1. 楽しいラジオ「ドングリFM」
  2. 1315 山と食欲と私
2026-10-14 20:45

1315 山と食欲と私

山と食欲と私

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感想

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00:01
スピーカー 1
10月の半ばになぜか、ドングリFM、マラソン大会、リレー大会に出ることになっておりまして。 うん。
スピーカー 2
しかも、僕はなんか、30メートルぐらい歩くのかなと思ったら、2キロ走れと。 そうね、1周2キロぐらいのやつを何周かすんだよね、1人当たり。
スピーカー 1
2キロ走れと。2キロなんて走ったことないわと思って。 なので最近、まあ2万歩弱ぐらいは走るなり歩くなりしております。
僕も最近走る練習し始めたよ。 さあ走ったことなくて体がね、
お!なんか走るんだ!みたいな体がね、びっくりしてる。 あと面白かったのが、筋トレじゃ感じたことないんだけど、
血液が回ってるなーっていう感じがする、走ると。 筋トレだって、筋トレは結構やってたけど、そんな感じたことないけど、すごいね、
有酸素はマジで。 なんか最近、もう一気に涼しくなってきたからさ、外走るのちょっと気持ちよさそうだよね。 そうなのよ、そうそうそうなのよ、気持ちよさそうって何?
走ってないからなと。 いや僕あの、ジムの中なんだよ、走ってんの。 うん、いやいいよ、もうさ。 そろそろ外行けるよなって。 7月8月は無理だったけど。
うん、今年夏短かったよね。7月も結構涼しかったしさ。 8月だけもガッと来たけど。 いや、あれだよ、8月全然あれだよ、1周目以外めちゃくちゃ涼しかったよ、今年。
スピーカー 1
そうだっけ? うん、そう、そうよ。 夏短いよな。 うん、なんか面白いよな、夏短いっていうか、なんか、なに、
ちょっとモテる、モテテク持ってる人みたいな、あの、期待をいい感じに裏切るよね。今年の夏は熱い、熱いぞ、熱いぞ、熱いぞ、はい、熱くないみたいな。
スピーカー 2
熱かった感じしないもんね。ちょっと夏好きになってきたもんな。 そう、今年の夏楽しかった。ちょっと出れるじゃん。 ちょっと好きだったよ、今年の夏は。
スピーカー 1
暑いなーって言いながら歩いて、29度みたいな。 うんうんうん、そう。 で、カラッとしてて、いいじゃん。
これでさ、夏好きな人増やしておいて、来年どん底落としていきそう。 そう、今年涼しかったんだよね。7月がちょっと暑かったけど、後半ね。
スピーカー 2
でも実は8月1週目と最終週以外は多分35度いってないんじゃないかな。 うーん、そうか。
スピーカー 1
うん、そうなのよ。今年だからびっくりよ。 うん、良い夏でした、ほんと。 そう、なのでマラソン大会だかリレー大会があるので、それに向かって走ろうかなと思って、ちょっとずつ走っております。
楽しみです。で、これ聞いててまだ、もうこの時に発表になってると思うけど、走るのが10月16で、
次の日の10月17にイモニをやります。 うん。 概要欄に。 概要欄に。 春なりしますね。 いやいやいや、涼しくなってきた今日この頃、いかがですか?
スピーカー 1
いや体調悪いよ。 前回話したけどさ。 僕はですね、これどんぐりで話したかな?
