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スピーカー 2
今年はですね、23日の金曜日が、紹介状をもらっているお客様だけの内覧会という立ち付けになっていて、
MIカードを持っている人たちが、24日土曜日と25日日曜日ですね。
この2日間がご招待日ということになっていたんですけれども、
今年はですね、招待状が届かなかったので、私は24日に土曜日のですね、MIカードの初日にですね、すべてをかけて、行ってきたっていうところなんですけれども、
スピーカー 1
ついに並んできましたってことですね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
なんですけど、午後3時から、今まで散々話してますマンションの建て替えについて、面談の予定が入ってたので、
なんとかして午後には帰りたいっていうところで、もうこれは始発に乗って、最初に入るしかないということで、
スピーカー 1
売り切れちゃうからね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
お好みのものを買えないと。
スピーカー 2
そうなんですよね。
今回は先が読めなかったのもあって、始発に乗って行きましょうっていうことで、気合を入れて行ってまいりました。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なんだけれども、券を配るのが9時ってことだったんで、
始発で整理券をもらうまでの待ち時間が3時間はあるので、
トイレが心配だと。
はいはい。
私は、
スピーカー 1
3時間ね。じっとはできんぞと。
スピーカー 2
極度の人見知れなんで、周りの人に声をかけてお手洗いに立つっていうのが、もうちょっと無理かもと思って、
スピーカー 1
やれよ。
できるやろうと思うけどね。
難しいと、それが。
スピーカー 2
katsumaも巻き込んでですね、朝5時に叩き起こして、一緒に行ってまいりました。
スピーカー 1
行くぞと。
ただ、お前は並ぶだけだぞと。
スピーカー 2
全然。
入りはしないぞと。
スピーカー 1
お前は入れないけどなっていうね。
MIカード会じゃないからさ。
スピーカー 2
そうなんですよね。
だから、当日は朝4時に起きて、前日に炊いておいた小豆を温めて、katsumaと一緒に食べて、
5時ぐらいには家を出たんですけども、
最寄りの駅でね、すでにトイレに行って出遅れるっていう。
新事件。
スピーカー 1
駅のホームで20分過ごしたからな、結局。
なんやねんって思いながら。
まあ、いいんですけど。
スピーカー 2
でも、この時点で、もうすでに30人ぐらいは並んでたんですよ。この5時の段階で。
スピーカー 1
寝てたね。
スピーカー 2
今から言っても、100番目ぐらいに入れてれば、11時とかの会には入れそうだなっていう算段があったんで、まあまあ行きましょうということで、
スピーカー 1
6時ぐらいだったかな、伊勢丹の時間についたら。
そうだよ、6時ちょい前ぐらいだったのかな、についたって感じでしたね。
スピーカー 2
そう。結構並んでて、
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
わあ、これちょっと100は超えちゃったなみたいな感じだったんだけれども、
ちょうど100前後のところだったのかな。
スピーカー 1
1回バーっと数えたんですけど、100ちょい超えぐらいでしたかね、僕たちの前にいた人たちが。
スピーカー 2
椅子に座るもの、立ったままのもの、地べたに直接座るもの、もういろんな方たちがいらっしゃいましたけど。
スピーカー 1
椅子も、ちっちゃい折りたたみ椅子みたいな人もいれば、キャンプで使うような。
スピーカー 2
キャンプ用品持ち込んでる人いて。
私はここでくつろぎますよっていうぐらいの感じの、これはだいぶ孤産なんだろうなというふうな、椅子のサイズで孤産感を感じるような状態ではございましたけど。
そうなんですよね。だから、事前準備の差がやっぱりその辺に出てた感じはするよね。
我々もちっちゃい持ち運び簡単な椅子は持ってたんで、それに座りながら待ってはいたんですけれども、やっぱり外気がいかんせん入り込むんで。
スピーカー 1
