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2024-07-10 11:34

1093 皆さんから「笑い声」を募集します

047 男はみんな「壁のシミをみている女性」が好き - 楽しいラジオ「ドングリFM」

https://open.spotify.com/episode/3R495QbKFe9B5NGedIxmah

Summary

最近の彼らはお互いの体調やヘアスタイルについて話しています。美容院の予約システムについても話しています。次回のポッドキャストでは笑い声を募集し、皆さんに参加していただくことを提案しています。

体調やヘアスタイルについて
Speaker 2
おはモーニング。どうも、なつめくです。
Speaker 1
どうも、なるみです。
Speaker 2
どうですか、最近は。
Speaker 1
髪切りました。
Speaker 2
確かに。
うん。
Speaker 1
あと、痩せた?
いや、髪切っただけじゃないかな。
Speaker 2
そっか。髪の毛の分。
Speaker 1
全体のボリュームが落ちてるね、なんか。
うん。
僕、髪切ってる美容院というか、床屋さんなんだけどさ、たぶん20年近く同じ所に切ってもらってるんだよね。
Speaker 2
え、あの怖い人がいるとこじゃないの?
Speaker 1
あ、そうそう。怖いやつ、怖いやつ。もう、切ってくれる人みんないれず身の入ったなんか、やたら男臭い人たちのいる床屋さんなんだけどさ。
うん。
なるみさん、意外とハゲないですねって最近言われたね。
Speaker 2
ほう。
Speaker 1
正直、ハゲそうだと思ったのに、意外と仲持ちしてて偉いですねっていう。
ふふふ。
Speaker 2
ふふふ。
何、それは毛根的に?
Speaker 1
毛量がやたら多くてさ、毎回ちょっと伸び切ってから行くのよ。
うん。
3ヶ月、4ヶ月ぶりに。で、毎回2人ともうんざりした感じで。
いや、ほんと伸び切ってから行きますねと。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
めちゃくちゃ毛量多いですねみたいな話をして。
Speaker 2
もっと早くおいと。
Speaker 1
うん。っていうね。意外とハゲずに床屋行ってるなーっていう話でした。
Speaker 2
ふふふ。
ふふふ。
ヘアサロン予約システムについて
Speaker 1
すめさんはどうすか?
Speaker 2
僕、髪切りたいなー。髪の毛めんどくせーんだよな、切りに行くの。
なんか、もう年間10万とか払うから、あの、行き放題にしようし。
Speaker 1
なんかさ、美容院ってさ、行った時に次予約したいんだけどできないんだよね。
Speaker 2
できるでしょ?
Speaker 1
いや、僕んとこはなんかできなくてさ。
へー。
1、2ヶ月後ちょっとお店のそんなにその、開店スケジュールとかも全然決まってないのでって言って。
Speaker 2
へー、そうなの。
Speaker 1
普通行けるけどね。
Speaker 2
普通行けるらしいからさ。
Speaker 1
あー、なるほどね。
だから、なんか歯医者みたいに帰りに次予約できればいいんだけどね。
Speaker 2
僕それ嫌で、逆に、あーそうしたらいいのか。なんか確かに、そろそろかなーって考えるのがめんどくさいんだよね。
Speaker 1
でも、うん、だから、見せれる時次はいつってその、診察券ぐらいに手書いてほしいよね。なんかその、医者みたいにさ。
Speaker 2
それいつぐらいにするの?なるみさんは。
Speaker 1
1ヶ月半とかにしたいね。
Speaker 2
そうなの。僕もそんぐらい。だから50日ぐらい。
Speaker 1
うん。でも、伸びてさ、今切りたいって時ってもう、ちょっと手遅れな状態じゃん。
うん。
で、そっから10日ぐらいさ、あー切りたいなーって思いながら電話しないじゃん。
うん。
