1. 独立後のリアル ー LIFE AFTER ー
  2. 個人的な嫉妬は心を動かす #335
2026-10-13 31:33

個人的な嫉妬は心を動かす #335

最近嫉妬してますか?一般的な憧れや嫉妬と、個人的な嫉妬は違うかもしれません。この人いいなー、という気持ちは大事

最所さんのnote/物を書いていくことへの憧れ/続けることと意志を持つこと/もっと英語うまくなりたい/すごく個人的なこと/カラッとした嫉妬

最所あさみさんのnote
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サマリー

Hassyは、文化編集者として活動する最所あさみさんの文章や発信を見て、書くことを起点に仕事や生計を広げている姿をうらやましく感じたと話します。過去に自分もnoteを書き続けていれば別の可能性があったかもしれないという思いに対し、Keikoは、6年半続けるポッドキャストや約6年休まず書くニュースレターがありながら、後発の発信者が知名度や再生数を大きく伸ばすことへの嫉妬を語ります。二人は、受け身で依頼に応える働き方と、自分の発信や意図を価値にしていく働き方の違いについて考えます。 Keikoは、英語を使って世界各地を飛び回り、時差を越えて働く人たちを見たことで、英語力への爽やかな嫉妬と悔しさが生まれ、再び英語学習を始めたと話します。一般的に「英語ができた方がいい」と考えるのとは違い、特定の人や体験によって個人的に心が動くことが行動のきっかけになる、という点が話題になります。嫉妬やうらやましさを認めることは、自分が何を欲しているか、今それを持っていないことを認めることでもあり、そこから意図を持って何かを変える可能性が生まれると二人は語ります。最後に、Hassyは最所さんへの刺激を今後の行動につなげるかもしれないと述べ、具体的に始めたことがあれば伝えたいと話して番組を終えます。

最所あさみさんの発信への嫉妬
独立後のリアル。 Keikoです。 Hassyです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人のコーチをしてきた2人が、これからの時代を賢く面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。
毎週火曜日、朝6時配信です。 ドクリアルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
ケイコは、最近嫉妬したことはありますか?
まあ、いろいろあるんじゃないですかね。 ありますか?あるんじゃないですかね。
例えば? 例えばなんて、いろいろあるよ。
だから。いろいろあるよ。人に聞くときは、自分の話を先にするものです。
そうなんですか。厳しいですね。この番組のフォーマットで。
僕は、最近ノートとかでメンバーになったりしている、この人のお名前なんて読むんだろうな。
文化編集者という名目でやっている、最高の最にところって書いても。
最初さん。最初浅見さん。この人の文章とか書いてることすごく面白くて、少し有料のものとか入ったりとか、最近流行りのサブスタックの方でも少し追いかけてみたりしてるんですけど、
ものを書きながらさ、もの書きが生活を支えてるっていうのは、すごいうらやましいというか、
このノートだけの収益だけでとかっていうことではね、もちろんないと思うんだけど、それを起点にいろんなとこに行って、いろんな仕事をしたりとかさ、
いろんな仕事の依頼もあったりということだと思うんだけど、その起点がノートとか発信しているものにあるっていうのが、すごいうらやましいなと思うし。
今ちょっと見てみてるんだけど、このメンバーシップで月々580円みたいな、それに入ってるってこと?
