1. 童貞ネット
  2. 第758回 「僕の心のヤバイやつ..

今回は、「僕ヤバ」こと「僕の心のヤバイやつ」を見て中学生みたいな恋愛がしたくなった話、久しぶりにアニメイトに行ったら自分がおじさん過ぎて死にたくなった話、せめて身体くらいは鍛えようと思い昼休みにちょこざっぷに行った話、埼玉県民全員が知っているあの「十万石まんじゅう」を食べて動画にした話、もしかしたら9月にオフ会という名の芋煮会をやるかもしれない話、男友達とカフェをハシゴしてパンケーキを食べた話などを中心に語っております!

毎週月曜日からYouTubeLiveで公開収録しているラジオ「童貞ネット@ねとらじ」のポッドキャスト版です!

リアルタイムで聞けない人はポッドキャストに登録して、通勤通学の満員電車の中で音漏れさせながら聞いてくださいねw

Summary

「僕の心のヤバイやつ」というアニメは、中学生の恋愛を描いた素晴らしい作品だと思います。視聴後、私は自分の考え方や行動が少し変わったと感じました。主人公の中二病っぷりは最初は苦手でしたが、徐々に成長していく姿に感動しました。男の子と女の子の中学生みたいな恋愛の話で、男の子は中二病で背もちっちゃく、女の子は美人でスタイルも良くてモデルをしています。お互いに意識し合って少しずつ恋愛が進んでいく様子が描かれています。 最近、私は衣類のおしゃれを考えていなかったなと思いました。そのアニメを見て、私はまだファッションやおしゃれを考えていなかったなと感じたので、少しおしゃれしないといけないと思いました。恋愛することで心がときめく瞬間があると思うので、恋愛すべきだと思います。ただし、叶うかどうかは別ですが。 このアニメを通じて、中学生みたいな恋愛がしたくなる話です。恋愛経験が少ない主人公が、中学生の恋愛のような純粋さや楽しさを思い出します。ビデオ通話や女の子の匂いについても思い出します。 アニメイトで牧原のステッカーを手に入れられずに打ちのめされるおじさんの恋愛の気持ちについても描かれています。彼は恋愛したいと思って体を引き締めるためにダイエットを始めます。 中野で友達と遊び、居酒屋に行ってパンケーキを食べ、その後カフェに行くなど、まるで中学生みたいな恋愛をしています。 学生時代の昼休みを思い出し、社会人でも夢中でゲームしたいと思う話です。最近流行しているMMORPG「ブループロトコル」の話題や評価、キャラクターの名前が偶然にもアニメ「ソードアート・オンライン」に似ていたことなどについて話します。 第758回「僕の心のヤバイやつ」を観て中学生みたいな恋愛がしたくなる話のエピソードでは、オフ会の計画が話題になり、場所と日程が仮決まりしました。また、芋煮会の話や、バンドリブの曲とトイビーのライブの告知も行われました。 第758回「僕の心のヤバイやつ」を観て中学生みたいな恋愛がしたくなる話の内容をお伝えしました。ライブイベントやアルバムリリースの宣伝も行い、次回の放送を告知しました。

アニメ作品の評価
アニメでもさ、漫画でも、まあ映画でも、小説でも、ゲームでもね、こういう作品ってさ、まあいっぱいありますけど、いい作品って何?って考えたときに、もちろんね、あの、まあ見た後、読んだ後、遊んだ後、すげえ面白えと、すげえ良かったってなって、人に勧めたりとかさ、で、ね、いろんななんかあらすじをね、伝えたりとかさ、ね、こんなのが良かった、
いうのって、まああると思うのよ。なんだけど、それよりもね、やっぱり本当に良い作品ってさ、なんか、そういうことじゃなくて、もう一個先というかさ、その、自分の考え方とか行動が、その作品によってちょっと変わるっていうか、
っていうのが、俺はすごく良い作品の、なんか一つのね、形なのかなと思っていて、で、今週そんな作品がございまして、っていうのはですね、まあ先週、あの、ちょっと見たよって話したんだけど、あの、僕の心のヤバいやつっていうね、まあアニメがあるんですよ。
今季、2023年の、えー、春アニメだね。で、今季はさ、いっぱいアニメあるわけ。良い作品もね。まあでも言ってもあれかな、やっぱし、おしのこだったりとか、あとはスキップとローファーとかね、まあそういう良い作品ある中で、えー、僕の心のヤバいやつ、まあ通称僕ヤバっていうね作品なんだけど、まあこれ前々から見たかったの。
で、評判もなんか良いし、なんか見たいなーって思ってたんだよね。なんだけど、ずるずるずるずる見ないで来ちゃって、で、見ないままもう最終回迎えちゃったのよ、今季。ね、まあ全12話なんだけど。で、結局、ね、そのリアルタイムで見れなかったなーなんて思ったんだけど、でも、あのちょっと見たいなとやっぱり、最初から気になってもいたし、
で、あと、あのー、まあ私がね、えーたまに見ているyoutubeの配信の方がね、まあアニメ関係のレビューしている人だったりするんだけど、その人も結構絶賛してたりもするし、世界的な評価も、世界的評価っていう表現もちょっとあれだけど、作品の評価というよりも、えーとキャラのね、評価だったりもすごかったりとか、
で、あとは、あのー、でこのラジオの方で、まあそうやって、えーこうやって前説とかね、その、まあラジオのね、本編やる前に、まあリスナーの方とね、ちょっとまあ雑談ね、えーしたりとかね、あと金曜日の、金曜日の生配信したりとかしてさ、で、リスナーの人とまあ雑談したりとかするんだけど、
そん中で、やっぱりね、あのー、その信頼のおけるリスナーさんからね、あのー、ぼくやばはいいぞという声もいただいたわけよ。もうだからもう完全に、あのー、周り固められたわけ、ぼくやばで。したらやっぱ見なくちゃなーと思って、うーん、だってそもそも見たいと思ったんだからさ、後押しして惜しかったわけ多分ね。だから見ようと思って。
で、先週のラジオの時点では多分ね、えー3話ぐらいまで見たんだよ。で、この3話、で正直、あのー、きつかったっす。あのー、まあちょっとここからネタバレとかも含まれるかもしんないんだけど、ただ、あのー、言ってもだよ、これラブコメだからさ、あのー、そのストーリーゴリゴリも、もちろんストーリーもあるんだけど、その謎があってとかさ、
それがバレたらどうこうとか、そういう感じでもないんで、まあ言っても、まあネタバレっていうほどのものでもないと思うけども、それをもし知ったとしても、全然あの関係なく楽しめる作品かなと思うので。まあちょっとのネタバレもやだよって人いたらね、あの1回ここでね、離脱してもらって、ぼくやばを全話見た上でね、うーん、まあ聞いてもらえると、まあより楽しめるかなと思いますけども。
まあこの聞いた後でね、それで、あ、じゃあ俺もぼくやばちょっと見てみようとか思う人はいたらね、全然それでも楽しめるかなと思うんだけどさ。でぼくやば3話までね、前回多分見てたの。きつかったの。何がきつかったって、主人公の男の子がいるんだけど、市川くんっていうね。この主人公の子が本当に中二病なわけ。
で、それが痛いのよ。その、なんだろうね、アニメ的に痛い、こいつ痛いやつだな、はははじゃなくて、なんか痛えなーって、なんかいたたまれないのも。見てる側としてはね。俺はそう感じたわけ。
で、特に1話2話ぐらいが結構俺の中では、なんか痛くて、で、なんかちょっと辛かったんだよね。見るのもなんかどうかなーと思って。1話見た限りだったらだよ。正直俺は1話切りしてると思うの。今までの見方してたらね。
1話見て、あ、こんな感じかーって。俺には合わないかなーと思って。切っちゃうかなと思うの。だけど、ね、みんなおもろいって言うし、ね、その、信頼できる筋からもね、あれはいいものだと言うからさ。で、特に3話ぐらいまではちょっとね、退屈かもしんないけど、今4話目以降からは、ほんとどんどん良くなっていくからって言うわけ。
頑張ってみようかなーと思ってさ。で、見たわけ。で、1週間で12話だよね。前回3話見てたからね。あと残りの9話見てって感じなんだけど。良かった。良かった。
で、最初の話に戻るんだけど。良い作品っていうのは、じゃあどういう作品っていうね、話で。自分の考えとか行動を変える作品っていうのが良い作品だと思うの。1つのね。で、このボクヤバに関しては、あの、俺の考え方っていうのもちょっと変わったし。
僕の心のヤバイやつの魅力
変わったっていうか戻ったっていうか、そういう変化はあってすごく。今までの、やっぱなんか長く生きてきただけに、どんどんどんどんね、考え方って固まっていくじゃん。
だって、良いもの良いものを選んで、自分はこういう考え、自分はこういう考えっていうのを選択をずっとしてきた上で、今がいるわけだから、固まってるわけじゃん。考えって。むしろ固まってなかったらヤバいやつじゃん。
で、こんだけ長く生きてるのに、なんか、ま、分かんない。ちゃんと軸っていうものとしてしっかりしたものかどうか分からないけど、でも自分の考えはこうっていうのはさ、定まるわけじゃん。でも、ま、それもね、あの、良いね、そういうシーンだったら良いけどさ。あんま良くないシーンもあるかもしんないからさ。
でも、この僕ヤバイを見て、ちょっと俺はね、考え方が少し変わったね。昔の自分にちょっと戻ったって言ったらまたあれだけど、っていうのをちょっと思い出させてくれたというか。
で、内容がさ、あの、言ったらね、舞台は中学校なわけ。中学2年生とかなのかな。中学校2年生の子たちのラブコメの話なんだよ。言ったらね。だからさ、ね、俺も40過ぎたおじさんだからさ、中学生のラブコメ見て考え方がどうこうとかっていうのもまた変な話なんだけど、でもそうなるわ。
なんか、古き良きあの気持ちを思い出させてくれたりとかっていうのがすごいあって。やっぱり考え方変わると行動も変わるからさ、あの変わったよ行動。なんかね、なんか今までは、そうだな、そんなに、その、物事やるにあたって動機がないとなかなか人間って行動できないじゃない。
例えばダイエット一つにとってもさ、続かないのよ。動機がないから。なんで痩せようと思ってるのとかさ。でもそこに明確な目的がなかったりとか意味がなかったら続かないわけだよね。なんだけど、やっぱ意味があったりとかするとやれるよね。
って思って。それが今回ぼくやばを見て、なんかその行動っていうのも一つ変わったところなのかなと思って。だからいい作品だよ。
