00:08
真の愛のある皆様、アロハです。愛です。愛のギブネス探求所へようこそ。
この番組は、何一つ誰一人取り残さない世界を目指して、ビジネスからギブネスにシフトした カナダ在住愛の日々のつれづれ気づき発見などをお届けしております。
はい、というわけで、今日は月日ですね。皆さんいかがお過ごしでしょうか? 太陽が一番ね、天高く昇るのか?
っていうね、一日が一番長い日ということで、まあいろんなね、宇宙的なエネルギーとかね、星の動きとかね、いろいろありますけど。
はい、カナダは今日ね、曇り雨って感じで太陽さんは見えないんですけど、まあそんなエネルギーも感じながらね、過ごしてみたいなというふうに思っております。
はい、というわけでね、今日は、今日のお話は、ビジネスとギブネスの狭間でというお話をしようかなというふうに思ってます。
何のことかというとですね、なんかまあ、ギブネス、ギブネスってね、私毎日言ってるんですけど、ギブネス探求所だからね、仕方ないんですけど、
誤解してほしくないなーっていうのは、ギブネスこそ善とかね、ギブネスこそね、みんなやるべきだよみたいな、そういうことを言いたいわけじゃなくて、
ただ私はこれをやっててね、こんなふうに感じてるよっていうふうに、ことを届けたいなって思ってるんですよね。
なので、もし私の投稿とかこういう発信を見たり聞いたりしてね、なんか私はギブネス全然できてないとかね、
なんかそういう罪悪感とか、いやいやビジネスの何が悪いのよ、みたいなね、なんかそういう意気通りとかをね、そういうのを感じ、もしね、感じさせちゃってたら、
いやーごめんねーというふうにちょっと肩ポンと手を置きたいなっていう、そんな今日は配信でございます。
もちろんね、ビジネスの世界でもその愛と英知をね、総動員して本当に素晴らしい世界をね、切り開いてくださっているね、かっこいい素晴らしい方々たくさんいらっしゃいますし、
私本当に尊敬しているし、でもってまあ私を今サポートしてくださっている皆さん、サポートしたくしてくださっている皆さんもまあ漏れなくね、
ビジネスを漏れなくっていうこともないけど、ビジネスを通して得たお金っていうのを大体私にね、循環してくださっているということで、
本当に本当にね感謝と尊敬なんですよね。
同時にまあ2025年の今のところっていうのは本当に移行期というかね、まあこれから大きな変化もね、起こりそうだし黎明期というか、
まさにその新しい世界、お金のいらない世界のプロセス中だというふうに思ってるんですよね。
なのでまあ世界的にはまだビジネスがね主流なんだけども、まあ私みたいにね、ギブネス粒子みたいなものがポンとね出てきて、
なんかそれがね、ますます混じり合って、混在とか融合というかね、広がっていくというかね、変化していくのが今このね、2025年だというふうに思ってるんですよね。
03:05
だからまあどっちもあってしかりというか、それでいいと、私は素晴らしいと思っております。
まああとはまあそもそもギブネスってそのビジネスを含んで超えたものだというふうに私は思ってるんですよね。
なのでまあギブネスにシフトするとき、ビジネスっていうものをすでに大得していたとしたら、まあ移行しやすいですよね。
移行しやすいです。そのままお値段ゼロにするだけなんで、はい、他のエピソードでもね、私がどのようにビジネスをギブネスにシフトしたかなってお話もしてますけど、
そのままお値段を無料にするだけっていう、値札を外すっていうことだけ。
なのでまあそもそもそのギブネスの原則その1ですよね。今自分ができる最も価値のあることを無料でやる。
まあこれってまあ無料でっていうところ以外はビジネスの基本の基でもありますよね。
自分の命を生かして他の人のねお困り事とか、何かね価値のあるお困り事解決したりとか、価値のあることを提供するっていうのはビジネスの基本の基でもあります。
ゆえに私の場合はですね、文章系、コピーライティング系とか、あとコーチング的なセッションとかね、オラクルカードを使ったセッションとか、