なるほど、なるほど。
で、8年前ぐらいからこういうことを書き始めてさ、もともとはラグジュアリーに関わってた人らしいんだけどさ、そういうコンセプトから文化編集者っていう人の立ち位置を決めて、
たぶん週に2本は最低書いてるのかな。
たぶんそんな感じでこうやって、今はこれが一つね、なりわいになって、結構全国でいろんなことをこうやって、日本の良さみたいなのをさ、ちょっとグローバルに発信するとかさ。
なるほど。
そういうことも、初めからそれやろうとしたわけじゃないだろうけど、でも8年前って言い方するとね、
例えば俺もノートとか初めて書いたのってさ、コロナの少し前だからさ、まあ7年前ぐらいなわけですよ。
はいはい、同じぐらいだね。
で、結構あの頃はまあまあ書いてて、まあ30本ぐらい、どれぐらいだろうな、半年?まあ1年ぐらいで30本ぐらいとかさ、半年で30本ぐらいかな。
8Cのもちょっと調べてみるとか。
で、なんかさ、そういうのを、まあもし続けていたらさ、まああんまりそういうこう、有料でここですごく何するっていう、なんかあんまり戦略的なコンセプトはさ、なくまあ自由に書いてたみたいなとこなんだけどさ、
まあ実際でもこれ、お金払ってくれる人がさ、何回かあったりとかさ、この記事面白かったからとかさ、
まあそういうのもさ、あると、なんか出だしのとこだけでいけばさ、なんかいろいろ発展させたらさ、違ってた可能性もあるかもしれないじゃない。
でまあ僕はそっちにはいかなかったわけだけど、もし続けていたらそういう可能性もあったんじゃないかと思うとさ、まあちょっと羨ましいなとも思うじゃない。
いやいや自分のそういう、まあ後悔っていうか、まあやってたら違ったかもしれないなとかね。
なんかそういうのは思いますけどね。
なんかいろいろ聞いてみたくなっちゃうんだけどさ。
俺あれ知ったからあなた言わないの?
いやいや私の話?
いやいや聞いてもらってもちろんやけど、あのそこだけちょっと忘れずに置いとこうかな。
続けることと結果の違い
いや私も、なんかでも今ハッシーのを聞いててなんかちょっと面白いなと思ったんだけど、なんかあの、今のハッシーの話ってこう、
自分は止めてしまったけど、続けていたら違う可能性もあったかなーみたいな。
でそれで続けてる人を見て、違いが出ていて、でいいなーみたいな。だから俺も続けてたらなーみたいな。
まあそういう一つの側面もありますってことね。
なんか私なんかはさ、あの、例えばこのポッドキャストはさ、もう6年半もやってるけどさ、
同じ時期に始めた、もしくはもっと後から始めてるのに、そして今私は継続しているのに、圧倒的にこう、なんていうの、
知名度とか、再生数とかフォロワー数とかぐんぐん伸びてるやつとかも全然あって、
なんかだからあの時やってたらなーとかじゃなくて、今やってるんだけどなーっていう感じとか。
あと、まあメルマガもずっと書いてるけど、あれもね、独立語のリアルお休みした週はあるけど、
メルマガ、まあ最近ニュースレターって読むように書いてみてるんですけど、どっちでもいいんだけど、
なんかそれはね、1回もお休みしたことがないので、丸6年書いてるんで。
毎週、水曜日とかだっけ?
そうそうそう、だからもう300通くらい送ってるんだよね。
で、まあなんだろうな、それも徐々に徐々には受信者増えているけど、みたいな、
継続っていう意味では、私もやってるなーって、やってるけど、ずっとやってるけど、
ブーンって伸びる人がいる一方で、自分はなんか本当になんか地道だなーみたいな、
そういう感じで、なんかすごいなーとか、いいなーとか思ったりすることはあるね。
でもなんか、そのあの時ああしてればっていう感じにはならないんだよな、
なんか何が違うんだろうなーみたいな、そんな風に思ったりするかな。
まあそうだよね、あの、ただ続けてるかどうかっていう、あの続けることは大事だしさ、
あれだけど、なんかどのぐらいをこう何を目指していくのかみたいなこともね、もちろんあるから、
なんか一概に比較はできないところはあると思うけど、まあでも、
