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真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。本日はですね、スペシャルゲストをお迎えしております。シュウの話すラジオ、シュウさん。
シュウさんはね、私の元々のポッドキャスト仲間であり、お金によらない経済を作っていらっしゃるお仲間でもあります。
ギブネスとは名乗っていらっしゃらないんだけども、会社でお給料をいただくという生き方を手放して、なんとポッドキャスト一本に全フリされましたと。
そういうね、真羅万象のガチ一部としてアウトプットとインプットを生きていらっしゃるというね、まさに私の人体実験の先輩的存在でございます。
資本主義から一抜けて今年で5年目を迎えるというシュウさんの今とこれからをおしゃべりしました。ぜひお楽しみください。じゃあ行ってらっしゃい。
はい、ということで皆様今日はスペシャルなゲストをギブネス探究所をね、超スペシャル超スペシャル。私にとっては大先輩っていうかね、先輩っていうかもう先人みたいな感じなんですけど。
シュウのね、話すラジオのシュウさんです。よろしくお願いします。
話すラジオのシュウです。
よろしくお願いします。
世の中で苦手なことがいろいろあって、でも何が苦手って一番苦手なのが自己紹介なんですけど。
ほんのちょっと簡単に言わせてもらうと、今の世の中に違和感を感じすぎて、いわゆる雇われを辞めてしまって、もう丸4年そういう働き方をせずにポッドキャットに人生を全振りしております。シュウと申します。よろしくお願いします。
パチパチパチパチパチ。そっか。
4年目?成り立ってます?
成り立ってる。
丸4年経ちました。
生きてるね。
あれ?4年経ったよね。2022年からはもう雇われてないんですよ。2021年までは雇われてた。
2,3,4,5年、丸4年は過ぎた。
5年目突入か。
5年目です。はい。
あらまあ、ありがとうございます。先を道を開拓していただいて。
いやいや、だからシュウさんと出会ったのは多分ひぐちづくっていうか、そのポッドキャスト仲間のコミュニティでお会いして、その頃ちょうど私もコロナとかね、資本主義はもうダメなんじゃないかみたいなそういうムードがあって、
で、ギブネスっていうものに私も出会ったものの、いやでもそんなね、それこそ雇われやめてじゃないけど、自分の何かできること無料で全部やるなんてそんな恐ろしいことできるわけがないみたいな感じで、
でもシュウさんみたいに、なんかまあね、ギブネスっていうかポッドキャスト一本で生きてらっしゃる人がいるっていう人を見て、うわーこの人も、すぐるさんもすごいけどシュウさんもまたドギツイぞみたいな。
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ドギツイは間違いない。
それで、さっきもね、さっきシュウさんのラジオにお邪魔してたんですけど、いやシュウさん勇気ありますねーって言ったら、いやあいさんたちの方はよっぽど勇気ありますよ、そんな沈みかけの船に乗ってね。
僕ビビりなんで、ちょっとね、そっちの方がよっぽど勇気ありますよって言われて、へーって言ってた記憶がね、ちょうどその2021とか2とかね、あるんですけど。
まあ私もあれあれといううちにね、2024年からそのような、シュウさんとちょっと形は違うかもしれないけれども、ギブネス、人体実験、だから人体実験仲間ですねっていう話で。
そうですね。
いやー、いやでもちょっと今日シュウさんにね、さっきの話の続きもしたいんだが、ちょっと初めましての方もいるので、ポッドキャストに全員フリしてますっていうことなんですけど、実際どんな感じで、インプットとアウトプットっていうね、言葉よく使われてますけど、どんな感じでこの地球で生きておられるのか。
そうですね。まああの、あいちゃんが多分この番組で、多分というか毎回言われてるギブネスとめちゃくちゃ似た感覚で生きてるつもりではいるんですけど、僕はそのギブネスっていう言葉に出会う前に始めちゃったもんで、なんか僕が感じた違和感としては、今の世の中全体が、なんかインプットとアウトプットと言い方をしたら収入にしても何でもそうなんですけど、何かが入ってこないと上げませんよみたいな。