そうね。全然寒いっていうことはないんだけど、それでもやっぱりたまにね、風が吹くというか、やや気温の低さを感じる瞬間はね、常にありましたね。
スピーカー 2
そう、だから手がずっとね、出てると寒いかなっていう感じはしたんで、手袋とかがあるといいのかなっていう感じはしますよね。
お手洗いは比較的近場にあるので、定期的に立ち上がってね、トイレ行ったりとかはできたなっていう感じなんですけれども、
だいたい7時過ぎとか、それくらいになってくると並ぶ人の数もどんどんどんどん増えてくるっていう感じだったんですけど、みんなね、思ってたより並んでたから。
みんななんかね、よくわからんけど走り始めるんだよね。
変わらへんで。
スピーカー 1
今走っても何も変わらんけどなみたいな、焦りが自分の走りを生むっていう人のね、この行動を見て面白かったですね。
スピーカー 2
整理券で番号は振られるんだけれども、呼び出しってもう結構な人数で呼び出しかかるんですよ。
30から40人ぐらいで一気に呼ばれちゃうから、そこでまたシャッフルされてさ、ランダム感が出ちゃうんですよね。
だから気をつけていただきたいのは、そこで走る必要はほぼないなっていう。
スピーカー 1
最初に並ぶときはね。
そんな変わらんってことですね。
スピーカー 2
そんなには多分変わらないと思う。
最初のロットに入りたいよみたいなのはあるとは思うんですけど、結構走る人が多かったなっていう感じはしたかな。
やっぱりこの日は並びの列がえぐくて、私たち6時段階で100人並んでたんですけれども、結局ね、整理券配るっていうぐらいになったときにはもう1000は超えてたんですよ。
そうみたいね。
だから一列に最初並んでたけれども、その列も途中で二列になってくださいで、短縮を。
スピーカー 1
長くなりすぎたからね。
スピーカー 2
そう、測り始めて。
スピーカー 1
どんどん前に詰めるってことね。
スピーカー 2
そうなん、そうなん。並び直したりとかしてたんだけれども、いよいよもう15分は前倒ししますよってアナウンスが始まって、そのときにさ、後ろに並んでた人たちが帰っちゃったんだよね。
あれ、謎だったよね。
スピーカー 1
だから8時半ぐらい、8時40分か、それぐらいのときにぽっかり空白が空いてて。
スピーカー 2
私たちの後ろが空いちゃって。
スピーカー 1
スタッフの人が来たんだよね。あれ、なんかいます?みたいな。
スピーカー 2
戻ってくんの?みたいなことを。
スピーカー 1
どっか行っちゃったっぽいんですよね、みたいなのを後ろの人がまた言ってて。
スピーカー 2
たぶん誰にも声かけずに立ち去っちゃったから、私たちもわかんないし、後ろに立ってた人たちもどうしていいかわかんない。詰めていいのかもわかんないみたいな感じだったから、結局戻ってこなくて、整理券配布っていうのが始まってしまったっていう感じだよね。
だから6時から結局2時間半は並んでんだよね、その人たちがね。
スピーカー 1
あと30分ぐらいいたらね、全然余裕で券もらってたし、なかったらあと15分ぐらいか、もらえてたって感じだったんだけどね。
スピーカー 2
そうなのよ。あれはちょっと謎だった。
スピーカー 1
でもね、列の長さを見て、これ今日やめて、次の日出直したほうがいいんじゃないかっていう話してる人いたんだけれども、これがちょっとからくりがあって。
スピーカー 2
土日に関して言うと、パリからフランスのシェフたち来てて、直接会えるっていうのと、実縁販売があるから、実縁販売が目的の人たちは、次の日並び直して購入するっていうのは一つ理由としてはありだなっていう感じなんだけれども、
チョコレートとかケーキ類に関しては、このMIカードの初日で一回補充されるんだけれども、次の日補充されないんですよ。
だから、なるべく初日に入らないと欲しいものが手に入らないっていうからくりがあって、意外と5分単位で呼び出しかかったの、今回は。
5分単位で30から40人ぐらいずつどんどんどんどん入れてたんで、ちょっと言いそうになったけど、今日待っといたほうがいいよっていう感じではあったんですよね。
毎年在庫の補充の仕方は変わってるんで、来年もそうですよとは言えないんだけれども、なるべく来たら並んで入るっていうふうにしたほうがいいですよ。
スピーカー 2
途中で諦めて、次の日にっていうのは悪手になりやすいので、なるべく入ってほしいなっていう気持ちですね、私としては。
補充の仕方みたいなのは事前にわかってるわけなんですか?