まあそういう意味だとさ、やっぱりこう、なんていうの、ある種こうすごいスタンスを取ってさ、
多分これを相当育てるつもりで、そうだと思う。
やっぱりこう、やったということに対しての、まあなんか大変さもあるだろうし、
多分きっとあの、なんていうの、スタンスを取るが故にさ、
うーん、まあアンチまで行かなくてもさ、なんかいろんなこう批評にさらされるみたいなこともさ、
あり得るんだと思うんだよね。うん、あると思う。
なんかやっぱりそういうこととかがさ、あの結構、まあ偉いなというかさ、まあ偉いなっていうか、
あの素晴らしいことだし、まあ結構簡単なことでもないだろうなっていうかさ。ない。
やっぱりこう、どれもあるよねーみたいな感じばっかり続いてもさ、
きっとあの、そんなにこの、なんていうの、こういう商売にはなかなかならないと思うからさ、
自分なりの切り口をさ、やっぱかなり勝負した感じでさ、
やったりそのための準備があったりとかさ、まあそういうことを、
僕はその、そういうふうには目指さなかったわけだけど、まあすごい羨ましいなというか、
いいなというか。でもあれだね、なんかそれを聞くとさ、
なんかハッシーは物を描いて食べたかったのかっていう、なんかハッシーが欲してるのってそのあたりかっていうのをなんか聞かせてもらった感じがあるね、今ね。
発信を仕事にする憧れ
うん、まあ物描きでっていう、でもでもさ、なんかこう、まあポッドキャストもさ、
別にこれで食べていけるみたいなことではないけれど、
まあ一つのこれがさ、なんかいろんなものにつながっていったりとかさ、してる実感もあるし、
でもまあこれはかなり趣味的にやっている側面はあるんだけど、
なんかこう自分の発信したものでさ、やっぱ来たものをこのやるっていうこととさ、
自分の名前でこの発信しているもののさ、がこう何か出てくるみたいなさ、
なんかそういう喜びってやっぱあったりするじゃない。
なんか僕らどちらかというとさ、今やっている仕事はある種の受け身感も多いじゃない。
いろんな会社の何かお困り事とかさ、個人のそういうまあお困り事だけじゃないけど、
そういうことに対して応えているっていうさ、あの極めて受け身的な側面もさ、あるわけじゃない。
なんかこの発信するっていうことの中でもそれ自体がなんかそう価値になっていくみたいなさ、
ことはやっぱりすごい憧れるよね。
なんか文章とかやっぱり僕も、逆にそれがハードル上げちゃってるかもしれないんだけどさ、
やっぱいい文章ってやっぱいいなと思うしさ、
なんか決して全ての文章が何でもいいってことじゃないというかさ、
なんかやっぱシャレた文章とかあるよなとかさ、まあそういうのは好きだからさ。
なんかこう、そういうことへのまあ憧れや、
なんかそういう独自性みたいなこと、なんか文章にはすごい現れるなっていう感じはするかな。
なんかYouTubeみたいなものとかにはあんまり興味が出たことないんだけど、
なんかこういう文章だよね、みたいなものにはあるかな。
あと場所選ばないとかね。
なんかいろんなところで普通に、まあ自分さえかければできるっていうさ、
下手したら携帯だけあれば、
今時ね、携帯でかけちゃうね。
いけたりとかさ、まあしゃべってね、それを、
まあAI使っちゃうとなんかまた違う気もするけどね、まあできるじゃない。
なんかそういう自由さとかも、なんか自分の価値観的には大事なことかなと思うのでね。
そっか。
英語で世界を飛び回る人への悔しさ
まあそうですね。嫉妬があり、まあ嫉妬っていうか羨ましいなと思うことかな。
で稽古は、そのさっきの、稽古のそれは、じゃない、その他がやってる、
何年もやってるけど違う結果が出てることへの羨ましさみたいな。
まあそうだね、なんか私の中に、なんかこう嫉妬の時も、
なんかこう爽やかな嫉妬と、じとっとした嫉妬があるなっていう感じがあって、
なんかどっちもあるなと思ったんだけど、
でも爽やかっていうか、うわーって、
今年ちょっと一つ例えば思ったやつは、
