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DMケージくんのD&Dブー
はい、始まりました。ダンジョンマスターケージくんのD&Dブー第11回。
僕が、DMことダンジョンマスターケージくんです。
この番組は、ダンジョンズ&ドラゴンズ、略してD&Dを超えなく愛する僕、ダンジョンマスターケージくんが、一緒にD&Dをプレイしてくれる人を探して、ゆくゆくはプレイヌースをそのままお届けすることを目論む番組です。
はい、今回も前回に引き続きですね、ルールブック復習回4回目ということで、本日のゲストは、よしたけさんになります。
よしたけさんは、ハイエルフのウィザード。ウィザードは、とにかくですね、呪文がいっぱいあるんで、それ関連のルールを把握するのは大変なので、
そのあたりの話を前半にいろいろやった後、後半はですね、よしたけさんが考えてくれた、よしたけさんのキャラクターアドランのですね、背景設定の話を色々してみました。
僕がね、考えてるゲームの世界観と、よしたけさんが考えてくれてたキャラの背景設定を色々擦り合わせていったり、今後どういう風にしていこうかっていうようなことも少し話し合ったりしましたので、ぜひそちら回って聞いてみてください。
はい、じゃあ今回、よしたけさんのキャラクターについてちょっと深掘っていこうかなと思います。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
まずですね、よしたけさんのキャラがアドランさんということで、ハイエルフのウィザードですね。
そうですね。
まずちょっとルールブックのね、エルフのところから確認、取りこぼしがないからちょっと確認していこうかなと思いますけど、
でもエルフルール的には多分、さっきもちょっとありましたけど、フェイの血筋っていうのがあるので、魅了をもたらす効果に対するセービングスローに有利を得るっていうことがあるのと、
魔法で眠ることがないっていう、これだからハーフエルフと一緒ですね。
で、魅了状態をもたらすセービングスローってあんまないんですけど、呪文とかによって魅了されたりとか、
シンが手に入れたチャームパーソンっていう相手を魅了する呪文を使うことができるメガネを手に入れてたんですけど、
ああいうのを使われたときにやるセービングスローが有利になるっていう感じですかね。
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だから、魅了されにくいっていうエルフの特徴があると。
あと、スリープっていう結構強力な呪文とかああいうので、魔法で眠らされるっていうことがないっていう。
これはかなり有利な特徴ですね。
さっき、大沢さんのときに言ってました。
そうそう、そうです。ここは同じです。エルフもハーフエルフも。
そうですね。フェイの血筋。
はい。
ここにはでもスリープって書いてないですね。
スリープ以外にも眠らせる呪文がいくつかあるからだと思います。
本当だ本当だ。魔法は君を眠らせることができない。
なるほど。
あと、これは多分何回か言ってたので意識してるかもしれないですけど、
エルフは睡眠を必要としないと。
そうですね。
普通は8時間大休憩しないといけないんですけど、
エルフの場合は4時間深い瞑想に入っておけば大丈夫みたいなことがありますね。
そうですね。
だから、みんなと冒険してるときは大休憩8時間取らないといけないんですけど、
仮にエルフだけで行動するときがあれば、大休憩4時間で済むみたいなことになります。
今、20ページの右側の真ん中あたりの話です。
はいはい、見つけてます。
だから、大休憩するときって交代で見張りに立ったりとかすることあるんですけど、
エルフの場合だと4時間で大丈夫なんで、割と見張りに立てると。
そうですね。ちょっとこれは秘密にしておきましょうか。
全然いいですよ。秘密にしておいてもらっても。
見張りをやりたくないだけ。
あとはですね、特にエルフだからといって細かいルールがあるわけじゃないですね。
問題はウィザードのほうですね。ウィザードのほうを見てみます。
なんか追加言語?
はいはい。
私はハイエルフなんですけど、アドランはハイエルフ。
はい。
で、追加言語があって、選択した1種類の言語の会話の読み書きができるとかっていうので。
何選んだっけな。
なんかこれが、この前は誰だっけ、ゴブリンか忘れましたけど、
なんかがいて、喋れたらよかったねみたいな話になりましたけど、
それが使えるときがあるといいなって感じですね。
はいはいはい。
今、共通語とエルフ語と資源語っていう3つ、キャラクター収録書いてました?