インプットがないとアウトプット出さないっていう交換条件になってることがすごく、なんか違和感があったから、自分からどんどんアウトプットしちゃう方が健全なんじゃない?って思って、アウトプットが先っていう言い方を僕は始めてたんですよね。
なので、ある意味ギブネスと近いかなと思ってるけど、僕の中では何かを与えたいとか贈与みたいなイメージが強くあったわけではないから、なんかシンプルに物理法則みたいな感じで多分言い始めたんですよね。
で、その意味で雇われているのも、そういう交換条件ものにインプットが入らないと動かないよみたいな、給料もらえないんだったら働きませんみたいな世界だなと思ったから、それは不健全だと思うから、もうアウトプットっていう僕に一番向いたポッドキャストっていうのをもうその時点で1年間やってたから、
で、そのアウトプットが先の動きとして、インプットが全く入らないかもしれないけど、まずは自分がアウトプットすることに全不利しようっていうので始めたっていう感じですね。それでインプットアウトプットっていう表現になっちゃってるっていう感じですね。
いやー、なんか今となってはちょっとわかるっていうか、私も箱を開くとか開かないとかね、なんかこれだけのお値段だったらこれぐらいは開きますよって言って、で、あなたがくれたからあなたにあげますよとか、なんかそういうのってちょっと不自然じゃないみたいな。
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なんか別にリンゴの木はスズメさんにもね、リンゴどうぞって言って、でカラスさんはちょっとあなたはちょっと5000円ですとかなんか持ってきてくださいとか、そんなこと言わへんしみたいな。ちょっと人間だけがなんか不自然じゃないってなった時に、やっぱりそのお金っていうのがね、ちょっとあまりにもこう意識をこう力を与えられすぎてるみたいな。
なんかそういうのがあって、なんかその違和感っていうのは今となってはすごくわかるけど、まあ本当に人体実験中ではあるので、やっぱりなんかね、ああまだまだこうこびりついてるなみたいな、思い込みがすごいなみたいなのはね、ありつつも、まあそれ感じたらこう手放していくっていう作業ね。
なんかしゅーさんの場合はそのポッドキャストにこう善がけというかしてらっしゃるじゃないですか。
はいはい。
この辺はなんか、なんかねしゅーさんと喋って、1年前ぐらいか2年前ぐらい喋ってて、なんか僕はなんかその愛さんとかみたいにこう命をこうなんかこれも、何て言うんだっけかな、なんかこれもあげます、あれもあげますみたいな、これもありますみたいなこう命を燃やして、最もそう最も価値のあることっていう、なんかそういうこうなんていうのかな、能動的じゃないけども、
そうじゃなくて、なんかこうただそうポッドキャスト、ただ話していくっていう、なんかそういうモードっていうか、そういう感じなんですよねっていう。
そんなことも言ってました?
言ってた言ってた。
いろいろ忘れてるな。
相談したかったっていうか、私がねこのやり始めて、ギブネスやり始めて、一番悩んだのはやっぱりこの道が正しいかどうかとかじゃなくて、なんかギブネスその今できる最も価値のあることを無料でやるじゃないですか。
で、その最も価値のあることを私はできてるのかなみたいなのがすごい、いやこんなねポテチ食ってなんか漫画読んでみたいな、大丈夫こんな私がギブネスしててとか、なんかじゃあ皆さんからのサポートがちょっと少なくてマイナス収支になりましたみたいな時に、私最も価値のあることできてたのかなみたいな。
こういうね矢印を自分に向けて、最も価値のあることって何だろうみたいな、それこそ固定されたものじゃなくて目の前の最善の因果を紡ぐっていうことなんですけど、なんかそれがしゅうさんの中でこう揺るがずにずっと5年目にね突入してもなおそのポッドキャストでアウトプットしていくっていうことは、その辺はしゅうさんの中でこう揺るぎなくあったんですか?
