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真の愛のある皆様、アロハです。愛です。 愛のギブネス探求所へようこそ。
この番組では、何一つ誰一人取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした カナダ大衆愛が日々の発見、築き、連れ連れをお届けしております。
はい、というわけで皆さんいかがお過ごしでしょうか。 今日もね、子どもたちの元気な声がね、叫びが響き渡る工程からお送りしております。
子どもが元気っていうのはね、本当世界平和だなと思います。 まあいろいろ喧嘩とかもねしてるし、今救急車もストリートを駆け抜けておりますが、
そんな風に思う今日この頃です。はい、というわけで今日は、そうだな、 仕事を無料でやることだけがギブネスじゃないっていうようなお話をしたいかなというふうに思います。
はい、ギブネスの法則のその1ですよね。 今できる、今自分にできる最も価値のあることを無料でやるという、こちらがね、とってもセンセーショナルと言えばドキッとするというか、本当にできるのかなっていうね。
最初のね、ギブネスの原則その1ですけれども、まあ私もわかりやすくね、これまでのエピソードでどういうふうに自分のお仕事を無料化してきたかっていうような、
それによってどういうふうにね、生活費が変化したかみたいな、そういうお話をね、主にしてきましたけれども、何もお仕事、自分にできるその仕事という形でできることを無料でやるっていうだけでは決してないんですよね。
はい、そうなんです。なので、まあ今できる、今自分にできる最高のことっていうのは、言うたら自分のリソースを解放しておくっていうことだと私は捉えているんですよね。
その自分のリソースって何かというと、その中、そのリソースの中の一つとして、まあ仕事と言われていること、私だったらコピーライティングとか、コーチングとか、オラクルリーディングとか、まあそういうものもあります。
まあそれだけじゃなくて、まあそうだな、私が人間として、愛としてできること、話し相手になるとか、ハグするとか、一緒に遊ぶとか、一緒にご飯作るとか、そういうね、私が愛としてドゥイングビーングできることもまあそのね、リソースの一つ。
あとは、まあその物的なリソースですよね。そのお金ももちろんリソースの一つ。あとは家を解放する。この家を解放するっていうのもね、大きなリソースの一つなので、家を解放するってね、すごい面白いので、またこれもちょっと次のエピソードでいつか話したいと思うんですけど、まあ自分が持っている家、持ってないけど私は自分がね、今住んでいる家っていうのを解放するっていうのも一つの、今できる最も価値のあること。
なので本当にいろいろいろいろ様々、様々、無限です。無限にあります。
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なので、そうだな、無限にあるんですよね。だからよくね、その、あいちゃんギブネスとかってすげーなーって、勇気あんなーとか言って、いうふうに言われるんですよね。
で、その一方で、まあ一方でっていうかそれプラス、私には何もギブネスできることがないっていうようなことをおっしゃる方もいらっしゃるんですけど、いやいや決してそうではないというふうに私はあの強く断言したいと思います。
ギブネスできない人なんてないです。ギブできない人はないです。いない。誰でもギブできる。赤ちゃんでもできるし、寝たきりの老人でも。
うちのね、母もそうでしたけど、病に伏せててもギブしてもらいました。いっぱいね。なので、誰でもギブすることはできます。できます。できます。できます。っていう観点からちょっとね、感じてみてほしいなというふうに思うんですけど、
まあじゃあそのリソースっていうのを、何だろうな、いつでも誰でもどこでも開放ね。常にね、私のお金どうぞ使ってください。私の家どうぞね、皆さん住んでくださいとか、私のお米ね、どうぞ食べてくださいっていうふうに、そのように何だろうな、常にずっぽんぽんで常に開放、なんていうのかな、こっちから能動的に与えるっていうか、まあそういうふうにどうぞ私のコピーライティングね、使ってくださいみたいな、能動的に与えるっていう、
そういうなんていうかな矢印の方向っていうか、風向きっていうか、そういうことなのかっていうと、そうでもないんですよね。そうとも限らない。これはまあ、ITで開放しているんだけれども、そこで何がね、交換されるかっていうのは、まあその量とか質とか何が交換されるかっていうのは、本当にその時その時、目の前にどういう命があって、どういう状況でね、どういうストーリーが紡がれて、私たちが出会ったのか。
でもそれは私が一人でいるときに、私自身に対して世界に、宇宙に対して何するかっていうこともそうなんですよね。そう、だから、あげるあげるあげるあげるっていう能動的なことでもないんですよね。ただそのように、ギブネス、ギブっていう存在であるっていうことなんですよね。
