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ギブネスモヤつく理由は、天才性を生きてないから。 #62
2026-04-24 17:52

ギブネスモヤつく理由は、天才性を生きてないから。 #62

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00:08
真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ギブネスから、違う、ビジネスから、ギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。はい、ということで、今日もですね、
毎日ね、ゆたろの放課後工程から配信するのが定例になってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
はーい。まあね、2つ前のエピソードでお話ししたんですけど、イノセントワールドのトークライブ、純粋意識についてね、
トミー監督、赤塚トミー監督、チャネルラーまいちゃん、そしてね、よものたけひさん、この3方がね、純粋意識について語るという、
そこでね、受けたエネルギーがですね、この数日ちょっとね、じわじわと、はい、私の方に来ておりまして、
で、天才性を生きるっていうね、テーマっていうのをね、ちょっと毎日内省している感じなんですよね。
なので、まあ今日はね、私が私の天才性をちょっとね、深掘り探索しながら、それとね、
平行して、皆さんもそれぞれのね、皆さんそれぞれの天才性っていうのが見つかるきっかけになればいいかなと思って、
今日もおしゃべりしていこうと思っております。
詳しくはですね、2つ前のエピソードをぜひ聞いてほしいなというふうに思うんですけど、
そのね、イノセントのトークライブでお話ししていた、私たちはね、みんな3つのね、力を持っていると。
で、その3つの力っていう3層のね、力、私たちを持っている力っていうのは3層に分かれているんだよというお話。
この3層をね、もう一度ここでもお話ししますと、一番外側の層は能力ですね。
能力っていうのは、まあ適材適所、それぞれの役割、立場に適するために、好天的に磨いていく、学んで、磨いていくスキルとかやり方ですよね。
で、中間層2つ目の層が才能ですね。才能っていうのは、まあお父さんお母さんとかご先祖様から受け継いでDNAにね、もう既に入っている。
なので、まあ無意識にね、使いこなしている思考だったり、行動パターンだったり、強みの種になるっていうこともありますよというお話でした。
まあこの外側と中間層のこの2つの層については、足し算でね、磨いていく、学んだりね、磨いたり研磨して、高めていくっていう足し算の能力なんですよね。
で、一番真ん中、コアにあるのが天才性。この天才性っていうのは、足し算の努力ではなくて、引き算の覚醒っていうお話でした。
天才性っていうのが何かというと、能力が磨くもの、才能が持っているものであるのに対し、天才性っていうのは、あるもの、あること、そのものなんですよね。
03:07
だからまあ、ビーングそのものっていうことでもあるし、そもそも持っている魂の性質であるっていうね、そんなお話でした。
そうなんですよね。で、その天才性が面白いのは、まあそれぞれね、一人に一つ持っていると。
で、唯一無二であると。一人に一つ天才性を持っている。で、唯一無二。
で、えっとね、私が面白いなと思ったのは、というか、なるほど納得って思ったのは、まあ今回のね、そのイノセントの代表のお三方、3人もそうだし、
今日もね、地球人会議っていうことで、生きがいアースデイ、生きがいフォーラムのイベントとして、ギフトに生きるの石丸ひろさんと、あとギブネスのね、元祖ギブネスのすぐるさんとダブルゲストを呼びして、
トークライブ、また私もファシリするんですけど、まあそのお三方だったり、今回の今日のね、お二方だったり、私がなんか素敵だなーとか魅力的だなーって思う人って、
まああの前三玉のね、天才無限画家ふくちゃんなんかもそうですよね。みんなね、漏れずに天才性ど真ん中で生きてるなーっていう、そういう感じがするんですよね。