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いや揺るぎは毎日あるとは思うんですけど、いやでもなんでしょうね、そうですね、あいちゃんに伝えてるか伝えてないか忘れちゃってるから、かぶっちゃったらごめんなさいみたいな、前と繰り返しになったらあれですけど、僕のそのギブネスっていう言葉を使ってなかったし、上書きしなかった理由も未だにそうなのかなって今も喋りながら聞きながら思ったんですけど、
なんか僕自身がたいして価値を出さないことも大事って思ってるんですよ。
そうそう、そのこと言ってた。
あーそう言ってたんですね。すいません丸かぶりで。
もう一度ぜひお願いします。
いやなんでしょうね、そのめちゃめちゃ価値を出してる人にリターンが返ってくるのは当たり前っていうか、当たり前というか本当は当たり前ですらないと思ってる。
それは分かりやすすぎて不健全に感じちゃうっていう感じなんですね。不健全というか、不健全ではないけど偏りが生まれちゃうなーっていう取りこぼされちゃう誰かが思ってるから、僕がそういうふう、こいつであってもすくうの?みたいなやつじゃないといかんかなみたいなところがちょっとあるんですよ。
あーなるほど。
どういうこと?
分かった、分かったっていうか、ほんとね、すげーあーってなったんですけど、なんかこれ私最高のことできてるのかなとかって悩むのは、最高のことしてなきゃサポートしてもらえないみたいな、それってギブネスと言いながら結局交換条件を期待してるじゃないですか。
そこの自分の癒しさ、癒しさと、あとなんかそのなんていうかな、やっぱ恐怖がベースにあるみたいなのがすごいなんか今のしゅーさんの言ってたことですごい分かったなっていうのと、あとはなんかギブネスでもなんか私も本当は誰でもできる、いつでも誰でもできることだと思ってるんですよ本当に。
だからあいちゃん、あいちゃんはギブできるものがいっぱいあるからギブネスできるじゃんみたいな、いやいやそうじゃないはずっていう、でも今の私はこの私だからまあ仕方ないっていうか、これよこれもあるよあるよみたいな感じでやってますけど、そうでもなんかそういうふうに多分思っちゃってる、私は何も差し出せるものがないみたいな思っちゃってる人いるんだけど、
でも今しゅーさんが言ったみたいに、なんかこんな僕でも私でもじゃないけれども、例えばこうやっておしゃべりする、毎日そうやってしゅーさんみたいにおしゃべりすることはできる、一人でも誰かとでも喋って話すってことはできるし、
例えばじゃあ人を、私コーチング無料でね、ギブネスコーチングやってますけど、1時間だったら1時間とか私はあなたの話を聞くよって言って、話を聞くことは別にコーチじゃなくてもできるじゃないですか、だから別に誰でもできるんだよっていうふうに、なことも伝えたい、伝えたいけど、そうだな、そのことに気づいた。
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そうそう、私がなんかこうやっきになってたり、しょんぼりしてたのは、やっぱそういう交換条件とらわれてたりとか、なんかいろんな恐怖があったりとか、だからしゅーさんがやってることっていうのはすごい大事、最後言語化みたいな感じですけど。
ありがとうございます。
そうでしょう。
感覚がありますね、でもそれでもやっぱり僕もいいんかいな、これでって思いながらそれをやってる、毎回立ち戻るみたいな感じで、3歩進んで2歩下がりながら生きてますね、ちょっとは進んでるつもりではいるんですけど。
でも生きてるし、そっか、じゃあしゅーさんも、なんか私の中ではしゅーさんって千人ポジションっていうか、イメージなんですけど、でもやっぱりこれでいいのかなっていうね、常に研磨されていってて、さっきのしゅーさんの方のラジオでお話ししてたんですけど、
秋にね、そのヴィパッサナ瞑想の合宿に参加されて、そこですごく不利落ち感というか、これだみたいなのがあってみたいな、そこから、ちょっとそこの話もちょっと聞こうかな、そこからしゅーさんのあり方とか、そのインプットアットボットのやり方とかあり方っていうのは、なんか変化あったって感じですか?
