自己紹介と前提の説明
こんにちは、ドキンちゃんです。ドキンちゃんのお金と豊かさ研究室へようこそ。このチャンネルでは、25歳までに1000万円貯めて、30代のうちに営業女子をしながら、5000万円以上の資産を築き、
会社員でありながら、社会不適合者すぎてですね、会社に行きたくないと思い、女子に直談判して、交渉して、会社に行かなくていい会社員という地位を手に入れた後、最終的には会社を早期退職してサイドファイアしたドキンちゃんが、お金や豊かさについてお話しするチャンネルです。
はい、今日もおもむろに自己紹介のところをですね、ノリで変えてみましたが、いかがでしたでしょうか。はい、前回に続き、本日もですね、自己紹介じゃない、本日もですね、質問回答会となります。
はい、以前朝平さんと一緒にビジネスの裏側を見せますセミナーというのをですね、実はこっそりワンデーセミナーを開催したんですが、そちらで皆さんにね、質問をいただいてたんですが、ちょっと私が例のごとくほっとゆがに行く用事が入っていて、時間内に質問にお答えできなかったということがありましてですね。
また私のタイミングで回答するねって言ってたんですが、はい、そちらの質問回答となります。よしこさん大変お待たせいたしました。はい、ということでね、質問をちょっと読み上げます。
はい、どこに書いたかな。よしこさんからいただいた質問ですね。ありがとうございます。はい、よしこさん自身はね、今ね、ものすごいあのノリに乗って、はい、もう一カーも二カーも向けてね、自分の好きなスタイルでビジネスをしてみえる、あのもうスーパー会社員なのでね。はい、そうそう、そんなよしこさんからいただいた質問です。いきますね。
ビジネスを始めて、あ、今ちょっと段階が変わったなとか、レベルが上がったなと自分で感じた瞬間があれば、どんな時で、どうしてそう思ったかを聞いてみたいですというご質問をいただきました。はい、ありがとうございます。
うーん、まあ段階が変わったなとか、自分のレベルが上がったなーか、そうだね、どんな時だろう。うーん、なんかさ、あのよくみんなが言うのは、あのほら数字、数字的な感じで、その自分がこうグッとあの稼げるようになったり、皆さんからこうご支援いただけるようになったときに、あ、なんかフェーズが変わったなっていうふうに、
言う人が多いですが、ちょっとね私ね、あんまりその数字的なところって自分のその大事な指標の中にはあんまり入れてなくて、なので、うーん、そうですね、なんかわかりやすい数字みたいなところってあんまり大事にしてないので、なんかあのどんな時に変わったって自分が思うだろう。
数字っていうのはあれですよ、例えばその月収10万円だった人が100万円、月収100万円稼げるようになりましたって言ったら、もう明らか変わってるじゃないですか、その目に見えてね、そう、あのより多くのお客様からご支持いただけるようになって、まあそのそうだね、そのわかりやすい指標でなんか自分のフェーズが変わったなって思う、思うと思うんですよね。
ただ私自身がそこにそんなに執着してないから、うーん、なんかあの他どんな時に変わったなって思うだろうって考えてたら、あの自分の出してる商品になんか、あのその気合が入りすぎなくなった時、そのなんて言うんだろう、やろうやろうと。
その、より多くのことをお客様に与えよう、より高い価値を提供しようみたいな感じで、ちょっとなんか手に力が入りすぎちゃってる、あの肩になんか重しが乗っかりすぎちゃってた部分が、あのそれこそ、えー、そのビジネスを始めた当初ってね、あったんですよね、そう、私の昔の配信とか聞いてくださるとね、なんとなくわかると思います。
すごくこう、うーん、人に対して価値提供を、あのしたいんだよね、私はしたいんだよねっていうのをね、すごい滲み出てたんですよね。そう、っていうのが昔だったんですが、ちょっとなんか段階が、あの私のそのフェーズが変わったなって思うのは、あの今年の、あの7月に募集をした自分のプラスリッチサロンのコミュニケーションが、
プラスリッチサロンのコミュニティ、有料のサロンのその募集をした時にね、なんかあんまり肩に力が入ってなかったんだ、入ってなかったんですよ。
そう、すごいナチュラルに、あの来たら来たでいいし、来なかったらまあそれはそれで、ありだよねって、なんか来た、来てくれた人と、まああの自分がね肩肘張らずに、あの自分の中のエッセンスで皆さんにお役に立つ部分をシェアしようみたいな感じの、なんかすごくこう緩いエネルギーでこう
その来てくださった方とメンバーさんと関わることができたしできているんですね、今。
あの、そう、そうなのよ。
なんか、それがすごい自分の成長だなって思いました。
これはどっちのエネルギーが良い悪いとかじゃなくて、やっぱりその人の好みだったりその人のそのフェーズにもよると思います。
