口数が多いですねってこと。
そりゃそうだろうみたいな、それ気づくだろうみたいな。
でも似たようなのあったよ。
悩みがなさそうでいいですねっていう。
でもそれは年中言う人いるかも。
でも余計じゃない?
余計。
俺言われた時にめっちゃ腹立つ。
なんて言われてる感じになるわけ、それは。
っていうか、余計なお世話だよね。
余計なお世話だね。
そっからあんまり有用になっていくことがないというか、
俺ね、昔ね、なんかあれだよね、
ハッシュやライフワークバランスが良さそうだよね、とか。
すげえ余計なお世話だなと思った。
褒め言葉に向こうは思ってんだよね、きっとね。
好ましいことだと思って、多分向こうは言ってんだよ。
いや、そうだよ。なんかすげえ本当に僕は嫌い。
別になんも知らないでしょ、みたいな。
じゃあ、もっと本当悩みとかもあるかもしれないじゃん、みたいな。
別にワークとライフバランスされてないかもしれないじゃん、みたいな。
そう。
なんも知らないじゃん。
なんも知らなく、多分なんとなく俺とかがさ、
なんて言うの、あんまり深刻になったりとかさ、
結構軽いトーンで色々やってるみたいな、
そこのことを言ってんだろうなという気もするので。
それ言い換えられてもあれかも。言い換えがあるのか。
言い換えはね、なんか。
あるの?
うん。言い換えはいつも元気ですね、とか。
そんな感じだったよ。ちょっと今パッて出てこないんですけど。
そんな感じでしたよ。
いつも元気ですね。
元気でいいですよね、みたいな。
この本いいね、なんかね。
いいでしょ。
いい。微妙なラインを微妙なラインで返してくるっていう、
なんか言葉の難しさをさ。
ちょっと間違えたらすみません。
だからそうなんだよね。
なになに。
結構やっぱ正解がないよね。
ないよ。ないよ。全然ないよ。
なんかさ、やっぱりこのお互いのさ、その文脈によってもさ、
例えばすごいよく知ってるとかさ、
なんかそういうことがあった上だったら、
もしかしたらさ、なんかライフワークバランスいいよねって言われてもさ、
いやそうなんだよとかさ、なんかこう悩みないよねも、
変なふうにはさ、聞こえないかもしれないんだけどさ、
なんかそういうこう、なんていうんだろうな、
お互いのこの文脈が共有されていなかったりさ、
するとさ、一気になんかさ、地雷踏む言葉みたいなさ。
いや、ほんとそう。
私個人的にすごい嫌いなのが、なんかここにも出てくるんだけど、
疲れてるって聞かれるのがすごいやん。
ああ、でもそういうふうに聞いてくる人もいるよね。
そう。なんか、え、そんなに今日私やつれてますかみたいな。
すごい、これデフォルトなんですけど、すごいそんなに疲れてそうに見えますかみたいな。
なんかあるあるある。
そう。
それの言い換えは何なの?
えっと、お元気ですか。
あ、お元気ですか。
うん。疲れてますかじゃなくて、お元気ですかで。
元気だった?
ああ。
なんかそれは、なんか変えたほうがいいね。
うん。
結構言う人もいるかもね。
そう。あとね、痩せたっていうのもね、あんま嬉しくない。
おお。え、ちなみに、それはなに、痩せたっていうのは疲れてるみたいなのと近いって感じ?
あ、げっそりしたみたいな。
そう。
ああ、そういうことか。
そう。あの、ある程度の年齢まではね、その痩せたっていうのがこう、うまく機能するのは30代くらいまで。
痩せたの言い換え何だろうね。
いや、いいのよ。元気だったで。
あ、それも元気だった。
元気だったでいいのよ。
体重同じだった?