もちろん今やってる作品だとさ、一番わかりやすいのだとおしのことかが一番有名だし、おもろいし、俺もおすすめすごいしたしさ。名作なんだよ。毎回毎回おもろいし、毎回毎回エンディングの引きがいいしさ。
すごいんだけど、でも人生は変えないの。なんていうのかね。そのストーリーだったりとか脚本だったりとか謎だったりとか演出だったりとか全て声優もいいし、なんでもいいんだよ。全部いいんだよ。おしのこ、曲もいいし。
でも作品なのかな、言ったら。自分にはならないんだよね。
だけどやっぱそんなさ、リアルではないけども、このぼくやばに関してはなんか自分、当事者視点で見れる。中学生の恋愛を当事者視点で見てるって人やばいんだけど、でもそういうのがあるのかなってちょっと思うんだよね。
だからなんか別のベクトルのアニメだからどっちも全然違う良さがあるんだけど。本当に良かったんですよ。
で、何が良かったかなんていう話はこの後長々としたいと思う。でももしぼくやば見たことあるよっていう人。見たことあるよだと違うかな。
俺みたいに1話でちょっと違ったかなーって切っちゃった人とかね。3話ぐらいまで見たけどやっぱ合わねえなーって切っちゃった人とかはちょっと違うかもしれない。
作品の変化と影響
ただ12話まで最後まで感想した人は分かるって多分なるんじゃないかなと思うんだよね。だって本当ね、この1週間結構頭ん中はぼくやばに洗脳されてたんだよね。
今日とかも仕事しながらぼくやばのことちょっと考えてたから。やばいよねそれもね。僕の心のやばい奴って俺の頭がやばい奴になってるからさ。大丈夫かなって思ったりするんだけど。
まあそんなわけで、久しぶりにねまた、まあ久しぶりでもないか。もうちょっこちょっここのアニメすげえわーって話出すけどね。
まあいっときはね、ぼっちザロック。いっときはね、リコリスリコイル。そんでね、おしのこっつってね。で今回はあの、僕の心のやばい奴ということで。
まああんまね、そのストーリーがどうこうでいいよとかいうよりは、これを見て俺ちょっとこんなこと思ったんだよねって話が多くなるかもしれませんが。
ね、まあちょっとそんなのをね楽しんでいただけたらと思いますんで。そんな感じでね、今日もねやっていきたいと思いますんで。最後までねお聞きいただけたらと思います。
それでは今日もやっていきたいと思います。パルナ伊藤の童貞ネットアットネトラジー。改めまして童貞ネットアットネトラジーパーソナリティのパルナ伊藤です。こんばんはと。
というわけでね、まあぼくやばがね、よかったんだよねって話でね。見た、じゃ、まあ見てない人はまだ見てないと思うけどもね。見た人いると思うんだよやっぱり。ね、これラジオ聞いてる人の中でもね。やっぱいいよね。うーん。
結果よかった。じわじわよかった。どんどん浸食してきた。そうなんだよね。でね、その主人公のね、男の子はほんと中二病なわけ。で、痛いやつなわけすごく。なんだけど、まあ序盤はね、まあすごい痛いんだけど、まあ徐々にね、まあマイルドになっていくよ。だから見れたのも多分あると思う。
で、あとそのやっぱり正直その序盤の設定っていうのをしっかりやったからこそ、終盤にそこが効いてくるってのあると思うのよ。あんまり後半でそういうのを言わなくても、こいつはこういう人間なんだっていうのがわかってる上で行動を見れたりとか。
で、成長も見れるわけよ。変な、そういう行動をずっとしてたやつがそういうことをしなくなったりとかする。っていうので成長見れるから、あれは1話2話3話ぐらいで、ああいうちょっと痛い感じとかっていうのをがっつり出すことで、まあ1話、3話は平気かな。2話、2話かな。2話ぐらいまでは結構痛かったのよ。
でもそれがあることで、その後のストーリーが全部効いてくるっていうか、のがあるのかなと思った。
なんかね、この現象はちょこちょこあって、例えば他のアニメで言うと、シュタインズゲートってあれじゃん。名作ですよ。
俺多分、一番ハマったというか、言うアニメはあるブルーシードってアニメで、これは電動入りしてるわけ。これはもう別枠なの。
で、これは別に面白い面白くないじゃなくて、俺の人生を作ってるから電動入りなわけね。ブルーシード。じゃなくて、アニメとして面白いアニメ何?って言われたら俺はシュタインズゲートって言うわけ。
そのぐらいシュタインズゲートしてあげば素晴らしい作品だなと思ってて、あれ多分奇跡の作品なんだよね。もう一回あんなアニメ作れって言われても作れないと思うんだよ。
本当になんか奇跡が重なってできたようなアニメゲームだと思うんだけど、もちろんわかんない。最近だとサマータイムレンダっていう、同じようかどうかわかんないけど、そういうちょっと似た感じなのかな。聞く限りでは。
聞く限りではっていうアニメがあんだけど、それもすごい評価高かったから、もしかしたら素晴らしい作品?同じ系統であるかもしれないけど。俺が見た中ではね、やっぱシュタインズゲートっていうのが一番好きなわけ。素晴らしい作品だなと思ってるんだけど、ただこのシュタインズゲートも主人公の岡部麗太郎、オカリンが痛いのよ。
中二病なのよ本当に。ネットとかの住民だったら、あのぐらいだったら受け入れられるのよ。まあまあ2チャンネルだろうみたいなぐらいなんだけど、そういうのに耐性がない人が見ると相当痛いらしいのよ。
で、見れないと。あれもさ、少しずつ進んでいくとめちゃめちゃハマるわけじゃん。でも序盤はやっぱりそういう不積ではないけどもさ、ちょこちょことその人のバックボーンだったりとか、そういうのを全部映し出してそれを固めてストーリーがガッて進むわけじゃん。
だからそこが効いてくるわけで後からね。なので、まあ名作にはこういう序盤のしんどいところ、離脱しちゃうポイントっていうのが多分あると思う。
中学生の恋愛の始まり
俺が好きな小説に岸ゆうすけ先生っていうね、小説家がいるんだけど、岸ゆうすけ先生の天使のさえずりっていう小説があるの。序盤きついんだよ結構。100ページぐらいかなーちょっとあんま覚えてないけど、序盤の100ページぐらい結構しんどいのよなんか。
なんか進むわけでもないし話がね。なんか俺の中ではね、ずっとメールのやり取りしてるぐらいの感じなわけ。業務的な。だからなんか退屈だったんですよ100ページぐらいね。そっからどんどんどんどん話が進んでいくんだけど。
でもその100ページは必要だったの多分。っていうのがやっぱあるということで。僕やばもね、2話3話ぐらいまではもしかしたらそう感じる人もいるんじゃないかなと。俺も感じました。本来だったら1話で切ってます。
だってラブコメってさ、興味見ないんだよ。年齢も年齢ってのあるかもしんないけど、そもそも中学生の恋愛だからさ。おじさんだからさ、それどう?ってのもあるし、結局恋愛ってさ、ストーリーっていうストーリーないじゃん。
だってその2人の中で完結する話だからさ、なんか世界が変わったりとかさ、そういうなんていうの?そういうんじゃないじゃん。で、世界を巻き込んでとかさ、なんか時代をなんか変えろとかさ、そういうんじゃないから、ほんとまぁ変なちっちゃい世界の話じゃない?
1人の男の子と1人の女の子の心が変わっていくって話じゃん。だからさ、最近ラブコメとか全然見てなかったんだよね。そこにあんまり引かれるものもなくて。
だったらもっとなんか壮大ではないけどもちゃんとした脚本というかさ、ストーリーのあるものみたいなのを重視することも多かったかな、あと成長があるとかね、苦悩があるとかのをよく見てたんだけど。
でもラブコメっていいわ。見たほうがいいって思う。昔ちょっとちょこちょこ言ってたけど、ラブコメっていうか、ドラマ見たほうがいいなっていう話はなんか昔したことあんだけど。
結局その生きててさ、恋愛とかもね全然しなくなってきた時に、やっぱテレビとか見てさ、恋愛ドラマとか見ることによってさ、なんかその成分というかっていうのを多少なりとも入れておかないと本当にわかんなくなっちまうぞと。
本当に孤独に生きていくだけの人間になっちまうぞと。だからやっぱり恋愛の映画だったりとかドラマとか見ることによって、やっぱりそのリアルな人間だったりとか、やっぱりそういう恋愛のなんだろうね。
俺も昔は恋愛したことあるからね、これでも。そういう気持ちを思い出したりとかさ、いろいろあるわけじゃん。でもさ、それを思い返すこともないとさ、本当に干からびていくからよくないよなと思って。
今回僕やば見て、なんか少し潤った心が。っていうのはあるね。で、実際じゃあどういうところが良かったのよって話なんだけど、結局はなんかね、主人公の男の子は中二病で、で、そんなかっこいい子でもないのよ。背もちっちゃいし。
ちょっと頭はいいのかな。でも背もちっちゃいし、別に運動が得意ってわけでもなくて。でもなんかそういう中二チックなことを考えたりとか、学校にも殺人鬼のなんかの本持ってきてるとかね。そういう子なわけ。
で、相手の女の子はすごく美人なわけ。背もでかいし、170センチ以上あるのかな。171センチくらいあるのかな。ぐらいの結構高身長な女の子で、顔も可愛くてスタイルも良くて、モデルとかしてるのね。仕事で。
っていうような子なわけ。で、この二人がさあどうなっていくんだって話なんだけど、でもちょっとしたその子の意外な一面だったりとか見たり、主人公の男の子がまたその意外な一面見せたりとか。
っていうので、徐々に徐々にお互いがお互いで気になっていって、話が進んでいくって。ラブコメだからね言ってもね。これがその人たちが何にも関係なく、そして恋愛にも発展しないんだったらさ、それなんだいなって話になるからさ。
あくまでもラブコメ作品なんでね。それがどういう過程で変化していくのかっていうのを見届けるのはラブコメだからさ。そんなもんなんだけど。で、徐々にね、それはお互いが意識したりとか、なってくるよね。最後どこまで意識するようになるのかわかんないけどもね。
いろいろ思った。中学校の頃って意外と自分もあんな感じだったのかなっていうのも思った。だからこいつ痛すぎて俺見てらんねーみたいな感じだったんだけど最初の数話は。
あれって自分がそうだったから、なんかもう目も当てられないというか。っていうことだったのかもしれないなと思ってる。ただただ痛いやつだなってんじゃなくて。自分がそうだったからっていうのがもしかして強いのかなってね。あるんだけど。
