映画体験の魅力と「プラダを着た悪魔2」への期待
こんにちは、ドキンちゃんです。ドキンちゃんのお金と豊かさ研究室へようこそ!
今日はね、ちょっと雑談会になるので、そんなに別に何かためになる話とかテーマ性のある話が出てくるわけではないですが、
今日私がね、観てきたプラダを着た悪魔2、映画の話をネタバレしないように、皆さんともこの感動をシェアしたく一本ちょっと収録をしてみたいと思います。
はい、いやー、皆さんご存知です?女性だと結構、そのプラダを着た悪魔1のね、その20年前のあの作品がもうすごく好きって人もね、きっといらっしゃると思うんですけれども
悪魔2もね、すごく良かった。私もしかしたらもう1回か2回ぐらい、あの映画館でこれはもう1回見たいって思ってね、またあのきっと行ってくると思うんですけれども
すごく良かったね、もう華やかで、であとあの20年経ったとは思えない、前作から20年経ったとは思えないほどの、美しく聡明な美女たちのお仕事ラブストーリー、ラブストーリーってあれじゃないですよ、恋愛のストーリーじゃなくてお仕事をラブ、お仕事を愛しているストーリーがね、なんかすっごい良くて
あれはもう見る美容液とね、はい、あの私はね思いながら、あと涙もあったりとかね、もうすっごい良かった。絶対もう1回見たい。
で、映画の話に入る前に、プラダを着た悪魔2の話に入る前に、映画ってすごいですよね、めっちゃ非日常じゃないですか、あの私たまにしか行かないんだけど、今回その映画館に行って
なんかね、こう映画を見終わった後、2時間経って映画を見終わった後に、なんかこう外の世界にハッと出てきたら、なんかこの2時間って異世界みたいだったなって思ったんですよね
なんかすべてのその雰囲気が守られているじゃないですか、なんか映画館の中だけの特別な雰囲気ってありますよね、その音もそうだし、見るものもそうだし、あとその明るさ暗さの暗さとかもそうじゃないですか
あの中だけなんだかとっても異世界、異世界だったんですよね、その暗くてシックな世界、集中できるんですよ、その世界に集中できる
いやはやこれがね、なんかその2,000円以内で、そのこういうエンタメが提供されてるってね、なかなかに贅沢なことって思いませんか?
特に私は今日、5月1日、1日にね映画を観てきたので、ファーストデーで特別割引で1,300円で観れたんですよね、1,300円でこの世界観を味わえるって、めっちゃ贅沢なことだと思います
なんかね、こう、なんていうんだろう、異世界にスリップしてきたような、なんかそこだけの体験、ね、なんかワクワクしたりとか、ハッとしたりとかね
そこのその2時間の体験が終わったら、またなんかいつもの世界に戻ってきて、いつものカラフルな日常が目に飛び込んできて、なんか面白いなーって思いましたね
そう、異世界のことだけで4分も話してますが、そういうことですよ、結局、私たちの世界って、なんか十分驚きに溢れてて、感動に溢れてて、面白いものに溢れてて、そこを見ますか見ませんか、受け取りますか受け取らないですか、感じますか感じませんかっていう
それ、そういうことですよ、それに1300円でね、そんな尊い経験させてもらってね、本当にありがとうよって感じ、本当にありがとうございますという感じです
「プラダを着た悪魔2」のファッションとキャラクター
はい、で、5分ぐらいからね、はい、そうね、ちょっと話をしていくと、今回の、そうね、プラダを着た悪魔すごく良かったですね、何話してもネタバレになりそうだから、私が特に良かったと思ったちょっとそのストーリーではなく、そのオシャレ、ビジュアルのところをねちょっと語りたいと思うんですけど
うん、そうね、まずミラノのファッションウィークが出てくるんですけど、そこでもう繰り広げられるファッションが、どれもこれも最高、もう本当に素敵、もうあの、なんか宮殿みたいなところでね、こう晩餐会が開かれたりね、本当に華やかで、はい
どんだけお金かかってんだろうね、思いながら見てましたが、どれもこれも本当にファッションが素敵、そう、ね、あとメリルストリープがね、ミランダですよね、ミランダ役のメリルストリープが、なんか20年本当に経ったんですかって思っちゃうぐらい、本当に20年前のまんま、すっごい素敵だった
で、あの、ミランダが晩餐会で黒いキラキラベースのね、そのお洋服をまとってるシーンがあるんですね、でそのキラキラのお洋服に赤とか青とかのなんかいろんなキラキラがさらについてて
なんかね、これを見た時、ミランダ自身が、彼女自身が宝石みたいなんですよ、あれをもう一回見たい、うん、すっごい良かったですね
あと、アンハサヘももちろん、とてもね、素敵なんですが、私はやっぱりエミリーが良かったなぁと、はい、エミリーっていうのは、第1作の時に
えー、その、そう、アンと一緒に、アンとっていう、アンディですね、アンディと一緒に、そう、ミランダのアシスタントをしていたね、あのエミリーガールズのね、エミリーですね、エミリーがね、すっごい良くてね
