1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. 【たポ】また言霊で夢叶えたよ..
2023-11-08 24:04

【たポ】また言霊で夢叶えたよ🗣💕 〜PCWE2023コラボグッズ紹介〜

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中 🌏🔊 
うちらの公式グッズを出すという長年の夢を叶えたので、自画自賛していくよ〜〜!
もしも気に入ってくれたらグッズを握りしめて12/16Podcast Weekendに遊びに来てね🌬

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- こんにちは。 皆さんに大大大発表でございます。
- 大発表です。
- なんと私たち、平成マインドギャルの公式グッズが販売されることになりました。
- えー!すごくない?
- びっくりだよ。
- ついに、あ、でもついにね、去年言いましたからね、次回までに ギャグかステッカーくらいは用意しておきます。
- そう、そう、そうなんですよ。
- 言っておきましたが、なんと今回、ステッカー以上のものをお出しできることになりました。
- 今、いちきが去年よりって言ったのは、ポッドキャストウィークエンドですね。
- そうですね。
- 私たちがグッズ販売することになったきっかけが、ポッドキャストウィークエンドっていうイベントなんですけど、
- 毎年、あ、今回で第3回かな?おととしから下北沢のボーナストラックっていうところでやってるイベントで、
- で、第2回の去年の時は、私といちきは普通にお客さんとして遊びに行って、
- で、そこがあれだよね、ポッドキャスターさんと話したりしたのは初めてだったよね、去年の。
- なんか初めてさ、飲みに行って、すごい楽しかった。
- そう、去年の10月、あれも10月、11月くらいだったかな?
- いや、そう、たぶん11月とかかな?
- 去年はその直前に、10月にシャープ34回でポッドキャストウィークエンドの話してるから。
- あー、じゃあ10月か。
- そうそう、なんか去年は夏に私がポファミっていう、他の番組の喋ったことないポッドキャスターさんとコラボするっていう企画をやって、
- で、その時にコラボしたのが心のすなじの寺田さんだったんですけど、
- その寺田さんと収録した後だったから、なんかポッドキャストウィークエンド行くので、もしよかったら挨拶しませんか?みたいな感じの連絡をしてて、
- はい。
- で、当日寺田さんにご挨拶をしに行ったら、他にもポッドキャスターさんが何人かいらっしゃって、
- で、そこで初めてね、ポッドキャスターの、まあちょっとおこがましいですけど、友達ができたというか、
- もう勝手に友達だとね、こちらは思ってます。
- 思ってますけど、それが1年前ですと。
- で、今年も12月に第3回のポッドキャストウィークエンドがあって、で、今回はブース、
- 去年もね、いくつかのポッドキャストの番組がブースを出したんですけど、
- ブースが、自炊戦っていうのなんです、ブースが、あ、立候補戦?
- うん、なんか、
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- 応募式?