男の子と女の子の関係の進展
俺もなんか殺人鬼とかじゃないけど近いもんがあるよ。事件起こしたやつとかをさ、調べたりとかさ、してたもんね。専門学校の頃でもやったもんそれ。中2じゃねえじゃん。高校飛ばして専門学校でもそんなのあったね。調べたりとかさ、してたし。
だからその学校に殺人鬼の本持ってくるとかすんな。主人公の子はしてるけど。俺はね、中学はそういうあんまり私物持ってきちゃいけなかったけど、高校とかはさ、そういうなんかちょっと自分違うんだぜって言ったらまたあれだけど、あれだね。
ハッカージャパンとかさ、あったね昔ね。インターネットが始まった頃だから高校の頃って。だって、Windows95ってのがね、Windowsで本当に爆発的に売れたやつなんだけど、そっからみんなね、パソコンを一般的に触るようになったんだけど、その頃15歳だからさ、Windows95って。
で、それが出てからね、まあ高校とはなってるわけなんだよ。で、そうするとね、そういうインターネットで、しかもなんかハッカーとかね、憧れるわけ。かっこいいってなるわけ。で、俺、ハッカージャパンっていうね雑誌が、雑誌っていうかなんかムック本みたいなのがあるんだけどなんか、それを毎月買ってたの。
で、学校に持ってってた。ハッカージャパン。休み時間読んでた。だから痛いやつなんだよ、俺も。とかね、高校生の入学したての頃とかは、みんな普通じゃん、なんていうの。みんな普通なのに俺だけ、あの、ダビスタの馬の血統辞典持ってたからね。分厚いの。
あれを机の上に置いてたからね。なんだったんだろうね、あれね。別にさ、家で読めよって話なんだけど、学校で読んでたんだよ。しかもトイレ行くときとかは、たぶん机の上にダビスタの分厚い本、血統辞典。まだ家にあるよ、俺。たぶんこの部屋にある。ダビスタの血統辞典。赤いやつなんだけど、分厚いやつね。
それを机の上に置いて、トイレとか行ってた気がする。アピってんだよ、たぶんなんか。ねえ、誰か好きな人いないかなみたいな。目に触れたらなんか、話題になんないかなとかって思ってんかもしんないね、ちょっとな。
だから、この主人公の子の殺人鬼とか、またちょっと違うかもしんないけど、でもね、ダビスタの血統辞典だったりとか、ねえ、ハッカージャパンとかさ、そういうの、ハッカージャパンと近いかもしんない、なんかね、悪さをしようみたいな、あるじゃん、なんか、インターネットを使ってみたいなさ。
そういうのを考えてるんだぜって、別にやりもしないわけじゃん。殺人鬼だってそうじゃん。殺人するわけじゃないじゃん。だけど、ねえ、そういうの。ハッカーとかするわけじゃないんだけど、ハッカージャパンみたいなね、呼んでるみたいな、まあなんか、そういうのからして、あと、主人公の子のね、性ちっちゃかったりとか、なんかね、結構かぶるところあったんかもね。
だからこそ、ちょっと、ねえ、乗り越えたら、なんか、自分を重ねて見れたのかなって思う。中学校の頃とか、高校の頃とか、なんか、こういうことあったよな、みたいな。そういうのも、あったね、意外とね、見てるとね。
っていう話なんだけどさ、だからなんかね、その、ストーリーがね、どんどん進んでいく中で、結構ね、その、出てくる女の子とか、まあもちろん、広い女の子がね、山田さんって言うんだけど、山田杏奈って言うね、女の子で。
まあ、かわいいんだよ。で、ちょっとその、健康的だけど、あんまり自分がその、なんていうの、まだその、性というものにあんま目覚めていない、まあ中学生だから当然だけど。で、ただもうスタイルもいいし、美人だし、でもね、まだ中学生だから。
だから、なんか、その人と人の壁もそんなにないし、距離も近かったりとかもするし。で、子供っぽいことをしてたとしても、やっぱ体が大人っぽい体してるから、まあちょっとエロかったりとかもするわけよ。
で、ね、相手はさ、その主人公の男の子はさ、中学生だからさ、ちょっとでもエロいことあったらさ、すごいそっちにさ、意識いっちゃうし、ちょっとしたことで反応するじゃん。下半身とかさ。
ほんと、なんか、今でこそね、俺はエロいこと考えても、あの、立たなくなったよ。制御できるようになったけど、俺も正直30代ぐらいまで、ちょっとエロいこと考えたら反応してたもんね、全然。
って考えると、もっと20代とか10代とかは、なんかもう瞬間だよね。瞬間で下半身は反応してたと思うのよ。そういうのもちょこちょこ描写はあるわけ。でもそういうの思い出すよね。
そういや、もう中学生の頃とかは、ね、ことあるごとに立ってたなって。立つことがなんかエロいとか、なんかそういう中で、直接性に関係あるわけじゃなくて、反応しちゃうってだけの。
男の子の恋愛の思い出
妖怪が近くにいたら、髪の毛がツンって立って、妖怪アンテナみたいな。ちょっと例え古いんだけど。っていうレベルと一緒で、エロいものがあったら、アンテナ立つのねやっぱり。それだけの味。反応なの。反射。
でも今って反射じゃないじゃん。言ってもさ、歳取ると。だから中学生って本当にちょっとしたことで立ってたなって。とかさ、中学生の頃って意外と俺忘れてないつもりだったけど、でも結構忘れてるんだな感覚ね。
物事は覚えてるかもしんないけど、感覚って意外と忘れてんなと思って。だから作者の人、よくあの中学生の感じっていうのを書いたよねと思って。それも俺すごいなと思ってさ。ことあるごとにやっぱ中学生じゃないと、なんか気づけない感覚とか。
そうだったなーって。意外とわからん部分ってあるよなと思って。それもねこの作品のすごいところかなと思ったりはするんだけど。だからなんか、服装とか。
この作品って結構、本来学校がメインだからさ。制服だからさ。私服とか関係ないじゃんと思うんだけど、意外と私服がね、出てくんのよ。そこで男の子の中学生の服装なんてさ、どう?みんな。
高校ぐらいからは若干おしゃれしようかなとかってあったかもしんないけど、中学生ぐらいじゃさ、親が買ってきたような服着てたりとかも全然あったと思うんだよね。人によるかなそれはね。おじゃれなやつは中学校からね、ファッション雑誌買ったりとか、高いものは買えないからね。
だから古着屋行って買ったりとかする人もいたのかもしんないけどね。都会の子はね。田舎の人間はさ、ないのよ店が。そもそもユニクロができたのが、ユニクロがちゃんと店舗としていろんなところに出始めたのが、俺が中3、高1ぐらいなんだよ。
だから、それの時も全然ユニクロってダセーって言われたの。ユニクロってダセーなーっつって。言われたのが、俺が中3とか高1ぐらいの話なのね。
だから、今でこそユニクロとかGUとかさ、ファストファッションみたいなのがあるからね。中学生とかも、たとえば小学生だってね。ファッションに興味があって買ったりとかもできるかもしんないけど。
昔なかったの。島村ぐらいだったの。おそらくね。なかったんだよ、ちゃんとしたの。ジーンズメイトだな。高校生の頃とかだったらな。そういうレベルだから。だからね、なかなかそういうオシャレっていうのはね、難しい時期だったんだけど、中学生って。
でも、やっぱ女の子?ヒロインの山田さんはモデルなんだよ。だから私服とかかわいいんだよね、すごく。制服もかわいいんだよ。だけど私服がめちゃくちゃかわいいの。オシャレなのよ。センスがあるのよ。
で、街中でね、主人公の市川くんとね、山田さんがバッタリ出会ったりとかするんだけどさ。だから、その時にさ、俺も感じたなと思って。
女の子ってさ、私服で会ったりとかすると、人によるけど、オシャレな子ってオシャレじゃん。で、ちょっと大人びてる子って大人びてるじゃん、中学生でも。もちろん身長高かったりとかね、そういう子がいるじゃない。
すんげー大人だなって感じるんだよね。で、それってすごく作品でも表現できてるなと思って。自分の着てる服はさ、ほんとさ、ダセーなよ。
まだね、この市川くんは多少なりとも自分の個性も反映してる服を着てるけども、それでもそんなにオシャレってわけじゃないよ。中二病だから服にデスとかね。デスって書いてあるような服着てたりとかね。
だいたい真っ黒だったりとかね。するんだけど。それはもう俺、高校生とかかな、もしかしたらな。中学生は与えられた服着てたレベルだからね。なので、そんな人間がさ、やっぱりね、オシャレな女の子を目の前にするとさ、どういう気持ちになるとかさ。
なんかそういうのをちょっとね、思い返したよね。いたもん中学校の頃。やっぱちょっと、あのー、なんだろうね、発達がいい子っていうかさ、身長高い子の女の子とかで、街で会った時に、やっぱ私服がね、コチトラ、まあ言ったらユニクロとかシマムラとかそういうレベルのもんですよ。
おしゃれを考えていなかった
でも向こうはね、なんかね、黒いレースっぽい服着てたの。なんか、小学校の女の子とかでさ、なんか白いレースとかだったらわかるじゃん。でもそうじゃないの。やっぱ中学生とかだから、なんかそう、黒いレースみたいな。ちょっと透けてるみたいな服着てんのよ。
確か。うん。なんか、ね。俺はそれにすごくオシャレだなと思ったわけ。でもなんか友達はやっぱそういう、まださ、ね、中学生とかだからファッションとかよくわかんないからさ。そういうの見て、変な服って言ってたけど、そういうさ、なんかあるよね。やっぱ女の子の方が精神年齢高いとかって言うじゃん。子供の頃ってさ。
そういうのもあるし、大人っぽいやるし。ま、そもそもその、発育自体もさ、男ってさ、結構、ね、高校生ぐらいから発育するじゃない。成長するじゃない。結構ね。肉体的に。
女の子って結構高校行く前、中学生ぐらいでさ、結構もう発達しちゃう子は発達しちゃうじゃない。って言うのもあるから。なんかね、そういうのもすごくうまくなんかできてんなと思って。服装な。だからもうなんかそういうところから、なんか考えちゃう。最近の俺はとか。
なんかさ、今も歳とってさ、もちろん服は着てるよ。裸だと捕まっちゃうからさ、履いてますよって言ったってさ、捕まっちゃうのはそんなのね。だから服着てるけど、そんなにボロボロの服着てるわけでもないですよ。
で、先週だか先々週とかもね、Tシャツとか5枚ぐらい買いましたよ。だけど、本当に無難な服。その、ファッションじゃないの。おしゃれじゃないの。衣類なの。ジャンルが。どうみんな?みんなまだおしゃれとかファッションとか考えて買ってるかな?