余計なこと、余計なこと聞かなくていいよ。それ、シワの数が一緒だったみたいな。
体重変わらないね。すごい失礼。
測ってないじゃん、みたいな。見た目変わらない絵のほうがまだいいよね。
ほんとだよね。ほんとだね。
まあまあ、でもダイエットしてる人はね、痩せたねって。
なんか、もうちょっとさ、なんかこう、なんかすごいフィットになったねとかさ、なんかそういう言われ方のほうが嬉しいよね。
そうだよな。
でもなんか、今話しててさ、あの、結構さ、世の中こう、でもそういう言葉もさ、一般的なところにあげちゃうとさ、フィットしたよねとかってさ、なんかちょっとルッキーズムみたいな話にさ、
例えばなっちゃうけど、なんていうの、あの、結構ユーモア、なんかこう、面白い話とかさ、ちょっとブラックユーモア的なことも含めてね、なんかそういうのって、すごいこの、限られたさ、この人の中ではすごくさ、めちゃめちゃワークしたりもするじゃない?
する時もあるけど、実はしてると思いきや、実はしてない場合もあると思うよ。
してない場合もあるけど、でも要は一般的にさ、しちゃうとさ、もうそれはさ、絶対なんか、良くないっていう人が出てきちゃうっていうかさ、
だからなんかそういうこう、なんか限られた何かの中で、それはもちろん配慮は必要なんだけど、なんかこう、交わせるそういうやりとりがあるっていうのは、これ結構なんかね、すごく、なんかそういうコミュニティって結構大事だなというか、
ある種、一般的には失礼だと思うようなことを、なんか例えばでもこう言ってくれる。でもそれはなんか誰かに言うと、それは良くないねみたいになっちゃうさ。
そこの中だけでさ、なんかやりとりできるとかさ、そういうのって俺すごい結構、なんかコミュニティとしてはありがたいなと思うけどね。
そうね。前、あれこれルームの方で言ってたんだっけ?あ、違うか。本編で喋ってたっけ?なんか19年前のチームと会ったら、髪が減ったねって言われたって言ってたじゃん。
まあそうだね。
それとかは嬉しいわけ?言われて。
別に嬉しくない。
嬉しくないじゃん。
いや嬉しくないけど、でも全然知らない人に言われるのとは、なんか全然違うよね。
まあね。
なんかその、そういうさ、やっぱり仲だし、まあ逆に言うとこういうとこでもさ、あんまり言えないようなこともさ、たぶんその19年前のさ、チームとはやっぱりこう話せる部分がさ、あったりするわけでさ。
そういうのはあると思うよ。きっと。
そうね。
そういうコミュニティはまあまあありがたいけど、広げることはあんまりできないなと思う。
そうね。余計な時代をわざわざ踏みに行かなくていいわね。そこはね。
すごいありがたいなというふうな感じはちょっとするけどね。
そうか、言い換えね。
結構でもこれなんか、あ、私ずいぶん言葉気をつけるようになったんだなって、なんか読みながら。
ちょっと俺からも。
いいよ。私も読んだの1年以上前だから忘れちゃった。
そう。
今一生懸命思い出しながら付箋貼ったけど、やっぱりこういうなんか難しいね。この本をPodcastで取り上げるのは大変難しい。
じゃあいい?
はい。
聞いてる?
聞いてるってよく私ハッシーに言うよね。
うん。
聞いてる?
ここの部分わかってくれました?みたいな。
今の話でわからないところはないですか?