サブスタックに書いたけど、ニュース、違う、アフリカのお友達にお金を払って日本に呼び寄せるというのをやりましたと。 うん。
03:00
スピーカー 1
多分どんぐりで軽く話した気もするけど。 何かと言うと、僕が出会ってた小学生のアフリカの人が日本来たいってずっと言ってたから、
じゃあ来なよって言って。 50万。 僕が出して。それが8月まるまる1ヶ月でした。 うん。
いろいろと手伝ってくれた皆さんありがとうございます。 すごかったよ。楽しかった。
え、どうか観光してきたの? 観光は本当に初日に秋葉原ちょっと行ったぐらいかな、僕とは。 うん。
すごかったのが、ネジさんのところで1泊2日インターン。
で、AIでの、佐藤ネジさんのところで1泊2日インターンで、 AIでアイデアの出し方とか。
で、あと僕のお友達のYouTube作ってる動画クリエイターのところで1週間インターン。 その後、長野でアースボートというホテル作ってる人の元リグのゴーさんのところで1週間
長野でインターン。 いやーすごい。とてもとても楽しい1ヶ月になったんじゃないでしょうか。
スピーカー 1
さて、何かありますか? 面白かったのが、X見てたらドングリエのメンションでこのババヒロユキさんって人が
話題だからと言って聞きとして、ちい川の話、映画の話とかしてるポッドキャストに見習ってほしい姿勢って言って。
スピーカー 2
僕らが話題の映画見てきたってタイトルで魔女の宅急便なんかーいってやつ。 これってやっぱちい川を普通想像すんのか、今って。
スピーカー 1
あとさ、やっぱずれてるよね。僕はもう魔女の宅急便だよなと思ってたんだけど。
今時はみんなちい川話するらしい。 他にもちい川の話だと思ったのにって人いたよね。
スピーカー 2
映画といえばちい川らしいよ。 そうなんだ。
スピーカー 1
そろそろちい川見るかじゃあ。 一切興味ないわ。
スピーカー 2
いやよくわかってないんだよ、ちい川って何なのか。 わかってないし。 何なんすか、あれ。
いや僕もわかんない。なんか桜桃子コジコジみたいなもんかなと思ってるけど。 コジコジみたいなものでいいのかな。誰が書いてんだ、あれ。
スピーカー 1
いいよ、大丈夫。こういうのってさ、詳しい人がもう一人いて、わかんない人が聞く古典ラジオの形式にしようよ。
スピーカー 2
あのさ。 夏目さん行きたいんだけど、ちい川ってどこが。
スピーカー 1
どっから来たんすか、あれは。 深井さんがいない状態で歴史の話をさ、しても答えれないのよ誰も。
スピーカー 2
そんな中ではもう答えらしきものは見つけていこうというのがロングレームのコンセプトだからさ。
次元わかんねーねわかんないねって終わるだけあっさりわかんないね話になるからさ。 あれうさぎなんすか、キャラとしては。
スピーカー 1
知らんよ、だからもう知らん知らん知らんし、素人もしてないし。 なんかなぜ大人が、なんかちっちゃい子が可愛いねで見に行くならまだわからないけど、なんか大人が言うのはよくわかんないし。
スピーカー 2
まあいいよ、全然興味ないから。 見かけるんだけどね、名前はね。
スピーカー 1
そう、でもあんま興味ないので。 で、ちい川の話なんぞせん、魔女の宅急便であるという姿勢が、なんかねこの姿勢が結構ね
06:01
スピーカー 1
巷ではいいねどんぐりってなってるらしいよ。
本当なんでしょうかそれは。 あれじゃない?周りに媚びない姿勢。
自己を確立していると言いますか。 我ここにありみたいなね。 じゃあ今日はトトロの話しましょうか。
トトロは実は影がなくて。 うるせえ、うるせえ。
スピーカー 1
30年前の都市伝説。
スピーカー 2
こないだ実家帰ったんだけどさ、近くをちょっと夜散歩したら、マツゴーっていう信号がやっぱあってさ、近くに。
写真撮っちゃった。でも別に送る相手もいないくてさ。 っていう話です。
スピーカー 1
ウラゾンのディスコードに貼っとけば。 貼るか。
よかった、なるみさんがトトロいるもんみたいな話するかと思った。 はい、そんな感じでどうですか最近は。
最近、特に何もしないんだけど、最近僕の近況を話すとね、こないだ雑談の4周年パーティー、4周年の時に行ってきました。
スピーカー 2
4周年、今週土日かな。皆さん4周年のよかったらポッドキャストみなさん集まれって時があったんですけど、その前の日にひっそり来ませんかみたいな時もあって、そこに僕行ってきて。
神田大輔さんとかね、久々にお会いしましたね。 あの人ね、すげー豆どんぐり聞いてるなと思った。
あの回とあの回とあの回で僕の名前出してくれてありがとうございますって言ってくれてさ。 ちゃんと聞いてんだと思って。松目さんが水野さんと神田さんの話面白かったよみたいなやつ言ってたじゃないですか。
名古屋伝がどうかみたいな。 そう、あれめっちゃよかった。 しっかりあれも記憶されてて喜んでおりました。
スピーカー 1
さすがだな、神田さんは。 さすが。1回神田さんと名古屋弁話をしたいが僕はもう無理です。