あ、書いた。
はい。
書いたことを忘れてました。
誰と喋れるかわかりませんけど、誰かと喋れるのは楽しみでしょう。
これはあれですね、だから、ドラゴンとかあれなのかな、原初の。
そうですね、普段は使わない言葉ですね。
使わない。
でもレベルが上がったときに出てくる、なんか強い敵みたいな、
みたいに知らないものと会話ができるっていう、後々聞いてくるかもしれないですね。
うん。ちょっと楽しみにしてます。
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で、ウィザードなんですけど。
ウィザードですか。
47ページ僕見てます。
はいはい、じゃあ一緒に47ページ見ます。
はい。一番上のウィザードのレベル表があると思うんですけど、
1レベルのときの初級呪文習得数が3で、1レベル呪文のスロットが2のやつがですね、
2レベルになっても1レベルのスロットが3になるだけで、
使える呪文の数はそんな増えないんですよね。
うんうんうん。
で、レベル3になったときがいきなりレベル2の呪文も使えるようになるから、
結構増える感じになるんですけど、
うんうんうん。
呪文の数は1個増えると、1日に使える呪文の数が1個増えるだけなんですけど、
はい。
そこに書いてある特徴に秘術の学派っていうのがあるんですけど、
はい。
8個あるのかな、学派1つ選んで、
そうですよね。
学派の呪文に強くなるみたいな、特化していくみたいなことになっていくんですけど、
これまだ選んでなかったですよね、選んでましたっけ?
いいえ、選んでないです。
選んでないですよね。
うん。
だから、次のセッションまでにちょっとこれを選んでおいてほしいなと。
そうですね、どんな特徴があるんですかというか、
先ほどあれだったじゃないですか、
はい。
秘術を、例えばここにある召喚術って選んだとしても、
ゲットする呪文書は全然違う系みたいな。
そうですね、基本的に8系統あるんですけど、
ウィザードはその8系統全部使えるんですけど、
専門家になるとその系統の呪文をたくさん覚えれるようになるっていうイメージですかね。
なるほど。
基本的にレベルが上がると2個ずつ使える呪文、
呪文の書に書ける呪文が増えていくんですけど、
そっちの系統のやつもさらに余計に増やすことができるみたいな。
あとあれですね、さっき呪文の書を見つけたら自分の呪文書に書き写すことで、
自分の選択肢が増えるというか、レパートリーが増えるというか、
持ちネタが増えるみたいな仕組みなんですけど、
はい。
自分の専門の系統の呪文を書き写すときは、それにかかる費用が半分になるとか。
うん、ありましたありました。
そういうのがちょっと有利になってくるっていう感じですかね。
そうですね。
はい。
じゃあちょっと次までに。
そうですね、8つあるんでいろいろあれですけど、
完全に雰囲気というか好みというか、ぱっと見の印象でいいと思います。
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全部8個をかなり細かく吟味して、ゲーム的にどれが一番有利かとか考えるときりがない気もする。
なるほど。じゃあもうあれにしますわ。
アドランは非力なんで、誰かに助けてもらうために召喚術で誰かを呼べる系を。
なるほど、いいっすね。
友達を増やすと。
なんか覚えれるかわかんないですけど。
いやでも、召喚は14レベルで頑丈な召喚クリーチャーっていうのがありますね。
君が召喚術呪文で召喚または創造するクリーチャーは皆30の一時的ヒットポイントを有するっていう。
だから召喚したキャラクターがさらに30分強くなるってことですね、これ。
なるほど。じゃあ召喚術にしようか。そんな吟味して選ばんでいいって言われてた。
そうですね、そのノリというか、今みたいな感じでアドランのキャラクター的にはこうかなみたいなのが一番いいと思うんで。
じゃあそうやって書いておきますね。
呪文もめっちゃ数あるじゃないですか。
でも自分が召喚系選ぶんだったら、まずその呪文の説明読むときも召喚魔法を中心に読んでいって、
その中でこれ良さそうだなと思ったやつからどんどん覚えていくっていうのもいいと思いますし。
召喚だと今50ページ見てるんですけど、小召喚っていう小さい召喚とか小召喚っていうのがあって、
2レベルでこの系統を選択した時から君は自分のアクションを用いて手の中ですね、手中にまたは君から10フィート以内で君から見える
何者にも占められていない場所の地面に1個の物体を召喚できるようになると。
その物体は1辺3フィート以内、重量10ポンド以内でなければならず、君がかつて見たことのある非魔法的物体の形態を取る。
その物体を見れば明らかに魔法のものと分かり、5フィートまでの距離に薄暗い光を放つ。
その物体は1時間経過するか、君がこの特徴を再び使用するか、その物体がダメージを受けたか、その物体がダメージを与えた時に消え去るってあるんで。
これだけ読むとよくわかんないですけど、例えばその、ちょっとそんなに頭の良くないゴブリンとかバグベアみたいなモンスターとかを
見たことあるぞ
騙して、例えばその通路の角のところに金貨をこの呪文で召喚させて、それに気を取られてる間に逃げるとか隠れるとか。
そういうことができたりとかっていう、そういう使い方ですかね。
まあそのアイデア次第でいろんなことができると思うんですけど。
なるほど。物じゃないといかないんですか?