あと一つね、言い忘れてたさっきの話でね。ギブできない人はいない?ギブネスできない人はいない?って私が断言するのはですね、私たちってもう生まれ流れにして、もう愛されまくってここにいるっていう大前提があるんですよね。私たちはめちゃくちゃ愛されまくってここにいる。愛とか言うと、またちょっと中傷的になっちゃうんですけど、あらゆる方面からのギブ、愛があって、ここに私たちいるわけなんですよね。
お父さんとお母さんが愛し合って、お腹を痛めてですね、産んでくれた、守ってくれたってこともそうだし、でもお持ち帰ってくれてね、おっぱい与えてくれてね、まあいろいろあったかもしれないけど、親子関係とかね、人間関係いろいろあったかもしれないけど、今このように、なんかすげーファンキーな音楽を流すハッピーな車が今ちょっと通りかかりましたがすいません。
今このように、ポッドキャスト聞ける環境があるってことは、スマホかパソコンか何かしら持ってインターネットもあるわけですよね。ここまで来れたっていうのは、どれだけの愛をギブをね、あらゆる人の愛とギブを受けてきたかっていう、もうその集大成が今のここにいる私たちなわけなんですよね。
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もちろん人生いろいろあるからね、まあそうは思えないよっていう方もね、いらっしゃるかと思うんですけど、でもやっぱりね、この私のね、私のようなものの声をね、聞いていらっしゃるっていうことは、本当にね、それだけでね、あの、皆さん愛されてます。愛されまくってます。はい、もう本当そう、ご先祖様から遡ってそうだし、宇宙まで遡ってそうだし、はい、もうこれは断言できます。
だからギブできない人はいません。っていうことをちょっと、はい、言っておきたかった、言っておきたかった。はい、というところで、まあちょっとね、まあ話が前後しますが、戻してですね、まあそういうね、家なりお金なり才能なりエネルギーなりハグなりね、私たちが持っているそのリソースっていうのを、その能動的にあげるあげるあげるって言うのではなく、ただそのね、あのようにあるっていうこと、解放してあるっていうことで、それを何が出てくるか何が生み出されるかっていうのは、その目の前の、
命とのその相互作用なんですよね。だからまあ本当にマンダランのように、私たちそれぞれ一人一人がね、あのマンダランの中心にいて、その右にね、誰が何があるかによって私たちの役割とか、私たちの立ち位置とかって変わってくるわけなんですよね。
私よくね、あのちょっと意味もよくわからずに使ってる言葉があるんですけど、アホーダンスっていうね、言葉があると思うんですよね。アホーダンスって何かっていうと、日本語で言うと何だったっけな、ちょっとわかんない、あの皆さんグーグルで調べて欲しいんですけど、
アホーダンスって例えばね、あの森の中にね、キリカブが一つありましたとするじゃないですか。そしたらまあそのキリカブは、例えばね、あの山道に疲れてね、
旅人からしたらちょっとね、一休みできるベンチ、椅子、腰掛けになるかもしれない。で、まあそこにね、もしかしてその森のね、リスさんたちにとってはそのどんぐりを置いとくね、テーブルになるかもしれないし、
で、まあどっかね、子供たち、山の子供たちがね、遊びに来たと。で、なんだろう、ブドウの木にね、手が届かないとなったら、まあそのキリカブがね、ちょっとその何、ハシゴっていうか、そのブドウを取るためにね、道具になるかもしれないと。
で、なんかね、あの、愉快な猿たちがやってきて、で、なんかちょっとリズムを奏でたいなみたいな感じで、それが太鼓代わりになるかもしれない。
で、そこに誰が何が、どのような状態で来るかで、その一個のキリカブっていうものが、役割が変わるわけですよね。
はい、そしてまあ私たち人間もそのキリカブとね、同じように、まあ木ですよとか、根っこですよっていうのと同じように、まあ人間ですよとか、女性ですよとか、コピーライターですよとか、母親ですよっていうのはあるんですけれども、
目の前にね、息子がいたら母親になるし、で、お客さんっていうか、まあライティングで困っている人がいたらコピーライターになるし、お腹空いている人いたらおにぎり作るし、みたいな感じで、目の前にあの、どういうね、命がどういう状態でね、あるかによって、私から引き出されるものっていうのは、私から引き出される最も価値のあることっていうのは変わってくる。
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で、まあそれはまあ本当にそのギブネスで開いておくっていう、リソースを開放しておくっていうことがもちろん前提というかあるし、それもなんていうかな、誰にでも彼にでもなんでもかんでもギブギブギブしますっていうことじゃなくて、本当その、なんだろうな、今できる最も価値のあることっていうのを常に見極めるっていうかね、まあそんなにこうぐっとね、目を開いて見極めてるわけじゃないですけれども、
なんかこう感じる?感じる?私ができる、私が奏でられる最もね、素晴らしいね、因果率は何なんだろうってね、言うことは常に意識してるかなっていうふうに思います。