企業塾のね、まあ企業塾っていうか村なんですけどね、企業塾の村役場のお仕事っていうかギブネスやったりとか、
あと生きがいウェブメディアの編集長とか、まあそういういろんな発信とか場作りしてたりとか、
まあ元々そのビジネスとしてやってたことをそのままギブネスにシフトできたんですよね、私の場合は。
あとはねワールドシフトとかそういう団体活動っていうのも引き続きギブネスで続けていると。
団体活動に関してはね、ボランティアというか、慈善、慈悲、慈愛、愛してるからやるっていうね、
これで世界が良くなると確信しているから命を注ぐということなんですけど、
これも引き続きギブネスでやってますと。
で、なんでこれらをやるかっていうと、もちろんそれが私のできる最も価値のあることだし、
それをやることで私もあなたも世界も良くなるっていうことを自分の中で確信しているからなんですよね。
文章については、文章はちょっと後でお話ししますけど、
コーチングっていうことに関しては、私っていう存在、全ての私と全てのあなたとの対話力っていうのは、
やっぱりその全部のね、リレーションシップ、パートナーシップ、人間関係の基本になりますよね。
なのでコーチングセッション、みんながコーチング力を高めたりとか、
みんながそのコーチになるとか、みんながコーチがついている状態ということで、
世界平和の第一歩になると思います。
世界平和の基盤だよな、そうそう。
世界平和っていうか、私平和、あなた平和、世界平和の基盤はコーチング力っていうものにあると思っているし、
06:05
あと企業ですよね。企業っていうのも、私企業塾のコウホームラ役場やってますけれども、
これも私という命の愛と才能を最大に発揮すること、命を生かすこと。
これはまあ、ゆえにライティングも必要というところで、文章系とかライティングもギブネスでやっているし、
企業塾のコウホーとかコンシェルジュなんか、ファシルデータなんかもギブネスで続けておりますというところ。
あと生き甲斐ウェブメディアに関しては、生き甲斐っていうのはね、本当に人間関係とか仕事を通して命を生かすとか、生きることのすべての土壌ですよね。
命とつながる、命を美しいとか面白いとか、いとおかしきって感じられるね、生き甲斐を感じられる、生き甲斐とつながれるっていう感性っていうのは、
人間が幸せに生きるために必須のものだと思っておりますし、さらにはね、AIのシンギュラリティ時代ですね、
これから本当に大きな変化が起こるんじゃないかと思うんですけど、生き甲斐っていうものを抱いて生きているか否かっていうのは、
本当に幸せに生きられるかどうかっていう、ますます運命の分かれ道だというふうに確信していますので、
生き甲斐ウェブメディアも盛り上げていきたいということで、ギブネスでやっている、続けている。
もう一つ、ワールドシフトの団体なんかもやってますけど、これは本当に面白い人たちがね、素敵な、
メンズ、未メンズ、男性審、女性審が集まってやられてますし、私はその一部としてそこに関われることに本当に喜びを感じているし、
ワールドシフトっていうのは、この世界をどうする、どうしていきたいっていうことを、そういう自分の意図ですよね。
自分の意図っていうのを言語化して宣言することで、その意識の目覚めが始まるっていう、そういう問いかける団体、プラットフォーム。
この秋にもね、ムーブメント、お祭りというかフォーラムというか、そういうものも生まれそうなので、
これも本当に大事なコンセプトだと思う、動きだと思っているので、私のできる最も価値のあることの一つとしてやっております。
まあね、私の場合はそんな感じで、もともとビジネスとかボランティアでやってたことをそのままギブネスにしましたっていうことなんですけど、
ビジネスであってもギブネスであっても、本当に人としてみんながね、私がみんなが幸せに生きていくために、これは必ず必要なことだというふうに確信しているがゆえに無料でやっているということでございます。
