サンリオキャラクターへの愛
どうでもいいかもしれない話です。始まります。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
皆さんって、なんかキャラクターものとかって好きだったりしますか?
自分は、あのー、特に
だと、サンリオですね。
うーん、サンリオのキャラクターが好きで、
そうなんですよ。そう、皆さん、
サンリオだとどのくらい詳しかったりします?
結構、あの、毎年、サンリオキャラクターのなんか対象を決める
なんかランキングみたいなの発表されたりするじゃないですか。そうそう。
だからそういうのチェックしたりとか、
まあ、あとはグッズをこう、自分の場合は持つっていう感じではないんですけど、
うーん、でもまあシールとか、ちょっとこう、
レターセットとか、なんかそういうメモ帳的なものとかは、
そうそうそう、なんかキャラクターものを使ったりとかしてて、
まあなんか、あのー、誰かにお手紙書く時とか、
そう、そういう時とかに、そう、シール貼ったりとか、いろいろ使ったりはしてるんですけど、
そう、ね、なんか自分の年齢的に30半ば、
まあ、40に近いわけで、
そうなってくると、ね、なんか、キャラクターものをこう好きっていうのって、
え?って思う人ももちろんいると思うんですけど、うん。
で、ちなみに、なんか自分が、この、キャラクターもの、サンリオとか含め、
そういうのが好きになったきっかけっていうのが、
あのー、ロンドンに留学してたじゃないですか、自分。
そう、その時に、なんか、あのー、結構、キティちゃんとか、
そういうのとか、好きな人、日本のキャラクターもの好きな人とかがやっぱ、海外の方でも多くて、
そう、それで、あーと思って、こんなにね、好きな人いるんだーっていうのがまずきっかけで、
そうそう、で、そこから、うん、なんか、いろいろ、こう、見たりとかするようになって、
で、日本に、うん、夏休みとか一時帰国した時とかに、
なんか、あのー、サンリオのキャラクターショップみたいな、あるじゃないですか、
そう、そういうところに友達と行って、ちょっと、なんか買ったりとか、そういうのをしてましたね、うん。
そう、なんか、やっぱり、こう、日本のキャラクター、特にサンリオとかって、
結構、まあ、ものにもよりますけど、こう、あのー、無駄な線がないというか、
こう、縁取りというか、なんか黒い縁取りとかそういう感じのがあって、
その中を、こう、ベタで色が塗られてるみたいな、なんか、自分そういうの結構好きで、
うん、なんかその、3Dぽくなってるような、なんていうんだろうな、
綺麗にこう、グラデーションになってるような、とか、スプレーでこう、
なんていうんだろう、繊細に塗られてるっていうのも、もちろんいいと思うんですけど、
でもどっちかというと、自分はこう、ベタ塗り、色とかがベタって塗られてるような、
うん、キャラクターが好きかもしれないですね、そう、そう、そう。
キャラクターの魅力と自分の推し
だからね、そうやってなんか、うん、
なんだかんだ言って、だから、そのキャラクターデビューは結構遅いんですよね、そう。
そうそう、だから、で、あとなんかその、
まあ、人によっては、そのキャラクターの、なんだろう、例えばアニメを見たりとか、うん、
あとはなんだろうな、例えばその、なんか、物語性のある物ってあるじゃないですか、
このキャラクターが、なんか、どういう経緯でどうこうみたいな、そう。
なんか自分はこのキャラクターに関しては、そこまでそういうのがあんまりこう、
うん、興味が湧かなくって、どっちかというと、そのなんかビジュアル、見た目の感じ、
そうそう、このなんか、あのー、シチュエーションの、この、なんて言うんだろうな、
こう、顔つきが可愛いとか、動きが可愛いとか、なんかそういう感じで見てるかもしれないですね、うん、
そうそうそう、なんか他の結構物、まあキャラクターとかじゃないもの、
そう、例えば音楽とか、なんかそういうのだと、
うん、なんかもうちょっとその作ってる人とかのパーソナルな部分とか、