まあちょっとなんか外国の人と仕事する機会があったんだよね。
で、やってることは一緒だけどさ、
英語でできると、もう世界各国飛び回ってるわけ。
で彼らはアジアまで来てやるわけだけど、
で時差とかすごい大変で、
でオンラインで打ち合わせの時とかさ、
向こうとか全然普通に12時スタートとか夜の1時とかね、全然やるわけ。
向こうの人たちにとっての夜中とかね。
そう、アジア時間に合わせてくれるとね。
でも私なんかその時間とかさ、
普通もう自分のオフィスの仕事の時間から除外してるんだよね。
そんな時間に私仕事しませんぐらいの感じでやってるんだけど、
なんかその彼らと仕事した時に、
いや全然時間とか必要だったらどこまででもこの人たちコミットすんだなみたいなこととかにちょっとびっくりしたし、
あとそれで本当に今月はアジア、来月は中東とか、
その前は中東、その後はオーストラリアとかまたアジア戻ってくるとかさ、
米国大陸の人ですけど、
なんかさ、英語ができるだけでこんなに、
英語ができるだけっていうか母国語だからいいんだけどさ、
なんかそれがそうだとこんなに飛び回れるのかっていう、
なんていうか嫉妬っていうか悔しいというか、
クソって思う気持ちが出てきて自分の中で。
嫉妬だね。
嫉妬。でもなんかこうじとっとしてないっていうか、
なんかこう着火されるっていうかさ、
それはじゃあなんか稽古もそういう、
同じかどうか別として、
それによってちょっと飛び回りたいぐらいな、
そういう欲しいものとしてはそういうのがあるっていう。
なんかそこはさ、
もともとそういういろんな国に行ったりするような仕事してたから、
でもこのコーチングの仕事を独立するっていうふうに決めたときに、
私も一番関わりたいのはやっぱり日本の人だし、
日本人のリーダーシップがもっとしっかり立ち上がっていく必要あるだろうっていう、
結構そこは熱い思いもあったりするから、
日本人に関わりたいっていう気持ちはめっちゃあるのよね。
そうなんだね。
あんまりそこで外国の人向けに、
っていうのはめちゃめちゃそこまで思いとしてそんな強くないかった。
なかった。
なるほど。
これはこれでいいんですけど、
そういう意味では自分のクラウドさんは基本日本人になるから、
外国とかはもうだいたいっていう言い方すると大変、
そんな世界は狭くないよって言われちゃうけど、
行きたいとこ行ったしなとか、
十分旅行はしたなとか、十分出張したなみたいな気持ちだったけど、
いざ自分が行ってみて、そういう人たちと一緒に仕事したりとか、
ちょっと多様な人たちと一緒に過ごしたりとかすると、
やっぱこれもいいんだよねっていう、
そこの道を閉ざしたじゃないけど、
自分でその扉は閉じたような気がしたんだけど、
いや、やっぱこれいいなみたいな。
でも言葉はそこまで流暢にできないから、
できないなみたいな悔しさと、
でもそれは別にやればいいんじゃないかみたいな感じで、
今絶賛また英語勉強中なんですけどね。
っていう野望が。
結構の英語力でそれ言うんだなっていう、
俺から見るとそういう感覚もあるし、
でもやっぱりある種の嫉妬とか、
その空っとしてか地面としてか別として、
これは悔しいっていう空っと感なんですよね。
そういうのは結構大事よね。
すごい欲しいものが見つかるというか、
一旦はそうじゃないというふうに決めていたけど、
そういうものがあった時に、
そういう気持ちがあるっていうのがちょっと動かすじゃない。
だから私なんかすごい単純だからね。
やっぱり英語できた方がいいと思って、
最近聞いてるポッドキャストはほとんど英語のやつなんだけどね。
めっちゃ単純だからね。
今まで聞いてたやつはちょっと横に置かせてもらって、
っていうふうに私はなるんだけど、
ハッシーの場合とかそういうのを見たりすると、
どういうふうに、何がどう刺激されるのかされないのか、
どんなふうに自分に来るのか。
まあなんか、やったらいいじゃんみたいなことはもちろんあるけど、
さっきそれ言おうかと思ったけど、
これ絶対余計な一言だから言わないと思ってピリッと閉じた。
