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真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。ということで、皆様、新年明けましておめでとうございます。
2026年もね、最高の一年になりますように。ということで、すっかり明けてしまった1月6日火曜日午前11時、カナダマンクーバーよりお届けしております。
なんかね、新年一発目のエピソードなんで、ちょっとちゃんと喋らなきゃとか思ってたら、あっという間に6日になっちゃったんですよね。
なので、今年はね、ますますますますハードル低く、3分でもいいので、毎日ね、お喋りできたらいいなというふうに思っております。
どうぞよろしくお願いします。ということで、本日のテーマなんですけども、
2026年の私のテーマ、TTG徹底的にギブネスというお話をしたいなと思います。
このTTXですね、これ私この数年、毎年ね、友達と一緒に宣言してるんですけど、
今年のTTXは何?みたいな感じで、徹底的に何する?みたいな感じで、スローガンにしてるんですよね。
リマインドするために。今年のテーマ、私のテーマは徹底的にギブネスという字にしました。
ということで、ギブネス自体は2024年の7月から始めてるんですけれども、
なんで今年ね、改めてギブネスをTTのね、Xの中に掲げたかと言いますと、
やっぱり2026年ってね、いろんなレイヤーから見てですね、いろんな領域から看が見てですね、
すごく大きな変化の年の始まりになっていくんじゃないかなと思ってまして、
そういう意味でやっぱりギブネスという概念とか生き方、在り方っていうのが、
いろんな人にとってね、すごく大事になってくる、鍵になってくる、ヒントになってくるんじゃないかなと思いまして、
姿を隠すというか、どんどん枠とか肩書きを外して、
ただ私はここにいますよっていう在り方になっていこうかなと思ってたんですけど、
逆にですね、看板掲げ直して、ノレン掛け直して、
で、コーチングやってますよとか、本出しますよとか、なんかこういうことやってますよっていうようなこと、
あとまあ、ギブネスって何なの?とか、じゃあどうやってやればいいの?みたいなことも、
あえて言葉にしていくっていうことを、ちょっと今年はやる必要があるなって、
やりたいっていうか、やる必要があるなっていうふうに感じております。
はい、ということで私のTTXはですね、今年のTTXはTTGということになっております。
っていう中で、なんかそういうふうに自分の中でですね、掲げますとですね、
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いろいろこうお声がかかったり、何か始まったりしてきましてですね、
その中の一つとして、今月の1月24日土曜日ですね。
日本時間1月24日土曜日のお昼の1時ぐらいかな。
はい、あの私の所属する村ですね、企業ひふみ塾、ひふみ村でですね、
ひふみ人講演会っていうのをね、毎月一人ね、村人ピックアップしまして、
ハワイのカオリン、コーチのカオリンがインタビューしてくれるんですけど、
そのひふみ人講演会に私がちょっと、ゲストとして講演させていただくことになりました。
ということで、この講演会、私数年前に、8年、7年前ぐらいかな。
一度ね、登壇させていただいたんですけれども、
今回はまたちょっとその時とは違うテーマでお話ししたいなということで、
そのテーマ、今回のひふみ人講演会の私のテーマがですね、やっぱりギブネスですよね。
でもこのタイトルがね、もう言っちゃってるんですけど、
目指すはお金のいらない国、全人類が幸せになれるギブネスって一体何なの?ということで、
1時間ほど、カオリンとおしゃべり、インタビューしていただきます。
ということで、ギブネス、ギブネスってね、いろいろ言ってるんですけど、
なんでやってんのかとか、ギブネスの先にじゃあ何があるの?っていうことを教えてくれるのが、
1つはお金のいらない国に行くんだよ、そのためのパスポートみたいなものかなっていうふうに、
ギブネスが感じて始めているんですよね。
このお金のいらない国ってね、じゃあどうやって?とか、
じゃあこの学校はどうなんの?とか、医療はどうなんの?とか、保険どうなんの?とか、仕事はどうなんの?とか、
じゃあ結婚制度はどうなんの?とか、いろいろね、湧いてきますよね、疑問と。
疑問と、そしてそれが解けないがゆえの、そんなの無理だよっていうね、否定とが生まれてきますよね。
っていうところで、非常にこれをね、分かりやすく描いてくれてるシリーズが、本がありまして、
それが長島隆人さんのお金のいらない国シリーズなんですよね。
これAmazonで、Kindleでも読めるんですけど、5冊、6冊くらい出てるかな?