MIカード会員ご招待日の後、在庫の補充はありませんっていうアナウンスは一応ホームページ上には書いてあるんですよ。
スピーカー 1
ただ、MIカードのご招待日が2日に分かれてるんで、そこがどういうふうに配分するかわかんない。
スピーカー 2
そうなんですよね。そこはちょっとアナウンスがないので、どう捉えるかっていう感じにはなっちゃうんですよね。
スピーカー 1
リスクを考えると早めに行ってたほうがいいよねっていうふうにはなるわね。
スピーカー 2
なるべく初日にすべて終わらせるっていうのが一番ベストかなと思いますね。
8時45分に券をいただいてですね、katsumaと一緒にスタバで我々は朝食をいただいてですね、ちょっとしたお礼でスタバを。
スピーカー 1
くだらない。3時間待ったチンとしてね。コーヒー1杯とサンドイッチを1つもらって、これがお前の今日のアルバイト代だぞって言ってもらいましたね。
スピーカー 2
どうもありがとうございます。
いえいえ、とんでもないです。
スピーカー 1
結局、生理券は我々もらったのは109番の生理券をいただいたって感じですね。
厳密に言うと始発ではなくて、始発から1時間後ぐらい。
スピーカー 2
1時間後ぐらいね。5時以内の電車に乗って行きましたよっていう感じですね。
スピーカー 1
それぐらいで100人ぐらいが前にいたっていう感じで、考えてもらってればよいのかなって感じですかね。
スピーカー 2
伊勢丹が開店するまではスタバにいたんですけど、その後は伊勢丹に入って屋上でにこよくしながら。
スピーカー 1
にこよくなんだ。
スピーカー 2
火を浴びながら暖けえなって思いながら待機してたんだけれどもさ、みんな採掘場が子どもふくいり場の近くにあるんですけど、とにかくみんなそこで待っちゃうのよ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
子どもふくいり場の人も困るし、通路も人でごった返しちゃうから、みんな困っちゃってて。
なんだけれども、前にやってた待機列を邪魔にならない場所で作るっていうのを、昔やってたじゃんって思い出してさ、なんでそれ今回やんないのと思ったんだけど、
結局私が帰るぐらいになったら待機場所みたいなの作られてたんで、最初からやっとればよかったのになっていう感じはしたかな。
スピーカー 1
整理券もQRが載ってて、それを見てると今どれぐらいの番号の人が入ってるのかっていうのはわかるっちゃわかるんですよね。
スピーカー 2
あとはメールで通知を受け取るようにできるんで、それ設定してると番号が来たら来ましたよっていうメールが。
メアレジかな?
そうそう。
スピーカー 1
その仕組み使ってるんだよね。
スピーカー 2
うん、使ってる。それを受け取れるって感じですね。
私は10時50分に呼ばれて入ってたんですけれども、前日から相当いい目トレしてたんで、会場に入ってからはスムーズに回ってきました。
スピーカー 1
これは会場内にどの辺にどのお店があるかっていうのはわかってたんだっけ?