そうですね。
魔法的物体。
別にゴブリン自体のようなものを。
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生き物というか、魔法的物体ですかね。
あ、ほんとだ。1個の物体、自立行動していないものを召喚できるようになるって書いてある。
例えば人形とか。
生き物っぽい感じですかね。
人形とかでもいいと思いますし、なんか宝石みたいなやつでもいいと思いますし。
なるほど。これは覚えておかなきゃ。
こういうのがあるんで、うまく使えると面白いかもしれないですね。
後でどっかに書いといた方がいいですよね。キャラクターしていたら。
そうですね。で、その後は何かあったかな。
2レベルはとにかくその秘術の学派をどれを選ぶかっていうのが一番重要になってくるんで。
でも今決められたように召喚系だとしたらそれでいきましょう。
で、あとはこれも前にちらっと言ってましたけど48ページに呪文の書に書き写す、見つけた呪文を書き写すときのことが書いてあるんですけど、結構お金かかるんですよね。
はいはいはい。
呪文のレベルかける50GPって書いてあるから1レベルの呪文を1回書き写すのに金貨50枚必要っていうことなんで。
結構お金かかるんですよ。
だから魔法使いはお金がいっぱいいるんですけど。
それもなので金貨が今何枚持ってるとかってあったのかな。
この前の冒険の時ってお金分け合いしましたっけ。
お金の分け合いはしてな、なんか物の分け合いはしたけど。
はいはいはい。
でなかったようなお金は、お金あったんでしたっけ。
お金。
私でも金のイヤリングをゲットしてるんで。
あ、そうですそうです。
あれ売ればお金になります。
そういうことですね。
だから次のセッションの時でもいいんで全然。
最初に多分町で買い物したりとか監禁したりとかの時間あるんで、その時にやってもらえたらと思います。
でも召喚術だったらお金は半分、お金も半分ですんですか。
お金も半分です。
すごい。
はい。
25で。
それなら書き写せるぞ。
はい。
だからあれですよ、5、5つ、レベル1は4つですけど、4つの呪文の書を全部一気に書き写さなくても、とりあえず呪文の書として持っておいて、またお金が手に入ってから呪文の書に書き写すっていうような感じでも全然いいんで。
はい。
そんな感じかな。
これもミョッパさんと話してたのかな。
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今チャットGPTとかいろいろ生成AIあるじゃないですか。
はい。
昨日だったかな、GeminiっていうGoogleの作ってるAIが、
はい。
Geminiの新しいバージョンが出たりしたんですけど、
ああいう生成AIにD&Dのルール聞いたら結構答えてくれるんですよ。
そうなんですか。
僕さっきGoogleのGeminiが新しくなったからGemini2に聞いてみたんですよ。
ダンジョンズ&ドラゴンズのルールについて質問してもいいですかって。
そしたら、もちろんですみたいな。何でも答えますよみたいな感じで。
自信満々に言ってくれてたんで、もしかしたら気になることあったら生成AIに聞いたら正確に教えてくれるかもしれないです。
そうですね。
じゃあ頼って教えてもらって。
そうですね。なんか普通に気になることあったら聞いてみたり。
なんなら背景作ってもらう。
確かに全然いいと思いますよ。
キャラクターのでしょ。
そうそうそう。
はいはいはいはい。
なんかあの、その、事前に思い描いてた自分のアドランのキャラクターの設定と、
実際やってみてちょっとここは思ってたのと違うなとか、何かあったりしました?