そしたらさ、ちょっと最近予約待てて、2週間後とかになってさ、割ともう髪の毛ボサボサになっちゃうっていうのが毎回なんですよ。
Speaker 2
電話なんだ。ネットでサクッと予約すればいいんじゃない?
Speaker 1
あら、LINEだね。LINEでやってんだけどさ。
Speaker 2
僕はホットペッパービューティーでやってるよ。
さて、ちょっとここ最近、伝説的な大爆笑の回があんまないんじゃないかと思っておりまして。昔と比べて。
Speaker 1
そんなん昔からないだろ。ただちょっと下品なだけだろ、それ。
Speaker 2
ここらで伝説の回を作ろうじゃないかと。
ただちょっと待て、今じゃない、今じゃない。今日は何だったら語り継がれる伝説の回になるのか。
うん。
ちょっとここを考えていきたいなと思っております。
Speaker 1
そのためにはさ、過去の伝説回とは何かっていうのを発揮させる必要あるんじゃないですか。
Speaker 2
過去再生されていたランキングをふらりと見ると、ちょっとちゃんと定かではないが、上から高かったのが藤井和のなんたら、あと患者28のなんたら。
過去の伝説的な回とマーケティング
Speaker 2
それさ、間違ったSEOじゃん、それ。
なんかそのあたりの再生数が異様にポコンって出ておりましたね。
おそらくスポティファイで引っかかってんじゃん。
そうだね。
毒量率圧倒的に低いだろうね。
Speaker 1
もうどうもなつめがブチッて切られるよね。
Speaker 2
ちげーな。
確かにユトタはもう何だっけ、なんかの映画の紹介したやつがすごい跳ねたって言ってたんだよね。
Speaker 1
検索ボリュームでかいところに当たっちゃうっていうのはあるよね、普通に。
Speaker 2
で、その時にいいこと言ってたら、そのままファンになってくれるという。
Speaker 1
あー、そうなんだ。ただそのさ、外部からそんなファンつけてこなくてもいいのではっていう気もするけどね。
Speaker 2
あー、今聞いてくれる人が、おー、これはすごいって。
Speaker 1
そうそうそうそう。これあの、商売じゃないからさ、新規を増やさなければっていうゲーマーのような気がする。
Speaker 2
でも、じゃあ一つのパターンは外部流入パターンね。
だから、今なに、グーグルトレンドとかで検索して、なんだろう、誰について話せばいいの?松本ひとし?あかしやさんま?ニュージーンズ?
Speaker 1
いや、なんかどこも古くて、なんか違う気がするんだよね。
Speaker 2
なんかそういう程よいのをね。
なんかあれだなぁ、この最近のどんぐり全部何かの感想だなぁ。
じゃあその、外部流入しないパターンだと?
うん。
過去ので言うと、再生数が高かったのは、記憶にあるやつだとあれかな、宮川さん。
あー、すごい結構高かったね。
それはさ、それはさーってね。
うん。
あとは、あれじゃん、壁のシミを。
Speaker 1
あー、それ、昔からあるっていうパターンじゃないの?
Speaker 2
いやいやいや、だって昔からあんのってどんだけでもあんのに、なんか壁のシミのだけポコンって跳ねて、なんだっけ、なんでこんなに壁のシミこれが人気なんだろうって言ってた回があるよ。
あれ引き続きずっと上にある。
Speaker 1
あれ、30だか40話ぐらいだよね、たぶん。
Speaker 2
うん、あれだけなんか桁が違うぐらい再生されてんだよ。
なんなんだそれは。
わかんない、全然わかんない、全然わかんない。
Speaker 1
壁のシミっていう音楽グループいたんじゃないの?一瞬。
Speaker 2
ま、あと僕が思うのはあれじゃない?スポティファイとかアップルとかの、なんかトレンドみたいなのに。
Speaker 1
あー、なんか曲げれこんじゃったのか、そういうとこに。
Speaker 2
うん、たまにあるよね、だって2023年アップルが選ぶポッドキャストベスト4とかに僕らのナザが入ってたから、ああいう時に流入して上にあるとたぶん再生されるんだよね。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