- 応募式?申請式?みたいな。
- そうそう。
- 今回はそのブースに出展したい番組が、こう、自分で応募して、
- で、審査というか、まあ抽選なのかがあって、で、まあ当選した番組が出展できるっていうような形で、
- まあ私たちもちょっとね、あの、条件はもう番組を持ってることだけだったから、チャレンジをしてみたんだけど、
- その個人ブースは落選してしまい、
- まあね、別で、
- そうそうそうそう。まあね、
- 出せるものがさ、ちょっと、なんか、
- そうなんだよね。
- 他のさ、番組の方とか見たらさ、なんか出すものがすごすぎて、なんか、
- あったじゃん、小説とかさ、そういうの出しますっていう番組とか、番組さんとかを見かけたから、
- あ、こういうのかってなって、うちらなんかさ、マジ部活ノート置いとくかみたいなこと考えてたからさ、
- そうそう、私らの思い出のクシナジーを並べようとしてたよね。
- トリキュウとかは置いとく?みたいな話とかしててさ、あ、違うよね、みたいな、なんかあの、コミケじゃないけどさ、なんかこう、
- 制作物を売ったりとかする方がやっぱりそれはいいに決まってるじゃん。
- そう、だから向いてなかったんだよね、シンプルにその出展ブースは。
- うん、だからその、良かったと思う、むしろね。
- そうそうで、しかもその、ブースの応募するときに、なんか一言コメントを入れるとこがあったの。
- なんて言ったらいいんだろうな、なんかそのブース出展したらこういうことやりたいですとか、そういうのを自由に書いていいですよみたいなコメント欄があって、
- で、私そこに、その、この、えっと、ポッドキャストウィークエンドの出展に合わせて、初めてグッズ制作をしたいと思います、みたいなこと書いたね。
- うん。
- そしたらその思いが届いたのか、あの、番組ごとの出展ブースは落ちちゃったんですけど、
- スズリの企画ブースっていうところに参加させていただけることになりました。
- すごい、書いといてよかった。
- 本当に嬉しい。
- 書いといてよかった。
- 何でもいいから書いといてよかった。
- そうそうそう、ちゃんとアピールしててよかったと思って、グッズ作りたいですって、言うのだけはただですからね。
- そうですよ。だって私たちあれだもんね、ポッドキャスト最初に始めた時のさ、目標がさ、なんかグッズを作るだったよね。
- 確かに。え、そんなこと言ってたかもね。
- 覚えてる。言ってたよ、最初本当に始める初日のあの美術館行った時に、なんか、グッズができたらいいよねっていう話してたんだよ。
- ステッカーとかでしょ、たぶんそれこそ、なんか番組ステッカーとかそういうのでしょ。
- そう。できる夢が叶います、今回。
- ありがとうございます。
で、まぁちょっと簡単に説明すると、そのSUZURIのブース、SUZURIの企画ブースっていうのは、
好きな、誰でも好きなデザインをグッズ化して販売できる、なんて言ったらいいの、通販サイトみたいな、
手作りグッズ通販サイト、オリジナルグッズの通販サイトみたいなものでSUZURIっていうアプリがあるんですけど、
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そのSUZURIの主催している企画ブースになってます。
- もちろんブラウザでも見れます。
- あ、そうですね。ブラウザでも見れます。
で、そこにはいくつかの番組が参加していて、それぞれの番組がオリジナルのグッズをSUZURIに販売し、
その販売しているグッズの中から数点を、ポッドキャストウィークエンドの本番の当日にも展示する。
で、ちょっと来ていただいた方にショップを見て買ってもらったりとか、そういうことができるようなブースになってます。
- そうですね。その場で物をお渡し、そのポッドキャストウィークエンドに来てもらって、そこで買ってもらうってなった時にSUZURI経由で買ってもらう感じになってしまうので、
もし当日までに欲しいよという方がいれば、当日までにSUZURIから買ってきていただいて、
当日着てきていただけたりとかすると、そんなことあるのかしらって感じなんではあるんですけど。
- でも、そういうことをしてもらえるととっても嬉しいなっていう感じですね。
- で、嬉しい。そうです。嬉しいかつ、そちらにポッドキャストウィークエンドのコラボというか、その公式ポッドキャストウィークエンドとタイアップしたグッズを身につけてきてくれた。
で、ポッドキャストウィークエンドにお越しいただいた方にちょっと私たちの方から、ちょっと素品的なものを。
- 素品。
- ちょっとプレゼントって言うと、プレゼントって言おうと思ったんだけど、ちょっと素品的なものを。
- ノベルティーじゃん、ノベルティー。
- ノベルティーを私、できればと思っております。
- 素品って聞いたらさ、ガチなあの白いタオルとかもらえそうじゃない?なんかよくあるじゃん、真っ白の薄い造形みたいなタオル。素品でよくあるやつ。
- なんかあの、温泉とかでもらえるやつみたいな。
- そうそうそうそうそう。あのノベルティーをね、特典ノベルティーを。
もし私たちのグッズを身につけて来場された方にはお渡しします。
- はい。ちょっとそこを今絶賛考え中なので、決まったらまた告知させていただきます。
どのような素品なのか。もっと楽しみにしてください。
- 素品を何にするか。
- そうですね。考えないとそこで。
- もう情報解禁されているので、私たちのXに、Q、ツイッターに、作ったオリジナルのグッズを載せているかと思います。
- はい。
- 今日はちょっとその中からデザインのこととか、作ったラインナップのこととかをちょっと紹介できたらなって思います。
- 思います。
- じゃあちょっとまずは、このデザインについて、ここかな。
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- 牛脂ナスそばデザインですか?
