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真の愛なる皆様、アロハです。愛です。この番組は誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスへシフトした愛の日々の気づき発見などなど諸々をお届けしております。
はい、というわけで皆さん、いかがお過ごしでしょうか。前のエピソードでね、なんと気づいたんですけど10エピソード目となっておりました。
ありがとうございます。記念すべきスタイフに引っ越してから10個目のエピソードを配信できました。これも皆さんの応援。
そしてこのスタイフのね、とにかく収録しやすい快適というわけで、本当に快適すぎてほぼ日配信させていただいておりますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
はい、というわけで今日は、今日のテーマはね、よくそんな無謀なことできるねっていうね、お声へのアンサーをちょっとおしゃべりしてみようかなと思います。
ちょっとテーマがね、長いんですけど、ギブネスのね、ギブネス初めてですね、愛ちゃんよーやったーっていうね、拍手喝采と、そして愛ちゃんよーやるなーっていうね、なんていうのかな、驚きというか、なんですかね、私にはまだできないけど応援するわ、みたいなね。
なんか勇敢な、無謀なね、ものをね、こう見るような、温かいまなざしなんですけど、そういう皆さんがね、よくいらっしゃって、まあそうですよね、いつも話している通りに、今できる最も価値のあることを無料でやるお仕事をゼロ円でね、開放するって、結構なね、勇気だなっていうふうに、まあ思うんですよね。
でも実際私も1年近く前にね、もう全部無料でやりますっていう風な宣言をする前は本当にね、ガクガクブルブルしてましたし、本当天才すぐるさんみたいなね、ふくちゃんみたいなね、天才変態、天才スラッシュ変態の人々しかね、できないんじゃないかっていうね、こんなちっぽけなね、私にね、できんのかっていうことで、散々2人にも壁打ちしてもらったし、自分の中でもすごくね、考えた、まあとにかくガクガクブルブル期間がね、あったわけなんですよね。
で、なんで決意できたかっていうのは、まあさっきのエピソードでね、お話しした通りなんですけども、まあでも思い起こせば、そもそも私ギブネスを始める前から結構ね、周りの人にとっては無謀と思えるような決断を結構してきてるなっていうふうに思ったんですよね。
で、それは、20代後半で、結婚を機にですね、アメリカ大陸に渡ったっていうこともそうだし、その前遡ればね、安定、安心のね、損害保険会社の営業事務をね、その座を捨ててね、自分のね、コピーライター好きな飯食ってね、好きなことで飯食ってくんだっていうことでね、
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何のね、コネクションもね、経験もないのにね、そっちの業界に飛び出したっていう、飛び込んだっていうこともそうだし、アメリカ大陸に飛び込んだっていうこともそうだし、
で、またパートナーシップに関してはですね、皆さん見守っていただいてくれてありがとうございますなんですけども、結婚、離婚、そして事実婚、そしてまた離婚というね、その間出産も挟んでおりますけど、
とにかくね、そういう人生、ひきこもごもと言いますか、波乱万丈と言いますか、もっとすごい人いっぱいいるからな、下も上もないですけど、結構体力使ってきたっていうか、大きな決断はしてきたかなっていうふうに思うんですよね。
その度にみんななんか、大丈夫?とか、もしくはドリームキラー的な人も現れるっていうか、そんな絶対結婚詐欺に決まってるやんとか、あと好きなことでね、飯食っていけるわけねえみたいなね、そういう声もね、ありましたありました。
まあそれ心配がゆえのね、声だったりとか、でももしくはその方自身がね、何か心の中に何かしらをね、抱いていらっしゃるがゆえのね、そういうお声掛けだったと思うんですけど、ああゆえのね。
でもまあ私は、ギブネスもそうだし、あらゆる人生のね、決断っていうのを自分で決めてきたわけです。
というわけで、魂のね、言うことに、魂の声に従うっていうとさ、なんかスピスピして素敵でね、素敵な光に向かうみたいな、そういうふうに思いがちなんですけど、
いやいやマジでほんと体力使うし、周りはね、そうやって言ってくるしみたいな、いいんですけど、全部愛だからいいんですけど、とにかく体力使うし、大変なこともいろいろあった。
でもまあ一切後悔、ギブネスを決断したことに関しても一切後悔はないし、ほんとに今ここがね最高だな、最高の、はい、最高だなと思っているんですよね。
何をベースにね、何を根拠にね、そういう決断、まあ他の方、まあ一部の方からは無謀なんじゃないかとか危険なんじゃないかとか、