やり方自体は全然変わらないんですよね。そういう行動とか、表面的な動きと全然関係ないと言ったらあれですけど、そういう表面、同じ表現になっちゃうけど表面的なこととは別の内面で何が起こってるかっていうのにひたすら注目することにより意識を向けて、
受けるようになったっていうだけじゃだけなんで、でもその意味で言うと、だからその動きがより自分の本当の気持ちに沿ったものの割合が高くなっていくことを期待してるっていうか、
さっき僕の方の、しゅーのハナスラジオの方の最後の方で、その看板を掲げる的なことが、まあ必要ないのかもしれないけど、なんかこう自分の中でやりたいけど止めてる何かがありそうっていう感じで。
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それが何かわからないっていう話でした。
そうですね。ぼんやりとしかわかんないけど、とにかく止めてそうだから、それをそんなに止めなくても動けるような状態を目指してる気がするんですね。
なるほど。
さっきもあいちゃん専任っていう表現してくれたし、よく言われるんですけど、しかもこの瞑想合宿とか行って、瞑想毎日やるようになっちゃいましたっていうと、より専任になっていきましたねみたいなことも言われるんですけど、
まあ専任が何かによるけど、その瞑想毎日やってみたいな自分に向き合うことによって、さっき言ったみたいな自分の中で止めてる動きを止めないで済むみたいな、僕を感じてるから、その意味で言うと、もっとアクティブになると思ってるんですよね。
おー、瞑想すると。
専任ってアクティブなイメージなくないですか。
あー、専任ね。なんかね、専任って一見、それこそずっと山の中で瞑想してね、とかインドの修行者みたいな。でも本当はそうじゃなくて、本当の専任は悟った後に里に降りてくるみたいな。
ちょっと私の、まあ専任なのか悟った人なのか、なんとなくざっくりカテゴリーに入ってるけど、まあそういう悟った人は、そのまま一人でふんって悟って、ニルバーナ行っちゃうんじゃなくて、ニルバーナにもちろん行けるんだけど、あえて行かずに、やっぱ苦しんでる人たちもいるから、こう里に戻って、普通の人の人間のふりして、
お酒とか飲んだり、畑耕したり、普通に町に、町とか村にいるっていう、なんかそういうイメージなんですよね、私の中で。
うん、あ、じゃあ、じゃあ大丈夫って言うたら、じゃあ大丈夫、じゃあ専任、じゃあ専任です。大概の方が専任って言って山奥に引っ込んでも、里に降りてこないよ、みたいなのを指して言ってる人が多かったもんで。
あー、そっかそっか、私のイメージはそんな感じ。
じゃあ、じゃあそれです。それで、もっとなんか動き回れるのかなとか、そこにでも止めてる自分がいそうだな、みたいな感覚で、そういう、それが看板っていう表現であってるのかわかんないけど、
へー、そうか。
なんかキーワードみたいなのが欲しいみたいな欲求とかもあったりする気がするんですよね。
あら、なんか出てきようとしてますね。
ねえ、あいちゃんと喋る中でそういうのが出そうかなとか勝手にイメージしてた部分もちょっとあるかもしれない。
ちょっとなんか出てこないかな。
へー、いや面白い、ちょっとそこ聞きたいな。でも専任とか言うのもそういうイメージ。なんかタロットカードとか私よく引くんですけど、タロットのインジャっていう、インジャっていうカードがあるんですよ。
まあなんか西洋版の専任みたいな感じなんですけど、あらゆる英知をね、こうランプを照らして、暗闇でランプ照らして、引きこもって、インジャだから引きこもってるみたいなイメージなんですけど、実はなんか杖持ってて、実はめっちゃその杖でいろんなとここう動き回るみたいな。
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まあ思想、そのマインドっていうかスピリット的にも動き回ってるし、宇宙繋がってるし。でもその杖でどんどんね、こう歩き回って、その地上、町なり村なり自然なりっていう風に、ちゃんとこう地に足も立ち、宇宙とも繋がってるみたいな、そんなイメージ。
西洋さんはさ、フットワーク軽いし、なんかいろんなとこに行ってるなみたいな、いろんな人に会って飲んでるな、楽しそうだなみたいなイメージもあるし、まあかと思えばね、ストイックにこうマイク1本でね、なんか畑とかやりながら、わらじとかやりながらやってるってイメージもあるし、そういう意味では専任さんなんですけど。
その、出てこようとしてるものがあって、それを止める何かがあるって感じ。あ、ハートが出ちゃった。このように出てこようとしてる何かがあって、それを止める何かがあるんですか?