- そうです。これ気づくのかな?
- 確かになんかさ、かわいい、なんか私的にはもう絵めちゃくちゃかわいいからさ、
なんだろう、かわいい絵だと思って、タイトル見たら、牛脂ナスそばって何?って。
- そうなんだよね。あの、もう聞いてる方がね、デザイン見た前提で話してるけどさ、なんかかわいいんだよね、ぱっと見。
- めっちゃかわいい。私好みのデザインになったわ。
- めっちゃかわいい。
- ね。かわいいんだけど、
- なんかほんとにね、ぱっと見。
なんかぱっと見は、え、なんかかわいい、そういうアートみたいな感じ見えるんだけど、よくよく見ると、まあ一番目立つのは牛だね、牛。
- 牛だね。
- 牛が結構豪快に入ってる。
- なんか焼肉屋さんによく書いてあるようなやつがついてる。
- 結構豪快に牛が真ん中にいて、で、またさらによくよく見ると、あのナスがね。
- ナスがいるんですよ。でも演技よくない?なんか普通にさ、なんかサンナス部とか言うじゃん。
- 確かに、確かに。
- 1ムチ2タカ3ナス部とか言うからさ、演技よくない?
- 結構演技いいかも。
- 結構演技いいよ。
- またさらにさらによくよく見ると、右上の方にお蕎麦と箸があります。
- 食い物ばっかりじゃん。
- そうそうそう。でもこのさ、蕎麦さんめっちゃナイスアイディアじゃなかった?
- え、わかる。なんかアートっぽい感じで蕎麦をツルツルってやったらオシャレなんじゃないかとか言うのが、なんか謎のデザインどんな風にしようという会議でなんか出てきて、
- 本当にそれやってみたら、いけたよね。
- いけたよねっていうか、デザインを描いてくれた方がもちろんすごいんですけど、
- 私たちがお絵かきを実は今回したわけではなくて、有能なデザイナーの方にお手伝いいただきながら、うちらの案をお伝えして作っていただいたんですけど、素晴らしい出来になりました。
- ね。なんかこのデザインの話をお二人で相談している時に、もちろん元となるデザインのイメージっていうのは広い画であったんだけど、
- なんかその中にさ、どういうコンセプトにするかみたいな話でさ、やっぱり今まで話した、うちらのエピソードからちょっと持ってきたいよねみたいな言ってたじゃんか。
- うん。
- で、それで思いついたのが牛糞と茄子っていう単語と、あとはお蕎麦。この間の雑談の回でやったお蕎麦と、あと私たちの出会いが中学校の時のテニス部だったんで、テニスラケット。
- 地味にね、あるよね。
- その4つはもう絶対入れようみたいな感じで、ただその4つをいかにオシャレに入れるかみたいなさ、ところに結構こだわったよね。
- なんか普通に着てて、あんまダサくてちょっとっていうのじゃないのにしたいから、っていうので頑張った結果これになりました。
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- そう。で、もう私たちがなんか必死こいてネットで探してきたちょっとシンプルななんかアイコン、茄子のアイコンとか。
- そうだよ、別になんかその、そのもの、この絵そのものがあったわけじゃなくて、ただの普通のアイコンとかをお見せしてこういう配置で、なんかいい感じに描いてくださいって言って、描いていただいたんです。
- ね、すごいよね。結果的になんかすごいまとまってる。普通にオシャレな1枚の絵になったって感じ。