会議なら言うな。
会議なら言うな。
2人でここで聞いてるの代わりにそれを言われたらびっくりしない。
今の話でわからないところはないですかって。
逆に怖くて聞いてくれるかもね。
ほんとだよね。
なるほどね。
いろいろあるね。
いろいろあるんですよ。
まあなんか、あれだよね。余計な一言っていうのは、やっぱりなんかさっきのマウントにちょっと近いかも。
どちらかというと、なんかこう自分サイドに話が思ってきちゃうみたいなことがやっぱりちょっと、解決するにしてもさ。
知ってる知ってるみたいなさ、ことにするにしてもさ、なんかそういうのはやっぱり余計な一言になるのかもしれないね。
あとなんか上から、ナチュラル上から発言みたいなのは。
ご苦労様ですみたいなのは、そういうふうに感じない人も知らなきゃ感じないのかもしれないけどね。
なんか昔からこれはそういう言い方みたいのもあるかもしれないけど。
まあでもなんかそういうのってすごい、メディアの影響とかもすごい受けてるのかなって今は思ったね。
なんかさ、笑いの取り方とかさ、なんかそういうのでも、生きてきた世代にも寄せているのかもしれないんだけどさ、
ちょっとこう上から、上に立って下をけなすことで、笑いに変えるっていう時代ってあったと思って。
なんかそれが日常の中に入ってきちゃうと、そうなっちゃったりもすることもあるかなーって今ちょっと思ったけど。
そうねー。なんかあの、昔よりさ、そういうことについてはすごく難しくなったけど、
まあなんか、こういう会話の中だけじゃなくて、なんか俺の中では今だから、この失礼みたいなことを、そうじゃないんだけど、
全くそういうものなくしちゃうと、やっぱりなんか面白くなくなっちゃうような。
そうなんだよねー。
なんかさ、それをそれっぽくなく、でもなんか、ちょっと皮肉みたいなものがさ、やっぱ面白いところとかさ、
アートとかそういうところもあったりするじゃない?
なんかそのこのラインの難しさだし、結構僕はコーチングとかでも、関係できてっていうこともあるけど、
なんかそのややタブーなとこというかさ、ややこれは失礼だなみたいな、
だけど多分他の人よりはそういうふうに言わない、なんかこのギリのラインは何か攻防をしていきたいなという気持ちは結構自分のプロフェッショナリティ的にはあるけどね。
これを全部きれいな言葉で、もう一切その、失礼がないようなやりとりしてると、なんかちょっとこう、もったいないというか。
そうなんだよねー。
なんかあるじゃん。やっぱズバッと言われたりさ、一瞬は明らかに失礼だなと思うような言葉によってさ、すごく自分の中でもさ、発見したりとかさ。
いやーそうね、それは本当にそうだね。
すごい僕らのこのプロフェッショナリティ的には、なんかこの際を探る。
それとだから、だからやっぱ文脈なんだよね。なんかやっぱり、
対等な感じの中だったらそれはいいけど、やっぱ上からとかもうそれを言われたら何も言い返せないような関係の中だったら、
例えばこう言われて、え、だってとか言い返せるような、そういう間柄と、そうはできない間柄はあるじゃん。
まあまあそうだね。
とか。
わかるわかる。
なんかそうだよね。そういうの全部撮ってしまったら、つまらないわね。
多分今スタンドアップコメディとかがさ、ちょっと偶然のブームみたいなの来てるじゃない?
そうなんだ。
だってほら、前さ、渋谷の、
行った行った。
あそこのさ、一番こう結構前面に出てた女性のなんだっけ、
日本の人?
日本人とどこかのハーフでニューヨークとかに住んでて、
ああ名前忘れちゃった。
その人とかさ、まあ本当に1年、
忘れちゃったって。
1年半前ぐらいさ、結構インスタとかでさ、頑張ってずっとやってて、
それから海外とかでもスタンドアップコメディやるようになって、
英語と日本語で両方でやるからさ、
こないだサンジャポに出てたからね。
サンジャポって日曜日なの。
ワクション問題田中がやったとこのコメンテーターで。
だから同時にすごい、やっぱりかなりさ、
ブラックなことをさ。
そこでもやってんの?