うんうん。あると思いますね。さっきもその、あいちゃん、フットワーク軽いっておっしゃってくれたんですけど、いや僕の中ではもう結構、頑張って覚悟して、いいやって動いてやって動いてるっていう感覚なんですよ。
だからまあそれを今後も頑張ってやればいいのかもしれないんですけど、なんかもっと自然な形で、こう気軽に人が声かけてくれそうな何かが掲げられないもんかな、みたいな感覚。
うーん、あーなるほどねー。そっかー。そのフットワークが重いっていうのは、なんかしゅうさんの中で理由があるんですか?何か。理由があるのかなー。
なんか経済的にとか、体的にとか。
いや、なんだかんだ言ってまだ今、お金のない社会になってないから、動きますって言っても、やっぱり僕の場合はその窓口儲けて、インプットって言い方してるから、スポンサー的なインプッターさんの入れてくれたインプットで収支をつけてるところあるんですよね。
だから毎回これ本当にこの旅は、めちゃめちゃマイナスにならずにいけるかなーみたいな、まあまあ幸い今までそんなにめっちゃ大きいマイナスにならずに済んできてるけど、毎回その不安は全然消えないから、しかもあんまり頻繁に旅出てると、なんとなくこう、これ表現悪いけど飽きられちゃって、あんまり入ってこないみたいな現象が見て取れる時もある。
あ、そうなんだ。
そうそう、表現めちゃ悪いんですけど。でもまあそういうとこともいつも葛藤があるし、やっぱり自分みたいなものがそんなに好き放題ホイホイ動いちゃったらバチが当たりそうみたいな昔ながらの価値観みたいなのも残ってるし、いろんなものが混ざってストッパーになり続けて。
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でもそれが溜まって溜まって、いやでも今回はこれで動かざるを得ない、動かないの無理と思って、いやーって言っちゃうっていう、そんな動きなんですよ、毎回。
へー、なるほどなるほど、そっかー。そこのストッパーがなくなったら、もっとね軽やかに、今これと思ったらそこに行けるっていう感じ。
まあまあでもその旅に出るみたいな感じのことを例として出しましたけど、だからそういう動きをしていない時であっても、なんかいろんな人ともうちょっと触れ合えるような看板的な何かがあったら動きが生まれないもんだろうか、みたいな感覚がある。
あーなるほどねー、そっかー、もうしゅうさんはしゅうさんとしてその界隈、それこそ樋口村とかね、その界隈とか、
樋口塾ね。
樋口塾とかね、自分の中で村なんですけど、なんかその界隈ではしゅうさんはしゅうさんとして知られてるけど、でもしゅうさんをまだ見ぬ人、例えば私のポッドキャスト聞いて初めてしゅうさんっていうね存在を知ったとか、
なんかまだ見ぬなんだけど、でも潜在的にしゅうさんとかしゅうさんの生き方あり方みたいなインプットアウトプットみたいなことを探してる人って多分いっぱいいると思うんですよ。
そうそう、そういう人たちとの接点が今ほぼないっていう感覚。
だからそういう人たちにも、すでにしゅうほう、しゅうさんのポッドキャストではもう言う必要もなくなっているようなことかもしれないけど、なんでこの生き方してるのかとか、それ実際やっていけんのかとか、ハッピーなのかとか、悩みないのかとか、いろいろ気になることあるんですよ。
私もギブネスとかやってたらね、「大丈夫?」とか、「おいしいもの食べてる?」とか、「我慢してんじゃない?」とか、「ドーナツこれで食べな?」とかいろいろね、言ってくれる人いるんですけど、やっぱ謎すぎて、謎すぎるけど、ただの未確認動物みたいなね、そういう不思議動物じゃなくて、なんかここにちょっと気になるみたいな、ギブネスちょっとわかんないけどなんか気になるし、
世界はそっちの方に向かっていくと思ってんだ、私も。でも今は怖いから、ちょっとアイちゃん頑張ってみたいな、見守ってるよみたいな人とかってなんか結構いるんですよね。アホの人がみたいな。でもそれはやっぱり私が、私ここにいるから待ってますみたいな感じでは、やっぱり届かない人もいて、会話はいいんですけどね、届かない人もいて、だから私はあえてこう看板をこのような理由でやってます。ギブネスアンバサダーですみたいな。
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お金の得らない国のガイドです、なぜならみたいなのをあえて語ってるのはなんかそういうことなんですよね。
はいはいはい。 私もそういうなんでやり始めたかとか、旧世界、まあ今もそれぞれ起こしてるけど旧世界の違和感とか、だからその辺のその原点みたいなことを、やっぱりあえて語るっていうのは、会話以外につながる手立てなんですね。そういう意味で看板っていうのはね、あったらいいんじゃないかなって、つながりやすくはなりますよね。
うんうんうんうん。
あえて語る?
