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本田健さんとトミー監督にギブネスライフ2026をプロデュースしてもらった話 #3
2025-11-04 20:36

本田健さんとトミー監督にギブネスライフ2026をプロデュースしてもらった話 #3

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00:09
真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシュートした、
カナダ大衆愛のギブネス探求レポートをお届けしております。はい、というわけで皆様、いかがお過ごしでしょうか。今日は11月の3日ですね。
いやー、どうしよう。ワールドシフトフォーラムが20日後に迫ってまいりました。というところで、うーん、ちょっとね、ますます気合を入れないと、という私の今なんですけど。
それは去っておき、今日のお話は、本田健さんと天才プロデューサートミーさんにギブネスライフをプロデュースしていただきました、というお話をしてみたいなと思います。
はい、まあ私、2024年の7月末からね、ギブネスライフに突入したわけなんですけれども、まあそれから1ヶ月と、1ヶ月じゃない、1年と3ヶ月ぐらいね、
さちまして、まあこの番組でもいろいろお話ししているように、第1フェーズ、第2フェーズ、第3フェーズという風な感じで、まあギブネスね、本当に全身でやってみながらいろいろとね、その時々で変容、変化、変容してきたわけなんですよね。
で、まあちょっと前のエピソードでも、なんかどんどん水みたいになっていきますね、っていう肩書きとか、その形、商品名とか、そういうやり方みたいな、枠みたいなものが外れてきているっていうような感覚だったりとか、
あとなんか私にできる最も価値のあることっていうのは、やっぱりその書くっていうことと、言葉を話すっていうことと、あとまあ場を開いておくっていうことだなっていうようなことに気づいたり、
本当に日々ね、やっていけばいくほどね、この方向だなっていう風なこととか、どんどんね、エゴを外していく作業であり、エゴをどんどん外していくと、自分の持っている本当の命の輝きというか、ポテンシャルというか、
そうすると、本当神様からのね、ご使命、ご使命ですよね、使命されるのを使命、それを使命としてね、ミッションとして受け取って、命を使って、この命を使ってやっていくっていうことが、どんどん見えてくるっていうような、そういうプロセスでもあるなという風に思っているんですけど、
そんな中でですね、昨日、今日とですね、ちょっと私の今後のギブネスライフについて、ガツンと2人の殿方からプロデュースしていただいたなというお話を今日はシェアしたいなと思っております。
まず、その一人目がですね、本田健さんなんですよね。本田健さん、直接昨日、今日お会いしたとかお話したというわけではなくて、ちょうど今朝ですね、8年前、2017年の今日のね、私のFacebookの投稿がポーンと上がってきてまして、2017年の今日11月3日ですね、本田健さんの東京のね、講演会にお邪魔させていただいて、
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まあテーマね、人生の目的っていうテーマ。で、あの今すごいね、健さんの愛をめちゃくちゃ受け取ってますみたいな、めっちゃ吸収してみんなにお誘わけするから待っててねーみたいなね、テンション上げ上げのね、はい、そんなね、投稿が出てきたんですよね。
人生の目的っていうテキストブックと、あと本田健さんのリブ、your dreams、自分のね夢を生きろって、夢を生きろっていうね、健さんのゴールドのねボールペンの箱のね写真が出てきてですね。
でも、なんかありありとこの健さんのね、講演会で受け取ったそのエネルギーをちょっと思い出したんですよね。思い出したんですよ。
まあ元々健さんとのご縁をちょっと短く話すと、もともと本当にもう20年くらい前から大好きで、本読んだりね、アップルポッドキャストの時代からポッドキャストを聞きまくったり。
でもって、バンクーバーにね移住してきて、私もちょっと場作りとかイベントみたいなねことをやってましたので、そんな健さんがバンクーバーにどうやらね、コンファレンスで来るらしいということで、
その情報を聞きつけまして、本当にその愛と気合のみでねラブコールでラブコールしまして、事務所の方にねラブコールしまして、バンクーバーの日本人向けの講演というのを企画させていただきまして、そのご縁もあってね、何度か日本の講演会にもね遊びに行かせていただいたりとか、後に健さんがカナダにいらっしゃる時に再会かなったりとか、そういうご縁がありましてですね、本当に本当に私のメンターオブメンターですし、