俺はね、もうね、最近全然そうじゃなかったね。衣類を買ってた。だから、無印良品で買うのよ。衣類だから。衣類買うんだったら、どこが一番コスパいい?無印良品なんだよ。
ね、おしゃれじゃないんだから別に。もちろん、衣類の中でのおしゃれを求めてるよ。だから、そんな変なんじゃなくて、無印良品の俺が好きだなって思うやつ買うけど、でもさ、どうしても超えられない壁ってあるじゃん。衣類の中で一番おしゃれっていうものと、おしゃれの中で一番ダサいやつ。
ね、こういう壁があるのよ。ここって。どうやっても衣類のおしゃれは、なんか、おしゃれのダサいやつに負けてるのよ。結局。ジャンルが違うのよ。もうね。飛行機飛んでたって地球の周りしか飛べないのよ。スペースシャトルとか作んないと月にはいけないわけ。
っていうのと一緒なのよ。もうだから、あのー、大きな壁があるわけ。だから、なんか最近、そうだったんだなーと思った。このアニメ見て、俺はまだファッションとかおしゃれとかっていうのを考えてなかったなって。多少はあったかもしんないよ。もちろん。だけど、やっぱりなんか衣類っていう風に寄ってたなと思って、良くないと思った。
とかね、こんなちょっとしたことよ。アニメの中でね、その山田さんがおしゃれしてると。それを見たときに、例えばだよ。じゃあ俺がね、おじさんだけどね。おじさんだけど俺が中学生に戻ったとしてね。街で出会いました。
ね、クソダサな服じゃん。やっぱり。だからさ、やっぱそしたら、俺もね、おしゃれとかちょっと気をつけないといけないなって。ね、ちょっと思ったりとかすると、いやそうだよなと。昔は多少なりともね、おしゃれましてはいたかどうかわかんないけど、一応毎月さ、スマートっていうね、雑誌買ったりとかしてさ、読んでたりはしたんだよね。
買えはしないお金がないから。でも知識は多少入ったりとか、こういうのかっこいいなとか、ああいうのいいのかなとかね。最低限の知識が入ったりとかするし。
ていうのあったから、なんかそういうところ、ちょっとしたアニメのワンシーンなのかもしんないけど、なんか中学校の頃に戻ってとか、今の感覚でって考えると、全てが掘り下げられて、考え直す。だから、俺ちょっとやっぱおしゃれしないといけないんだなと思ったもんね、少しね。
恋愛に戻る必要性
衣類っていうところに行っちゃってたから、また戻ってこいよと。おしゃれだった時期があるかわかんないけども、でもおしゃれを意識しろと。年を取ろうがどうしようがね。だって、年取ってもさ、かっこいい人っていっぱいいるわけじゃん。
それこそ、世間にもいるだろうし、テレビの中とかね、芸能人とかいっぱいいるだろうけど、みんなおしゃれじゃん。街歩いてて、ダサいやつってあんまいなくない?意外と。
俺、歩いてるところが渋谷とかだからかもしんないけど、ダセいやついねーなーと思って。俺ぐらいなんだよな、ダセいの。衣類を着て歩いてるやつって俺だけなんだよな。みんなファッション着てんだよなと思って。って思うと、ちょっと意識した方がいいなーって思ったりとか。
あとは、なんだろう、ちょっとしたこともいっぱいあったけど、なんか思い出すのは、俺も中学校の頃に同じことを結構経験してて。
例えば、漫画の貸し借りとかってあるじゃん。あったんだよね、俺もね。女の子から少女漫画を借りるっていうイベント。あった?みんな。
俺はあったんだけど、それがあんま別に好きでもなんでもない。ただただ漫画貸してくれるからーって借りた子もいれば、なんか貸してくれて嬉しいっていう気持ちになるパターン。
ただ漫画読みて、漫画ありがとうっていう気持ちの子もいれば、若干のときめきがあるかどうかわかんないけど、なんか漫画だけのありがとうではない、何かがあるみたいなのがあったりとか。
なんかそういうの思い出すよね。だからね、なんか俺が読んでた少女漫画とかって、借りて読んだやつとかって、ミラクルガールズとかね、読んでたりとか、あとはね、ひめちゃんのリボンも最初はね、女の子から借りて読んだんだよね。
確か。ひめちゃんのリボンに関しては多分ね、近所の幼馴染、幼馴染ってわけじゃないけど、俺も途中で引っ越してきてね、引っ越ししてきて、でもその子はね、小学校か、小学校6年生で、多分別の中学行ったんだよね。
とかで別れたけど、でもその子って小学校6年生ですごい大人っぽかったな、身長も大きかったし、でもすごい近所で、多分小学校の班とかもなんか近かった、違う班だったかもしれないけど、でもそのなんていうの、あの子供会とかさ、ああいうの一緒だったりとかするし、なんか夏いよね。
別にその子のことすごい好きだったとかってわけじゃないけど、なんかさ、小学校の頃ね、俺がかぶってたあの読売ジャイアンツ、巨人のさ、帽子とかかぶってたんだけど、俺もね、別に野球してるわけじゃないけど、巨人軍好きだったからさ、帽子かぶってて。
でもその帽子とかをさ、俺がかぶってた帽子だよ、いつもかぶってる帽子をさ、その女の子が、あのちょっと貸してってかぶったりするんだよ。ちょっと近いんだよね、なんか雰囲気が。俺もちっちゃいからさ、ほんとクラスで1番2番争うくらい背ちっちゃいし、でもその女の子はもうね、結構背でかいからさ、多分160センチとかあったんじゃない、その頃でね。
だからなんか、そういうのもちょっとかぶるところあるのかなと思って。
本の貸し借りとかもそうやって、少女漫画借りたりとか、あとね、俺もそういう女の子の小説とか、なんだっけな、奥様は高校生みたいな小説だったかなとかの借りたりとかね、なんか結構女の子からね、漫画とか小説とか借りた覚えあるな。
だから、ね、そういうのも経験あるし、とかさ、で、そっからね、やっぱりアニメだとさ、ね、より発展するわけじゃん。
俺はそういうのなかったけどさ、なんかね、どこが良かったとかさ、そこまで発展しないこっちはね、こっちはありがとうってね、返して終わっちゃうけどさ、で、何のお礼もなくて、ただありがとうしか言わないよ、うん。
で、終わっちゃうんだけど、でもさ、やっぱさ、そこでさ、ね、どういうところがね、面白かったとか好きだったとかってなった時に、ちょっとネタバレだけどね、その、山田さんとね、市川君が、ま、同じところが好きだったわけ。
その、ね、漫画のさ、とかさ、その、自分が面白いって思ってたところ?っていうのが、ね、相手も面白いと思ってたって瞬間?電流走るじゃん、そんなの。今は走んないよ。
ね、30代40代にさ、走んないと思うよ、そんなの。
たださ、中学生とか高校生とかの頃ってさ、そういう、あ、自分と同じところが良いと思ったんだっていうだけで、ビビビってくるじゃん。
すごい嬉しいじゃん、それが、すごい好意のある人が、そういう状態だったら、めちゃくちゃ嬉しいじゃん、なんか。
でもそういう気持ちってさ、なくない?もう。枯れちゃってんのよ、心が。
だからね、恋愛した方がいいんだなーってすげー思った。
なんかすごく今、その、結婚はしたいなってずっと思ってて。
で、年々思ってる。ずっと昔から結婚したいなって思ってるし、付き合うっていうことは、ね、ま、その先に結婚あるんだろうなって俺は思って、ずっと生きてきたタイプの人間なんだけど。
なんだけど、なんか、年を重ねるごとに、恋愛よりも結婚が頭に来ちゃってて、頭に来ちゃってるっていうか、結婚っていうのが先に来ちゃって、もちろんその、お見合い結婚とかじゃなくてね、恋愛結婚したいなって思うよ、もちろんね。好きな人と結婚したい。
だけど、なんか順番がおかしくなってるっていうか、ね、本来、出会って、恋愛して、結婚じゃん。なんだけど、なんか、結婚前提で人と会おうとしてる。
恋愛は心をときめかせる
別にまあ、それが間違ってるわけじゃなくて全然。普通だと思うのよ。年齢も年齢だし、それこそ結婚前提で会ったほうが絶対いいしさ。なんだけど、でもさ、なんか、その恋愛っていう部分っていうのに重きを置いてなさすぎたというか。
もちろんそのね、結婚する前提で出会って、恋愛してっていうのはあるんだろうけど、なんか俺の中では、恋愛が抜けてんだよね。結婚するために会ってて、そっから関係が良くなっていったらその先に結婚があるなぐらいの感覚になっちゃってた、なんか。恋愛っていうのは抜けてたのよ、なんか。
その付き合う付き合わないまでのドキドキだったりとか、すれ違いだったりとか、そういうのがなんか抜けてたぽっかり。なので、恋愛必要だなと思って。
結婚はもちろんその先にあるわけなんだけど、ただ、1位にも2位も、まず恋愛だなと思って。恋愛してる時ってさ、楽しいじゃん。
これは人によるかもしんないけど、恋愛してる時辛いよとかあるかもしんないけど、俺も恋愛経験少ないからさ。だからそこまで分かんないけど、ただ、恋をしてる。片思いしてるとかって、意外と楽しいじゃん。
辛いこともあるかもしんないけど、毎日ドキドキしてるし、ワクワクしてるし、学校行ってその子と会えるってなっただけで、ちょっとテンション上がるし、
例えばなんだろうね、部活だったりとか一緒だったりとかすればね、放課後楽しみだったりとかもするし、委員会とかがね、たまたま一緒の委員会とかになったりとかね、図書委員会とかあるじゃん、なんかさ。
そしたらなんかね、二人だけじゃん。とかさ、なんかそういうのっていいよねって思って。恋愛してると、今さ、正直生きててもさ、生きてるのか死んでるのか分かんないのよ、今。
なんで生きてるんだろうって思って生きてるぐらいなんだからさ、もうよく分かってないのよ、生きてる意味が。で別に意味なんてないんですよと。あってもなくても変わんないですよなんて話あるけど、でも考えちゃうわけ。
なんで生きてるんだろうって。何のために生きてるんだろうって。何のために生まれてきたんだろうって。でもこれ恋愛してるとですね、こんなこと考えないよ、そもそも。
自分の内側、内側、内側って深く行くよりも、相手のことを考えるんだよね。あの子ね、俺のこと好きかなとかさ、かわいいなとか、今度なんかどっか誘ってみようかなとか。
そういうさ、外に意識が向かうんだよね、内じゃなくて。だから多分楽しんだよね。今は俺が心がしんどいのは、本当に内に内に行き過ぎちゃってるんだと思う。
これは本当は恋愛じゃなくてもいいのかもしんない。外に向かえばね、意識がね。だからもっともっと他のコミュニティって言ったらあれだけど、人と関わるようなことをいっぱいやってって、でも多分そこは好きなことだったりとか好きな人じゃないとおもろくはならないじゃん、絶対。
今日ここ行ったら、あいつがいるとかあの人がいる、だから行こうって思えるようなね、会いたい人がいたりとかするから面白いわけであって、今日も行きたくねーな、憂鬱だなーなんてところはよくないじゃん。
だからまたね、そこはちゃんと考えないといけないんだけど、でも外に気持ちを出すことによって、なんで生きてんだろうとかにはならないと思う。
人間って本来そうだからさ。なんで生きてんだろうって考えにならないようにできてるはずなの、人間って。
普通に恋愛して結婚して子供生まれてっていうさ、サイクルしてればそうはならないんで多分。
でもね、やっぱりそうやって恋愛経験少なかったりとかして、孤独になってけばなってくほどね、内に内に行ってしまう。
で、なんで生きてんだろうになっちゃう感じなんでね。だから恋愛すべしと思うね。
それが叶う恋愛か叶わない恋愛かは別として、なんか心ときめく瞬間ってもうないじゃん。
恋愛経験の少なさ
本当に。だからね、なんか恋愛しないといけないし、恋愛したいなーと思って。
で、ただ俺も恋愛経験少ないからさ、ダサいのよ恋愛が。
40相応の恋愛って多分できないのよ。大人の恋愛ってね。
だからなんかさ、記念日にはレストランを予約してみたいな。で、ちょっとブランド品でも買ってプレゼントしてとかさ。
そういうのできないわけ。わかんないからさ。
だから正直なところ、俺の恋愛レベルは多分中学生で止まってんのよ。
もちろん20歳過ぎて付き合ったよ、女の子とね。
だからそれはさ、どっか旅行に行ったりとかさ、飲みに行ったりとかさ、プレゼントあげたりとか、
あったかもしんないけど、でも背伸びオブ背伸びなわけよ。そんなものは。
本当に等身大で言ったら、中学生な気持ちって。
だから、劇中でね、作品中に、一緒にカフェに行く、カフェっていうかパンケーキ食べるみたいなシーンがあるんだけど。
でもそれもさ、高いじゃんパンケーキとかって。
だからさ、金銭感覚とかもさ、思い出すよね。中学生の頃のさ。
デートで使うお金。デートってわけではなかったかもしんないけど、アニメの中ではね。
でもさ、今でこそ働いてるからさ、多少なりともお金出せるけど、でもやっぱりあんま感覚変わってないかもね。
何にせよ高いなって思っちゃうじゃん、物事を。
まあまあ、それはね、あんま稼いでないからもあるけどね。
年相応の金額稼いでるのはまた違うかもしんないけど、まあちょっと低いところもあるから、あるのかもしんないですけど。
中学生時代の金銭感覚
でも、たぶんこの金銭感覚って、たぶん中学生ぐらいの金銭感覚を引っ張ってきてると思うね。
だから、中学生の頃って、自分の好きなものにはお金かけたかもしんないもちろんね。
ゲーム買ったりとか。でもさ、ゲーム買うのもやりくりするわけじゃん。
お小遣い。お小遣いじゃ何にも買えないよ。
マンガ買ったりとか、コロコロコミック買ったりとかで終わっちゃうじゃん。
中学生だから、コロコロコミックはないか?でも俺買ってたかな?