そうですね、でもなんか一人語りでやってて、あえて語るっていうのがなかなか、自分ではもう毎回同じ話になっちゃうから、今日あいちゃんと喋らせてもらってるのもそうだし、ここ最近何回かゲストに人呼んで喋ったりしてるっていうのはそういう部分もあるのかもしれないなーっていうのは思いました。
だから今後もやっぱ看板の掲げ方を自分なりにぶつかりながら探していこうかなって、今日もやっぱりちゃんとっていうか、改めて思えたんで、何かやってこうと。
何かわかんないけど。
何かわかんないけど。そっか、何なんだろう、その出たがってるのは何なんだろうっていうのがすごい気になるけどな。
うんうんうん。
なんでしょうね。
そうですね。でもそれこそ、瞑想でも教わったことの中の一つですけど、自分で体験して体感することが全てだみたいな風に教わったりしてたもんで、そこは今パッと、わかりやすい言葉でポーンと出てきはしないだろうけど、自分でぶつかって、その中から削り出していくみたいな感じで、やっていくしかないのかなーみたいに思いました。
なるほどねー。
いやー、何かそのあえてをやっぱりシュウさんにもやってほしいなーって今思いました。何かシュウさんは別に看板とか要らないんじゃないんですかとかって言ったんですけど。
あーはいはい。
でもやっぱりあえて、なんかこう、自分にとってはもうわざわざみたいな話かもしれないけど、なんでこれやってるかーとかどういう風に感じてるかーとか、その生き方に関して。その、もう初めてさんでも、あ、やっぱ大事だよねっていうような投稿でも、まあおしゃべりでもいいんですけど。
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あえて、あえて感。あえて感をちょっと、あえて2026っていう感じで、ぜひちょっとなんかやってほしいなーって。
そうですね。
思ったなー。
何か何かあえてやってみようと思いました。
何か何か、えーじゃあちょっとさ、せっかくだからこれちょっとカードでも引いてみます?
あ、いいんですか?ありがとうございます。
出たがってるのは何なのかでもいいし、なんかシュウさんが聞きたいことでもいいし、聞きたいことありますか?
えー、いやでも今のお話かなー、何が出たがってるかを。
何が出たがってるかを。
みたいな言い方で、聞き方で言ってるもんですか?
いいですよー。じゃあシュウさんの中から出たがっているものは一体ね、何なのか。
はい。
私はヒノエウマ。ヒノエウマって、そう、すぐるさんともおしゃべりしてたんですけど、やっぱその嘘とか、
そのー、まああるレイヤーのね、エゴとか、そういうもの、違和感とか、自分を欺くとか、そういうことがどんどんこう焼き払われていく年なんだよねーみたいな。
ヒノエウマだけじゃなくて、いろんな星の動きとか宇宙語読みとかいろいろあるんですけど、そうらしくて。
やっぱシュウさんがその違和感をね、丁寧にこう感じて放っていくっていうのが、すごくそういうことなんだなーって思いながら聞いてたんですけど。
それを取り払った先なのか、それと共にこうね、パカッと桃太郎のように生まれてくるのかわかんないけど、
生まれたがっている何かは何なのかっていうところで。
はい。
そうだな、じゃあ最近シュウさんが好きな、何だろう、言葉?
うん、言葉。
言葉でもいいし、じゃあもしくは、私いつも今年はTTXって宣言する。
はいはい。
今年は徹底的にギブネスなんで、TTGなんですけど、シュウさんの今年のTTは何ですか?
えー、何だろうなー、徹底的に。
徹底的に。
何かなー。
何だろうなー、徹底的に。
あ、出そうで出ない。
出そうで出ないな、徹底的に。
観察かな。
観察、あ、TTK。
徹底的に観察、わかりました。
じゃあちょっとね、このカードちゃんのエナジーとシュウさんのね、エナジーをちょっと混ぜ合わせまして。
はい。
これが良きかなと思った時に、TTKと言っていただいていいですか?