いやまあそれを求められてやってるわけでしょ。
例えば彼女のインスタなんか見てたりしててもさ、
スタンドアップコメディだから、
そういうことを楽しみに来てる人たちとはいえさ、
結構なことを言ってるわけだよ、やっぱり。
あなたトランプ信者ですか?とかさ、
政治信条のこととかにすかさず入ってったりとかさ、
それはその文脈があるにせよ。
なんかああいう人が、
なんかあれがすごくブームになってるとかっていうのは、
やっぱりみんなそのなんか際のやり取りを、
やっぱり結構欲しているというかさ。
もうテレビとかじゃ絶対さ、
サンジャポテレビ。
なんだけど、なんかテレビとかだとさ、
そういうことができなくなってきてさ、
そのギリギリのことをさ、
攻められる人をさ、
多分要は求めてるからさ、
なんかリスク取らないほうがいいじゃない。
だからそういう流れもあるんだろうなっていうか。
そうね、だからポッドキャストが流行ったりするっていうのは、
そういうところにもあるんだもんね。
そんなところでは私たちはむしろ嫌われる言葉を
もっとここで吐いたほうがいいのかしらね。
やっぱりそれをこう、
エクセレントにやっぱりやっておく必要があるね。
いや、ほんとだからすごいより難易度が上がってるんだよね。
面白さと傷つけ、
なんか不必要に傷つけすぎない、
なんだろうね、このキワキワのところの難易度が
かつてよりもすごい難しくなって、
なんか洗練されていく必要があるよね。
そこをやりたければ。
そうね、まさに洗練される感じなんだろうね。
すごい技術がいるなって感じがする。
そこを橋は磨いている感じなんですか?
磨きたいね。
自分のプロフェッショナリティ的には。
ちょっとこのやっぱり踏み込んだりさ、
ちょっとそういう、ある種ちょっと失礼かなみたいなことの
先にある面白さみたいなさ、
の方が、
俺自身がそっちの方が、
なんかそういう方が、
僕のいる意味はありそうだなとかって思うというか。
他の人は同じ風にできるかどうかわかんないけどね。
まあそうだよね。
そういうキャラじゃない人もいると思うけどね。
あとなんか下手にそれを、下手に真似しちゃってさ、
下手になっちゃうと最悪なケースもあるしね。
わかるわかる。
真似すればいいってものじゃないからね。
そこにまさに自分なりの判断軸がないとさ、
いらぬ反応をくらって自分が逆にくらっちゃうみたいなこともあるじゃない。
そうだね。
余計な一言発した時の、
相手に対するインパクトもあるんだけどさ、
それを言ってしまって自分へのインパクトっていうのは結構あってさ、
ないですか?
まあまああるよねそれは。
なんであんなこと言っちゃったのかなとか。
ああなるほどね。
まあそれはあるよね。
でも些細なところで言えば、
私はこのポッドキャスターにもすごくよく会って、
なんで私ここで入っていってんのかなとか、
もうちょっと待てやとか、
自分で自分に聞きながら、
これ余計だなみたいなので、
都度都度自分にくらって帰ってくる。
ポッドキャスターはそういう意味ではすごい、
後で聞いてみて、
特に最近もう編集全然しないから、
あれだよね。
容赦ないんだよね。
容赦ないね。
編集してよって。
もう生身で。
なんか変な編成にたどってきたよね。
最初さ、編集しないことを売りにしてて、
なんだっけ、
最初の頃さ、
一発撮り編集なしでやってますっていうのを、
売りにしてた時代があって、
ある時から編集が入り、
そんなにすごい編集はしてないけどね。
ダラダラ喋ってても、
いらないとこ切るから、
尺収めるから、
適当にみたいな時代があり、
むしろその方が面白いんじゃないかみたいな時代があり、
そしたらまた今度、編集なしの時代に戻ってきてて。
そうだね。都合により。
誰の?
編集の。
こちらの編集都合により。
でももう大丈夫なんだよ。
それを経て、
もう編集なくてもいけるんじゃね?っていう、
そういうことですよ。
初期の頃はね、編集なしで20分くらいだったからね。
今、編集なしで40分くらい喋れるようになってるから。
でも初期の頃は、
その編集がないことが、
どういうことかあまりよく分かっていない時代だったと思うんだけど、
今は編集がないことの怖さを知りながらも、
編集がないっていう、そっちにチャレンジしてるから。
より難易度が上がってる。
上がってます。上がってますよ。
そうなんです。
今日の余計な一言は何だろうね。
何かあるかな。後でちょっと聞いてみたらやっぱあるかな。
死ぬほどあるでしょうね。
死ぬほどあるでしょうね。
そう思うと喋るの怖くなってきちゃってさ。
という時ない?