そうですね。
なんか魔法使いって、魔法研究者っていうので、
なんかいろいろ知っていたり、なんか興味のあるところにいろいろ首を突っ込むみたいな。
でも、なんですか、パフォーマンスというか、パラメータはめっちゃ力が低いんで、
ヒリキみたいなのをやろうとはしてたんですけれども、
それがどういう風に演じればいいのかなっていうのは難しかったですね。
難しいですね。
最後の方結構、アイテムが何かわかるみたいなやつはなんか、
出目が良くてだいたいわかったみたいな。
あーあれ面白かったですね。
あったね、面白かったかなと思ったのと、
あとヒリキのところはちょっとあんまり、まだあれかな、
戦いのところではあんまり攻撃してないっていうのはあるかもしれないですね。
まあそうですね。
なんかで疲れたりですね。
確かに能力の低いところを有効にこう、ロールプレイに生かすってなかなか難しいですよね。
特に筋力だと。
なんか魅力度が低かったりしたら、
それをロールプレイに生かすとかって、
ブサイクキャラみたいな感じでやるとかね、
わかりやすいかもしれないですけど。
ヒリキキャラってなかなか難しいですね。
そうそう。
なんか力持ちの人みたいな戦艦あった気がするんですけど、
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名乗り出ないっていう感じかな。
なるほど。
まあ確かに箸より重たいものとか。
名乗り出るっていう。
杖より重たいものは無理みたいなね。
そうそうそう。
さっきあれだったな。
なんかゴリさんのキャラクターが料理作るみたいなのあったじゃないですか。
リアルでは僕食べるの好きなんですけど、
なんかアドラン食べなさそうだな。
確かにな。
そういうのはあるかもしれないですね。
なんか今度やるときに。
でもよく考えたら魔法研究者、
輪郭的特徴が魔法研究者で、
その関わり深いものが恐ろしい秘密の古文書みたいな。
そうそう、それはなんかどっかでやりたいですね。
だからそのキャラクター、設定してたキャラクター通り最後、
呪文の書を5つも手に入れたことが、
すごいそのキャラクターに合ってますよね。
そうですね。
呪文書はちょっともうがめていこうかなって。
てか私しか使う人いないし。
それはそうなんですよね。
魔法を使われる方の職業というか、
クラスいっぱいあるけど、
あれなんですか、呪文書は使わないって。
そうそう、呪文書に呪文を書き込んで使っていくっていうのは、
ウィザードだけなんで。
そうなんですね。
めっちゃ選んだの良かったですね。
あとは別にウィザードじゃなかったら、
売ればいいんですよね、ああいうのって。
売れるのでお金にするっていう。
誰やったっけ、ゴースタックさん、
ジョンさんのゴースタックさんとか、
ちょっと足元見て高く売ってきそうなキャラクター。
そうですね、レアな呪文であったら高く売れますし、
あとその関わり深いものとして、
恐ろしい秘密の古文書ってあるじゃないですか。
これなんか設定ありましたっけ、その。
これはまだ考え中ですね。
この辺もなんかね。
ちょっとなんか思ってるのはあるんで、またこっそり送るか。
ぜひぜひ。
書けたらいいなって思いますね。
それもちょっと聞きたいですね。
ちょっとね、秘密の古文書ではないんですけど、
過去にこの冒険してる世界って、
過去に魔法帝国みたいなのがあって、
それが結合してみたいなストーリーがあるんで、
その強力な魔法使いみたいなのがストーリーに絡んでくる。
そういう歴史があるんで、
やっぱりその魔法の何かしらそういうの絡んでくるところあるので、
そこにちょっと絡めていけたら面白いなと思ってるんですよね。
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そうですね、けいじくんが始まる直前に語ってた歴史ですよね。
はいはい、そうですそうです。
で、しかもエルフなんで長生きしてるじゃないですか。
だからその、なんていうんですかね、歴史的なところと絡んでても、