頑張ってこらえた。
そのことは自分の中でもあるからね。
あるんだ。
っていうか、そういうのはあるじゃん。
あった上で、
個人的な体験が心を動かす
でもさ、例えばそれを作るためにはさ、
やっぱり結構な年月も必要だし、
それぐらい本当にやっていくのかっていうこともさ、やっぱり思うからさ。
でも、なんかこういう気持ちが結構今あるんだなっていうのは、
なんかあんまりそう思ってなかったんだよね。
この人のを見て、ものすごく個人ごととして、
要は、なんかそういうのができて、それでお金が入るとか、
なんかそういうふうな生活の仕方があるというのは、
それはいいっていうのを思ってるのと、
なんかやっぱりさ、誰か個人的に見てさ、
なんかノートでそういうふうに食べてる人はいっぱいいるわけで、
いっぱいいます。
でもそうじゃなく、この人の何かがすごくいいなとかさ、
やっぱ思ったわけですよ。
多分そういうことなんだよね。
だからもしかしたら、それはまたちょっと違うことを、
自分に引き起こすかもしれないなっていうふうに、今は思ってるかもしれない。
なんか一般的な話とやっぱ違うんだよね。
今までも、視界にはもちろん入ってるんだもんね。
まあね、だってそういうのはいっぱいあるじゃん。
ああいうのもあるよなとかさ。
でもそれとはやっぱ違うじゃん。
なんかこの人のこの感じいいなとかさ、
ああ、なんかこうサイトの感じもいいよなとかさ、
デザインだけじゃなくて、
ああ、こういうコンセプトってやっぱなんかいいよなとかさ、
なんかそういうこう、ものすごい個人的な、
なんかもう好き嫌いの世界がちゃんと入ってこれるっていうかさ、
ビジネスモデルとして正しいものを出されたんじゃなくて、
なんかそういうのにあんまり興味はないけどさ、
なんかこういう文化編集者みたいな言い方で何かこうやっている。
なんか取られたなみたいな?そこまでは言わない。
いや、これは取られたわけではないけど。
俺も思ってたみたいな、そういうことじゃない?
ではないな。
なんかそういう一ついい立ち位置を自分で作るとかさ、
まあでも結構それなりの努力とか、
まあそういうことも必要だったんだと思うけど、
やっぱなんか個人的にこういいなと思えるときは、
やっぱなんかいろいろこう動くタイミングがあるっていうかさ。
心が動く感じがあるんだよね、きっと。
まあ例えばその英語のこととかにしてもさ、
英語は使えた方がいいなんてことはさ、
もうとっくの通りにそれはみんなそう思ってるわけで、
誰もそのことに合意してない人はさ、
まあいないんじゃないかと思うぐらいさ、
やるかやらないか別としてね。
でもそういうのってあるわけじゃん。
でも俺はやっぱり個人的には、
やっぱりそういう自分の個人ごとのすごい体験がやっぱあったからさ、
この人ともっと話したいなというさ、
自分のメンター的に思っていた外国人の人と、
もうちょっと本当に直接話したいというかさ、
通訳入れて話すこともできるけど、
なんかこれがこんなにもどかしいと思うものなのかというさ、
気持ちがあったから、
たぶんすごいこう、
勉強しようという気がさ、
たぶん起きたんだと思うのね。
確かね。
だからなんかすごいそういう、
そうね、極めて個人的に気持ちが動くっていうのは、
なんか大事な。
なんか違うかもしれないけどさ、
今なんか感じたのは、
この人の話とかさ、
8年前だったら自分もやってる可能性があったわけじゃん。
だからなんかこう、
自分にもそれはできるのかなっていうかさ、
できたのかなっていう、
なんか圧倒的にさ、
もうなんか出発点が違いすぎたりとかするとさ、
まるでちょっと違う。
まあそうね。
でもなんかこれ、
パラレルワールドじゃないけどさ、
こういうことも自分にはあり得たのかもっていうところが、
それはなんかあるのかな。
まあ一部あるね。
そういうのはね。
やっぱりなんか自分のこの距離感ってあるじゃん。
要はだから、もともとすごいさ、
そういう有名だった人が、
いくらそうやられても、