結婚編とか、お仕事編とかね、医療保障、医療とかね、社会編とかいうふうに、いろいろシリーズで出てます。
そうなんですよね。なのでギブネスやった先に、どんな世界が待ってるの?っていうのを、
ちょっと覗いてみたい方は、ぜひ隆人さんのお金のいらない国を読んでいただけると、非常に分かりやすいんじゃないかなっていうふうに思ってます。
私がそのお金のいらない国を読ませていただいたのは、ギブネスを知った後だったんですけど、
なので、ギブネスイコールお金のいらない国では必ずしもないんですが、
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非常に似ているというか、私の中では辻褄があっているというか、道筋としてギブネスを、
私が、そして皆さんが、そして全人類がもしね、やったとしたら、そのお金のいらない国っていうのがそこで出現するなっていうふうに思ってます。
思ってるんですよね。だから私がこう、いろいろ説明するよりも、もうすでに描写しきっている、その世界を描写しきっている方がいらっしゃるので、
知りたい人はこれでちょっと覗いてみてねっていうふうに思ってます。
これりゅうじんさんにもちなみにご了承いただきまして、私ギブネスアンバサダーとしてちょっとやっていきたいと思っているんですけど、
ギブネスの活動を説明するときに、私はお金のいらない国への移住ガイドですっていうふうに言っちゃっていいですかっていうふうに許可を取りまして、
ぜひぜひどうぞっていうね、さすがお金のいらない国の創造主というか、住人というか、りゅうじんさんもね、秘書のゆうちゃんも心よくお受けいただきまして、
私は晴れてですね、今年はギブネスアンバサダースラッシュお金のいらない国移住ガイドとして活動していこうかというふうに思ってます。
なのでお金のいらない国っていうものがギブネスについて合わさったときに、なぜやるのかっていうことと、その先に何があるのかっていうのが、
すごい明確にしてくれてるなというふうに感じておりまして、非常にありがたいなというふうに思ってます。
なんですよね。ということで、TTGを宣言したら、ひふみ人でギブネスの話をすることになったということで、
ぜひ皆さん来れる方、アーカイブも残りますけども、リアルで質問とかツッコミとか入れていただけると非常に嬉しいなというふうに思っております。
はい、ということで、TTGなんですけど、ひふみ人講演で改めてね、私がなんでギブネス始めたかとか、ギブネスがなんで大事なのかとか、
でもってね、じゃあ実際やってみて怖くないの?とか、やっていけんの?とか、幸せなの?とか、そういう素朴な疑問にもお答えしていきたいなというふうに思っておりますので、
ぜひ皆さん質問のある方はね、日頃から、日頃からというか、今からお寄せいただければ、何でも答えていきますので、ぜひどうぞということでございます。
はい、ということで、私のギブネスライフ2026年、徹底的にギブネスなんですけど、
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一つはそういう講演とかね、おしゃべり会とか、ギブネスって何なの?とか、どうやってやるの?みたいなお話も気軽にやっていきたいなと思いますので、
ぜひそういうね、場作り、呼んでいただければ、何でもしゃべりますので、呼んでいただければなと思います。
そうですね。で、やっぱり改めてその、TTGを掲げるにあたって、改めてちょっと柱を立てていきたいなと思ってて、
で、それ、ヒューミートのスライドでも作ってたんですけど、大きくわけで4つの柱があるかなというふうに思ってます。
で、まあ一つ目はコーチングですよね。前のエピソードでも、愛のギブネスコーチング始めましたということで、コーチングというね、
ノレンを掲げ直して、愛のギブネスコーチング開放しております。ずっと開放してたんですけどねっていう話なんですけど、
なんでコーチングを改めてノレン掲げ直したかというと、まああれですよね、お金のいらない国に移住するにあたって、やっぱり何が必要かというと、自立なんですよね。
自立っていうのは、まあいろいろ言葉の定義がありますけど、一人で生きていくっていうことではなくて、自らに乗っ取って、自らに寄って、
自由って自らに寄るって書くんですけど、自らに寄って持って、人に助けを求めていく、みんなで生きていくっていう、
みんなに生きていくっていうことに必要なのが、やっぱり自らに寄る、自立するっていうことなんですよね。
だから一人で生きていくと、みんなで生きていくは、実は同じというか、どっちも引用のように必要になっているとか、裏表というか、裏表じゃないな、引用のようにくっついて回転しているっていう、
図をぜひ思い浮かべてほしいんですけど、ということで、個人の癒やしと自立のために、やっぱりコーチングということで、私は皆さんの癒やしと自立をお手伝いできたらなと思っています。
待って、これが私と出会うこと、おしゃべりすることで、お金のいらない国の入り口として入っていただいてもいいですし、
私と何でもいいからおしゃべりしたいなっていうことの理由として、茶舞台として利用していただければいいかなというふうに思っています。