そうなんです。そしてまあ天才性って誰でも持っているから、それぞれね、生きてるんだけど、特に私が好きだなーとか魅力的だなーとか、
輝いてるなーとか、ちょっとこうね、ウォッチしちゃうような人っていうのは、やっぱりね、曇りがないんですよね、天才性に。
そう、だからまあ先のねエピソードでもお話ししたんですけど、天才性っていうのはまあ太陽みたいなもの。
そう、だからまあ輝いて燃えてね、無限にね、それをただただ発揮している。
ギブしようとかね、与えようとかね、もっと磨かなきゃとか、そういうこと一切なく、ただ燃えている。ただ無限にね、発揮しているっていう、それそのものっていう。
だから尽きることがないっていうね、ギブして疲れる、疲弊することがないっていうようなお話もしたんですけど、
なんかそういう存在だなーっていうふうに思ったんですよね。だから何をあげようかなーとか、
ギブしたからちょっとこっちもギブ仕返してくれないかなーとか、あの人ちょっとテイクしすぎじゃないとか、まあそういう考えがね一切ないっていう、だから曇りがないんですよね。
そう、でもって、このね、今ギブしていることっていうのが、なんだろう、なんか世界の役に立つかなーとか、社会にとってね、有益かなーとか、あとお金儲けになるかなーとか、そういうものも一切ない。
だから曇りが一切ない。太陽状態、無敵で無双で無限ですよね。
なんかそういう人、そう、太陽としてそのまま輝いている人、曇りなく輝いている人っていうのを特に私は魅力的だなーっていうふうに
思ってるんだなーっていう再確認でもありました。
でね、それでですね、その天才性を生きるっていうのは、私がギブネスライフを突入してもうすぐ2年目にもなりますけど、
天才性を生きるっていうのはイコール、今私にできる最も価値のあることを無料でやるっていうことそのものだなーっていうふうに再確認したんですけど、
06:05
私もやっぱりなんでギブネスをしようっていうふうに思ったかっていうと、やっぱり自分の天才性、自分の見たま、命のね、源流そのものっていうのを生きたいっていうふうに、
自分の魂がそう望んだからで、そのように、このビジネスからね、ギブネスにシフトしたわけなんですけれども、
まあ私の場合はね、どうかというと、まあまだまだね、曇りも迷いも多いなーっていう感じなんですよね。
で、そのなんでかなーっていうふうに考えた時に、
やっぱりね、そのまさきのエピソードでもこれも話したんですけど、やっぱりギバーとテイカーの話で、ギバーがやっぱり疲れちゃうのって、その能力と才能、
磨いて足し算で磨く努力っていうのを切り売りしちゃってる。だからこう、
尽きちゃう。エネルギーが尽きちゃうし、やっぱりこれを返したからには何か見返りがないとっていうふうに思っちゃう。
っていうのがあって。で、私の場合も、この3つの層に自分の力をね、当てはめてみるとですね、
努力の方で言うと、後天的にっていうところで言うと、こういうふうにおしゃべりするっていうことだったりとか、
私は元々の超陰キャっていうか、ガリベンオタク、ヘビメタでね、誰も喋らずにね、毎日帰ってくるっていうね。
ハードロックヘビメタルを耳に流し込みながら、誰とも喋らずに帰ってくるっていうね、中学高校生活を送ってたわけで、
喋りとか全然もうね、慣れてないっていうか、やってなかったんですけど、
でも今こうやってペラペラ喋れるのは、やっぱり後天的に努力して、好きっていうのもあるけど、必要があって、このようにペラペラ喋れるようになったっていうこともあったりとか。
で、能力喋るとか、あと才能っていうところで言うと、書くっていうことは、ライティング、書くってことは、父から、父とかおじいちゃんとか受け継いだ才能かなっていうふうに思うし、
あとファシリテイトしたりとか、あとイベントを企画したりとか、誰かの才能を見つけて、それをイベント企画したりね、応援したりっていうのも、私の能力、才能だったりするんじゃないかなっていうふうに思います。
ビジネス時代は、それをね、ビジネスとしてね、パッケージングして、マーケティングして、広報して、お金をね、いただいていたわけなんですけど、