それはそうだな、ギブネスをやり始めるようになってから、すごくそうだな、フォーカスするようになったかなっていうふうに思います。
どんな因果率をね、奏でられるか、もうそれが全てっていうことだったりするんですよね。
だからまあその時には、ライティングしますよって言って手伝いしますよってこともそうだし、いやしないですよって、あなたでね、もう一回考えてみてねっていうこともそうだし、やることもそう、やらないこともそう、別の提案をすることもそうだし、
そこで何が出てくるかっていうのはね、最も価値のあることが何なのか、これをやることもしくはやらないことで、どんなね、因果が紡がれていくかっていうことなんじゃないかなというふうに思います。
だから本当にその、なんだろうな、固定されたものはね、一つとしてないっていうか、どんなにね、素晴らしい宇宙のね、英知でも、私これ最近すごく思うんですけど、結構その、すっぴ系のね、人に限ってですね、すごくね、いろんな英知、いろんな愛のね、活動されてて、いろんな英知のね、こう集積されててですね、あの素晴らしいんですよ、素晴らしいんですけど、
なんか、なんだろうな、それを言えばいいってもんじゃないっていうかね、例えば、本当に大事な人をね、失った人に対して、宇宙の真実をね、ただ伝える。例えばさ、それもね、カルマだったんですよとか、こんな大変な目にね、あったのは、その人にね、何か前世でね、悪いことをこないしたからですよとかね、
それって、あの、言う必要ある?っていうね、話じゃないですか。
そうなんですよね。だからその悲しみに、大事な人を失って悲しみに暮れる人に対しては、もちろんね、その宇宙の真実っていうのは、でもまあその人がね、その人自身でね、気づいていくことだし、まあ気づかなかったとしても、やっぱそれはその人のね、人生である。
まあ気づきたいと思ったら、まあそれはね、こうなんじゃないっていうのは、求められればね、あの、伝えせればいいと思うんですけど、その悲しみに暮れる人に対して、そのただ宇宙のね、真実なのか、事実なのかわからないけど、そういうことをね、あの、置いていくっていうのは、もうただのスピリチュアルマウントだなっていうふうに、まあ私もここでちょっとね、過去の体験から、ジャッジをね、含んだね、意見をね、ちょっと述べさせてもらいますけど、まあそれよりは、まあその宇宙の真実よりは、ただもうガッとね、抱きしめてあげる。
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とか、つき添ってあげるとか、泣き暮れてるね、人に対して、まあなんかね、もうご飯作る気力もないよと、そしたらまあもうね、おにぎり握ってあげるとかね、本当にその人がその時に必要としていることって何なのかっていうのことと、あとまあそれによってね、どういう因果率、そのね、宇宙の真実をね、その傷ついた人にね、ただね、お伝えすることで、どういう因果率をね、紡ぎたいんだということを、あのー、まあ常にね、
意識しておきたいなというふうに思う次第です。まあ私もね、修行中だし、まあ本当ね、全人類修行中だと思うんですよね。なので、
でもまあそのね、ギブネスの法則その1ですよね。今で自分にできる最も価値のあることを無料でやるということを、まあね、日々日々ね、
意識することで、はい、自分というリソースをね、解放するっていうふうに宣言することで、まあ
そうだな、毎春毎春それについて考えている次第です。まだまだ、はい、ピヨピヨの修行中でございます。というわけで、そうなんですよね。まあでも全然ね、本当こういう話するとすげーストイックやなっていうふうに思われるかもしれないんですけど、まあさっきもね、
お笑い番組見ながらね、ご飯食べてたし、ご飯食べながらテレビ見るなっていうね、話も散々ある中でね、食べてたし、でもそれが私にとって一番ハッピーな時間だから、笑ってね、笑いに笑って、
まあ消化には悪いかもしれないけど、笑ってですね、いい時間を過ごすことで日和みきんがね、全玉きになって、そのことでね、私がね、元気になって、で、皆さんにね、
なんか循環できるね、良きことも巡るならば、まあそれもね、いいことかもしれないし。
はい、というわけでね、今日も長くなっちゃったんですけど、もう息子に母ちゃんと呼ばれるたびにね、ストップボタンを押すというね、はい、そんな継ぎはぎ収録でございます。というわけで、まあね、
今できる最も価値のあることっていうのは、まあどんな、で、どんな因果律を奏でたいの?っていうことと同義なんじゃないかなというところが、まあ私の今のね、研究、はい、でございます。
まだまだ修行中でございます。ということと、あとそんなわけでね、本当にあのギブネスできないっていうね、人なんてこの世にはね、存在しないので、みんな本当にね、自由に無限にね、
このギブネス世界をね、楽しんで欲しいなあというふうに思って、今日の収録を、はい荒削りですがお届けしたいと思います。はい、皆さん引き続き良い1日をお過ごしください。皆さんからの質問応援、えーなんだ、ツッコミ、疑問、ツッコミ人生相談なんでもお待ちしております。はい、またねー、バイバイ。