うーん、なんかそういうんじゃないんだよ、もっといい感じに。
ちょっとあれだ、そうやってマーケ的に今あるのから伝説を作ろうとしたらダメだ。
あ、じゃあ定量者なく、訂正的になるみさん的に、あの、これは伝説だったのは何があんの。
Speaker 1
僕が好きなエピソードは割とあれだな、たまたま生まれてる系だね。
例えば。
ビリヤードやったことがないみたいなやつ。
Speaker 2
あれはめちゃくちゃ面白い。
Speaker 1
たまたまお便りがめちゃめちゃ面白いとかさ。
Speaker 2
あれだって一回面白すぎて収録中に、読んでる途中に笑っちゃって、確か撮り直したからね。
Speaker 1
そうね、そういうやつだよね。割と偶然生まれてるんじゃなかった気がするけどね。
Speaker 2
うん、そりゃそうよ。
Speaker 1
なので偶然待ちじゃないの。
Speaker 2
ダメ、自ら機械を作り出し、機械によって自らを変えれば。
あと他に伝説的なのは何ですか。
Speaker 1
あとなんだ、あとはなんか情報として良かったみたいな。
Speaker 2
あー、それいいね。
Speaker 1
有益だったな、情報としてみたいな。
Speaker 2
はいはい、それよ、それじゃない、そういうの。
え、他、何、今までで有益だったなーっていうのは何だろう。
Speaker 1
うーん、まあなんかを紹介する回だよね。
例えばポッドキャストとかをやっぱり紹介した方がいいと思うんだよね、いい番組。
Speaker 2
あー、それはそう。
Speaker 1
ゆとたわなりと状況ボーイズとかさ。
結構僕が聞いてる番組人気じゃないですか、普通に。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
初期から。なので好きな番組をどんぐりで紹介するといいんじゃんって気がすんだけど、
笑い声募集の提案
Speaker 1
ただポンポン出てこないんだよね、そういうのって。
そう。
ただもっとポッドキャスト紹介したいんだよなー。
Speaker 2
それを探しに行く時間がかかるよね。
だからじゃああれ、次回ポッドキャスト一緒に3つそれぞれおすすめを紹介しましょう。
だからそれまでに。
Speaker 1
そうだ。僕ね、すっげーいいのあんだ1個。
Speaker 2
それちょっと待て待て。
次回。
Speaker 1
次回にしよう。
次回にするか。
これね、ゆとたわ並みに行けますよ、この番組は。
Speaker 2
本当に?どんぐりが見つけてきた噂のゆとたわ。
Speaker 1
状況ボーイズすぐヒット。
ここ1個あんだよなー。
Speaker 2
なるほど。じゃああれ、次回、人気のアーティストがやってるポッドキャストについて、ためになることを言えばいいのかな?
Speaker 1
いや、その外部流にはいらないよ。
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
ためになることと、ためになることというか、何らか有益な情報とか、おすすめポッドキャストでも紹介しますか。
Speaker 2
あとはさ、僕はこれ真理というか真髄だと思ってんのが、僕となるみさんよ。
僕となるみさんが楽しいとき、めちゃくちゃ爆笑してるときは周りも楽しいらしいよ。
Speaker 1
まあそれ単純に面白くて笑っちゃってるからね。
Speaker 2
そうそうそうそう。で、それニワトリ玉子なんだけど、僕らがゲラゲラ笑ってるのを聞くのが楽しいっていうのも、ポッドキャストってまあさ。
Speaker 1
え、じゃあもしかして僕ら今ゲラゲラ笑えばいいんじゃないの?
Speaker 2
めっちゃむずいなー。やってみるって言おうとしたけど、できる自信ねぇな。やってみる。
Speaker 1
やってゲラゲラ笑ってくださいってめちゃめちゃ難しいよね。
Speaker 2
ちょっと笑ってくださいならできるけど。
Speaker 1
じゃあなすめさん、爆笑してみてください。
Speaker 2