神田さんもね、松目さん全然名古屋弁出さないじゃんみたいな。 無理なの?ないもん、もうどこをつついてももう出てこない。
スピーカー 1
いや出てこないのかな、でもあの人名古屋弁喋ってるなみたいなのはなんかわかるけど、出せるのかな、名古屋弁。
神田さんと2人喋ったら出てくるかもね、そういうの自然に。 出てくるのかなぁ。
スピーカー 2
いやー無理だろうな、もう覚えてないわ。 でその翌日僕、伊藤大地さんと2人で社会人野球見てきたんですよ。
スピーカー 1
東京ドームで今ね、都市対抗社会人野球ってやってて、その準決勝で見てきた。 性能が優勝したみたいな話。
スピーカー 2
優勝した。でその性能が決勝戦進む前のその準決勝の試合見てきてさ、性能運輸対エイジェックかな、の試合見てきたけど、
やっぱ社会人野球面白いね。企業の応援というのはやっぱり独特の熱量があるし、この伝統的なJTCという会社のさ、重みを感じるのやっぱり東京ドームに行くと。
あとねやっぱね野球がすげー見やすいんだなと思った。 もう一つの魅力として、このバックネット裏のすぐ裏のすげーいい席もさ、社会人野球だと2300円で見れるんだよ。
09:09
スピーカー 2
そういう席で見ると、プロだったらね多分1万円超えちゃうような席なんだよね。 そこから見るとね結構ピッチャーの変化球の曲がり具合とかも見えるし、
野球というものが本当に楽しく見えるなと思って。そういうとこもいいね。 エイジェックも結構強かったんだけど、
最後ね、何だっけ、あの補強選手っていう仕組みあるじゃん。 自分が倒したチームから1人もらえるみたいな。
その人の活躍で点も取りつつ、その人のミスで点も上げつつみたいな感じで負けちゃったので、 もうちょっと頑張ればエイジェック優勝もあり得たなーっていう惜しいところまで行ってましたね。
社会人野球のね準決勝とかも結構レベル高くて面白かった。 値段の割にいい席で見れるっていうのもねすごくいいポイントだね。
へー。 っていうのが先週の金曜土曜だね。
スピーカー 1
ちょっと今すぐ出てこなかったけど、僕最近面白いマトリックス見て、4章限に分けてるんだけど、野球で。野球で。
で、技術力があるない、一瞬しかない長期であるみたいなののマトリックスを聞いた時に、技術力なくて、でも一瞬しかないから面白いのが甲子園で、
スピーカー 2
ずっとあるけど、技術力高いのがプロだみたいな。社会人野球はずっとあるのに。 社会人野球ね、技術力があって一瞬しかないと思うよ、その感じだと。
そうなの? うん。青野運輸のピッチャーとかエイジェックのピッチャー多分プロになるね、来年ね。
っていうレベルのピッチャーだね。 へー。 あとさらにトーナメント戦でさ、
都市対抗って年1回しかないから、結構その技術力ある人たちの一瞬が見れる感じだと思う。
スピーカー 2
でも別に来年も出れるでしょ? いや来年出れるかわかんないよって。予選からだからまた。
ある程度いけばシードはあると思うんだけど、多分青野運輸も決勝まで行ったのは、まあそこ強いから3年ぶりとかだけど、
10年ぶりとかいうとザラなので、甲子園ぐらいの最高峰だね、都市対抗っていうのは。
でもそれさ、5年間チャレンジして優勝したみたいな人がいるってことでしょ? うん。
それはD属では? だからね、あの大学出たから5年間プレイできるかっつったら怪しいとこもあるな。
スピーカー 1
それまでに引退しちゃう人もいるね、怪我して。 へー。
スピーカー 2
プレイする期間はもちろん高校3年間は長いんだけど、その間ずっと都市対抗出てるかっつったら、本戦までいけないことがほとんどなんじゃないかって気がする。
かつ、そんなにプロに行きたいためにやるって人もいるよね。
結構実力としてはね、高かったと思うよ。割とね、しかもトーナメンス制ですぐ決まるから、
6回ぐらいからいいピッチャーをどんどん追い込んでくるあたりは、プロ野球の試合とは違う試合運びだなと思った。
スピーカー 1
それは甲子園っぽいね、トーナメント制として。 へー。
やっぱ社会人野球はいい。 へへへ、いいんだ。
スピーカー 2
なんかね、独特の良さがある。全然実力はかなり高いな。
12:04
スピーカー 1
なんか僕をもうちょっとくどいて、社会人野球好きにさせてよって言いたいけど、多分これ思うのは、
順番が違って。 そう、まずプロ野球見た方がいいよ。
スピーカー 1
そう、そうだよね。で、それにハマった人が行くとこな気はするな。か、もしくは性能の社員。
そうね、あの僕プロ野球をさ、もう楽しみ尽くしてるから、そっからのさらの亜流として社会人野球を楽しめるのよ。
スピーカー 2
普通にプロ野球を無しで社会人野球見るって人はいないと思うんだよね。
い、そうだよね。だから性能社員とかね、以外ね。 そうそう、関係者だよね。
スピーカー 1
うん。関係者はさ、おーうちの会社いいじゃん、見に行くかみたいな。チケットもらったし行くかとかはある?