うん、なんか歌ってる人のパーソナルな部分とか含め、
なんかそういうのも込みで結構好きになったりすること多いんですけど、
うん、あとなんかこう、そういうの気になっちゃって自分で調べたりとかっていうのが多いんですけど、
うん、キャラクター物に関しては結構ビジュアル重視っていう感じはあるかもしれないですね、
そう、で、皆さんはどこまでサンリオのキャラクターを知ってるのかっていうのがあると思うんですけど、
どうなんでしょうね、皆さん、もちろんサンリオだと、まあハローキティとかはめちゃくちゃ有名ですよね、
そう、あとは、なんかあの年代にもよってとか、あとなんかその幼い頃とか含め、
なんかそのサンリオのキャラクターの、なんか例えば筆記用具とか、どういうの使ってたかとかによって、
おそらく、まあ知ってる知らないとかあると思うんですけど、
まあ、あのメインどころのサンリオキャラクターで言うと、まあ先ほども言いましたけどハローキティとか、
あとはポチャッコ、シナモロール、ポムポムプリン、マイメロディークロミ、ハンギョドンとか、
あとリトルツインスターズ、キキララですね、あとはタキシードサム、バットバツマル、ケロケロケロッピー、
あとはグデタマとか、あとキリミちゃん、魚のこうなんか切れたやつ、結構シューデですよねあれ、
そう、キリミちゃんとか、あとはマイスイートピアノ、これはマイメロディーと一緒に出てくる、なんか羊なんですかね、
そうそう、アヒルノペック、あとはコロコログリリンとか、すごい流行りました、自分の小さい頃、うん、
とかですね、そう、で、自分の推しのキャラクターは、えーと、
ハンギョドン、と、ポムポムプリンと、バットバツマル、うん、と、
あとさっきも説明、ちょっと説明しましたけど、マイスイートピアノ、と、あとハナマルオバケっていう、
何なんだろう、これオバケみたいななんかやつなんですけど、そうそうそう、なんかハナマルをこうなんか赤鉛筆みたいなの持ってて、
ハナマルをつけてくれるみたいな、なんかそういうキャラクターがあって、結構これは多分新しめ、うん、そうですね、
2023年のデビューみたい、今オフィシャルのホームページさんに、リオの見てるんですけど、そうそう、2023年ってなってますね、
そう、のデビューしたキャラクター、ハナマルオバケも好きですね、そうそう、
なので、うん、結構シールとか、お店で見つけたら買ったりとかしてるし、
あとあの前髪クリップ、そう、それも今使ってるのはハンギョトンとバツマルの、うん、
あの前髪クリップを使ってるんですけど、そう、結構ありますよね、あの、ドンキとか行っても、
あのサンリオのキャラクターのグッズとか、そのコーナーがこうドドンとあったりするじゃないですか、そうそうそう、だから、
そういうところもなるべく頻繁に見るようにしたりするんですけど、そう、
なんか、で、しかも自分、まあその、着る服に関してはサンリオとかのやつのキャラクターのTシャツはないんですけど、
Tシャツへの愛着
そう結構、あの、自分Tシャツとか、あのトレーナー関係とか、ああいうもの、いわゆるこう被り物みたいな服の、
あのなんか前面に、前の部分ですね、胸の方の部分に、こうドドンとでっかい、こうキャラクターがこう刺繍だったりプリントとかされてる、
そう、そういうTシャツとかスウェットとかそういう系のプルオーバーみたいなやつが好きで、そう、だから、今も夏とかだとそういうの着たりとかしてるし、
うん、冬とか、秋冬とかは、そう、そういうキャラクター大きく刺繍されたりとかしてるようなプリントとかされてるような、そう、トレーナー着たりとかしてるんですけど、
そう、なんか自分の母親とか初めそれ見たとき、え?みたいな、なんか、うん、まあ、そのね、なんか年齢とか性別とかなんかそういうので、こう区別するっていうのは、ね、あんまり良くないかもしれないけど、
でもまあ、あの、そういうのになかなかこう関わってこなかった人からすると、なんか、え?って一瞬多分思うんだと思うんです。でもそれってしょうがないじゃないですか。