- 何もなかったらね、この番組のグッズだって気づかないようなものもあるかもしれないなと思ってて。
で、なんかあのロゴが入ってるものと入ってないものがあるので、やっぱあの、アイドルのオタクとかやったことある人はわかると思うんですけど、
あまりにもこの、なんて言ったらいいのかな、グループ名とかが書かれているようなものだとちょっと、
持っているのが恥ずかしいよという方はロゴなしの方もありますので。
- はいはいはい。
- このロゴなしの方であればなんか普通に、こういう服なんかなーくらいの感じで、
- いや、全然ね、うん、何の違和感もないよ。
- 買えると思いますので、着てほしい。
- ねー、いや本当にね、いいものがいっぱいできた。
あ、でそうそうそう、そのロゴ入りロゴなしのその絵のデザインもあれば、
今回ロゴ単体でもちょっとグッズを作ってみたので、このロゴ単体の方はポッドキャストウィークエンドでは展示はしないんですけど、
SUZURIのサイト内では販売をします。
- はい。
- たださ、これもさ、TMIオアースっていう方を採用したからさ、
パッと見オシャレなロゴだよね。
- わかる。
- 意味がわからなければさ、
- わかる。
- 英語だし。
- 平成マインドギャルって書いちゃうと、ちょっとすごいなって思って。
- そうそうそうそう。
だからちゃんとね、皆さんの使いやすさも考えて、ロゴはデザインしてもらいました。
- そう、おたばれしないグッズ作ってみました。
- おたばれしません、これなら。
- はい。
- いや、かわいいかわいい。
- なので、そうだよね。
なんか、ありがたいわ、ほんとに。
- ねー。
- 夢が叶いました。
- ほんとに叶った。
てか、ほんとすごいと思う。なんかさ、マジエモ話になっちゃうけどさ、
なんか言ったら、はまうんだみたいな。
- 言霊?
- 言霊だよね。なんか、いや、結構さ、ポッドキャスト始めてからずっとそんな感じな気がすんの。
なんか、最初始める時も、私からしたら、やってみたいよねーとか言ってたら始めたし、ほんとに。
で、なんか他の番組の人とコラボとかしてみたいよねーとか言ってたらさ、ポファミの話が来てたりとかさ。
- 確かに。
- で、なんかイベントとかさ、行ってみたいよねーとか言って、ポッドキャストウィークエンドに行ったらさ、そこでちょっと友達ができたりとか、
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グッズ作りたいねーって言ってたら、ほんとにグッズ作る機会をもらえたりとかさ。
- 確かに。
- あとあれじゃん、いつきの言霊一番すごかったのあれじゃん。
- あー、楽しい雑談乗りたいなーって。
- え、そう、そう。
- 乗れたんです。
- アップルポッドキャストの楽しい雑談っていう特集コーナーね。
- そう、そう、そのタブ、タブみたいな、あ、そう、特集コーナーか。
- タブみたいな、そうそうそう。
- そこにずっと乗りたい乗りたいって言ってて、なんかもうついにツイートしたよね。ツイッターで言ったらほんとに叶ったっていう。
- え、そう、そのせいなのかしらって思ったけど、どうなんだろうね。
- え、あれでもアップルポッドキャストの人がエゴさせてたんじゃない?