詐欺に騙されてるんじゃないかとかね、言われるようなことをね、何が故にね、私はね、信じて自分を突き進んできたかというとですね、私の座右の銘、座右の銘がありまして、
それはまあ常々言ってるんですけど、とにかくね、道端で死ぬことはないっていうね、これ私の座右の銘なんですよね。座右の銘っていうのかな。
道端で死ぬことはないっていうね。
まあもちろんね、これかっこ注釈ですけど、なんかね、急に戦争が起きたとか災害が起きたとか、なんかなんだろう、通り間に襲われたとか、まあそういうことね、いろいろありますよ。
車にね、轢かれるとか、まあいろんな危険性とかね、あの人災、天災ね、いろんなものにね、私たちはもう漏れなくね、全人類平等にね、晒されているわけですよ。
でもまあそれはそれで、それはその可能性として置いといて、それ言うと切りないからね、置いといて、
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でも私がそのお金がなくなったとかね、食べるものがなくなったとか、でもって誰も助けてくれる人はいないっていうことで、
あの住む家もない、食う米もないっていうことで、まあ道端でね、家捨てられて死ぬっていうね、
それはないだろうって踏んでるんですよ。踏んでる踏んでる、踏んでるんですよね。
それなぜかっていうと、私には友達がいるから、家族もいる、家族のような友達もいる。
それはカナダにもいるし、日本にもいるし、世界中にいる。
でもって、まあ社会システムの中でね、カナダとか日本は特に恵まれてますよね、いろいろ文句言いたくはなりますけど、
まあそういうねストリートの人たちに対する支援っていうものもね、ありますよね。
そんな道端でゴロゴロ人がね、亡くなっているっていうことは少ないと思います。
だから誰かが私を助けてくれる。
だから何もせずにゴロゴロするっていうんじゃなくて、
だから魂の声っていうものがね、聞こえてくるのならばそれに従って、
もう存分にこの星で生まれたその理由をね、追求しながら自分の命を発揮していけるやんってね。
だって道端で死ぬことないんだからみたいな。
それは常にあったな。ギブネスを始める前からそれはあったなっていうふうに思います。
ギブネスを始めてますますそういうふうに思ってます。
まあそういうふうにね、なんか最低ラインを決めとくと、
なんか意外と悪くないなっていうふうに思えるんですよね。
でも私の最低ライン、その道端で死ぬことない。
なぜならっていうところに友達いる、家族いる、家族の嫌な友達が世界中にいるっていうこともそうだし、
具体的なことを言えば、
そうだな、ひふみ、企業ひふみ塾のひふみっていうコミュニティの、
うちが住んでるね、オンラインかけるリアルの村なんですけども、
ひふみのね、小民家がありますと、岐阜県に2軒小民家ね、
村長が買い取ってね、みんなでリノベーションしてね、そういう小民家があるんですよね。
フリースクールだったり、いろんなイベントでゲスト呼んだりとかして、
集まる場になっているんですけど、
うちの井上さん、秋田井上村長がですね、いつも言うわけですよ。
私だけじゃないけど、
あいちゃんね、なんかあったら、岩村住んだらいいやんっていうか、
ていうか、今すぐ住んでよっていうふうに言うわけなんですよね。
今、ずっとそこに住んでる人がいないから、滞在する人はいるんですけど、
住んでよと、今すぐにでも住んでいいよと言ってくれるわけなんですよね。
だから本当にカナダでね、すべてがね、尽きたらね、
岩村にね、行けばいいというふうに思ってます。
岩村以外にも他にもね、いろんな場所がありますし、
それをね、持ってる。
なんかあったら、もうどうしようもならないっていうことはないかなっていうふうに思ってる。
でもってその最低ラインですよね。
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でも最低ラインって言ってもさ、岩村ってすごい美しい城下町でね、
人も面白いしね、移住者からね、そこで生まれ育った人からね、
いろいろコラボレーションしてね、古き良き伝統ね、里山ってね、
自然とね、人と歴史がね、つのぎ合うすごい素敵なね、町なんですよね。
そう、そんな場所にね、小民家でね、いれるとしたら、
いや、全然最低でもなんでもないっていうか、
いや、楽しくね?みたいな、結構全然悪くないし、
むしろね、今すぐでも住みたいぐらいなんですけど。
だからその最低ラインを決めておく。
で、その最低ラインを、全然悪くないなっていうふうに。
で、それを幸せっていうふうにね、思えるかどうかが、
やっぱりね、鍵なんじゃないかなっていうふうに思ってます。
で、その何をね、幸せに思うかっていうのを突き詰めていったとしたら、
なんか本当に根源的に私たちってそんな多くのものをね、
求めてないと思うんですよね。
なんか、うん、わかんないけど、
ね、ハイライズのね、コンドミニアムにね、
な、なに?