わかんないけど。俺の場合はコミックガンマとかね、ブルーシードが連載されてたからさ。買ったりとかさ。
まあそういう、マンガだったりとか、ちょっと欲しいもの。買ったりとかで終わっちゃうわけよ。
そんなね、いっぱいお小遣いもらってるわけでもないから。
で、あとはお年玉だよね。お年玉を本当にやりくりして、1年間暮らすみたいな感じだったから。
たぶんパンケーキとかさ、今でこそそういうのあるけど、昔なかったけどさ。
高いじゃん。今週もパンケーキ食ったんだけどさ。
普通に男の友達と一緒に遊んでパンケーキ食ったんだけど。やっぱね、パンケーキ1個1500円とかすんだよね。
中学生の子にとって1500円とかってさ、ご飯にかける金額じゃないじゃん。
たぶんマックとかのセットが基準だと思うんだよね。
しかも今だと値上がりしてっからさ、なかなか高いけど。
昔はワンコインだよね。ご飯って。
ていうところで、1500円のパンケーキとかさ、たぶんそういう店ってコーヒーとかも500円とか600円とかするじゃない。
超高いじゃん。
とかさ、なんかそういう金銭感覚とかもさ、最近よくわかってなかったけど、
パンケーキ食べていいから食べようって食べるじゃん。
コーヒーもさ、その店入ったらさ、売ってる金額で別にコーヒー飲むわけじゃん。
だからさ、その感覚も若干麻痺してたかなと思うんだけど、
中学校の頃の金銭感覚とかも、ことあるごとに中学校の感覚を思い出すよね。
このアニメは。
とかね。
でもやっぱなんか、
このアニメラブコメだからさ、徐々にお互いが意識し始めたりするものじゃない。
こういうものって。
だけどさ、なんか、勘違いって恥ずかしいじゃん。
それもね、それはいい年になってもそうなのかな。
もしかしたら向こうがちょっと気があるのかもとかさ、脈あるのかも。
思ってても、いやいやこれは勘違いだぞと。
調子に乗ったらいかんと。
傷つくのは自分だと。
そんなわけがないと。
そんな風に言い聞かせる時ってありませんかと。
今はそういうのあんまないのかな。
ある程度さ、好意があるからこそ出会ったりとかさ。
中学生の恋愛の楽しさ
そういう時代じゃない結構。
だからこの後そういう風に親密な関係に発展していってもいいよなんていう関係だったりとかするかもしれないけどさ。
学生の頃って違うじゃんまた。
そういうの前提で知り合った人間じゃないじゃん。
たまたま住んでるところが近くて、たまたまシャッフルして詰められた箱が一緒で、
たまたま席が近くてとかそんなレベルじゃない。
たまたまたまたまたまたまの繰り返しだから、
もしお互いに好意があったとしてもこれは勘違いじゃないかと。
だとしたら恥ずいぞと。
表に感情を出したら恥ずいぞみたいな。
心を表に出さないで収めておくっていうこともあるじゃん時には。
そういうのもあるけど、それがいいよねって思う。
自然に会いたいなと思って。
正直今のこの年齢で、女性と自然に出会いたいってすごい奇跡を話してるけど、
恋愛したいなって思った時に、
即恋愛じゃないじゃん。
お互いがちょっと意識し始めたりとかして、
お互いがちょっと見せるじゃないけど探り入れたりとかして、
ちょこちょこちょこちょことあって、
なんか少しずつ縮まってってあるじゃん。
あれが一番楽しいじゃん恋愛って。
恋愛経験豊富じゃないけど。
付き合っちゃったりすると、俺の場合はなかなか付き合えんけどね人間と。
付き合うってなったらそれはもう証明じゃん。
私たちは付き合いましたになるからさ。
そっから先は変な、どうにでもなるわけじゃん。
付き合うまでって確証がないじゃん全てが。
付き合った後は確証があるじゃん。
だから何言っても受け入れてもらえるわけじゃないけども、
相手もそういう気持ちなんだって手で喋れるけど。
でも付き合うまでってさ、全てが不確定じゃん。
だからそこがモヤモヤするけど一番ウキウキするというか、
毎日が色めくというかさ。
だからさやっぱり恋愛だよな。
それだし自然と出会って徐々にお互い意識し始めて、
で付き合う付き合わないみたいな話になるのが一番いいよなと思って。
恋愛したいね今。
しかも大人の恋愛とか俺分かんないからさ。
中学生みたいな恋愛したいなと思って。
僕や場を見てそう思ったよね。
中学生みたいな恋愛したいなと思って。
どうせ俺にはそのくらいしかできないし。
高いもの買ったりとかさ、予約してどっかでご飯食べたりとかさ。
居酒屋とかだったらね予約するけどさ、
レストランとかね、かっちりしたものとかさ、無理じゃん。
なんとかハイヤットの南街でとかさ、無理じゃん。
無理じゃん。
お茶しようよってホテルのあそこでおしゃれなバイキングもあるし、
バイキングって言わないの今の子はね、ビューフェもあるし。
とかさ、ホテルのケーキバイキングがあるから、あれはバイキングって言うな。
とかさ、そういうのになってくるじゃん、大人は。
俺が20代の頃だってそうなったからね、ホテルのビューフェみたいに行ったもんね。
デートで。
だからさ、よく分かんないのよ。
そんなの女の子に連れてってもらうわけ、逆にね。
詳しいわけだからさ、好きだからさ。
だからエスコートなんてできるわけないのよ。
中学生の気持ちは本当に、公園でいいの俺は。
公園に行くとか、そんなんでいいよね。
イベントごとがあったらね、イベント一緒に行くとかっていいけどさ、
イベント一緒に行くって本当に初詣とかさ、
それになっちゃうかもしれないけど、そういうイベントね。
だったりとか分かるけどね。
イルミネーション見に行くとかさ、まだ分かるけど、
なんかね、だからそういうのがいい。
で、徐々にね、俺もずっとアニメ見てるとさ、
そうやって気持ちがどんどん高まっていくわけよ。
で、やっぱね、なんだろうね、中学生だからさ、変なエロさがないんだよね。
どうしてもさ、エロいじゃん。
恋愛とかさ、話になってくると。
でも中学生の恋愛ってさ、もちろんエロいよ。
でもそれってさ、中学生のエロだから。
もちろん最後までね、いろいろと分かってるよ、中学生だって。
だけど知識はさ、結局エロ本とかエロビデオとかそういうものなんだよね。
リアルじゃないのよ。
そういう妄想の中のエロっていうのが先行してる中でのエロだから、
なんか生々しさっていうのがあんまなくて、
それもまたいいなと思って。
いや、俺もエロいことはしたいよ。
ね、せっかくね、男性生まれてきたしさ。
いい歳だしさ。
年取れば取るほどさ、どんどんそういう機能は落ちていくわけだからさ。
だったらね、まだ多少なりとも、
まだそんな衰えてないからさ。
だからね、考えたりしますけど、
でもそうじゃないよなと思って。
なんかさ、好きで好きで、
で、手繋いだりとかキスしたりとかさ、発展していくわけじゃん。
で、そっからもうなんか気持ちが抑えられなくなって、
そういう最後行くわけじゃん。行為にさ。
で、考えると、なんかその段階また踏み外してるなと思って最近。
その気持ちがね。
だからさ、そういうね、
だからさ、そういうね、
徐々に徐々にってのがいいよね。
中学生みたいな。
だから正直、そういうエロい行為なくていいのよ俺。
極論ね。
自分がすごい好きだなって思う子がいたら、
別に、
もちろんね、近くにはいたいよね。
だけど別にそのエロいことがなくても、
別にいいかなと思うんだ。
昔だから思ったもんね。
ガッキーと付き合えるんだったら、
ガッキーと結婚できるんだったら、
別にエロいことなくてもいいもんと思ったもんね。
昔はね、今は違いますよ。
今はもう星野源の嫁だからね。
何も考えませんけど、昔言っときね。
そんなことを思ったこともあるんで、あんまね、
エロがなくてもやっぱり、
恋、恋愛っていう部分、
ときめき、
っていうのがあれば、
正直何もいらないんかなって思ったりもするよね。
とかね。
だからすごくいい。
ヒロインの山田さんも、
健康的なんだよ。
それで身体がね、成長してるから大人の身体してるけど、
でも健康的なの。
それもまたいいんだよね。
意識的に、
それもまたいいんだよね。
意識してないっていう、エロを意識してない。
お色気っていうのを意識しないで生きてる、
女の子が、
やっぱ、すごい魅力的に感じるよね。
そう、なんか、
中学校の頃とかってさ、
恋愛対象ってさ、
かっこいいとかかわいいとかって言ったら別にさ、
運動ができるとかさ、
頭がいいとかさ、
そういうのも結構大きかったじゃん。
大してかっこよくない奴もさ、
あいつ足が速い。
モテるとかあるじゃん。
そういうのと一緒でさ、
なんか、
かわいいかわいいかもちろんあったけどね、
その基準もあるんだろうけど、
なんかそういう中学生的な恋愛がしたいよなって、
すげえ思うわ、この作品見てるとね。
とかさ、
あとはね、
ちょっと思ったのは、
ね、ビデオ通話するシーンとかあるのよ。
で、俺ビデオ通話ってさ、
きついなあと思って。
たまにさ、
みんなどうかわかんないけど、
俺、ね、やっぱりこうやって動画とか撮ったりする、
YouTubeで動画とか撮ったりするからさ、
結構ね、その、インカメラで、
撮影とかするときも多いわけよ。
なんだけどさ、
インカメラで見た自分の顔、
もちろんその、ね、撮影しますよって言って、
そのカメラセットして、ちょっと離れて、
ね、その動画の画角になって自分を見る分には平気なんだけど、
普通の例えばビデオ通話みたいな感じで、
縦画面で顔アップで見るじゃん、自分を。
つらくない?
ビデオ通話の悩み
まあ昔からつらかったけど、年々つらいじゃん、なんか。
ただのおじさんじゃん、もうさ、ほんとに。
しかもさ、いや、俺わかんないけど、
世の中の人、俺この間結構街中で見たの、いろいろと人。
でも、この人ビデオ通話しても耐えられる顔だなって思うわけ。
みんな、だいたい。
でも、俺の顔って、ビデオ通話耐えられない顔なんだよね。
ひどいのよ、ビデオ通話。
ビデオ通話。
正直、引くほどブサイクかって言ったら、そうではないと思いたいんだけどね。
付き合ったこともあるわけだしね、女の子とね。
でもまあ、それは昔って話ではあるけど。
とか、告白されたこととかもありますよ。
だから、根本めっちゃくそブサイクってわけではないと。
かっこいいわけじゃないよ、もちろんね。
じゃなくて、生理的に無理みたいな感じのブサイクさではないのかもしれない。
過去の、そういうことから考えるとね。
でも、いや、無理だろうと思う。
ビデオ通話とか、ひどいじゃん。
顔。
だからね、俺思うよね。
恋愛とかなる前、ちょっと気になったことができて、
ちょっとLINEとかやり取りするようになって、
そっから、やっぱり電話したりとか、そっからビデオ通話がなったりするわけじゃん。
親しくなればなるほどね。
今はビデオ通話しやすい時代だからさ、
恋だけじゃなくてさ、顔見て話した方が絶対いいじゃん。
絶対ビデオ通話ってあるじゃん。
恋愛の思い出
しかもね、別に今LINEでやればさ、お金かかるわけでもないじゃない。
だからさ、多分今の子はみんなやってるよね。
耐えられなくね?画角に。
って思うんだよな。
その、100年の恋も冷めるとかって言葉あるじゃない?
