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真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組では、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
今、自分にできる最も価値のあることを無料でやる。困った時は助けを求める。人を変えようとしない。これらギブネスの3原則で、世界平和の実装にチャレンジ中の私、愛の気づきと日々のつれづれをお届けしております。
スタンドFMでは第1回目の投稿になりますので、初めましての皆様のためにも、今日は私の自己紹介とともに、ギブネスという生き方に踏み切ったきっかけをお話ししたいと思っております。
ちなみに、ポッドキャストはヒマラヤからスポティファイで400エピソードくらいお話ししてたんですけども、スタンドFMの方がこっちの村の方が賑やかで楽しそうだということで引っ越して参りましたので、新参者ですが、皆さんどうぞ仲良くしてやってくださいませ。
というわけで、私が何者なのかを簡単に説明すると、何を話せば何者とわかるのかという話なんですけど、それはそうとして、カナダ、バンクーバー、西海岸の方、いいとこです。
バンクーバーは15年住んでおります。その前はアメリカ、ロサンゼルス、サンターモニカ、ずっと海の近くで暮らしているんですけど、3年住んでおります。
18年、北米に生活しております。その前は大阪、神戸、赤島ですね。出身は赤島。なので、ずっと海のそばで生きている私でございます。
お仕事について、何して生きているかなんですけど、お仕事という区別というのもちょっと曖昧になってきて、仕事と遊びとパッション、生きるということの区別がどんどん、ギブネスを始めてますます境界線が曖昧になってきているんですけど、言葉のお仕事をしています。
もともとコピーライターをフリーランスでやったり、ウェブメディアの編集長、ディレクターなんだろうな、そういうことをやったり、あと今はね、企業ひいふみ塾というコミュニティで広報とかファシリテーター、場作りなんかもしたりしてます。
あとはいろいろあるんですけど、ワールドシフトネットワークジャパンというところで、意識の力で世界を変えるっていう、そういう団体で、理事というかメンバーというか焚き火のね、焚き火を焚き続ける役というか、そんなの活動もしております。
何者なんでしょうね。愛ですと。この2文字に集約されると思うんですけど、あえて地球語に翻訳してちょっと紹介してみました。
このギブネスって皆さんご存知ですか。これ今聞いてくださっている優しい皆様はね、既にご存知かもしれないんですけど、先ほど言ったようにギブネスには3つの原則があります。
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1つ目が今できる、今自分にできる最高のことを無料でやる。2つ目が困った時は助けを求める。3つ目が人を変えようとしないということですね。
これとってもシンプルなんですけれども、私ずっとね、ワールドシフトとか世界平和とかね、村作りとか言いながら、この世界で起きているなんかいろんなことあるじゃないですか。戦争とか貧困とかね、心の病とかね。
自分の中にも世界の上にもなんかフラクタル的にね、大小様々存在していて、一体どうしたらね、これ平和っていうものがなされるんだろうというのもなんかね、ずっとね、あのなんだろう、考えてたんですよね。
で、そんな中でですね、まあ数年前ですね、このギブネスの法則に出会った時にですね、あ、これだ、これで世界が変わるなっていう風に直感したんですよね。
これちなみにこれに出会ったのは、世界が変わる研究所というね、神戸にあります。
そしてオンライン上に存在します、世界が変わる研究所、吉田すぐる所長のね、はい、吉田すぐるさんに出会って、ギブネスのこの三原則に出会って、そこから私の世界が変わる研究っていうのが始まりました。
とはいえね、これまあみなさんね、ちょっとドキッとしませんか。え、最高のこと、無料でやるって、いやいやいやいや、お金がないとちょっと生きていけへんし、なんか自分の仕事ね、ただでやるって、なんかそんな無理無理みたいな、そんなくれくれ成人来たらどうするやんとかね。
無料っていうことのね、ハードルは、私ももちろんね、例に漏れずですね、ものすごいね、ハードル高かったんですよね。もうとてもじゃないけどさ、こんなそんなそんなすぐるさんみたいな天才か、もしくはね、変態にしかできへん芸頭やんっていう風にね、思ってたんですよね。
もう数年思ってました。そんな風に思いながらも、でもやっぱり100%そのギブネスでね、生きている人々の生き方とかあり方とか言葉、そういうね、真善美をね、すごく感じる。その光のね、美しさとか面白さにね、まあ惹かれてやまなかったわけなんですよね。
そんな数年間が続きました。はい。で、そこの葛藤からですね、まあちょっとこの、じゃあこの1週間だけは無料でやってみるわーとかね、このサービスだけはちょっと無料でね、ギブしてみるわーみたいな、ちょっと片足ちょっと突っ込んでやめるみたいな、そんな数年間が続いたんですけれども、
いや、もう100%ギブネスでやるっていう風に、2024年の7月ね、末ぐらいですね、決めました。うん。で、それ何でかというと、何でかなのか何でか知らんけど、なぜか何かにね、どどどどーっとね、運ばれて、その100%やるっていう風に決めたんですね。
で、その理由は何だろうなっていう風に自分の中でね、考えていたんですけれども、やっぱりあの、準備が整ったっていうね、感じが、その時ね、しました。っていうのは、まあ去年私ね、3月にあの、父を見取りまして、まあ母はね、10年前に亡くなっているので、両親はね、あの、もう天に召されたと、魂父ちゃん、魂母ちゃんになったということで、で、まあ家もね、手放して。