あの、だって緩いエネルギーでさ、なんかのんびりしながらみんななんか私の中にあるものを受け取ってみたいな感じの、そういう緩いエネルギーって多分一番最初そのエネルギーでさ、じゃあその何か商品を出した時に、あのなんて言うんだろう。
果たしてそれがうまくいくかっていうと、まあそうじゃないこともあるだろうし。
うーん、なんか最初ってやっぱり、あの与えたいっていう思いがこう、まあ強すぎる、その強すぎることもまた正義だと思うんですよね。
そう、人に何かをそのプレゼントしたい人に良くなってほしい人、その自分のその商品サービスを買ってくださったお客様のためになりたいという気持ちって基本的には尊いし、まあそれはそれでいいじゃないですか。
なので、あのなんかそれぞれのフェーズで、なんかその緩いエネルギーでお互いウィンウィンな時もあるし、こうなんかよりたくさんのものをお相手の方にお届けしたいっていう熱量、そういう熱量で良くなる時もあるし、なんというかそれぞれのタイミングとかでさ、やっぱりその
提供するスタイルとか、こうエネルギー値のエネルギーとかエネルギーのその色みたいなところって変わってくると思うし、なんかどれが良いとかどれが悪いとかじゃなくて、なんかその時々の自分のそのフェーズに合ったエネルギーを発していたら多分そこに共鳴してくる人がさ、こう寄ってきてくれると思うんですよね。
そうなんだけど、なんか皆さん結構それなりに自分のペースで楽しんでくださっているので、まあこれはこれでいいんじゃないか私自身が思ってて、なんかその自分から発している緩いエネルギーをみんなが上手に受け取ってくれる人もいるよねみたいに、それでなんか気づいたら、ちょっと自分の人生がちょっといい感じに動き出してるなぁみたいな人もいるよねみたいな感じで、
そうそう、そう思ってるんですよね。で何が言いたいんでしたっけ、あの戻そう戻そう、そうそう、なんかそのフェーズが変わる時、まあそうねフェーズが変わる時、
まあそんなこんなで、その昔はこうだったけどちょっと今はもっとその自分の肩の力が抜けて、それがさらに周りの方にも受けられてるなぁみたいな、今の吉子さんってちょうどそうだと思うんですよね。
視点のバランス
昔はなんかもっとあの価値提供しなきゃみたいな感じのことをおっしゃってましたが、今の吉子さんって、なんか吉子さんの中で自然と湧き出てくるものを、まあその皆さんにもうちょっとおこぼれ差し上げますみたいなさ、そんな風に思ってないと思うけど、自分の中から出てきた素敵な宝物をみんなにシェアしようみたいなさ、
そういうスタイルでやってみて、それがすごくね、うまくいってると思うんですよ。だからそういうこと、それと同じように私も、その肩の力が抜けて、ちょっとずつビジネスができるようになってきたよっていう話ですね。
で、なんかさ、よくさ、木を見て森を見ず、みたいな言葉あるじゃないですか。その自分のその手元、その自分のもうまずそのすぐ近くの部分の課題だとか、すぐ近くの部分のその現状ばっかり見て、もっと大きな森、その大きな視点でその物事を見ること、俯瞰して物事を見ることっていう視点が抜けてますよみたいなことだと思うんですけど、
私ね、木を見て森を見ずも大事だし、その広い視野で物事を見ようとは常日頃思ってます。思ってるんですけど、この木と森のさ、なんかその見方をバランスよく保ってなきゃいけないなっていうのは何となくいつも自分にこう思ってて、
木を見ることと森を見ることっていうのは、やっぱね、なんか両方ちゃんと見てなきゃいけないなっていうふうにね、これなんとなく自分にその危機感を持ってるんですよ。その木を見ることも大事。森を見ることも大事。
森を見すぎて、なんか大きな風呂敷を広げて、自分の人生はこんな風にこうやっていくんですとか、私のビジネスはこんなにこう、なんかこういう成長曲線に沿って大きくしていくんですみたいな感じの、その大きな地図を広げて行くのもすごい大事なんだけど、森を見すぎて、なんか木がおざなりになってたら、それってすごいもったいない。
森を見すぎて、なんか木がおざなりになってたら、それってすごいもったいない。
みたいな部分にもさ、なっちゃったりもするから、木も見てるし、森もそれなりに見てるよ、みたいなとこですね。
何言ってるんでしょうね、私は。
はい、そういうことなんですよ。
木を見て森を見ず、森を見て木を見ず、この森も木も両方とも上手い具合に見ていきたいなって思ってるんですよね。
そうそうそう、なんですよね。
って思うんですが、よしこさんはどう思われますか。
はい、なんかさ、どっちも大事じゃない。
ビジネスのフェーズの変化
そう、私は何て言うんだろう、結構今のこの幸せとか、今ここにあるその豊かさみたいなのを感じながら、その延長線上で自分のやりたいこととか好きなことっていうのを構築していきたいタイプなんですよね。