スピーカー 2
会場マップみたいなのがホームページにあるので、招待状をもらってる金曜日の並び具合とかそういうのを加味しながらですね、
並びの少なさそうなところからどんどんどんどんチョコを買ってって、最後にその並びの多いところを並んで帰りましょうということで、
アベッカさん、ショコーキャレさん、ヤンブリスさん、ビダルさん、カンプリーニさん、ベルトランバレーを最後にしたんですけれども、
スピーカー 1
これで朝から並ぶっていうのが、やっぱり感覚がもうつかめたと思う。
スピーカー 2
つかめましたね。
スピーカー 1
次回以降もスムーズに。スムーズなのかどうかわかんないけど。
スピーカー 2
ちょっとだけど、やっぱりショコラガチ勢が怖すぎちゃって、勝間がいなかったら、途中で帰ってたら。
スピーカー 1
なんかずっと言ってたよね。くじけるって。くじけるってなんだよって感じだったけど。
スピーカー 2
ちょっと声のでかい人が多くて、いたたまれなかったなって感じがします。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
次にですね、冬ドラマが始まったっていうところなので、どっかのエピソードでは1エピソードまるごと話したいなと思ってるんですけど、
だいたいどのドラマも第1回目が終わったって感じがあるので、
我が家が注目してるとか、ちょっと見てるようなドラマを簡単に紹介したいなと思っております。
今日3本紹介したいなと思ってるんですけど、まず最下位、カツオが。
スピーカー 2
カツオね。今回また違うカツオがね。
スピーカー 1
違うカツオが出てるやつですね。
TVerで300万再生をされたみたいで、テレ朝のゴールデンドラマとしては歴代最高だったとのことですね。
ただこれはカツオロスの流れがあったのかなと個人的には思ってますね。
また私たちのカツオに会えるっていう流れからこの最下位にたどり着いた人たちっていうのがそれにいたんじゃないのかなっていうふうに思うんですけどね。
スピーカー 2
カツオではない。
カツオではないんですけどね。
スピーカー 1
このドラマがある事件をきっかけに幼馴染の4人が、カツオを含む幼馴染4人が集まるみたいな感じの話で謎を解いていくみたいな感じの話なんですけど、
幼馴染こんなに都合よく4人集まるの?みたいなところは若干ご都合主義的なところは肝心でもないんですけど、
謎解き感っていうところは結構面白そうかなっていうふうになってるので、様子を見つつ楽しんでるっていう感じですね。
で、2つ目見てるのがリブートですね。
TBSの日曜劇場かな。あのわけでやってるやつで、第1回の視聴率は美盤越えをしたっていうところで結構ニュースサイトで出てましたね。
裏社会と繋がる悪徳刑事にリブートして真犯人を追うエクストリームファミリーサスペンスドラマっていう全然聞いたことのない。
全然聞いたことのないワードで表現されているんですけど、まあ確かにエクストリームだなあみたいな感じで、松山賢治さん?
松山賢治さんが鈴木良平さんに代わって顔を変える、成形して、その人になりきって犯人を追っかけていくっていう。
設定のはちゃめちゃ感が大分大きいようなドラマなんですけど。
あと登場人物がこれめちゃくちゃ多いんですよね。
スピーカー 2
そうなんだよね。なんかさ、脇役にすごい人たちが続々と出てきてさ、え、この人でんの?みたいな。
スピーカー 1
だから最初これでもかこれでもかって人が出てくるんで、それを追っかけていくのがちょっと最初は大変だったんですけども。
あとのろかよさんがね、また医者で出てきてアンメット感が出てたり、また毎度馴染みの佐藤芳さんも出てたりとかして、
この辺の人たちが出てくるからきっといいドラマなんだろうっていうところがメタ的に思ったりとかするんですけどね。
スピーカー 2
そう、だから初回でさ、出てくる人の数が多すぎちゃって、設定がたまにまだちょっと入りにくいというかさ、
それはどことどう繋がってるんだっけみたいなのが分かりにくいですね、関係図っていうか。これもう次15分拡大なのかな?