- えー、あ、じゃあこいつら乗せてみるかーみたいな。
- え、そうそうそう、まあ人は構ってるし、だったらやる気のあるやつ乗せるかーみたいな。
- えー、ありがとうございます。
- いやー、だから言霊すごいよ、ほんとに。
- えー、確かに。ポッドキャストにおいては本当に言霊でだいぶ成功させてきてるわ。
- うん、言霊のパワーがすごいと思う。
- あとはちょっと、このグッズたちが一人でも多くの人の手に渡ると嬉しいなって感じですね。
- そうですね、なるべく安くしておいた気がします。
- そう、利益を削りに削って。
- スズリだともうちょっと乗せることが多いということもあるらしいんですけど、
その中平均よりはちょっと低めにしてるので、
もっと低くしろって言われたらちょっと考えるレベルです。
でもそんなに、なるべく安くみんなに手に取ってほしいなという気持ちではあります。
- そうね、私たちは別に利益が欲しくてやってるわけではなくて、
本当に可愛いデザインができたから多くの人に使ってもらいたいなって気持ちなので、
- そう、あと持ってくれてる人がいたら自分の自我的に嬉しいから、
お金よりも嬉しい。
- なので、お安くしておりますので是非。
- とは言ってもそんなにお安いっていう感じではないと思うんですけど。
- 元々の原価があるからね、原価があるので。
- とは思うんですけど、是非良ければ。
- おすすめグッズはちなみにどれですか?いつきは。
- えー、迷う。
- 一つ選ぶなら。
- 迷うけど、
えー、でもあの、
牛脂なすそば、
- バンダナかな?
- バンダナ?
- 意外とこの総柄のやつ可愛いなと思って。
- あのロゴなしの方ね。
- これ本当におたばれしないなっていう。
- うんうん、しないしない。
- であれだよね、あのー、すずりさんのおすすめがバンダナだったよね。
- そう、なんかバンダナの質がめちゃくちゃ良いらしいです。
- うんうんうん。
- 質の良いバンダナなので。
- ね、結構お値段に対して質が良いっていう風に聞いてる。
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- そう、でなんか、ほら、ファッションアイテムみたいにも使えるし、
トートバッグとかに結びつけたりとかもできそうだし、
あとはなんか、絵みたいな感じでちょっと部屋に飾るみたいな。
- そうそうそうそう。
- そういう感じでもいいし、いろいろ使えそうだなって。
- 意外とね、使いやすそうだよね。
- そう、って思っております。
ももちゃんはどう?
- 私のおすすめはね、この牛脂なすそばエコバッグかな。
- あ、これね、これ可愛いと思った。
- 可愛い。なんか、このちょっとさ、エコバッグってさ、くしゅってなってるじゃん。
折りたためるから。
なんかその感じがね、ちょっとカジュアルでいいなって思った。
- しかもなんかめっちゃ入るらしいよ、このエコバッグ。
- あー、プリントが?
- いや違う違う、物がめっちゃ入るって。プリント?
- あ、入る入るって言ったんだよ。入るかと思った。
- あー、そうそう入る。
- はいはいはいはい、容量がね。
- ペットボトルなんか4本。
- あ、そうそうそう言ってたね。
- めっちゃでっかいの4本とかかな。なんかわかんない、忘れちゃいましたけど、でもなんかめっちゃ入るらしいです。
- そう、使い勝手良さそう。で、ちゃんとあの折りたたんで、なんていうの、ストッパーみたいなのがついててちっちゃくなるから、
普通に超使い勝手良さそうだし、
なんかさ、さりげなく日常にこの番組名を取り入れられるみたいな感じがいいなと思う。
- そう、あのー、うちらのポッドキャストはよそゆきじゃないからさ、
日々に使ってほしいっていうので、エコバッグはいいよね。
しかも、うちらが食い物の話ばっかりしてるので、スーパーへの買い物みたいな。
- 確かに。
- この、PMIを聞きながら、あのー、あ、ヘセマイを聞きながら、
この、エコバッグでお買い物スーパーに行くとかできそう。
- うん、行ってほしい。
- シーンで使ってみてほしい。
- いやー、私ちょっと自分で絶対エコバッグは買う。
- エコバッグ絶対買う。
- 普通に全部欲しい。
- 全部欲しいよね。
- うん。
- あとねー、ロンティーもいいんだよね。
- わかる、ロンティーも欲しい。
- ロンティーとエコバッグはマストバイですね。
- そうですねー。
で、ロンティーは色が選べるので、もう迷ってます、今私は。
それ、
マジで迷ってる私も。
- 白にするか色にするかで迷っちゃって。
- 結構ね、色を入れても可愛いもんね、これ。
- そうなんです。
- 私、パーッと今やってて、
自分的にいいなと思ったのは、アイビーグリーン。
- アイビーグリーン?