いつもね、会った時にはいつもなんかこう、なんていうのかな、大きな気づきをいただいているんですよね。でまぁその、この時の講演会の時に、海外からもねお客さんいらっしゃってますということで、壇上に上がらせていただいたんですよね。
その時に健さんに言われた言葉すごく覚えてて、愛さんはね、こっち側の人なんですよって、マイクを持つ側の人間なんですよっていうことを言われまして、はい、言われたんですよ。私は全然その人の前に立つっていうようなことは興味ない、興味なかったので、場作りとかいろいろしてんだけどね、全然自分がねスポットライト浴びるみたいなこと全く興味なかったので、そうなのかなみたいな感じでその時は思ってたんですけど。
でまぁその後また数年後にね、まあいろいろと人生ありましてっていう時期に、ちょうど健さんがカナダにいらっしゃって、その時に健さんとちょっとお話しする機会があって、健さんは私がそんな細かい話をするまでもなく、もう会った瞬間に、言ったでしょって言って、愛さんのね、人生はね、波乱万丈なんだよ、この間も言ったでしょって言って、
06:01
で、それは、もう波乱万丈なのは、もう愛があふれまくってるからね、仕方ないと、人間としてね、器、器というか、まあそっからね、愛があふれまくってるからね、仕方ないんだと、だからもうthis is mylifeって言ってね、これが私の人生なんだって言って、もう胸を張っていきなさいっていう風に言われたんですよね。
なんかもう健さんってめちゃくちゃ人気者だし、もうお忙しのね、あの引っ張りだこだから、何万人何十万人って人に会ってると思うんですけど、ほんと数年ぶりに会ったのに、言ったでしょって、愛さんはねっていう風に言ってくれたのがすごい衝撃的でもあったし、だから多分記憶っていうよりはまああらやしきっていうか、真相、
あっちの世界と繋がってるからね、覚えてるとかいうよりは、そこでこうピンとね、チャネルリングっていうか、そういう風になってるんだろうなっていう健さんの人間力の凄さと、ああそういうことなのかっていうのをすごい思い知らされてですね、まあすごいその時の健さんの言葉もね、いつもなんかこう大切にね、真ん中に置いてあるわけなんです。
で、そんな中でマイクを持つっていうね、言葉ね、それなんかずっと私の中にあったんですけど、私場作りは好きだし、何かしら面白いイベントとかね、そういう誰かゲストにインタビューしたりとか、そういうことよくやってるんだけど、でも自分でマイクを持って壇上に上がって話すみたいなことって、もうすごいなんかこう、やだやだみたいな、怖いしやりたくないみたいなね。
できたらもう観客の一人としてね、怖いってこうね、気楽に楽しんでたいっていう、そういう気持ちがまだ全然あるんですけど、でもなんか本当去年のね、グレートラックフェスツーランドVlogね、お祭りですよね。楽しかった。
グレフェスのね、オープニングでワールドシフトのメンバーとして、オープニングのご挨拶させていただいたりとか、マイク持たせていただいたわけですよね。
またまたね、今年の秋もますますですね、今回はワチャラボプレゼンツワールドシフトフォーラムっていうことなんで、4人のワチャワチャ女子たちとマイクを1日中ね、マイクを持って会場を駆け抜けるっていうね、そういう羽目になっちゃったみたいなね。
だからなんか自分が舞台に出るっていうことは全く興味ないんですけど、私本当もともと中二病っていうかもうね、あの思春期ずっとオタクでね、本当に卑屈なオタクだったんで。
なんかこう、なんだろうな、脚光浴びるとか、そういうね、世界って全然興味はない。なんか自分が舞台に上がることには興味がない。
だけども、でもなんでこういうね、場作りみたいなことやってるかって言ったら、自分が出たいっていうわけじゃなくて、でも自分の魂がこう、ブルブルね、震えちゃったみたいなね。
グッときちゃったみたいな。なんかそういう面白い誰かとか、ギブネスとかいうね、美しい世界みたいなものをね、見つけちゃうと、なんかこう体が勝手に動いちゃうみたいなね。
09:04
それの延長なんですよね、今って。そうなんですよ。
でね、そこの気づきと、あと本田健さんともう一人ね、さっきもお伝えしましたが、もう一人目の、もう二人目のね、との方、プロデューサーなんですけど。
これ、What I Love Presents World Shift Forumをね、監督してくださっているめちゃくちゃ心強いお兄さんがおりまして、それが富監督なんですよね。
富監督に、富監督が、ギブネスでね、200人。200人ですよ。すごいですよね。富監督めちゃくちゃね、瓶ワン、ほんとガチの瓶ワン、女性プロデューサーなんです。
女性企業家プロデューサーなんですけど、そんな富監督が、もう多分個人のね、プロデュースっていうのはもうこれでね、卒業するだろうっていう、やることはないだろうということで、