何の違和感もないというか、むしろ可能性として全然ありそうみたいな。
年齢ってどっかに書いてましたっけ、確か書いてありましたよね。
106歳ですね、100年前ぐらいの話とかは。
あ、そうだ。
105歳か。
105歳。
うん。
だから100年ぐらい生きてるから、
今のその国ができてまだ10年とかだし、
全然そのあたり、歴史を知ってるわけで、
ちょっとやっぱその辺と絡めていけたら面白そうですね。
そうそう、そういうの、一瞬妄想が膨らんだときありましたけど、
なんかダンジョンマスターと連携しないっていうか。
まあそうですね、ちょっと申し訳ないけど。
包まわなくなっちゃいますもんね。
そうですね、その僕の考えてるっていうか作ってるストーリーと融合させといたら、
ストーリーとの絡ませやすくなるかなっていうのはあるので、
そのアイデアをどんな形でもいいでいただけたら、
ここにちょっと脚色を入れて、
確かに一人で考えるよりもいいアイデア。
いいの出てくるかもしれない。
ぜひぜひ。
一応なんかどこに書いたっけな、なんかちょっとどっかに、
ストーリー書かないとあれですけど、
なんか最初にこの地図の南の大陸というか、
エルフがこの地図の中にいないから、
はい。
なんかどっかに住んでて、
そこは何らかの魔物に襲われてというか。
そうですね、ハイエルフの村が、村というか住んでるところがこの地図上にないからっていう。
うん、そうそうそう。
で、逃げてきた。
で、船乗ってたどり着いた町がそこだったんで、
はいはいはいはい。
トライデさんにシャケット取る。
はいはいはい。
うん。
そうか、っていうことは。
仕事を案内してもらったっていう風だったんで。
はいはいはい。
そうか、だから105歳なんだけど、
80歳か90歳ぐらいまでは、
その、自分の住んでいたところに、大陸にいたってことですかね。
そうですね、そうなのか、
もし、その昔の時は、
別の大陸のエルフの魔法研究をしてる都市みたいなところと、
その古い魔法帝国でしたっけね。
そこの国交というか、なんかがあったみたいな風にしても、
面白いかなって。
そうですね、魔法帝国から分かれて、
今別のところでその魔法都市みたいなのがあるので、
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そこにいたっていうことにしてもいいかもしれないですよね。
ていうのが、そうそうそう。
自分で勝手に考えてても、
ついつままなくなっちゃうかもしれないんで、
なんかみんなとシェアできたら楽しいですね。
そうですね。
ちょっとその辺もじゃあ、もしよかったら、
なんか、全然ワンアイディアとかでもいいんで。
はい。
またなんか、
この2つがありますね。
古文書のやつと、
その滅ぼされた都市というか村というか、
それをどういう扱いにしておくかっていうのと、
そうですね。
滅ぼした、
一応魔法使いが苦手な戦士の魔物というか、
そういう系をふわっと考えてるんで。
それってどこに文章書いてもらってましたっけ?
そうですね、手書きのね、
もう一回どっか上げ直してもいいかもしれないですけど、
どっかこれかな?
そう、キャラクター紹介のキャラクターシート。
PDFに書いてくれてたんですね、確か。
そうそう、PDFにはちゃちゃっとは書いてあるんですけど、
そうですね。
なんかどっかで見た記憶あるなと思って、
そうですね、もらったPDFに書いてありましたね。
そうなんですね。
それがうまくなんか、わからんね。
今ゴースタックのPDF出たら、
なんか字の量がもう半分ぐらいある。
そう、フリッツもすごいな、これ見ると。
そうなんですよ、みんな結構書いてくれてて。
自分のやつすっかすかやんっていう。
でも、あ、そっかそっか、字で書いてますね、私は。
ほんとに、えっと、4月7日やん。
キャラクター紹介7月7日に送っていて、
PDFはパラメーターが載ってるシートしか送ってなかったかもしれない。
PDFじゃなくて。
あ、PDFで、そうですね。
PDFで送ってましたっけ?