それは逆にさっき言ったさ、
個人ごとに思わないっていうかさ、
すごいなと思うし、
へーって感じなんだけど、
やっぱり個人ごとにすごく思う。
っていうのは、
おそらくそういうなんか、
今けいこが言ってくれたみたいに、
自分ももしかしたら8年前にそういうこと決めて、
そうやってたら、
そういう可能性があったんじゃないかと思わせてくれるような、
なんか距離感とか、
多分そういうことなんじゃないかなと。
ほんとだね。
なるほどね。
意図を持って進む働き方
なんかでもこういうのを、
そういうのをほんと思うとさ、
なんかこう、
やっぱり、
すごいなと思う人たちは、
なんかやっぱりね、
これは私の勝手な想像なんですけど、
やっぱり意図を持って、
やるぞと決めて、
やってるんだろうなっていう、
さっきのハッシーの、
なんか受け身じゃないっていう話は、
なんかすごく私も自分として分かる感じがあって、
独立してちょうど、
もうすぐ会社辞めて7年になるんだけど、
なんかここまではほんとに、
なんていうか、
まずは独立して、
整形立てていくっていうところが一番最初だった。
そっちが大事だったから、
なんでも、
なんか来たものはなんでもっていうか、
なんかその呼ばれるっていうか、
なんか、
そういうものが入ってくるような、
自分になることが大事かなって思ってたんだけど、
なんかここに来てやっぱり、
でも私はやっぱりこれっていう、
なんか打ち出すとか、
なんか意図を持ってここまでを目指すとか、
なんかある種そういうのはやっぱ、
何かをほんとに成し遂げようとするなら、
必要かもねって、
なんか最近はちょっと思ったりしてる。
あの、
なんか受け身って悪い意味で言ってるわけでは、
ほんとに僕はなくて、
あの、
なんか僕のすごい性に合ってるなとも思ったりするわけ。
なんかこう、
どっかの大座敷に呼ばれて、
そこで、
もう一生懸命ベスト尽くすみたいな、
そういう側面もさ、
僕らの仕事ってあったりするわけで、
で、なんかそういう生き方も全然ありだなというか、
そのためのなんか、
ちゃんと仕組みを作るとかさ、
あのことも全然できるわけで、
すごくいいなと思うんだけどね。
まあ同時に、
さっき言ったような、
人に気持ちが動くということは、
まあそういうところがあるんだろうなっていうさ、
それとは違うものがあるというかさ。
なんか、
結構個人として、
そういうふうにいいなと思えるときっていうのは、
なんかいいチャンスというかさ、
そういうことを考える。
なんか一般的にこういうことが大事だとかさ、
今後のキャリアでこういう仕組み作ったほうがいい、
みたいなこともあるけどさ、
それとやっぱり違う体験だからさ、
なんかこう、
ふと考えると、
そういうときが動きどきとかさ、
何かをもしかしたら変えてみるタイミングなのかもしれないなとかさ、
いいと思う。
うらやましさを認める勇気
多分コーチングとかもさ、
多分やり始めたときってそうなんだと思うんだよね、きっと。
誰か、
この人みたいなことができるようになるとすごくいいなっていうふうにさ、
コーチングという手法がこれからいいなみたいなことで、
俺はなったわけじゃないわけだよね。
なんかここに心動いたから、
なんかしないけど引かれたから、
ものすごい個人的なこと。
個人的にね。
俺はこういう人、
その人みたいになりたいというんじゃなくて、
この人みたいな、
でも関わりができるとか、
これがちゃんと自分のなんか、
なりはいいって言うと変だけど、
なんかそういうものになるとしたならば、
それはすごくいいよなという、
ものすごい個人的な、
ここでは名前は出さないけど、
やっぱ個人的に誰かのことなんだよね。
この人に、
みたいな。
大事なんだね。
このね、うらやましいっていう気持ちをさ、
昔なんか嫉妬の回でも喋ったことがあるような気がするんだけどさ、
結構このうらやましいっていう気持ちをさ、
認めないときもあるじゃん。
どうせ。
なんかそういうふうになっていくんじゃない?