なので、そもそもね、ギブネスの三原則っていうのは、ギブネスって目指すべく非崇高なゴールとかね、これをやらなきゃ人間じゃないみたいなことじゃなくてね、悟りの道とか、
09:02
まあ、所長ですよね、世界が変わる研究所の所長菅さん、吉田菅さんの言葉では、ギブネスの三原則っていうのは、世界は平和のために必要な三民一体、人類が真に自由に幸せになるための最低限の原則なんだよと。
まあ、最低でもこれ、この3つだけやっとけば、間違った方向にはいかないというね、最低でもっていうね、そういうセーフティーネットというかね、最低限の原則なんだよと。
でもって、それは誰でも実現できる形になっているということなんですよね。
誰でも実現できる、いつ、どんな、どこでね、何をしている、誰であっても誰でも実現できるという形になっている。それがギブネスの三原則なんですよね。
いやいや、そんなことない、私にはできないよっていうね、方は是非ね、研究所に遊びに行ってほしいなというふうに思うんですけど。
まあ私はね、あのすぐるさんの研究の全てを理解、大得したわけではないんですけど、ギブネスを知った時に、これや見つけたっていうふうに直感的にも感じましたし、論理的にも考えてみてもそう思ったんですよね。
まあ私の拙いね、差の、拙いね、差のお手ではありますが、そういうふうに直感的、論理的にもそう思ったんですよね。
なので、まあ数年間ね、研究を進めた末に去年ギブネスに、1年前ですよね、ほとんど1年前になりました。ギブネスに転じました。
はい、と言ってもね、100%できるのかって言われると、まあ100%はまだできてませんし、修行中ですというふうにね、思っている。
まあ常に修行中、精進してますというふうに思っているし、そもそも100%ってなんだろうなっていうふうなね、0とか35とか100とか、
まあ関係なくて、ギブネスっていうことをやることで、今自分が立っている場所から、自分がね、今自分が誰にでもできるっていうのは、今自分が立っている場所から自分ができるやり方でも、
まあ一つね、ギブネスな生き方っていうのを実践してみると、もう一つの世界が見えてくるっていう、そのことにすごく価値があると思っているんですよね。
なので100でもね、35でもね、パーセンテージは関係なくて、なのでそのもう一つの世界を見てみるっていう、
もうお金の世界しかない、今生きているこの資本主義の世界しかないっていうふうにあまりにもこう思い込んでるし、扇動されすぎちゃってるので、
ちょっと違う世界もあるんじゃない?いいんじゃない?っていう、それが見えるっていうのが、まあギブネスなんですよね。
で、そのもう一つの世界っていうのがお金のいらない世界だと思っております。
はい、まあ2025年ね、現在今のところお金はね、必要ですよね。家賃払うのもね、卵買うのもお金は必要。
まあそれさえもね、ちょっと引きで見たらそう思い込んでるだけっていうことかもしれないけども、
うーん、まあ今のところは必要なので私も助けてくださいというふうに自分の講座ね、銀行講座いつもね、開いております。
12:05
はい、オープンしております。うん、なんだけど、まあでもね、あの、あまりにも私たちって人間ってお金っていうものにこう、
あらゆるものをこう担保しすぎちゃってるじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
お金があるから安全とか、お金があるから安心とか、お金があるから幸せとか、なんか、うん、まあもちろんね、
それは今のところ否めない部分はありますよね。屋根のあるお家とかね、暑くなったらクーラーつけれるとかね、
水道から綺麗な飲める水が出るとか、そういうライフラインっていうのはね、必要だと思います。
なんだけど、まあ少しだけね、お金によってこう確保しようとしているものを別の世界、別のものに置き換えてみると、
まあどんな世界が見えてくるかなっていうことを感じられるのがギブネスなんじゃないかなって思うんですよね。
そうなんで、まあ私が見えてきたものとしては、やっぱりね、魂が喜ぶその人と人とのつながりだったりとか、