スピーカー 2
あるかもね。でもほとんどの人はさ、社員とはいえ興味ない人は興味ないでしょ、やっぱ。
スピーカー 1
ま、でもさ、準決勝とかさ、だんだん勝ち始めてったらさ、
あ、今年なんか強いらしいよ、えーじゃあ見に行くって社内で、そわそわってなるでしょ。多少は。
あんのかね、そういう気持ちが僕はちょっと理解できない。その大きな会社にいたことがないからさ。
スピーカー 2
例えばさ、僕はDNA社員だとしてさ、野球興味なかったとして、本当にDNAベースワーズを応援するのかとか、
あとDNAとかにもいろんなスポーツをサポーサードしてるけどさ、一個一個見に行くのかとか言うとさ、
全く想像できないよね。DNAというよりもっとでっかい規模の会社、JR西高東とかさ。
スピーカー 1
JRってね、そうだよね。ま、全然興味ないが、優勝に手がかかるってなると見るんじゃない?
うん。
スピーカー 1
ほんとか?
スピーカー 2
いやーどうだろうね、例えば大学の時にあらゆる大学スポーツ見に行ったかって言ったら、一切見てないもんね。
あんまその時は貴族意識ってないんじゃないかなって気がする。
スピーカー 1
まあ人によるか、まああれじゃない?なるみさんみたいに、なるみさんみたいにというか、IT系の人で移り変わりしてる人はあんまりわかんないけど、
我の人生JRなりみたいな人からするとね。
スピーカー 2
そうそう、特別かもしれないよね。
スピーカー 1
父親もJRですみたいな。
スピーカー 2
そういうところがあの場に言うとなんとなく感じられるのがいいんだよね。僕の社会人人生にはない部分っていう感じ。あの空気が。
スピーカー 1
ないよね。ない。ちょっと羨ましくもあるけど。
スピーカー 2
そう羨ましくもある。なので今回も一試合だけでも見れてよかった。
最近、登山はもしかしたらちゃんとした趣味になるのではと思っててさ。
スピーカー 1
登山。山登るね。
スピーカー 2
そうそう。近所の低い山は結構登ったりもし始めて、いつかなんかワイトロープへ高いとこ行って、さらにそっから登ってテントで泊まるみたいな。
ちゃんとした登山もやってみたいなと思ってさ。結構しきりに登山の本読んでるんですよ。
へー。
で、今送ったんだけど、この山と食欲と私っていう漫画はね、すげー面白かった。
15:06
スピーカー 2
これ、女の子は主人公で単独で登山して、山の山頂とかテントとかでご飯を作って食べるっていう。
割と山っていうよりもそこで食べるご飯がメインの漫画なんだけど、
ちゃんとね、登山についてもすごい作者の方が取材して書いてるみたいで、
すごいちゃんとした漫画で登山会でもファンが多いらしいんですよね。
スピーカー 2
すげー面白いですよ、これ。最近ずっと読んでるんだけど、もう前回の読み終わりそうな感じ。
あの、どこの山が登るとどうだみたいなのが勉強になるし、そこで食べるご飯とかも面白そうだしね。
1話サクッと読めるから、これすげーオススメの漫画です。
スピーカー 1
へー。こういうの何でもあんだな、すごいな。
スピーカー 2
山漫画結構多いね。
スピーカー 1
まあこういうのはね、興味持ったらこっち側から入っていくのは楽しいよね。
うん。あと、この作者の品野川秀夫さんっていう人、多分僕と同年代の人なんだけど、
スピーカー 2
この人の書く漫画じゃない普通のエッセイもすごく良かった。
日々書き書きっていうエッセイあるんだけど、
これ漫画じゃなくて文章を書くというエッセイ集なんだけど、
この人ね、文章もとても上手で、この人自体がすごい魅力的な人なんだろうなっていうのがわかりますね、これ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
漫画から入ったけど、僕結構この作者自身に興味を持ってますね、品野川さんに。
スピーカー 1
なんかこれあれだな、作者が今見たら違ったけど、熊内の女っていうさ。
スピーカー 2
ああ、熊内の女。
スピーカー 1
キンドランリミテッドで結構9巻ぐらいまであって面白いんだけど。
スピーカー 2
あ、読んだ読んだ。
スピーカー 1
あれめっちゃ面白いんだけどさ。
スピーカー 2
めっちゃ面白いよね、あれな。
スピーカー 1
めっちゃ面白い、続き読みたい、買おうかなと思ったんだけど。
あの、表紙のこのゴシック体で女性が真ん中にドカーンっていて、書き込み多くて、
で、白塗りのこの開業とかってこれがめっちゃ似てて。
スピーカー 2
確かに似てるわ。
スピーカー 1
僕これ同じ人が書いてんのかなと思ったら違った。
この表紙の感じ、女性がいて書き込み多くて、白いゴシック。
ババン。
スピーカー 2
確かに似てるわ。