例えばさ、なんかデート中に恋人の鼻毛が出てるとかさ、
で、100年の恋も冷めたとか。
なんかそんな話があったりするけど、
ビデオ通話で100年の恋冷めると思うんだよね。
そんぐらい、結構耐えらんねえ顔してるなと思って。
街中見るとそうでもないしと思う。
みんななんかある程度耐えられそうな顔してるなと思って。
なんだろうなと思って。
やっぱヒゲ。
ヒゲとか青ヒゲとかそういうのも結構あるのかなと思って。
だからケアとかしないといけないよなと思ってね。
その、例えば眉毛とかもさ、
どんどん、昔はさ、多少意識してたのもあるかもしんないよ。
整えたかもしんないけどさ、
今さ、伸びてきたな、ちょっと整えようぐらいでさ。
別に綺麗だか汚いだろうが、そんな関係なくね?
適当にやってるけど、
でもさ、ちゃんと例えば彼女がいるとか、
恋人がいるとか気になる人いたら、
カットじゃなくてちゃんとピンセットで抜いたりすんじゃん。
なんてその、反り残しみたいなのが見えるとやっぱり汚いからさ、
カットじゃなくて抜くんだよね。
とかさ、そういうところひとつ取ってもさ、やっぱあるなと思って。
だからいかにその、今ね、恋愛っていうところを全く意識してないというか、
気になる女性がほんとにないんだよね。
だからなんだよね。
いたらさ、もっと気をつけるよ。
それだし、今ね、結構太ってるんだけど、こんな太んないよ。
だって、先週とか俺70キロぐらいあったからね。
一瞬。
それやばいのよ、ほんとに70キロって。
身長165ぐらいだからさ。
健康的な、男だよね、少し筋肉があればさ、言ってもマイナス100ぐらいじゃん。
65キロとか。
だったらちょっと筋肉質だったら普通だと思うんだけど。
でもやっぱもうちょっと下げた60キロ前後ぐらいっていうのが理想的かなと思うんだよね。
そこで70キロじゃん。
だからほんとね、気抜いてんなと思った。
恋愛できる状況じゃないよなと思って。
意識してなさすぎたね。
って思った。
えー、なんかそんなのいろいろ考えた。
ね、ぼくやばの話全然してないけど、ちょっと見たワンシーンから、
ずーっとこんな話が出てくる。
永久に。
ぼくやば自体はすごくいいよ。
ほんとに。きゅんきゅんする。
きゅんきゅんするし、やっぱどんどんどんどん自分が中学校の頃とか思い出して、
あー、恋愛とかよかったよなーとか。
また恋愛したいなーとか。
そういう気持ちにもなるし、いいよ。
ほんとにいい。
なんかな、いろいろあるよな。
その女の子の匂いとかさ。
匂いひとつとってもさ、やっぱその山田さんってすごい距離が近いのよ。
すぐなんか近づいたりもするからさ。
そのときってさ、どう?
昔はそんな思わなかったけど、今さ、おじさんになったらさ、
女性の人が近づいたときにさ、
あ、俺カレー臭、カレー臭大丈夫かなとなるじゃん、すごく。
臭くないかなってか、臭いだろうけど耐えられるかなとかさ、なるじゃん。
中学校の頃ってそこまでそんな思わない?自分のね、ことをね、臭い臭くないって。
臭い臭くないって。
それだし、女の子の匂いってすごいいい匂いだったじゃん。
今もね、別に女の人って基本的にいい匂いだけど。
一部を除けばね、大概いい匂い、女の人って。
でもそれもあったなーと思って。
近くに女の子来たときに、あ、いい匂いするなって。
あるじゃん。特に学生の頃とかさ。
ねー、なんか思い出すよ、高校の頃好きだった子がいるのよ。
で、その子、めっちゃいい匂いするっていうか、何だったんだろうな、あれな。
今でも分かんないんだけど、香水なのか、耐臭なのか、
なんか、そのボディクリームとかなのか、
そのシャンプーの匂いなのか、分かんねんだけど、
めちゃくちゃ、いい匂いって言ったら分かんない。
一つそれぞれかもしれないけど、匂いがするのよ、すごく。
で、その子が、残りがすごいの。
さっきこの子、この辺通ったんじゃないの?って分かるぐらい匂いがするの。
でもそれに対して何か言ってる人って、あんまいなくて、
あんまいなくて、俺と、あともう、なんていうの?
友達?一緒につるんでた友達で、お互いがその子好きだったりしたんだけど。
っていう感じだったから、周りであんま言わないけど、
俺たち、友達同士では匂いの現象を、テンプテーションって呼んでたんだけど、
やっぱなんかね、魅了する匂いがあったんだよね。
だから匂いとかもさ、女の子の匂いとかさ、そういうのもね、
なんかちょっと思い出すなーとかね。
一つ一つが、過去をすごい思い出させる。
特に、恋愛するじゃん。学生の頃って片思いでもさ。
アニメ『ぼくの心のヤバイやつ』の魅力
結局だって俺、学生の頃付き合ってないからさ。
だから、わかんないんだけど。
でも、なんか、なんだろうな、甘酸っぱいというか、片思いだけだったかっていうと、
もしかしたら向こうもちょっとね、なんか、
好意を寄せてるってまではいかないかもしんないけど、
そんなね、別に嫌ってるわけでもなく、なんか仲いい一面もあったりとかさ、するわけよ。
だからそういうのってさ、なんかあるよなーとか思ったり。
ね。まあなんか永久にこんな話が出てくるからさ、
なんかもうこの辺でね、ちょっと終わりにしといていいかなと思うんだけどさ。
だから、自分がね、なんかちょっと考えが変わるというか、
そういうのすごくあって、恋愛したいなーっていうのは一番でかいかな、思ったのは。
で、そんな中さ、ぼくやばをね、一応前12話見てさ、
俺今日の話これぼくやばの話なのかな?
なんか全然違う話してる気もするけど、ぼくやばの魅力は全然喋ってないもんね。
見て思ったことっていうのはずっと喋ってたんだけど、ぼくやばでもいいぞ。
すごく。徐々に良くなる。
後半めちゃくちゃ良くなるから、
騙されたと思ってっていう表現が本当に正しくて、
会わない人本当に会わないと思うの、序盤。
この中2秒だったら俺ですら会わないわけだから。
まあ会わない人めっちゃ会わないと思うんだけど、
でも5話6話ぐらい、後半戦いけばいける。
で、それを見た後は、
ああ、尊いって思う。この作品は尊い。
なるし、今期ナンバーワンで可愛いヒロインって誰って言うと、
この山田杏奈。ぼくやばのヒロインの山田杏奈になる。
と思うね。
まあ意外とね、今いないからさ。
そのナンバーワンヒロインっていうのがね、今期。
あんま思い浮かばない。だからその、ねえ、
おしの子だってさ、ねえ、ほしのあいちゃんとかさ、
ちょっと違うじゃん、別にさ。
ルビーとかも違うし、まあじゅうそうちゃんがワンチャンあるかもしんないけど、
ねえ、あとは、黒川。ねえ、えー、黒川?出てこない。ねえ。
さっき出てきたんだけどね。
まあそんな感じですから、ねえ、黒川さんとかさ。
黒川さんかもしんないけど。
でもねえ、やっぱねえ、
来たねえ、山田さん。
ただ、これはねえ、あれなんだけど、
山田さん、かわいいんですごく。アニメ中。
でも、で、時折ね、そうやってなんかちょっと、
ちょっとエッチな、ねえ、ところがあったりするのは別に、
その子が意識してるわけじゃないよ。
ただやっぱり、ねえ、体がねえ、大人の体してる中で薄着だったりとかもするからさ、
って思ったりするんだけど、健康的エッチなわけ。
いいんだけど、
でも、
例えば、そのアニメの、
ねえ、そのところをね、止めるじゃん。
一時停止するじゃん。エッチだなと思って。
止めるじゃん。でもそれをいろんなシーン見ていくと、
静止画だとねえ、そこまでかわいくないのよ。
正直ねえ。
そのキャラデザインの時点だと思うんだけど、
俺一応あの、漫画もね、一応一巻だけ読んだんだけど。
あの全部見終わった後ね。漫画も読んだ後。
まあ、漫画の絵からアニメの絵。
まあ結構変わってはいるんだけど、
で、アニメの絵は、あの、より、ねえ、なんか、その、
受け入れられやすいっていうかね、
一般的にかわいいって言われるようなキャラデザインになってるんだけど、
ただ、ちょっとクセ、クセっていうか、
あの、絶妙なバランスで、あの、かわいくなってるのよ。
絵が。だから、静止画にすると、
あれ?あんなにかわいかった山田さんが、
そんなかわいくないなってなったりもするの。
で、やっぱりその、動いてるとか、
あと声優さんとか、なんかそういうのが、
すごく大きいのかなって。
だからその、見た目だけじゃないんだなっていうことよね。
人って。やっぱり、その仕草だったりとか、空気感だったりとか、
声だったりとか、表情だったりとか、
そういうのは全部合わさって動いてて、
その子がすごい魅力的だなって感じるものであって、
やっぱり静止画だけで切り取ると、
あんまそうでもないんだなーっていうのもあった。
あと声優さんの声はね、
名前がね、
陽宮ひなさんっていう人がね、声優やってるんだけど、
もしかしたら人によってはね、
あの、花澤かなちゃんみたいな声に聞こえるかもしんない。
あれもしかして、花澤かなちゃんって思うかもしれない。
俺あの、一応、今ね、またあの、
好きなアニメできるとさ、
海外の人のね、リアクション動画、
結構見ちゃうんだよ。
で、その海外のリアクションしてる人が、
声優さんを、
あの、花澤かなさんだと、
完全に勘違いしてた。
そのぐらいは似てる。
ちょっと知ってる人だったら、
ほんと、細分化できないじゃん。
声優さんって結構。
この人似てんなってあるじゃん、結構。
だから、やっぱりね、
だからね、そういう風に聞こえるっていう人もいるかもしんないけど、
あの、違くて。
こちら、陽宮ひなさんっていう人が声優さん。
この声もいいんだよね。
ほんとに。
合ってる。山田さんと。
で、あと市川くん。
主人公の男の子。
この子の声もすごい合ってる。
なんかね、やっぱ、中学生の男の子って感じ。
まだ幼い。
うん。
なんだけど、
ね、中学生だから。
ね、男の子だし。
アニメイトでステッカーを手に入れられずに打ちのめされるおじさん
なんかそういう、ちょうどいい声してたね。
うん。
あとやっぱり演技もね、
いいんだよね。
だから、なんか全てが、
いい。
あとオープニングの曲も、
夜しかなんだけど、歌ってるの。
で、社用っていうね、曲なんだけど、
俺、夜しかって、