でもそれをギブネスにシフトした時に、どうなったかというと、やっぱりね、疲れちゃうフェーズがあったわけですよね。
今でもちょっとね、その辺、葛藤してたりするんですけど、それなんでかって言ったら、やっぱり私も例に漏れず、能力とか才能の部分っていうのを切り売りしようとしてたんだなっていうふうに思います。
09:03
切り売りっていうかね、この3つの層どれもが、私という名のリソースなので、能力だろうが、才能だろうが、天才だろうが、私のリソースそのものなので、ただそれを開放してますよっていうことだと思うんですよね。
だから私の天才性が必要なと発揮される部分もあるし、ライティングしてっていうね、ライティングをお手伝いすることもあるし、走りすることもあるし、インタビューでね、お話聞くっていう時もあるし、まあなんだろ、くっきり分かれてるわけじゃないと思うので、
ただ開放しているっていうことなんですけど、でもやっぱり分かりやすいんですよね。能力とか才能っていうところって。分かりやすい。商品にしやすい。だからなんかこう、ギブネスでね、このようなものを開放してますっていうふうに言った時に、商品棚に並べやすいというかね、そうそうそうですよね。
それで疲れちゃうっていうね。
そう、商品、なんだろうな、商品なのに並べやすいから並べるんだけど、でも並べながらね、正直なんか違うんじゃないかと。で、私というリソースをみんなもっと活用してほしいっていうふうに思ってるんだけど、でも私これできますよーとか、なんかこういうワークショップできますよーとか、文章のね、お手伝いできますよーとか、
言いたいんだけど、言いながらなんかちょっとこれ本当は違うけどな、みたいなことを思ってたりするんですよね。
でもやっぱり能力とか才能っていうのは、ビジネスとしてパッケージしやすい。まあさっきも言ったけど、重ね重ねになりますけど、し、あとはまあ自分が好きで得意で、もうずっとやってきてることだから、サクサクやれることだから、
自然にね、できちゃう。自然にできちゃう。だからね、あのやっちゃうんですよね。
なんだけど、ただ、それによってこう天才性っていうもの、本当はこっちをね、あの発揮して巡っていきたいっていう、この天才性っていうの部分が曇っちゃう。
おいてきぼりになっちゃうと、いつも苦しくなるっていうね。
で、いつも私このパターンなんですね。本当はわかってるんですけど、本当はこっちだってわかってんですけど。
これで、あの、じゃあ私の天才性は何かっていうのを、イノセントトークライブからですね、ちょっと改めて漢字考えていたんですけど、やっぱりですね、名は体を表すってですね、
私のあ、いっていうね、名前をカタカマで紐解くと、あっていうのは最初のね、あの文字ですよね。
あっていうのは命。で、いっていうのは感じる、伝えるっていうね、そういう音霊、音霊、言霊なんですよね。
だから私の名前をカタカマから音霊から紐解くと、命を感じて伝えるっていうね。
12:03
いやまさにこれ、舞美玉、ふくちゃんにね、天才無限画家ふくちゃんに描いてもらった舞美玉のね、不幻菩薩そのものなんですけども、白い像にね、乗ってですね、
のしのしとこの世を歩きながら、で、そこで感じたり揺れたり震えたりするその命の振動っていうものを、そのまま言葉にして描いていくっていうね。
命を感じ、伝える。これが私の美玉であり、私の天才性だっていうふうに分かってんですよ。ずーっと分かってんです。
そうそうそうそう。なんだけど、なんで曇っちゃうかっていうと、やっぱりこの命を感じ、伝えるっていうのって、まあすごくね、なんていうのかな、
んーと、漠然としてるって言えば漠然としているし、まあ汎用性はあるから、その命を伝え、感じ、伝えるっていうことを書けるライティングで、まあノートの記事書いたりね、文章をこう出したりっていうのももちろん掛け算でやったりしてるんですけど、
そのまま純粋そのものっていうことをやるにあたって、やっぱり役に立つのかなとか、誰か読んでんのかなとか聞いてんのかなとか、
なんかまあそれこそね、ビジネスでやったらお金になるのかなとか、なんかね、そういうことをね、考えちゃうわけです。