なので、私結構その5年後何してたいですか、みたいな質問されると、なんかそんなのわかんないよっていう、すごいしょうもない返答になっちゃうことがね、よくあるんですけど。
5年後の自分って、今の自分が、今を一生懸命生きることで、そこからちょっとずつ、5年後の自分に向かって時が刻まれていって、ちょっとずつステージアップしていくわけじゃないですか。
なので、先々ばっかり見て、今をちゃんと感じられないってすごいなんかちょっともったいないと思うから、なので木も見て森も見るなわけですよ。
そうそう、森見るのちょっと苦手だけど、すごいよね、なんかすごいさ、先々のことまですごい一生懸命、ちゃんと年入りに計画立てれてる人とか見るとさ、すごいと思って尊敬するわけですが、皆さんはいかがでしょうか。
はい、ということでね、なんかビジネスがステージアップした時ってどんな時?っていうご質問に対してお答えさせていただきました。
私はその肩の力が抜けた時、自分のナチュラルな感覚でね、その商品サービスを提供できてる今っていうのが、すごいなんか肩の力が抜けた時だな、違う肩の力じゃない、新しいフェーズにいった時だなって思います。
はい、ということで、すいません、途中でね、家族が家に帰ってきたので、ちょっと一旦配信を止めました。
何の話でしたっけ?木を見て森を見るの話ね。
そう、フェーズが変わるっていうところでいくと、あともう一個だけ言いたいことがあって、フェーズが変わるっていうのをすごい大事に捉えすぎないっていうのもすごい大事だなと思っていて、
フェーズが変わるってそれこそ稼ぐ桁が変わるみたいなことだけじゃないじゃないわけじゃないですか。
言えてない。
日常生活の中でほんの少しだけど、自分のレベ上げできたなって時ってないですか皆さん。
私めっちゃありますよ。
例えば私ノート好きで、ずっと最近ノート書いてるんですけど、私もともと300円ぐらいのノート使ってたのに、つい最近、かわいいカステリミラノっていうところの2500円ぐらいのノートを買ったんですよ。
これね300円からの約8倍のジャンプアップですよ。
こういうことも自分のフェーズが変わったっていうのにワンカウントしていいわけですよ。
そのレベルで言ったらさ、本当にめちゃくちゃ日常の中に自分のフェーズが変わったなってことないですか。ありますよね。
なんか使ってたお味噌の調味料がさ、ちょっといい感じのものに、よりグレードの高いものに値上がりして自分のフェーズが変わったなみたいな感じでワンカウントしたっていいし。
一つ前の配信で言ったけれども、今まで私はヨガ1日1クラスしか受けれなかったのが自分の体力がついてなんと3クラスも受けれるようになったんです。
私のフェーズがもう2つぐらいレベ上げしましたねみたいな感じで、カウントしたっていいし。
私たちの日常に自分のレベルが上がったのフェーズが変わったのっていう愛しい瞬間ってめちゃくちゃあると思うんですよ。
そこを見てあげてねっていうことです。
今みたいな感じのビジネスバージョンで多分考えていくと、もうそれこそ毎週のように自分ができるようになったこととか、
ちょっと資座が高くなったなって思った瞬間とか、きっとたくさんあると思うんですよ。
それは決して華やかなものじゃないけれども、でも自分の心の中にちゃんと自信をつけさせてくれるような大切なものだと思うんですよね。
それを積み重ねていけたらいいよねっていう話ですよ。
そこは結構なんていうの、その敏感力、鈍感力みたいなところがさ、関わってくると思うから、
そこをちゃんと見に行く視点、そこをちゃんとその事実を事実として取りに行く視点、認めてあげる視点みたいなのを持てるといいですよね。
私なんかよくブログでよく言ってますけど、どこを見てるかで人生が変わるんだよっていうのはそういうことなんですよね。
大きなフェーズが変わったよっていう瞬間だけじゃなくて、日常的にある小さなレベ上げした自分っていうのを見ていってあげられるといいですし、それが愛しい人生につながっていくのではないでしょうか。
最後に宣伝、ちょっとごめんなさい、1個だけ宣伝させてください。私が運営していますブラスリッジサロン、毎月25日と26日に月途中での途中参加者さんの応募フォームっていうのを開けます。
今月は9月25日、26日に応募フォームを開けますので、ご興味ある方は是非途中でも全然もう本当に気兼ねなく参加してきてください。
終わりの決まっているコミュニティーですので入りやすいと思います。
今年の12月末までということでね、終わりが決まっているコミュニティーですので、もしよかったらあのドキンちゃんってどの人かなーってね、ちょっと気になるなーって人はね、ぜひ気軽に入ってきてください。
ということで最後まで聞いていただきありがとうございました。この配信面白かったよという人は是非ハートマーク、インテマークを押してください。それではまたお会いしましょう。