そうそう、ね、なんかそういう、こう身近にそういう人がいて、なんかそういう、こうなんていうのかな、キャラクターものとか、こう身近に感じてない人だと、ね、この年齢で、そう、こう、ね、着てるみたいなのって確かに違和感があるのかもしれないですけど、そう、なんかでも、なんかいつの間にかそういうのとか自分が着てるのを頻繁に母親も見るようになって、
最近はなんか、あの、良いのあったら、なんかここに売ってるけど欲しい?みたいな感じの話とかされたりとかするぐらい、そうそうそう、母親も結構、ああ、大人の人が、うん、なんかそういうキャラクターもののTシャツ着るの可愛いね、みたいな感じで、そうそう言ってたりとか、あとYouTubeとかも母親よく見てるんですけど、
なんかそういうやつで、大人の男性とかが、なんかおっきいプリントとか刺繍とかされてるキャラクターの、そうTシャツとかそういうの着てるのが、結構見かけるらしくて、ああ、なんか素敵ね、みたいなのを最近言われるようになってきてて、ね、だから、そう、まあ母親はね、着たりはしないですけど、そう、なんか自分、息子に対してそういうのとか全然偏見とかもやっぱなくなって、
ね、なんか、やっぱり可愛いですよね、キャラクターものって、うーん、で、特にね、日本とかだと、日本独自のこういうキャラクターがやっぱり育ってて、ね、世界でも色々と人気あったりするのでね、これからもサンリオさん含め、ね、色々とこう頑張って欲しいし、自分も応援したいなあと思ってますね、そう、なんかいつかね、
自分のこう、ものづくりとか、なんかそういうのとコラボしたりしたいなあと思うんですけどね、そう、可愛いですよね、今、そう、そのホームページ見てるんですけど、そう、可愛いと思って、ね、グッズとかもなんか色々こう、持てたらいいんですけど、自分結構なんて言うんだろうなあ、こう、手荷物とか、こう、カバンとか、こう、色々とこう、コンパクトにまとめたりとかするのが好きで、
そうだと、あと、ね、そうなるとこう、キャラクターものとかこう、ボコボコして出っ張ってるものとかだと、カバンの中入んなくて、結局そのやつ使わなくなっちゃったりするともったいなくって、そう、だから買わないようにはしてるんですけど、ね、なんか、こう、ミニ、なんていうのかなあ、こうね、ちょっとこう、カバンの中とかに入れて、なんか普段から使えるようなの、ね、なんかあったらいいなあと思うんですけど、そう、
そのうち、なんか、友達とかと行きたいかもって今思いました、そう、サンリオのショップ、うん、ですね、そんな感じです、皆さんどうでしょうか、サンリオ、少し興味持ってましたかね、そう、結構ね、なんかちょこちょこ新キャラクターみたいなの出たりしてるので、ぜひそういうのもチェックしてもらいたいです、花丸おばけ、あの、チェックしてみてください、なんか、花丸おばけの今オフィシャルのやつのサイト見てたら、
新キャラクターへの期待
なんかお友達みたいのいるんですね、ココマルっていうのと、マルンっていうのがいて、そう、ココマルくん、男の子なのかな、うん、は、なんか、あの、なんていうのこれ、えっと、なんていうんだっけ、あの、インクつけてやる、あの、ペン、ガリガリこうちょっと書くときの音がするやつ、そう、あれ持ってて、み、なんか、水色みたいな、そう、で、マルンちゃんっていうのは、
なんかピンクのマーカーみたいなの持って、頭にリボンついてる、そう、かわいい、いるんですね、こうやってお友達、そう、かわいいと思って今、しかもなんかシルエット一緒なんです、だけど持ってるものの色とか違かったり、あと耳の形がちょっと違うとか、このリボンとかついてるついてないとか、そう、かわいいですね、そう、シルエット一緒なのに、なんか、ちょっとしたディテールが違うみたいな自分燃えるタイプなので、
わー、かわいいって今見てて思いました、ちょっともうちょっと花丸おばけのグッズとか、ちょっと買ってみたいなーって今思いました、はい、じゃあこんな感じで終わりにしたいと思います、ありがとうございました。