で、これがその天才性という名の太陽を曇らせる雲、霧ですよね。エゴの声なんですよね。
これ私の、私自身の声かって言ったら決してそうじゃなくて、もうね、あの役に立つことで食っていくんだよって。で、お仕事しない、そう食っていけなきゃ死んじゃうよとかね。
なんかね、あとこれが儲かるよとか、そういう外側からの声なんですよね、全部。
そう、で霧を、そういう霧をね、あの、払ってですね、じゃあその太陽自身、その私の太陽、私の御霊、命を感じ、伝えるっていうね。
で、それでその太陽さんは何を言ってるかっていうふうに、あの、耳を澄ますとですね、まあそういうエゴの声に対して何を言ってるのかっていうふうに耳を澄ますとですね、
で、それがどうしたっていう感じなんですよね。そうは、みたいな。
で、そんなの関係ねえっていうね、話なんですよね。ただ輝いてるっていうね。で、っていう感じ、本当に一言で。
そうなんですよ。でもってただ輝いてるっていうね。そう、燃えている、ただ燃えている、燃えてそこにあるっていう、それがあるんだけど、まあこの肉体を持った私は、
それにね、フーフーフーフーと、エゴという名のね、雲をね、生成しちゃって、それを追い隠しちゃうっていうね。
まさにそういう状態だなあっていうふうに思い至ったわけです。はい。
皆さんもちょっとどうですかね。能力、才能、天才、それぞれね、あの掛け算してたり境界線がね、
グラデーションになってたりすると思うんですけど、本当に本当にど真ん中でね、ただただ太陽のように輝くそれっていうのは、皆さんにとってはどんなことだったりしますかっていう話と、それをまあどういうね、
15:06
あの、エゴのね、雲が追い隠しているか。それを振り払って、その太陽の声を聞いた時にね、何て言ってるかっていうのをね、ぜひ感じてみて欲しいな、一緒に感じてみて欲しいなというふうに思ったりしています。
そうなんですよね。だからやっぱりまあ私この結論というか、改めて自分の太陽っていうのを見つめ直した時に、やっぱり自分にとってはもう誰が読んでなくても、何が聞いてなくても見てなくても、やっぱりその書くっていうこと、話すこともそうなんですけど、やっぱり私にとって書く、文章、言葉を書くっていうことがやっぱりコアなんですよね。書くはコアだし書く。
それをやっぱり朝のね、1時間、1時間でも1日1時間でいいから、そのオーガニックに純粋にAIとか全くなしで、ただ純粋に書くっていうことをやろうと思いました。
それをね、ポッドキャストにしたりとか、記事にしたりとかっていう、そういう汎用性はあると思うんですけど、ただ60分、そのね、ピュアに書くっていう、それがきっとね、なんていうのかな、それを本当にやった時に、なんかいろいろ見えてくるものが違ってくるんじゃないかなっていうふうに、自分は今感じております。
なんかそれしかないんだよなぁ。そうなんだよなぁ。で、本当は私にもできる最も価値のあることっていうのは、それなんですよね。
という今のね、ギブネス探求レポートでございます。
はい、ということで、なんか探求途中なんでね、ちょっとまだモヤっとしてますけど、引き続きですね、私は私の天才性を探求していきたいと思うし、なるべくこのね、エゴを払って順度を上げて、その天才をね、ミタマで生きていくっていうことをね、やっていきたいなというふうに思っております。
はい、ということで、まあね、マイミタマ88ね、残り多分15人ぐらいなんじゃないかな、あと残り15ミタマ様でございます。
はい、天才無限画家ふくちゃんがね、あなたの真の姿、ミタマを描いてくれますので、ぜひね、詳細欄にフォーム貼っておこうかなと思いますので、はい、お急ぎくださいませ。
あと今日ね、これから朝10時、日本時間の金曜日かな、朝10時からヒロさんとね、スグルさん招いてですね、地球人会議やりたいと思いますので、まあミタマでね、天才性で生きている2人のお話ね、絶対面白いんで、ぜひ遊びに来てください。
はい、これもギブネスで開催しております。はい、というわけで今日も良い1日をお過ごしください。バイバイ。
17:52

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