スピーカー 1
そうですね、第2話から15分拡大ということで、だいぶ制作が詰め込んできてる感じがするんですが、話のテンポはめちゃくちゃ早いから勢い感じるので、
考察系YouTuberの動画はだいぶ盛り上がりそうだなっていうのも言いますね。
スピーカー 2
でも鈴木良平の演技力っていうか、自分自身であった時と松剣が自分に置き換わった時の演じ分けがすごいよね。
スピーカー 1
あの辺りやっぱ演技がすごくうまいなって。
スピーカー 2
だからシュークリームの食べ方も違うし、その時の表情一つとっても違いをしっかりと演じてるというか、
それがやっぱりあの人すごいなっていう感じがしましたね。
スピーカー 1
そうですね。話題になってるだけあるなっていうのもあるので楽しめそうだなっていうこの作品ですね。
で、3つ目。3つ目は冬のなんかさ、春のなんかね、これは僕だけ見てる感じですね。大工夫さんは早々に離脱したやつではあるかなって。
これは始まる前から話題になってたんで、僕は見ようと思ったんですけど、実際見てみると結構評価が難しい作品だなっていうところは言いましたね。
割とこう抑揚のない感じで、しかも登場人物はこれはリブートとは打って変わってめちゃくちゃ少ない。
3、4人ぐらいかな、しか出てこないようなそんな作品なんですけども、基本的に会話劇でずっと進んでいくっていう形で。
この主人公の杉崎花さん演じる、土田彩奈さんだったかなっていうキャラクターが、なかなか他の作品では見ないような破天荒、簡単に言うと、みたいなキャラなんだけど、
それを演技力でかなりリアルさを持って表現していくっていうところで、かなり不思議な作品だなっていう感じがありますね。
この破天荒さあぶりは、僕は映画イチコっていうところを思い出す感じだなっていうのがあって、もう全然何考えてるのかわかんねえみたいなところ、やや不思議不気味さみたいなところを感じるんだけど、一方ですごいリアルさを感じるっていう、そういう不思議な作品だなっていうところ。
なんかさ、日常のこの世界にいなさそうに感じるけれども、実際にはこういう人っているんだろうなっていう、そこのさじ加減が絶妙なんだよね。
めちゃくちゃ絶妙。だから、全然わからんっていう人がSNS上でめっちゃ見るんだけど、それはそれですごいわかるって感じがあるんだよね。
で、2話、あなた見てないと思うんですけど、2話からやや面白さが出てきたなって感じがありましたね。一番面白かったところは、杉崎花さんがブチギレるシーンがあるんですけど、そしたら黙れっつって、ブチギレるシーンが一番見どころなんだけど。
スピーカー 2
だからさ、杉崎花を堪能するドラマっていう感じで見るとすごい見応えがあるって評価してる人がいて。
スピーカー 1
完全にその通りですけど、杉崎花をいろんな角度で楽しむための映像作品であるという感じですね。ドラマというよりかは、めちゃくちゃ長編映画をずっと見てるっていう感じがありますね。
で、これ作品の内容はともかく新しい発見だったのが、スタイリストで入っている杉本範子さんっていう方がいるんですけど、この人がすごく今話題になってるなっていうのが見ますね。
スピーカー 2
この人は、今回の杉崎花さんの専属のスタイリストになってるんですけどね。
スピーカー 1
花ちゃんしかやってないってこと? そうなんですよ。で、この人が選んでる洋服がめちゃくちゃオシャレでかっこいいっていうところがすごく話題になってるんですよね。
選んでるブランドもパタコニエの古着を選んだり、今話題のシュタインとかオーラリーを選んでたりとか、ファッション好きからすると、こいつめっちゃわかっとるなっていうような洋服をいちいち選んでて、それがすごく刺さるっていうのがすごく見ますね。
僕はこの方全然知らなかったんですけど、大豆田とわことか、最近の幸せな結婚というドラマの松高子さんを担当してたりとか、エルピスの長澤雅美さんを担当してたりとか、その辺りの自分たちも結構通ってたような作品に結構携わってたっていうところもあったりとか、
スピーカー 2
しゃれとるなーっていう感じるスタイリングを、とにかく完璧にかましてくるっていうところがあるので、売れっ子のスタイリストってこういう人なんだっていうのを感じるいい機会になったなっていうことがありましたね。
スピーカー 1
なので、この杉崎さんの着てる洋服はどんなんだろうっていうところを楽しむ作品としてもいいんじゃないのかなって感じたところでございました。
この辺りを見ていて、もうちょっと盛り上がりを感じたら、エピソードで丸ごと話したいなっていうところがあるかなって思ってますね。