なんか、うん、エミリーを見にもう一回行きたい、うん、なんかね、あの、下を向いて人間が伏し目がちになった時って、オシャレな人って、あの、こう、その、目の際に引いてるアイライナーがさ、こう、スッと綺麗にこう、キュッと目尻が上がったアイライナーが
綺麗に見えるじゃないですか、あの、なんかね、エミリーはその、多分深緑のアイライナーを引いてたんだけど、そのアイラインが、なんかこう、目尻がキュッとね、すっごいキュッと上がったそのアイラインが、すっごいかっこよくて、うーん、うーん
で、目が通常は、普通はぱっちりしてるから、こう、開いた時にはそこまで見えない、主張しないんだけど、こう、下を向いた時の、なんとうつくしいことかと、そう、うん
なんかあれだっけ、あれ見にもう1回行きたい
ね、そう、なんか私あの、Xをね、何ヶ月も放置してたんですけど、このエミリーの美しいアイライナーのことをどうしても、どうしても発信したくて
えー、そう、ついさっき、何ヶ月放置したXをね、エミリーのアイライナーがすごかったっていうのを、それをね、書くためだけにね、はい、うん、そうね、さっき更新しました
仕事への情熱と自己実現の多様性
ねー、うん、で、まあ、そうね、ストーリーについては、これからね、あの、ご覧になる皆さんいらっしゃると思うので、ストーリーについては触れられないんですが
だがしかし、うーん、なんかドキンちゃんが、その、うーん、そうね、作品全体を、全体に対してこう思ったことというのは、うーん、なんていうのかな
まあ幸せだよね、あんなに素晴らしい、愛せる仕事があるって、めっちゃラッキーなことだよねってこと
まあこれはもちろんその、うん、ワンでもね、皆さん思ったことだと思うんですけど、なんか仕事を愛してるって、それ自体がものすごい尊いことなんですよね
いろんなものを犠牲にしてでも、この仕事を愛してるのって言える仕事があることってすごい尊いことだし、その仕事が好きって言えることもすごく、なんか奇跡のようなことだし
うーん、そうね、そういうことに自分の人生の中でね、出会えるっていうこと自体がとても素晴らしいことなんですよね
だからもし仕事好き、大好きだよって人、今の自分の仕事、どんな仕事でもいいです、どんな仕事でもいい、今の自分の仕事が大好きで誇りを持ってやってるよっていう、情熱を捧げられる仕事を持ってるよっていう人は
もうね、それがどんなに尊いことなのか、わかっていてくださいねって思いますよね
なんか世の中の流れ的には、仕事はほどほどにっていう人がなんとなく多いような気がしているので、プラダを着た悪魔のキャラクターたち、登場人物たちってどちらかというとちょっと少数派になってきていると思うんですよね
なんかあんなに、第1作目は多分見たことある人が多いと思うので、そっちにならって言うと、あんなにプライベートを犠牲にしてまで働いたり、上司の鬼爪にあったりとか、すごい罵倒されたりとか、そんなのって今の人は普通に耐えられないじゃないですか
でも自分のその夢を叶えるためとか自己実現のために、アンディはそういうこともグッと飲み込んで仕事に没頭するっていう描写がその第1作目でも描かれてましたが
昔で言うところの社畜だし、あとミランダに関して、上司であるミランダに関しては、めちゃくちゃパワハラで何十万回訴えられるんですかっていうぐらい日々パワハラってますよね
でもいろんなことを投げ打ってでも、私はこれを愛してるし、これが自分の世界の中心なんだって言えるものを持ってるって羨ましいことですよね
はい、なんですけどちょっと最後に一つだけ、ここはお伝えしたいなというかシェアしたいなっていうのが、自分の人生の軸のようなもの、夢中になれるもの、大事にしたいものって
他人に会わせなくていいよっていうのは、このチャンネルでも日々お伝えしておりますが、仕事大好きっていう人を目の前にするとあまりに眩しくてかっこいいから
あ、私もっていうふうにね、そっちに引っ張られそうになっちゃう、その節もあるとは思うんですけど、その熱を注げるものが仕事の人もいるし、その他のものにすごい情熱を注げる人だっているわけですよ
家族との時間が自分の人生の中心ですって人もいるし、旅をするために生きてますって人もいるし、とにかくファッションが好きでとか、とにかくノートが好きでとか、食べることが大好きでとかね
なんかいろんな、あとおしかつが好きでとか、いろんな皆さんが自分の軸として中心に据えておきたいことってそれぞれあると思うんですよね
うんそうそう、だからなんかその自己実現に関しても、もう今の時代10人といろ、他の人と違ったっていいし、世間一般に言われるこういう自己実現ってかっこいいよねみたいなところに習う必要はないので
私もあなたもそれぞれのスタイルの自己実現をしていきましょうねっていう話です。はいちょっと映画の話から始まり、はいなんか最後はちょっと自己実現
はい自分の人生をどうやって作っていくのかみたいなね、あの話まで滝に渡りましたが、はい最後まで聞いていただいてありがとうございました。はいプラダを着た悪魔2本当に素晴らしい作品だったのでね
はいもしご興味ありましたら皆さんもぜひ映画館に行ってみてください。それでは