それをもう完全にね、あの、なんていうのかな、成仏、成仏って言ってたかな。ちょっと、はい、浄化させる、成仏させるために、まあ最後にね、最後だということで、200人ね、全身全霊で、まあ30分のね、セッションを無料でやられるというね、なんかもうすごいギブネスだなっていう風に思ってまして、
ポンとね、あ、今席空きました、キャンセル出たんで空きましたっていう投稿ちょっと見かけたんで、あ、もう是非ということでちょっと飛び込んだ私なんですけど、この富監督のね、プロデュースがすごいんですよね。
ワチャラボをプロデュースしていただいている時から思ってたんですけど、なんか本当にその一瞬でその場のエネルギーとか、その人のエネルギーっていうものの本質をズバッと見極めて、その本質、根源、その存在の根源、本質みたいなものをどういう風にこうエネルギーをね、ドライブしていくかとか、ポテンシャルをね、全開放していくかっていうことをスパーンとこうね、
すごい短い時間でね、言い当ててくれてるっていうね、導いてくれてる方なんですよね。
で、そんな富監督と30分ね、お時間いただいたので、ギブネスのね、ギブネス、私のギブネスライフっていうのをね、プロデュースしてもらおうということで、いろいろちょっとね、お話ししてたわけです。
で、富監督に言われたので、一番なんか目から鱗だったのが、あいちゃんは1.5列目なんだよねっていう風に言われたんですよね。
で、まあ富監督の理論でですね、1列目、1.5列目、2列目っていうのがありまして、まあ1列目とか本当にもう超インフルエンサーですよね。
もう前に立って出て、ブログをね、一発あげれば、もうボーンと売り上げがあるみたいだね。
そういう脚光を浴びるスター性のある方々。
で、2列目っていうのが、研究者とか、あの、なんていうのかな、しっかりね、自分の内側にあるものを研究、実験しながら、まあそんな人の前に出ることはないんだけど、ものすごく大事な役割を担ってくれてるっていう。
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で、1.5列目っていうのは、その間なんですよね。だから、まあマイクを立って前に出てお話しすることもできるけれども、まあ全体の視座、なんていうか、視座と、視座が高くて視野が広いから全体を見渡すことができるっていう。
ゆえに、あの、1列目で、あの、MCとか、そういう前に立て話すこともできるし、でも2列目の方のその、実験、実験というか、まあ研究みたいなことを抽出して、で、1列目で前に話したり、1列目の人と2列目の人をつないでバー作ったりみたいなこともできると。
で、私は1.5列目っていう話をしてたんですよね。
で、その論でいくと、ギブネスをやってる私っていうのをプロデュースするんではなくて、ギブネスという世界観をプロデュースしていく方が、あいちゃんはうまくいくよって言って、そのあいちゃんが持ってるポテンシャルをすごいね、活用できるよっていう話だったんですよね。
なんかそれがむちゃくちゃしっくりきてですね。
そう、だからさっきケンさんに言われた、あいさんはマイクを持つ側ですよっていう風に言われたのも、いや自分の話をするためにマイク持ってこう道段するっていうのは、あの全然興味はないし、むしろやりたくないんだけども、
でもギブネスっていう世界観を世界にね、広げていく、みんなに知ってもらうっていうことのためなら、もうマイクを持つためのね、努力はね、ちょっと一生ね、腰上げてやりましょうってね。
なんかそんな気持ちになるなっていう風に、なんか自分の中のこの火の付き具合っていうのが全然違うなっていうことを、すごくね、富監督に言われた時に実感したわけです。
はい、私のためにやるのはちょっともう嫌だし怖いし興味ないけど、ギブネスっていう世界のためにやるんだったらもうやるぜというね。
そう、なんかここの違いってすごく面白いなって、ちょっとこう視点をずらすというか焦点をずらすだけで、自分の中にあるポテンシャルっていうのが、その開き具合が全然違うし、
じゃあこうやっていこうって、これをやろうっていうのがすごく明確に見えてきた瞬間だったので、来年のねギブネスライフっていうのがちょっとね、見えてきた気がしております。
ということで、ほんとちょっと前のエピソードでね、ただ話して開いておくだけとか、水のようにあるっていうね、ようなこともお話ししてたんですけど、
もちろんこの水のようにあるっていうのは、これも富監督のお話なんですけど、水のようにあるっていうのはもちろん女性性の理想なのかもしれない。
でもまあ水のようにあることを、水って別に目指してなるもんじゃなくて、いつの間にか自然とそうなってるもんだから、
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そうっていうことと、あとまあこの時代ね、2025年から30年の間にもっともっとね、ますますまあ変化が起きてくると、激動の時代なわけなんですよね。