ポッドキャストはないけど、
普段のみんなとの会話の中で、
喋らないほうがいいなみたいな。
でもそれもつまんないよなとも思っちゃうんだよね。
まあそうだね。
そういうことはあれじゃない?
世の中の会議とかで結構起きてるんじゃない?
喋んないでずっといる人とかってさ。
多分喋らなければ変なことにはならない。
そうなんだよね。
というあんまり自分に責任がないような。
正確に言うと喋ってないことによる影響もあるんだけど、
余計な一言にはならないからさ。
そうそう。だから自分が逆に余計な一言を発して誰かを傷つけることもないし、
自分がなんでこんなこと言っちゃったんだろうって悩む必要もないし、
そういう意味ではあれじゃない?
この余計な一言を言っちゃう人はよく頑張ってるってことでもあるのかもしれない。
体を張ってよく頑張ってるから、
もうちょっと工夫すると、
喋ろうとしている、関わろうとしていることがストレートに伝わりやすくなるよみたいな。
そういう励ましの本かもしれないです。
なるほど。
だいぶ違う見方が出てきたね。
そう?
よく考えて喋るよみたいな本ではなく、
あなたは頑張っていろんな発言をしていますが、こんな風にするとより良くなりますよという。
そうじゃないかな。
だって喋らない方が無難だもん。間違いはないもん。
そうだね。
そうやって自分のあれをどんどんなくしていっちゃう可能性もあるからね。
そういう本だね。
そういう本です。
頑張っていろいろ試しているあなたへ。
そうです。あなたへのヒント集みたいな。
方向を直すといいですよという。
そうですね。なるほど。
若いのにしっかりしてるね。
余計だね。しっかりしてるねでいいね。
これはそうだね。こういうことですね。
だからそこに必ず評価とか判断が通っている。何かと比較しているみたいな。
そういうのが言葉から透けて見えちゃうんだよね。
こんなこと言いたくないんだけど。
これは結構よく聞くな。
でも言っちゃうなそれ。
こんなこと言いたくないんだけどさーって。
じゃあ言うなよみたいな気持ちも起きるかもしれない。
でも今言わざるを得ない。それ何に変えればいいの?
最終問題。
私の本なんですけど。
こんなこと言いたくないんだけどと言っちゃう時があるんだとするならば、
次回からどうしますかということですね。
私はこう思うよ。
ファイナルアンサー。
ファイナルアンサー。
何ですか?
気になっているので伝えておくね。
どう違うの?どう違うの?
分かんない。
解説を読まないといけないね。
ということで。
頑張っている皆さん。
頑張っている皆さん。
これじゃあ、あれに置きますね。
置きますね。
付箋を外して。
あるいはハッシーと私がこれはやめようっていうところに一個だけ貼って置いておいてもいいですね。
じゃあということなので。
独立語のリアル。
ポッドキャスト連動型書店独立語のリアル。
神保町パサージュソリダの1階で売っておりますのでぜひお越しくださいませ。
お待ちしております。
お便りをちょっといただいておりますので。
ご紹介しましょう。
お願いします。
ラジオ内部。
ホンダ受信料さんから来ております。
ドイツからですね。
そうですね。
ホンダ受信料さんはドキュメント72時間を勝手にしゃべるラジオで。
本当のタイトルはちょっと今調べます。
毎回さ。
毎回。
毎回こんなにリスペクトしてる的なことを言いながら毎回出ないんですけど。
難しいんだもん。
じゃあその番組名を調べてる間に僕がお便りを。
前回のエピソードですね。
フリーランスは会社員に戻れるかお聞きして。
フリーランスの方を採用したこともある。
できなかったこともある人事として個人的な感覚をシェアさせてください。
彼はね。
ある大手企業で人事とかをされていて。
その不妊で多分ドイツに行かれたってことなので。
お二人はもちろんフリーランスの方側の目線でお話しされておりましたが。
人事としてはその方を雇った後の職場の方が大丈夫かなと考えることが多かったです。
やはりフリーランスの方は専門性がある。
