残さず全ての命と、命のね、愛と才能が循環する世界のシフトを本当に最前線で切り開いてくれてるなというふうに感じるので、本当にささやかな額ではありますけれども、お伏せですよね。
お伏せっていうのは、必要なところに、余剰をね、移動させることだと思うんですけど、なので、はい、そのようにね、お伏せさせていただいております。なるべくね。
なので、なんか、なんだろう、なんかみんなからもらったお金をね、私のためじゃなくて誰かのお金にしてね、お金として送金するって、なんか変じゃない?とか思う人もいたりするのかな、これ聞いてる人なんかはもうね、全部理解してらっしゃると思うんですけど、まあ、あえてね、説明するとしたら、
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お金っていうのもね、愛とか才能と同じリソースっていうふうに捉えてみたらですね、わかりやすいかなと思うんですけど、今ね、自分ができる最高のことを無料でやるっていうものの中に、必要なところにお金をね、送るっていうことも入ってるんじゃないかなというふうに思っております。
まあ、私のお金、それともね、誰かのお金っていうね、そういう私とあなたのね、私と誰かの境界線っていうのは、まあ、特にね、お金が絡むとですね、相当私たちのね、苦しみを生んだり縛り付けられたりとかしていると思うんですけど、まあお金ってね、生命維持装置として現在はね、現在はね、刻み込まれているので、特にね、境界線の溝が深いと思うんですけど、
まあそもそもね、そんな境界線なんて実はね、なくって、海とかね、川とか木々がそうであるように、ただただね、すべてに対して開いて命を循環させていればね、いるじゃないですか、あの人たちは、あの命たちは。
はい、自然はね、人間以外のね、自然動物っていうのはみんなそういうふうにね、していると思うんですよね。
リンゴの木はね、リンゴを独り占めしないし、で、誰がね、リンゴを受け取るのかも選んだりはしないですよね。
うさぎさんにはね、あげるけど、クマさんにはあげませんなんてね、言わないんですよね。
ただただその命を世界に向かって開いているというね、だからまあ鳥がね、動物とか鳥とか動物とか、あと大地とか空気とかっていうのがそれを受け取って、で、それらの営みがまた巡ってね、リンゴの木はね、実をつけるわけですよね。
はい、なので、お金もね、またしかりでございまして、自分のね、お財布とか口座っていうのに、その中にたまたまね、お金があったとしても、まあ今たまたま私のところにあるっていうだけであって、
まあその瞬間瞬間で必要なところにね、送ればいいわけですよね。
送るっていうのは、送る、送金するっていうことでもあるし、プレゼント、贈呈するの贈ですよね。送るどっちの意味でもありますけど、必要なところにお送りすればいいんじゃないかなというふうに思ってます。
はい、なのでみんながそうしてたら、まあ私が必要になった時に、誰かの余剰が私のところに移動してくる。
そのためにただただ開いていればいいというようなことをすごく感じたりしております。
まあギブネスの三原則で言うとね、まあ一番、私というリソースを開いておく、与えるですよね。
これが今できる、最も価値のあることを無料でやる。
これは今回のテーマで言うと、お布施するっていうことだと思うんですけど。
はい、で2番目が、お布施の箱も開けておく。
自分もお布施、誰かね、いただいた時は受け取るっていうことですよね。
これがまあ一人でやろうとせず、困った時は助けを求めるっていうこと。
で3つ目が、宇宙に向かって開いておく。
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無意自然ですよね。
まあどんなに正しいと思っても、人を変えようとしないという3つの法則。
だから私というリソースを開く。
で、お布施の箱も開いておく。
で、宇宙に向かって自分の存在を全部開いておく。
はい、これがギブネスの三原則なんじゃないかなというふうに、はい、今のところの私の研究でございます。
というわけで、まあまた長くなっちゃったし、あまりうまく言えなかったんですけれども、
はい、今日のところはそんな感じかなというふうに思います。
まああとね、特に日本ってチップとかね、チップの文化がないし、
あとドネーションの額も先進国の中ですごい多分低いとかね、そういう感じだったんじゃないかな。
なので、なんかこのお布施っていうとね、すごくなんかこう仏教用語みたいな感じだったりとか、
なんか何もないのにね、誰かにお金を渡すってね、すごい悪いことなんじゃないかとか、なんか裏があるんじゃないかとか、
まあいろいろね、なんかお金っていうものにこうぺったりこうつけられた汚いものだとかね、
お金持ちはなんか悪いやつだとかいろいろあると思うんですけど、
うん、なんかそういうの取り払って、ただのね、自分のリソースだよねっていうふうに思ってみると、
なんか必要なところに必要な分だけね、こう回せばいいと、
そうすると自分どこにも回ってくるっていう風なね、ことがね、なんかね、こう体感覚でわかってくるんじゃないかなと思っていて。
はい、そうするとね、なんかお金っていうものが、あの命綱だったりとか、生命維持に絶対必要なものみたいな感じで、
すごく重くのしかかってきたりね、私たちのね、この良心みたいなものをこういう歪みさせるものではなくて、
もうただのね、ツールなんだな、リソースなんだなっていうね、絆を作るためのね、
ただの道具なんだなっていうふうにわかってくると、もうちょっと世界が楽で楽しくなるんじゃないかなっていうふうに思ったりします。
で、なんかそうやってね、お金が移動しているのを見ると、なんだろうこの数字みたいな、ただ数字がね、あっちからこっちにね、巡っているだけ。
で、まあ今はね、その数字なのかお金、そのリアルなお金、お金通貨っていうものがね、お金っていうものが必要だけれども、
これがもう本当にね、それがわかってくると、必要じゃなくなってくるんだろうなっていうふうに思いますので、
まあ今はね、本当に私がこのようにね、実験していたりとかですね、こういう教科を紹介したね、
私が、私の推し面ですよね。彼らがね、全身全霊でね、切り開いてくれているようにですね、お金のいらない国っていうふうなところに、
だんだんね、シフトしていくんじゃないかなというふうに思ったりしております。
はい、というわけでね、長くなってしまいましたが、今日も皆さん良い一日をお過ごしください。バイバイ。