その五縁を紡ぐためにその自分の愛と才能をね、いくらでも発揮していいんだっていうことだったりとか、
まあさらに言えばね、そう自然とか宇宙とか、大いなる何かとのつながり。
まあギブネスやってると、本当に真羅万象の一部なんだな自分はっていう、
その大きな命の流れの一つ、一部分になっているという感覚がやっぱり、そう少なからずするわけですよね。
精進中の私でさえもね。
なのでまあ好みにね、この身体、人間の身体にね、魂が宿っている限り、
その魂が失われない方に重心をね、シフトしていくっていうことが、
ギブネスの三原則がもたらしてくれることだと思うんですよね。
まあそもそも元々そうだったんですけどっていうね、話なんですけど、
そもそも元々そうだったっていうね、命ってね、愛ってね、私っていう存在ってねっていうところに、
ギブネスを通して元に戻っていく、帰っていく、元の木に帰っていくということを教えてくれるのがギブネスだなって私は感じてます。
まあ本当にね、これやってると、いやあったかいなーとか、みんな優しいなー、世界は優しいなーとか、面白いなーとか、
でもってこんなに自由でいいんだっていうね、なんかそれをすごく感じるんですよね。
そうなんですよ。
なのでまあ、はい、なので私はギブネスをやってるっていうだけで、
まあみんなもね、興味があったらどうぞっていう感じですけど、
まあだからといってね、絶対ギブネスだーとか、ビジネスは悪だーとかね、
そんなことは全然言ってません、言ってませんので、
ただ私はこうだよというお話をシェアするのがこの探究所でございます。
まあね、本当に資本主義とかね、お金の世界の発達によって私たちの暮らしって随分ね、
15:01
良くなりました、ありがとうございますなんですけど、
まあもうね、もう十分もうあるよねっていう話なんですよね。
5ギガからね、10ギガにならなくてもいいじゃないですか、あんなに。
そうそう、Wi-Fiがね、これ以上強くならなくても、むしろ不便の方が楽しいやんみたいなね、ことになってきてるし、
もうそこまでね、このお金の世界はもうこれ以上発達しなくても良い、
もう極まっちゃってる随分前から。
でもって幸せっていう観点から見ると、ちょっともうどん詰まり感さえあるんじゃないかなって思いますし、
あとまあ人の心もね、自然も。
でもって地球もね、その歪みの影響っていうのをどこかしらで受けているのをすごく感じるんですよね。
まあビジネスっていう形でそれを何とかしようとする人もたくさんいらっしゃいますし、
同時にね、ギブネスっていう形で新しい世界を開拓しようとしている人もいますと。
まあ私もそのちっぽけな一人です、というとこなんですよね。
なので、まあどっちも両輪だったりとか、
私はギブネスの世界開拓していきますけれども、
本当にね、私たちの心っていうのが、あり方、心っていうのが、生き方っていうのが本当に変わったならば、
わざわざね、火星に逃げなくてもね、本当にこの地球で誰もがね、
残すことなく幸せに生きていけるんじゃないかなっていうふうに思うので、
まあゆえに私はですね、このちっぽけで偉大な命っていうのをギブネス、
お金のいらない世界、もう一つの世界のね、開拓の方に使いたいなというふうに思っています。
はい、そんなわけでね、私も今日はね、皆さんのおかげでございます。
本当にありがとうございます。
はい、というわけで今日はね、何タイトルなんだっけ?
BとGのね、ビジネスとギブネスの狭間でということで、
はい、決してね、プッシュしようとしているわけではありませんよという話をね、
いたしました。いかがだったでしょうか?
ちょっとまた長くなっちゃったけど、はい、そんなわけで、
はい、あの皆さんからのね、質問とか応援とかメッセージとか、
なんでもかんでもね、お待ちしております。
とっても励みになりますのでね、コメントなんかもいただけたら嬉しいなというふうに思っております。
はい、というわけで、今日も下肢ですね、ハッピー下肢、
素敵な一日をお過ごしください。バイバイ。