ちょっと待ってちょっと待って待って。まだ、待ってください。
あ、じゃあ一旦なるみさん、爆笑してみてください。
Speaker 1
ちょっと待ってください。
無理だよ。
Speaker 2
昔、はまぐちまさるという人がめちゃイケで、なんか笑う男みたいなコントやってて、ひたすらはまぐちが笑ってるだけなんだけど、それめちゃくちゃ楽しくて僕好きだったね。
セリフないの。で、周りは喋っちゃダメの。はまぐちがただ笑ってるんだけど。10分間ぐらい。めっちゃ面白いのそれ。
何もなく爆笑できるってはまぐちすごいなって思ったんだけど。
Speaker 1
何が楽しいのか全然わかんないけど、技術的にすごいですよね。
Speaker 2
技術的にすごいよね。
Speaker 1
でもさ、なんか昔のコント番組、今とか知らないんだけど、昔のドリフトがさ、笑い声入ってくるじゃないですか、番組に。笑い声効果音みたいなの。
あれってやっぱ笑い声入ると、面白く感じられちゃうからってことなんだろうね。
Speaker 2
じゃああれか。やっぱ笑い声SE、しかもめちゃイケが発明だったのは、スタッフの笑い声をSEにしたのは多分めちゃイケで。
へー。
だからさ、スタッフが笑ってる裏方さんが思わず笑っちゃってるんだ、これ感。
Speaker 1
あー、それあるよ。でも例えば、僕聞いてるトッキンマッシュとかってさ、スタッフの笑い声入ってんだよね。
あー、それじゃん。
で、それってなんか、ソウソウ作家の笑い声入っちゃったらラジオ番組っぽくていいのよ、なんか。
Speaker 2
あー、なるほどね。
Speaker 1
ちょっと僕らも募集しようよ。リスナーの皆さん。
Speaker 2
ゲラな人?
Speaker 1
笑い声募集してもらう。MP3をお便りに送ってくれたら、ここ面白いんじゃないかなってところで挟むのでよかったら、笑い声で参加しませんかってよくないですか。
Speaker 2
あー、それめっちゃいいじゃん。
Speaker 1
めっちゃいいよ、これ。笑い声SEに参加してくださいっていう。
笑い声の送付方法
Speaker 2
それでもなんか、めっちゃむずいな。ボタンで押したみたいにワッハッハッハーみたいなのがいきなり入ると全然面白くないからさ、冷めるからむしろ。
Speaker 1
でもその辺なんか、30人分くらいをやっぱ混ぜてさ。
Speaker 2
なんか思わずスタッフが後ろで聞きながらクスクスって笑っちゃってるよっていう感。
Speaker 1
ちょっと、そういう、じゃあそういうの送ってもらおうか。
むず。むず。
あの、思わず引き出しちゃったスタッフ感のある笑い声を募集します。
Speaker 2
それ爆笑してくださいと同じくらいむずいんだけど。
Speaker 1
それか、送ってくるときにどんなシテーションの笑いかも一言添えてファイル送ってくれるといいんじゃないですか。
確かに。
まあ、なんでもいいよ、送ってくれたら。
Speaker 2
笑い声を。
Speaker 1
なんでも私が使うから。
Speaker 2
何、今の人類が見てて思わず笑っちゃう昔で言うめちゃイケみたいなのは何があるの?
何、ヒカキン?
Speaker 1
何なんでしょうね。
Speaker 2
もう1個のじゃないと思うけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
みんなでそれ見ながら、録音しながら見ようよ。
Speaker 1
絶対笑っちゃう何かをね。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
はい、じゃあぜひこれ聞いてる人は皆さん、部屋で1人で笑い声を録ってお便りでぜひ送ってください。
そのMP3はドロップボックスとかね、グーグルライブとかどうかクラウドにおいてそのURLもらえればこっちで使いますので。
Speaker 2
なるべしさん今から笑うんで電話していいですか?
Speaker 1
怖いわ。
11:34

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