ね、よく聴くじゃん。
だけど、音楽自体俺あんま聴いたことなくて、
有名な曲とかもいっぱいあるけど、
あんま聴いても、
あんまパッとしなくて、
俺の中でね、
もっと別の曲が好きだったりとかもして、
そんななんか、何回も聴いたりもしなくて、
多分聴いてもわかんないと思う。
一番有名な曲とかでも。
なんか、僕は音楽を辞めたみたいな曲あるでしょ。
わかんない。
なんだけど、
この社用、
結構入ってくるね。
うーん。
いいかもしんないね。
ちょっとね、あの、気持ちね、
牧原のりゆきさんのどんな時も的な、
メロディー調なところもあると思うんだけど、
俺の中では。
でもまあまあ、それはね、
それはそれとして、
夜しかも、なんかすごくいいなと思う。
結構、
今好きな曲になったね。
好きならね、
作品の曲ってね、
やっぱ好きになるよね。
なんて思ったりしましたけど。
まあ、そんな感じかしらね。
うーん。
まあ、そんなんでさ、
全部見終わって、
で、まあ、Twitterとかもいろいろ徘徊するんだけどさ、
で、そしたらさ、たまたまさ、
なんか、
アニメイトで、
牧原のステッカーを無料配布します、
っていうイベントやってて、
で、たまたま土曜日からかな、
っていうのがあって、
そう、6月24日からってなってて、
でもちょうど、
24日休みだしさ、
土曜日だからね。
で、
まあ、牧原は人気どんだけか分かんないけど、
でもね、
あのー、
すぐステッカー無くなっちゃうかもしんないし、
と思って。
で、アニメイトでね、配ってて、
どこのアニメイトとか、
まあ、書いてあんだけど、
渋谷のね、アニメイト、
でも配ってますよ、
って言っててさ、
これはね、ちょっと、
行っときたいなと思って、
で、
準備してさ、
行ったわけよ。
で、
あのー、
俺渋谷のアニメイトって行ったことなくて、
で、最近のアニメイトってさ、
結構もう、
なんか女の子が多いじゃない、すごく。
男の人ってあんま、
昔はね、
多少いたけど、
でも、年々さ、やっぱりその、
まあ、アニメのグッズに、
ね、お金を落とすっていうのは、
基本的に女の人が多いのかなっていう印象もあるんで、
まあ、女の子多いのかなって思って、
なかなか入れなかったんだけど、
まあ、今回はさ、牧野場のね、シールだからさ、
ステッカー欲しいじゃん。
ね、こんだけアニメ見てさ、
1時間語ったわけだからさ、
そのぐらいには欲しいわけよ、ステッカー。
だからちょっとね、
行こうと思って。
で、ついでにね、
髪の毛も切ろうと思って。
最近すごい伸びてきちゃって、
1ヶ月以上切ってなかったから、
またね、渋谷の駅前のQBハウス行って、
ね、
いつものカットにしてもらおうと思ってさ、
行ったわけ。
でさ、
あの、
ね、アニメイト行くんだけど、
入るじゃん、アニメイト。
みんな若いのよ。
そりゃ、そりゃそうだよ。
ね。
ま、そりゃそうなんだけど、
それにしても若いなって思うし、
やっぱ女の子が多いんだよね。
学生の女の子がすごい多い。
ま、土曜日だからってのもあるんかもしんないけど。
ってのがあって、
で、もちろん、
ね、もうちょっと年齢いった、
ね、男の人、女の人もいるし、
ね、
おじさんっぽい人もいるはいるよ。
だけど、
なんか圧倒的に少数なわけよ。
もうどうしても、
ま、渋谷って町もあるかもしんないけど、
ほんとに学生の女の子がすごい多くて、
そんな中、
ね、おじさんが、
ね、一人で入ってくわけ。
しんどいのよ、もうほんとに。
で、さらに、
例えばね、
なんか、
自分の見た目とかも、
ある程度、
なんだろうな、
卑屈にならなくていいような見た目だったらまた別なんだけど、
今さ、
ね、
あの、お腹もすごい出ちゃってね、
太っちゃってお腹も出ちゃったりとか、
あと髪の毛も切ってなかったから、
俺ね、最近すごい、
サイドの白髪、
白髪がすごくて、
で、サイドがもう結構白髪まじりなのね。
で、
サイドがもう白髪まじりなのね。
短くすると分かんなかったりするんだけど、
長くなれば長くなるほど、
あ、最近ほんと白髪増えたなーって思うぐらい、
白髪なのよ。
だからさ、それ髪の毛切る前に言ってるからさ。
だからさ、ほんとに、
太った、
白髪まじりのおじさんが、
アニメイト入ってくわけ。
ね、学生の女の子がいっぱいいる中で。
ドギツイよ、もう。
なんかでも、
数年前そんなことなかったのにね。
自分が意識しすぎちゃってるのか、
昔は意識しなすぎたのか分かんないけど、
これキツイと思って。
でも早く、
ね、あのー、
ステッカーもらって帰ろうと思ったんだけど、
でもさ、
この、
渋谷店の、
その、構造っていうの?
アニメイトの作りが、
なんか俺、昔よく言ってた、
なんかどこかな言ってたの。
大宮店とかね、
埼玉住んでる頃は大宮行ってたし、
あとは、
東京住んでた頃は池袋。
行ってたけど、
アニメイトでのギャップと恋愛の自分への影響
でもさ、
渋谷って結構作り違ってて、
カウンターがあるんだけど、
カウンター何個か、7つくらいあるのかな?
その、
販売カウンターみたいなね。
あるんだけど、
なんかもうね、
皆さん並んでくださいみたいな感じの、
で、
並んだ先に、
じゃあこちらどうぞ、こちらどうぞ、
みたいな感じのカウンターが7つくらい並んでるの。
だから、
なんかさ、
普通の店舗ってさ、
そんなになってなくてさ、
なんかカウンターのそばにも近づけてさ、
店員さんにさ、
あのーみたいなさ、
例えば探してるもんあったらさ、
これこれってあったりしますか?と
声かけやすかったりするじゃん。
じゃなくて、
やつなのよ。
だから、
カウンターに行って、
あのぼくやばのステッカーの配布とかってまだしてますか?
みたいな。
なんか言いにくいのすごく。
なんか物を買って、
ね、カウンターに行って、
その時に、
あのぼくやばのステッカーってなんか
配布してるって聞いたんですけど、
とか言えばいいんだけど。
でもさ、
結構ぐるぐる回ったんだよアニメにと。
別に欲しいのはないのよ。
アニメイトで扱ってる作品ってさ、
あんまし、
俺が、
なんかすんげーいいなーって思うような作品って
あんまなくて、
あるにはあるよ。
おしのことか、
リコリスリコイルとかちょっと一部あったかな?
でも、
欲しいものじゃないじゃん。
物として。
ぼっちザロックのグッズとかだったら一部ね。
欲しいのあるよ。
結束バンドとか書いてある物だったらいいけどさ。
でもさ、
買ってもさ、
どうしようもないじゃんと思って。
で、あと漫画とかも売ってるけど、
俺も漫画買わないしさ、
電子書籍だしさ、とか思って。
だからなんか、
ねえ、
で、あと昔のね、
場所によっては昔の作品とかのさ、
恋愛における自分の立場と現実のギャップ
グッズとかもあったりするんだけど、
まあ渋谷ってあんまそういうのなくて。
で、なんか、
なんでもいいから買って、
レジ行って、
ステッカーもらった方がいいのか、
とか、
ね、ただ、
もう手ぶらでは聞けないからさ、
とか悩んでさ、
どうしようかなと。
で、結局、
ねえ、店員さんに声もかけられずに。
で、なんか買う物もねえし。
で、
まあ無理やり買ったらよかったんかな、
なんでもいいからね。
100円、200円の物でもなんでもいいからさ、
カウンター行く後日をね、
得られればよかったんかもしんないけど、
そこまではもう頭回らず、
そもそもその空間にいるのがきつくてさ、
どうしようどうしようと。
で、ぐるぐるちょっと回ってもこれだめだと。
帰ろうと。
結局、
ねえ、ぼくやばのステッカーはもらわずにね、
帰る。
でもそこでなんかほんとに打ちのめされた。
なんか、ほんとに、
ただの、
白髪混じりのおじさんなんだよ、今。
ね、歳とった。
ねえ、小太りの。
だからさあ、
なんかだめだなあって、
すげえ思ったよね。
で、
その、
ねえ、さっき俺ちょっと恋愛したいなとかって、
ねえ、思った。
ねえ、そういうなんかちょっと、
キラキラした気持ちも持ってたん、
その時。
それでアニメイト行ってんの。
だけど、
現実とのギャップで、
なんかぼっこぼっこにされたわけよ。
で、ちょっとやっぱ思ったんだけど、
そのさあ、でももう、
ねえ、おしゃれでもないじゃん。
ねえ、さっき言った通りもう、
ファッションとかじゃなくて、
衣類として服着ちゃってるし、
ねえ、その、
もう髪型も、
髪もさあ、白髪混じりだしさあ、
で、
ねえ、
太っちゃってるしとか、
思って、
あ、なんかさあ、
もし、ねえ、
そういう恋愛するしないとかって、
言う場になった時に、
どうにもならんし、
で、さらに、
例えばだよ、
ねえ、大人になったらさあ、もっと、
その、今言った要素以外をいっぱい見られるところあるじゃない。
ねえ、仕事だったりとかさあ、
お金だったりとかさあ、
ねえ、その、名誉、
有名とかさあ、
そういうの見られるところもあるけど、
でも逆にね、
じゃあ、そこ見なくていいですよと、
ねえ、そこ見ませんよって、
言われて、
で、あんた、その、ねえ、
じゃあ、もうすっぱ鷹になってくれと、
裸一家になってくれと、
で、さあ、じゃあ山田さんみたいなきれいな子が来ました。
すごくいい子が来ました。
恋愛に発展するかって、
言う時に、
ねえ、
もちろん、ねえ、お金とか仕事とか、
地位とか名誉とか、
そういうのもともとないけど、
ねえ、
周りの人と比べたら、
ねえ、そこが低いわけだけど、
それ取っ払ってるわけだよ。
そこも、ねえ、スタートライン一緒。
だけど、
ねえ、恋愛にはならないよね。
それはもちろん、山田さんは中学生だからね、
そうなんないんだけど、
そうじゃなくて、まあ、
素敵だなって子が出てきた時にね、
ならんのよ。
で、でも今から、
誰になろうとかさ、
でもそんなお金もないじゃん、言うほど。
ねえ、やれても、
今流行っている気回しだったりとか、
それをね、GUとかで買ってとかさ、
そういうのだったら、もしかしたらね、
ワンチャンあるかもしれないけど、
でもそういうんだったりとか。
恋愛したいと思って
ねえ、まあでもそういうぐらいじゃない?