あの、一番てっぺんのね、パーティールームでね、
なんかシャンパンで乾杯したりとか、素敵なドレス着て、
それも時々いいかもしれないけど、別に毎日はしたくないしな、みたいな。
うん、まあそれよりは本当にね、今の地球のこと、人類のこと、
その他全部の生き物のこと考えたらね、
あの、誰かを、あの、なんだろうな、
そう、無理してね、無理してっていうか、
まあ、無理してますよ、本当エネルギー的にね。
いろいろ的に無理してますよ、そんなのって。
うん、キラキラ見えるけどね、時々は楽しいけどね、
私もそういうシチュエーションだったらキャーって言うと思いますけど、
無理してるんですよね、歪みを生んでるわけですよね。
うん、なので、そうじゃなくて、やっぱりその一人分の収入とか、
食べ物とか、暮らし、一人分の暮らしに必要なことが、
もう目の前にあったとしたら、
もうそれに勝る幸せはないんじゃないかなって、
思える、思える心っていうのは、
自分と本当に繋がると、
そうでしかなくなるっていうかね、根源的に。
それでもって、まあ大事なのはね、
一人分の生きていけるリソースっていうのがあって、
で、大事なのはまあ繋がりですよね、友達、家族。
ね、その繋がりっていうのは本当に無限大だと思います。
で、その繋がりを紡げるツールっていうのがまあ、
ギブネスっていうギブネスの三原則なんじゃないかなって思うんですよね。
それは何かというと、まあ今できる最も価値のあることを無料でね、
やってたら、もう絶対友達めっちゃ増えるに決まってる。
そう、世界中に家族ね、増えるに決まってるんですよね。
決まってるんですよ。
そうしたら、自然と一人分困った時に、
助けを求める前に一人分は目の前にあるだろうし、
本当に困ったら絶対誰かが助けてくれる。
で、誰かが困った時は助けてあげられる。
うん、それをまあ今からね、どれだけやっていけるかっていうことが、
すごい大事なんじゃないかなっていうふうに思います。
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うん、まあそれがギブネスをやってる、
私がやってる理由だなっていうふうに思うんですよね。
だからまあ道端で死ぬことはないっていうね。
ゆえにギブネスしてる。
なんか本当にそう思うんですよね。
だから私もその企業塾のコミュニティのコンシェルジュとか、
いろんなクラスをファシリテイトしてますけど、
やっぱりみんなね、お金のことがすごいね。
お金のことですごいこうスタックしてるっていうか、
いやこれ本当はこれやりたいんだけど、
でもまあね、収入がね、こうだからこれぐらいしかできないとか、
いやまだ今はできないとかいろいろね、
言ってるんですけど、やってみろよと。
全部ね、全身全霊でやってみろよと。
なんか本当にね、それ以外にあんの?ってね、
この星に来た理由はあんの?って、
まあそのモヤモヤするのもね、まあ味わいに来てると思うんですけど、
今ここにね、まあ来たの、この星にね、この火踏み裏、
まあ火踏み裏じゃなくても、私に出会ったとしたら、
それやってみようよ、みたいな。
死なねえから、みたいな。そうそう。
道渡で死ぬことないですから、っていうことは常に熱く語ってますね。
本当に大丈夫ですよ、本当に。
まあ火踏み村とかね、生き甲斐村の人に関しては、
まあね、なんかあったら岩村にね、住んだらいいやん、
っていうふうに私も、あの井上村長と一緒で、
村人の皆さんにはそうお伝えしてます。
岩村じゃなくてもね、いろいろあると思います。
皆さんが最高のね、ことをね、やってたら、
まあ友達どんどん増えて、世界中に実家が増えて、
安心してこの星を、心の底から心身魂ね、
全開でね、遊べる命を発揮できるんじゃないかな、
っていうふうに思います。
はい、まあそれがね、なんか正気の沙汰じゃないっていうふうに、