PDFでも書いてある。
PDFでいただいてますね。
PDFには、
そうだね、エルフの里って書いてあるな。
まあ、これは里じゃなくて都市になるか。
はい、全然大丈夫。
魔法研究のエルフの里の生き残りってことですね。
で、里に伝わる恐ろしい秘密の隠れた古い古文書を預かることになり、それを守るって書いてある。
でも中身はちょっとなんだかわからない。
あ、これでもこのまま使いたいっすね。
うん。
だから、実はずっと古文書持ってることにしましょうか、なんか。
うん、そうですね。
で、ちょっと書き足し、そのあと多分まだ送ってないので書き足したのが、
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南の大陸から海を渡ってきたとか、戦死の魔族に里というか都市が襲われたとかっていうのをちょっと書き足したのがありますね。
なるほど。
はい。
じゃあちょっと僕もそれ考えてみますね。
まずか。
はい。
ダンジョンマスターの力を借りて。
はい。
キャラクターが生きると思ったりですね。
いやでもちょっとね、その辺ちょっとなんか、何かしらちょっと絡ませたいなと思ってたんで。
うん。
はい。
それやってみたいと思います。
そうですね。
あとちょっと呪文書?
はい。
何個書けるんでしたっけ?今もう、僕なんか使い方が間違ってる可能性あるなと思って。
どういうこと?どの部分ですか?
はい。私は今レベル1、0の魔法を4つ覚えていて、あとレベル1の魔法をもう6個書いてることになるのかな?
えっと、数が確かね、ルールブックに書いてあって、しかもなんかエルフのやつで増えてるんですよね、その選択できる呪文が。
あー、ハイエルフで。
はい。
ハイエルフで最初のやつが増えてるのもあるんですけど。
ですよね。
それは合ってるかどうかよくわかってません。
地力の修正値プラスウィザードレベルに等しい数の呪文を選択することができるって書いてあるから、
地力の修正値がプラス3ですね。
だから3たすウィザードレベルで、今レベルが2になったから、5個の呪文は呪文の書の中にあるってことかな?
で、プラスなんかエルフのやつでさらに増えるんでしたっけ?
エルフは初級呪文をウィザードリストから選択した1種類の初級呪文を習得している。
初級呪文が1個増えてるってことですね。
うん、そうですね。
でも1レベルの時点で6つの1レベルウィザード呪文を収めた呪文書を有しているって書いてあるから、
まず一番最初の段階で6個、1レベルのウィザード呪文を呪文の書に書いてあるはずなんですよ。
あ、1レベルが6個。
はい、1レベルの時点で。
で、レベルが2になったから今から2個増やせる。
レベルが上がるごとにその2個増やせるので、今6個のやつがあと2個増やせます。
なるほど、8個までかけると。お金はかかるんですよね?
レベルアップで増やすことができるときは、それはお金はかからないです。
そうなんですね。
どこかで見つけてきた呪文の書を自分の呪文の書に移すときだけお金がかかる。
だけどそれをすることによって、普通だったら6からスタートして2個ずつしか増えないから、
そんなにレベルが上がっても増えないんですけど、見つけてきた呪文の書を書き移すことによって、
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お金はかかるんですけど、呪文の書にどんどん呪文を増やすことができるっていう。
そういうことなんですね。呪文の書は空欄がいっぱいあると。
そうですね。パスポートみたいな感じで、旅行に行くたびにスタンプがどんどん増えていくみたいな感じで。
なるほど、じゃあ2個は無条件で、レベルアップのレベル2になったから2個は無条件で。
そうですね。
いいなどが出せる。
はいはい、そういうことです。
マジっすか、やった。レベル初級呪文は増えないんですか。
初級呪文は1日に使えるのが3。
習得数がレベル3までは3個なんですけど、レベル4になったら4つになって1個増えます。
ちょっと待って。
それは47ページの表に書いてあります。
本当だ。
でも、エルフだから初級呪文が最初から1個多いってことですよね。
はい、よくわかりました。
これでちょっと自信を持って書き飛ばしてますね、今まで。
よかったです。
書いてよかったんだっけと思いながら。
本当に不安になったらChatGPTとかに聞くと意外とちゃんと答えてくれるかもしれないです。
じゃあそんな感じで、吉竹さんとの勉強会。
じゃあ終わりにしようと思います。
大変勉強になりました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。