結局ね。
だから、結局裸一家になった時に、
どうしようもねえなと思って。
ただの、
小太りの白髪混じりの、
おっさんなんだよ。
だから、
これダメだなと思って。
恋愛したい、恋愛したい。
ねえ、すごい思ったけど、
このままじゃダメだと思って。
あの、
せめて、
素っ裸になった時に、
恥ずかしくない体にはなっておきたいなって、
ちょっと思ったわけ。
これは別にさ、なんかその、ねえ、
裸になるからってエロいとかエロくないとか、
そういう話じゃなくて。
なんかさ、
恥ずかしいよね。
って思って。
その、もちろんぽっちゃりしてるからかわいいとかさ、
クマさんみたいとかあったりするじゃん。
でもさ、
それはもう一部よ。
そう思ってくれるのは。
それだし、そういうのが似合う男の人っているわけやっぱり。
だけど、
俺はやっぱりちょっと違うのよ。
その、なんか骨格とかもね、やっぱ細いし、
華奢なんだよ。
だから服とか着てると、
俺、あんま太ってるように見られないらしいのよ。
ね、今日とかもちょっと、
職場の人と喋ったときにね、
俺、そろそろダイエットちょっと、
結構しないといけなくてって話したら、
別に太ってないじゃないですか。
言われたんだけど、
俺の腹見てよって。
ただ腹が目立たない服を着てるからね、
そう思うかもしれないけど。
だから、あの、俺が太ると、
いわゆるその、
ガキみたくなるわけよ。
ね、悪魔のガキみたいな、
なんかそういうのになるわけよ。
腹だけ出ちゃってる。
だから、
ダメだと。
こんな状態で恋愛なんて、
発展するわけねえだろ。
だから、
俺マジで、
恋愛したいなって思ったら、
やっぱ、
痩せようと思って。
で、あわよくば、
ちょっと、
引き締めようと思って。
痩せるだけでもいいんだけどね。
ただ、痩せるとさ、
この歳になると、
骨が浮いちゃって、
なんか、おじいちゃんってなんかさ、
ガリガリじゃん。
貧相に見えんじゃん。
あれと一緒なのよ。
歳とった人間が痩せるとね、
貧相に見えちゃうから、
だから、できれば痩せながらね、
ちょっと筋トレもしっかりしようかなと思って。
あの、上半身がね、
あの、筋肉つくとね、
意外とあの、
貧相に見えないから。
だからちょっと、
そう思って、俺、
まあだから、
これは本当に、
あの、
僕、僕矢場のおかげで、
なんかそういう気持ちに慣れた。
本気で、
ちょっと、
体をね、
ダイエットしようって、
思えたよね。
ていうのもあるから、やっぱその、
最初に作品見て、
そのね、
見た後で、
行動が変わるっていうのが、
いい作品かなって思う、
って話したんだけど、
僕矢場見て、
これやっぱ恋愛したいとかっていう風に
考えたし、
さらに行動として、
ダイエットしようって、
いつもはなんか、
そろそろした方がいいかなーとか、
夏だしなーとかね、
なんか服が着れねーなーとか、
そんなんでさ、
考えてたけど、じゃなくて、
やっぱ恋愛したいなって思った時に、
恋愛にはならんよと。
結婚とかわかんない、もしかしたらね。
なんだけどやっぱその、
なんかドキドキするような、
お互いが、
意識してるしてないとかで、
少しずつ近づいていったりとか。
そういうのって、
こんな体型じゃ無理だぞと。
で、いやおしゃれだったりとかしたら別だよ。
そういうのないんだし、
せめてだよ。
せめて体型ぐらいはちゃんとしろよ。
唯一できることじゃん。
ダイエットの開始
で、その、
カメラのね、
カメラのアップにも耐えられない顔だよ俺は。
ね?
青ひげもすごいし、
白髪も混じってるし。
なんだけど、
だったらせめてできることなんだっつったら、
体鍛えることぐらいだよなって。
これは誰でもできるよ。
逆に言うと、
俺はもしかしたらもうこれしかできないかもしんない。
他のことは、
ね、やっぱおしゃれとかって、
あんまよくわかんないしさ。
だし、
白髪もさ、
染める染めないって話もあるけど、
悩んだよすごく今週。
白髪染める、
シャンプーとかあるじゃん。
ああいうのすげえ調べちゃった。
とか、
すげえ悩んでんだけど今さ。
とかね、
いろいろあるけど、
でも一番できることって、
ね、体を鍛えること?
だと思うんだよね。
唯一できること。
だしこれしか多分できない。
だったらやろうよって。
話でさ。
だからあの俺、
先月ですか、
チョコザップ入ったんですけど、
なかなかいかなかったんだよね。
タイミングもなかったし、
あと近くにチョコザップなかなかなくて、
なんだけど、
一応なんかね、
今の職場から1キロないぐらいのところに、
チョコザップできたのよ。
新しいの。
800メートルぐらいなのかな。
できたの。
だから、
おとといは仕事の帰りに行って、
昨日は、
昼休みに行ったわ。
昼休みにチョコザップ行った。
行けるかなと思って。
距離的には、だから歩いて10分、
15分なんだよ。
チョコザップでトレーニングするのって、
別にさ、何時間するわけでもなくて、
高負荷なもの。
あと、今全然トレーニングしてないからさ、
どんなのやってもすぐ、
マックスまで疲れちゃうからさ。
10分ぐらいでいいのよ、言っても。
10分ガンガンやったら、
もう無理じゃん、そんなの。
だから、
有酸素運動とかしないからさ。
ウエイトだから全部。
なんで、10分、15分で着いて、
で、10分ぐらいトレーニングして、
で、また10分、15分かけて帰って。
それでもさ、
20分ぐらい余るわけよ。
その20分でご飯食べる。
全然生きるし。
あと、おとといからは、
いつもね、
日高屋行ったりとかね、
ラーメン食ったりとかさ、
揚げ物食ったりとかさ、
色々してたけど、
おとといから、
蕎麦になりました。
蕎麦屋で森蕎麦食べてます。
こういうことで行動が変わるのよ。
いい作品見ると。
もう、なんかね、
蕎麦とかうどんとかも味気ねぇな、
もっとガッツリしたもの食いてぇな、
と思ってたの。
だめだめと思って。
痩せようと思って。
恋愛したいよと思って。
ね。
ドキドキしたいよと思って。
だから、ね、
2日前からですけど、
ダイエットが本格的に開始されました。
昼蕎麦。
で、あと昼休み。
できればチョコザップ。
行って。
で、夜は、
一応自炊。
体にね、内部的にも体、
今よくないからあんまり。
玉ねぎ食った方がいいって。
血がサラサラになるって話もあるんで。
玉ねぎと、
あと、まあ、もやしと、
あと何かな、
うーん、なんか、そんな感じ。
えのき。
で、あとゴマかけてみたいな。
ね、食べたりとか。
してさ。
あと、おやつ食べない。
いつも俺、完食するんだけど、
なんかね、
スナック菓子とか、
ね、せんべいとかさ、
なんでも食うんだけど、お菓子好きだから。
それもやめた。
2日前から。
行動の変化
まあ、続くかわかんないけど、
ただ、今はやめてる。
あとまあ、もちろんラーメン。
食べたいけど、
チートデイ。
デイのやっぱり作って、
まあ、食べないと、
まあ、パンクしちゃうのもあるから。
だから、まあまあ、
チートデイとして、
週に1回は、
もしかしたら好きなもの食べるかもしんないけど、
でもそれ以外は、
できる限り、
ダイエット食にしようかなって思って。
ね、なんか、
ちょっとマジになったね。
うん。
ほんとなんか、最近抜けてた気持ちがね、
いろんな気持ちを思い出させてくれて、
で、それを思い出すことによって、
今のままじゃ、
そういうことはないなって。
客観的に見ても思うから。
だから、
いつでも恋愛できる状態。
まあ、その状態になるまで、
とか待ってたらまた違うから、
あれなんだけど、
いつでもね、別に今の状態でもいいんだけど、
よりね、
いい状態にしていきたいなと思って。
なんかね、ほんと、
いろんなことを考えさせられたよ。
手繋ぐシーンとかもあったりするんだけど。
ね、僕やばね。
手繋いだ時、
初めて女の子と手繋いだ時、
好意のある女の子と。
覚えてる?
どんな気持ちだったか。
なんかそういうのを思い出させてくれたよね。
あの感じなんか。
ぎこちない感じ。
手汗やばいやつ。
とかさ。
なんかあったなーって。
すげー。
作品もいいし、
自分のなんかキラキラしてた時も、
思い出させてくれるっていうのも、
なんかダブルでよかったんだなーって。
えー、そんなね、いいやつですけどね。
ほんとね、あの、僕やばいいっすよ。
ね。
まあ、行ったり来たりしてるけど。
あのー、ヒロインのその山田さんって、
その、
すんごい、
可愛いんだけど、
その海外の、
女の子のキャラ、
の人気ランキングで、
今たぶんね、
ある、その、世界のね、
海外のアニメメディアのサイトでは、
えー、ランキング1位になってます。
いっときね、その重曹ちゃんとかね、
あのー、
なってたけどね、トップにね。
でもそれを超えて、
あの、山田さんがトップになってます。
一部では。
っていうぐらい、ほんとに、
今期ナンバーワンヒロインは、
山田杏奈。
と言っても過言ではない。
いうぐらいすごい魅力的。
健康的にほんとに、
素敵な、可愛いなって思える。
うーん。
女の子だったねー。
まあそんな、ねー、
感じかな。
何の話か分かんないけどね。
まあまあそんな、ね、
ところでございました。
じゃあ、
今日話したいこと、ね、
全然話してないな。
ずっとボクヤバに絡む、ね、
なんか思ったこと喋ってましたけど。
まあ、ボクヤバの話をしたっていうよりも、
なんか、ね、恋愛したいなっていうところから、
まあ過去のね、
自分を振り返るみたいな、
ちょっとお話になりましたけどね。
中野での遊び
まあこのぐらい振り返られるっていう、
アニメもなかなかないかんな。
そういう意味ではすごいなと思うんですけど。
そんなんでさ、
まあまああと今週はね、
まあボクヤバを見た、
以外にもいろいろあるんですけど、
まあさっき言った通りね、
友達とパンケーキ食ったりとかね、
ありましたけどね。
あの中野でさ、
ちょっと友達と遊ぼうよって話になって。
で、中野で遊び行ってさ、
まあでもそんな感じかな。
なんか、あの、
結構、
家出るのギリギリになっちゃって。
これだと、
集合時間間に合わないぞっていう時間になっちゃってさ。
どうしようかなと。
こっから電車乗り継いで行くと遅刻だなと思って。
そうだ、
自転車だったらいけるなと思って。
で、自転車乗って。
意外とね、あの、
電車って遠回りするじゃない。
回り道するから。
でも自転車だとね、
一本で行けるから、
自転車だったら間に合うんじゃねえかと思って。
で、自転車ぶっ飛ばして。
で、ジャストで間に合ってさ。
でも、友達とね、会うとき、
まあちょっと、
昼間遊んで、
で、居酒屋行って、
で、最後なんかカフェとか行って、
まあ解散ってパターンが多い、
友達なんだけど。
居酒屋での飲み物の選択
まあ、シャリで来ちゃったからさ。
酒飲めないのよ。
どうするかななんて思いつつ、
まあちょっとね、中野ブロードウェイ行ってさ、
オタクグッズをいろいろね、物食したりとか、
して。
で、その後一応居酒屋入ったんだけど、
でも、酒飲まないわけ、俺ね。
で、友達も酒飲まないね、そもそも。
だから二人とも酒飲まないで、
つまみ食ってるみたいな。
で、出て、
一軒目。
で、どうしよっか。
で、もう一個、ちょっと気になる居酒屋はあったわけ。
ちょっとうまそうな居酒屋があって。
で、そこの近く行って、
入ろうとしたんだけど、
結構ね、