うらやましい。
今さら、
うらやましいと口にすることの勇気も、
いるじゃない。
うらやましいって認めるってことは、
それを欲していた自分を認めるってことでもあるし、
それが今手に入ってない自分っていうことを認めることでもあるし、
両方を認めないとさ、
なんかうらやましいにはならないじゃない。
そうだね。
そうだね。
なんかそれを、
そうだね、認められたらうらやましいになるのかもね。
認められる手前は嫉妬でウジウジウジってなるのかもね。
仮説。
うんうん。
もうちょっと言うと、
なんか、
いやでもアイドルイマイチだとかさ、
なんかそういうこうさ、
俺は別にそれじゃないんだよ。
とか、
なんか変にアンチっぽい感じだったりとかさ、
そういうのもあるじゃん。
なんか、コーチングの業界でも結構あったと思いますよ、そういうの。
あ、そうなんですか。
いや多分なんかその、
いやコーチングは何とかだとかね、言って、
なかなか自分が、
なんか得れないことについて、
そもそもこれが、みたいなさ。
あ、なるほどね。
みたいなこともあり得るというかさ、認めないとね。
自分もそういうことがさ、起きる可能性もさ、
全くなくはないというかさ。
嫉妬を次の行動へつなげる
なんかさっきの話の、
自分ごとっていうのがなんか、
違う意味に聞こえてくるけど、
なんか本当に、
自分を今そこに置いて喋ってる感じっていうかさ。
うらやましいとかちょっと嫉妬とか、
あえて嫉妬ぐらいなものとかは、
まあまあね、
結構いろいろな入り口になるんじゃないかとは思うし、
あまり言う機会ないからね。
そうね。
嫉妬したことありますかって言われて、
あんまりそういうのないよみたいな感じになってきやすいじゃない。
なんかコーチングの最初の問いでもいいぐらいだね。
嫉妬したことないに嫉妬しますかって。
でもそういうのいいんじゃない。
いいよね、なんか。
でも俺嫉妬とか、
よくなんかちょっとコーチングっぽい話だけど、
何に飽きてるのかとかさ。
なんか結構普段だとさ、
言いづらいじゃない。
そうね。
どっちの方が勇気がいいのかな。
私嫉妬の方が勇気いるかな。
そうそう。
まあそういうものは一つ。
今日は嫉妬は何がありますかっていうところから始めたいって、
そこだけだったんだけどね。
そうね。
私は今日余計な一言を言う前っていうのを、
すごい今自分に活かしてて、
いろいろツッコみたいなこといろいろあるけど、
まあちょっと今日はあえて言わないっていう、
この一言が余計なんだけど。
そう。
まあ後でちゃんと見てみるといいんじゃない。
何を。
え?
前回の本を。
じゃなくて、
この実際に流れた回を見てみて。
そうなんだよね。
でもなんか楽しみだね。
何が始まるんだろうね。
まあでもこの気持ちをちょっとちゃんと、
まあ何だろうな。
このままやるのかどうかちょっと別としてさ、
まあまあちゃんと持ってこうかなとは今思ってるけどね。
余計な一言言って。
このままいい感じで終わっておこう今日は。
いつからやるのとか。
なんでやらないの。
なんでやらないのは言わない。
いつからやるのとか聞きたくなるのを打って止めてますけどね。
みたいなね。
いやでも何が始まっていくのか。
まあでも何かこれによって始めたことがあれば皆さんにもお伝えしたいと思ってますんで。
ちょっと僕の中ではだいぶこれについて動きが今気持ちの中ではあるので。
なんかそういうの久しぶりじゃない?そうでもない?
失礼。
これ余計な一言。
本当失礼。
よかった。ちゃんとオチがついた。
私あんまりそういうの出さないからさ。
思ってるかもしれないけど出てこないからさ。
私とかすぐあれ羨ましいんだけどとか言ってすぐ言っちゃうけどさ。
よかったです。
なかなか言ってくれないから。
今日は静かに聞いといたよ。
今ちゃんと振りが効いててよかったです。
ここで終わりたいと。
ということで。
はい、ということで。
なんかお知らせ的なものはありますか?
特にないです。
今日は特にお便りもね。
特には。
そうですね。
お便りはちょっとないので。
季節が秋になってきましたということですかね。
じゃあ閉じていきましょうか。
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今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。
31:33

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