なので一つ目がコーチングですよね。
二つ目が、二つ目の柱にいっぱい詰め込んだんですけど、二つ目が出版、公演、発信ですよね。
発信はね、こういうふうにスタイフとか日々ね、インスタとかいろいろで発信してますけれども、
公演、これはひふみ人とかね、あとまあ皆さんのそれぞれの村とか場に呼んでいただければ何でもお話ししますということと、
あと出版ですよね。これもなんか私がやりたいとか、本出したいとかじゃなくて、なんかこうやる必要があるなっていうふうにあったほうがいいなっていうふうに思ってます。
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別にべきとか、ネバとかじゃなくてね、そういう愛のギブネス探求というか、お金のいらない国の移住ガイドとして、
世界一簡単なギブネスの始め方っていうのが、一冊この世界にあったほうがいいなというふうに感じておりまして、
これちょっとね、まとめていこうかなというふうに思ってます。
はい、ということと、あと三つ目がですね、ことずた絵師としての活動ですよね。
これギブネスとは直接関係ないかもしれないけど、でも直接じゃなくて間接的には何でも関係しているということで、
これは何かというとですね、ヤマトコトバ絵本という古事記の日本の神話ですね。
日本の神話と人類の使命を伝えるための絵本がありまして、これの読み聞かせ対話会の認定講師となりましてですね、私。
はい、ということで、これなんで大事かというと、新しい文明が起こるときにその土壌になるのがその神話なんですよね。
で、今、新しい文明が起ころうとしているのって、ドンピシャ、ど真ん中で日本なんですよね。
統計135度、私が生まれた統計135度なわけです。
これは今、新しい文明のど真ん中で、今それが起ころうとしているんですよね。
なのでその国のもともとの神話、古事記ですよね。
日本の神話は人類の神話でもある。
これがまたすごいところなんですけど、そういう話をですね、新しい文明の土壌を耕すためにその神話を語る語り目が必要であると。
ギリシャ文明が起こったときも、ホメロスというギンユ詩人集団がそのエリアに出没したと。
ホメロスって一人じゃなくて集団、ギンユ詩人の集団なんですよね。
今それが日本に来ている、日本に文明が来ている、文明の中心が来ているということで、
日本の文明を耕すギンユ詩人の一人として、私も活動したいなということで。
これギンユ詩人になりたいという、中二の頃の夢が叶っちゃったということなんですけど、個人的にはね。
ということで、ヤマクト言葉絵本の読み聞かせ対話会というのも、これも無料でギブネスで開放しようと思っております。
あと4つ目の柱が村起こしとか地場の創造ですよね。
ひふみとか生きがいの村作り、リアルオンラインの村作りもそうだし、去年発足しました。
ワチャラボですね、越境女子たちのカオスなカオス集団。
それとワールドシフトがガッチャンコしてフォーラムになったわけなんですけど、
これまた3月20日、21日にも宮城の希望茶、シンクさんのところの村で、
これまたちょっと面白い祭りなのか営みなのか、何なのかわからない。
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わからないというのがテーマでね、いろいろ面白いことを仕掛ける予定ですので、ぜひご一緒したいなと思っています。
これ何か村作りとか、越境と競争を共に作るっていう、これ何かというと、
やっぱり世界中に友達作る、世界中に実家を作るっていうことだと思ってるんですよね。
それがセーフティーネットになってこの星を包んでいくし、
個人個人の人生を安心安全なものにしていける。
そうすることでやっぱり一人一人が本当にやりたいこととか生きがい、一番の幸せを生きることができるっていう、
これも土壌作りですよね。
そして、村越しとか地場を生み出す、共に作るっていうことも、
4つの柱の4本目としてやっていきたいなと思っております。
ということで、3分とか言いながらね、また本当長くなっちゃったんですけど、
私の2026、徹底的にギブネス、お金のいらない国の移住ガイドとして、
ギブネスアンバサダーとして、引き続きますます活動していきたいと思っておりますので、
ぜひ皆さん、ますます仲良く一緒にこの星を遊んでいけたらなと思っております。
ということで、ポッドキャストもね、ほぼ日ゆるっと配信していきたいと思いますので、
ぜひコメント、フォロー、応援とってもとっても励みになります。
今日もね、私にできる最も価値のあることは無料で開放しているわけなんですけど、
そしてそんな私の生活はですね、皆様からの愛で成り立っております。
ありがとうございます。
本当ね、カナダ物価も家賃も高いんですけど、皆さんのおかげで成り立つか成り立たないかは、
という感じなんですけど、まあまあね、大丈夫です。
なんとか生きていきますので、なんですけど、
愛から、私から受け取りたい方も、私に与えたい方も、詳細欄よりぜひおつながりになってください。
ということで、今日も引き続き良い一日をお過ごしください。
いってらっしゃい。