責任感がある。
ビジネスの感覚がある方が多く。
そういった感覚が会社側の職場の既存社員の皆さんが耐えられるのか。
みたいな苦労は多かったです。
そうね。
この間もちょっと話したけどね。
正しいけど会社の文化とどれくらい合っているのかみたいなこととかね。
そういうのもあるからね。
そうだよね。それで這い抜きの人が辞めていったら元も来ないもんね。
特に這い抜きの方ばかりなどの動出性の高い職場やお役所的ムーブを求められる部署などはそういったギャップが起きやすいです。
反対にもともと専門家集団みたいな部署や即時的に結果が求められる部署などはガンガンフリーランスの方を採用していました。
なるほどね。
面白いね。同じ会社の中でも部署によってムード雰囲気が違って仕事の仕方も多分違ってあると思う。
こういう部署だったらokだけどこういう部署だとちょっと難しいかもねみたいなことがあるんだ。
きっとあるんじゃない?やっぱり仕事の性質とか会社のコンテキストによってはここはすごく守っていくみたいな。
そういう根幹に関わるような部署みたいなこととか大事にしているものって会社によって違うからさ。
確かに。
でも新しいことをやるとか新規の何かを立ち上げていくとかそういうところは外の人とか入れやすい側面はあるんだろうね。
きっとね。
この最後のフレーズがいいじゃん。逆に言えば元フリーランスの方が元気に働いていらっしゃる会社こそ健全な体質なんだろうなと思って見ています。
それではまた東中野でお会いしましょう。ドイツでもお待ちしています。
ありがとうございます。
元気かな?
元気でしょう。きっと楽しんでるふうですよ。
やり取りした?
少し。SNS的なものとか楽しいんじゃないでしょうかね。
けいこもドイツにいたから。
そうだね。
多分共通の少し話も。
そうですね。会いに行きましょうか。
ドイツ行きたいね。
行きたいですか?
ドイツはね、飛行機のトランジットでフランクフルトに行っただけなんで、街には出たことがなくて。
行くなら、ベルリンとかの方が面白いかもしれませんね。
そうですか。
そういうことですか。
多分。
ちょっと行ってみたいね、ドイツね。知り合いがいるうちに。
確かにね。ホンダさん言葉も堪能だからね。もう多分今頃ペラペラに喋ってるんじゃないかな。
そうなんだ。
彼はもともとフランス語ができるんですけど、フランス語のネタとかでちょっと一緒に話してておかしかったんだけど。私できないんだけどね。
多分今もうドイツ語ペラペラなんじゃないかな。
いいですね。きっと収録、ドイツ行ったらドイツでも収録するんでしょうね。
そうですね。
なんかね、ドイツ版的なことも。
ビール飲みながらね。
ソーセージ食いながらみたいな。
はい、ということでありがとうございました。
最近あまり細かくは言ってなかったですけど、ぜひスポティファイの星の評価とかね、そういうものもちょこちょこ押してもらってて。
僕らの番組、まあまあ評価押してもらってるんですよね。
そうですね。もっとくれてももっと上がるからね。
新しく聞いてくれた人には。
そうですそうです。
ぜひ皆さん、また押していただいたらフォローをね。
そうですそうです。
で、本田さんの番組も分かりましたよ。
勝手にドキュメント72時間を喋るラジオ。真夜中のコンビニで。
私も一回ゲスト出てるんです。
そうですね。
京都のついて。
だいたい言ってましたね。
だいたい言ってました。
こちらも。
あれ今やってるのかな。
やってるやってる。
やってますよ。
やってますんで、ぜひ皆さん聞いていただければ。
続いてるね。続いてるね。我々も6年半もやってきてるし、続くやつは続くね。続いてる方ですよね。
そう思うよ。だいぶいろんな人たちはね、今となってはやってない人たちも多くなっちゃったからね。
同じくらいに始めた人たちも。
はい、ということで。
ということで。
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