- うん。
- ちょっと濃いめのやつ?
- 濃いめの緑っぽい色。元々そういう色結構好きなんだけど。
- あー、これ可愛いわ。
- 可愛いの。
- これいいですね、これからの時期に。
- そうそうそうそう、濃いめの緑って意外と合わせやすい。
あんまり派手すぎず、でも地味になりすぎずみたいな。
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- うんうんうん。
- カーキ色よりちょっと、ちょっと鮮やかな緑みたいな。
- 鮮やかだね。
- そうそうそう。
これ可愛いと思うな、使いやすそう。
- 確かに。
私、色だったらロイヤルブルー気になってるなー、やっぱ。
- うん、そう、これも可愛いよね。
てかね、いつきっぽい。
- うん。
あとその、やっぱ茄子と牛糸も青いからさ、なじみがいい感じがするんですよね。
- 確かに、それあるかも。
- いやー、迷うね。
- 迷う。
- ちょっと。
- 2枚買っちゃってもいいんですよ、みんな。
- 2枚買うなー、全然。
- いやでも。
- 私も2枚買いたい、これ。
本当に可愛い。
なんかさ、こんな機会でしか作れないよ、自分のグッズなんて。
- 思った、びっくりした。
でも絵描けるようになりたいって本気で思った。
- ね、思ったよね。
なんかイラストレーターとかさ、使えるようになりたいなって思った。
- なるぞー。
でもアドビが高い。
- そうなんだよ。
でもね、なんかこないだね、私全然関係ない仕事で、
職場にいるデザイナーさんと話してたら、
なんかデザインって資格とかが全くいらないじゃん。
だから本当にどんな経歴の人でもデザイナーになれるんだって。
- へー、なるほど。
- っていう話をね、してた。
その人は普通に美大を出て、デザイナーとして就職したっていう人なんだけど、
なんか結構周りには本当に全然関係ない仕事をしてて、急にデザイナーになった人とかもいるんだって。
- へー、夢あるな。
- そうそうそう。だから、なんかこういうのをきっかけに、
もしかしたらイラストレーターとかを使い始めて、
もしかしたら自分がデザインできるようになるかもしれない。
- うわー、ちょっとやりたいな、そういう未来もありだな。
- いつきなんか向いてそうだよ。好きそう、そういう。
- 絵めっちゃ下手なんだよね。
- 絵じゃなくてグラフィックデザインとかだったらもはや絵じゃないじゃん。
なんか組み合わせみたいな図形の。
- うん、そうねそうね。
- というわけで、ぜひ皆さん買ってください。
あのXの方に諸々ショップのリンクだったりとか、
おすすめのグッズの画像などは載せますので、よろしくお願いします。
- はい、よかったら。
もうでもうちらとしては、もう出せただけで嬉しいっていうのはまず一つありますけど。
- そうね。
で、あとはもしその東京近辺にお住まいの方がいたら、
そのポッドキャストウィークエンドの当日に、
ぜひ来ていただければ、ブースの近くで私たちにも会えますよ。
会えますし、ブースで直接商品を触ったりすることもできます。
- はい。
もう、ただうちらのことを冷やかしに来るだけでも。
- 冷やかしに。
そうね。
ちなみに、ポッドキャストウィークエンドは12月16日の土曜日です。
- いい日だね。絶対いいよ。
- 下北沢の駅前のボーナストラックっていうところでやりますので、
ぜひぜひ皆さんお越しください。
- お越しください。
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