あ、わかりました。
はい、お願いします。
はーい。
TTK。
TTK、徹底的に観察。
はい。
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さあ、じゃん。
おー、すごい。
え、すごいんですか?
すごいのが出ましたねー。
鳥ちゃん、さっきちょうどね、うちの鳥もピーピー言ってましたけど。
はい、カラス。
カラスかな?
カラスじゃない?
カラスかな?これどんな感じします?まずこの絵柄見て。
カラスちゃん、ちょっとそっか、これラジオだからわかんないですけど。
カラスちゃんなのかな?
カラスちゃんですね。
いやでも何かが生まれてきてる感じですね。
そうですね、まさに。
何が生まれてきてるんでしょう?
真ん中にちょっとよくわからない生き物。
謎の宇宙の生き物がいらっしゃいますけど。
あ、そう、これね、あなた自身の魔法を信じてくださいっていう意味なんですよ。
はい。
あなたという名のね、魔法を信じてください。
あなたみたいな人、他にいないんですよっていう。
めっちゃ書いてるわ。
ドンピシャなのが出ちゃった。
ドンピシャですね。あなたみたいな他にいないんだからねっていうね。
だから本当にその魔法をね、使ってください。
で、このカラスちゃんがね、この背中に泉みたいになっててね、キラキラした。
はいはいはい。
それをいろんなね、鳥さんが飲みに来て。
で、そこからピュアーっとこれなんて表現したらいいですかね。
天に向かって光がね、放たれて。
そこからいろんな生命体とか、パワーアップした鳥さんとか謎のね、物体が、生命がどんどん生まれてるんですけど。
いやなんか絶妙な、本当にあれですね。
ちょっと一瞬驚々しかったり、気持ち悪くも見えるんだけど。
神聖だったり楽しそうにも見えるみたいな。
そうなんですよ。
めちゃめちゃしっくりきた。
めちゃめちゃしっくりですね。
だから本当にその自分のそのオーセンティックってまさにその本質とか自分のその神聖、真実であるっていうこと?
っていうことを本当に信じてくださいっていう、そういうカードなんですよね。
自分の価値にもっと自信持ってください、それをもっと放ってくださいっていうカードです。
なるほどです。
ありがとうございます、勇気もらいました。
重ね重ねそのことが、くどくどとメッセージに描かれてますけど。
まあでもしゅうさんがこのカードから感じることが、そのね全てなんですけど。
このようにね、このように魔法のね、泉をね持ってる、魔法の泉を持ってるし、魔法の泉そのもののしゅうさんなんで。
これを信じて疑うことなく、なんかその社会とかね、世間のね何かっていうことにはもうはまらないんですよ。
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だって魔法だからさ。
だから他の人から見たら、えーみたいなびっくりみたいなことかもしれないし、いやそんなん嘘やんっていうことかもしれないし。
でもこの魔法は本物なんで、その価値を知ってください。
あなたみたいな人他にいませんので、どうぞそれをね放ってくださいとまさに。
はい。
放ってくださいませということです。
これはちょっとまた後でおりますね。
ありがとうございます。
びっくりした。
びっくりした。
びっくりしすぎて。
いやーほんとですね。
愛のメッセージでした。
はい。
こんな感じでね。
ありがとうございます。
ギブネスコーチングもね、いつもやっておりますので、しゅうさんもね。
しゅうさんもちろんだし、皆さんもぜひぜひ遊びに来てくださいっていう感じで。
ほんとですね、はい。
えー。
よかったら、僕もいろんな人と触れ合いたいなと思ってるんで、しゅうの話ラジオの方にもぜひ遊びに来てください。
ぜひね、村同士をね、界隈同士をね、いろいろつなげてブリッジしていきましょう。
はい。
はい。
ありがとうございます、しゅうさん。
しゅうさんの今を聞けてめっちゃ嬉しかったです。
こちらこそです、ほんとにありがとうございます。
ぜひますますフットワーク軽く、その生まれいずる何かを開放させてください。
はーい、また遊びましょう。
はい、また遊びましょう。
はーい、またねー。
いらっしゃーい。