スピーカー 1
山と食、ね、と思ってたけど違った、全然関係なかった。
スピーカー 2
多分山と食欲と私も最初の何巻かは無料で読めそうな感じだから。
スピーカー 1
今あれだよ、50%オフになってるね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
3巻まで、いや3巻が50%オフで、なんか変だな、5巻も50%オフ。
50%オフだね、やっぱ結構。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
あとこの品川さんのエッセイもね、Kindle Alphabetで無料で読めるので、おすすめですよ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
面白い。山登りやっぱ楽しいね。
1日歩いてるとすごいストレス解消なるというか、なんかジムの中でウォーキングしてるだけだとさ、
やっぱめちゃめちゃ飽きるから、ちょっと起伏のあるところとかを歩いてた方が、なんだろうね、なんか続けられるというかね。
18:03
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なんか趣味としてまだまだこれは奥深いじゃないですか、当然。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
僕の場所からしたら、だから長く楽しめそうだなっていう感じがあるね。
スピーカー 1
それ誰と行くの?誰かお友達と行くの?
スピーカー 2
全然一人で一緒。
へー。
ゆうこ関さんとかも、なんかニュースレーターとかで登山とか行ったとか言ってるけど、まあ一人で行ってるね、全部ね。
スピーカー 1
そうなんだ。なんか一人で行くんだ。結構。
スピーカー 2
で、そもそもさ、山登りながらだと人と喋んないじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そして着いたらすぐ寝るじゃん、テントで。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
一泊してくの?
スピーカー 2
まあ一泊する場合はね。
へー。
まあ何人から行く人もいるんだろうけど、全然一人でも問題ないよね。
一人でも問題ないから趣味としていいんじゃないの?
スピーカー 1
まあそれはわかる。僕のサップ釣りもそうだけど。
まあ誰かと行ってもいいし。
スピーカー 2
うん。急にいなきゃいけない趣味とかだとなかなか開催できないもんね。
スピーカー 1
まあそうなんだよね。一人でできるから楽なんだよな。
スピーカー 2
ちょっと山登りにはまるんじゃないかなという予感だけしてるところだね。
スピーカー 1
おーいいね。
スピーカー 2
なんか道具とか集めちゃってさ。
スピーカー 1
うん。何がないとダメだ?
もうそれで言うと釣りもそうだけど、細かい3000とか500個いる感じ。
靴とかさ。
釣りはそうなんだけど。
スピーカー 2
靴とか。
スピーカー 1
別にそれってスニーカーでどう違うのって言うけど、まあ違うんだよ。
でも別にあなたに。
スピーカー 2
お金払えば払うほど一個一個が軽くなったり小さくなったりしてさ。
スピーカー 1
うん。わかる。
スピーカー 2
突き詰める要素がたくさんじゃないの?
スピーカー 1
へー。じゃあそういうの、でもさそれさ、どこに置くの?
もう家置く場所なくなる。
スピーカー 2
そうね。結構置く場所ないよね。だからね。
スピーカー 1
そう、そうなのよ。
スピーカー 2
服はなあ、なんとかごまかせるとして、ごつい靴とかテントとかは結構つらいよね。
寝袋とかね。
そう。
スピーカー 2
なんかそういうのって昔会社の自分のデスクの周りに積んでたんだけどさ。
スピーカー 1
まあわかるよ。会社とかならね。
スピーカー 2
会社だったらね。
スピーカー 1
でもそれ、ちょっとダメだけどね。仕事。
でもまあまあそんぐらいはさ、いいじゃないのって置かせてほしいよね。
スピーカー 2
なのでこの漫画、大和食欲と私、21巻まで出てるので、だらだら読むのにすごいちょうどいい漫画ですね。
スピーカー 1
うん。いいね。
スピーカー 2
あとシナノ川秀夫さんの普通に出してるエッセイとかもね、結構面白いので、
よかった、気になった方はテキストの方、文字の方も読んでみるといいと思います。
スピーカー 1
ぜひ見てみてください。
20:45

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