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で、改めて、まあ自分自身がね、まあ息子もおりますけど、息子と私、私が、もうこのね、あのずっと続いてきた命の最先端だなーっていう風に、すごく感じたんですよね。で、改めてその家のルーツ、ご先祖様のルーツっていうのね、ものを手繰り寄せるとですね、本当に私っていうのは、まあ数え切れないほどのね、ご先祖様のね、命のね、愛の結晶で、本当に最先端、最前線なんだなーっていうことを、なんかドガンとね、実感しちゃったんですよね。
じゃあ、この命どう使うっていう風に、まあそういう風にね、あの、自分に問いかけたら、あ、もうこの命をね、無駄遣いしてられへんなーっていう風に気づいたんですよね。
はい、っていうのが一つあります。で、もう一つは、その自分の、じゃあその命どう使うっていう、その自分の命の使い道ですよね。
で、これはもう一方でね、もう一つの柱として決まっておりまして、で、それがあの生きがい、まあ生きがいスラッシュワールドシフトなんですけれども、まあひふみ、えっとそのひふみというね、コミュニティで立ち上げました、生きがいメディアラボというものがあるんですけれども、
まあ生きがいですよね、ギブネスもそうなんですけど、人類一人一人がその生きがい、生きる意味っていうものを取り戻すことで、この世界のね、福はめせられるという風にね、直感しておりまして、まあその直感をもとに、そのメディアラボですよね、言葉と探求と場作り、コミュニケーションと人つなぎということをやってきたので、
まあこれに関しては、私はもうお金とか、これでね、なんかフォロワーとか、なんかもう関係なしに、とにかくあの自分のね、命のね、とかこれ今までね、前世からね、今世からね、全部やってきたすべてをもうここにね、注ぎ込みたいっていう風にね、決めたんですよね、決めたんです。で、これをやることで私もあなたも世界も良くなるっていう風にね、確信したわけです。
そしたらですね、なんかマネタイズがどうとかね、マーケティングがどうとかね、大事ですよ、大事ですけど、なんかそういう風に言ってる場合ちゃうわっていう風にね、思ったんですよね。
なんかお金を集めるためにどうするかとか、持続可能にするためにどうするかとか、なんかそこを考える時間とかエネルギーがね、あるならば、もうただでもやるし、とにかく命を注ぎたいっていう風にね、思ったわけなんです。
はい、というわけでね、まあもうなんかこの、とにかく命を注ぎたいっていうことをなんか見つけてしまったからにはもうなんか、じゃあビジネスとギブネスのハイブリッドみたいなことがね、なんか自分の中で機能しなかったんですよね。
まあこれに関してはね、私がビジネスのね、才能があんまり上手じゃなかったみたいなこともあるかもしれないんですけど、とにかくね、100%ギブネスでやるっていうことが自分にとってもすごくね、自然なことに思えたわけなんです。
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というのが去年の7月末ですよね。まあそんなわけで、まあ生きがい人間になるっていうことを決めた私は、まあ自分のね、生きがいメディアラボももちろんですし、その他ね、すべてのリソースも無料で、自分にできることはすべて無料で開放することにしました、というのが去年の7月です。
まあとはいえね、皆さん気になりますよね。え、タダで全部やっちゃってね、どうやって家賃払うの?みたいな気になりますよね。そうなんですよ。カナダはね、物価も家賃もね、高いしね、毎年毎年ね、もう本当にどうやってサバイブしていくんだっていうね、日々あります。
まあ今はね、2025年の今は、まあとは言っても、まあお金っていうものがね、まだ必要とされる部分もあるというところで、ギブネスの法則その2ですよね。困った時は助けてもらうということで、まあ生活費は皆さんに応援してもらうという生活をしています。
なので、まあ自分にできること、才能とかリソースっていうのはもうタダで開放しておく、無料で開放している。だからもう箱がね、あのパカーンと開いている状態なわけです。
そしてもう一つの箱を助けてっていうね、箱。私が、そのように生きている私をどうか生かしておきたいなとか、そういうふうに生きている奴がこの世界にいたらちょっと面白いなって思う人はどうぞ、あのもう一つの箱、助けての箱にね、どうぞそのお金なりね、お米なりね、サポートなりを入れてくださいっていうね、その自分という名のリソースの箱と助けての箱を2つをもう全開にしておくっていう、そういう生き方をしております。
というわけでね、その2つの箱を、ビジネスの場合はこれをいくらでやるからこれだけやります。いくらだったらこれだけやりますとか、これぐらい、この値段だったらここまでしかやりませんとか、箱をね、2つの箱をパカパカ開けたり閉めたりしてたわけなんですよね。
それをギブネスの場合はもう全開にしておく、24時間365日、毎週全開にしておくっていう生き方にシフトしたわけです。で、それ実際どうなのっていうところはちょっとね、次回から詳しく話していこうかなというふうに思っております。
はい、というわけでね、こんな感じでお金のいらない国、そして世界平和に向けてね、ちょっとチャレンジ中、遊びながらね、チャレンジ中、この地球の上でね、はい、そんな私のね、日々のつれずれお届けしていきたいと思っておりますので、ぜひね、フォロー、コメント、応援お願いします。めちゃくちゃ励みになります。
そして私にできる最も価値のあることっていうのをね、知りたい方、この星でね、一緒に遊びたい方は、ぜひプロフィール欄のね、リンクからどうぞつながってくださいませ。
というわけで、今日もね、素敵な一日をお過ごしください。またねー。