私もなんか思っていたし、思っている人もいるかもしれないんですけど、
まあ最後にね、ちょっとね、私のギブネス仲間というか、
ちょっとポッドキャストの仲間のね、
シューの話すラジオっていうね、
面白いポッドキャストやってるお仲間がいるんですけど、
そのシューさんは、ギブネスって言葉は使ってないんですけど、
アウトプットとインプットで生きるっていうことをやってらして、
まさにね、皆さんからの、
寄付、お再生でね、インプットって言ってるんですけど、
お再生で生きてるわけなんですよね。
自分はポッドキャストをする。
で、米とか畑とかね、そういうものをね、作って、食べ物を作って、
月5000円だったかな、家賃3000円だったかな、
月に5万円かなんかで、とにかく生きるみたいなことをね、
やってらっしゃるんですよね。
で、シューさんストイックなのは、
今はね、ちょっと違っているのかなと思うんですけど、
最初の頃はね、やり始めた頃は、
たぶん一人500円、何人でも応援してくれていいんですけど、
一人500円までの応援、みたいな感じにしてたんですよ。
私も500円応援してるんですけど、毎月。
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で、もうちょっとシューさん、もうちょっと応援したいんですけど、
とか言って言ったら、いや、500円まででお願いします、みたいな。
何かというと、値段一人の人にね、たくさんっていうよりは、
たくさんの人に、多くの人に応援してもらいたいっていう、
そういうね、思いがあったみたいで。
当初はね、今はどうなのかな?
その仕組みはちょっとわかんないんですけど、
まあそういう面白いね、お仲間が、ポッドキャストの仲間。
そして今ではね、すっかりギブネス仲間というか、になりましたけど。
で、そのシューさんがね、私がまだ全然ギブネスに出会って、
いやいや、でもまだそんなできないよって言ってた頃にね、
シューさんに、ポッドキャストでおしゃべりしてたんですよね。
で、シューさんってめちゃくちゃ勇気ありますよね。
そんな生活しててって私が言ったんですよ。
そしたら、シューさんが言うには、
いやいや、自分はめちゃくちゃビビリなんですよ。
めっちゃビビリですって。
アイさんは皆さんよりね、全然ビビリですって。
まあ僕から見たら、沈んでいく船にね、滝壺にね、
もう今にもね、落ち、落ちる、落ちそうな、もう落ちることが決まっているね。
沈んでいく船に乗っている皆さんの方がよっぽど勇気がありますよって言われたんですよ。
で、その時なんかすごいガツンときましてですね、本当に。
まあ資本主義一抜けたっていうか、もう崩壊しようとしている、
そのね、社会の中でしがみついてね、頑張ってね、こう生きているそっちのね、
そっちの方がね、よっぽど勇気あるよっていうね、
言葉がね、すごく印象的でした。
はい、というわけでね、ギブネス界隈ですね。
そしてこの周産界隈ね、そのようにね、道端で死ぬことはないというのを
座右の銘にしているかどうかはわかんないんですけど、
でもね、本当に何だろうな、面白く温かい人のね、
温もりと命の輝きに満ちた仲間たちがいっぱいいるなっていう風に本当に思いますし、
でもそういう人たちが放つ言霊、言葉っていうのは、
すごい美しいって思うんですよね。
単純に美しいと思う、心地よいと思う。
だから私もその世界の一端でありたいし、
その世界にね、向かっていきたいなと思って、
このね、ギブネスを今日もね、修行しております。
はい、というわけで、またちょっと長くなっちゃいましたが、
今日はこんなところで、おしまいにしたいと思います。
はい、というわけで皆さんからの疑問、質問、応援、ラブレターね、
常にお待ちしておりますので、ぜひお寄せくださいませ。
フォローしてくださるととっても嬉しいです。
はい、ではでは、引き続き良い一日を過ごしください。
バイバイ。