だからそういう時代だからこそ、今ね、ますますその5次元と目に見えない世界とね、未来の世界、未来を変わりたいっていうね、
みんながそう思ってる世界っていうのとね、接続しながら、今ここ地上のこともやっていけるっていう、そういう天と地をつなぐ人っていうのがすごく必要な時代。
なのでまあそういう人たちに向けて神様、それができる人たちに向けて神様もね、あのコーリングしてるんだよっていう。
コーリング、電話、宇宙から電話っていうね、宇宙から電話かかってきてんだよっていうことをね、お話しされてたんですよね。
だからもう、ただその世にあるだけで世界が変わっていくっていうのは、私が目指す、そうね、目指してなるもんじゃないけど、そうなればね、本当素敵だなっていうふうに思うんだけれども、
やっぱりまだね、そこのその世界にね、行くまでのね、移行期なものなので、なのであのまだまだね、ちょっと腰を上げて現実世界のために、
やっていくことっていうのも必要なんだろうなっていうふうに思ったわけです。
なのでまあ形を外すとか枠を外すとか、ただ流れていくだけっていうようなことも、まあ実感、まあそうだからね、命って。
そうそうそう、そっちの世界にも足をね、つけておきながら、でもやっぱり私はこれをやっていますっていうふうなこととか、
あとまあギブネスっていうのはね、みんなでそれぞれ感じてみてねーみたいなことじゃなくて、ちゃんとなんていうのかな、言葉にして伝えるとか、
フレームワークじゃないけれども、なんかわかりやすくね、手に取ってもらえる何かっていうのが、もしかして、
必要なのかもしれない。まだね、そういう時期なのかもしれないっていうふうに思いまして、ちょっと2026年はね、また新たに形をね、
シフトさせてギブネスライフやっていこうかなと思っております。ちょっと今日エピソード長くなっちゃったけど、
まあ何かというと、なんかこう自分のためっていうか、なんだろう、自分表現とかね、なんかそういうふうに思うから、自分っていうところのその焦点の置き方を間違ってたっていうか、
だからね、なんだ、ああだ、こうだとかね、やるとかやらないとかね、やっぱりこれだとか言いながら、ぐねぐねぐねぐねしてたんだなというふうに感じております。
まあ私の独り言かもしれないですね、このエピソード全般。でもまあ本当ギブネスっていう世界観のためっていうふうに、ちょっとね、同じように見えるかもしれないけど、私の中では全然違くて。
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だったら、まあつべくを言わずにね、腹をくくってやっていきそうだなっていうふうにすごく感じています。
まあそうしてたらね、本当に水なのか火なのか風なのかわかんないですけど、まあ勝手にね、その瞬間瞬間で水の時もあれば火の時もあれば風の時もあればということで、そのようになっていくんだろうなっていうふうに思っております。
まあね、本当この11月3日、8年前の今日のね、私のメッセージから、そして昨日受けた富監督のね、ギブネスコンサル、この2つのね、2人のね、殿方からがっつり背中を押していただきまして、
まあこのね、ノートの健さんのね、あの講演会、人生の目的を明確にしてそれを実践するっていうそのね、セッション、あの講演会だったんですけど、ここに何書いたか全然あの覚えてないんですけど、まあこの時は想像もしえなかった人生を今生きてるなということで、そうなんですよね。
だからまあここからね、今日からまた5年50年後、本当に私たちが想像もしえないようなね、未来がきっと待ってるんじゃないかなって思うんですよね。だから私たち一人一人のその持ってるポテンシャルみたいな、命の輝きみたいなものも本当にとんでもないと思い込んでるようなもんじゃないと、私たちは本当こんなもんじゃないっていうね。
ものすごいものをね、みんなほんと漏れなく一人一人秘めてると思うので、まあ私もその一人として、なんかね、元オタクだったと。
なので、思春期ね、暗かったとか、なんかイケメンは苦手だとかね、だって私オタクだからみたいな、なんかそういうね、なんか根強いね、なんかそういうね、この暗い根性はね、もうさっさと成仏させて、もう自分全信頼、全発揮っていう感じで、まあますますね、エネルギー発揮していきたいなというふうに思った次第でございます。
はい、というわけで富井監督ケンさん、ありがとうございます。もうね、すでに先月、10月から2026年のエネルギー始まってるよってことで、2026年はね、9年サイクルの最初の1のサイクルらしいので、皆さん今までのことはね、感謝して、成仏させて、最高にね、新しくて面白い次の9年サイクルね、一緒に遊んでいきましょう。
はい、というわけで引き続き皆さん、良い1日をお過ごしください。バイバイ。
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